第11週目 リオ・B・ミナスジェライスの一週間
霊障見舞金として1000cの資金が送られました
◆日記
「メンテ?」
手元のノート型端末から顔を上げるリビーに、おれは頷きながら答えた。
「ああ。明日行ってくる」
おれ達はリビーのガレージにいて、丁度次の出撃に向けての打ち合わせがひと段落ついたところだった。ガレージの中は外から入り込む霧のせいで、今日も湿っぽく冷えている。いつものように。
「えらく急だな」
「すまない、整備士との日程調整に手間取ってしまって」
おれの体は9割以上が機械でできていて、生体部分と複雑に絡み合っている。だから定期的に、不調がないか確認する必要があった。おまけに残像領域に戻ってきてすぐに両目の換装と接続肢の増設をしたから、そちらの経過確認もしなければならない。簡易的なセルフチェックはモンテズマに頼んでやっていたものの、全身の精密検査となると流石に自力では難しい。
幸い、妹達共々世話になった馴染みの整備士がいる。今回も彼女に頼んだのだが、最近の戦闘の激化も伴って向こうも忙しいらしく、スケジュールがうまく組めないままずるずると三ヶ月が経とうとしていた。結局、明日の予約にキャンセルがあったとかで、おれはそこに割り込む形となった。
急な話になってしまったので、リビーに迷惑をかけはしないかと心配したのだが、
「まあ、次の出撃に響かねえならいいんじゃねえか。設備の用意とか調整とか、色々あるんだろ」
彼はそう言ってくれたので、おれは胸を撫で下ろした。
「ありがとう。勿論ちゃんと調整して、万全な状態で臨むつもりだ」
「それなら良い。備えといて損はないぜ。次は未確認機がいるし」
リビーはそう言いながら、何本目かの煙草を取り出した。
おれ達の次の戦場には未確認機『エウリプテリダ』がいる。以前にも戦った事がある機体だが、テンペストやドゥルガーが当時と比べて大幅なバージョンアップを遂げていることを考えると、こいつも相応に進化していると思った方が良い。
幸いというべきか、他の敵は電磁鉄線と電波塔、トーチカが大半を占める。どれも設置型で動かない上に脆い。足が速くて火力のある機体が何機かいてくれれば、この辺りはすぐに片付けてしまえるだろう。リビーは前回の戦闘でもかなり速い段階で一機仕留めていたし。
……ああ、そう言えば。これも言わなければと思っていたんだった。
「リビー、今週はあなたが一番だったな。おめでとう」
「ん?」
怪訝そうな顔をするリビーに、おれは自分の端末を彼の方に向けた。表示されているのは『組織』がライダー向けに発表しているランキングデータの一つだ。これは今までの累積撃墜数を記録したもので、そのトップには今「リビー・ニエロ」の文字がある。
「ああ、そうだったな」
合点がいったのか、少しだけ笑ってリビーが言う。ただ、そこまで表情が変わっていないのが気がかりだった。いつもと同じ笑み。
そしておれの懸念を裏付けるように彼が続けた。
「でもあれは今回の面子が上手いこと敵を分断してくれたのと、黒金乱眼のレーダーが柔な敵を連続で引っ掛けたってだけだろ。何より、お前がそっちに敵機の注意を引いてくれてるからだし」
リビーは戦果を上げた時でも「自分の実力ではない」と言いたげな姿勢を貫く。
戦果には色々な要素が絡む。一緒に作戦に参加したメンバーの戦闘スタイルや戦闘システム、敵機の数と性質、どんな敵にどれだけ狙われたか、どれだけ素早く、あるいは遅く立ち回ったか。
そこに運の要素が絡むことはおれも否定しないし、戦果を元に威張り散らすよりは余程マシだと思う。けれど、どうしてだろう、リビーの態度は謙遜と言うには違和感がある。それが気になる。うまく言葉にできないが、根本にはあまり良くない理由が横たわっているのではないかと思えてならない。
だからおれは口を開く。
「あなたは皆や、おれの作った機会を無駄にしなかったとも言えるじゃないか。単に運がよかっただけとは、おれは思わない」
トップに立った事は今回が初めてだけれど、彼はランキング自体には入り続けている。ハイドラでの格闘に関してもトップクラスである事に疑いはない。前回だって最大回避で逃げ切ろうとしたデボンレックスを最大火力で叩き落としていたし、最後に残ったデボンレックスも彼が追い込んでくれたからこそおれが仕留められた。
「少なくとも今、ここにはあなたの名前がある。それは事実だろう?」
おれがそう言うと、リビーはきょとんとして青い目を瞬いた。それから困惑した様子で荒れた金髪を引っ掻き回す。「次もそうとは限らねえだろ」と、彼が小さく呟くのが聞こえた。眉根を寄せたまま煙草に火をつけ、深く吸い込んでいる。
「そう言えば」
煙を吐き出しながらリビーが言った。
「お前、戻りはいつだ?」
一瞬何の話か分からなかったが、すぐにおれのメンテナンスの事を言っているのだと気がついた。
「あ、ああ、目立った不調はないからそうかからない。一泊して異常がなければ、明後日の昼には戻ってくる」
「そうか、分かった」
「何かあったら通信してくれて構わない。モンテズマに留守番は頼んであるから」
「おう」
短く答えて、リビーが灰皿に灰を落とす。落ちる側から霧で湿っていく。ぼんやりとそれを見ながら、どうにも胸の内に靄がかかるのをおれは意識せずにはいられないのだった。
《複合体計画第四世代機直結リンク 接続開始……接続確認》
《端末「R」を検索……検索結果 1件 ×××区3番街 生体機械センター第6処置室》
《該当施設の監視システム検索……確認》
《ハッキング開始 遮蔽モードON……ハッキング成功。室内カメラよりデータ受信開始》
私の思考フレーム上に「窓」が立ち上がり、リオがいる処置室の監視カメラ映像が呼び出される。
画面中央に設置された処置台の上、リオが横たわっているのが見えた。
彼の胸の人工皮膚と人工筋肉は押し広げられていて、両開きにされた強化骨格と耐衝撃繊維から成る胸部フレームの中、機械仕掛けの心臓が露出していた。その更に奥には厳重にパッケージングされた食道と胃が見える。リオの数少ない生体部位が半透明のチューブの中、培養液に守られてたゆたっている。
すっかり露わになった彼の内部機構のあちこちにはデータ計測用のクリップがつけられていて、そこから伸びた色とりどりのケーブルが処置台の脇に設置された装置に繋がれている。装置のモニターを眺めている中年女性はリオが何度かメンテナンスを依頼している馴染みの整備士だった。
リオは目を閉じて眠っている。頭部はまだメンテナンスに入っていない。普段通りの顔が切り開かれた胸部との対比を際立たせる。これは手順通りの処置だから何も問題はないのだと、私は自分に言い聞かせる。それでも、否応なしに「機械」としてのリオを露わにされたその姿を見ると、どうしても私は痛々しさを覚える。
奇妙なものだ。会話用のインターフェースを手に入れてから、私は思考面においていくらか人間じみてきている。それならそれで構わない。人間に近い思考はリオを理解する事に役立つだろう。
《メンテナンスシステム確認……異常なし》
密かに伸ばした手、それが捉えたものに私は安堵する。
今日はリオがこちらに戻ってきてから初めての全身メンテナンスだった。
担当の整備士には私も一定の信頼をおいてはいるけれど、だからこそ慎重になる。どんなに信用できる相手だとしても人間は間違える生き物だ。不測の事態が発生した時に備えて、少しでもデータは多いほうが良い。リオに黙って監視システムをハッキングしているのもそのためだった。
リオは自分を必要以上に機械として扱おうとする。彼の中にはいつも「自分はハイドラの部品だ」という認識がある。それは言葉の端々にも表れているし、何より彼と接続している間、私は常にそれを感じている。
ある意味においてそれは正しい。複合体計画第四世代機「バーントイエロー」、リオはその端末として調整されたサイボーグだ。それは動かしがたい事実である。
けれど、ある意味では間違ってもいる。彼は完全な機械ではない。かつては生身の人間で、今もその名残はあちこちにある。最初から機械の中に生まれた私とは違う。彼をただの機械として扱うのであれば、同じ様な境遇のサイボーグ達からは人権侵害だと糾弾を受けるだろう。
リオにはもっと、そこを自覚してほしい。彼を人間として扱ってくれる人も、すぐ側にいるのだから。
そこまで考えたところで、外部から通信が入った。見覚えのない通信番号。リオの知り合いではない。彼はシトリン・マーケットの営業社員でもあるから、もしかしたらチラシを見て連絡をしてきた誰かなのかもしれない。
私はリオに言われた通り留守番をこなすべく、通信回線を開いた。
【ご連絡ありがとうございまーす、こちらウォーハイドラ『バーントイエロー』制御AIのモンテズマです! リオ・B・ミナスジェライスが不在につき、代わりましてご対応申し上げます! ご用件は?】
手元のノート型端末から顔を上げるリビーに、おれは頷きながら答えた。
「ああ。明日行ってくる」
おれ達はリビーのガレージにいて、丁度次の出撃に向けての打ち合わせがひと段落ついたところだった。ガレージの中は外から入り込む霧のせいで、今日も湿っぽく冷えている。いつものように。
「えらく急だな」
「すまない、整備士との日程調整に手間取ってしまって」
おれの体は9割以上が機械でできていて、生体部分と複雑に絡み合っている。だから定期的に、不調がないか確認する必要があった。おまけに残像領域に戻ってきてすぐに両目の換装と接続肢の増設をしたから、そちらの経過確認もしなければならない。簡易的なセルフチェックはモンテズマに頼んでやっていたものの、全身の精密検査となると流石に自力では難しい。
幸い、妹達共々世話になった馴染みの整備士がいる。今回も彼女に頼んだのだが、最近の戦闘の激化も伴って向こうも忙しいらしく、スケジュールがうまく組めないままずるずると三ヶ月が経とうとしていた。結局、明日の予約にキャンセルがあったとかで、おれはそこに割り込む形となった。
急な話になってしまったので、リビーに迷惑をかけはしないかと心配したのだが、
「まあ、次の出撃に響かねえならいいんじゃねえか。設備の用意とか調整とか、色々あるんだろ」
彼はそう言ってくれたので、おれは胸を撫で下ろした。
「ありがとう。勿論ちゃんと調整して、万全な状態で臨むつもりだ」
「それなら良い。備えといて損はないぜ。次は未確認機がいるし」
リビーはそう言いながら、何本目かの煙草を取り出した。
おれ達の次の戦場には未確認機『エウリプテリダ』がいる。以前にも戦った事がある機体だが、テンペストやドゥルガーが当時と比べて大幅なバージョンアップを遂げていることを考えると、こいつも相応に進化していると思った方が良い。
幸いというべきか、他の敵は電磁鉄線と電波塔、トーチカが大半を占める。どれも設置型で動かない上に脆い。足が速くて火力のある機体が何機かいてくれれば、この辺りはすぐに片付けてしまえるだろう。リビーは前回の戦闘でもかなり速い段階で一機仕留めていたし。
……ああ、そう言えば。これも言わなければと思っていたんだった。
「リビー、今週はあなたが一番だったな。おめでとう」
「ん?」
怪訝そうな顔をするリビーに、おれは自分の端末を彼の方に向けた。表示されているのは『組織』がライダー向けに発表しているランキングデータの一つだ。これは今までの累積撃墜数を記録したもので、そのトップには今「リビー・ニエロ」の文字がある。
「ああ、そうだったな」
合点がいったのか、少しだけ笑ってリビーが言う。ただ、そこまで表情が変わっていないのが気がかりだった。いつもと同じ笑み。
そしておれの懸念を裏付けるように彼が続けた。
「でもあれは今回の面子が上手いこと敵を分断してくれたのと、黒金乱眼のレーダーが柔な敵を連続で引っ掛けたってだけだろ。何より、お前がそっちに敵機の注意を引いてくれてるからだし」
リビーは戦果を上げた時でも「自分の実力ではない」と言いたげな姿勢を貫く。
戦果には色々な要素が絡む。一緒に作戦に参加したメンバーの戦闘スタイルや戦闘システム、敵機の数と性質、どんな敵にどれだけ狙われたか、どれだけ素早く、あるいは遅く立ち回ったか。
そこに運の要素が絡むことはおれも否定しないし、戦果を元に威張り散らすよりは余程マシだと思う。けれど、どうしてだろう、リビーの態度は謙遜と言うには違和感がある。それが気になる。うまく言葉にできないが、根本にはあまり良くない理由が横たわっているのではないかと思えてならない。
だからおれは口を開く。
「あなたは皆や、おれの作った機会を無駄にしなかったとも言えるじゃないか。単に運がよかっただけとは、おれは思わない」
トップに立った事は今回が初めてだけれど、彼はランキング自体には入り続けている。ハイドラでの格闘に関してもトップクラスである事に疑いはない。前回だって最大回避で逃げ切ろうとしたデボンレックスを最大火力で叩き落としていたし、最後に残ったデボンレックスも彼が追い込んでくれたからこそおれが仕留められた。
「少なくとも今、ここにはあなたの名前がある。それは事実だろう?」
おれがそう言うと、リビーはきょとんとして青い目を瞬いた。それから困惑した様子で荒れた金髪を引っ掻き回す。「次もそうとは限らねえだろ」と、彼が小さく呟くのが聞こえた。眉根を寄せたまま煙草に火をつけ、深く吸い込んでいる。
「そう言えば」
煙を吐き出しながらリビーが言った。
「お前、戻りはいつだ?」
一瞬何の話か分からなかったが、すぐにおれのメンテナンスの事を言っているのだと気がついた。
「あ、ああ、目立った不調はないからそうかからない。一泊して異常がなければ、明後日の昼には戻ってくる」
「そうか、分かった」
「何かあったら通信してくれて構わない。モンテズマに留守番は頼んであるから」
「おう」
短く答えて、リビーが灰皿に灰を落とす。落ちる側から霧で湿っていく。ぼんやりとそれを見ながら、どうにも胸の内に靄がかかるのをおれは意識せずにはいられないのだった。
《複合体計画第四世代機直結リンク 接続開始……接続確認》
《端末「R」を検索……検索結果 1件 ×××区3番街 生体機械センター第6処置室》
《該当施設の監視システム検索……確認》
《ハッキング開始 遮蔽モードON……ハッキング成功。室内カメラよりデータ受信開始》
私の思考フレーム上に「窓」が立ち上がり、リオがいる処置室の監視カメラ映像が呼び出される。
画面中央に設置された処置台の上、リオが横たわっているのが見えた。
彼の胸の人工皮膚と人工筋肉は押し広げられていて、両開きにされた強化骨格と耐衝撃繊維から成る胸部フレームの中、機械仕掛けの心臓が露出していた。その更に奥には厳重にパッケージングされた食道と胃が見える。リオの数少ない生体部位が半透明のチューブの中、培養液に守られてたゆたっている。
すっかり露わになった彼の内部機構のあちこちにはデータ計測用のクリップがつけられていて、そこから伸びた色とりどりのケーブルが処置台の脇に設置された装置に繋がれている。装置のモニターを眺めている中年女性はリオが何度かメンテナンスを依頼している馴染みの整備士だった。
リオは目を閉じて眠っている。頭部はまだメンテナンスに入っていない。普段通りの顔が切り開かれた胸部との対比を際立たせる。これは手順通りの処置だから何も問題はないのだと、私は自分に言い聞かせる。それでも、否応なしに「機械」としてのリオを露わにされたその姿を見ると、どうしても私は痛々しさを覚える。
奇妙なものだ。会話用のインターフェースを手に入れてから、私は思考面においていくらか人間じみてきている。それならそれで構わない。人間に近い思考はリオを理解する事に役立つだろう。
《メンテナンスシステム確認……異常なし》
密かに伸ばした手、それが捉えたものに私は安堵する。
今日はリオがこちらに戻ってきてから初めての全身メンテナンスだった。
担当の整備士には私も一定の信頼をおいてはいるけれど、だからこそ慎重になる。どんなに信用できる相手だとしても人間は間違える生き物だ。不測の事態が発生した時に備えて、少しでもデータは多いほうが良い。リオに黙って監視システムをハッキングしているのもそのためだった。
リオは自分を必要以上に機械として扱おうとする。彼の中にはいつも「自分はハイドラの部品だ」という認識がある。それは言葉の端々にも表れているし、何より彼と接続している間、私は常にそれを感じている。
ある意味においてそれは正しい。複合体計画第四世代機「バーントイエロー」、リオはその端末として調整されたサイボーグだ。それは動かしがたい事実である。
けれど、ある意味では間違ってもいる。彼は完全な機械ではない。かつては生身の人間で、今もその名残はあちこちにある。最初から機械の中に生まれた私とは違う。彼をただの機械として扱うのであれば、同じ様な境遇のサイボーグ達からは人権侵害だと糾弾を受けるだろう。
リオにはもっと、そこを自覚してほしい。彼を人間として扱ってくれる人も、すぐ側にいるのだから。
そこまで考えたところで、外部から通信が入った。見覚えのない通信番号。リオの知り合いではない。彼はシトリン・マーケットの営業社員でもあるから、もしかしたらチラシを見て連絡をしてきた誰かなのかもしれない。
私はリオに言われた通り留守番をこなすべく、通信回線を開いた。
【ご連絡ありがとうございまーす、こちらウォーハイドラ『バーントイエロー』制御AIのモンテズマです! リオ・B・ミナスジェライスが不在につき、代わりましてご対応申し上げます! ご用件は?】
NEWS
本日のニュースです企業連盟の派閥抗争が活発化している模様です
≪霧笛の塔≫を吸収して得られた利益は大きく、その権利をめぐって企業間の衝突が拡大しました
ハイドラ大隊の指揮権も、多数の企業が名乗りを上げ……
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。大隊指揮補佐官のメフィルクライアです」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「なんだか雲行きが怪しいですね。企業同士の同士討ちとかにならなければいいんですけど」 |
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![]() | メフィルクライア 「バイオスフェアの偵察画像が出ました。画質は悪いですが、やはり防衛部隊は影も形もありません」 |
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![]() | メフィルクライア 「ただ無数の残骸?らしきものと……巨大な白い塊が映っていました。これが何なのかは依然不明です」 |
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![]() | メフィルクライア 「わたしは巨大マシュマロだと思うんですけどね。はは、冗談です」 |
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◆訓練
射撃の訓練をしました射撃が33上昇した
整備の訓練をしました整備が21上昇した
◆送品
◆送金
◆破棄
リオは改良エンジン【アトラスII】を破棄した!!
リオは掃除機用真空静穏モーターを破棄した!!
リオはリーンクラフトエレクトロンシールドを破棄した!!
◆購入
リオはFCS『トライカラー』を475cで購入した!!
リオはミサイル《ラビット》を475cで購入した!!
リオは霧棺を475cで購入した!!
◆作製
作成時補助発動! 加重!! パーツ重量が 29 増加!!
AP強化!
AP強化!
AMATO[mk.1]と装甲板28を素材にしてケツァールの尾羽を作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に霧棺を装備した
脚部2に蛇の御前を装備した
スロット3に五番目の太陽を装備した
スロット4にジャガーの前脚を装備した
スロット5に煙吐く鏡を装備した
スロット6にリーンクラフトエレクトロンシールドを装備した
スロット7にしゅつりょくはせいぎを装備した
スロット8にMEG-R「メガロドン」ツインターボを装備した
スロット9にFCS『トライカラー』を装備した
スロット10にケツァールの尾羽を装備した
スロット11にミサイル《ラビット》を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
リビー・ニエロとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションA
ユニオン活動
シトリン・マーケット残像領域支店(仮出店中)の活動記録
残像領域のあちこちに、以下のようなチラシが貼られている。
《★シトリン・マーケット 仮出店のお知らせ★
この度、シトリン・マーケット株式会社(以下弊社)は残像領域に弊社運営のコンビニエンスストアを
仮出店することとなりました。
つきましては、市場調査のため消費者モニターを募集いたします。
・住所
残像領域〇〇地区(通称「ジャンク街」)※※※-※※-※ 貸し倉庫マデイラ 103号室
・出店期間
先週より臨時店舗を上記住所に開店しています。現時点では終了時期は未定です。
・参加方法
上記住所の仮店舗のご利用
ご利用例:弊社仮店舗でのお買い物、各種サービスのご利用
※ご利用頂いた感想、品揃え等についてアンケートを実施することがございます。
※これは市場調査のための仮出店です。アンケート内容は今後の運営のために使用させて頂く可能性がございます。
あらかじめご了承ください。
ご不明な点、お問い合わせ等ございましたら、下記の弊社担当者までご連絡下さい。
・ご連絡先
シトリン・マーケット株式会社 マーケティング課市場調査部 残像領域担当
リオ・B・ミナスジェライス
(ハイドラライダー登録番号 315番 通信番号※※※-※※※※※-※※※)
※出撃中等、ご対応が難しい場合がございます。その際は折り返しご連絡をいたします。》
■ユニオンについて
・整備メインのユニオンです。
ユニオン購入は素材+1もしくはAP10%アップが基本となります。
・これといったユニオン活動は特にありません。参加、脱退ご自由に。とりあえずどこかに参加したいという方向け。
参加希望の方はEno.315までメッセージでご連絡ください。次更新時に承認します。
・ユニオン参加者はコンビニ「シトリン・マーケット」の消費者モニターという扱いになります。ロール上のご利用はユニオン参加/不参加問わずご自由にどうぞ。
・このユニオンでの「お買い物」はロール上のものです。ユニオン購入以外での送金・送品は発生しません。
■店の様子
ジャンク街の片隅にある殺風景な倉庫の一室。
入口のドアの上には黄金色の派手な文字で「シトリン・マーケット」と書かれた看板が掲げられ、ドアには「※仮出店中」というメモ書きが貼られている。
中に入ると、レジに佇む自動人形が元気よく声をかけてくる。「いらっしゃいませ!」
部屋には幾つか棚が設けられ、様々な商品が並べられているが、まだ品揃えは少ないようだ。日用品や飲食物が目につくが、何に使うのかまるで分からないものも見受けられる。
二、三体の自動人形が掃除や陳列を行っているものの、どことなく暇そうである。
壁には「機体整備 ご相談承ります」とチラシが貼られている。
たまに店のロゴを背負ったサイボーグの青年が訪れ、「臨時店長」の名札をつけた自動人形と話し込んでいるのが見受けられる。
《★シトリン・マーケット 仮出店のお知らせ★
この度、シトリン・マーケット株式会社(以下弊社)は残像領域に弊社運営のコンビニエンスストアを
仮出店することとなりました。
つきましては、市場調査のため消費者モニターを募集いたします。
・住所
残像領域〇〇地区(通称「ジャンク街」)※※※-※※-※ 貸し倉庫マデイラ 103号室
・出店期間
先週より臨時店舗を上記住所に開店しています。現時点では終了時期は未定です。
・参加方法
上記住所の仮店舗のご利用
ご利用例:弊社仮店舗でのお買い物、各種サービスのご利用
※ご利用頂いた感想、品揃え等についてアンケートを実施することがございます。
※これは市場調査のための仮出店です。アンケート内容は今後の運営のために使用させて頂く可能性がございます。
あらかじめご了承ください。
ご不明な点、お問い合わせ等ございましたら、下記の弊社担当者までご連絡下さい。
・ご連絡先
シトリン・マーケット株式会社 マーケティング課市場調査部 残像領域担当
リオ・B・ミナスジェライス
(ハイドラライダー登録番号 315番 通信番号※※※-※※※※※-※※※)
※出撃中等、ご対応が難しい場合がございます。その際は折り返しご連絡をいたします。》
■ユニオンについて
・整備メインのユニオンです。
ユニオン購入は素材+1もしくはAP10%アップが基本となります。
・これといったユニオン活動は特にありません。参加、脱退ご自由に。とりあえずどこかに参加したいという方向け。
参加希望の方はEno.315までメッセージでご連絡ください。次更新時に承認します。
・ユニオン参加者はコンビニ「シトリン・マーケット」の消費者モニターという扱いになります。ロール上のご利用はユニオン参加/不参加問わずご自由にどうぞ。
・このユニオンでの「お買い物」はロール上のものです。ユニオン購入以外での送金・送品は発生しません。
■店の様子
ジャンク街の片隅にある殺風景な倉庫の一室。
入口のドアの上には黄金色の派手な文字で「シトリン・マーケット」と書かれた看板が掲げられ、ドアには「※仮出店中」というメモ書きが貼られている。
中に入ると、レジに佇む自動人形が元気よく声をかけてくる。「いらっしゃいませ!」
部屋には幾つか棚が設けられ、様々な商品が並べられているが、まだ品揃えは少ないようだ。日用品や飲食物が目につくが、何に使うのかまるで分からないものも見受けられる。
二、三体の自動人形が掃除や陳列を行っているものの、どことなく暇そうである。
壁には「機体整備 ご相談承ります」とチラシが貼られている。
たまに店のロゴを背負ったサイボーグの青年が訪れ、「臨時店長」の名札をつけた自動人形と話し込んでいるのが見受けられる。
整備の訓練をしました
整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘においてAPを10%強化した
メッセージ
ENo.281からのメッセージ>>
シトリン・マーケットのチケットをぴらりと振って、アビダンは上機嫌で踵を返す。 チケットの裏を確かめる後ろ姿。引き止めなければそのまま去っていくだろう。
ENo.368からのメッセージ>>
「さあ……どうなんだろうな。
そう変わらない、と言いたいところだが、欠けや抜けはあるだろうな。
しかしいずれ慣れてしまう――忘れちまうものだよ。
もとがどんなだったか、なんてことはね」
笑い声。
「そう、もとはその花婿のために造られたのが《彼女》、《ブラックウィドウ》という機体だったのさ。
……もう集団というほど残ってはおるまいと思うがね。
だが、まあ、ほんとのところはわからない」
「そもそもこいつはトラブルじゃない。
解決するつもりはないからな。
むしろこうして《彼女》に乗っていることが解決方法だったのさ。
……」
「あんた、どこかで聞いたことはないか?
《廻帰財団アルファ・ラルファ》。
あるいは、降霊型試作機体《ネリールース》。
溶解性搭乗機体《トラップドア》……」
「いずれも撃ち落とさなければならない連中の名前さ」
メッセージを送信しました
>>Eno.316 >>Eno.113
![]() | アビ 「あーね。言われてみりゃあ人工物っぽいけど、言われなきゃわかんねーなー。 何せこのあたりじゃ小綺麗ってだけでもわりかし珍しいからさぁ。 もうちょっと市街の方だと、もっといろいろきれいなのもいるんだろうけど……」 |
---|
![]() | アビ 「おー、つまり全額さっさと使いきれってことだな? わかったわかった。 ありがたく豪遊させてもらうぜえ。何買おっかなぁー。」 |
---|
![]() | アビ 「それじゃーリオ。売りつける時は強気で行けよ。 おれの名前出したら、たぶんちょっとくらいは色つけてくれるからさ。」 |
---|

ENo.368からのメッセージ>>

そう変わらない、と言いたいところだが、欠けや抜けはあるだろうな。
しかしいずれ慣れてしまう――忘れちまうものだよ。
もとがどんなだったか、なんてことはね」
笑い声。
「そう、もとはその花婿のために造られたのが《彼女》、《ブラックウィドウ》という機体だったのさ。
……もう集団というほど残ってはおるまいと思うがね。
だが、まあ、ほんとのところはわからない」

解決するつもりはないからな。
むしろこうして《彼女》に乗っていることが解決方法だったのさ。
……」
「あんた、どこかで聞いたことはないか?
《廻帰財団アルファ・ラルファ》。
あるいは、降霊型試作機体《ネリールース》。
溶解性搭乗機体《トラップドア》……」
「いずれも撃ち落とさなければならない連中の名前さ」
メッセージを送信しました
>>Eno.316 >>Eno.113
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 1550
攻撃戦果補正5.47%
支援戦果補正4.88%
防衛戦果補正4.78%
未確認機補正3%
合計現金収入1850
整備費 -275
ユニオン費 -100
◆経験値が60増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正5.47%
支援戦果補正4.88%
防衛戦果補正4.78%
未確認機補正3%
合計現金収入1850
整備費 -275
ユニオン費 -100
◆経験値が60増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
リオはレイドーム30を入手した!
リオは対魔呪符30を入手した!
明日の戦場
第2ブロック
奇妙な植物園
謎の植物を栽培している農場が発見された。万が一のことを考え、農場を破壊してほしい。護衛がいるはずだ
来週の霧濃度:11%
来週の電磁波:28%
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キャラデータ
名前
リオ・B・ミナスジェライス
愛称
リオ
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プロフィール
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リオ・バーントイエロー・ミナスジェライス 赤錆びた橙から透き通る金に移ろう、奇怪な色の髪。紫水晶に似たカメラアイ。腰には擬生体シリコン製の接続肢が、折り畳まれてしがみついている。 かつて「バーントイエロー複合体」という名で活動していた三人組ライダーの一人。最近は「複合体」のメンバーだった二人の妹達と夕闇の世界でコンビニ経営をしていた。契約満了に伴い妹達に店を任せ単身で帰還。現在は彼のみがライダーとして活動している。 コンビニ「シトリン・マーケット」の現地市場調査員という名目で戻ってきたため、常にシトリン・マーケットのロゴ入りジャケットを羽織る。 元人間のサイボーグ。外見は十代後半ぐらいの青年型。ウォーハイドラ操縦用として調整されている。脳と脊髄、一部の臓器と器官のみが生身であり、外から見える部分の大半がナノマシン製の人工物。 素直な気質ながら理屈っぽい。無表情に見えるが、よく見るとゆるゆると変わっている。コンビニ勤務の賜物か笑顔だけは妙に上手い。射撃で気が昂るようで、戦場ではかなり表情豊かになる。 腰の物体は機体接続用の接続肢。リオの脊髄に繋がっている。普段は折り畳まれているが搭乗時は展開して操縦棺に接続し、リオと機体との情報伝達を補助する。彼の意思で動かせるので、平常時でも手の代わりに使うことがある。 射撃と索敵を好む。 弾丸の腕を伸ばし、レーダーの眼を瞠り、霊障の囁きに耳を澄ます。霧の中、ここではないどこかを目指すように。 ・バーントイエロー リオが搭乗するウォーハイドラ。人型の上半身にムカデじみた脚部をした異形の機体。冠に似たレーダーを頭部に備え、射撃武器を主武装とする。 本来は管理AIを持たず、三人のライダーが分担して操縦する仕様。リオが単独で操縦することになったため、操縦支援用AI「モンテズマ」を搭載した。 リオにとっては体の一部のようなものであり、自ら整備を行う事も多い。 ・モンテズマ バーントイエローに搭載された操縦支援用AI。合成音声はリオの声を加工したものだが、何故かお調子者の人格パターンが刷り込まれているらしく口調は極めて軽薄。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 火炎装甲A | L-Test-05 [23/耐火/耐火] | ▼詳細 |
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2 | 操縦棺A | μ-HC-Cockpit"REGENE" [25/超重回復/超重回復] | ▼詳細 |
3 | エンジンB | しゅつりょくはせいぎ [27/出力/出力]《装備:7》 | ▼詳細 |
4 | 頭部B | 耐雷複合観測照準器=Radiosonde [26/耐電/精度] | ▼詳細 |
5 | 重多脚A | 蛇の御前 [24/重精密/AP回復]《装備:2》 機動[182] 跳躍[37] AP[3223] 旋回速度[214] 防御属性[霊障] 防御値[768] 精度[28] 貯水量[568] 積載量[5400] 消費EN[864] 金額[384] 重量[1724] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
6 | プラズマ砲A | 翡翠の貴婦人 [26/耐物/噴霧] 火力[1749] 発射数[1] 防御属性[物理] 防御値[495] 精度[149] 貯水量[295] 噴霧量[31] 弾数[3] 異常追加[5] 消費EN[1584] 金額[396] 重量[500] [粒子射撃] *作者* |
▼詳細 |
7 | エンジンB | MEG-R「メガロドン」ツインターボ [24/出力/出力]《装備:8》 | ▼詳細 |
8 | 火炎放射器A | 夜明けの主 [25/耐霊/装甲] 火力[834] 発射数[1] AP[62] 防御属性[霊障] 防御値[632] 精度[256] 貯水量[253] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[20] 金額[701] 弾薬費[40] 重量[180] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
9 | 頭部B | 葡萄酒の瞳 [20/索敵/---] | ▼詳細 |
10 | 腕部A | ジャガーの前脚 [27/重変形/変形]《装備:4》 | ▼詳細 |
11 | 焼夷機関砲B | 煙吐く鏡 [28/耐粒/精度]《装備:5》 火力[66] 発射数[52] 防御属性[粒子] 防御値[563] 精度[32] 貯水量[51] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[475] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
12 | 放電コイルB | 洞に座し天を動かすもの [22/重精密/耐物] 火力[1318] 発射数[1] 防御属性[物理] 防御値[442] 精度[44] 貯水量[473] 弾数[8] 武器属性[対地] 異常追加[12] 消費EN[676] 金額[551] 重量[522] [電子射撃] *作者* |
▼詳細 |
13 | 素材 | 神秘合金26 [26/高圧軽量/---] 特殊B[200] 消費EN[26] 重量[-39] [素材] |
▼詳細 |
14 | 素材 | 反動吸収機構29 [29/変形/---] 特殊B[260] [素材] |
▼詳細 |
15 | 素材 | 対魔呪符27 [27/耐霊/---] 特殊B[220] 防御属性[霊障] 防御値[21] [素材] |
▼詳細 |
16 | 火炎放射器A | 五番目の太陽 [23/耐粒/AP回復]《装備:3》 火力[764] 発射数[1] 防御属性[粒子] 防御値[584] 精度[235] 貯水量[232] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[18] 金額[378] 弾薬費[40] 重量[180] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
17 | 砲塔A | 砲塔A『鉄腕』 [27/耐物/精度] | ▼詳細 |
18 | FCSB | FCS『トライカラー』 [28/重精密/重精密]《装備:9》 | ▼詳細 |
19 | 電子装甲A | リーンクラフトエレクトロンシールド [20/耐電/耐電]《装備:6》 | ▼詳細 |
20 | 粒子装甲A | ケツァールの尾羽 [29/重装甲/装甲]《装備:10》 | ▼詳細 |
21 | 物理装甲A | 再生型拘束セラミック装甲 [27/超重回復/重装甲] | ▼詳細 |
22 | 素材 | レイドーム30 [30/広域索敵/---] 特殊B[280] [素材] |
▼詳細 |
23 | 物理装甲A | BB-PA「アイスバーン」 [21/重装甲/装甲] | ▼詳細 |
24 | ミサイルA | ミサイル《ラビット》 [28/精度/精度]《装備:11》 火力[410] 発射数[12] 防御属性[物理] 防御値[187] 精度[262] 貯水量[9] 弾数[12] 武器属性[ミサイル] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[475] 弾薬費[30] 重量[350] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
25 | 素材 | ナノマシン26 [26/超重回復/---] 特殊B[200] 重量[52] [素材] |
▼詳細 |
26 | 放電コイルB | キングジョー彗星イオン球 [22/精度/耐粒]![]() 火力[1278] 発射数[1] 防御属性[粒子] 防御値[425] 精度[35] 貯水量[453] 弾数[8] 武器属性[対地] 異常追加[12] 消費EN[650] 金額[371] 重量[500] [電子射撃] *作者* |
▼詳細 |
27 | 操縦棺C | 霧棺 [28/減霧/減霧]《装備:1》 | ▼詳細 |
28 | 素材 | 演算装置28 [28/重精密/---] 特殊B[240] 精度[33] 重量[28] [素材] |
▼詳細 |
29 | 素材 | 反応スプリング29 [29/跳躍/---] 特殊B[260] [素材] |
▼詳細 |
30 | 素材 | 対魔呪符30 [30/耐霊/---] 特殊B[280] [素材] |
▼詳細 |