第8週目 許多&アンフィニの人工精霊の一週間
◆日記
ライダー達で賑わう展示場で、今日は毎週恒例の『車輪市』が開かれていた。
「気温自体よりも気温差が気になるね。結露しそうだ。義手義足が結露すると
接続部が急にヒヤッてなるのが嫌でさぁ、ほら」
言いながら、冷房のよく効いた会場の軽車輪Aブースの前で、ルオルカ・マーマレイドは冷え切った義手の甲を意味もなく隣を歩く許多の顔に当てていた。
「………。」
「ルオルカさん、やめてください。気が散ります。」
許多の代わりに許多の傍らを浮く金属球が抗議する。ルオルカにとっては索敵報告で馴染みの、アンフィニの声だ。
「気が散ってうっかり僕の分のパーツも買ってくれない?」
「買いません。『悪いが買ってやる余裕は俺達にない。知ってるだろ』と兄さんも言っています。」
「えーっ。ぶーぶー」
すげなく却下され、ルオルカは面白くなさそうに唇を尖らせる。ルオルカは先週のリソスフェア要塞戦で愛機マスカレード・
ドルフィンを大破させてしまい、今週の新規パーツ購入予算がほぼ全て整備費用に回ってしまって財布が薄いのである。
今回は仕方なく冷やかしに徹さざるを得ない。
「ていうか今週の軽車輪、イマイチだね…?仮設パーツといい勝負って感じだ」
「最近は軽量化素材が高騰しているとも聞きますし、その影響でしょうか。
軽さをあまり求められない中車輪や重車輪は、心なしかいつもより充実していませんか」
「マノ社(うち)から出したのも中車輪のソニード零だしね…」
「最近は電磁波の濃い日が続いていますから、換装容易で少しでも重い霊障が発動できる装備をと思って
お願いしたのですが…お願いして正解でした。良い出来です。」
「ふむ、それは良かったよ。まさかあの中車輪の名を騙った宗教用具に第二弾第三弾が望まれるなんて、
開発スタッフも思ってなかったからね」
「…開発スタッフさん達でさえ需要を疑っていたのですか…?
では、一体最初のソニードは誰が発案したのですか?」
あははとルオルカは笑う。
「マノ・ボトリング社社長、その人だよ。
聞いて呆れるだろ?まったく…『酔狂だけで生きている人』なんて社内でも言われているけど、
僕達みたいな辺境支社がその酔狂に巻き込まれるなんて思ってもみなかったよ。ある意味光栄なことだけれどね」
「…ともあれ。今のアンフちゃん達の感想を聞いたらうちのスタッフも社長も絶対、喜ぶと思うよ。
社長は調子に乗ってまたヘンな物発案するかもね~」
「割と楽しみにしています。特に、兄さんはかなり楽しみにしています。」
ルオルカが見上げると、許多がアンフィニの言葉に大きく頷いていた。
「やったね。外周が大きいとどうしても経文一巡に時間がかかるから、今度は小型化でもするのかもな」
「小型化!もしかして補助輪ですか!」
小型化と聞いたアンフィニは、金属球の上に小さく自身の像を投影した。今日の目的のひとつでもあるのです!と跳ねてみせる。
「軽車輪か補助輪だろうね。…補助輪見に行こっか。最近のトレンドとか何かあるのかなぁ…。そういう情報もスタッフに上げた方がいいかもな」
「はい!」
軽車輪ブースから数歩、補助輪ブースはすぐ隣だった。ブースの前には、
「こりゃ何だ…?耐『霊』か…耐『電』か……?どっち書いてあんだ、クソ」
眼鏡の奥の目を細め、仕様票をやけに顔に近づけて読んでいる赤毛の青年がひとり。
眼鏡を持っていることはルオルカも許多達も知らなかったが、間違いなくユニオンメイトのロウシャ・ゼイルストゥラだった。
「!」
「ゼイルストゥラさんですね…。もしや今、お困りなのではないでしょうか。」
「やっほーロウシャ!」
「ネヴァン嬢への貢物選びかい?随分真剣だね、ロウシャ?……」
ルオルカが早速ロウシャの左側に回り込んで声をかけるが、ロウシャの反応はない。
「あれっ?聞こえないって言ってたの、左だっけ?」
ルオルカが振り返る。いいえ、右耳のはずですが。とアンフィニは周囲に配慮して小声で答えた。
「単に集中されておられるのでしょう。もう少し近くで声をかけてみましょうか。」
言うなりアンフィニの金属球がすいっ、とロウシャの左耳元へ移動する。
「…失礼いたします。ゼイルストゥラさん、こんにちは。そちらの票、読み上げましょうか?」
「!ウオッッ!!!??」
アンフィニは音量を絞ったが、ロウシャは大袈裟な声をあげて飛び上がった。耳元でいきなり苦手な女の声がしたのだ。
危機感を煽られても無理はない。
「ひぇっ!?」
「なんだ、お前らかよ……!」
振り返ったロウシャはルオルカ達の姿を認めると、不機嫌にそれぞれの顔を睨みつける。
いつもの様子と変わらないのでルオルカと許多は意に介さず片手を上げた。
「やあっ」
「……。」
「…びっくりしました。こんにちはゼイルストゥラさん。そちらの票、読み上げましょうか…?」
ロウシャの叫び声で一番驚いたのか、アンフィニの金属球は高速移動を発揮していつの間にか許多の右肩の後ろにまで後退していた。
「いらねェ。店のオッサンに聞く」
「……はい。失礼いたしました。…いいお品はありましたか?」
「わかんねェよ、一通り見たがよ…。この耐霊か耐電かどっちかわかんねェヤツについて説明を聞くまでは判断付かねェな。
そういや贅沢にも高圧加工軽量フレームで揃えてやがんのに妙に安いのが一つあったが」
「…へぇ。豪勢だなぁ、それ、おいくら?」
「390c。この市場に置ける最低価格だぞ。どうやって材料調達したんだよって感じだが、ありがてェ話だ」
「えっ…そんなうまい話あるかい?大丈夫?」
「…ありましたよ、兄さん、ルオルカさん!これです!」
「うわ、ほんとだ……。」
アンフィニの声のする方向にルオルカと許多が向かうと、そこには一対の補助輪と、
『No.203 品名:走行車輪『ローラースルー・ゴーゴー二世』 出品者:鉄ヶ原鉄造 390c(税込)』
『鉄ヶ原印の補助輪第2号じゃ。ちと消費は重いが、法外に軽いぞぃ。』
と書かれた仕様票が展示されていた。
(Special Thanks:
@mizukimachihiro/Eno.158 ルオルカ・マーマレイド
@ayautaginrei/Eno.44 ロウシャ・ゼイルストゥラ
Eno.241 故 鉄ヶ原鉄造)

接続部が急にヒヤッてなるのが嫌でさぁ、ほら」
言いながら、冷房のよく効いた会場の軽車輪Aブースの前で、ルオルカ・マーマレイドは冷え切った義手の甲を意味もなく隣を歩く許多の顔に当てていた。


許多の代わりに許多の傍らを浮く金属球が抗議する。ルオルカにとっては索敵報告で馴染みの、アンフィニの声だ。



すげなく却下され、ルオルカは面白くなさそうに唇を尖らせる。ルオルカは先週のリソスフェア要塞戦で愛機マスカレード・
ドルフィンを大破させてしまい、今週の新規パーツ購入予算がほぼ全て整備費用に回ってしまって財布が薄いのである。
今回は仕方なく冷やかしに徹さざるを得ない。


軽さをあまり求められない中車輪や重車輪は、心なしかいつもより充実していませんか」


お願いしたのですが…お願いして正解でした。良い出来です。」

開発スタッフも思ってなかったからね」

では、一体最初のソニードは誰が発案したのですか?」
あははとルオルカは笑う。

聞いて呆れるだろ?まったく…『酔狂だけで生きている人』なんて社内でも言われているけど、
僕達みたいな辺境支社がその酔狂に巻き込まれるなんて思ってもみなかったよ。ある意味光栄なことだけれどね」

社長は調子に乗ってまたヘンな物発案するかもね~」

ルオルカが見上げると、許多がアンフィニの言葉に大きく頷いていた。


小型化と聞いたアンフィニは、金属球の上に小さく自身の像を投影した。今日の目的のひとつでもあるのです!と跳ねてみせる。


軽車輪ブースから数歩、補助輪ブースはすぐ隣だった。ブースの前には、

眼鏡の奥の目を細め、仕様票をやけに顔に近づけて読んでいる赤毛の青年がひとり。
眼鏡を持っていることはルオルカも許多達も知らなかったが、間違いなくユニオンメイトのロウシャ・ゼイルストゥラだった。




ルオルカが早速ロウシャの左側に回り込んで声をかけるが、ロウシャの反応はない。

ルオルカが振り返る。いいえ、右耳のはずですが。とアンフィニは周囲に配慮して小声で答えた。

言うなりアンフィニの金属球がすいっ、とロウシャの左耳元へ移動する。


アンフィニは音量を絞ったが、ロウシャは大袈裟な声をあげて飛び上がった。耳元でいきなり苦手な女の声がしたのだ。
危機感を煽られても無理はない。


振り返ったロウシャはルオルカ達の姿を認めると、不機嫌にそれぞれの顔を睨みつける。
いつもの様子と変わらないのでルオルカと許多は意に介さず片手を上げた。



ロウシャの叫び声で一番驚いたのか、アンフィニの金属球は高速移動を発揮していつの間にか許多の右肩の後ろにまで後退していた。



そういや贅沢にも高圧加工軽量フレームで揃えてやがんのに妙に安いのが一つあったが」





アンフィニの声のする方向にルオルカと許多が向かうと、そこには一対の補助輪と、
『No.203 品名:走行車輪『ローラースルー・ゴーゴー二世』 出品者:鉄ヶ原鉄造 390c(税込)』
『鉄ヶ原印の補助輪第2号じゃ。ちと消費は重いが、法外に軽いぞぃ。』
と書かれた仕様票が展示されていた。
(Special Thanks:
@mizukimachihiro/Eno.158 ルオルカ・マーマレイド
@ayautaginrei/Eno.44 ロウシャ・ゼイルストゥラ
Eno.241 故 鉄ヶ原鉄造)
NEWS
本日のニュースですハイドラ大隊はリソスフェア要塞の攻略に成功しました
辺境軍閥はこの戦いで戦力の3割を失ったとみられています
ただ、≪月の谷≫の遺産技術を手に入れた彼らには、まだ切り札があるとされています
辺境軍閥の士気は依然高く、苦しい戦いを強いられ……
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。派遣仲介人のメフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「辺境軍閥は波が引くようにバイオスフェア要塞へと逃げていきました。しばらくは遠征を続けながら現地の障害を排除していきましょう」 |
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![]() | メフィルクライア 「余計な戦力の消耗かもしれませんが、こうして紛争を解決することが異郷の地での信頼獲得につながるというものです」 |
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![]() | メフィルクライア 「要塞を粉砕したあなたたちには、簡単な仕事かもしれませんね。そう、会長からのメッセージが届いていますよ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「リソスフェア攻略戦、ご苦労だった。企業連盟はあなたたちの活躍に満足しているよ。特別報酬を受け取ってくれ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「ただ、気を付けてほしい。前線では未確認機の目撃情報が寄せられている。今まで通りの戦いではないぞ。心してかかれ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「未確認機の戦場を希望するなら、いくらかの報酬を用意している。以上だ」 |
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◆訓練
制御の訓練をしました制御が23上昇した
制御の訓練をしました制御が25上昇した
制御の訓練をしました経験値が足りない
◆送品
Inf.はパスタの妖精に培養卵24を送品した
Inf.はパスタの妖精に培養卵23を送品した
パスタから500moneyが送金された◆送金
◆破棄
Inf.は装甲板24を破棄した!!
Inf.はu8cfdを破棄した!!
Inf.は消火装置24を破棄した!!
◆購入
Inf.は走行車輪『ローラースルー・ゴーゴー二世』を390cで購入した!!
Inf.は探知妨害装置『メティエーリ』を390cで購入した!!
Inf.は霧隠れを390cで購入した!!
◆作製
作成時発動! 重量軽減!! パーツ重量を -26 修正!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 26 増加!!
試作型飛行ユニットと''Rerise_of_P.F.II''を素材にして'Rerise_of_P.F.II'改を作製した!!
◆戦闘システム決定
ステルス に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に高機動制御OS『蒼雷』を装備した
脚部2にSONIDO零_219/70R24を装備した
スロット3に[純正]軽量大型モーターを装備した
スロット4に高出力型霧機関9INEN-H-A4を装備した
スロット5にスローヘッドを装備した
スロット6に'Rerise_of_P.F.II'改を装備した
スロット7に肆型レーダーユニット01を装備した
スロット8にV.D.O.を装備した
スロット9に探知妨害装置『メティエーリ』を装備した
スロット10に走行車輪『ローラースルー・ゴーゴー二世』を装備した
スロット11に走行ユニット『ローラースルー・ゴーゴー』を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
肆型レーダーユニット01をアイコン変更した!!
◆僚機設定
ルオルカ・マーマレイドとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
ユニオン活動
Cadenasの活動記録
何らかの理由によりハイドラに縛りつけられたライダーが集まる。掃き溜めとも言う。
一部メンバーの素行不良により世間からの評判は芳しくない。
音楽専念。
一部メンバーの素行不良により世間からの評判は芳しくない。
音楽専念。
整備の訓練をしました
整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した

(声を張り上げようとした途端、足元がふらついた。頭痛があるのか頭を抱えている)
![]() | ロウシャ 「~~ッ!なんだってんだ、どいつもこいつも……クソッ……」 |
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![]() | Inf. 「スレイ・グニールさん、初めまして。この角の人が私の兄、許多(アマタ)です。」 |
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(空中に静止する金属球から、少女の姿を投影しながら)
![]() | Inf. 「私はアンフィニといいます。よろしくお願いいたします。整備が得意な方とお聞きしております。 ご指導ご鞭撻、よろしくお願いします。」 |
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(アマタと呼ばれた、角のような端子のような金属片を頭から生やした長身の男は、黙って静かに一礼した)
メッセージ
ENo.28からのメッセージ>>
ENo.44からのメッセージ>>

(何度か湿った咳を漏らす)
メッセージを送信しました
>>Eno.12ユニオン
![]() | シヅカ 「ん……? ああ、この前の戦場で会ったね。わざわざどうも。律儀なこったな。」 |
---|
![]() | シヅカ 「アンフィニ……それから許多か。AIっつうのはよくわからないけど、あんた、人間じゃないんだろ。よくできてら。あたしはシヅカ。シヅカ・セージ・ヨアヒム。日系ドイツ人だ。」 |
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![]() | シヅカ 「武運を祈る、か。いつぶりに言われたかね、そんなこと。こちとら重度の薬物中毒でね。次に会ったとき、生きて、しかもあんたらのことを覚えてたら、褒めてやってくれよ。」 |
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![]() | シヅカ 「じゃあな。武運を祈るよ。」 |
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![]() | ロウシャ 「はあ……なんだよ。やっぱお前はっきりしねぇやつだな。言いたいことあるなら直接言えって言ってんだろ」 |
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(何度か湿った咳を漏らす)
![]() | ロウシャ 「てめぇが俺について何か気にしてるとしたら、そいつはお門違いだ。……こんなのはいつものことだからな、もう慣れてんだよ」 |
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メッセージを送信しました
>>Eno.12ユニオン
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 1400
攻撃戦果補正5.95%
支援戦果補正6.36%
防衛戦果補正4.3%
撃墜数補正 0.2%
販売数補正 0.1%
合計現金収入1650
整備費 0
ユニオン費 0
特別報酬 500
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>16
◆経験値が45増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正5.95%
支援戦果補正6.36%
防衛戦果補正4.3%
撃墜数補正 0.2%
販売数補正 0.1%
合計現金収入1650
整備費 0
ユニオン費 0
特別報酬 500
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>16
◆経験値が45増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
Inf.は衝撃吸収板27を入手した!
Inf.は巨大培養卵27を入手した!
明日の戦場
第21ブロック
鋼鉄のコロッセオ
君たちの戦いをダシに賭けを行うようだ。気にせず全力で戦ってほしい
来週の霧濃度:112%
来週の電磁波:11%
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キャラデータ
名前
許多&アンフィニの人工精霊
愛称
Inf.
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プロフィール
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許多(Amata): どこからともなく残像領域に流れてきた青年。 戦闘外でも常に神経を尖らせており、多くを語れない。 後頭部に接続デバイスという名の角が増設されている。 改造支援航空ハイドラ、便宜名「ジャンガーダ(Jangada)」のライダー。 どうやら電磁波濃度が一定の条件を満たしたときだけ喋っていいらしい。 アンフィニ(Infini): 許多に付き従う人工電子精霊の少女。 感情は人並みにあるが正論をすぐにブツけてしまう悪癖あり。 戦闘中は努めて機械的なオペレータの役割に徹し、許多のことを「兄さん」と呼ぶ。 支援航空機「ジャンガーダ」(Jangada): 搭乗している許多達と共に残像領域に入った、許多の愛機。 ジャンガーダ(※「筏」の意)は残像領域でタチバナ・アキラ(Eno.12)に勝手に名付けられた名であり、 本当の名前は別にある。 飛行ユニット搭載で、水平姿勢のまま垂直上昇するなどUFOめいた奇ッ怪な機動が可能。 愛称は『はんぺん』『座布団』など。 PL:ゆのもと(twitter:@jumhooriyyaa/※鍵付) Special Thanks: 綾歌銀鈴さま(Eno.44)/キャラクターデザイン原案 絹漉さま(Eno.359)/パーツアイコン拝借・加工 水城待紘さま(Eno.158)/パーツアイコン拝借・加工 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 火炎装甲A | リーンクラフトフレイムシールド [23/耐火/耐火] | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | レーダーA | 肆型レーダーユニット01 [22/広域索敵/広域索敵]《装備:7》 | ▼詳細 |
3 | エンジンB | 空間力生成装置 [22/重量軽減/索敵] | ▼詳細 |
4 | レーダーA | SUPLICA [21/耐電/---] | ▼詳細 |
5 | 頭部B | スローヘッド [22/機動/広域索敵]《装備:5》 | ▼詳細 |
6 | 操縦棺A | 高機動制御OS『蒼雷』 [23/機動/機動]《装備:1》 | ▼詳細 |
7 | 飛行ユニットA | 'Rerise_of_P.F.II'改 [26/重量軽減/広域索敵]《装備:6》 | ▼詳細 |
8 | 補助輪A | 走行車輪『ローラースルー・ゴーゴー二世』 [25/高圧軽量/高圧軽量]《装備:10》 | ▼詳細 |
9 | 素材 | 衝撃吸収板27 [27/耐物/---] 特殊B[220] [素材] |
▼詳細 |
10 | 軽車輪A | タイヤ [20/機動/機動] | ▼詳細 |
11 | 中車輪A | SONIDO改_219/70R24 [24/機動/霊障] | ▼詳細 |
12 | 中車輪A | SONIDO零_219/70R24 [25/機動/重霊障]《装備:2》 | ▼詳細 |
13 | 素材 | アンテナ25 [25/索敵/---] 特殊B[180] [素材] |
▼詳細 |
14 | 素材 | テスラコイル25 [25/霊障/---] 特殊B[180] [素材] |
▼詳細 |
15 | レーダーA | 試製重量軽減レーダーA-0 [20/重量軽減/重量軽減] | ▼詳細 |
16 | 操縦棺A | かわいくてふわふわな絵本 [24/高機動/飛行] | ▼詳細 |
17 | レーダーA | V.D.O. [22/索敵/重量軽減]《装備:8》 | ▼詳細 |
18 | エンジンB | 高出力型霧機関9INEN-H-A4 [24/出力/出力]《装備:4》 | ▼詳細 |
19 | 素材 | 姿勢制御装置26 [26/飛行/---] 特殊B[200] [素材] |
▼詳細 |
20 | 索敵障害誘発A | 探知妨害装置『メティエーリ』 [25/誘発/誘発]《装備:9》 | ▼詳細 |
21 | 照準障害誘発A | 霧隠れ [25/誘発/誘発] | ▼詳細 |
22 | 素材 | アンテナ21 [21/索敵/---] 特殊B[100] [素材] |
▼詳細 |
23 | エンジンB | [純正]軽量大型モーター [24/機動/重量軽減]《装備:3》 | ▼詳細 |
24 | 素材 | 消火装置26 [26/耐火/---] 特殊B[200] [素材] |
▼詳細 |
25 | 素材 | 巨大培養卵27 [27/重卵/---] 特殊B[220] [素材] |
▼詳細 |
26 | 補助輪A | 走行ユニット『ローラースルー・ゴーゴー』 [21/機動/機動]《装備:11》 | ▼詳細 |
27 | エンジンA | 小型エンジン [21/出力/重量軽減] | ▼詳細 |
28 | 素材 | 衝撃吸収板24 [24/耐物/---] 特殊B[160] [素材] |
▼詳細 |
29 | --- | --- | --- |
30 | --- | --- | --- |