第32週目 ミミフォン・R・ラパーニクルスの一週間
霊障見舞金として500cの資金が送られました
◆日記
「ねぇテル〜〜! ラブリーキュートスイートミミフォン号ってどうしたら強くなると思う? 何を載せればいいと思う〜!?」
ミミフォンは電話をしていました。(なんとミミフォンの家にも電話が繋がったのです。これもひとえにミミフォンの働きのおかげでしょう)
「俺が知るか。ハイドラについてならあの〜…リコンストラクタって人に聞けばいいだろ」
「リコちゃんにはもう頼りすぎちゃって〜え〜ん、テルの役立たず……」
「切るぞ」
相手は2歳下のミミフォンの弟です。せっかく電話っていう面白いことをしているのに、切られてしまったらつまらないので、ミミフォンは話をそらしました。
「あ、あ〜! そっちは元気? 喧嘩してない?」
「健康面は何も変わらず。俺も働き始めたし、リリももうすぐ働き手の仲間入りできそうだし。ああ、だから生活はだいぶ楽になったな」
「え!? テル、働いてるの!?」
「言ってなかったっけ」
「も〜そういうことははやく言ってよ〜! ミミのことなんだとおもってるの! 姉よ、あなたの姉よ!」
「……」
この気配はまた電話を切られる流れです。反抗期なのでしょうか。そう思っていたミミフォンの耳に、弟の落ち着いた声が聞こえてきました。
「なあ、いつまで続けんだ?」
「なにを?」
「ハイドラライダー。」
「ん〜? 家族みんなが満足に暮らしていけるまで!」
「それなら、もう辞めてもいいんじゃないの? 俺たち、毎日ご飯を食べられてるよ。それに、こうやって電話も繋げることができたし。十分じゃないのか?」
たしかに。ミミフォンの家は外観こそぼろぼろのままですが、今はあったかいお布団で慣れるようになり、美味しいご飯を食べられるようになっていたのでした。
「そうね! ……あのね、お仕事するにも、ここまでは働いてねって決められた期間があるの。だから、その期間が終わるまでは、お姉ちゃん、まだ働くつもり」
「ふーん、そう。せいぜい死なないようにな。まだ結婚もしてないんだし」
「テルは一言余計なの!」
ミミフォンは電話をしていました。(なんとミミフォンの家にも電話が繋がったのです。これもひとえにミミフォンの働きのおかげでしょう)
「俺が知るか。ハイドラについてならあの〜…リコンストラクタって人に聞けばいいだろ」
「リコちゃんにはもう頼りすぎちゃって〜え〜ん、テルの役立たず……」
「切るぞ」
相手は2歳下のミミフォンの弟です。せっかく電話っていう面白いことをしているのに、切られてしまったらつまらないので、ミミフォンは話をそらしました。
「あ、あ〜! そっちは元気? 喧嘩してない?」
「健康面は何も変わらず。俺も働き始めたし、リリももうすぐ働き手の仲間入りできそうだし。ああ、だから生活はだいぶ楽になったな」
「え!? テル、働いてるの!?」
「言ってなかったっけ」
「も〜そういうことははやく言ってよ〜! ミミのことなんだとおもってるの! 姉よ、あなたの姉よ!」
「……」
この気配はまた電話を切られる流れです。反抗期なのでしょうか。そう思っていたミミフォンの耳に、弟の落ち着いた声が聞こえてきました。
「なあ、いつまで続けんだ?」
「なにを?」
「ハイドラライダー。」
「ん〜? 家族みんなが満足に暮らしていけるまで!」
「それなら、もう辞めてもいいんじゃないの? 俺たち、毎日ご飯を食べられてるよ。それに、こうやって電話も繋げることができたし。十分じゃないのか?」
たしかに。ミミフォンの家は外観こそぼろぼろのままですが、今はあったかいお布団で慣れるようになり、美味しいご飯を食べられるようになっていたのでした。
「そうね! ……あのね、お仕事するにも、ここまでは働いてねって決められた期間があるの。だから、その期間が終わるまでは、お姉ちゃん、まだ働くつもり」
「ふーん、そう。せいぜい死なないようにな。まだ結婚もしてないんだし」
「テルは一言余計なの!」
NEWS
本日のニュースです企業連盟の結束が揺らいでいます。すでにいくつかの企業が離反を始めています原因は霜の巨人に対抗策を見いだせない連盟上層部に対する不信感とみられます
霜の巨人は全領域に対し、寒さにさえ耐えられればそれ以上の破壊行為は行わないと告げており
連盟から離団し独自の防寒対策を主導したいとの企業の思惑が……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。企業は寒さへの備えと言い、防寒シェルターを売っているが、そんなものは何の解決にもならない」 |
---|
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「シェルターを買えない者に未来はないというのか? 霜の巨人のやり方は、そういうことなんだ」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「ひとつ、消える前にやることができた。年柄もなく、胸がときめいてしまったよ」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「グリスター・ユニットとアンセトルド・ユニットの接続だ。これはHCSアップデート中に思い付いたことだ」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「いや、元から備わっていた機能というべきか。おそらく、HCSへの実装は間に合わないとは思うが」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「このDR『リグ・ドゥルガー』なら可能だ。理論が正しければ、グリスター・ユニットとアンセトルド・ユニットを同時に使用できる」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「具体的には、グリスター・ユニット作動時にアンセトルド・ユニットを自動連鎖発動できる」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしが消えるか、理論が実証されるかのチキンレースだ。でも、もしかしたら……この『ドゥルガー』は……」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「企業連盟が、滅びる……いつかは来ると思っていました。元は、志を同じくした者同士、寂しいですね」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「かつて連盟とは、残像領域の永劫環境化計画を共に推し進めました。対禁忌戦闘兵器『ドゥルガー』を開発・生産したのも連盟です」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「そして、4人の科学者がいました。アンビエント・ユニットの礎となった4人です。そして3基のアンビエント・ユニットが完成しました」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「懐かしい話です。当時私はまだメフィルクとライアという名前でした。4人は一つとなり、一つの目的のために、永遠となりました」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「老人はなぜ昔話をするか、たまに思います。結局は、自己の消えゆくものを、他人に託したいのでしょう」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「私は不滅です。二人分の命がある私は、無敵の存在なのです。けれども、消滅の恐怖は、決して消すことはできない……そうなのかもしれません」 |
---|
![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「わたしは探している……いずれ見つかるそれを。メフィルクライアは滅びます。5週間後、イオノスフェアの戦いで。その後のために、必要……」 |
---|
![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「(背後から聞こえる声)『ヒルコ様!台本読み切りましたよ!』『すごい……ヒルコ様すごい!』『ヒルコ様、ピザの出前もできなかったのに……』『馬鹿!泣いてないで標本の選別を続けろ!』『でもよ、こんなニラだかネギだか分かんないものをよ……』ガチャン、ツー・ツー」 |
---|
![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「……私は、無力だった。明日には、君たち払う報酬にも苦労するかもしれない。結局、私の全ては砂上の楼閣に過ぎなかったな。崩れる時など、一瞬だ」 |
---|
![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「……私も、他の企業のようにシェルターを売ればよかったのだろうか。私は、子供のように、権力を振りかざしてなお、霜の巨人を倒したかった。君たちの手を借りてもだ」 |
---|
![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「……あの若者、ルオシュだったか。彼のように、私は生きたかったのかもしれない。しかし、彼の真似をしても、子供じみた不格好な大人でしか、なかったな」 |
---|
◆訓練
制御の訓練をしました制御が234上昇した
制御の訓練をしました経験値が足りない
制御の訓練をしました経験値が足りない
制御の訓練をしました経験値が足りない
制御の訓練をしました経験値が足りない
◆破棄
ミミフォンは領域殲滅兵器Aを破棄した!!
550c相当の資材を手に入れた
550c相当の資材を手に入れた
ミミフォンはふうせんを破棄した!!
1216c相当の資材を手に入れた
1216c相当の資材を手に入れた
ミミフォンは試製高機動粒子装甲A-0を破棄した!!
534c相当の資材を手に入れた
534c相当の資材を手に入れた
ミミフォンはHerzStöhnenを破棄した!!
544c相当の資材を手に入れた
544c相当の資材を手に入れた
◆送品
◆送金
◆購入
ミミフォンは領域殲滅兵器Aを1362cで購入した!!
ミミフォンは【戦闘開始時】自:連続増を1362cで購入した!!
◆作製
資金を800を投入した!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 50 増加!!
レイドーム46とアンテナ45を素材にしてもっちり蜻蛉を作製した!!
◆戦闘システム決定
コネクト に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にミニトマトヘッドを装備した
脚部2にムーン・リバーを装備した
スロット3に耐電レーダー『インスレータⅡ』を装備した
スロット4に領域殲滅兵器Aを装備した
スロット5にKUSANAGI-BLADE[mk.5]を装備した
スロット6に亜種高速ブースター2式を装備した
スロット7に大容量電気使用契約を装備した
スロット9にNFCS-403STARを装備した
スロット10にMEB2066-krishldikを装備した
スロット11に真心送虫を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
リコンストラクタ=クロックワークスとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……死亡許容
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
ユニオン金庫……1000c
ランダムの訓練をしました
ランダムの訓練をしました
ランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2600
攻撃戦果補正4.27%
支援戦果補正9.45%
防衛戦果補正6.45%
撃墜数補正 0.6%
死亡許容補正11.81%
休暇復帰補正6%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入3917
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額158
整備請求額 0
ユニオン費 0
◆反応値が1成長しました
◆制御値が1成長しました
◆経験値が165増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正4.27%
支援戦果補正9.45%
防衛戦果補正6.45%
撃墜数補正 0.6%
死亡許容補正11.81%
休暇復帰補正6%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入3917
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額158
整備請求額 0
ユニオン費 0
◆反応値が1成長しました
◆制御値が1成長しました
◆経験値が165増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
ミミフォンはスライド式砲身51を入手した!
ミミフォンは重フィルター51を入手した!
明日の戦場
第9ブロック
奇妙な植物園
謎の植物を栽培している農場が発見された。万が一のことを考え、農場を破壊してほしい。護衛がいるはずだ
来週の霧濃度:199%
来週の電磁波:107%
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
--- | --- | --- | --- | --- |
--- | --- | - vs - | --- | --- |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
キャラデータ
名前
ミミフォン・R・ラパーニクルス
愛称
ミミフォン
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||
プロフィール
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||
「ミミって呼んでね!」 年齢:17歳 身長:164センチ 性別:女性 種族:うさみみ族 明るくて元気。あんまり物事を考えないで、とりあえず突進してから考える性格。好物はミミズフォンデュ。 弟や妹がたくさんいる。彼らを養うために、お金稼ぎ目的でウォーハイドラに乗ったようだ。 彼女のウォーハイドラは、かつて彼女の父がレース用に使っていた機械を改造したものである。よって、前線で戦うには向いていない性能をしている。 *** ・メッセなどお気軽に。疲れたときなどお休みしても気にしないので、ぶったぎっても大丈夫です。ゆるゆるやりましょ~。 ・しばらくは死亡許容しませんが、どっかのタイミングで許容しはじめるのでよろしくお願いします。 ⇒許容し始めました。突然死んだらごめんなさい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
__0 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() __8 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() _16 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
機体データ |
|
|
1 | 軽ブースターA | 亜種高速ブースター2式 [43/幻想機動/幻想機動]《装備:6》 | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | エンジンB | 自走用静音モーター [43/AP回復/機動] | ▼詳細 |
3 | FCSB | NFCS-403STAR [47/薄装甲/高圧軽量]《装備:9》 | ▼詳細 |
4 | 操縦棺A | ミニトマトヘッド [44/薄装甲/薄装甲]《装備:1》 | ▼詳細 |
5 | レーダーB | 耐電レーダー『インスレータⅡ』 [47/耐電/薄装甲]《装備:3》 | ▼詳細 |
6 | 領域殲滅兵器A | 領域殲滅兵器A [49/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
7 | エンジンB | MEB1699-Krokant [43/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
8 | 飛行ユニットA | ぶんぶん丸 [48/薄装甲/重量軽減] | ▼詳細 |
9 | 飛行ユニットA | 真心送虫 [41/薄装甲/薄装甲]《装備:11》 | ▼詳細 |
10 | 飛行ユニットA | もっちり蜻蛉 [50/広域索敵/索敵] 飛行[324] AP[696] 旋回速度[207] 防御属性[電子] 防御値[225] 貯水量[278] 噴霧量[275] 消費EN[557] 金額[1208] 重量[100] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
11 | 素材 | 照準装置46 [46/精度/---] 特殊B[600] [素材] |
▼詳細 |
12 | レーダーB | 試製薄装貯水レーダーB-0 [46/薄装貯水/幻想機動] | ▼詳細 |
13 | 飛行ユニットA | リコ謹製うさみみ飛行ユニット [37/高圧軽量/重量軽減] | ▼詳細 |
14 | 素材 | ナノマシン41 [41/超重回復/---] 特殊B[500] [素材] |
▼詳細 |
15 | 軽タンクA | リコ謹製ゴム脚タンクたん [41/超重装甲/耐電]![]() 機動[563] AP[2632] 旋回速度[1292] 防御属性[電子] 防御値[789] 貯水量[506] 積載量[4400] 消費EN[378] 金額[865] 重量[1882] [タンク] *作者* |
▼詳細 |
16 | 領域殲滅兵器A | KUSANAGI-BLADE[mk.5] [41/薄装索敵/薄装索敵]《装備:5》 | ▼詳細 |
17 | 軽車輪A | ムーン・リバー [46/薄装甲/薄装甲]《装備:2》 | ▼詳細 |
18 | 素材 | 耐反動フレーム45 [45/重変形/---] 特殊B[580] [素材] |
▼詳細 |
19 | 重ブースターA | 【戦闘開始時】自:連続増 [49/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
20 | 素材 | スライド式砲身51 [51/加重高圧変形/---] 特殊B[700] [素材] |
▼詳細 |
21 | 素材 | 高出力照準装置43 [43/高圧精度/---] 特殊B[540] [素材] |
▼詳細 |
22 | 素材 | 重フィルター51 [51/超重減霧/---] 特殊B[700] [素材] |
▼詳細 |
23 | 素材 | パルスジェット49 [49/重跳躍/---] 特殊B[660] [素材] |
▼詳細 |
24 | 素材 | ゴーストステップ49 [49/幻想機動/---] 特殊B[660] [素材] |
▼詳細 |
25 | エンジンB | MEB2066-krishldik [46/薄装甲/薄装甲]《装備:10》 | ▼詳細 |
26 | エンジンB | 大容量電気使用契約 [46/薄装甲/薄装甲]《装備:7》 | ▼詳細 |
27 | --- | --- | --- |
28 | --- | --- | --- |
29 | --- | --- | --- |
30 | --- | --- | --- |