第11週目 フレイド・コークスの一週間
霊障見舞金として1000cの資金が送られました
◆日記
「……。」
モニター画面の前で私は暫く悩んでいた。
僚機であるラキア・パラミダスへ通信回線を繋げようと思ったのだが、繋げた後にどう会話を切り出すかを思案しているのだ。
厄介な相手だとは認識してはいた、しかしその認識さえも甘かったのだと先日の会話から思い知ったのだ。
『身体の一部を機械にした身ですが、それでも心までは機械のようになりたくないと思っていますので』
自らの身体の一部が機械であることを前面に出し、その上で自分は人間の心を持っていたい、そう伝えた。
少々演技がかった臭い台詞ではあったが、人の心に訴えかけるには良い台詞だったと、自画自賛していたのだが…。
ラキアから返ってきたのは以前と同様の態度と『記者としてのおまえをまだ信頼していない』という言葉であった。
「いや、そこは『わかった。その言葉を信じよう。』で終わらせて下さいよ。」
会話を思い出し若干愚痴めいた溜息を吐く。
期待していた言葉を敢えて口にし、その後にそうではないと告げたラキア。
本心を隠さない言葉は、彼女の裏表の無いその性格を良く表していたが、一方でどうしようもなく我々の性格が噛み合わないことを痛感させられた。
例え偽りの態度だったとしても『信じよう。』で留めておけば、我々の表面上の会話は今後もスムーズになった筈なのだ。
そして、彼女自身が告げたように、私自身もハイドラライダーとしてのラキアの腕前は高く評価している。
恐らくは、今後も戦術的な会話も増えるだろうし、ハイドラライダー同士の会話がスムーズであるに越したことは無い。
「潔癖と言うか…子どもと言うか。」
結局は、通信一つを行うにも悩ましい状況が続いているという訳だ。
裏表が無い性格は美徳ではあるのだろうが、それも過ぎれば厄介極まりない性格になる。
彼女に近づく際、簡単にランストラトという国とパラミダス家について調べてみた。
その情報から推察すれば、あの難物な性格の成り立ちも理解できなくもない。
どうやらパラミダス家の現当主は病に伏せ、彼女が当主の代理を務めているらしい。
「…立場的にも普通の人間より、より騎士らしく在ろうとしてるんでしょうがね。」
残念ながら私は騎士などという牧歌的な物語めいた性格をしていないし、また残存領域と呼ばれるこの世界は酷くせちがらい。
例えハイドラ乗り達が騎士だとしても、それを手足のように扱う世界の主役は企業群であり、経済である。
其処に白と黒、0と1などという明確な境界はない。
灰色であり裏と表を併せ持つ世界なのだ。
そんなことを考えながら暫く悩んだ後、私はラキア・パラミダスに通信をした。
会話に棘が混ざろうと、意思疎通は必要ではある。
「問題は…ラキア・パラミダスが信用するか、どうか。」
タイミングが良かったのか悪かったのか。
つい先日、以前ロギーに渡した記事が掲載された雑誌が販売されたのだ。
その紹介をしようと思うのだが。
彼女はその記事を信じるのだろうか?
………
……
…
ハイドラが空の棺桶と呼ばれた時代
かつて、ハイドラ乗り達は空の棺桶に自らの意思で乗り込む自殺志願者だと揶揄された時代があった。
御存じのように、ハイドラ乗り達が乗り込むハイドラは没個性的である。
乗り手の自由意思による調整で、ハイドラは残存領域における唯一無二の機体となる。
だが、個性的である事と戦場における優位性は残念ながら比例しない。
霧の濃い戦場においては味方機を補助する役目を持ったレーダー機が、如何に味方を助け支えてくれるかは周知のとおりだ。
だが、そのレーダー機もまた、霧の薄い視野の拓けた戦場においては武装と装甲に乏しい弱機となりかねない。
ハイドラ乗り達は常に今と明日、更には未来さえも見据えて調整を繰り返さなければならない。
そうした個性を無駄なく活かし、都度戦場に合わせた調整を行い続けた者は霧の戦場におけるエースと呼ばれ名を轟かせた。
全身を赤色に染めたハイドラを駆り、粒子スピアの突進を持って数多の戦場を駆け抜けた『ガイア 菅原』
装甲を極限まで抑え、機動の限界に挑み続けた無敗の戦士『ゲオルグ・フォーク』
彼らの名は今でもハイドラ乗り達の憧れの的となっている。
しかし、それら一部の例外のハイドラ乗り達の影に、霧の中に散った莫大な数の名も無きハイドラ乗り達が居るのだ。
機動破壊兵器『テンペスト』と相見えた者は多いだろう。
戦場において、かの機体ほど新しくハイドラ乗りになった者を屠った機体はないかもしれない。
高い耐久性を誇り、備え付けた重プラズマ砲『アクエリアス』の一撃は、ハイドラの調整に慣れない未熟者をいとも簡単に蹴散らし、霧の中に沈める。
もしかしたら、かの機体との遭遇戦で生き残ることこそ、ハイドラ乗りの世界において、熟練者とそうでない者とを分かつ大きな試練なのかもしれない。
話が脱線しかけたが、機動破壊兵器『テンペスト』は量産機である。
ハイドラが個性的であるならば、その対照とも呼べる没個性的な機体である。
だが、テンペストの乗者にはもはや言うまでも無いことだが、自身が棺桶に乗っているなどという思いはない。
量産されたかの機体は、適度にどんな環境にもフィットする汎用性を持つ。
無論、その汎用性=最適な調整とは言えないが、環境に適合しなかったハイドラよりは遥かにマシなものである。
それは、調整に失敗し霧に消えた無数のハイドラの数を考えれば言うまでもない。
個性的であるが故に、その調整の良し悪し次第で乗者を容易く霧の中へ屠りかねない。
それが『霧の騎士』とも呼ばれるハイドラの影の評価でもあるのだ。
ハイドラ乗りの環境は徐々に改善されつつある
無論、ハイドラが空の棺桶のままで良いと思われていた訳ではない。
筆者が企業より依頼を請け参戦した、廃工場での戦闘では新人ハイドラ乗り達の多くと共闘することになった。
そして、奇しくも敵機の中には機動破壊兵器『テンペスト』の姿が有った。
一昔前の環境であったのならば、運の悪い新人ハイドラ乗りが撃墜されてもおかしくない環境だと言えただろう。
しかし、結果は驚くべきことにハイドラ乗りの味方機に損失無く敵機を壊滅させることに成功した。
その驚くべき結果を生み出した一要素として、最近になって実践配備が可能になった「バイオ兵器」と呼ばれる存在も大きかっただろう。
培養装置と呼ばれるパーツから生まれた、不可思議な生物がハイドラ達を護衛する弾除けとなり、武器となるのだ。
ただ、善いことずくめという訳でも無く、今まで以上にハイドラのバランスを取ることが難しくなる為、時と場合によっては諸刃の刃になりかねない代物と言えそうだ。
また、ハイドラ自体の性能も昔に比べれば飛躍的な改善がなされているようだ。
勿論、ハイドラの調整を大きくしくじれば、空の棺桶と呼ばれるに相応しい機体が出来上がるのは変わり映えが無い。
それでも、無調整の状態即ち、ハイドラ出荷当初に備え付けられた簡易武装のまま戦えば、旧式然とした自走砲『イーグル』などには余程運が悪くない限りは落とされない性能を持っている。
如何に生き延びるか
ハイドラという機体が乗り手の自由意思で調整される以上、乗り手の調整如何によってはハイドラが『空の棺桶』になるのは変わらない事実である。
それでも、長いハイドラの歴史が少しずつ乗り手の生存率を上げているのは間違いが無い。
ならば、我々がより長く生き延びる為にはどうすれば良いのだろうか?
その答えは、環境に適応することである。
熟練のハイドラ乗りにとっては当たり前のその事実を学び、自機の調整が間に合わない場合は無暗に前線へ出ず支援に回るなど各自の心がけが必要であろう。
我々ハイドラ乗りの多くは、企業の手足となって自分の命を売り捌く者達である。
その命を僅かな報酬で売り棄てるのか、それとも、かつてのハイドラ乗りの英雄達のように売り棄てることなく、何時の日にかハイドラから降りることが出来るのか。
それは各自の適切な判断と運に拠る。
運気に関しては人である以上、どうにもならないものではあるが、賢明な判断は自身のものである。
命を投げ棄てたい者ではないならば、賢明な判断を心掛けたい。
フレイド・コークス
モニター画面の前で私は暫く悩んでいた。
僚機であるラキア・パラミダスへ通信回線を繋げようと思ったのだが、繋げた後にどう会話を切り出すかを思案しているのだ。
厄介な相手だとは認識してはいた、しかしその認識さえも甘かったのだと先日の会話から思い知ったのだ。
『身体の一部を機械にした身ですが、それでも心までは機械のようになりたくないと思っていますので』
自らの身体の一部が機械であることを前面に出し、その上で自分は人間の心を持っていたい、そう伝えた。
少々演技がかった臭い台詞ではあったが、人の心に訴えかけるには良い台詞だったと、自画自賛していたのだが…。
ラキアから返ってきたのは以前と同様の態度と『記者としてのおまえをまだ信頼していない』という言葉であった。
「いや、そこは『わかった。その言葉を信じよう。』で終わらせて下さいよ。」
会話を思い出し若干愚痴めいた溜息を吐く。
期待していた言葉を敢えて口にし、その後にそうではないと告げたラキア。
本心を隠さない言葉は、彼女の裏表の無いその性格を良く表していたが、一方でどうしようもなく我々の性格が噛み合わないことを痛感させられた。
例え偽りの態度だったとしても『信じよう。』で留めておけば、我々の表面上の会話は今後もスムーズになった筈なのだ。
そして、彼女自身が告げたように、私自身もハイドラライダーとしてのラキアの腕前は高く評価している。
恐らくは、今後も戦術的な会話も増えるだろうし、ハイドラライダー同士の会話がスムーズであるに越したことは無い。
「潔癖と言うか…子どもと言うか。」
結局は、通信一つを行うにも悩ましい状況が続いているという訳だ。
裏表が無い性格は美徳ではあるのだろうが、それも過ぎれば厄介極まりない性格になる。
彼女に近づく際、簡単にランストラトという国とパラミダス家について調べてみた。
その情報から推察すれば、あの難物な性格の成り立ちも理解できなくもない。
どうやらパラミダス家の現当主は病に伏せ、彼女が当主の代理を務めているらしい。
「…立場的にも普通の人間より、より騎士らしく在ろうとしてるんでしょうがね。」
残念ながら私は騎士などという牧歌的な物語めいた性格をしていないし、また残存領域と呼ばれるこの世界は酷くせちがらい。
例えハイドラ乗り達が騎士だとしても、それを手足のように扱う世界の主役は企業群であり、経済である。
其処に白と黒、0と1などという明確な境界はない。
灰色であり裏と表を併せ持つ世界なのだ。
そんなことを考えながら暫く悩んだ後、私はラキア・パラミダスに通信をした。
会話に棘が混ざろうと、意思疎通は必要ではある。
「問題は…ラキア・パラミダスが信用するか、どうか。」
タイミングが良かったのか悪かったのか。
つい先日、以前ロギーに渡した記事が掲載された雑誌が販売されたのだ。
その紹介をしようと思うのだが。
彼女はその記事を信じるのだろうか?
………
……
…
ハイドラが空の棺桶と呼ばれた時代
かつて、ハイドラ乗り達は空の棺桶に自らの意思で乗り込む自殺志願者だと揶揄された時代があった。
御存じのように、ハイドラ乗り達が乗り込むハイドラは没個性的である。
乗り手の自由意思による調整で、ハイドラは残存領域における唯一無二の機体となる。
だが、個性的である事と戦場における優位性は残念ながら比例しない。
霧の濃い戦場においては味方機を補助する役目を持ったレーダー機が、如何に味方を助け支えてくれるかは周知のとおりだ。
だが、そのレーダー機もまた、霧の薄い視野の拓けた戦場においては武装と装甲に乏しい弱機となりかねない。
ハイドラ乗り達は常に今と明日、更には未来さえも見据えて調整を繰り返さなければならない。
そうした個性を無駄なく活かし、都度戦場に合わせた調整を行い続けた者は霧の戦場におけるエースと呼ばれ名を轟かせた。
全身を赤色に染めたハイドラを駆り、粒子スピアの突進を持って数多の戦場を駆け抜けた『ガイア 菅原』
装甲を極限まで抑え、機動の限界に挑み続けた無敗の戦士『ゲオルグ・フォーク』
彼らの名は今でもハイドラ乗り達の憧れの的となっている。
しかし、それら一部の例外のハイドラ乗り達の影に、霧の中に散った莫大な数の名も無きハイドラ乗り達が居るのだ。
機動破壊兵器『テンペスト』と相見えた者は多いだろう。
戦場において、かの機体ほど新しくハイドラ乗りになった者を屠った機体はないかもしれない。
高い耐久性を誇り、備え付けた重プラズマ砲『アクエリアス』の一撃は、ハイドラの調整に慣れない未熟者をいとも簡単に蹴散らし、霧の中に沈める。
もしかしたら、かの機体との遭遇戦で生き残ることこそ、ハイドラ乗りの世界において、熟練者とそうでない者とを分かつ大きな試練なのかもしれない。
話が脱線しかけたが、機動破壊兵器『テンペスト』は量産機である。
ハイドラが個性的であるならば、その対照とも呼べる没個性的な機体である。
だが、テンペストの乗者にはもはや言うまでも無いことだが、自身が棺桶に乗っているなどという思いはない。
量産されたかの機体は、適度にどんな環境にもフィットする汎用性を持つ。
無論、その汎用性=最適な調整とは言えないが、環境に適合しなかったハイドラよりは遥かにマシなものである。
それは、調整に失敗し霧に消えた無数のハイドラの数を考えれば言うまでもない。
個性的であるが故に、その調整の良し悪し次第で乗者を容易く霧の中へ屠りかねない。
それが『霧の騎士』とも呼ばれるハイドラの影の評価でもあるのだ。
ハイドラ乗りの環境は徐々に改善されつつある
無論、ハイドラが空の棺桶のままで良いと思われていた訳ではない。
筆者が企業より依頼を請け参戦した、廃工場での戦闘では新人ハイドラ乗り達の多くと共闘することになった。
そして、奇しくも敵機の中には機動破壊兵器『テンペスト』の姿が有った。
一昔前の環境であったのならば、運の悪い新人ハイドラ乗りが撃墜されてもおかしくない環境だと言えただろう。
しかし、結果は驚くべきことにハイドラ乗りの味方機に損失無く敵機を壊滅させることに成功した。
その驚くべき結果を生み出した一要素として、最近になって実践配備が可能になった「バイオ兵器」と呼ばれる存在も大きかっただろう。
培養装置と呼ばれるパーツから生まれた、不可思議な生物がハイドラ達を護衛する弾除けとなり、武器となるのだ。
ただ、善いことずくめという訳でも無く、今まで以上にハイドラのバランスを取ることが難しくなる為、時と場合によっては諸刃の刃になりかねない代物と言えそうだ。
また、ハイドラ自体の性能も昔に比べれば飛躍的な改善がなされているようだ。
勿論、ハイドラの調整を大きくしくじれば、空の棺桶と呼ばれるに相応しい機体が出来上がるのは変わり映えが無い。
それでも、無調整の状態即ち、ハイドラ出荷当初に備え付けられた簡易武装のまま戦えば、旧式然とした自走砲『イーグル』などには余程運が悪くない限りは落とされない性能を持っている。
如何に生き延びるか
ハイドラという機体が乗り手の自由意思で調整される以上、乗り手の調整如何によってはハイドラが『空の棺桶』になるのは変わらない事実である。
それでも、長いハイドラの歴史が少しずつ乗り手の生存率を上げているのは間違いが無い。
ならば、我々がより長く生き延びる為にはどうすれば良いのだろうか?
その答えは、環境に適応することである。
熟練のハイドラ乗りにとっては当たり前のその事実を学び、自機の調整が間に合わない場合は無暗に前線へ出ず支援に回るなど各自の心がけが必要であろう。
我々ハイドラ乗りの多くは、企業の手足となって自分の命を売り捌く者達である。
その命を僅かな報酬で売り棄てるのか、それとも、かつてのハイドラ乗りの英雄達のように売り棄てることなく、何時の日にかハイドラから降りることが出来るのか。
それは各自の適切な判断と運に拠る。
運気に関しては人である以上、どうにもならないものではあるが、賢明な判断は自身のものである。
命を投げ棄てたい者ではないならば、賢明な判断を心掛けたい。
フレイド・コークス
NEWS
本日のニュースです企業連盟の派閥抗争が活発化している模様です
≪霧笛の塔≫を吸収して得られた利益は大きく、その権利をめぐって企業間の衝突が拡大しました
ハイドラ大隊の指揮権も、多数の企業が名乗りを上げ……
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。大隊指揮補佐官のメフィルクライアです」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「なんだか雲行きが怪しいですね。企業同士の同士討ちとかにならなければいいんですけど」 |
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![]() | メフィルクライア 「バイオスフェアの偵察画像が出ました。画質は悪いですが、やはり防衛部隊は影も形もありません」 |
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![]() | メフィルクライア 「ただ無数の残骸?らしきものと……巨大な白い塊が映っていました。これが何なのかは依然不明です」 |
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![]() | メフィルクライア 「わたしは巨大マシュマロだと思うんですけどね。はは、冗談です」 |
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◆訓練
整備の訓練をしました整備が44上昇した
整備の訓練をしました経験値が足りない
◆送品
ロズウェルからCasablancaが届いたがらくたから高速化プラン27が届いた
◆送金
フレイドはRoswell Edward "Roz" Bluemanに300money送金した
フレイドはmogeに500money送金した
◆破棄
フレイドはわたしを破棄した!!
フレイドは試製跳躍電磁ブレードA-0を破棄した!!
フレイドはうさうさの素を破棄した!!
フレイドはテンペストブレードを破棄した!!
フレイドは残存断裂を破棄した!!
フレイドはわたしを破棄した!!
フレイドはわたしを破棄した!!
フレイドはテスラコイル29を破棄した!!
◆購入
フレイドはジャマー『ブラストリーデー』を475cで購入した!!
フレイドは『G.E.SH』を408cで購入した!!
フレイドはジャミラ衛星軌道爆を475cで購入した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
作成時補助発動! 耐粒!! 防御属性が 粒子 に変化!!
粒子強化!
作成時発動! 減霧!! 噴霧量を -87 修正!!
Elisabethとフィルター28を素材にして対粒子砲塔『キルスレーン』を作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にAMATO[mk.2]を装備した
脚部2に強襲殲滅式装甲車『フォートウルグ』を装備した
スロット3にジャミラ衛星軌道爆を装備した
スロット4にジャマー『ブラストリーデー』を装備した
スロット5に対粒子砲塔『キルスレーン』を装備した
スロット6にレッドテリヤキを装備した
スロット7に対粒子砲塔『ヤマダノオロチ』を装備した
スロット8にCasablancaを装備した
スロット9に絶縁素子浮遊装甲『アダマスアーマー』を装備した
スロット10に『G.E.SH』を装備した
スロット11にぐるぐるぱちぱちを装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
ラキア・パラミダスとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……死亡許容
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
レンド社の活動記録
サイボーグ医学・ロボット工学の分野で名を売る中堅企業。
高い技術力を有した製品は評判高いが、軍事兵器市場への参入には消極的。
「ありふれた製品を、高品質で。」をモットーに掲げている。
高い技術力を有した製品は評判高いが、軍事兵器市場への参入には消極的。
「ありふれた製品を、高品質で。」をモットーに掲げている。
整備の訓練をしました
整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
100c支払い、経験値を1手に入れた
メッセージ
ENo.134からのメッセージ>>
ENo.273からのメッセージ>>
ENo.384からのメッセージ>>
ENo.396からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.117 >>Eno.409 >>Eno.349
![]() | 《黒紅の人型》 「ただの取引だ。感謝の謂れもない。そっちこそ、姫様のお守りをしくじるなよ」 |
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![]() | ラヴ 「いえいえ。こちらこそ助かりました! お買い物してるとすぐに荷物がいっぱいになっちゃうんですよね……(苦笑し)」 |
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![]() | ラヴ 「おお!タンク乗りの方でしたか!もちろん飛べますよ!飛べるに決まってます! ここは残像領域。不思議な事が起こっても不思議ではない場所ですもの!」 |
---|
![]() | アレン 「ご丁寧にどうも。まあ、相手は意外と強くはなかったみたいですけどね。結構ボーナスが貰えるし、『未確認機』のいる任務を選んでいくのも悪くない、と俺は思いましたよ。」 |
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![]() | アレン 「じゃ、またどこかで一緒になったらよろしくお願いします。」 |
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![]() | ハンス 「一応左目が機械ッスけどここだけッスね!」 |
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![]() | ハンス 「あはは、お察しの通り結構あるッスね!付き合いの長いお客さんでも顔を見せたら『君、それ外せたのか!』なんて驚かれちゃったり…」 |
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メッセージを送信しました
>>Eno.117 >>Eno.409 >>Eno.349
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 1550
攻撃戦果補正4.41%
支援戦果補正4.85%
防衛戦果補正5.46%
販売数補正 0.1%
死亡許容補正10%
フリー補正 2%
合計現金収入2009
整備費 0
ユニオン費 -100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>91
◆経験値が61増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正4.41%
支援戦果補正4.85%
防衛戦果補正5.46%
販売数補正 0.1%
死亡許容補正10%
フリー補正 2%
合計現金収入2009
整備費 0
ユニオン費 -100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>91
◆経験値が61増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
フレイドはバッテリー30を入手した!
フレイドは神秘合金30を入手した!
明日の戦場
第16ブロック
墜落浮遊輸送艦の調査
大型浮遊輸送艦が何らかの理由で墜落、座礁している。積み荷を守るために一刻も早く向かってくれ
来週の霧濃度:11%
来週の電磁波:28%
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キャラデータ
名前
フレイド・コークス
愛称
フレイド
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プロフィール
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記憶を失った男。 かつて行われた戦闘で瀕死の重傷を負いながらも生き延びた。 その生の代償に過去の記憶は失われ、今はただ行く当てもないまま霧の戦場に身を置いている。 「死にたくない。死ねないんだ。」 そんな強い想いを記憶を失う前に持っていた。 それだけは確かに自覚している。 しかし、なぜそう思っていたのかは今の自身には分からない。 記憶を失った今、死への恐怖は無い。 戦いの日も、戦闘の無い休息の日も無味乾燥に過ぎて行くように感じるのだ。 ただ、死ねないと想った過去の自分を知りたいとは思っている。 外見年齢20代前半。身長172cm。 身体の一部が機械化されている。 無数のハイドラが漂う残骸群の中で発見され、本人も記憶喪失の為、身元も不明。 フレイド・コークスの名は、かつてその戦域で消息を絶った者の名を借りている。 瀕死の彼を救ったのはサイボーグ医学・工学で名を売り出し中の「レンド社」 フレイドに生の対価として大金を課しているが、それとは別に記憶の再生も莫大な対価を支払えば可能だと告げている。 「対価を支払う為には…仕方ないか。」 冷めた思考で彼は対価を支払うべく動き出す。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 軽タンクA | 強襲殲滅式装甲車『フォートウルグ』 [26/重装甲/耐物]《装備:2》 機動[336] AP[2075] 旋回速度[1035] 防御属性[物理] 防御値[626] 貯水量[417] 積載量[4400] 消費EN[303] 金額[461] 重量[1826] [タンク] *作者* |
▼詳細 |
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2 | 出力低下誘発A | ジャマー『ブラストリーデー』 [28/高機動/高機動]《装備:4》 | ▼詳細 |
3 | レーダーA | アンチミストレーダー [21/索敵/索敵] | ▼詳細 |
4 | エンジンB | ぐるぐるぱちぱち [24/広域索敵/耐電]《装備:11》 | ▼詳細 |
5 | エンジンB | 『G.E.SH』 [28/広域索敵/広域索敵]《装備:10》 | ▼詳細 |
6 | ミサイルA | ジャミラ衛星軌道爆 [28/重精密/変形]《装備:3》![]() 火力[407] 発射数[12] 防御属性[物理] 防御値[187] 精度[250] 貯水量[9] 弾数[12] 武器属性[ミサイル] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[475] 弾薬費[30] 重量[378] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
7 | 砲塔A | 対粒子砲塔『キルスレーン』 [29/耐粒/減霧]《装備:5》 | ▼詳細 |
8 | 電磁ブレードA | 過剰電磁刀『トゥルエノ』 [26/耐霊/機動] 火力[1736] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[772] 精度[77] 貯水量[242] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1188] 金額[396] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
9 | 操縦棺A | 対霊操縦棺『パガニーニ』 [24/重装甲/耐霊] | ▼詳細 |
10 | 素材 | バッテリー30 [30/出力/---] 特殊B[280] [素材] |
▼詳細 |
11 | 電磁ブレードA | VD-02[ヘルハウンド] [26/耐火/臂力]![]() 火力[1798] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[772] 精度[77] 貯水量[241] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1188] 金額[396] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
12 | 中タンクA | 電空制圧式タンク『カヒライス』 [25/耐電/索敵] 機動[189] AP[2737] 旋回速度[825] 防御属性[電子] 防御値[817] 貯水量[506] 積載量[5000] 消費EN[199] 金額[454] 重量[2000] [タンク] *作者* |
▼詳細 |
13 | 素材 | 神秘合金30 [30/高圧軽量/---] 特殊B[280] [素材] |
▼詳細 |
14 | 機体炎上誘発A | 試製重精密機体炎上誘発A-0 [25/重精密/誘発] | ▼詳細 |
15 | 砲塔A | レッドテリヤキ [25/耐物/索敵]《装備:6》 | ▼詳細 |
16 | --- | --- | --- |
17 | --- | --- | --- |
18 | 電子装甲A | 絶縁素子浮遊装甲『アダマスアーマー』 [28/飛行/飛行]《装備:9》 | ▼詳細 |
19 | 軽タンクA | 強襲殲滅式対炎戦車『ディスコード』 [27/高機動/高機動] 機動[341] AP[2031] 旋回速度[1050] 防御属性[火炎] 防御値[615] 貯水量[427] 積載量[4400] 消費EN[361] 金額[468] 重量[1800] [タンク] *作者* |
▼詳細 |
20 | 砲塔A | 対粒子砲塔『ヤマダノオロチ』 [23/耐粒/保証]《装備:7》 | ▼詳細 |
21 | 砲塔A | ドラゴンブレス [23/旋回/精度] | ▼詳細 |
22 | --- | --- | --- |
23 | 素材 | 対魔呪符23 [23/耐霊/---] 特殊B[140] 防御属性[霊障] 防御値[18] [素材] |
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24 | 砲塔A | ドラゴンブレス [23/旋回/精度] | ▼詳細 |
25 | 操縦棺A | AMATO[mk.2] [25/広域索敵/索敵]《装備:1》 | ▼詳細 |
26 | 素材 | 高出力照準装置29 [29/高圧精度/---] 特殊B[260] [素材] |
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28 | 砲塔A | Casablanca [22/耐粒/AP回復]《装備:8》 | ▼詳細 |
29 | 素材 | 高速化プラン27 [27/高機動/---] 特殊B[220] 消費EN[27] [素材] |
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30 | 素材 | 保証書27 [27/保証/---] 特殊B[220] [素材] |
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