第39週目 第306特殊試験部隊の一週間
◆日記
「状況は!」
「わかりません!」
衝撃波による振動で気を失ってからどれくらいたったか。
しかし生きているということは空間跳躍が成功したということだ。
「我々はどこかの都市に落ちたようです。」
「落ちた?」
「いえ、そうとしか……」
長門の艦橋から外を見れば確かにどこかの都市に落下した形になっている。
しかしそこらを一つ、めぐるように見渡せばその光景に見覚えがある。
あった。外に出れば尚更ハッキリと見えてくる。
その、何者かが暴れて廃墟とかした都市。
しかしまだ時間がそうたっていないのか方々にあがる煙と…
間隣に擱座した超大型ウォーハイドラ、ルフ・アフバルと
その二号機ともいえる機体ルフ・ナメル……
「ここはエルコ市だ」
────────────────────────────────────
「ドクター!無事だったんですか!それにこの船は一体……」
「あぁ、実は……」
ということでエルコ市に戻った俺は
そこで生き残っていた技術者らと再会することになった。
まず自身の真偽はさておきあの、エルコ市での戦い…
エルコ市防衛作戦マウスハントの後に世界を飛ばされて、そこで色々あって
あってあって飛んでここに戻ってきたことを伝えた。
「しかしなんだこの冷えは。季節的なものなのか。」
「わかりません。あの後から……ハイドラ大隊と禁忌の戦いからです」
外気温は摂氏20度を下回りつつある。
霧から霜に変わるのも時間の問題かもしれないとも声が聞こえる。
とりあえずここで休養というか、船をどうにかする必要がある。
落ち着くためにもジェネレーターの再構成と再構築を行うように指示した。
困ったことに責任者は軒並み死亡、現状で戻りの俺が最高責任者になりつつある…
正直とっととトンズラしたいが、そうするにも船は動かない。
民間人の生き残りも多くいるものだからせめて少しは助け舟を出しておけばとも思うし。
────────────────────────────────────
「氷の巨人ねぇ」
この世界の気温がやたら下がっていることにも関係あるのだろうかと
思いつつ再構成と再建が済んだジェネレーターを前にして研究者らと話を進める。
ジェネレーターの起動の準備期間、新日本軍の連中はエルコ市の警護を頼んだ。
現在この世界、残像領域の情勢は悪化いているようだ。
野党や賊が防衛部隊の殆どいない都市に襲撃を掛けてくるなんて、しない理由がない程度には
荒れている。
「キルガール市も襲撃されたそうで、いよいよアフラムも終わりです…」
「そんな顔すんなよ。生きてればなんとかなるサ」
「主任、ナガトの方はサブエンジンの調整が終了しました。
主機…メインのジェネレーターの搭載が終わり次第起動試験が可能です」
「平行していた火器管制システムと砲座の改修もほぼ終了していますが……」
「レキシントンの分までは資材がたらないか…」
立場上の建前もあるので、エルコ市自体のジェネレーターやインフラ整備を優先した結果
こちらに転移できた軍用艦船2隻のうち、整備から稼動までもっていけたのは長門だけである。
その資材も、艦船大の大きさを持つ重WHであるルフ・アフバルとルフ・ナメルの
資材を解体流用してのもの。こちらのWH管制システム等を組み込んでのもので
撤去もかねていたのだから出来たがいかんせん破損がひどい部分もあるので
流用できるものと出来ないものがあり、攻撃能力を自前で持つ長門を優先した結果
航空母艦であるレキシントンは後回しにしてしまった。
ある程度は進められたが動力部である主機と補機のパーツやら資材が些か足りない。
既にエルコ市の復旧をメインに、と始められる時期で
余裕が出来てきたこともある。
あと資材をどう調達するかと考えていたが……
「稼動に入り次第、ナガトでキルガール市に乗り付けるか」
「えっ」
「あくまで資材回収と生存者の確保だヨ」
一応ウォーハイドラはいくつかある。
指揮可能な母艦があれば、賊程度に遅れをとることはないだろう。
────────────────────────────────────
「モノトリというより、獣が暴れた後だな…」
キルガール市の惨状は結構にひどかったが、所謂暴漢による陵辱の跡というより
キレた獣が暴れただけにも見える。
そのせいか中枢から離れた研究関係施設の地下にはまだ資材が残されていた。
もっとも中枢部分はジェネレーターの暴走でクレーターしか残っていたなかったんだが。
誰だこの方法を選んだのは。
そこで嵐が過ぎ去るのを待って避難していた研究員や人員をナガトで収容できたのは大きかった。
空間爆縮のためにエネルギーが別空間に放出されたエルコ市と違って
空間破壊のためにエネルギーを放出させられたキルガールはひどい有様だった。
それでもレキシントンの改修と、エルコ市の復興に使えそうな資材は確保できたのは幸いだ。
見たところキルガールはもう都市としての機能を復帰させるのは不可能だろう。
これからこの世界の環境がどうなるかもわからない中で物資をエルコ市とキルガール市の二手に
分けるのも頭がいい話でもない。
生存者を可能な限り収容した後に、キルガール市を完全に放棄してエルコ市へ戻った……
────────────────────────────────────
実はエルコ市の復興に注力していたのは、いくつか理由がある。
ワドーとの連絡…はまだ取れていない。そのため連絡をとって回収することで
西暦世界への帰還を果たせること。
またある程度西暦世界に戻ったときのための戦闘技術確保のため
WHに匹敵する機動兵器の研究開発だ。
これは霧が薄くなりつつあるこの世界での今後、エルコ市やそこに住む連中やら
他の連中の防衛力や市場での力になる。
開発していたのは大型バイク…二輪から変形する小型パワードスーツと
それらと変形合体し中型の機動兵器になるもの。
これは大体終わっている。
それらも含め希望者は引き入れて科学者として招ければとも思っている。
まぁこんな世界よりマシかもしれないがマシでないかもしれないしな。
あくまで希望を聞くとしてな。
ナガトの調整もこれであり、機動兵器搭載可能の戦闘艦と
レキシントンは航空母艦としてのそれを有したものとして編成する。
新日本軍のムトーらと所属を考えたが、霧が霜に変わりつつある風景を見てからか
星霜の艦隊と名づけたらしい。二隻だけだけどな、まだ。
それに星なんか見えやしない……いや、天の星と霜って意味合いじゃないけどさコイツは
「主任!霧が…霧が消えていきます!」
やべェな……ワドーに連絡を無理やりにでもいれないと
この世界、どうにかなっちまうぞ
夜空に星は見えそうだけどサ
「わかりません!」
衝撃波による振動で気を失ってからどれくらいたったか。
しかし生きているということは空間跳躍が成功したということだ。
「我々はどこかの都市に落ちたようです。」
「落ちた?」
「いえ、そうとしか……」
長門の艦橋から外を見れば確かにどこかの都市に落下した形になっている。
しかしそこらを一つ、めぐるように見渡せばその光景に見覚えがある。
あった。外に出れば尚更ハッキリと見えてくる。
その、何者かが暴れて廃墟とかした都市。
しかしまだ時間がそうたっていないのか方々にあがる煙と…
間隣に擱座した超大型ウォーハイドラ、ルフ・アフバルと
その二号機ともいえる機体ルフ・ナメル……
「ここはエルコ市だ」
────────────────────────────────────
「ドクター!無事だったんですか!それにこの船は一体……」
「あぁ、実は……」
ということでエルコ市に戻った俺は
そこで生き残っていた技術者らと再会することになった。
まず自身の真偽はさておきあの、エルコ市での戦い…
エルコ市防衛作戦マウスハントの後に世界を飛ばされて、そこで色々あって
あってあって飛んでここに戻ってきたことを伝えた。
「しかしなんだこの冷えは。季節的なものなのか。」
「わかりません。あの後から……ハイドラ大隊と禁忌の戦いからです」
外気温は摂氏20度を下回りつつある。
霧から霜に変わるのも時間の問題かもしれないとも声が聞こえる。
とりあえずここで休養というか、船をどうにかする必要がある。
落ち着くためにもジェネレーターの再構成と再構築を行うように指示した。
困ったことに責任者は軒並み死亡、現状で戻りの俺が最高責任者になりつつある…
正直とっととトンズラしたいが、そうするにも船は動かない。
民間人の生き残りも多くいるものだからせめて少しは助け舟を出しておけばとも思うし。
────────────────────────────────────
「氷の巨人ねぇ」
この世界の気温がやたら下がっていることにも関係あるのだろうかと
思いつつ再構成と再建が済んだジェネレーターを前にして研究者らと話を進める。
ジェネレーターの起動の準備期間、新日本軍の連中はエルコ市の警護を頼んだ。
現在この世界、残像領域の情勢は悪化いているようだ。
野党や賊が防衛部隊の殆どいない都市に襲撃を掛けてくるなんて、しない理由がない程度には
荒れている。
「キルガール市も襲撃されたそうで、いよいよアフラムも終わりです…」
「そんな顔すんなよ。生きてればなんとかなるサ」
「主任、ナガトの方はサブエンジンの調整が終了しました。
主機…メインのジェネレーターの搭載が終わり次第起動試験が可能です」
「平行していた火器管制システムと砲座の改修もほぼ終了していますが……」
「レキシントンの分までは資材がたらないか…」
立場上の建前もあるので、エルコ市自体のジェネレーターやインフラ整備を優先した結果
こちらに転移できた軍用艦船2隻のうち、整備から稼動までもっていけたのは長門だけである。
その資材も、艦船大の大きさを持つ重WHであるルフ・アフバルとルフ・ナメルの
資材を解体流用してのもの。こちらのWH管制システム等を組み込んでのもので
撤去もかねていたのだから出来たがいかんせん破損がひどい部分もあるので
流用できるものと出来ないものがあり、攻撃能力を自前で持つ長門を優先した結果
航空母艦であるレキシントンは後回しにしてしまった。
ある程度は進められたが動力部である主機と補機のパーツやら資材が些か足りない。
既にエルコ市の復旧をメインに、と始められる時期で
余裕が出来てきたこともある。
あと資材をどう調達するかと考えていたが……
「稼動に入り次第、ナガトでキルガール市に乗り付けるか」
「えっ」
「あくまで資材回収と生存者の確保だヨ」
一応ウォーハイドラはいくつかある。
指揮可能な母艦があれば、賊程度に遅れをとることはないだろう。
────────────────────────────────────
「モノトリというより、獣が暴れた後だな…」
キルガール市の惨状は結構にひどかったが、所謂暴漢による陵辱の跡というより
キレた獣が暴れただけにも見える。
そのせいか中枢から離れた研究関係施設の地下にはまだ資材が残されていた。
もっとも中枢部分はジェネレーターの暴走でクレーターしか残っていたなかったんだが。
誰だこの方法を選んだのは。
そこで嵐が過ぎ去るのを待って避難していた研究員や人員をナガトで収容できたのは大きかった。
空間爆縮のためにエネルギーが別空間に放出されたエルコ市と違って
空間破壊のためにエネルギーを放出させられたキルガールはひどい有様だった。
それでもレキシントンの改修と、エルコ市の復興に使えそうな資材は確保できたのは幸いだ。
見たところキルガールはもう都市としての機能を復帰させるのは不可能だろう。
これからこの世界の環境がどうなるかもわからない中で物資をエルコ市とキルガール市の二手に
分けるのも頭がいい話でもない。
生存者を可能な限り収容した後に、キルガール市を完全に放棄してエルコ市へ戻った……
────────────────────────────────────
実はエルコ市の復興に注力していたのは、いくつか理由がある。
ワドーとの連絡…はまだ取れていない。そのため連絡をとって回収することで
西暦世界への帰還を果たせること。
またある程度西暦世界に戻ったときのための戦闘技術確保のため
WHに匹敵する機動兵器の研究開発だ。
これは霧が薄くなりつつあるこの世界での今後、エルコ市やそこに住む連中やら
他の連中の防衛力や市場での力になる。
開発していたのは大型バイク…二輪から変形する小型パワードスーツと
それらと変形合体し中型の機動兵器になるもの。
これは大体終わっている。
それらも含め希望者は引き入れて科学者として招ければとも思っている。
まぁこんな世界よりマシかもしれないがマシでないかもしれないしな。
あくまで希望を聞くとしてな。
ナガトの調整もこれであり、機動兵器搭載可能の戦闘艦と
レキシントンは航空母艦としてのそれを有したものとして編成する。
新日本軍のムトーらと所属を考えたが、霧が霜に変わりつつある風景を見てからか
星霜の艦隊と名づけたらしい。二隻だけだけどな、まだ。
それに星なんか見えやしない……いや、天の星と霜って意味合いじゃないけどさコイツは
「主任!霧が…霧が消えていきます!」
やべェな……ワドーに連絡を無理やりにでもいれないと
この世界、どうにかなっちまうぞ
夜空に星は見えそうだけどサ
NEWS
本日のニュースですイワシヤマ動物園で、元気なカピバラの赤ちゃんが誕生しました
動物園では、名付け親を募集しています
ファンからは、「ずっと見守っていました」との喜びの声が……
![]() | メルサリアからのメッセージ 「もうすぐ、別れの時が来る。短い付き合いだったが、千年の時のように長く感じる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしの再起動は、昨日で不可能になった。繰り返しすぎたんだ。もう、このボディを最後にわたしの寿命は尽きる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「最後に、君の願いでも聞いてやりたいところだが、残念ながら……わたしはここを一歩も動けないんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしはすでに、アンビエント・ユニットとしてドゥルガーに接続されている。不思議と……心地よい気分だ」 |
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![]() | ヒルコ教団の信者 「ヒルコ様はもうすぐ目覚められる……時が、近づいている」 |
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![]() | ヒルコ教団の信者 「おお、まさに……ドゥルガーとハイドラの「演武」によって、世界が目覚めるのだ」 |
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![]() | 残像に手向ける女神『ヒルコ』 「くわっ! いやー、よく寝ました」 |
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![]() | ヒルコ教団の信者 「ひひひ、ヒルコ様が起きたー!?」 |
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![]() | 残像に手向ける女神『ヒルコ』 「アルラウネの力が、高まっています……ピザの力も、高まっています」 |
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![]() | ヒルコ教団の信者 「すごい……クリスマス会と、世界を同列に……!」 |
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◆訓練
格闘*3の訓練をしました格闘*3が280上昇した
格闘*3の訓練をしました経験値が足りない
格闘*3の訓練をしました経験値が足りない
◆破棄
◆送品
◆送金
◆購入
◆戦闘システム決定
オーガアーム に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に白鴉軽量操縦棺を装備した
脚部2にふんわりんこを装備した
スロット3にLEA-R「リーフィーシーXX」軽量機構を装備した
スロット4にLEA-R「リーフィーシーXX」軽量機構を装備した
スロット5に対WHチェーンソー『ニーズヘッグ』を装備した
スロット6に鍵を装備した
スロット7に悪血注入毒刀”プール・オブ・シャドウ”を装備した
スロット8にLRS-54アクチュエータを装備した
スロット9に漆黒火蜂を装備した
スロット10に漆黒火蜂を装備した
スロット11に虚を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
ネッサ・ガラヴァンとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションC
バルーナスからの信用……♥♥♥♥♥♥♥♥
ユニオン活動
ベーカリーアネモネ・スタンプカードの活動記録
機動販売パン屋【ベーカリー・アネモネ】で利用できるスタンプカード発行所です
スタンプは貯まるとお好きなパンと交換ができます
このユニオンは平たい店長やけもののフレンドや元特殊部隊やあらぶじん、あいるらんどじんがパンを焼いて 売っています
※ユニオン活動的には「制御*5」「素材+1」で固定しております(恐らく最終回まで制御*5)
----
店長:Eno.77
店員:Eno.198(ユニオン管理者)
パートタイマー:Eno.323
パートタイマー:Eno.344
スタンプは貯まるとお好きなパンと交換ができます
このユニオンは平たい店長やけもののフレンドや元特殊部隊やあらぶじん、あいるらんどじんがパンを焼いて 売っています
※ユニオン活動的には「制御*5」「素材+1」で固定しております(恐らく最終回まで制御*5)
----
店長:Eno.77
店員:Eno.198(ユニオン管理者)
パートタイマー:Eno.323
パートタイマー:Eno.344
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
制御の訓練をしました
制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した
メッセージ
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2950
攻撃戦果補正11.72%
支援戦果補正6.62%
防衛戦果補正1.91%
撃墜数補正 0.5%
合計現金収入3599
--機体破損請求 -574
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額-474
整備請求額 -474
ユニオン費 -94
ユニオン利子100
◆格闘値が2成長しました
◆反応値が1成長しました
◆経験値が200増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正11.72%
支援戦果補正6.62%
防衛戦果補正1.91%
撃墜数補正 0.5%
合計現金収入3599
--機体破損請求 -574
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額-474
整備請求額 -474
ユニオン費 -94
ユニオン利子100
◆格闘値が2成長しました
◆反応値が1成長しました
◆経験値が200増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
メイヤードはナノマシン58を入手した!
メイヤードはラジウム卵58を入手した!
明日の戦場
第22ブロック
最終性能評価試験[侵入]
きみは、何を見つけた? 何と出会って、何を得て、何を失って――わたしは、もう十分に見つけたんだ。この霧の戦争で。だから、きみも――
来週の霧濃度:0%
来週の電磁波:0%
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キャラデータ
名前
第306特殊試験部隊
愛称
メイヤード
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プロフィール
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□メイヤード 流れのライダー 支配や圧力に対して徹底的に反抗する。 企業相手に他のライダーと組んで強襲強盗を繰り返しているた。 現在パンを与えられてほぼ一方的に面接をこぎつけた先のパン屋でパート中。 増設された移動カフェの店員兼警備員 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 重ブースターA | ベーカリーアネモネ:バナナチョコパイ [52/高握力/高握力] | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシーXX」軽量機構 [54/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
3 | 重ブースターA | ベーカリーアネモネ:バナナチョコパイ [52/高握力/高握力] | ▼詳細 |
4 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシーXX」軽量機構 [54/薄装甲/薄装甲]《装備:3》 | ▼詳細 |
5 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシーXX」軽量機構 [54/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
6 | 硬質ダガーA | 悪血注入毒刀”プール・オブ・シャドウ” [54/薄装甲/薄装甲]《装備:7》 火力[1324] 連撃数[3] AP[-108] 防御属性[粒子] 防御値[378] 精度[284] 貯水量[227] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[19] 金額[999] 弾薬費[10] 重量[-112] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
7 | 腕部B | LRS-54アクチュエータ [54/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
8 | 飛行ユニットA | ベーカリーアネモネ:米粉シフォンケーキ [54/高握力/高握力] | ▼詳細 |
9 | 操縦棺B | 白鴉軽量操縦棺 [51/薄装甲/薄装甲]《装備:1》 | ▼詳細 |
10 | 電磁アックスA | 対WHチェーンソー『ニーズヘッグ』 [54/重圧応力/重圧応力]《装備:5》![]() 火力[5072] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[442] 貯水量[201] 弾数[9999] 武器属性[漏出] 異常追加[15] 消費EN[2176] 金額[1435] 重量[358] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
11 | 重ブースターA | ベーカリーアネモネ:バナナチョコパイ [52/高握力/高握力] | ▼詳細 |
12 | 重ブースターA | ベーカリーアネモネ:フルーツタルト [55/高握力/高握力] | ▼詳細 |
13 | 領域瞬間霊送箱A | 鍵 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:6》 | ▼詳細 |
14 | 重ブースターA | 漆黒火蜂 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:9》 | ▼詳細 |
15 | 重ブースターA | 漆黒火蜂 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:10》 | ▼詳細 |
16 | 飛行ユニットA | ふんわりんこ [55/薄装甲/薄装甲]《装備:2》 飛行[390] AP[630] 旋回速度[219] 防御属性[電子] 防御値[238] 貯水量[296] 噴霧量[291] 消費EN[537] 金額[1449] 重量[-64] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
17 | エンジンC | 虚 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:11》 | ▼詳細 |
18 | 素材 | ゴーストステップ57 [57/幻想機動/---] 特殊B[820] [素材] |
▼詳細 |
19 | 素材 | 粒子吸着材57 [57/耐粒/---] 特殊B[820] [素材] |
▼詳細 |
20 | 素材 | ナノマシン58 [58/超重回復/---] 特殊B[840] [素材] |
▼詳細 |
21 | 素材 | ラジウム卵58 [58/加圧卵/---] 特殊B[840] [素材] |
▼詳細 |
22 | --- | --- | --- |
23 | --- | --- | --- |
24 | 素材 | 少女の指先53 [53/幻想精密/---] 特殊B[740] [素材] |
▼詳細 |
25 | 重ブースターA | 白兵戦闘用ブースター・ユニット [49/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
26 | 重ブースターA | 白兵戦闘用ブースター・ユニット [49/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
27 | --- | --- | --- |
28 | 重ブースターA | 白兵戦闘用ブースター・ユニット [49/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
29 | --- | --- | --- |
30 | --- | --- | --- |