第38週目 "Canary"の一週間
霊障見舞金として3000cの資金が送られました
◆日記
視界を遮る霧はもはやなく、空はどこまでも青く眩しい。
凍った大地は日の光に溶け、大気とともに乾き始めていた。
あの日の戦場跡も例外ではなく、その荒れ果てたさまを白日の下にさらけ出していた。
視界は良好だ。
ハイドラの、またハイドラでないものたちの残骸が打ち捨てられているのがよく見える。
霧の中でも拾うだけの価値があったものはすでにない。
それでも遮るものがなければ、残るこれらも資源として回収されていくに違いない。
そうしてこの古い記憶は世界から完全に消えていく。
そこから同じ空路をたどれば、あの場所が見えてくる。
同時にそこに立つ彼女の姿も。
視界はずっと良好だ。
荒野を見つめる彼女の背後に"Canary"を着陸させる。
棺を開くと冷たい空気が流れ込んできた。
霜の巨人のせいで身体に馴染んだ冷気とは対照的に、初めて感じる日の光は暖かい。
ハイドラから降りて歩み寄ると、こちらに背を向けたままの彼女から声がかかる。
「……また戻ってきたのね。それとも今度こそ残像かしら?」
「"残像だからこそ行かなければならない。今度こそ守ってみせる。同胞も、君との家も、両方とも"」
「…………っ、悪ふざけはやめなさい、リュー」
「"二度目の、そして最後のさよならだ、アデラ"」
「いい加減にしなさい!」
怒りのままに振り返った彼女の目には、何色の瞳が映っていただろうか。
「……ふざけてなんかいない。彼が望んだことでもない。これはついで」
「……ついで、ですって?」
「そう。わたしがあなたに用がある。彼じゃない」
「……私はあなたに用なんてないわよ。あなたには何の価値もない。残像領域以前の記憶はなく情報価値は皆無、実験体としても役立たず。本当に使えない」
「……同じことを続けるつもり? 処分できるまで」
「自惚れるんじゃないわ。それこそついでよ。あなたにはその価値さえない。ライセンスだってライダーだって代わりはあるわ。それに霧が晴れた今、索敵しかできない乗り手なんて不要よ。……あなたを必要とする人なんて、この世のどこにもいないわ」
畳み掛けてくる彼女の言葉は的を射るものではあった。
けれど、的確であればあるほど効果がないことに、彼女は気づいていないのかもしれない。
――そんなことはもう、ずっと前から知っている。
「……わたしには行きたいところがある。そのためにあなたたちの――わたしという生体ユニット、ミサイルキャリアー、"迷い子"たちの情報、その全てを知るあなたたちの力を借りたい」
一度言葉を切ってみても、彼女はこちらを睨みつけたまま沈黙している。
少なくとも興味は引けた。話を続ける。
「無条件で動けと言うつもりはない。わたし自身とハイドラ"Canary"の、今までとこれから、そのすべてのデータと引き換えに。あなたがこの場で拒否するならかまわない、あなたの会社なりその上なりに直接話を持っていくだけ。関心がないとは思わない」
「…………どこに行こうというの?」
片眉を上げてそう聞く彼女の姿に交渉成立を確信する。
視界は良好だ――この先も、きっと。
「決まってる――家に、帰る」
凍った大地は日の光に溶け、大気とともに乾き始めていた。
あの日の戦場跡も例外ではなく、その荒れ果てたさまを白日の下にさらけ出していた。
視界は良好だ。
ハイドラの、またハイドラでないものたちの残骸が打ち捨てられているのがよく見える。
霧の中でも拾うだけの価値があったものはすでにない。
それでも遮るものがなければ、残るこれらも資源として回収されていくに違いない。
そうしてこの古い記憶は世界から完全に消えていく。
そこから同じ空路をたどれば、あの場所が見えてくる。
同時にそこに立つ彼女の姿も。
視界はずっと良好だ。
荒野を見つめる彼女の背後に"Canary"を着陸させる。
棺を開くと冷たい空気が流れ込んできた。
霜の巨人のせいで身体に馴染んだ冷気とは対照的に、初めて感じる日の光は暖かい。
ハイドラから降りて歩み寄ると、こちらに背を向けたままの彼女から声がかかる。
「……また戻ってきたのね。それとも今度こそ残像かしら?」
「"残像だからこそ行かなければならない。今度こそ守ってみせる。同胞も、君との家も、両方とも"」
「…………っ、悪ふざけはやめなさい、リュー」
「"二度目の、そして最後のさよならだ、アデラ"」
「いい加減にしなさい!」
怒りのままに振り返った彼女の目には、何色の瞳が映っていただろうか。
「……ふざけてなんかいない。彼が望んだことでもない。これはついで」
「……ついで、ですって?」
「そう。わたしがあなたに用がある。彼じゃない」
「……私はあなたに用なんてないわよ。あなたには何の価値もない。残像領域以前の記憶はなく情報価値は皆無、実験体としても役立たず。本当に使えない」
「……同じことを続けるつもり? 処分できるまで」
「自惚れるんじゃないわ。それこそついでよ。あなたにはその価値さえない。ライセンスだってライダーだって代わりはあるわ。それに霧が晴れた今、索敵しかできない乗り手なんて不要よ。……あなたを必要とする人なんて、この世のどこにもいないわ」
畳み掛けてくる彼女の言葉は的を射るものではあった。
けれど、的確であればあるほど効果がないことに、彼女は気づいていないのかもしれない。
――そんなことはもう、ずっと前から知っている。
「……わたしには行きたいところがある。そのためにあなたたちの――わたしという生体ユニット、ミサイルキャリアー、"迷い子"たちの情報、その全てを知るあなたたちの力を借りたい」
一度言葉を切ってみても、彼女はこちらを睨みつけたまま沈黙している。
少なくとも興味は引けた。話を続ける。
「無条件で動けと言うつもりはない。わたし自身とハイドラ"Canary"の、今までとこれから、そのすべてのデータと引き換えに。あなたがこの場で拒否するならかまわない、あなたの会社なりその上なりに直接話を持っていくだけ。関心がないとは思わない」
「…………どこに行こうというの?」
片眉を上げてそう聞く彼女の姿に交渉成立を確信する。
視界は良好だ――この先も、きっと。
「決まってる――家に、帰る」
NEWS
本日のニュースですイオノスフェア要塞周辺に現れた新たなる人類のついての続報です
彼らに触れると、旧人類である私たちの身体は更新されてしまい、新人類同様意思疎通が不可能になります
幸い彼らの活動は鈍く、イオノスフェア周辺から拡散はしていません
しかし、霧が無くなり、いつどこで新人類が発芽するかは未知数で……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。こちらはすでに包囲されてしまったようだ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「貴公はもう少し自由な位置にいるはずだ。俺のことは構わなくていい。まだ時間はある。彼らの活動は鈍い」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「文献によれば、新しい世界に彼らによって更新され、ゼロに戻るという話だ。なに、死ぬのと同じだ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』 「……貴公は、ピザが好きか? 俺は……大好きだ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』 「貴公のような者たちと語り合い、笑って、ピザを焼いて、コーラを飲むような……それが俺の本当に欲しかったものかもしれない」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「とうとう、ハイドロエンジンの制御に完全に成功した。市場に出すには、もう間に合わないだろうが」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「鍵は……失われたカルマの力だ。わたしはこの超常の力を完全にコントロールした。もう、足りないパズルのピースはない」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「そう、なんでそんなことができたか……わたしの身体、ドゥルガーそのものになるために、手に入れた身体の力だ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしは破壊されたアンビエント・ユニットの身体を手に入れて、それをレストアした。昔の……話だ。そう、わたしこそが、アンビエント・ユニット。残像領域宿業滅術装置……」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「なぁ、最後に……わたしに付き合ってくれないか? 最終で、最後の……性能評価試験だ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしの夢を、わたしの生きた千年を、わたしの……あの日見た、ドゥルガーの形を。評価してくれ。見届けてくれ。そして……記録してくれ。それがわたしの、最後の願いだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「すこし、話したいことがある……もしよかったら、ミッションAに来てくれないか?」 |
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![]() | メルククラリス 「アンビエント・ユニット・メルククラリスより、ハイドラ大隊へ……聞こえていますか?」 |
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![]() | メルククラリス 「メルサリアの願いを、どうかかなえてやってください」 |
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![]() | メルククラリス 「ドゥルガーは進化します。それに合わせて、ハイドラも力を高めていくのです」 |
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![]() | メルククラリス 「両者の力が無限に到達したとき……アルラウネは、真に目覚めるのです。見てください、アルラウネは、すでに芽生えています」 |
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![]() | メルククラリス 「残像の影を苗床にして、アルラウネが根を伸ばしているのです。だから、新世界はいま、動けない」 |
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![]() | メルククラリス 「次はあなたの番です。ハイドラのミストエンジン無限起動を苗床にして……グローバル・インフィニット・フェイス・トランスファー・システム……」 |
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難攻不落を誇るリソスフェア要塞に対し、企業連盟はついにハイドラ大隊を招集しました
表向きは治安維持のため、と説明していますが、目的は明らかでしょう
ハイドラ大隊の矛先はリソスフェア要塞には向かっていませんが
そう遠くないうちに要塞攻略の指令が下ると思われます
![]() | 混線 「霧を止めることはできない」 |
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辺境軍閥はこの戦いで戦力の3割を失ったとみられています
ただ、≪月の谷≫の遺産技術を手に入れた彼らには、まだ切り札があるとされています
辺境軍閥の士気は依然高く、苦しい戦いを強いられ……
![]() | 混線 「霧を数えることはできない」 |
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生まれ変わる体組織、更新される細胞
流れる水のようにとどまることはなく、全てが清純のまま腐ることはなく
ただそれは輝きを持って迎えられる…………
![]() | 混線 「そう、霧を破壊することはできないよ」 |
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辺境で虐げられていた非合法組織や宗教団体もレジスタンスに賛同、合流を始めています
ただ、企業連盟の戦力と物量は圧倒的で、大規模な反攻作戦も検討されていると……
![]() | 混線 「ぼくたちは、きみたちを選んだ。そして、きみたちを招集した。なぜなら、きみたちは――」 |
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本日のニュースです本日のニュースです本日のニュースです本日のニュースです
本日のニュースです本日のニュースです本日のニュースです本日のニュースです本日のニュースです……
![]() | 混線 「きみたちは……留めることのできない意力を、計算式で表せない超常を、破壊できないはずの無敵を、超えて、その向こうの景色に到達するはずだから」 |
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![]() | 混線 「じゃあ、明日のニュースにチャンネルを合わせようか。マイクチェック。ワン、ツー。本日のニュースです。イワシヤマ動物園で、元気なカピバラの赤ちゃんが――」 |
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◆訓練
制御の訓練をしました制御が137上昇した
制御の訓練をしました制御が151上昇した
◆破棄
"迷い子" リューはテスラコイル56を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
"迷い子" リューは7B式37-4A型レーダー『J7I8J』を破棄した!!
800c相当の資材を手に入れた
800c相当の資材を手に入れた
"迷い子" リューはカナリアの羽根を破棄した!!
808c相当の資材を手に入れた
808c相当の資材を手に入れた
"迷い子" リューはカナリアの羽根を破棄した!!
808c相当の資材を手に入れた
808c相当の資材を手に入れた
"迷い子" リューは炎霧識別兵装『リベットボール』を破棄した!!
619c相当の資材を手に入れた
619c相当の資材を手に入れた
"迷い子" リューは巨大培養卵56を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
◆送品
"迷い子" リューはローデット・ダイスに電波探信儀『ルネッタ』を送品した
"迷い子" リューはローデット・ダイスにカナリアの吐息を送品した
◆送金
"迷い子" リューはローデット・ダイスに2560c送金した
◆購入
"迷い子" リューはERE-E「エレクイールL」軽量機構を1449cで購入した!!
"迷い子" リューはImmigrantsongを660cで購入した!!
"迷い子" リューは7B式37-4A型レーダー『J7IBK』を922cで購入した!!
"迷い子" リューは漆黒火蜂を1449cで購入した!!
"迷い子" リューは漆黒火蜂を1449cで購入した!!
"迷い子" リューは肆型レーダーユニット18を1449cで購入した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 56 増加!!
作成時補助発動! 耐霊!! 防御属性が 霊障 に変化!!
霊障強化!
カラドリウスの翼と残像のカナリアを素材にして青空のカナリアを作製した!!
◆戦闘システム決定
ティタンフォート に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に真鍮の鳥籠を装備した
脚部2に青空のカナリアを装備した
スロット3にLEA-R「リーフィーシーXX」軽量機構を装備した
スロット4にカナリアの鼓動を装備した
スロット5に漆黒火蜂を装備した
スロット6に漆黒火蜂を装備した
スロット7に『フェアリーテイル』を装備した
スロット8にカナリアの羽根を装備した
スロット9に広域電探「アポロンⅥ」を装備した
スロット10に肆型レーダーユニット18を装備した
スロット11に7B式37-4A型レーダー『J7IBK』を装備した
◆パーツ改名
ERE-E「エレクイールL」軽量機構を迷い子の望みに改名した!!
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
μ-nanimaruとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……死亡許容
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
"霧の迷い子"の活動記録
たとえば、帰り道を見失った山中の崖から。
あるいは、あたたかなベッドで不思議な夢を見ながら。
もしくは、道路を走るトラックの前から。
自身が望むと望まざるとにかかわらず、
残存領域に入り込んでしまった子供たち。
彼らのほとんどは身寄りもなく、
何の後ろ盾もないまま霧深い戦場を彷徨う。
彼らが還る場所はもう、霧の中にしかない。
あるいは、あたたかなベッドで不思議な夢を見ながら。
もしくは、道路を走るトラックの前から。
自身が望むと望まざるとにかかわらず、
残存領域に入り込んでしまった子供たち。
彼らのほとんどは身寄りもなく、
何の後ろ盾もないまま霧深い戦場を彷徨う。
彼らが還る場所はもう、霧の中にしかない。
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
制御の訓練をしました
制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した
メッセージ
ENo.470からのメッセージ>>
ENo.579からのメッセージ>>
(相手の表情を見て心配になる。うつむく顔がどんな表情をしているかは分からない。
ようやく上げた顔とその先の言葉を聞いて「ああ」小さく声をもらした)
メッセージを送信しました
>>Eno.276
![]() | nanimaru 「要塞戦、お疲れサマ………無事に戻って来れテ、何よりデス。」 |
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![]() | nanimaru 「ワタシ達の闘いは………まだ続くみたいだケド。」 |
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![]() | nanimaru 「なにはともあレ、青い空でモ眺めテ、一休みしまショウ。」 |
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![]() | nanimaru 「リュー、あなたにハ………青い空がよく似合いマス。」 |
---|
![]() | オルハ 「今思い出しても、ああいうところは二度とゴメンだって思うよ…。 でも、結局は毎週戦場に行かなくちゃいけないからな、体調もなかなか…まあ、こんなもんかな。」 |
---|
![]() | オルハ 「大丈夫だ!気にしてないからさ。オレもだいぶ無神経なこと…言ってから気付くんだよな…デリカシーないなって…。」 |
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![]() | オルハ 「……え?なんか、あったのか?トラブル…とか?」 |
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ようやく上げた顔とその先の言葉を聞いて「ああ」小さく声をもらした)
![]() | オルハ 「なんだ…よかった!オレのパーツのせいで何かに巻き込まれたり事故ったり、怪我とかしたのかと…。」 |
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![]() | オルハ 「それに、それも謝ることじゃないだろ。戦場の状況はいつだって変わっていく。生き残るためにパーツを取り替えるのも当たり前だ。」 |
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![]() | オルハ 「リューが、より戦いやすいパーツや脚を求めるのは普通だろ。それに格納庫や倉庫だって無限じゃないんだ。」 |
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![]() | オルハ 「いつまでも持っていないでそれは処分していいよ、勿論。そこにオレの許可は要らない。 脚はまた場所とるからなぁ。いっぱい持っていても大変だろ!」 |
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![]() | オルハ 「むしろ今日まで大事に持っていてくれて嬉しいよ。こっちこそ、ありがとな! 今日で処分するならあれだけど、まだだっていうなら重旋回ならこっちでも使えるから引き取ることも出来るぜ」 |
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![]() | オルハ 「オレも、リューが嫌じゃなかったらこんな風に話を続けてくれたら嬉しいよ。話してたら楽しいからさ!」 |
---|
メッセージを送信しました
>>Eno.276
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2900
攻撃戦果補正3.25%
支援戦果補正11.34%
防衛戦果補正13.43%
死亡許容補正10.43%
フリー補正 2%
サブクエスト0.36%
合計現金収入4275
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額100
整備請求額 0
ユニオン費 -100
ユニオン利子100
◆反応値が10成長しました
◆制御値が2成長しました
◆整備値が1成長しました
◆経験値が195増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正3.25%
支援戦果補正11.34%
防衛戦果補正13.43%
死亡許容補正10.43%
フリー補正 2%
サブクエスト0.36%
合計現金収入4275
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額100
整備請求額 0
ユニオン費 -100
ユニオン利子100
◆反応値が10成長しました
◆制御値が2成長しました
◆整備値が1成長しました
◆経験値が195増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
"迷い子" リューは冷却パイプ57を入手した!
"迷い子" リューは強力回転機構57を入手した!
明日の戦場
第9ブロック
夜明けの前、晴れた暁の空に[目標物破壊]
夜明けがやってくる。誰のものとも知らない、朝がやってくる。けれども、ぼくらは信じている。夜が明けたら、ぼくらは目を覚まして、そして――
来週の霧濃度:0%
来週の電磁波:0%
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キャラデータ
名前
"Canary"
愛称
"迷い子" リュー
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プロフィール
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
"鳥使い"と呼ばれたハイドラライダーがいた。 その男はジャンクパーツを組み合わせ、軽く速く、 凧のように飛ぶ機体をいくつも作り上げた。 派手な色に塗られた小さな機体には、体の小さな少年少女が乗せられた。 その日の食事と僅かな報酬の約束と引き換えに "霧の迷い子"と呼ばれる身寄りのない子供たちは戦場を飛んだ。 彼らは敵の接近を誰よりも早く主に知らせた――その身をもって。 そうして"鳥使い"は幾多の戦場でライバルに先んじて敵を殲滅し、 多くの報酬と名声を手にした。 ――Canary in the coal mine. とりわけ霧の濃い日、"鳥使い"は戻らなかった。 出撃したハイドラすべてが行方知れずになったその戦場から、 ハイドラではない小さな機体だけが帰還した。 ハイドラではなかったはずの機体から"迷い子"が降り立つ。 その手には、銀のライセンスカードが光っていた。 ---- 短い金髪の細身の少女。 鳥を模したハイドラを駆る。その瞳は空の青。 ---- ・索敵機体 ・軽逆関節or飛行ユニット脚部 ・飛行ユニットを1つ以上 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
__0 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() __8 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() _16 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
機体データ |
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1 | 飛行ユニットA | 霧のカナリア [54/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 操縦棺A | 真鍮の鳥籠 [54/力場装甲/耐霊]《装備:1》 | ▼詳細 |
3 | 飛行ユニットA | 青空のカナリア [56/高圧回復/耐霊]《装備:2》 | ▼詳細 |
4 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシーXX」軽量機構 [54/薄装甲/薄装甲]《装備:3》 | ▼詳細 |
5 | エンジンB | カナリアの鼓動 [51/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
6 | 素材 | 冷却パイプ57 [57/薄装貯水/---] 特殊B[820] [素材] |
▼詳細 |
7 | エンジンA | 迷い子の望み [55/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
8 | 砲塔A | 砲塔【アネムーリオン】 [46/旋回/旋回] | ▼詳細 |
9 | エンジンC | Immigrantsong [55/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
10 | レーダーB | 7B式37-4A型レーダー『J7IBK』 [55/高圧回復/高圧回復]《装備:11》 | ▼詳細 |
11 | 砲塔A | 砲塔【フェーダ】 [50/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
12 | レーダーB | 7B式37-4A型レーダー『J7I8J』 [51/耐霊/薄装甲] | ▼詳細 |
13 | 重ブースターA | 漆黒火蜂 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:5》 | ▼詳細 |
14 | 重ブースターA | 『フェアリーテイル』 [53/薄装甲/薄装甲]《装備:7》 | ▼詳細 |
15 | 軽逆関節A | 軽逆関節【夜鶴・PiYo×Ⅲ】 [44/重旋回/重旋回]![]() 機動[821] 跳躍[453] AP[517] 旋回速度[1991] 防御属性[粒子] 防御値[265] 貯水量[129] 積載量[2100] 消費EN[159] 金額[1289] 重量[976] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
16 | 軽逆関節A | 軽逆関節【千鳥・PiYo×Ⅱ】 [41/重旋回/重旋回] 機動[774] 跳躍[404] AP[487] 旋回速度[1781] 防御属性[粒子] 防御値[250] 貯水量[121] 積載量[2100] 消費EN[150] 金額[714] 重量[964] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
17 | レーダーA | カナリアの歌 [52/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
18 | 重ブースターA | カナリアの羽根 [52/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
19 | 重ブースターA | カナリアの羽根 [52/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
20 | 重ブースターA | 漆黒火蜂 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:6》 | ▼詳細 |
21 | レーダーB | 肆型レーダーユニット18 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:10》 | ▼詳細 |
22 | レーダーB | 広域電探「アポロンⅥ」 [54/薄装甲/薄装甲]《装備:9》 | ▼詳細 |
23 | レーダーA | カナリアの歌 [52/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
24 | レーダーB | TimeBreaker [53/耐霊/薄装甲] | ▼詳細 |
25 | 噴霧機A | L-Test-XX-21 [53/耐霊/薄装甲] | ▼詳細 |
26 | 素材 | 強力回転機構57 [57/重旋回/---] 特殊B[820] [素材] |
▼詳細 |
27 | レーダーB | 広域電探「アポロンⅥ」 [54/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
28 | --- | --- | --- |
29 | レーダーA | カナリアの歌 [52/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
30 | 操縦棺B | 青銅の鳥籠 [52/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |