第6週目 マルス・H・アテナの一週間
特別補填500cを手に入れた
◆日記
〔デュラハン・明についての報告書〕
識別番号:E-44
登録ハイドラ:デュラハン
登録ライダー:明(経歴については別途資料を参照)
XX年 ルキナ・ハイアルン専属のボディーガードに任命。
XX月XX日 残像領域での戦闘により死亡。ハイドラも撃墜後、機能を停止を確認。
ルキナ・ハイアルンの帰還後、回収班が向かうも機体が行方不明。
レーダーでも探知できなかったため、他社または個人によって解体・回収された可能性がある。
〔戦線報告〕
XX年XX月 探索中、外気温の異常な低下を観測。程なく無人の旧式戦闘機を発見。作戦時間超過の為撤退。
XX年XX月 戦闘中に未確認のハイドラと交戦。その後オーロラのような光彩を発した後、霧の中に消えた。
XX年XX月 無人の戦闘機を発見。特殊な暗号通信を受信したが解読不能。
XX年XX月 霧の中のゴースト?謎の無人ハイドラ現れる。
20年。気の遠くなる年月だ。
この20年の間に私はアテナ社現取締役のアガットと結婚し、ハイアルン社のシステム開発部の室長になり、マルスを産んだ。
そんな目まぐるしい日々の間、彼はずっと独り、残像領域をさまよい続けていた。
モートから報告を受けたときは、心臓を直接殴られたような気分だった。
嬉しい、よかった、なんて言えるわけがない。
20年もの間、愛する人が死んでもなおデュラハンはハイドラとしての役目を続けていた。
最後に見た状態、そして稼働年数からして、デュラハンはもう寿命だった。十分すぎるくらい戦って、生きた。
明という心臓の死を持って、彼の一生は終わったはずだった。
「オマタセ シテ モウシワケアリマセン」
「オマ リ シマス イノチニカエテモ」
あれは、私に向けられた言葉だ。
デュラハンのものなのか、明のものなのかはわからない。もしかしたら二人のものかもしれない。
20年も姿を消していたデュラハンが、なぜ今になってその存在を露わにしたのかはわからない。
デュラハンと思われる報告書はどれを見ても霊的現象として処理されているのがほとんどで、件数も消して多くはない。
面白半分でデュラハンをネタにした記事も見つかった。その程度だった。
49時間ほどかけてログデータを一通り洗った。抜けは多いものの、デュラハンはこの20年間確かに生きていた。
しかしその中で、デュラハンに襲われた企業や傭兵がいたのも事実だ。
『私は明を愛しています。恐らく永遠に。この鍵を開けないで』
当時の私は彼らの遺志を尊重し、あの残像領域に残した。
墓を掘り起こし、棺を暴くようなことはしたくなかった。
だから当時の私は、デュラハンの居場所もデュラハンの心についても、偽りの報告をした。
でもデュラハンは、帰ってきた。私を探して。
そのためにどれだけの被害が出たのだろう。ログに残っている報告以外にも、被害は出てたかもしれない。
私は間違っていたのだろうか。
彼をあそこに残したことは間違いだった?彼に心を与えたことは間違いだった?
「ルキナ様」
耳慣れた合成音声で、ようやく2日間睨み続けていた画面から目を話した。
「モネタ……」
「最後にきちんと睡眠をとられてから49時間も経過しております。睡眠不足は思考能力の低下と、健康への影響が——」
「わかってる。でも、今回の件は私に責任があるんだから、今後の対策を考えないと」
「それについてなのですが、ルキナ様」
「デュラハンの撃墜を確認。機能を完全に停止したと、先ほど報告がありました」
識別番号:E-44
登録ハイドラ:デュラハン
登録ライダー:明(経歴については別途資料を参照)
XX年 ルキナ・ハイアルン専属のボディーガードに任命。
XX月XX日 残像領域での戦闘により死亡。ハイドラも撃墜後、機能を停止を確認。
ルキナ・ハイアルンの帰還後、回収班が向かうも機体が行方不明。
レーダーでも探知できなかったため、他社または個人によって解体・回収された可能性がある。
〔戦線報告〕
XX年XX月 探索中、外気温の異常な低下を観測。程なく無人の旧式戦闘機を発見。作戦時間超過の為撤退。
XX年XX月 戦闘中に未確認のハイドラと交戦。その後オーロラのような光彩を発した後、霧の中に消えた。
XX年XX月 無人の戦闘機を発見。特殊な暗号通信を受信したが解読不能。
XX年XX月 霧の中のゴースト?謎の無人ハイドラ現れる。
20年。気の遠くなる年月だ。
この20年の間に私はアテナ社現取締役のアガットと結婚し、ハイアルン社のシステム開発部の室長になり、マルスを産んだ。
そんな目まぐるしい日々の間、彼はずっと独り、残像領域をさまよい続けていた。
モートから報告を受けたときは、心臓を直接殴られたような気分だった。
嬉しい、よかった、なんて言えるわけがない。
20年もの間、愛する人が死んでもなおデュラハンはハイドラとしての役目を続けていた。
最後に見た状態、そして稼働年数からして、デュラハンはもう寿命だった。十分すぎるくらい戦って、生きた。
明という心臓の死を持って、彼の一生は終わったはずだった。
「オマタセ シテ モウシワケアリマセン」
「オマ リ シマス イノチニカエテモ」
あれは、私に向けられた言葉だ。
デュラハンのものなのか、明のものなのかはわからない。もしかしたら二人のものかもしれない。
20年も姿を消していたデュラハンが、なぜ今になってその存在を露わにしたのかはわからない。
デュラハンと思われる報告書はどれを見ても霊的現象として処理されているのがほとんどで、件数も消して多くはない。
面白半分でデュラハンをネタにした記事も見つかった。その程度だった。
49時間ほどかけてログデータを一通り洗った。抜けは多いものの、デュラハンはこの20年間確かに生きていた。
しかしその中で、デュラハンに襲われた企業や傭兵がいたのも事実だ。
『私は明を愛しています。恐らく永遠に。この鍵を開けないで』
当時の私は彼らの遺志を尊重し、あの残像領域に残した。
墓を掘り起こし、棺を暴くようなことはしたくなかった。
だから当時の私は、デュラハンの居場所もデュラハンの心についても、偽りの報告をした。
でもデュラハンは、帰ってきた。私を探して。
そのためにどれだけの被害が出たのだろう。ログに残っている報告以外にも、被害は出てたかもしれない。
私は間違っていたのだろうか。
彼をあそこに残したことは間違いだった?彼に心を与えたことは間違いだった?
「ルキナ様」
耳慣れた合成音声で、ようやく2日間睨み続けていた画面から目を話した。
「モネタ……」
「最後にきちんと睡眠をとられてから49時間も経過しております。睡眠不足は思考能力の低下と、健康への影響が——」
「わかってる。でも、今回の件は私に責任があるんだから、今後の対策を考えないと」
「それについてなのですが、ルキナ様」
「デュラハンの撃墜を確認。機能を完全に停止したと、先ほど報告がありました」
NEWS
……次のニュースです釘片影町13番街で女性の変死体が発見されました
使われていないアパートの部屋で物音がすると通報があり、自警団が駆け付けたところ、遺体があったということです
女性はノラ・ハートミルさん、27歳とみられ、遺体には拷問を受けたような損傷がありました
自警団は犯人の行方を……
![]() | メフィルクライア 「こんにちは。いまよろしいですか? 派遣仲介人のメフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「リソスフェア要塞へのハイドラ大隊出撃の任がおりましたね。前金を振り込んでおいたのでご活用ください」 |
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![]() | メフィルクライア 「見慣れた敵ばかりなので、敵の数が多くとも、あなたは勝てるでしょう」 |
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![]() | メフィルクライア 「リソスフェア要塞は長大な巨大塹壕と無数のトーチカで固められた防御力の高い要塞です」 |
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![]() | メフィルクライア 「ただ、全体的に機動力の低い防衛戦力で構成されており、現代の機動戦の感覚から言って時代遅れといえるかもしれません」 |
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![]() | メフィルクライア 「一応増援としてファイアードラム3機が戦闘に加わります。ドラムが敵陣に突撃し突破口を開くので、塹壕を踏破し敵防衛部隊を壊滅させてください」 |
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◆訓練
制御の訓練をしました制御が13上昇した
整備の訓練をしました整備が16上昇した
制御の訓練をしました経験値が足りない
制御の訓練をしました経験値が足りない
制御の訓練をしました経験値が足りない
◆送品
◆送金
◆破棄
◆購入
マルスは試製耐物重車輪A-0を378cで購入した!!
◆戦闘システム決定
アサルト に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にばいおくんはうすを装備した
脚部2に簡易中車輪Aを装備した
スロット3にフォルリア・モルテを装備した
スロット4にGradīvusを装備した
スロット5にAirget-lamhを装備した
スロット6にワイルドファイアを装備した
スロット7にDOLPHIN HERATを装備した
スロット8にCYCLO-PSを装備した
スロット9にLOK-1.0を装備した
スロット10にポルパスを装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
デュラハンとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
ユニオン活動
射撃訓練場の活動記録
荒れた丘陵地に住み着いた子どもたちが、夜な夜な的を立てている。
ハイドラライダーは各自が利用料を払って訓練に使用している
--- 8< ---
ユニオン活動:射撃*5 固定
ユニオン購入:経験値+1
ロールプレイ:やる気なし
参加脱退:自由(先着
ハイドラライダーは各自が利用料を払って訓練に使用している
--- 8< ---
ユニオン活動:射撃*5 固定
ユニオン購入:経験値+1
ロールプレイ:やる気なし
参加脱退:自由(先着
射撃の訓練をしました
射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
100c支払い、経験値を1手に入れた

メッセージ
ENo.129からのメッセージ>>
ENo.166からのメッセージ>>
モートくん口達者やなぁ、僕よりよう喋るんちゃう?と言いながら、征士郎は構わずモートの顎の下をカリカリと掻くように撫でる
そないに見られたら恥ずかしいわぁ、マルちゃんのえっちぃ
と征士郎はおどけてみせる
そうそう仲良ぅなるまでね。住んどるとこどこ?恋人は?PDAのID交換しよか?矢継ぎ早に投げかけてみるも、「みんなママが造った」の言葉に動きが止まる
ENo.167からのメッセージ>>
少女の名前を呼びながら、長身の男があなたたちの方に近づいてくる。
ENo.187からのメッセージ>>

(淡々とした様子で話を続けていたが、
少女に声を掛けられると、すこし考える様子の後)

(立ち上がると少女に向けて小さく礼をし、
そのままゆっくりと貴方達を交互に見比べている)
![]() | ソラ 「近寄ってもだいじょうぶ? ありがとっ! じゃあ遠慮なくおじゃまするのさっ。 アナタはマルスで、そしてその子がモート! 教えてくれてありがとなのさっ。 」 |
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![]() | ソラ 「ねね、マルス、マルスっ。 『モートがいいよ、って言った』ってことは、マルスはモートと話ができるってことかなっ。 自分で考えることができる、ええと……人工知能?を持ったハイドラもあるって聞いたことがあるけど、モートもそうだったりするのかな。 そうだったらすてきだよねっ。たとえばー……そう! いっしょに散歩できるもんねっ。 乗り込むタイプの大きなハイドラだったらさ、いっしょに散歩ってわけにはいかないもんなー。」 |
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![]() | ソラ 「あ、もしかして、今も散歩の最中だったりしたのかなっ。 それともあれかな、えーと、モートと一緒に歩くことで、モートの、調整?をしてたりするのかなっ。」 |
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![]() | 狐憑き 「えー?せやかて服かてグローブかて、隠すために着るやんかぁ」 |
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と征士郎はおどけてみせる
![]() | 狐憑き 「ううん、僕のはお狐さんの火ぃやさかいね、治さんでええのんよ マルちゃんはそら若いからはよ治るけど、僕はヨボヨボやさかいあかんわぁ」 |
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![]() | 狐憑き 「そらぁ……えらい人に声かけてもうたなぁ………」 |
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![]() | エイビィ 「……にんげんみたいに、にんげんのことばで話すんだ」 |
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![]() | エイビィ 「モート。モート…… ……よろしく。」 |
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![]() | エイビィ 「……“ボクの”?」 |
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![]() | エイビィ 「ええと、わたし、……にんげんは」 |
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![]() | ??? 「ハル、ハル! どこに行ったの!」 |
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![]() | エイビィ 「こんなところにいたの……あら」 |
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![]() | エイビィ 「……こんにちは。あなた、この子の相手をしてくれてたの? ありがとうね。きかない子だったでしょう」 |
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![]() | タリスマン 「あのお嬢さんがマルス……と、貴方がモートですね。 私は……そうですね、仕事ではタリスマンと名乗っていますが、お好きな様に」 |
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![]() | タリスマン 「なるほど、ハイアルン社の…… 良い物を作ると聞きます、実際にお目に掛かれて光栄ですね」 |
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(淡々とした様子で話を続けていたが、
少女に声を掛けられると、すこし考える様子の後)
![]() | タリスマン 「……通りすがりの『おじさん』ですよ、マルスお嬢さん。 ただ少し、気になったものでお話をさせて頂いていました」 |
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(立ち上がると少女に向けて小さく礼をし、
そのままゆっくりと貴方達を交互に見比べている)
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 1300
攻撃戦果補正5.32%
支援戦果補正4.97%
防衛戦果補正4.79%
撃墜数補正 0.2%
合計現金収入1509
整備費 0
ユニオン費 -92
前金 500
◆経験値が36増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正5.32%
支援戦果補正4.97%
防衛戦果補正4.79%
撃墜数補正 0.2%
合計現金収入1509
整備費 0
ユニオン費 -92
前金 500
◆経験値が36増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
マルスはナノマシン25を入手した!
マルスは自動修復装置25を入手した!
明日の戦場
第1ブロック
リソスフェア要塞攻略戦
巨大塹壕と無数のトーチカで護られた要塞だ。テンペストの砲撃に注意しろ。霊場を踏むんじゃないぞ。運が悪けりゃ吹っ飛ぶからな
来週の霧濃度:185%
来週の電磁波:144%
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キャラデータ
名前
マルス・H・アテナ
愛称
マルス
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プロフィール
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《Mars》 年齢:14歳 性別:女 所属:ハイアルン専属ハイドラライダー ハイアルン社設計部システム開発管理室長であり現社長の娘、"ルキナ・ハイアルン"の娘。 若くして陸空海全ての機体の運転操縦への適性を発揮し、社内では主に試作機のテスト運転を担当。 [その他報告] 年の割に幼い言動が目立つ。 表情の変化に乏しく、ぼんやりしていることが多いが、好奇心が非常に旺盛。 コミュニケーション能力に少々問題があり、世間知らずである。 機械に興味を持ち、人間や生き物への関心は薄い。 テスト運転だけでは飽き足らず、最近は非公式のストリートレースなどに頻繁に素性を隠して参加している。 良くも悪くもそのおかげで操縦技術は向上している。 また母親同様、「機械と話せる」という。 《Mt-1.07》 四脚歩行型マシン。機動力を考慮し、イヌ科をモチーフとした造形をしている。 本来は量産型で、索敵・追跡用のマシンだが、マルスの世話役のために特別に造られており、彼女からは「モート」と呼ばれている。 レーダー機能と索敵機能に特化しており、人間が侵入困難な場所や視界の悪い場所での活動に適している。 モートは量産型の機能に加え、AIシステムも搭載しており、マルスに常に付き添って行動を把握するようプログラムされている。 マルスが出場したレースのステッカーでボディが埋め尽くされている。 [access] http://signalfeuer.tumblr.com/ ✦交流・メッセなどお気軽にどうぞ✦ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 粒子スピアA | フォルリア・モルテ [22/重量軽減/機動]《装備:3》 火力[1295] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[498] 精度[145] 貯水量[145] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[299] 金額[969] 重量[178] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 中車輪A | 簡易中車輪A [20/---/---]《装備:2》 | ▼詳細 |
3 | 素材 | 培養卵24 [24/卵/---] 特殊B[160] [素材] |
▼詳細 |
4 | 素材 | ロボットアーム24 [24/臂力/---] 特殊B[160] [素材] |
▼詳細 |
5 | 重車輪A | 試製耐物重車輪A-0 [23/耐物/AP回復] | ▼詳細 |
6 | 素材 | ナノマシン25 [25/超重回復/---] 特殊B[180] [素材] |
▼詳細 |
7 | エンジンB | 簡易エンジン [20/---/---] | ▼詳細 |
8 | レーダーA | 簡易レーダー [20/---/---] | ▼詳細 |
9 | エンジンB | Gradīvus [20/出力/---]《装備:4》 | ▼詳細 |
10 | 素材 | 粒子吸着材20 [20/耐粒/---] | ▼詳細 |
11 | 軽ブースターA | LOK-1.0 [21/出力/耐霊]《装備:9》 | ▼詳細 |
12 | 素材 | 姿勢制御装置20 [20/飛行/---] | ▼詳細 |
13 | ナパーム砲A | ワイルドファイア [20/重量軽減/---]《装備:6》 火力[193] 発射数[4] 防御属性[火炎] 防御値[198] 精度[263] 貯水量[8] 弾数[8] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[4] 金額[360] 弾薬費[10] 重量[280] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
14 | レーダーA | CYCLO-PS [20/精度/---]《装備:8》 | ▼詳細 |
15 | 頭部B | トゥルク [20/索敵/---] | ▼詳細 |
16 | 腕部A | Airget-lamh [22/重量軽減/重量軽減]《装備:5》 | ▼詳細 |
17 | 素材 | 反動吸収機構21 [21/変形/---] 特殊B[100] [素材] |
▼詳細 |
18 | 補助輪A | ポルパス [20/出力/耐火]《装備:10》 | ▼詳細 |
19 | 操縦棺A | ばいおくんはうす [20/出力/耐物]《装備:1》 | ▼詳細 |
20 | 頭部A | 試作型周辺探知機制御装置『Enigma』 [20/耐物/AP回復] | ▼詳細 |
21 | 素材 | 装甲板23 [23/装甲/---] 特殊B[140] [素材] |
▼詳細 |
22 | エンジンA | DOLPHIN HERAT [21/重量軽減/機動]《装備:7》 | ▼詳細 |
23 | エンジンA | 小型エンジン [21/出力/重量軽減] | ▼詳細 |
24 | 素材 | 特殊合金23 [23/重装甲/---] 特殊B[140] [素材] |
▼詳細 |
25 | 素材 | 自動修復装置25 [25/AP回復/---] 特殊B[180] [素材] |
▼詳細 |
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