第32週目 マルス・H・アテナの一週間
霊障見舞金として500cの資金が送られました
◆日記
デュラハンはこの任務が終われば回収される。
回収されたら、中にいるミンはデュラハンと引き離されて、二人ともばらばらになる。
だからボクはデュラハンをこっそり、残像領域の遠い遠い、誰にも見つからない場所に隠してあげようと思った。
作戦はこうだ。
アビにデュラハンのいるとこまで連れてってもらう。
なんでアビかっていうと、アビは残像領域の人だから最短距離がわかりそうだし、頼めばきっと助けてくれると思うし、なんかこういうの得意そうだから。
ボクのハイドラはハイアルンの信号を発信してるから、すぐに場所がバレちゃう。
それからデュラハンのとこまで行ったら、近くにある――予め確認しておいた貨物用のハイドラを使ってあとはそれを使って、一人でデュラハンを運ぶ。
パーツは、アビにあげてもいいかもしれない。
知ってるなら、アビに人目につかないような場所を教えてもらおう。
それでボクの仕事は終わりだ。
デュラハンはずっとミンと一緒に入られるし、ずっと残像領域にいられる。
そうすればボクも、そしてママもきっと、安心だ。
* * * * *
「―――なんですって!?」
「申し訳ありません……目を少し離したらいつの間にかいなくなって。もう少し私が近くにいれば…」
「過去の話はいいのよ!……はあ、声を荒げてしまってごめんなさい。冷静になりましょう。初めてのことではないのだし…問題は残像領域っていうことだけで…どこに行ったかは特定できたの?」
「それが、ヴァナルガンドではなく未確認のハイドラで移動したらしく。信号も追跡できず、今捜索を行っておりますがまだ行方の特定は」
「マルスの監視は私の役目でもあるわ。貴方達だけの責任じゃない。モートが優秀すぎたのね」
「もしやルキナ様の娘と知って拐われたなんて事は…」
「おいっ、よせ。申し訳ありません、こちらへ移動中だというのに」
「誘拐だとしたら既にこちらに何か要求があるはずだわ」
「はい…では捜索を続けます。こちらへ到着しましたら、迎えを送ります」
「ええ、ありがとう」
通信の切れる音がして、止まっていた手の震えが再び起きる。
マルスの容態を確認するために残像領域に向かってる途中だったが、まさかこんな事態になるなんて。
マルスが誘拐?社長である私の娘という事実は、機密事項だ。
社長令嬢ではなく"年端もいかぬ女の子"だから拐われたとしたら――そちらの方がよほど恐ろしかった。
私は携帯端末を起動させると、パスコードを入力した。
画面に現れたのは残像領域のマップと、移動しながら点滅する点。
私と夫にしかわからない、マルスの追跡装置だ。前回レースに参加したときもこれが役に立ったが、また使うとは思いたくなかった。
「電磁波の影響が少し不安だけど、大体の位置はわかるかもしれないわ。マルス、無事でいて……ん?」
マルスが向かっている方向。何か覚えがあるような。
「ま、まさかあの子。デュラハンの所に行ってるの?一体何しに…」
部隊に連絡をしようと通信機へ伸ばした手が、寸手で止まり、少し思案してからようやく手に取った。
「マルスの居場所がわかったわ。事件性はないみたい。私と向かうから、部隊は通常の任務を続行して頂戴」
「了解致しました。必要なら誰か向かわせますが」
「大丈夫よ。頼りになる執事がいるから」
通信の切れる音。それから、隣で電子音のため息が聞こえた。
「本当に大丈夫ですか?私は戦闘に必要な機能を有していないはずですが」
「気づいてないでしょうけど、モネタ。貴方実は腕には粒子ブレード、胸にはパルス砲が積まれてるのよ」
「執事には不要な改造です。悪質ですよ。AIの意思をもっと尊重して――」
「冗談よ。……ねえ、マルスは何を考えてると思う?」
「それは母親の貴方のほうが解るのでは?いえ、この場合は、昔の貴方ならどうするかを考えるべきでしょうね。マルス様は、ここへ来た当時のお嬢様とよく似ておりますから」
「……そうね」
「デュラハンに、ミン様ですか。懐かしいですね。またお会いすることになるとは」
「そうね。でも、今度こそ、本当にお別れになるんだわ」
霧を裂くように進む銀翼。
私はそれを窓越しに、二度目の懐かしい景色を眺めていた。
回収されたら、中にいるミンはデュラハンと引き離されて、二人ともばらばらになる。
だからボクはデュラハンをこっそり、残像領域の遠い遠い、誰にも見つからない場所に隠してあげようと思った。
作戦はこうだ。
アビにデュラハンのいるとこまで連れてってもらう。
なんでアビかっていうと、アビは残像領域の人だから最短距離がわかりそうだし、頼めばきっと助けてくれると思うし、なんかこういうの得意そうだから。
ボクのハイドラはハイアルンの信号を発信してるから、すぐに場所がバレちゃう。
それからデュラハンのとこまで行ったら、近くにある――予め確認しておいた貨物用のハイドラを使ってあとはそれを使って、一人でデュラハンを運ぶ。
パーツは、アビにあげてもいいかもしれない。
知ってるなら、アビに人目につかないような場所を教えてもらおう。
それでボクの仕事は終わりだ。
デュラハンはずっとミンと一緒に入られるし、ずっと残像領域にいられる。
そうすればボクも、そしてママもきっと、安心だ。
* * * * *
「―――なんですって!?」
「申し訳ありません……目を少し離したらいつの間にかいなくなって。もう少し私が近くにいれば…」
「過去の話はいいのよ!……はあ、声を荒げてしまってごめんなさい。冷静になりましょう。初めてのことではないのだし…問題は残像領域っていうことだけで…どこに行ったかは特定できたの?」
「それが、ヴァナルガンドではなく未確認のハイドラで移動したらしく。信号も追跡できず、今捜索を行っておりますがまだ行方の特定は」
「マルスの監視は私の役目でもあるわ。貴方達だけの責任じゃない。モートが優秀すぎたのね」
「もしやルキナ様の娘と知って拐われたなんて事は…」
「おいっ、よせ。申し訳ありません、こちらへ移動中だというのに」
「誘拐だとしたら既にこちらに何か要求があるはずだわ」
「はい…では捜索を続けます。こちらへ到着しましたら、迎えを送ります」
「ええ、ありがとう」
通信の切れる音がして、止まっていた手の震えが再び起きる。
マルスの容態を確認するために残像領域に向かってる途中だったが、まさかこんな事態になるなんて。
マルスが誘拐?社長である私の娘という事実は、機密事項だ。
社長令嬢ではなく"年端もいかぬ女の子"だから拐われたとしたら――そちらの方がよほど恐ろしかった。
私は携帯端末を起動させると、パスコードを入力した。
画面に現れたのは残像領域のマップと、移動しながら点滅する点。
私と夫にしかわからない、マルスの追跡装置だ。前回レースに参加したときもこれが役に立ったが、また使うとは思いたくなかった。
「電磁波の影響が少し不安だけど、大体の位置はわかるかもしれないわ。マルス、無事でいて……ん?」
マルスが向かっている方向。何か覚えがあるような。
「ま、まさかあの子。デュラハンの所に行ってるの?一体何しに…」
部隊に連絡をしようと通信機へ伸ばした手が、寸手で止まり、少し思案してからようやく手に取った。
「マルスの居場所がわかったわ。事件性はないみたい。私と向かうから、部隊は通常の任務を続行して頂戴」
「了解致しました。必要なら誰か向かわせますが」
「大丈夫よ。頼りになる執事がいるから」
通信の切れる音。それから、隣で電子音のため息が聞こえた。
「本当に大丈夫ですか?私は戦闘に必要な機能を有していないはずですが」
「気づいてないでしょうけど、モネタ。貴方実は腕には粒子ブレード、胸にはパルス砲が積まれてるのよ」
「執事には不要な改造です。悪質ですよ。AIの意思をもっと尊重して――」
「冗談よ。……ねえ、マルスは何を考えてると思う?」
「それは母親の貴方のほうが解るのでは?いえ、この場合は、昔の貴方ならどうするかを考えるべきでしょうね。マルス様は、ここへ来た当時のお嬢様とよく似ておりますから」
「……そうね」
「デュラハンに、ミン様ですか。懐かしいですね。またお会いすることになるとは」
「そうね。でも、今度こそ、本当にお別れになるんだわ」
霧を裂くように進む銀翼。
私はそれを窓越しに、二度目の懐かしい景色を眺めていた。
NEWS
本日のニュースです企業連盟の結束が揺らいでいます。すでにいくつかの企業が離反を始めています原因は霜の巨人に対抗策を見いだせない連盟上層部に対する不信感とみられます
霜の巨人は全領域に対し、寒さにさえ耐えられればそれ以上の破壊行為は行わないと告げており
連盟から離団し独自の防寒対策を主導したいとの企業の思惑が……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。企業は寒さへの備えと言い、防寒シェルターを売っているが、そんなものは何の解決にもならない」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「シェルターを買えない者に未来はないというのか? 霜の巨人のやり方は、そういうことなんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「ひとつ、消える前にやることができた。年柄もなく、胸がときめいてしまったよ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「グリスター・ユニットとアンセトルド・ユニットの接続だ。これはHCSアップデート中に思い付いたことだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「いや、元から備わっていた機能というべきか。おそらく、HCSへの実装は間に合わないとは思うが」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「このDR『リグ・ドゥルガー』なら可能だ。理論が正しければ、グリスター・ユニットとアンセトルド・ユニットを同時に使用できる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「具体的には、グリスター・ユニット作動時にアンセトルド・ユニットを自動連鎖発動できる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしが消えるか、理論が実証されるかのチキンレースだ。でも、もしかしたら……この『ドゥルガー』は……」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「企業連盟が、滅びる……いつかは来ると思っていました。元は、志を同じくした者同士、寂しいですね」 |
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![]() | メフィルクライア 「かつて連盟とは、残像領域の永劫環境化計画を共に推し進めました。対禁忌戦闘兵器『ドゥルガー』を開発・生産したのも連盟です」 |
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![]() | メフィルクライア 「そして、4人の科学者がいました。アンビエント・ユニットの礎となった4人です。そして3基のアンビエント・ユニットが完成しました」 |
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![]() | メフィルクライア 「懐かしい話です。当時私はまだメフィルクとライアという名前でした。4人は一つとなり、一つの目的のために、永遠となりました」 |
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![]() | メフィルクライア 「老人はなぜ昔話をするか、たまに思います。結局は、自己の消えゆくものを、他人に託したいのでしょう」 |
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![]() | メフィルクライア 「私は不滅です。二人分の命がある私は、無敵の存在なのです。けれども、消滅の恐怖は、決して消すことはできない……そうなのかもしれません」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「わたしは探している……いずれ見つかるそれを。メフィルクライアは滅びます。5週間後、イオノスフェアの戦いで。その後のために、必要……」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「(背後から聞こえる声)『ヒルコ様!台本読み切りましたよ!』『すごい……ヒルコ様すごい!』『ヒルコ様、ピザの出前もできなかったのに……』『馬鹿!泣いてないで標本の選別を続けろ!』『でもよ、こんなニラだかネギだか分かんないものをよ……』ガチャン、ツー・ツー」 |
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![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「……私は、無力だった。明日には、君たち払う報酬にも苦労するかもしれない。結局、私の全ては砂上の楼閣に過ぎなかったな。崩れる時など、一瞬だ」 |
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![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「……私も、他の企業のようにシェルターを売ればよかったのだろうか。私は、子供のように、権力を振りかざしてなお、霜の巨人を倒したかった。君たちの手を借りてもだ」 |
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![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「……あの若者、ルオシュだったか。彼のように、私は生きたかったのかもしれない。しかし、彼の真似をしても、子供じみた不格好な大人でしか、なかったな」 |
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◆訓練
適性*3の訓練をしました適性*3が10上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が11上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が12上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が13上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が14上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が16上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が17上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が19上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が21上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が23上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が25上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が28上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が30上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が33上昇した
適性*3の訓練をしました適性*3が37上昇した
◆破棄
◆送品
◆送金
◆購入
◆戦闘システム決定
インヴォーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にばいおくんはうすを装備した
脚部2にレギオンを装備した
スロット3にスペンサーを装備した
スロット4に補助輪を装備した
スロット5にAirget-lamhを装備した
スロット6に試製機動焼夷機関砲A-0を装備した
スロット7に強化型中量発動機-甲型を装備した
スロット8に融機歌獣型索敵装置「ルークス・ルーナエ」を装備した
スロット9にLeviathan-Driveを装備した
スロット10に超重耐久エンジン『ルブロン』を装備した
スロット11に広域索敵頭部αを装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
デュラハンとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
射撃訓練場の活動記録
荒れた丘陵地に住み着いた子どもたちが、夜な夜な的を立てている。
ハイドラライダーは各自が利用料を払って訓練に使用している
--- 8< ---
ユニオン活動:射撃*5 固定
ユニオン購入:経験値+1
ロールプレイ:やる気なし
参加脱退:自由(先着
ハイドラライダーは各自が利用料を払って訓練に使用している
--- 8< ---
ユニオン活動:射撃*5 固定
ユニオン購入:経験値+1
ロールプレイ:やる気なし
参加脱退:自由(先着
ユニオン金庫……1000c
射撃の訓練をしました
射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
100c支払い、経験値を1手に入れた
メッセージ
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2600
攻撃戦果補正8.18%
支援戦果補正6.85%
防衛戦果補正6.55%
撃墜数補正 0.2%
フリー補正 2%
休暇復帰補正6%
未確認機補正3%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入3716
--機体破損請求 -561
--弾薬費請求 -820
--整備控除修正額-503
整備請求額 -503
ユニオン費 -94
◆格闘値が1成長しました
◆経験値が166増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正8.18%
支援戦果補正6.85%
防衛戦果補正6.55%
撃墜数補正 0.2%
フリー補正 2%
休暇復帰補正6%
未確認機補正3%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入3716
--機体破損請求 -561
--弾薬費請求 -820
--整備控除修正額-503
整備請求額 -503
ユニオン費 -94
◆格闘値が1成長しました
◆経験値が166増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
倉庫がいっぱいで素材を受け取れない!
倉庫がいっぱいで素材を受け取れない!
明日の戦場
第31ブロック
武装宗教団体殲滅[侵入]
巨大化したとある宗教団体が武装化を始めているようだ。今のうちに手を打つ必要がある。アジトを壊滅させてくれ。敵は神殿内に撤退した。追撃してくれ
来週の霧濃度:199%
来週の電磁波:107%
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キャラデータ
名前
マルス・H・アテナ
愛称
マルス
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プロフィール
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《Mars》 年齢:14歳 性別:女 所属:ハイアルン専属ハイドラライダー ハイアルン社設計部システム開発管理室長であり現社長の娘、"ルキナ・ハイアルン"の娘。 若くして陸空海全ての機体の運転操縦への適性を発揮し、社内では主に試作機のテスト運転を担当。 [その他報告] 年の割に幼い言動が目立つ。 表情の変化に乏しく、ぼんやりしていることが多いが、好奇心が非常に旺盛。 コミュニケーション能力に少々問題があり、世間知らずである。 機械に興味を持ち、人間や生き物への関心は薄い。 テスト運転だけでは飽き足らず、最近は非公式のストリートレースなどに頻繁に素性を隠して参加している。 良くも悪くもそのおかげで操縦技術は向上している。 また母親同様、「機械と話せる」という。 《Mt-1.07》 四脚歩行型マシン。機動力を考慮し、イヌ科をモチーフとした造形をしている。 本来は量産型で、索敵・追跡用のマシンだが、マルスの世話役のために特別に造られており、彼女からは「モート」と呼ばれている。 レーダー機能と索敵機能に特化しており、人間が侵入困難な場所や視界の悪い場所での活動に適している。 モートは量産型の機能に加え、AIシステムも搭載しており、マルスに常に付き添って行動を把握するようプログラムされている。 マルスが出場したレースのステッカーでボディが埋め尽くされている。 [access] http://signalfeuer.tumblr.com/ ✦交流・メッセなどお気軽にどうぞ✦ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 粒子スピアA | フォルリア・モルテ [22/重量軽減/機動] 火力[1424] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[557] 精度[145] 貯水量[145] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[299] 金額[969] 重量[178] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 操縦棺B | onice [25/索敵/索敵] | ▼詳細 |
3 | 頭部A | 竜の泉 [29/貯水/貯水] | ▼詳細 |
4 | レーダーA | 融機歌獣型索敵装置「ルークス・ルーナエ」 [26/高機動/索敵]《装備:8》 | ▼詳細 |
5 | 粒子スピアA | スペンサー [29/臂力/臂力]《装備:3》 火力[1625] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[600] 精度[156] 貯水量[156] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[321] 金額[611] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
6 | 中車輪A | レギオン [25/超重回復/AP回復]《装備:2》 | ▼詳細 |
7 | 重ブースターA | Leviathan-Drive [24/高機動/高機動]《装備:9》 | ▼詳細 |
8 | 素材 | 加速装置30 [30/機動/---] 特殊B[280] [素材] |
▼詳細 |
9 | 補助輪A | 補助輪 [28/高機動/高機動]《装備:4》 | ▼詳細 |
10 | 頭部B | MM-2.8 [30/耐粒/飛行] | ▼詳細 |
11 | エンジンA | 強化型中量発動機-甲型 [25/出力/機動]《装備:7》 | ▼詳細 |
12 | 操縦棺A | レチッドエッグ [31/卵/卵] | ▼詳細 |
13 | 頭部A | カーディナル [34/超重装甲/重装甲] | ▼詳細 |
14 | 素材 | 培養卵35 [35/卵/---] 特殊B[380] [素材] |
▼詳細 |
15 | エンジンB | 超重耐久エンジン『ルブロン』 [28/超重回復/保証]《装備:10》 | ▼詳細 |
16 | 腕部A | Airget-lamh [22/重量軽減/重量軽減]《装備:5》 | ▼詳細 |
17 | 頭部B | 広域索敵頭部α [28/広域索敵/索敵]《装備:11》 | ▼詳細 |
18 | 補助輪A | ポルパス [20/出力/耐火] | ▼詳細 |
19 | 操縦棺A | ばいおくんはうす [20/出力/耐物]《装備:1》 | ▼詳細 |
20 | 素材 | 姿勢制御装置35 [35/飛行/---] 特殊B[380] [素材] |
▼詳細 |
21 | 機関砲A | 試製貯水機関砲A-0 [35/貯水/超重回復] 火力[59] 発射数[60] 防御属性[電子] 防御値[112] 精度[176] 貯水量[98] 弾数[80] 武器属性[速射] 異常追加[30] 消費EN[1] 金額[450] 弾薬費[5] 重量[320] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
22 | 素材 | 高出力照準装置33 [33/高圧精度/---] 特殊B[340] 精度[78] 消費EN[66] [素材] |
▼詳細 |
23 | 素材 | 神秘合金33 [33/高圧軽量/---] 特殊B[340] 消費EN[66] 重量[-98] [素材] |
▼詳細 |
24 | 榴弾砲A | 試製高機動榴弾砲A-0 [36/高機動/跳躍] 火力[2097] 発射数[1] 防御属性[火炎] 防御値[547] 精度[359] 貯水量[115] 弾数[3] 武器属性[衝撃] 異常追加[5] 消費EN[150] 金額[456] 弾薬費[150] 重量[800] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
25 | 出力低下誘発A | 試製霊障出力低下誘発A-0 [37/霊障/薄装減霧] | ▼詳細 |
26 | 焼夷機関砲A | 試製機動焼夷機関砲A-0 [25/機動/出力]《装備:6》 火力[35] 発射数[50] 防御属性[物理] 防御値[175] 精度[9] 貯水量[47] 弾数[200] 武器属性[漏出] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[390] 弾薬費[6] 重量[150] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
27 | 物理装甲A | 試製減圧物理装甲A-0 [38/減圧/保証] | ▼詳細 |
28 | 素材 | 消火装置27 [27/耐火/---] 特殊B[220] 防御属性[火炎] 防御値[63] [素材] |
▼詳細 |
29 | 飛行ユニットA | 試製高圧変形飛行ユニットA-0 [39/高圧変形/耐電] | ▼詳細 |
30 | 素材 | 鉄骨34 [34/重暴力/---] 特殊B[360] 重量[34] [素材] |
▼詳細 |