第15週目 ルトリット=ヘイローの一週間
NEWS
本日のニュースです企業連盟は虎の子であるハイドラ大隊出撃を発動しました
これに対し、辺境軍閥は何の反応も見せていません
撤退し温存したはずの軍閥軍の影が見当たらず、何らかのトラブルが……
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「ついにバイオスフェア攻略が下りましたね。4つの地点からバイオコクーンに向かって包囲攻撃を仕掛けます」 |
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![]() | メフィルクライア 「相変わらず情報は少ないですが、敵はしょせんバイオ兵器なので、霊障攻撃に……ん……ノイズが……もしもし?……」 |
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![]() | 辺境の軍団長『ルオド』からのメッセージ 「……待ちくたびれたぞ。バイオスフェアへようこそ。ここが貴様らの死に場所だ……」 |
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![]() | 辺境の軍団長『ルオド』からのメッセージ 「俺はバイオスフェアの遺産技術を開放し、この『ΑΦΡΟΔΙΤΗ』を手に入れた……」 |
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![]() | 辺境の軍団長『ルオド』からのメッセージ 「もう俺は後には引けないところまで来てしまった。これで最後だ。貴様らにとっても、俺にとっても……な」 |
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◆作製
作成時補助発動! 耐電!! 防御属性が 電子 に変化!!
電子強化!
試製耐電粒子スピアA-0を作製した!!
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
◆意思表示設定
意志設定……休暇
RP+2
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
大怪獣第4スタジオの活動記録
大怪獣スタジオは、大怪獣製作所である。
(「大怪獣」をコンセプトとした、パーツ製作所だ、と申しております)
大怪獣は、でかく、強くあらねばならない。
(主に重量級ハイドラへ向けた、大出力・強装甲のパーツに取り組んでまいります)
■カスタマーサービスセンター■
00352-779-131(No131直通:平日22:00~24:30)
■弊社パーツへのご意見・苦情フォーム■
→404
□福利厚生について
■講習あり
(整備+5)
■廃棄部品支給
(素材+1)
□採用情報
■職員募集を停止中(給与の目処が立たないため)
■スポンサー随時募集
(「大怪獣」をコンセプトとした、パーツ製作所だ、と申しております)
大怪獣は、でかく、強くあらねばならない。
(主に重量級ハイドラへ向けた、大出力・強装甲のパーツに取り組んでまいります)
■カスタマーサービスセンター■
00352-779-131(No131直通:平日22:00~24:30)
■弊社パーツへのご意見・苦情フォーム■
→404
□福利厚生について
■講習あり
(整備+5)
■廃棄部品支給
(素材+1)
□採用情報
■職員募集を停止中(給与の目処が立たないため)
■スポンサー随時募集
整備の訓練をしました
整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
100c支払い、素材を1個手に入れた
メッセージ
ENo.4からのメッセージ>>
差し出されてきた手を、両手で包み込むように取る。左は人間の男の手、右は冷たい金属の手で。
一度左手を離し、ポケットから出した名刺を貴方の手に握らせる。
――リーンクラフトミリアサービス。そう書かれた名刺には、住所と簡易な地図、そして連絡先が記されている
特に引き止められなければそのまま去るだろう。そして自分の店で、あなたが来るのを待っている。
ENo.131からのメッセージ>>
前線から溢れて飛んでくる木っ端のごとき敵機を殴り落として、消化不良気味にゼットンが霧を吹く。
そもそも、トラクター護衛を目的とする今回の任務で、深追いは必要ない。
味方の戦力も潤沢で、名のあるライダーの連なる今作戦に、もはや敵側も損害を恐れて遠巻きに見ているような有様であった。
それが。
ファンタには面白くない。
ゼットンの自慢の装甲に、傷ひとつつけないでスタジオに帰るほど、つまらないことはないのだ。
通信機越しに自分勝手に言い捨てて、ファンタはゼットンの巨大な身体を敵陣深くへ食い込ませてゆく。
突如、廃ビルの陰に潜んだトーチカの群れが、罠にかかったとばかりに一斉にミサイルを撃ち出してきた。ファンタはその犬歯をぎらりと光らせて、その全てを受けて立つ…
はずであったが。
横合いから、流星のように燐光が閃き、ブースターの軌跡をなびかせながら視界を横切る。
ファンタがそれを目で追う一瞬の間に、その流星から放たれた幾筋もの熱弾が、ミサイルの腹へ直撃して爆炎を次々と上げた。
ミサイルの爆炎の中から、流星が黒煙の糸を引いて飛び出す。その身体を翻して煙を払えば、どうやらそれが、人…
もとい、人の形をした、ハイドラであることが見てとれる。
人間サイズのハイドラには面識があり、さまで驚くことはなかったにしろ
眼前で繰り広げられるその手際は見事に鮮やかであった。それこそ、ファンタの…
頭に血が昇っている状態で、なにより「自分を庇われた」ことが、ファンタを逆上させた。
ファンタに言われずとも、その人型は後方へ飛び退ってゆくところであったのだが、拡声器でがなるファンタの声に思わず身体を竦め、動きを止めたようであった。
そこを。
倍率を上げたファンタのカメラが、正面から見据える。
その、逆上した脳味噌すら一瞬で冷めさせる驚嘆が、耳元で執拗に鳴るアラートに気付かせなかった。ステルスで急接近した敵の粒子格闘機が、薄いゼットンの後首部へ向けて的確に切りつける。
咄嗟に振り向きがてらその敵機を殴り抜けるも、弱点を突かれ孤立したゼットンに向かい、わらわらと敵機が群がってくる。
膝をつき、必死に体勢を戻すゼットンのその肩口へ、胸へ、頭部へ、敵弾が次々と炸裂する。
うち、正確に胸部の操縦桿を狙い抜く焼夷弾は、厚い装甲版を通してファンタの身を焼き焦がし、その肉を引き裂く。
ゼットンの強固な装甲は迫り来る火砲のことごとくに耐えたが、それも時間の問題であった。
間一髪、
アドルクの仕込んだ緊急動作プログラムが、その太い腕で胸の操縦桿を思い切り叩き、非常脱出装置を作動させて
はるか後方へ桿を吐き飛ばした。
操縦桿は隕石のように地面を削り抉ってようやく止まり、
そこでおびただしい白煙とともに、ボロクズのようになったファンタを吐き出した。
ファンタの半身は服ごと焦げ付き、火傷が皮膚を引き裂いて血を滲ませている。
ぼやけきった意識の中で、ファンタは口の端からとぽとぽと血の泡を吹き、うわごとのように、名前を呼び続けていた。
ENo.206からのメッセージ>>

(頷いている。)

(それからルトリットの言葉に従い、
明るくなってきた空を見上げた。)

(と、首を伸ばしていたが。)

(ルトリットの表情を見て、少し考え込み。
戻って隣に再び座り込んだ。
ちょっと距離が近くなった。)

(そう笑った。)
ENo.228からのメッセージ>>
アドルクは、一心不乱にケーキを頬張るルトリットを見て、満足げに微笑む。
しばらくの間、自分もケーキをつまみながらルトリットを見守っていた。
ははは、と笑って、コーヒーを一口。
ただひたすらに、穏やかな時が流れる、カフェスペースの一角である。
![]() | ニーユ 「……そう、ですか……」 |
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![]() | ニーユ 「いえ。貴方がそう言うのなら、私からはこれ以上言うことはありません。」 |
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![]() | ニーユ 「自分でそう結論を出して立っている姿であるなら、――それはとても美しいと思いますから。」 |
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![]() | ニーユ 「――ルトリットさん……」 |
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![]() | ニーユ 「はい。私で良ければ、もちろん」 |
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![]() | ニーユ 「日を改めてからのほうがきっといいでしょうから――私の店に、来てくださいな」 |
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![]() | ニーユ 「長く引き止めてしまってすいません、ルトリットさん。」 |
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![]() | ニーユ 「――お待ちしてますね!」 |
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ENo.131からのメッセージ>>
![]() | ファンタ 「邪魔だああーーッッ!! 」 |
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![]() | ファンタ 「金魚掬いやってんじゃ、ねえんだよ… 大物は、どこだァッ!! 」 |
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味方の戦力も潤沢で、名のあるライダーの連なる今作戦に、もはや敵側も損害を恐れて遠巻きに見ているような有様であった。

ファンタには面白くない。
ゼットンの自慢の装甲に、傷ひとつつけないでスタジオに帰るほど、つまらないことはないのだ。
![]() | ファンタ 「アドルクっ! 埒があかねえ。おれは斥候機を叩く! 」 |
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![]() | ファンタ 「だめだ、来るな! お前がいないと防衛線を抜かれる、アドルクはそこへ残れ! 」 |
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![]() | ファンタ 「!! 」 |
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はずであったが。


![]() | ファンタ 「!!? 何だ……!? 」 |
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もとい、人の形をした、ハイドラであることが見てとれる。

眼前で繰り広げられるその手際は見事に鮮やかであった。それこそ、ファンタの…
![]() | ファンタ 「出る、幕は、ねえと…! 言いてえのか、こいつはっ!! 」 |
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![]() | ファンタ 「おい、コラァッ! そこの、ティンカーベル!! チョロチョロ鬱陶しいんだよッ、ミンチになる前に、スッこんでろ…… ??? 」 |
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そこを。
倍率を上げたファンタのカメラが、正面から見据える。
![]() | ファンタ 「る…… ルト……!!?? 」 |
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![]() | ファンタ 「ぐわあッッ!! 」 |
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![]() | ファンタ 「ルト…! どうしてだ、ルト!! 畜生ッ、だめだ、制御系が…!! 」 |
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![]() | ファンタ 「ぐあっ、ぎゃあっ、があああっ!! 」 |
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ゼットンの強固な装甲は迫り来る火砲のことごとくに耐えたが、それも時間の問題であった。

アドルクの仕込んだ緊急動作プログラムが、その太い腕で胸の操縦桿を思い切り叩き、非常脱出装置を作動させて
はるか後方へ桿を吐き飛ばした。
操縦桿は隕石のように地面を削り抉ってようやく止まり、
そこでおびただしい白煙とともに、ボロクズのようになったファンタを吐き出した。
![]() | ファンタ 「あ…… アドルク…… ルト…… 」 |
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![]() | ファンタ 「ルト…… 痛いよ…… 」 |
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ENo.206からのメッセージ>>
![]() | モニカ 「外は風が冷たいし、ここは霧が満ちてるし。 中のほうが落ち着くし、うん」 |
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(頷いている。)
![]() | モニカ 「私は中の方が好きです。……みんなそうかな。 でも、アウトドア派もいるし、そうとは限らないか。」 |
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(それからルトリットの言葉に従い、
明るくなってきた空を見上げた。)
![]() | モニカ 「あ。本当だ…… もうちょっとで出られそうですね。」 |
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(と、首を伸ばしていたが。)
![]() | モニカ 「………」 |
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(ルトリットの表情を見て、少し考え込み。
戻って隣に再び座り込んだ。
ちょっと距離が近くなった。)
![]() | モニカ 「でも、もうちょっとはかかりそうです。」 |
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(そう笑った。)
ENo.228からのメッセージ>>

しばらくの間、自分もケーキをつまみながらルトリットを見守っていた。
![]() | アドルク 「おいしいかい。よかった! これがショートケーキ、フルーツのタルト……こっちがモンブランだね。 それと、チョコケーキ。チーズケーキ。ベリーのタルト。 君の故郷のケーキとは違うのかな?」 |
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![]() | アドルク 「そんなに素敵な笑顔が拝めたら、おじさんもご馳走した甲斐があるというものだなあ。 君は笑っている方が素敵だね。」 |
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ただひたすらに、穏やかな時が流れる、カフェスペースの一角である。
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 1750
攻撃戦果補正5.34%
支援戦果補正4.47%
防衛戦果補正4.76%
フリー補正 2%
未確認機補正2%
合計現金収入2099
整備費 0
ユニオン費 -96
◆経験値が80増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正5.34%
支援戦果補正4.47%
防衛戦果補正4.76%
フリー補正 2%
未確認機補正2%
合計現金収入2099
整備費 0
ユニオン費 -96
◆経験値が80増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
ルトは素材の代わりに臨時収入100cを入手した!
明日の戦場
第16ブロック
ジャンク漁り[防衛]
大型のカーゴが荒野で発見された。この貴重な物資を他のものに奪わせるわけにはいかない。すでに、ハゲワシが群がっているようだ。全員撃破してくれ。確保した物資を守ることが先決だ。できるだけ消耗は抑えてくれ
来週の霧濃度:185%
来週の電磁波:18%
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キャラデータ
名前
ルトリット=ヘイロー
愛称
ルト
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プロフィール
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現在の精神状態 [ 困惑 ] 年齢:21 身長:171cm 体重:83kg 根の性格:向上心が強く、負けず嫌い。落ち着きがない。 今の性格:自己嫌悪が強く、対人恐怖症に陥っている。 好きなもの :児童向けの絵本 嫌いなもの :足がたくさんある虫 将来の夢 :誰かと家庭を持つこと 今ほしいもの:住所 元王国軍師見習いの女性。 厚い忠誠心と熱意により将来を見込まれていたが、城下町大空襲の際に瀕死の大怪我を負い、機械の身体となった。 一時は深く落ち込んでいたが、彼女は機械の身体となったことを逆に国のために活かそうと、前線への進出を志願。 ハイドラと人間の一体型として自身を改造し続け、めまぐるしい活躍を見せた。 そんな彼女の活躍もむなしく、最終的に国は戦争に負けてしまう。 機密だらけとなった身体で落ち延びた彼女は、すべてを失ってしまった。 明日の燃料と食糧を買うために、機械の身体を利用し始めた彼女は、もはや何のために戦っているのかすら、忘れかけている。 ------------------更新開始からの記録----------------------- ファンタ(Eno.131)の好意により、大怪獣第4スタジオに所属することとなった。 それにあわせてか、人と接する機会が増えている。 それでもまだ、人と話すことが得意になったわけではないが、以前よりはましかもしれない。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | ヒートストリングA | シウコアトルⅡ [31/出力/重量軽減]《装備:11》 火力[382] 連撃数[4] 防御属性[火炎] 防御値[950] 精度[242] 貯水量[55] 弾数[20] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[11] 金額[1100] 弾薬費[5] 重量[129] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 補助輪A | 路地裏猫 [29/薄装甲/機動]《装備:6》 | ▼詳細 |
3 | 補助輪A | X [31/機動/貯水]《装備:5》 | ▼詳細 |
4 | パイルA | ズィッカリタリオ [31/高機動/高握力]《装備:8》 火力[2313] 連撃数[1] 防御属性[粒子] 防御値[973] 貯水量[333] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[175] 金額[1100] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
5 | 軽ブースターA | 耐粒ブースター [25/耐粒/機動] | ▼詳細 |
6 | ヒートストリングA | ドゥロールType31b「アラヴァ」 [23/耐物/索敵]![]() 火力[310] 連撃数[4] 防御属性[物理] 防御値[828] 精度[207] 貯水量[46] 弾数[20] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[9] 金額[441] 弾薬費[5] 重量[160] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
7 | 電子装甲A | 子供机用デスクマット[耐電] [30/重量軽減/跳躍] | ▼詳細 |
8 | 物理装甲A | つなぎあわせた鉄板 [25/飛行/跳躍] | ▼詳細 |
9 | エンジンB | ねこちゃん乾電池 [31/重量軽減/突撃態勢]《装備:9》 | ▼詳細 |
10 | 素材 | 自動修復装置31 [31/AP回復/---] 特殊B[300] [素材] |
▼詳細 |
11 | 素材 | ナノマシン33 [33/超重回復/---] 特殊B[340] 重量[66] [素材] |
▼詳細 |
12 | 素材 | 特殊合金31 [31/重装甲/---] 特殊B[300] AP[108] 重量[31] [素材] |
▼詳細 |
13 | 火炎装甲A | なべの蓋 [26/耐火/耐火] | ▼詳細 |
14 | 粒子ブレードA | ロップファイヤー [30/高圧精度/耐火] 火力[1510] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[751] 精度[143] 貯水量[214] 弾数[9999] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[470] 金額[817] 重量[150] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
15 | 腕部B | 試製索敵腕部B-0 [23/索敵/保証]《装備:4》 | ▼詳細 |
16 | 操縦棺A | かわいくてふわふわな絵本 [24/高機動/飛行]《装備:1》 | ▼詳細 |
17 | 補助輪A | クイックローラー【高機動仕様】 [30/高機動/高機動]《装備:10》 | ▼詳細 |
18 | 電磁ブレードA | 霊障対策済カッター【フォーチュン】 [25/耐霊/保証] 火力[1753] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[760] 精度[76] 貯水量[238] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1170] 金額[390] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
19 | 火炎放射器A | 試製高握力火炎放射器A-0 [30/高握力/耐電]《装備:7》 火力[866] 発射数[1] 防御属性[電子] 防御値[654] 精度[266] 貯水量[261] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[51] 金額[420] 弾薬費[40] 重量[180] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
20 | 素材 | 姿勢制御装置27 [27/飛行/---] 特殊B[220] [素材] |
▼詳細 |
21 | 素材 | 耐反動フレーム33 [33/重変形/---] 特殊B[340] 重量[33] [素材] |
▼詳細 |
22 | 領域殲滅兵器A | 試製保証領域殲滅兵器A-0 [27/保証/誘発] | ▼詳細 |
23 | 素材 | マニュピレーター33 [33/高握力/---] 特殊B[340] 消費EN[33] [素材] |
▼詳細 |
24 | 素材 | 演算装置32 [32/重精密/---] 特殊B[320] 精度[38] 重量[32] [素材] |
▼詳細 |
25 | エンジンB | 《濃霧狂想曲》 [28/出力/高圧軽量] | ▼詳細 |
26 | 軽逆関節A | 強襲脚部【サンダーストーム】 [28/高機動/機動]《装備:2》 機動[698] 跳躍[253] AP[407] 旋回速度[1014] 防御属性[粒子] 防御値[208] 貯水量[101] 積載量[2100] 消費EN[152] 金額[475] 重量[800] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
27 | 頭部A | 強化頭部装甲ヘルタ [28/高圧精度/精度]《装備:3》 | ▼詳細 |
28 | 素材 | 3年保証書32 [32/重保証/---] 特殊B[320] 重量[32] [素材] |
▼詳細 |
29 | 素材 | レイドーム32 [32/広域索敵/---] 特殊B[320] 消費EN[32] [素材] |
▼詳細 |
30 | 粒子スピアA | 試製耐電粒子スピアA-0 [33/耐電/機動] 火力[1549] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[638] 精度[162] 貯水量[169] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[328] 金額[438] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |