第3週目 アキラ・ハリアエトゥスの一週間
◆日記
今日もまたタイマーに叩き起こされて目を覚ます。
目こそは覚めたが、あまりいい目覚めとはいえない。機嫌の悪いままに明日からはタイマーをセットするのをやめてしまおうかとまで考えた。
のっそりと身を起こした俺の右手には、運命共同体であるハイドラが佇んでいる。その姿は昨日の朝と変わらず、俺が寝泊まりしているこのボロのガレージに似合ったガラクタの山に装甲を貼り付けたような歪な巨人。
しかし、その左半身は大きく抉られ、無残な姿を晒していた。
「あれが霧の兵器か……一撃食らっただけでこの有様だ」
昨日の戦闘では、早々に飛び上がり、敵機の配置を味方に伝えつつ空襲するところまでは良かった。
思った以上に当たらない攻撃や、当たりはしても撃墜には至らないことにやきもきもしたが、それはいい。
しかし、相手の主砲を貰ってしまってからが酷かった。
ランページ・ユニット、というのだと聞いた。霧を凝縮し、それを解放して強力無比な砲撃を行う兵器。
それの直撃を受けたことによりわが愛機、パンディオンはこの通り半壊し、その後の俺のパフォーマンスも低下した。
「俺が生きている分、当たりどころが良かったって言うべきか……いや」
自分の甘い考えをすぐにかき消す。当たりどころが良かった、ではないのだ。これを『ああよかった』で済ませていては、次あったときには死なないとも限らない。
『当たりどころが良かった』のではなく、『被弾してしまった』『あと一歩で死ぬところだった』と考えるべきだ。
「さっさと直して、飯でも食いに行くとするか。」
「幸いにも手配してたパーツは届いた……これで、まともに戦えるようにもなるはず」
キャットウォークから床を見下ろす。そこにはジャンクからでっち上げたパンディオン用のウイングや、他のライダーから買い取ったエンジン、武装などのパーツが積み上げられている。
「腕も足も損傷が酷い……まとめて取り替えるか。腕は用意してなかったが」
でっち上げの機体をかき集めたパーツででっち上げの修理を行う事になる。が、前よりはまだマシな筈だ。
取り急ぎの改修ではあるが、一応計画的にかき集めたパーツではある。以前のジャンクとは違う。
時間の余裕はない。しかし、羽根をもがれた自分の半身を見ているのもそれはそれで辛い。
「まずは破損箇所からだな。それからウイングの取り付け、エンジンと武装の交換……」
「六時間で済ませて飯を食いに行く。よし」
こっちに来てからというもの、自分の機体をでっち上げて戦って、そしてこうして修理して…と、ロクに人と会話ということをしていない。
こうして日々独り言を呟いているのも、声の出し方を忘れないためでもある。
「飯を食いに行って……誰かしらと話でもできればいいんだが」
ここでの人間関係の構築は、多分俺がこれから生き残ってく上であらゆる意味で必要になるだろう。
戦場で助け合うためにも、情報を得るためにも戦友は必要だ。あの街に居た頃にも、レジスタンスの仲間は必要な存在だった。
「そこのボロ小屋で寝泊まりしてる者ですが──ってな。」
引越しの挨拶かなにかのようで、明日も生きれるかどうかという場所であるはずにも関わらずどこか微笑ましく思える。
確か自分と同時期に領域へと迷いこんだ連中も居たはずだし、その辺りにでも声をかけてみようか。
「ミッション1、生き残る。ミッション2、“友達”を作る……次はなんだろうな、敵機を墜とすか」
階段を降り、工具を手に取り機体の修理に取り掛かる。
大変な作業ではあるが、自分の心はすでに他のライダーらとの交流に踊り始めており、気が重くはなかった。
早起きしたかいがあったものだ、と、目覚ましのタイマーにいつの間にか感謝の念を抱きつつ、俺は愛機に新たな装備を施していくのだった。
目こそは覚めたが、あまりいい目覚めとはいえない。機嫌の悪いままに明日からはタイマーをセットするのをやめてしまおうかとまで考えた。
のっそりと身を起こした俺の右手には、運命共同体であるハイドラが佇んでいる。その姿は昨日の朝と変わらず、俺が寝泊まりしているこのボロのガレージに似合ったガラクタの山に装甲を貼り付けたような歪な巨人。
しかし、その左半身は大きく抉られ、無残な姿を晒していた。
「あれが霧の兵器か……一撃食らっただけでこの有様だ」
昨日の戦闘では、早々に飛び上がり、敵機の配置を味方に伝えつつ空襲するところまでは良かった。
思った以上に当たらない攻撃や、当たりはしても撃墜には至らないことにやきもきもしたが、それはいい。
しかし、相手の主砲を貰ってしまってからが酷かった。
ランページ・ユニット、というのだと聞いた。霧を凝縮し、それを解放して強力無比な砲撃を行う兵器。
それの直撃を受けたことによりわが愛機、パンディオンはこの通り半壊し、その後の俺のパフォーマンスも低下した。
「俺が生きている分、当たりどころが良かったって言うべきか……いや」
自分の甘い考えをすぐにかき消す。当たりどころが良かった、ではないのだ。これを『ああよかった』で済ませていては、次あったときには死なないとも限らない。
『当たりどころが良かった』のではなく、『被弾してしまった』『あと一歩で死ぬところだった』と考えるべきだ。
「さっさと直して、飯でも食いに行くとするか。」
「幸いにも手配してたパーツは届いた……これで、まともに戦えるようにもなるはず」
キャットウォークから床を見下ろす。そこにはジャンクからでっち上げたパンディオン用のウイングや、他のライダーから買い取ったエンジン、武装などのパーツが積み上げられている。
「腕も足も損傷が酷い……まとめて取り替えるか。腕は用意してなかったが」
でっち上げの機体をかき集めたパーツででっち上げの修理を行う事になる。が、前よりはまだマシな筈だ。
取り急ぎの改修ではあるが、一応計画的にかき集めたパーツではある。以前のジャンクとは違う。
時間の余裕はない。しかし、羽根をもがれた自分の半身を見ているのもそれはそれで辛い。
「まずは破損箇所からだな。それからウイングの取り付け、エンジンと武装の交換……」
「六時間で済ませて飯を食いに行く。よし」
こっちに来てからというもの、自分の機体をでっち上げて戦って、そしてこうして修理して…と、ロクに人と会話ということをしていない。
こうして日々独り言を呟いているのも、声の出し方を忘れないためでもある。
「飯を食いに行って……誰かしらと話でもできればいいんだが」
ここでの人間関係の構築は、多分俺がこれから生き残ってく上であらゆる意味で必要になるだろう。
戦場で助け合うためにも、情報を得るためにも戦友は必要だ。あの街に居た頃にも、レジスタンスの仲間は必要な存在だった。
「そこのボロ小屋で寝泊まりしてる者ですが──ってな。」
引越しの挨拶かなにかのようで、明日も生きれるかどうかという場所であるはずにも関わらずどこか微笑ましく思える。
確か自分と同時期に領域へと迷いこんだ連中も居たはずだし、その辺りにでも声をかけてみようか。
「ミッション1、生き残る。ミッション2、“友達”を作る……次はなんだろうな、敵機を墜とすか」
階段を降り、工具を手に取り機体の修理に取り掛かる。
大変な作業ではあるが、自分の心はすでに他のライダーらとの交流に踊り始めており、気が重くはなかった。
早起きしたかいがあったものだ、と、目覚ましのタイマーにいつの間にか感謝の念を抱きつつ、俺は愛機に新たな装備を施していくのだった。
NEWS
本日のニュースです企業連盟より分社化したコロッセオ・レギュレータ社は独立の機運を高めていますこれはコロッセオ興行を管理したい企業連盟の会長、バルーナスの思惑から外れていく動きです
コロッセオ興行の影響力が強すぎたためと思われ、予定された観覧試合も決別の場となりうると……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。すべては水面下で滞りなく進んでいる。空中要塞ストラトスフェアへの進入路も確保できた」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「貴公らの活躍、信じている。こちらもWH中隊を率いて参戦する。準備の完了まであとわずかだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「テスト、ご苦労だった。予期せぬエラーが発生してしまったようだ。十分な実力を発揮できなかった」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「製品としてロールアウトするにはもうしばらく時間がかかりそうだ。まぁ、焦ることはないが」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「私の友人との因縁を語らねばなるまい。共に僚機として戦った友人だ。彼女は1000年前の存在で、残像領域の歴史を管理している」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「そんな奴が、私に干渉するのは分かる。私は天才だからな。しかし、君たちに干渉するということは……君たちは歴史を動かしかねない存在だということだ」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「初めまして! コロッセオ・レギュレータ社の広報、シェフィルです!」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「コロッセオ参戦者も、そうでない方も、いまやハイドラは皆の憧れの的、アイドル的な存在です」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「そこでライダーの皆さんに密着取材! バシバシ情報をお届けさせていただきます!」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「もちろん取材費は払いますよ。300c振り込んでおきましたから。さらに、スポンサーの要望がありましてね」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「戦闘中か広域メッセージで『デスケル重工、思いは重厚』と言ってくだされば追加で100c振り込んでおきます!」 |
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◆訓練
適性の訓練をしました適性が10上昇した
射撃*3の訓練をしました射撃*3が17上昇した
射撃*3の訓練をしました射撃*3が19上昇した
射撃*3の訓練をしました射撃*3が21上昇した
射撃*3の訓練をしました射撃*3が23上昇した
射撃*3の訓練をしました射撃*3が25上昇した
射撃*3の訓練をしました射撃*3が28上昇した
制御*3の訓練をしました制御*3が17上昇した
制御*3の訓練をしました制御*3が19上昇した
制御*3の訓練をしました制御*3が21上昇した
制御*3の訓練をしました制御*3が23上昇した
制御*3の訓練をしました制御*3が25上昇した
制御*3の訓練をしました制御*3が28上昇した
◆破棄
◆送品
そのアイテムは存在しません
そのアイテムは存在しません
そのアイテムは存在しません
◆送金
アキラは言語魔術師アリューカに100money送金した
アキラは蒼馬に200money送金した
◆受品・入金ログ
蒼馬から第弐式-殲滅魔導結界《ジュデッカ》が届いた蒼馬から第弐式-局地戦型焼却魔導銃《アバドン》が届いた
ことのはのアリーから対魔シールドが届いた
◆購入
アキラはMedoūsa:ゴルゴーンの心臓Ⅲを486cで購入した!!
アキラは緑化塗装蛙脚を1016cで購入した!!
アキラは試製重索敵噴霧機A-0を486cで購入した!!
◆作製
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 42 増加!!
旋回強化!
精密設計図40と機械油42を素材にしてでっち上げ予備ジェネレーターを作製した!!
◆戦闘システム決定
ノーマル に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に簡易操縦棺を装備した
脚部2に緑化塗装蛙脚を装備した
スロット3に姿勢制御強化ヘッドを装備した
スロット4に対魔シールドを装備した
スロット5に第弐式-局地戦型焼却魔導銃《アバドン》を装備した
スロット6に簡易粒子ブレードを装備した
スロット7に簡易レーダーを装備した
スロット8にMedoūsa:ゴルゴーンの心臓Ⅲを装備した
スロット9にでっち上げ予備ジェネレーターを装備した
スロット10に仮設フロートウイングを装備した
スロット11に試製重索敵噴霧機A-0を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
ランダムの訓練をしました
ランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
メッセージ
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2200
攻撃戦果補正6.04%
支援戦果補正3.9%
防衛戦果補正6.61%
撃墜数補正 0.1%
ノーマル補正0.1%
フリー補正 2%
合計現金収入2641
整備費 0
ユニオン費 0
取材費 300
◆経験値が125増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正6.04%
支援戦果補正3.9%
防衛戦果補正6.61%
撃墜数補正 0.1%
ノーマル補正0.1%
フリー補正 2%
合計現金収入2641
整備費 0
ユニオン費 0
取材費 300
◆経験値が125増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
アキラは演算装置43を入手した!
アキラは軽量化プラン43を入手した!
明日の戦場
第14ブロック
鋼鉄のコロッセオ[フラッグ]
君たちの戦いをダシに賭けを行うようだ。気にせず全力で戦ってほしい。フラッグを落とせばポイント加点、だそうだ
来週の霧濃度:53%
来週の電磁波:32%
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キャラデータ
名前
アキラ・ハリアエトゥス
愛称
アキラ
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プロフィール
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科学の発達し、コンピューターが人類を管理するディストピアが誕生した世界から迷い込んだ旅人。 元の世界では反コンピューターを掲げる反抗勢力に加担していたため当局に追われていたが、囚われる間際で“残像領域”へと迷いこんだ。 搭乗ハイドラ 逆関節型“パンディオン” ミサゴの名を持つハイドラで、飛行能力に長けた構成をしている(予定) 現在はジャンク同然のパーツからでっち上げられた手足やエンジンに簡素な武装が取り付けられているだけの代物である | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 操縦棺A | 簡易操縦棺 [40/---/---]《装備:1》 | ▼詳細 |
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2 | 軽逆関節A | 簡易軽逆関節A [40/---/---] 機動[741] 跳躍[292] AP[468] 旋回速度[1170] 防御属性[粒子] 防御値[240] 貯水量[117] 積載量[2100] 消費EN[144] 金額[480] 重量[800] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
3 | 頭部A | 簡易頭部 [40/---/---] | ▼詳細 |
4 | 腕部A | 簡易腕部 [40/---/---] | ▼詳細 |
5 | 速射砲A | 簡易速射砲 [40/---/---] 火力[365] 発射数[4] 防御属性[電子] 防御値[336] 精度[234] 貯水量[11] 弾数[15] 武器属性[速射] 異常追加[35] 消費EN[6] 金額[480] 弾薬費[25] 重量[150] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
6 | 粒子ブレードA | 簡易粒子ブレード [40/---/---]《装備:6》 火力[1544] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[792] 精度[117] 貯水量[234] 弾数[9999] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[480] 金額[480] 重量[150] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
7 | エンジンB | 簡易エンジン [40/---/---] | ▼詳細 |
8 | レーダーA | 簡易レーダー [40/---/---]《装備:7》 | ▼詳細 |
9 | 頭部B | 姿勢制御強化ヘッド [40/機動/---]《装備:3》 | ▼詳細 |
10 | 飛行ユニットA | 仮設フロートウイング [41/広域索敵/高圧変形]《装備:10》 | ▼詳細 |
11 | 素材 | 耐反動フレーム42 [42/重変形/---] 特殊B[520] [素材] |
▼詳細 |
12 | 素材 | 保証書41 [41/保証/---] 特殊B[500] [素材] |
▼詳細 |
13 | エンジンC | でっち上げ予備ジェネレーター [42/高圧変形/旋回]《装備:9》 | ▼詳細 |
14 | 素材 | 演算装置43 [43/重精密/---] 特殊B[540] [素材] |
▼詳細 |
15 | 領域殲滅兵器A | 第弐式-殲滅魔導結界《ジュデッカ》 [24/広域索敵/装甲] | ▼詳細 |
16 | 焼夷機関砲B | 第弐式-局地戦型焼却魔導銃《アバドン》 [30/旋回/旋回]《装備:5》![]() 火力[71] 発射数[52] 旋回速度[60] 防御属性[物理] 防御値[556] 精度[11] 貯水量[52] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[489] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
17 | 霊障装甲A | 対魔シールド [34/耐霊/耐霊]《装備:4》 | ▼詳細 |
18 | エンジンB | Medoūsa:ゴルゴーンの心臓Ⅲ [41/出力/出力]《装備:8》 | ▼詳細 |
19 | 中逆関節A | 緑化塗装蛙脚 [41/重跳躍/重変形]《装備:2》 機動[531] 跳躍[288] AP[1494] 旋回速度[1153] 防御属性[粒子] 防御値[508] 貯水量[186] 積載量[2900] 消費EN[127] 金額[1016] 重量[1182] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
20 | 噴霧機A | 試製重索敵噴霧機A-0 [41/重索敵/防空]《装備:11》 | ▼詳細 |
21 | 素材 | 軽量化プラン43 [43/重量軽減/---] 特殊B[540] [素材] |
▼詳細 |
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