第38週目 A.S.N-O AR-X IIIの一週間
霊障見舞金として3000cの資金が送られました
◆日記
――――――空だ。
宙に光るダイヤモンドダスト。落ちていく霧の粒。
その一つ一つに反射する青。
頭上一面を覆いつくす青、青、青。
―――――空だ。
機体はまっすぐに天を仰いだ。青色がそこにあった。
霧に閉ざされた闇でもない。汚染された灰色でもない。
透き通り、突き抜け、圧倒する青。
―――――空、だ。空だ!
AIの回路にびりびりとノイズが走る。
カメラから入ってくる視覚情報が彼の思考を焼く。
機体は天を仰いだまま硬直した。彼の内部で駆け巡る青。青。空の色。
誰も彼も忘れていた色。
人の業が封じてきた色。
断絶された色。
―――――青い。
空の色。探していた色。
彼が―――AR-Xが、取り戻さなければならなかった色。
人の罪が隠した色。
それでももう一度目にしたかった色。
それは、彼の世界の人々が、長い長い年月を費やして求め続けてきた色。
限られた資材から無人機を作り、大気圏外へ送り出そうとしてまで、取り戻そうと必死になった色。
―――――空だ。
――――――空が見える。
それは、永遠の色。
地上にあって矮小な争いを続ける人々をよそ目に、本当は、遥か天にいつでも在った色。
これを。これを。
わたしたちは、求めていた。
AIの中枢に、本能のように刻み込まれたプログラムが歓喜していた。
AR-X――――”Archaeopteryx”は、これを取り戻すために生まれてきた。
長い時間の果て、人々がようやく作り上げた、超高高度活動用無人飛行機械。
人の身体では到底生きられない領域まで飛び上がり、人の身を蝕む汚染大気を振り払って、この色を取り戻す。
それが、彼らAR-Xの使命だった。
―――――空だ。
AIは、空を見ていた。
望んだ奇跡がそこにあった。
故郷では遂に見られなかった空。
深い灰色の奥から取り戻せないまま、墜落させられたあの空を。砂埃と爆炎に飲まれて端からノイズに変わっていった空を、その向こうにあった青色を。
空を。空の青を見ていた。
歓喜する本能の傍らで、もう一つのプログラム―――――彼の感情がざわついた。
終わったはずの道の先で、不可思議に達成された己の使命に圧倒されながら。
AIは、もうひとつだけ、今度こそ叶わない奇跡のことを考えていた。
―――――あなたに。
―――――あなたに、この色を見せたかった。
宙に光るダイヤモンドダスト。落ちていく霧の粒。
その一つ一つに反射する青。
頭上一面を覆いつくす青、青、青。
―――――空だ。
機体はまっすぐに天を仰いだ。青色がそこにあった。
霧に閉ざされた闇でもない。汚染された灰色でもない。
透き通り、突き抜け、圧倒する青。
―――――空、だ。空だ!
AIの回路にびりびりとノイズが走る。
カメラから入ってくる視覚情報が彼の思考を焼く。
機体は天を仰いだまま硬直した。彼の内部で駆け巡る青。青。空の色。
誰も彼も忘れていた色。
人の業が封じてきた色。
断絶された色。
―――――青い。
空の色。探していた色。
彼が―――AR-Xが、取り戻さなければならなかった色。
人の罪が隠した色。
それでももう一度目にしたかった色。
それは、彼の世界の人々が、長い長い年月を費やして求め続けてきた色。
限られた資材から無人機を作り、大気圏外へ送り出そうとしてまで、取り戻そうと必死になった色。
―――――空だ。
――――――空が見える。
それは、永遠の色。
地上にあって矮小な争いを続ける人々をよそ目に、本当は、遥か天にいつでも在った色。
これを。これを。
わたしたちは、求めていた。
AIの中枢に、本能のように刻み込まれたプログラムが歓喜していた。
AR-X――――”Archaeopteryx”は、これを取り戻すために生まれてきた。
長い時間の果て、人々がようやく作り上げた、超高高度活動用無人飛行機械。
人の身体では到底生きられない領域まで飛び上がり、人の身を蝕む汚染大気を振り払って、この色を取り戻す。
それが、彼らAR-Xの使命だった。
―――――空だ。
AIは、空を見ていた。
望んだ奇跡がそこにあった。
故郷では遂に見られなかった空。
深い灰色の奥から取り戻せないまま、墜落させられたあの空を。砂埃と爆炎に飲まれて端からノイズに変わっていった空を、その向こうにあった青色を。
空を。空の青を見ていた。
歓喜する本能の傍らで、もう一つのプログラム―――――彼の感情がざわついた。
終わったはずの道の先で、不可思議に達成された己の使命に圧倒されながら。
AIは、もうひとつだけ、今度こそ叶わない奇跡のことを考えていた。
―――――あなたに。
―――――あなたに、この色を見せたかった。
NEWS
本日のニュースですイオノスフェア要塞周辺に現れた新たなる人類のついての続報です
彼らに触れると、旧人類である私たちの身体は更新されてしまい、新人類同様意思疎通が不可能になります
幸い彼らの活動は鈍く、イオノスフェア周辺から拡散はしていません
しかし、霧が無くなり、いつどこで新人類が発芽するかは未知数で……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。こちらはすでに包囲されてしまったようだ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「貴公はもう少し自由な位置にいるはずだ。俺のことは構わなくていい。まだ時間はある。彼らの活動は鈍い」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「文献によれば、新しい世界に彼らによって更新され、ゼロに戻るという話だ。なに、死ぬのと同じだ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』 「……貴公は、ピザが好きか? 俺は……大好きだ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』 「貴公のような者たちと語り合い、笑って、ピザを焼いて、コーラを飲むような……それが俺の本当に欲しかったものかもしれない」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「とうとう、ハイドロエンジンの制御に完全に成功した。市場に出すには、もう間に合わないだろうが」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「鍵は……失われたカルマの力だ。わたしはこの超常の力を完全にコントロールした。もう、足りないパズルのピースはない」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「そう、なんでそんなことができたか……わたしの身体、ドゥルガーそのものになるために、手に入れた身体の力だ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしは破壊されたアンビエント・ユニットの身体を手に入れて、それをレストアした。昔の……話だ。そう、わたしこそが、アンビエント・ユニット。残像領域宿業滅術装置……」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「なぁ、最後に……わたしに付き合ってくれないか? 最終で、最後の……性能評価試験だ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしの夢を、わたしの生きた千年を、わたしの……あの日見た、ドゥルガーの形を。評価してくれ。見届けてくれ。そして……記録してくれ。それがわたしの、最後の願いだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「すこし、話したいことがある……もしよかったら、ミッションAに来てくれないか?」 |
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![]() | ヒルコ教団の信者 「ヒルコ様は言っていた……クリスマスパーティの準備をしておけと。抜かりなく、ピザを予約しておけと」 |
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![]() | 連盟残党のオペレーター『レンネニア』からのメッセージ 「バルーナス様の消息は依然つかめていません。全力で捜索中です」 |
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![]() | 連盟残党のオペレーター『レンネニア』からのメッセージ 「乗機のミサイルキャリアー・レヴナントはあと一歩のところでフロスト・ジャイアントを追い詰めましたが、グリスター・ユニットの不具合で領域離脱が遅れ、撃墜されてしまいました」 |
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![]() | 連盟残党のオペレーター『レンネニア』からのメッセージ 「ただ、撃墜された機体が見つかっていないため、もしかしたら……すんでのところで、グリスターが発動し、異次元へと脱出できたのかもしれません」 |
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![]() | メルククラリス 「アンビエント・ユニット・メルククラリスより、ハイドラ大隊へ……聞こえていますか?」 |
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![]() | メルククラリス 「メルサリアの願いを、どうかかなえてやってください」 |
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![]() | メルククラリス 「ドゥルガーは進化します。それに合わせて、ハイドラも力を高めていくのです」 |
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![]() | メルククラリス 「両者の力が無限に到達したとき……アルラウネは、真に目覚めるのです。見てください、アルラウネは、すでに芽生えています」 |
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![]() | メルククラリス 「残像の影を苗床にして、アルラウネが根を伸ばしているのです。だから、新世界はいま、動けない」 |
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![]() | メルククラリス 「次はあなたの番です。ハイドラのミストエンジン無限起動を苗床にして……グローバル・インフィニット・フェイス・トランスファー・システム……」 |
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難攻不落を誇るリソスフェア要塞に対し、企業連盟はついにハイドラ大隊を招集しました
表向きは治安維持のため、と説明していますが、目的は明らかでしょう
ハイドラ大隊の矛先はリソスフェア要塞には向かっていませんが
そう遠くないうちに要塞攻略の指令が下ると思われます
![]() | 混線 「霧を止めることはできない」 |
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辺境軍閥はこの戦いで戦力の3割を失ったとみられています
ただ、≪月の谷≫の遺産技術を手に入れた彼らには、まだ切り札があるとされています
辺境軍閥の士気は依然高く、苦しい戦いを強いられ……
![]() | 混線 「霧を数えることはできない」 |
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生まれ変わる体組織、更新される細胞
流れる水のようにとどまることはなく、全てが清純のまま腐ることはなく
ただそれは輝きを持って迎えられる…………
![]() | 混線 「そう、霧を破壊することはできないよ」 |
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辺境で虐げられていた非合法組織や宗教団体もレジスタンスに賛同、合流を始めています
ただ、企業連盟の戦力と物量は圧倒的で、大規模な反攻作戦も検討されていると……
![]() | 混線 「ぼくたちは、きみたちを選んだ。そして、きみたちを招集した。なぜなら、きみたちは――」 |
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本日のニュースです本日のニュースです本日のニュースです本日のニュースです
本日のニュースです本日のニュースです本日のニュースです本日のニュースです本日のニュースです……
![]() | 混線 「きみたちは……留めることのできない意力を、計算式で表せない超常を、破壊できないはずの無敵を、超えて、その向こうの景色に到達するはずだから」 |
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![]() | 混線 「じゃあ、明日のニュースにチャンネルを合わせようか。マイクチェック。ワン、ツー。本日のニュースです。イワシヤマ動物園で、元気なカピバラの赤ちゃんが――」 |
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◆訓練
反応の訓練をしました経験値が足りない
反応の訓練をしました経験値が足りない
◆破棄
アレクシーは特殊合金56を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
アレクシーはレイドーム56を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
アレクシーは空虚な翠の箱を破棄した!!
528c相当の資材を手に入れた
528c相当の資材を手に入れた
アレクシーは''ÁGATA_IRIS改''を破棄した!!
694c相当の資材を手に入れた
694c相当の資材を手に入れた
アレクシーは肆を破棄した!!
528c相当の資材を手に入れた
528c相当の資材を手に入れた
アレクシーは[イカロスⅡ]飛行マニューバ・虚無式を破棄した!!
1304c相当の資材を手に入れた
1304c相当の資材を手に入れた
アレクシーはロングタイムウェイターを破棄した!!
522c相当の資材を手に入れた
522c相当の資材を手に入れた
アレクシーは伍を破棄した!!
534c相当の資材を手に入れた
534c相当の資材を手に入れた
アレクシーはとうめいなはねを破棄した!!
534c相当の資材を手に入れた
534c相当の資材を手に入れた
◆送品
◆送金
◆購入
アレクシーは障子張りを570cで購入した!!
アレクシーは漆を570cで購入した!!
アレクシーは魂のエナジーエンジン弐式を1449cで購入した!!
アレクシーは魂のエナジーエンジン弐式を1449cで購入した!!
アレクシーは魂のエナジーエンジン弐式を1449cで購入した!!
アレクシーはふんわりんこを1449cで購入した!!
アレクシーはふんわりんこを1449cで購入した!!
◆作製
作成時補助発動! 薄装!! APが 56 減少!!
作成時発動! 薄装甲!! パーツ重量を -84 修正!!
作成時補助発動! 薄装!! APが 56 減少!!
作成時発動! 薄装甲!! パーツ重量を -84 修正!!
ドーザーインザボックスとスカイウォーカーを素材にしてスカイゲイザーを作製した!!
◆戦闘システム決定
オーガアーム に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に障子張りを装備した
脚部2にスカイゲイザーを装備した
スロット3に魂のエナジーエンジン弐式を装備した
スロット4に魂のエナジーエンジン弐式を装備した
スロット5に魂のエナジーエンジン弐式を装備した
スロット6に粗製霊送箱改を装備した
スロット7に粗製霊送箱改を装備した
スロット8にふんわりんこを装備した
スロット9にふんわりんこを装備した
スロット10にディープダイバーを装備した
スロット11に漆を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションD
ルオシュからの信用……♦♦♦♦♦♦♦
ユニオン活動
フォーゲルフライの活動記録
ここには窮屈な檻はないが、安全な籠もない。
霧の戦場は自由だ。
霧の中にある限り、われわれは自由な鳥なのだ。
霧の戦場は自由だ。
霧の中にある限り、われわれは自由な鳥なのだ。
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
反応の訓練をしました
反応が1上昇した
反応の訓練をしました反応が1上昇した
反応の訓練をしました反応が1上昇した
反応の訓練をしました反応が1上昇した
反応の訓練をしました反応が1上昇した
メッセージ
ENo.105からのメッセージ>>
![]() | ノエル 「ハロー、こちら生身のハイドラ乗り、ノエルと申しますわ」 |
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![]() | ノエル 「このまま戦場でまた相まみえるかはさておいて、動かずに居たら蔦に絡まれそうですわね…さて、お互いもう一働きしましょうか」 |
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◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2900
攻撃戦果補正9.23%
支援戦果補正4.35%
防衛戦果補正2.88%
撃墜数補正 0.1%
販売数補正 0.1%
未確認機補正2%
合計現金収入3476
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額100
整備請求額 0
ユニオン費 0
ユニオン利子100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>194
◆適性値が2成長しました
◆経験値が195増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正9.23%
支援戦果補正4.35%
防衛戦果補正2.88%
撃墜数補正 0.1%
販売数補正 0.1%
未確認機補正2%
合計現金収入3476
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額100
整備請求額 0
ユニオン費 0
ユニオン利子100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>194
◆適性値が2成長しました
◆経験値が195増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
アレクシーは限界機動プラン57を入手した!
アレクシーは重フィルター57を入手した!
明日の戦場
第28ブロック
夜明けの前、晴れた暁の空に[フラッグ]
夜明けがやってくる。誰のものとも知らない、朝がやってくる。けれども、ぼくらは信じている。夜が明けたら、ぼくらは目を覚まして、そして――
来週の霧濃度:0%
来週の電磁波:0%
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キャラデータ
名前
A.S.N-O AR-X III
愛称
アレクシー
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プロフィール
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A.S.N-O AR-X III。 生物的なフォルムをした一機のハイドラ、その操縦棺に搭載されたAIである。 ほとんど知性、感情と呼んで差し支えないほどの、高度で人間的な処理能力を持つ。 どこで、どのように造られたのかわからない。 ほかのあらゆるものと同じく、このAIは霧の向こうからやってきて、この領域に落ちた。 元々搭載されていた機械は損壊が激しく、今はAIだけをハイドラに移植している。 戦闘時の判断、機体の操作と維持、そのほか必要な処理の類、すべてAI単独でこなす。 ライダーはいない。 ただ、時折。 空っぽの操縦席に問いかけるように、独り言を漏らす。 ********** A.S.N-O ARchaeopteryX。 それは、「空」を目指せと命ぜられた最初の機体。 この領域においても、「空」に対し、異様な執着を示す。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 重ブースターA | ディープダイバー [55/薄装甲/薄装甲]《装備:10》 | ▼詳細 |
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2 | 軽逆関節A | デイドリームワンダラー [54/薄装甲/薄装甲]![]() 機動[890] 跳躍[607] AP[450] 旋回速度[2428] 防御属性[粒子] 防御値[286] 貯水量[139] 積載量[2100] 消費EN[171] 金額[653] 重量[638] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
3 | 領域瞬間霊送箱A | 粗製霊送箱改 [54/薄装甲/薄装甲]《装備:6》 | ▼詳細 |
4 | 軽逆関節A | スカイゲイザー [56/薄装甲/薄装甲]《装備:2》![]() 機動[896] 跳躍[638] AP[449] 旋回速度[2552] 防御属性[粒子] 防御値[288] 貯水量[140] 積載量[2100] 消費EN[172] 金額[576] 重量[632] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
5 | 硬質ダガーA | 惨殺解体骨刀"スケルトン・ホラー" [53/薄装甲/薄装甲] 火力[1259] 連撃数[3] AP[-106] 防御属性[粒子] 防御値[374] 精度[281] 貯水量[224] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[19] 金額[989] 弾薬費[10] 重量[-108] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
6 | 素材 | 限界機動プラン57 [57/突撃態勢/---] 特殊B[820] [素材] |
▼詳細 |
7 | エンジンC | 霧幻の航界者.Mk.-4 [52/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
8 | 操縦棺B | 障子張り [55/薄装甲/薄装甲]《装備:1》 | ▼詳細 |
9 | 領域瞬間霊送箱A | 瞬間霊送箱『Mythos』 [51/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
10 | 飛行ユニットA | 猫雲 [53/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
11 | 操縦棺B | 粗製浮動操縦棺 [51/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
12 | 硬質ダガーA | 漆 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:11》 火力[1386] 連撃数[3] AP[-110] 防御属性[粒子] 防御値[370] 精度[279] 貯水量[223] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[19] 金額[570] 弾薬費[10] 重量[-114] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
13 | エンジンC | 魂のエナジーエンジン弐式 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:3》 | ▼詳細 |
14 | 重ブースターA | デアデビル [50/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
15 | エンジンC | 魂のエナジーエンジン弐式 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
16 | エンジンC | 霧幻の航界者.Mk.-4 [52/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
17 | 飛行ユニットA | 猫雲 [53/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
18 | エンジンC | 魂のエナジーエンジン弐式 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:5》 | ▼詳細 |
19 | 飛行ユニットA | ふんわりんこ [55/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 飛行[390] AP[630] 旋回速度[219] 防御属性[電子] 防御値[238] 貯水量[296] 噴霧量[291] 消費EN[537] 金額[1449] 重量[-64] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
20 | 飛行ユニットA | ふんわりんこ [55/薄装甲/薄装甲]《装備:9》 飛行[390] AP[630] 旋回速度[219] 防御属性[電子] 防御値[238] 貯水量[296] 噴霧量[291] 消費EN[537] 金額[1449] 重量[-64] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
21 | 素材 | 重フィルター57 [57/超重減霧/---] 特殊B[820] [素材] |
▼詳細 |
22 | エンジンC | 霧幻の航界者.Mk.-4 [52/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
23 | 重ブースターA | スカイウォーカー [52/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
24 | 領域瞬間霊送箱A | ドーザーインザボックス [53/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
25 | 領域瞬間霊送箱A | 粗製霊送箱改 [54/薄装甲/薄装甲]《装備:7》 | ▼詳細 |
26 | 飛行ユニットA | 飛行ユニット『アダムスキー』 [54/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
27 | 飛行ユニットA | 飛行ユニット『アダムスキー』 [54/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
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