第15週目 リオ・B・ミナスジェライスの一週間
◆日記
夕闇国にいる妹達からの通信が入ったのは、おれがバーントイエローの操縦棺で整備を行っている時だった。
通信を知らせる電子音、それにモンテズマの浮ついた声が続いた。
【リオ、通信が来てますよー。妹さん達からです!】
顔を上げる。操縦棺のモニターには十数桁の他世界通信用番号が映し出されている。
おれの頭の中にある機械の部分が勝手にそれを照合して、間違いなく妹達のものだと告げた。
「分かった。このままモニターに繋いでくれ」
モニターに映っていたシステムログが映像に切り替わり、よく見慣れた二つの顔が映る。
《あっ、繋がったよ! リオ兄ちゃーん!》
《お久しぶりでーす!》
紫と黄の、色違いの瞳が二対。
おれと同じ奇怪なグラデーションの髪色。
似ているけれどどこか対照的な二つの顔。それを見た途端、自分の口元が緩むのが分かった。
「元気にしていたか、ヴェラ、アニカ」
《もっちろん!》
《リオ兄さんも元気そうで何よりですよー》
いつものように勢いよく答えるのは、髪をツインテールに結いあげた二番目の妹のアニカだ。
その隣では一番目の妹のヴェラが(彼女は髪を結わない)ニコニコと笑っている。
彼女達はかつておれと三人で「バーントイエロー複合体」を構成していた存在だった。それぞれが複合体から切り離されて個人となってからは、おれの妹として振舞っている。
自己の発生はほぼ同時だから兄も妹もないのだけれど、おれ達の体の元になった人間達が実の兄妹であったこと、その脳を利用して今のおれ達が成り立っていることもあって、こうして接することに違和感はない。彼女達はおれを兄だと言ってくれるし、おれはそれが嬉しいから彼女達をできるかぎり危険から守ってやりたいと思う。
《あれっ、リオ兄ちゃん》
画面の向こう、アニカがこちらを覗き込むように身を乗り出すのが見えた。
《もしかして整備中?》
「ああ。操縦棺の中にいる」
《なるほど。バーントイエローの調子はどうですか?》
「それは心配ない、上々だ」
【そりゃあ私も一緒に整備してますもんねー! えへへ!】
画面上に緑の鳥のアイコンが出現した。通信で茶々を入れてくる時、彼は決まって自分のアイコンを割り込ませようとする。
妹達がきゃらきゃらと笑ったので向こうのモニターにも表示されているのだと分かった。
《モンも久しぶり!》
《こんにちは、モンテズマさん》
【どうもどうも! あなたの隣人モンテズマです】
「……こら、挨拶ぐらいちゃんとしろ」
おれがたしなめるとモンテズマは【んえー?】などと変な声を出した。明らかに反省なんてしていない返事だが、妹達はそれもおかしいのか笑っているので(ペンを落としてもおかしい年頃だ)どうにも締まらない。モンテズマのことはひとまず放っておいて、おれは妹達との通信に集中することにした。
「お前達こそ、そっちのシトリン・マーケットはどうだ。うまくいっているか?」
彼女達は今、夕闇国でシトリン・マーケットの一店舗を任されている。おれの問いかけに《うーん》と二人が考え込むのが見えた。
《まあまあって感じ? リオ兄ちゃんがいた頃よりは落ち着いちゃってるかなー》
《常連のお客様は増えてる感じですね。自動人形さん達のオペレーションは何とか軌道にのってます。新しいパートさんも定着してきたし》
おれがいた頃の夕闇国はとある企業の混乱に伴うコンビニの大量出店が発生していて、街中に経営母体が異なるコンビニが100店以上出店するという訳の分からない状況に陥っていた。あの頃は客入りも凄まじいものがあったから、混乱が収まった今の状況と比べるのは酷かもしれない。
我らがシトリン・マーケットもそれに便乗した胡散臭いコンビニの一つだった。思えば最初の日、接客の勝手がまるで分からなくて、一日が終わった頃にはほとんど前後不覚になっていたのもいい思い出だ。多分。
何となく遠い気分になってしまったおれに《そうそう! それでね!》とアニカが話しかけてくるのが聞こえた。
《まとまったお休みもらえそうなの! 一週間ぐらい!》
《それでですね、里帰りしようと思ってるんです。久しぶりに、残像領域に》
「里帰りか。いつ頃になる?」
モニターの端にカレンダーを呼び出しながら尋ねる。
《えーと、そっちの時間で言うとあと一ヶ月以内ぐらいですね》
《リオ兄ちゃんの予定ってどう? なるべく兄ちゃんと会えるようなスケジュールにしたいんだけどさー》
「おれは割と合わせられると思う。出撃は週に一回だし、シトリン・マーケットの会議も多くて週に二、三回だし……ただ、近々大規模な戦闘があるな」
カレンダーの予定に書かれた「バイオスフェア要塞出撃予定」の文字を見て、否が応にも気分が沈んだ。
「あと二週間後ぐらいだ。遠征になるから、その週はかなりばたばたすると思う」
《うええー、マジ?》
「マジだ。だから来るならその前か後にした方がいい。この辺も慌ただしくなるし……すまないな、せっかくの休みなのに」
《それは大丈夫です! 私達が店長ですから結構融通は利くんですよ、うふふ》
ヴェラがくすくす笑って、それから少し心配そうに眉根を寄せた。
《でもリオ兄さん、本当に気をつけてくださいね》
《そうそう、何かすっごくミョーな感じになってるじゃん残像領域。大丈夫なの?》
雰囲気が違う二つの顔が、同じような不安の色を浮かべてこちらを見ている。妹達にそんな顔をさせてしまって心苦しい。
「兄としてはまだまだだな」と声に出さずに自嘲しながら、おれは笑ってみせた。
「ああ、大丈夫だ。そう簡単に墜ちたりなんかしない」
《本当? もー、リオ兄ちゃん変なトコで無茶するからなー。怪我しても修理すればいいとか思ってるでしょ?》
「う」
《修理にも限度があるんですから気をつけてくださいよ! それに、リビーさんにあんまり心配かけちゃダメです!》
……前言撤回。まだまだどころではないかもしれない。
彼女達はいつの間にここまでしっかりものを考えられるようになっていたんだろう。それが嬉しいような寂しいような、妙な気分になる。
そして何がおかしいのかモンテズマがさっきからずっと笑っているのが癪なので、モニターを少し小突いてやった。
【リ、リオ、愛されてますねえ】
「うるさい」
おれ達のやり取りを見て妹達が笑う。それで少し、気が楽になった。
「そう言えば、来た時に泊まる場所は決めているのか? おれのガレージでもいいんだが」
《泊まるトコは宿取るつもり! リオ兄ちゃんも整備とか出撃の準備とか色々あるっしょ?》
《でも、ガレージには遊びに行きたいです。モンテズマさんとも直接お話ししたいし、リビーさんにもご挨拶したいし》
《そうそう、リビー兄ちゃん! アタシも会いたいなー、元気にしてる?》
一瞬、どう答えたものか分からなかった。「元気」の定義を「通常通り活動している」とするならその通りなのだろう。しかし黒金乱眼の操縦方法や搭乗中の状況等、様々なことを知った今となってはどう答えたらいいのか分からない。
ただ、それを今ここで通信回線越しに話してしまうのも違う気がした。
妹達にとってもリビーは特別な人だ。生まれて最初に見た他者が彼であることはおれと変わりない。だからこそ妹達は、リビーをもう一人の兄のように慕っている。
そんな二人に何の準備もなしで話して聞かせるのは、どうなんだろうか。
「……ああ、もちろん」
だからおれは、そう答えるしかなかった。
「お前達のことはリビーにも話しておく。しょっちゅう打ち合わせはするから、会う時間は作れると思うし」
《やった! それじゃアタシ達もスケジュール詰めるね!》
《また詳細決まったら連絡します!》
「ああ。楽しみにしている」
それから簡単な雑談をして、通信を切った。操縦席の背もたれに身を投げ出して、大きく息を吐く。
【お兄ちゃんですね、リオ】
「滑稽だと思うか」
【いーえ、ちっとも。ちゃんとお兄ちゃんしてるなあと思っただけです】
何がそんなにおかしいんだろう。モンテズマの笑い声から悪意や揶揄は感じられないが、かといってあまりに言及されるのもむず痒い。
うまく言葉にできないので、かわりにもう一度モニターを小突いた。緑の鳥のアイコンは楽しそうにモニター上で飛び回っていた。
通信を知らせる電子音、それにモンテズマの浮ついた声が続いた。
【リオ、通信が来てますよー。妹さん達からです!】
顔を上げる。操縦棺のモニターには十数桁の他世界通信用番号が映し出されている。
おれの頭の中にある機械の部分が勝手にそれを照合して、間違いなく妹達のものだと告げた。
「分かった。このままモニターに繋いでくれ」
モニターに映っていたシステムログが映像に切り替わり、よく見慣れた二つの顔が映る。
《あっ、繋がったよ! リオ兄ちゃーん!》
《お久しぶりでーす!》
紫と黄の、色違いの瞳が二対。
おれと同じ奇怪なグラデーションの髪色。
似ているけれどどこか対照的な二つの顔。それを見た途端、自分の口元が緩むのが分かった。
「元気にしていたか、ヴェラ、アニカ」
《もっちろん!》
《リオ兄さんも元気そうで何よりですよー》
いつものように勢いよく答えるのは、髪をツインテールに結いあげた二番目の妹のアニカだ。
その隣では一番目の妹のヴェラが(彼女は髪を結わない)ニコニコと笑っている。
彼女達はかつておれと三人で「バーントイエロー複合体」を構成していた存在だった。それぞれが複合体から切り離されて個人となってからは、おれの妹として振舞っている。
自己の発生はほぼ同時だから兄も妹もないのだけれど、おれ達の体の元になった人間達が実の兄妹であったこと、その脳を利用して今のおれ達が成り立っていることもあって、こうして接することに違和感はない。彼女達はおれを兄だと言ってくれるし、おれはそれが嬉しいから彼女達をできるかぎり危険から守ってやりたいと思う。
《あれっ、リオ兄ちゃん》
画面の向こう、アニカがこちらを覗き込むように身を乗り出すのが見えた。
《もしかして整備中?》
「ああ。操縦棺の中にいる」
《なるほど。バーントイエローの調子はどうですか?》
「それは心配ない、上々だ」
【そりゃあ私も一緒に整備してますもんねー! えへへ!】
画面上に緑の鳥のアイコンが出現した。通信で茶々を入れてくる時、彼は決まって自分のアイコンを割り込ませようとする。
妹達がきゃらきゃらと笑ったので向こうのモニターにも表示されているのだと分かった。
《モンも久しぶり!》
《こんにちは、モンテズマさん》
【どうもどうも! あなたの隣人モンテズマです】
「……こら、挨拶ぐらいちゃんとしろ」
おれがたしなめるとモンテズマは【んえー?】などと変な声を出した。明らかに反省なんてしていない返事だが、妹達はそれもおかしいのか笑っているので(ペンを落としてもおかしい年頃だ)どうにも締まらない。モンテズマのことはひとまず放っておいて、おれは妹達との通信に集中することにした。
「お前達こそ、そっちのシトリン・マーケットはどうだ。うまくいっているか?」
彼女達は今、夕闇国でシトリン・マーケットの一店舗を任されている。おれの問いかけに《うーん》と二人が考え込むのが見えた。
《まあまあって感じ? リオ兄ちゃんがいた頃よりは落ち着いちゃってるかなー》
《常連のお客様は増えてる感じですね。自動人形さん達のオペレーションは何とか軌道にのってます。新しいパートさんも定着してきたし》
おれがいた頃の夕闇国はとある企業の混乱に伴うコンビニの大量出店が発生していて、街中に経営母体が異なるコンビニが100店以上出店するという訳の分からない状況に陥っていた。あの頃は客入りも凄まじいものがあったから、混乱が収まった今の状況と比べるのは酷かもしれない。
我らがシトリン・マーケットもそれに便乗した胡散臭いコンビニの一つだった。思えば最初の日、接客の勝手がまるで分からなくて、一日が終わった頃にはほとんど前後不覚になっていたのもいい思い出だ。多分。
何となく遠い気分になってしまったおれに《そうそう! それでね!》とアニカが話しかけてくるのが聞こえた。
《まとまったお休みもらえそうなの! 一週間ぐらい!》
《それでですね、里帰りしようと思ってるんです。久しぶりに、残像領域に》
「里帰りか。いつ頃になる?」
モニターの端にカレンダーを呼び出しながら尋ねる。
《えーと、そっちの時間で言うとあと一ヶ月以内ぐらいですね》
《リオ兄ちゃんの予定ってどう? なるべく兄ちゃんと会えるようなスケジュールにしたいんだけどさー》
「おれは割と合わせられると思う。出撃は週に一回だし、シトリン・マーケットの会議も多くて週に二、三回だし……ただ、近々大規模な戦闘があるな」
カレンダーの予定に書かれた「バイオスフェア要塞出撃予定」の文字を見て、否が応にも気分が沈んだ。
「あと二週間後ぐらいだ。遠征になるから、その週はかなりばたばたすると思う」
《うええー、マジ?》
「マジだ。だから来るならその前か後にした方がいい。この辺も慌ただしくなるし……すまないな、せっかくの休みなのに」
《それは大丈夫です! 私達が店長ですから結構融通は利くんですよ、うふふ》
ヴェラがくすくす笑って、それから少し心配そうに眉根を寄せた。
《でもリオ兄さん、本当に気をつけてくださいね》
《そうそう、何かすっごくミョーな感じになってるじゃん残像領域。大丈夫なの?》
雰囲気が違う二つの顔が、同じような不安の色を浮かべてこちらを見ている。妹達にそんな顔をさせてしまって心苦しい。
「兄としてはまだまだだな」と声に出さずに自嘲しながら、おれは笑ってみせた。
「ああ、大丈夫だ。そう簡単に墜ちたりなんかしない」
《本当? もー、リオ兄ちゃん変なトコで無茶するからなー。怪我しても修理すればいいとか思ってるでしょ?》
「う」
《修理にも限度があるんですから気をつけてくださいよ! それに、リビーさんにあんまり心配かけちゃダメです!》
……前言撤回。まだまだどころではないかもしれない。
彼女達はいつの間にここまでしっかりものを考えられるようになっていたんだろう。それが嬉しいような寂しいような、妙な気分になる。
そして何がおかしいのかモンテズマがさっきからずっと笑っているのが癪なので、モニターを少し小突いてやった。
【リ、リオ、愛されてますねえ】
「うるさい」
おれ達のやり取りを見て妹達が笑う。それで少し、気が楽になった。
「そう言えば、来た時に泊まる場所は決めているのか? おれのガレージでもいいんだが」
《泊まるトコは宿取るつもり! リオ兄ちゃんも整備とか出撃の準備とか色々あるっしょ?》
《でも、ガレージには遊びに行きたいです。モンテズマさんとも直接お話ししたいし、リビーさんにもご挨拶したいし》
《そうそう、リビー兄ちゃん! アタシも会いたいなー、元気にしてる?》
一瞬、どう答えたものか分からなかった。「元気」の定義を「通常通り活動している」とするならその通りなのだろう。しかし黒金乱眼の操縦方法や搭乗中の状況等、様々なことを知った今となってはどう答えたらいいのか分からない。
ただ、それを今ここで通信回線越しに話してしまうのも違う気がした。
妹達にとってもリビーは特別な人だ。生まれて最初に見た他者が彼であることはおれと変わりない。だからこそ妹達は、リビーをもう一人の兄のように慕っている。
そんな二人に何の準備もなしで話して聞かせるのは、どうなんだろうか。
「……ああ、もちろん」
だからおれは、そう答えるしかなかった。
「お前達のことはリビーにも話しておく。しょっちゅう打ち合わせはするから、会う時間は作れると思うし」
《やった! それじゃアタシ達もスケジュール詰めるね!》
《また詳細決まったら連絡します!》
「ああ。楽しみにしている」
それから簡単な雑談をして、通信を切った。操縦席の背もたれに身を投げ出して、大きく息を吐く。
【お兄ちゃんですね、リオ】
「滑稽だと思うか」
【いーえ、ちっとも。ちゃんとお兄ちゃんしてるなあと思っただけです】
何がそんなにおかしいんだろう。モンテズマの笑い声から悪意や揶揄は感じられないが、かといってあまりに言及されるのもむず痒い。
うまく言葉にできないので、かわりにもう一度モニターを小突いた。緑の鳥のアイコンは楽しそうにモニター上で飛び回っていた。
NEWS
本日のニュースです企業連盟は虎の子であるハイドラ大隊出撃を発動しました
これに対し、辺境軍閥は何の反応も見せていません
撤退し温存したはずの軍閥軍の影が見当たらず、何らかのトラブルが……
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「ついにバイオスフェア攻略が下りましたね。4つの地点からバイオコクーンに向かって包囲攻撃を仕掛けます」 |
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![]() | メフィルクライア 「相変わらず情報は少ないですが、敵はしょせんバイオ兵器なので、霊障攻撃に……ん……ノイズが……もしもし?……」 |
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![]() | 辺境の軍団長『ルオド』からのメッセージ 「……待ちくたびれたぞ。バイオスフェアへようこそ。ここが貴様らの死に場所だ……」 |
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![]() | 辺境の軍団長『ルオド』からのメッセージ 「俺はバイオスフェアの遺産技術を開放し、この『ΑΦΡΟΔΙΤΗ』を手に入れた……」 |
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![]() | 辺境の軍団長『ルオド』からのメッセージ 「もう俺は後には引けないところまで来てしまった。これで最後だ。貴様らにとっても、俺にとっても……な」 |
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◆訓練
射撃の訓練をしました射撃が54上昇した
整備の訓練をしました経験値が足りない
◆送品
リオはリビー・ニエロに対魔呪符30を送品した
◆送金
◆破棄
リオはしゅつりょくはせいぎを破棄した!!
リオはケツァールの尾羽を破棄した!!
リオはナノマシン33を破棄した!!
◆購入
リオは第捌式-魔動力創成炉《アスタルテ》を773cで購入した!!
リオは耐雷シールドを502cで購入した!!
リオはビリビリの裁きⅡ‐βを1114cで購入した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
作成時発動! 減霧!! 噴霧量を -99 修正!!
作成時発動! 減霧!! 噴霧量を -99 修正!!
フィルター32とフィルター33を素材にしてマデイラ酒の瞳を作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に霧棺を装備した
脚部2に蛇の御前を装備した
スロット3に第捌式-魔動力創成炉《アスタルテ》を装備した
スロット4にジャガーの前脚を装備した
スロット5に歪曲した黒曜の刃を装備した
スロット6に耐雷シールドを装備した
スロット7にマデイラ酒の瞳を装備した
スロット8に重めの装甲を装備した
スロット9にビリビリの裁きⅡ‐βを装備した
スロット10にFCS『トライカラー』を装備した
スロット11に無煙炉心を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
リビー・ニエロとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションD
ユニオン活動
シトリン・マーケット残像領域支店(仮出店中)の活動記録
残像領域のあちこちに、以下のようなチラシが貼られている。
《★シトリン・マーケット 仮出店のお知らせ★
この度、シトリン・マーケット株式会社(以下弊社)は残像領域に弊社運営のコンビニエンスストアを
仮出店することとなりました。
つきましては、市場調査のため消費者モニターを募集いたします。
・住所
残像領域〇〇地区(通称「ジャンク街」)※※※-※※-※ 貸し倉庫マデイラ 103号室
・出店期間
先週より臨時店舗を上記住所に開店しています。現時点では終了時期は未定です。
・参加方法
上記住所の仮店舗のご利用
ご利用例:弊社仮店舗でのお買い物、各種サービスのご利用
※ご利用頂いた感想、品揃え等についてアンケートを実施することがございます。
※これは市場調査のための仮出店です。アンケート内容は今後の運営のために使用させて頂く可能性がございます。
あらかじめご了承ください。
ご不明な点、お問い合わせ等ございましたら、下記の弊社担当者までご連絡下さい。
・ご連絡先
シトリン・マーケット株式会社 マーケティング課市場調査部 残像領域担当
リオ・B・ミナスジェライス
(ハイドラライダー登録番号 315番 通信番号※※※-※※※※※-※※※)
※出撃中等、ご対応が難しい場合がございます。その際は折り返しご連絡をいたします。》
■ユニオンについて
・整備メインのユニオンです。
ユニオン購入は素材+1もしくはAP10%アップが基本となります。
・これといったユニオン活動は特にありません。参加、脱退ご自由に。とりあえずどこかに参加したいという方向け。
参加希望の方はEno.315までメッセージでご連絡ください。次更新時に承認します。
・ユニオン参加者はコンビニ「シトリン・マーケット」の消費者モニターという扱いになります。ロール上のご利用はユニオン参加/不参加問わずご自由にどうぞ。
・このユニオンでの「お買い物」はロール上のものです。ユニオン購入以外での送金・送品は発生しません。
■店の様子
ジャンク街の片隅にある殺風景な倉庫の一室。
入口のドアの上には黄金色の派手な文字で「シトリン・マーケット」と書かれた看板が掲げられ、ドアには「※仮出店中」というメモ書きが貼られている。
中に入ると、レジに佇む自動人形が元気よく声をかけてくる。「いらっしゃいませ!」
部屋には幾つか棚が設けられ、様々な商品が並べられているが、まだ品揃えは少ないようだ。日用品や飲食物が目につくが、何に使うのかまるで分からないものも見受けられる。
二、三体の自動人形が掃除や陳列を行っているものの、どことなく暇そうである。
壁には「機体整備 ご相談承ります」とチラシが貼られている。
たまに店のロゴを背負ったサイボーグの青年が訪れ、「臨時店長」の名札をつけた自動人形と話し込んでいるのが見受けられる。
《★シトリン・マーケット 仮出店のお知らせ★
この度、シトリン・マーケット株式会社(以下弊社)は残像領域に弊社運営のコンビニエンスストアを
仮出店することとなりました。
つきましては、市場調査のため消費者モニターを募集いたします。
・住所
残像領域〇〇地区(通称「ジャンク街」)※※※-※※-※ 貸し倉庫マデイラ 103号室
・出店期間
先週より臨時店舗を上記住所に開店しています。現時点では終了時期は未定です。
・参加方法
上記住所の仮店舗のご利用
ご利用例:弊社仮店舗でのお買い物、各種サービスのご利用
※ご利用頂いた感想、品揃え等についてアンケートを実施することがございます。
※これは市場調査のための仮出店です。アンケート内容は今後の運営のために使用させて頂く可能性がございます。
あらかじめご了承ください。
ご不明な点、お問い合わせ等ございましたら、下記の弊社担当者までご連絡下さい。
・ご連絡先
シトリン・マーケット株式会社 マーケティング課市場調査部 残像領域担当
リオ・B・ミナスジェライス
(ハイドラライダー登録番号 315番 通信番号※※※-※※※※※-※※※)
※出撃中等、ご対応が難しい場合がございます。その際は折り返しご連絡をいたします。》
■ユニオンについて
・整備メインのユニオンです。
ユニオン購入は素材+1もしくはAP10%アップが基本となります。
・これといったユニオン活動は特にありません。参加、脱退ご自由に。とりあえずどこかに参加したいという方向け。
参加希望の方はEno.315までメッセージでご連絡ください。次更新時に承認します。
・ユニオン参加者はコンビニ「シトリン・マーケット」の消費者モニターという扱いになります。ロール上のご利用はユニオン参加/不参加問わずご自由にどうぞ。
・このユニオンでの「お買い物」はロール上のものです。ユニオン購入以外での送金・送品は発生しません。
■店の様子
ジャンク街の片隅にある殺風景な倉庫の一室。
入口のドアの上には黄金色の派手な文字で「シトリン・マーケット」と書かれた看板が掲げられ、ドアには「※仮出店中」というメモ書きが貼られている。
中に入ると、レジに佇む自動人形が元気よく声をかけてくる。「いらっしゃいませ!」
部屋には幾つか棚が設けられ、様々な商品が並べられているが、まだ品揃えは少ないようだ。日用品や飲食物が目につくが、何に使うのかまるで分からないものも見受けられる。
二、三体の自動人形が掃除や陳列を行っているものの、どことなく暇そうである。
壁には「機体整備 ご相談承ります」とチラシが貼られている。
たまに店のロゴを背負ったサイボーグの青年が訪れ、「臨時店長」の名札をつけた自動人形と話し込んでいるのが見受けられる。
整備の訓練をしました
整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘においてAPを10%強化した
メッセージ
ENo.316からのメッセージ>>
(想いの丈を吐き出すように『探し人』の特徴を言い連ねる姿は、声こそ静かではあれど、どこか熱を帯び、また必死な様にも見える。『あの人が墜ちるはずがない』ともう一度繰り返し)
(紫の瞳によぎった、一瞬のゆらぎのような、影のようなそれには、気づかないままだった。捉える間もなく無表情に戻った相手。しかし、どことなく微妙な気配を感じ、一度言葉を切ってから、首を傾げながら問いかけた)
(残像領域の特性にうんざりとした溜息をひとつ落とす)
(シトロンを仕舞ったのとは別のポケット探り、少しひしゃげた『金鵄』を引っ張り出す。目の高さに掲げる様にして)
(目を細め、笑う。常に湛えているにやにやとした笑いより薄い笑み。そのまましばらく輝く鵄を見つめていたが、夢から覚めた様に一度ぶるりと頭を振り、にやりと笑うと、パッケージから一本引っ張り出し、無造作に咥えた)
メッセージを送信しました
>>Eno.113
![]() | リビー 「霊障なあ……。ただでさえダメージの読みにくい攻撃だってのに、黒金乱眼もバーントイエローもあれの防御値は載せ難い。厄介だ。ある程度、考えねえと……」 |
---|

![]() | リビー 「あの人は不必要な場面で目立つことを嫌うが、同じ戦場なら、いや、一度でも同じ部隊になれば、絶対……。……、おい、リオ、どうした?」 |
---|

![]() | リビー 「なるほど、貸ガレージの名簿か、いいかもしれん。ただ、偽名使われたら、詳しいファイルでもないと照合のネタが出ねえか……?」 |
---|
![]() | リビー 「しかしまあ、客商売ってのも大変だ。お前のところは、見たところPBが多いのも売りなんだろ? そうなると、製造計画は外注でもなんでも部門に任せるとしても、品目管理と発注が面倒臭そうだぜ。何しろ、霧でクソッタレな場所だ、残像領域ってやつは……」 |
---|


![]() | リビー 「そうだな、どこへでも、行けそうだ……」 |
---|

メッセージを送信しました
>>Eno.113
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 1750
攻撃戦果補正5.1%
支援戦果補正4.87%
防衛戦果補正5.84%
未確認機補正2%
サブクエスト0.5%
合計現金収入2092
整備費 0
ユニオン費 -100
◆経験値が80増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正5.1%
支援戦果補正4.87%
防衛戦果補正5.84%
未確認機補正2%
サブクエスト0.5%
合計現金収入2092
整備費 0
ユニオン費 -100
◆経験値が80増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
リオは巨大培養卵34を入手した!
リオは自動修復装置34を入手した!
明日の戦場
第23ブロック
遺産兵器発掘[防衛]
古代の遺産兵器が発見されたらしい。敵企業の部隊が向かっている。奴らを一人残らず撃退してくれ。発掘品をいくつか確保している。それを死守してくれ
来週の霧濃度:185%
来週の電磁波:18%
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キャラデータ
名前
リオ・B・ミナスジェライス
愛称
リオ
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プロフィール
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リオ・バーントイエロー・ミナスジェライス 赤錆びた橙から透き通る金に移ろう、奇怪な色の髪。紫水晶に似たカメラアイ。腰には擬生体シリコン製の接続肢が、折り畳まれてしがみついている。 かつて「バーントイエロー複合体」という名で活動していた三人組ライダーの一人。最近は「複合体」のメンバーだった二人の妹達と夕闇の世界でコンビニ経営をしていた。契約満了に伴い妹達に店を任せ単身で帰還。現在は彼のみがライダーとして活動している。 コンビニ「シトリン・マーケット」の現地市場調査員という名目で戻ってきたため、常にシトリン・マーケットのロゴ入りジャケットを羽織る。 元人間のサイボーグ。外見は十代後半ぐらいの青年型。ウォーハイドラ操縦用として調整されている。脳と脊髄、一部の臓器と器官のみが生身であり、外から見える部分の大半がナノマシン製の人工物。 素直な気質ながら理屈っぽい。無表情に見えるが、よく見るとゆるゆると変わっている。コンビニ勤務の賜物か笑顔だけは妙に上手い。射撃で気が昂るようで、戦場ではかなり表情豊かになる。 腰の物体は機体接続用の接続肢。リオの脊髄に繋がっている。普段は折り畳まれているが搭乗時は展開して操縦棺に接続し、リオと機体との情報伝達を補助する。彼の意思で動かせるので、平常時でも手の代わりに使うことがある。 射撃と索敵を好む。 弾丸の腕を伸ばし、レーダーの眼を瞠り、霊障の囁きに耳を澄ます。霧の中、ここではないどこかを目指すように。 ・バーントイエロー リオが搭乗するウォーハイドラ。人型の上半身にムカデじみた脚部をした異形の機体。冠に似たレーダーを頭部に備え、射撃武器を主武装とする。 本来は管理AIを持たず、三人のライダーが分担して操縦する仕様。リオが単独で操縦することになったため、操縦支援用AI「モンテズマ」を搭載した。 リオにとっては体の一部のようなものであり、自ら整備を行う事も多い。 ・モンテズマ バーントイエローに搭載された操縦支援用AI。合成音声はリオの声を加工したものだが、何故かお調子者の人格パターンが刷り込まれているらしく口調は極めて軽薄。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 腕部A | 妖力可変式アーム『手長脚長』 [31/重変形/変形] | ▼詳細 |
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2 | 火炎放射器A | 竃の守護者 [32/超重回復/超重回復] 火力[961] 発射数[1] 防御属性[火炎] 防御値[660] 精度[295] 貯水量[279] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[22] 金額[502] 弾薬費[40] 重量[308] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
3 | エンジンB | 第捌式-魔動力創成炉《アスタルテ》 [32/重精密/旋回]《装備:3》 | ▼詳細 |
4 | 焼夷機関砲B | 歪曲した黒曜の刃 [30/耐電/精度]《装備:5》 火力[69] 発射数[52] 防御属性[電子] 防御値[580] 精度[34] 貯水量[54] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[489] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
5 | 重多脚A | 蛇の御前 [24/重精密/AP回復]《装備:2》 機動[182] 跳躍[37] AP[3223] 旋回速度[214] 防御属性[霊障] 防御値[768] 精度[28] 貯水量[568] 積載量[5400] 消費EN[864] 金額[384] 重量[1724] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
6 | プラズマ砲A | 翡翠の貴婦人 [26/耐物/噴霧] 火力[1749] 発射数[1] 防御属性[物理] 防御値[495] 精度[149] 貯水量[295] 噴霧量[31] 弾数[3] 異常追加[5] 消費EN[1584] 金額[396] 重量[500] [粒子射撃] *作者* |
▼詳細 |
7 | 操縦棺A | 円盤型高粒子発光体 [30/耐粒/耐粒] | ▼詳細 |
8 | 火炎放射器A | 夜明けの主 [25/耐霊/装甲] 火力[834] 発射数[1] AP[62] 防御属性[霊障] 防御値[632] 精度[256] 貯水量[253] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[20] 金額[701] 弾薬費[40] 重量[180] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
9 | エンジンB | 無煙炉心 [29/減霧/減霧]《装備:11》 | ▼詳細 |
10 | 腕部A | ジャガーの前脚 [27/重変形/変形]《装備:4》 | ▼詳細 |
11 | 焼夷機関砲B | 煙吐く鏡 [28/耐粒/精度] 火力[66] 発射数[52] 防御属性[粒子] 防御値[563] 精度[32] 貯水量[51] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[475] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
12 | 放電コイルB | 洞に座し天を動かすもの [22/重精密/耐物] 火力[1318] 発射数[1] 防御属性[物理] 防御値[442] 精度[44] 貯水量[473] 弾数[8] 武器属性[対地] 異常追加[12] 消費EN[676] 金額[551] 重量[522] [電子射撃] *作者* |
▼詳細 |
13 | 素材 | 神秘合金26 [26/高圧軽量/---] 特殊B[200] 消費EN[52] 重量[-78] [素材] |
▼詳細 |
14 | 電子装甲A | 重めの装甲 [29/重装甲/装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
15 | 素材 | 3年保証書31 [31/重保証/---] 特殊B[300] 重量[31] [素材] |
▼詳細 |
16 | 火炎放射器A | 粒子焼却用火炎放射器『ナウイオリン』 [31/耐粒/変形] 火力[929] 発射数[1] 防御属性[粒子] 防御値[674] 精度[286] 貯水量[275] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[21] 金額[496] 弾薬費[40] 重量[180] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
17 | 砲塔A | 砲塔A『鉄腕』 [27/耐物/精度] | ▼詳細 |
18 | FCSB | FCS『トライカラー』 [28/重精密/重精密]《装備:10》 | ▼詳細 |
19 | 火炎装甲A | 耐熱シールド [31/耐火/耐火] | ▼詳細 |
20 | 電子装甲A | 耐雷シールド [32/耐電/耐電]《装備:6》 | ▼詳細 |
21 | 放電コイルB | ビリビリの裁きⅡ‐β [32/耐物/重量軽減]《装備:9》![]() 火力[1539] 発射数[1] 防御属性[物理] 防御値[529] 精度[21] 貯水量[559] 弾数[8] 武器属性[対地] 異常追加[12] 消費EN[803] 金額[1114] 重量[468] [電子射撃] *作者* |
▼詳細 |
22 | 頭部C | マデイラ酒の瞳 [33/減霧/減霧]《装備:7》 | ▼詳細 |
23 | 焼夷機関砲B | クラブのキング [30/耐火/旋回]![]() 火力[71] 発射数[52] 旋回速度[30] 防御属性[火炎] 防御値[580] 精度[11] 貯水量[52] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[489] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
24 | ミサイルA | ミサイル《ラビット》 [28/精度/精度] 火力[451] 発射数[12] 防御属性[物理] 防御値[187] 精度[262] 貯水量[9] 弾数[12] 武器属性[ミサイル] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[475] 弾薬費[30] 重量[350] [物理射撃] *作者* |
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25 | 粒子装甲A | 強化版粒子装甲 [30/重精密/耐粒] | ▼詳細 |
26 | 火炎装甲A | 耐熱シールド [31/耐火/耐火] | ▼詳細 |
27 | 操縦棺C | 霧棺 [28/減霧/減霧]《装備:1》 | ▼詳細 |
28 | 素材 | 演算装置28 [28/重精密/---] 特殊B[240] 精度[66] 重量[56] [素材] |
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29 | 素材 | 巨大培養卵34 [34/重卵/---] 特殊B[360] [素材] |
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30 | 素材 | 自動修復装置34 [34/AP回復/---] 特殊B[360] [素材] |
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