第20週目 リオ・B・ミナスジェライスの一週間
◆日記
【メルサリア女史からメッセージが来てますよ、リオ】
「……」
【しかしまあ、メフィルクライアさんについては、その、残念でしたね。少々陰気な方ではありましたが、何だかんだ付き合いはノラさんより長くなってましたし】
「……」
【お亡くなりになった状況も不可解ですし、何だかノラさんの時と同じきな臭さを感じますよ。嫌なことです。……リオ?】
「……ああ、全くだな」
おれは伏せていた目を開けた。
くすんだ白い壁、リノリウムの床、使い古されたベッド。その上に横たわる、おれよりも小柄な痩せた体。血の気の失せた肌に巻かれた包帯が痛々しい。腕には何本も管が繋がっていて、それぞれベッドの脇に置かれた点滴と計測器に繋がれていた。
おれの機体「バーントイエロー」の僚機「黒金乱眼」のライダー、
おれのバディ、
おれが世界で初めて出会ったひと。
リビー・ニエロ。
荒れた金髪の上から巻かれた包帯には血が滲み、青ざめた顔を半ば隠している。瞼は今は閉じられて、あの青い瞳を見ることはできない。薄い唇の端が切れていて、頬のガーゼの下からは青アザが覗いていた。
「リビー」
その名を呼んだのはもう何度目だろう。緊急脱出した彼に駆け寄った時は半狂乱に、ここへの搬送中は必死に、そして今は。
【大丈夫ですよ】
おれの内蔵無線に向かってモンテズマが言う。
【バイタルは安定しています。決して軽傷ではありませんが、命に関わるほどではありません】
モンテズマは目も耳もないくせにこちらの状況を把握している。こいつはおれの感覚器官を介して情報収集をしているらしかった。
おれの今の視線はベッドの上とその脇の、リビーのバイタルを記録している計測器に据えられている。凝視して、耐え難くなって目を閉じて、気になってまた凝視する。それをさっきから繰り返している。不毛にもほどがある状況も、きっとモンテズマには筒抜けなんだろう。
おれは組んだ手の上に額を乗せ、目を閉じた。
頭の中、なだめるような彼の声が響く。
【消耗して眠っているだけです。きっと目覚めます】
「……ああ」
喉がからからだった。体の奥で燃えるどす黒い炎で、人工体液が枯れ果てたように。
今日、リビーの黒金乱眼が撃墜された。
ここまで無事にやってきた。バイオスフェア戦だって二人で帰って来られた。今度は未確認機もいない戦場だ。この前の激戦に比べたら。
おれの中にそんな油断があったことは否定できない。
そしておれの侮りを嘲笑うように、おれは敵を引き付けられず、レイピア改があの人に牙を剥いた。
「おれのせいだ」
自分の声がひび割れているのが分かる。
【今それを言っても仕方ないでしょう?】
「だって、おれは盾だ、あの人の盾でありたいんだ。なのに、油断して」
【……待ちなさいリオ、反省会はあとです】
いじけたおれの声をモンテズマが断ち切る。
【リビーさんが】
おれは顔を上げた。
リビーの睫毛がかすかに震えている。おれはベッドに身を乗り出して、彼の顔を覗き込んだ。
ゆるゆると瞼が開いていく。露わになる青い瞳。どこか焦点が合わない様子だった双眸が、ふ、とおれの方を見た。
「なんて顔、してんだよ、リオ」
「リビー……!」
掠れた声に、一瞬視界が滲む。それを瞬きでやり過ごして、おれは大きく息を吐いた。
「目が覚めたのか、良かった……!!」
「……ここ、どこだ」
ぼんやりと、リビーの視線が病室の中を漂う。
「覚えていないのか?」
「……断片的、だな」
「それも、そうか。あなたは……」
話そうとして、言葉が詰まる。
煙を纏いながら地に伏した黒金の機体、切り離された操縦棺の側、荒地の上で血まみれで横たわっていた彼の姿。機械で補助されたおれの脳はその光景を鮮明に覚えている。その時のおれの感情さえも。
思い出す端から節操なく再生されるそれに飲み込まれないよう、目の前にいるリビーに意識を集中する。そうしてどうにか途切れ途切れながら、話を続けることができた。
「……あなたは、げ、撃墜後、緊急脱出した。おれが駆けつけたときには、自分で操縦棺から這い出していた。黒金乱眼の側で、整備屋への即時機体回収依頼コールも完了していた。あなたは、その場で、おれに向かって『ガレージに行く』と言った。……だが、意識が朦朧としてるようだったし、怪我もあったから、そのままここに運んだんだ」
おれは最初、負傷したリビーをどこに連れて行けばいいのか分からなくなってしまった。おれはサイボーグ専門の医療機関しか知らなかったからだ。パニックになるおれに助け舟を出してくれたのはモンテズマだった。
「この病室はモンテズマが手配した。おれがメンテをしてる施設もこの病院の運営なんだ。ライダー保険も適用されるし、腕は確かだと聞いている」
おれが通う「生体機械センター」は隣にある総合病院の付属機関だった。それを調べてきた後、モンテズマは救急要請の手配まで進めてくれた。おれは肝心な時に彼に頼ってばかりだ。
「……ああ、……そうか」
リビーが長く息を吐く。意識は戻ったけれど、まだかなり消耗している様子だった。
「思い出してきた。ありがとよ。手間かけたな」
「っ、手間なんて!!」
思わず叫んでしまってから、ここは病室なのだと思い直して声を抑える。
「手間だなんて、言わないでくれ……!」
手間だとか、面倒だとか、おれは一度だってあなたをそんな風に思ったことはないのに!
やりきれなくなってベッドのシーツを握りしめる。何かに向けて発散していないと、また大声を出してしまいそうだった。
押し黙ったおれをリビーは目を細めて見ていた。そして。
「……そんじゃ、ガレージに戻るか」
そんなことを言いながら身を起こそうとするものだから、おれは思わず目を剥いた。
「何を言っているんだ!? 」
ああ、叫ぶまいと思っていたのに。
軽い後悔を覚えながら、おれは腕を伸ばして彼を制した。
「あの衝撃を考えればあなたの怪我は軽い。でも、それなりに出血は多かったんだ。楽観視はできない。だからせめて数日は、ここにいてくれ。……お願いだ」
最後の言葉は特に力を込めて言ったつもりだった、けれど。伝わっただろうか。
不思議そうな顔でおれを見るリビーをベッドの上に押し戻して、上から毛布をかける。
「着替えとか、日用品とか、必要なものがあったら言ってくれ。持ってくる。あなたのガレージの様子も見てくる。……何も、心配しなくていい」
青い双眸が思案するように細められる。
「……必要なもんは、特には……ああ、そうだ。ガレージは、ちょいと気になるな」
「見てこようか?」
おれが尋ねると、リビーは小さく頷いた。
「分かった。端末を一つ置いていく。こっちにモンテズマを呼び出しておくから、何かあったら彼に」
予備のタブレット端末を起動して、モンテズマの回線にコールする。
程なくして画面上に見慣れた緑の鳥が現れる。
【どうもリビーさん、色々とお任せを!】
「おう、悪いな」
……モンテズマめ、あまり騒がないといいが。そんなことを思いながらベッド脇のキャビネットにタブレットを置いて、おれは病室を出た。
出る直前に一度振り返った時、リビーはぼんやりとどこかを見ていた。
病院の廊下を歩く。戦闘で負傷して搬送されたライダーは他にもいるらしく、病院内は騒がしかった。その中をすり抜けて、できるだけ人気の少ない階段を降りる(リビーの病室は三階だった)。
途中、誰もいない踊り場でおれは立ち止まった。そのまま壁の隅に体を預けて、目を閉じる。
(守れなかった)
声に出すまいと唇を噛む。おれの歯はあっさりと表皮を食い破る。すっかり癖になってしまった。
自分の顔が醜く歪んでいるのが分かる。
(悔しい)
こんな有様、とてもリビーには見せられない。だからずっと我慢していた。それがここで切れた。
(悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい!)
どうして届かない? 何が足りない?
あの人の敵を燃やしてやりたいのに、それが無理なら盾でありたいのに、おれの体は重過ぎて肝心な時に間に合わない。
そうしていつか流れに置いていかれるのだ、あの人をたった一人、地獄の只中に置き去りにして!
(嫌だ)
手段を選んでいられる段階はとうに過ぎている。そして奇しくもおれの目の前には次のカードが配られていた。
墜ちる黒金の流星。あんな姿は二度と見たくない。だからおれはそのカードを切る。
(モンテズマには怒られるんだろうな、整備費がかかるって)
おれは笑う。
知ったことか。
あの流星が守れるのなら、瑣末なことだ。
「……」
【しかしまあ、メフィルクライアさんについては、その、残念でしたね。少々陰気な方ではありましたが、何だかんだ付き合いはノラさんより長くなってましたし】
「……」
【お亡くなりになった状況も不可解ですし、何だかノラさんの時と同じきな臭さを感じますよ。嫌なことです。……リオ?】
「……ああ、全くだな」
おれは伏せていた目を開けた。
くすんだ白い壁、リノリウムの床、使い古されたベッド。その上に横たわる、おれよりも小柄な痩せた体。血の気の失せた肌に巻かれた包帯が痛々しい。腕には何本も管が繋がっていて、それぞれベッドの脇に置かれた点滴と計測器に繋がれていた。
おれの機体「バーントイエロー」の僚機「黒金乱眼」のライダー、
おれのバディ、
おれが世界で初めて出会ったひと。
リビー・ニエロ。
荒れた金髪の上から巻かれた包帯には血が滲み、青ざめた顔を半ば隠している。瞼は今は閉じられて、あの青い瞳を見ることはできない。薄い唇の端が切れていて、頬のガーゼの下からは青アザが覗いていた。
「リビー」
その名を呼んだのはもう何度目だろう。緊急脱出した彼に駆け寄った時は半狂乱に、ここへの搬送中は必死に、そして今は。
【大丈夫ですよ】
おれの内蔵無線に向かってモンテズマが言う。
【バイタルは安定しています。決して軽傷ではありませんが、命に関わるほどではありません】
モンテズマは目も耳もないくせにこちらの状況を把握している。こいつはおれの感覚器官を介して情報収集をしているらしかった。
おれの今の視線はベッドの上とその脇の、リビーのバイタルを記録している計測器に据えられている。凝視して、耐え難くなって目を閉じて、気になってまた凝視する。それをさっきから繰り返している。不毛にもほどがある状況も、きっとモンテズマには筒抜けなんだろう。
おれは組んだ手の上に額を乗せ、目を閉じた。
頭の中、なだめるような彼の声が響く。
【消耗して眠っているだけです。きっと目覚めます】
「……ああ」
喉がからからだった。体の奥で燃えるどす黒い炎で、人工体液が枯れ果てたように。
今日、リビーの黒金乱眼が撃墜された。
ここまで無事にやってきた。バイオスフェア戦だって二人で帰って来られた。今度は未確認機もいない戦場だ。この前の激戦に比べたら。
おれの中にそんな油断があったことは否定できない。
そしておれの侮りを嘲笑うように、おれは敵を引き付けられず、レイピア改があの人に牙を剥いた。
「おれのせいだ」
自分の声がひび割れているのが分かる。
【今それを言っても仕方ないでしょう?】
「だって、おれは盾だ、あの人の盾でありたいんだ。なのに、油断して」
【……待ちなさいリオ、反省会はあとです】
いじけたおれの声をモンテズマが断ち切る。
【リビーさんが】
おれは顔を上げた。
リビーの睫毛がかすかに震えている。おれはベッドに身を乗り出して、彼の顔を覗き込んだ。
ゆるゆると瞼が開いていく。露わになる青い瞳。どこか焦点が合わない様子だった双眸が、ふ、とおれの方を見た。
「なんて顔、してんだよ、リオ」
「リビー……!」
掠れた声に、一瞬視界が滲む。それを瞬きでやり過ごして、おれは大きく息を吐いた。
「目が覚めたのか、良かった……!!」
「……ここ、どこだ」
ぼんやりと、リビーの視線が病室の中を漂う。
「覚えていないのか?」
「……断片的、だな」
「それも、そうか。あなたは……」
話そうとして、言葉が詰まる。
煙を纏いながら地に伏した黒金の機体、切り離された操縦棺の側、荒地の上で血まみれで横たわっていた彼の姿。機械で補助されたおれの脳はその光景を鮮明に覚えている。その時のおれの感情さえも。
思い出す端から節操なく再生されるそれに飲み込まれないよう、目の前にいるリビーに意識を集中する。そうしてどうにか途切れ途切れながら、話を続けることができた。
「……あなたは、げ、撃墜後、緊急脱出した。おれが駆けつけたときには、自分で操縦棺から這い出していた。黒金乱眼の側で、整備屋への即時機体回収依頼コールも完了していた。あなたは、その場で、おれに向かって『ガレージに行く』と言った。……だが、意識が朦朧としてるようだったし、怪我もあったから、そのままここに運んだんだ」
おれは最初、負傷したリビーをどこに連れて行けばいいのか分からなくなってしまった。おれはサイボーグ専門の医療機関しか知らなかったからだ。パニックになるおれに助け舟を出してくれたのはモンテズマだった。
「この病室はモンテズマが手配した。おれがメンテをしてる施設もこの病院の運営なんだ。ライダー保険も適用されるし、腕は確かだと聞いている」
おれが通う「生体機械センター」は隣にある総合病院の付属機関だった。それを調べてきた後、モンテズマは救急要請の手配まで進めてくれた。おれは肝心な時に彼に頼ってばかりだ。
「……ああ、……そうか」
リビーが長く息を吐く。意識は戻ったけれど、まだかなり消耗している様子だった。
「思い出してきた。ありがとよ。手間かけたな」
「っ、手間なんて!!」
思わず叫んでしまってから、ここは病室なのだと思い直して声を抑える。
「手間だなんて、言わないでくれ……!」
手間だとか、面倒だとか、おれは一度だってあなたをそんな風に思ったことはないのに!
やりきれなくなってベッドのシーツを握りしめる。何かに向けて発散していないと、また大声を出してしまいそうだった。
押し黙ったおれをリビーは目を細めて見ていた。そして。
「……そんじゃ、ガレージに戻るか」
そんなことを言いながら身を起こそうとするものだから、おれは思わず目を剥いた。
「何を言っているんだ!? 」
ああ、叫ぶまいと思っていたのに。
軽い後悔を覚えながら、おれは腕を伸ばして彼を制した。
「あの衝撃を考えればあなたの怪我は軽い。でも、それなりに出血は多かったんだ。楽観視はできない。だからせめて数日は、ここにいてくれ。……お願いだ」
最後の言葉は特に力を込めて言ったつもりだった、けれど。伝わっただろうか。
不思議そうな顔でおれを見るリビーをベッドの上に押し戻して、上から毛布をかける。
「着替えとか、日用品とか、必要なものがあったら言ってくれ。持ってくる。あなたのガレージの様子も見てくる。……何も、心配しなくていい」
青い双眸が思案するように細められる。
「……必要なもんは、特には……ああ、そうだ。ガレージは、ちょいと気になるな」
「見てこようか?」
おれが尋ねると、リビーは小さく頷いた。
「分かった。端末を一つ置いていく。こっちにモンテズマを呼び出しておくから、何かあったら彼に」
予備のタブレット端末を起動して、モンテズマの回線にコールする。
程なくして画面上に見慣れた緑の鳥が現れる。
【どうもリビーさん、色々とお任せを!】
「おう、悪いな」
……モンテズマめ、あまり騒がないといいが。そんなことを思いながらベッド脇のキャビネットにタブレットを置いて、おれは病室を出た。
出る直前に一度振り返った時、リビーはぼんやりとどこかを見ていた。
病院の廊下を歩く。戦闘で負傷して搬送されたライダーは他にもいるらしく、病院内は騒がしかった。その中をすり抜けて、できるだけ人気の少ない階段を降りる(リビーの病室は三階だった)。
途中、誰もいない踊り場でおれは立ち止まった。そのまま壁の隅に体を預けて、目を閉じる。
(守れなかった)
声に出すまいと唇を噛む。おれの歯はあっさりと表皮を食い破る。すっかり癖になってしまった。
自分の顔が醜く歪んでいるのが分かる。
(悔しい)
こんな有様、とてもリビーには見せられない。だからずっと我慢していた。それがここで切れた。
(悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい!)
どうして届かない? 何が足りない?
あの人の敵を燃やしてやりたいのに、それが無理なら盾でありたいのに、おれの体は重過ぎて肝心な時に間に合わない。
そうしていつか流れに置いていかれるのだ、あの人をたった一人、地獄の只中に置き去りにして!
(嫌だ)
手段を選んでいられる段階はとうに過ぎている。そして奇しくもおれの目の前には次のカードが配られていた。
墜ちる黒金の流星。あんな姿は二度と見たくない。だからおれはそのカードを切る。
(モンテズマには怒られるんだろうな、整備費がかかるって)
おれは笑う。
知ったことか。
あの流星が守れるのなら、瑣末なことだ。
NEWS
本日のニュースです企業連盟はストラトスフェア要塞に大規模な部隊を展開し何らかの調査を開始した模様です
一方、遺産要塞の出土品をめぐって内部抗争が表面化してきているとも言われ……
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「ストラトスフェア要塞攻略目指して、頑張っていきましょう!」 |
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![]() | メフィルクライア 「企業連盟は要塞にWHを多数配備しています。それとは別に、隠し玉もあるようで」 |
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![]() | メフィルクライア 「出土品……そう、『ミサイルキャリアー』です。100連ミサイルを放ち、超高速機動を行います」 |
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![]() | メフィルクライア 「攻撃開始は2か月後あたりを目標に。奇襲の形を取ります。絶対成功させましょうね」 |
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![]() | メフィルクライア 「企業連盟は大きくなりすぎました。コロッセオにしか興味ないもの、遺産目当てで血眼なもの……統制を失っています」 |
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◆訓練
射撃の訓練をしました射撃が87上昇した
整備の訓練をしました経験値が足りない
◆送品
◆送金
◆破棄
リオは第捌式-魔動力創成炉《アスタルテ》を破棄した!!
リオはE-Loopを破棄した!!
リオは天然ゴム36を破棄した!!
リオはラジウム卵38を破棄した!!
◆受品・入金ログ
リビーから重吸着粒子38が届いた◆購入
リオはSumantecohRevolutionを537cで購入した!!
リオは試製変形粒子スピアA-0を461cで購入した!!
リオは層状の甲殻に見えるを537cで購入した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
作成時補助発動! 加重!! パーツ重量が 38 増加!!
ジャガーの前脚と試製変形粒子スピアA-0を素材にして花の戦を作製した!!
◆戦闘システム決定
ティタンフォート に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にЛенинградを装備した
脚部2に連結式重脚部『コアトリクエ』を装備した
スロット3に花の戦を装備した
スロット4に鉄兵式重発動機弐號を装備した
スロット5に耐雷シールドを装備した
スロット6にFCS『トライカラー』を装備した
スロット7にマデイラ酒の瞳を装備した
スロット8に星海の魔神を装備した
スロット9にμ-ER-BombCanon"E"を装備した
スロット10に歪曲した黒曜の刃を装備した
スロット11に層状の甲殻に見えるを装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
リビー・ニエロとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションA
ユニオン活動
シトリン・マーケット残像領域支店(仮出店中)の活動記録
残像領域のあちこちに、以下のようなチラシが貼られている。
《★シトリン・マーケット 仮出店のお知らせ★
この度、シトリン・マーケット株式会社(以下弊社)は残像領域に弊社運営のコンビニエンスストアを
仮出店することとなりました。
つきましては、市場調査のため消費者モニターを募集いたします。
・住所
残像領域〇〇地区(通称「ジャンク街」)※※※-※※-※ 貸し倉庫マデイラ 103号室
・出店期間
先週より臨時店舗を上記住所に開店しています。現時点では終了時期は未定です。
・参加方法
上記住所の仮店舗のご利用
ご利用例:弊社仮店舗でのお買い物、各種サービスのご利用
※ご利用頂いた感想、品揃え等についてアンケートを実施することがございます。
※これは市場調査のための仮出店です。アンケート内容は今後の運営のために使用させて頂く可能性がございます。
あらかじめご了承ください。
ご不明な点、お問い合わせ等ございましたら、下記の弊社担当者までご連絡下さい。
・ご連絡先
シトリン・マーケット株式会社 マーケティング課市場調査部 残像領域担当
リオ・B・ミナスジェライス
(ハイドラライダー登録番号 315番 通信番号※※※-※※※※※-※※※)
※出撃中等、ご対応が難しい場合がございます。その際は折り返しご連絡をいたします。》
■ユニオンについて
・整備メインのユニオンです。
ユニオン購入は素材+1もしくはAP10%アップが基本となります。
・これといったユニオン活動は特にありません。参加、脱退ご自由に。とりあえずどこかに参加したいという方向け。
参加希望の方はEno.315までメッセージでご連絡ください。次更新時に承認します。
・ユニオン参加者はコンビニ「シトリン・マーケット」の消費者モニターという扱いになります。ロール上のご利用はユニオン参加/不参加問わずご自由にどうぞ。
・このユニオンでの「お買い物」はロール上のものです。ユニオン購入以外での送金・送品は発生しません。
■店の様子
ジャンク街の片隅にある殺風景な倉庫の一室。
入口のドアの上には黄金色の派手な文字で「シトリン・マーケット」と書かれた看板が掲げられ、ドアには「※仮出店中」というメモ書きが貼られている。
中に入ると、レジに佇む自動人形が元気よく声をかけてくる。「いらっしゃいませ!」
部屋には幾つか棚が設けられ、様々な商品が並べられているが、まだ品揃えは少ないようだ。日用品や飲食物が目につくが、何に使うのかまるで分からないものも見受けられる。
二、三体の自動人形が掃除や陳列を行っているものの、どことなく暇そうである。
壁には「機体整備 ご相談承ります」とチラシが貼られている。
たまに店のロゴを背負ったサイボーグの青年が訪れ、「臨時店長」の名札をつけた自動人形と話し込んでいるのが見受けられる。
《★シトリン・マーケット 仮出店のお知らせ★
この度、シトリン・マーケット株式会社(以下弊社)は残像領域に弊社運営のコンビニエンスストアを
仮出店することとなりました。
つきましては、市場調査のため消費者モニターを募集いたします。
・住所
残像領域〇〇地区(通称「ジャンク街」)※※※-※※-※ 貸し倉庫マデイラ 103号室
・出店期間
先週より臨時店舗を上記住所に開店しています。現時点では終了時期は未定です。
・参加方法
上記住所の仮店舗のご利用
ご利用例:弊社仮店舗でのお買い物、各種サービスのご利用
※ご利用頂いた感想、品揃え等についてアンケートを実施することがございます。
※これは市場調査のための仮出店です。アンケート内容は今後の運営のために使用させて頂く可能性がございます。
あらかじめご了承ください。
ご不明な点、お問い合わせ等ございましたら、下記の弊社担当者までご連絡下さい。
・ご連絡先
シトリン・マーケット株式会社 マーケティング課市場調査部 残像領域担当
リオ・B・ミナスジェライス
(ハイドラライダー登録番号 315番 通信番号※※※-※※※※※-※※※)
※出撃中等、ご対応が難しい場合がございます。その際は折り返しご連絡をいたします。》
■ユニオンについて
・整備メインのユニオンです。
ユニオン購入は素材+1もしくはAP10%アップが基本となります。
・これといったユニオン活動は特にありません。参加、脱退ご自由に。とりあえずどこかに参加したいという方向け。
参加希望の方はEno.315までメッセージでご連絡ください。次更新時に承認します。
・ユニオン参加者はコンビニ「シトリン・マーケット」の消費者モニターという扱いになります。ロール上のご利用はユニオン参加/不参加問わずご自由にどうぞ。
・このユニオンでの「お買い物」はロール上のものです。ユニオン購入以外での送金・送品は発生しません。
■店の様子
ジャンク街の片隅にある殺風景な倉庫の一室。
入口のドアの上には黄金色の派手な文字で「シトリン・マーケット」と書かれた看板が掲げられ、ドアには「※仮出店中」というメモ書きが貼られている。
中に入ると、レジに佇む自動人形が元気よく声をかけてくる。「いらっしゃいませ!」
部屋には幾つか棚が設けられ、様々な商品が並べられているが、まだ品揃えは少ないようだ。日用品や飲食物が目につくが、何に使うのかまるで分からないものも見受けられる。
二、三体の自動人形が掃除や陳列を行っているものの、どことなく暇そうである。
壁には「機体整備 ご相談承ります」とチラシが貼られている。
たまに店のロゴを背負ったサイボーグの青年が訪れ、「臨時店長」の名札をつけた自動人形と話し込んでいるのが見受けられる。
整備の訓練をしました
整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘においてAPを10%強化した
メッセージ
ENo.113からのメッセージ>>
ENo.612からのメッセージ>>
「腕を失くす。
足を失くす。
失明する――それと同じさ。
意識あるものは適応する。
慣れたというより、あるいはそれ以前を切り落としちまった、という方が正しいかも知れんね」
肩を竦める。
「興味があるかい?
あんただって、生まれてそのままの姿というわけじゃあるまい――」
くっくっと声を立てて笑う。
「降りないこと、降りられないことはもちろん織りこみ済みさ。
そうでないなら……。
……いや、降りる手段はあったのかも知れんがね。
いまも潰している最中だよ。
まったく、《彼女》のいない人生なんて!」
首を傾げる、どうしても人のそれより性急なしぐさで。
「乗り続ける意味?
《彼女》はほとんど永遠だ――身体はあとからいくらでも造れる。
痛みもない。
腹も減らない。
眠る必要もない。
身体のなかを流れ通う物質も常に一定でじつに快適だ。
何より、《彼女》は生身の人間よりよほどきれいじゃないか」
あなたの言葉を聞く。
変わらず微笑みながら――しかし瞳の奥で、カメラの忙しなく回転する音。
「そう。
その昔、《アルファ・ラルファ》という連中が三機のハイドラを造った。
死んだ人間をよみがえらせるために」
「降霊型ハイドラ《ネリールース》に死んだ人間の霊魂を降ろし。
人間型ハイドラ《ブラックウィドウ》に、その魂だか霊だかを移行させ、定着させる」
「《トラップドア》は、《ネリールース》が失敗したときの、保険みたいな機体でね。
特定の故人にゆかりある人間を、次々ナノマシンで溶かしたのさ――。
操縦棺のなかで。
そうしてできた人間のスープのなかから、失われた誰かの人格を外側から拾い集めようと……」
「《トラップドア》はきっと、形ある身体を欲しがるに決まってる。
《ネリールース》はきっと、人間らしい姿を求めてさまよってる。
《アルファ・ラルファ》は……おれが一人残らず殺してやったが、それでもまだどこかに、生き残りがあるかも知れない」
歌うような笑い声。
それとも夢見るような。
「だから残らず撃ち落とし、焼き払わなければ……」
メッセージを送信しました
>>Eno.316
![]() | B・T 「別にかまわないさ、僕自信も本来は動くはずのものでは無かったからね。 仮想人格みずから外の人間とコンタクトを取るのは想定していなかったものだからね」 |
---|
![]() | キバナ・アマ 「……」 |
---|
![]() | B・T 「君が会話していたB・Tは『完全蘇生』まで活動を行うための仮想人格。 そうだね……僕が見届けるはずだった。 けどそれは出来なくなってしまった。」 |
---|
![]() | B・T 「おそらく、僕という人間は既に存在しない、この言葉を伝えるための僕自身は亡霊と言ってもいい。 だけどその亡霊の役目も終わるんだ……もうじき目覚めるんだ『彼女』が……ね」 |
---|

足を失くす。
失明する――それと同じさ。
意識あるものは適応する。
慣れたというより、あるいはそれ以前を切り落としちまった、という方が正しいかも知れんね」
肩を竦める。
「興味があるかい?
あんただって、生まれてそのままの姿というわけじゃあるまい――」
くっくっと声を立てて笑う。
「降りないこと、降りられないことはもちろん織りこみ済みさ。
そうでないなら……。
……いや、降りる手段はあったのかも知れんがね。
いまも潰している最中だよ。
まったく、《彼女》のいない人生なんて!」

「乗り続ける意味?
《彼女》はほとんど永遠だ――身体はあとからいくらでも造れる。
痛みもない。
腹も減らない。
眠る必要もない。
身体のなかを流れ通う物質も常に一定でじつに快適だ。
何より、《彼女》は生身の人間よりよほどきれいじゃないか」
あなたの言葉を聞く。
変わらず微笑みながら――しかし瞳の奥で、カメラの忙しなく回転する音。
「そう。
その昔、《アルファ・ラルファ》という連中が三機のハイドラを造った。
死んだ人間をよみがえらせるために」

人間型ハイドラ《ブラックウィドウ》に、その魂だか霊だかを移行させ、定着させる」
「《トラップドア》は、《ネリールース》が失敗したときの、保険みたいな機体でね。
特定の故人にゆかりある人間を、次々ナノマシンで溶かしたのさ――。
操縦棺のなかで。
そうしてできた人間のスープのなかから、失われた誰かの人格を外側から拾い集めようと……」

《ネリールース》はきっと、人間らしい姿を求めてさまよってる。
《アルファ・ラルファ》は……おれが一人残らず殺してやったが、それでもまだどこかに、生き残りがあるかも知れない」
歌うような笑い声。
それとも夢見るような。
「だから残らず撃ち落とし、焼き払わなければ……」
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>>Eno.316
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2000
攻撃戦果補正5.28%
支援戦果補正4.19%
防衛戦果補正8.78%
サブクエスト0.5%
合計現金収入2398
整備費 0
ユニオン費 -100
◆経験値が105増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正5.28%
支援戦果補正4.19%
防衛戦果補正8.78%
サブクエスト0.5%
合計現金収入2398
整備費 0
ユニオン費 -100
◆経験値が105増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
リオは冷却パイプ39を入手した!
リオは3年保証書39を入手した!
明日の戦場
第6ブロック
奇妙な植物園[防衛]
謎の植物を栽培している農場が発見された。万が一のことを考え、農場を破壊してほしい。護衛がいるはずだ。守備を重視してくれ。こんなミッションで死んではライダーの名折れだぞ
来週の霧濃度:178%
来週の電磁波:138%
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キャラデータ
名前
リオ・B・ミナスジェライス
愛称
リオ
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プロフィール
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リオ・バーントイエロー・ミナスジェライス 赤錆びた橙から透き通る金に移ろう、奇怪な色の髪。紫水晶に似たカメラアイ。腰には擬生体シリコン製の接続肢が、折り畳まれてしがみついている。 かつて「バーントイエロー複合体」という名で活動していた三人組ライダーの一人。最近は「複合体」のメンバーだった二人の妹達と夕闇の世界でコンビニ経営をしていた。契約満了に伴い妹達に店を任せ単身で帰還。現在は彼のみがライダーとして活動している。 コンビニ「シトリン・マーケット」の現地市場調査員という名目で戻ってきたため、常にシトリン・マーケットのロゴ入りジャケットを羽織る。 元人間のサイボーグ。外見は十代後半ぐらいの青年型。ウォーハイドラ操縦用として調整されている。脳と脊髄、一部の臓器と器官のみが生身であり、外から見える部分の大半がナノマシン製の人工物。 素直な気質ながら理屈っぽい。無表情に見えるが、よく見るとゆるゆると変わっている。コンビニ勤務の賜物か笑顔だけは妙に上手い。射撃で気が昂るようで、戦場ではかなり表情豊かになる。 腰の物体は機体接続用の接続肢。リオの脊髄に繋がっている。普段は折り畳まれているが搭乗時は展開して操縦棺に接続し、リオと機体との情報伝達を補助する。彼の意思で動かせるので、平常時でも手の代わりに使うことがある。 射撃と索敵を好む。 弾丸の腕を伸ばし、レーダーの眼を瞠り、霊障の囁きに耳を澄ます。霧の中、ここではないどこかを目指すように。 ・バーントイエロー リオが搭乗するウォーハイドラ。人型の上半身にムカデじみた脚部をした異形の機体。冠に似たレーダーを頭部に備え、射撃武器を主武装とする。 本来は管理AIを持たず、三人のライダーが分担して操縦する仕様。リオが単独で操縦することになったため、操縦支援用AI「モンテズマ」を搭載した。 リオにとっては体の一部のようなものであり、自ら整備を行う事も多い。 ・モンテズマ バーントイエローに搭載された操縦支援用AI。合成音声はリオの声を加工したものだが、何故かお調子者の人格パターンが刷り込まれているらしく口調は極めて軽薄。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | プラズマ砲A | 雷迅之鋼・『ファントムストローク』 [35/耐物/飛行] 火力[2324] 発射数[1] 防御属性[物理] 防御値[577] 精度[198] 貯水量[335] 弾数[3] 武器属性[衝撃] 異常追加[5] 消費EN[1834] 金額[523] 重量[500] [粒子射撃] *作者* |
▼詳細 |
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2 | 操縦棺A | 耐霊操縦棺『蜘蛛の巣』 [34/耐霊/重量軽減] | ▼詳細 |
3 | 腕部B | SumantecohRevolution [37/高握力/高握力] | ▼詳細 |
4 | 焼夷機関砲B | 歪曲した黒曜の刃 [30/耐電/精度]《装備:10》 火力[69] 発射数[52] 防御属性[電子] 防御値[580] 精度[34] 貯水量[54] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[489] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
5 | 重多脚A | 連結式重脚部『コアトリクエ』 [37/重精密/装甲]《装備:2》 機動[224] 跳躍[45] AP[4262] 旋回速度[263] 防御属性[霊障] 防御値[941] 精度[44] 貯水量[735] 積載量[5400] 消費EN[1058] 金額[537] 重量[1737] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
6 | パルス砲A | 回転式パルス砲『ウィチロポチトリ』 [36/薄装甲/高圧軽量] 火力[492] 発射数[4] AP[-36] 防御属性[粒子] 防御値[208] 精度[315] 貯水量[119] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[123] 金額[530] 重量[-58] [粒子射撃] *作者* |
▼詳細 |
7 | 操縦棺A | 円盤型高粒子発光体 [30/耐粒/耐粒] | ▼詳細 |
8 | 火炎放射器A | 耐霊火炎砲『トラウィスカルパンテクトリ』 [34/耐霊/重変形] 火力[1010] 発射数[1] 防御属性[霊障] 防御値[705] 精度[310] 貯水量[289] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[22] 金額[516] 弾薬費[40] 重量[214] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
9 | エンジンB | 無煙炉心 [29/減霧/減霧] | ▼詳細 |
10 | 腕部A | 花の戦 [38/重変形/変形]《装備:3》 | ▼詳細 |
11 | 焼夷機関砲B | 煙吐く鏡 [28/耐粒/精度] 火力[66] 発射数[52] 防御属性[粒子] 防御値[563] 精度[32] 貯水量[51] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[475] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
12 | 焼夷機関砲B | μ-ER-BombCanon"E" [36/耐電/減霧]《装備:9》 火力[84] 発射数[52] 防御属性[電子] 防御値[620] 精度[13] 貯水量[56] 噴霧量[-108] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[456] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
13 | 素材 | 加速装置35 [35/機動/---] 特殊B[380] [素材] |
▼詳細 |
14 | 霊障装甲A | L-Test-12 [34/高圧軽量/高圧軽量] | ▼詳細 |
15 | 素材 | 冷却パイプ39 [39/薄装貯水/---] 特殊B[460] [素材] |
▼詳細 |
16 | 火炎放射器A | 粒子焼却用火炎放射器『ナウイオリン』 [31/耐粒/変形] 火力[929] 発射数[1] 防御属性[粒子] 防御値[674] 精度[286] 貯水量[275] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[21] 金額[496] 弾薬費[40] 重量[180] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
17 | 焼夷機関砲B | 星海の魔神 [35/耐物/精度]《装備:8》 火力[79] 発射数[52] 防御属性[物理] 防御値[623] 精度[40] 貯水量[58] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[523] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
18 | FCSB | FCS『トライカラー』 [28/重精密/重精密]《装備:6》 | ▼詳細 |
19 | エンジンB | 鉄兵式重発動機弐號 [33/重装甲/重装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
20 | 電子装甲A | 耐雷シールド [32/耐電/耐電]《装備:5》 | ▼詳細 |
21 | 放電コイルB | ビリビリの裁きⅡ‐β [32/耐物/重量軽減]![]() 火力[1539] 発射数[1] 防御属性[物理] 防御値[529] 精度[21] 貯水量[559] 弾数[8] 武器属性[対地] 異常追加[12] 消費EN[803] 金額[1114] 重量[468] [電子射撃] *作者* |
▼詳細 |
22 | 頭部C | マデイラ酒の瞳 [33/減霧/減霧]《装備:7》 | ▼詳細 |
23 | 操縦棺A | Ленинград [36/超重装甲/重装甲]《装備:1》 | ▼詳細 |
24 | 火炎装甲A | 層状の甲殻に見える [37/重装甲/出力]《装備:11》 | ▼詳細 |
25 | 素材 | 3年保証書39 [39/重保証/---] 特殊B[460] [素材] |
▼詳細 |
26 | 素材 | 重吸着粒子38 [38/高圧減霧/---] 特殊B[440] 噴霧量[-171] 消費EN[38] [素材] |
▼詳細 |
27 | 操縦棺C | 霧棺 [28/減霧/減霧] | ▼詳細 |
28 | 素材 | 重吸着粒子38 [38/高圧減霧/---] 特殊B[440] 噴霧量[-171] 消費EN[38] [素材] |
▼詳細 |
29 | 素材 | 対魔呪符35 [35/耐霊/---] 特殊B[380] 防御属性[霊障] 防御値[28] [素材] |
▼詳細 |
30 | 素材 | 鉄骨36 [36/重暴力/---] 特殊B[400] 重量[36] [素材] |
▼詳細 |