第36週目 ドランカーの一週間
霊障見舞金として500cの資金が送られました
◆日記
【13:】
――紅い残像を追い続け、どれだけ時間が経っただろうか。
”不幸”にも霧は薄く、昼夜を間違えようのない日が続いたにもかかわらずドランカーは時間の感覚を失っていた。
《予備 エンジン 被弾 パージ を 実行 します》
合成音声の――相棒のAI『MARY』の声すら、ぼんやりと他人事のように聞いていた。
多少の被弾は覚悟している。こちらの方が高性能機とはいえ、相手は腕利きのスナイパーである。
撃ったら、隠れる――その基本行動を一定の距離を保ったままやられては打つ手がない。
そして蓄積するダメージ。旧式のライフルとはいえ、このまま行けば――
《離脱 を 推奨 します》
「そんな事を聞いて、今更どんな答えを期待してる?」
《まだ 酔いつぶれて いない ようで 安心 しました》
「減らず口を」
軽口を返そうとしたとき、にわかに霧が濃くなり――軽口の代わりに掠れた笑い声が吐き出された。
――――
――
濃霧――一時的なものだろうが、しかし、紅い残像のハイドラはそれで標的を見失うような素人ではない。
独自の改造を加えた特製のレーダー、熱源探知機、集音機、そして自身の眼。
濃霧でそれらのほとんどが効力を失ったが、そこから得られる僅かな動きから相手を予測するのは容易い。
事実、向けた銃口の先に標的は果たして存在していた。
もう一発。次はブースターを破壊する。
引き金を引き絞らんとした時、銃口の先で静かにエンジン音がしたような気が、いや、した。
そして前方の霧が微かに濃くなっ……なった。
それらはいずれも極小さな変化だ。並のライダーならば残像からくるノイズや天候の変化と考えただろう。
しかし、このライダーに限ってそれを見誤る事はなかった。
実際に今、目の前で濃霧の一部が動いた。ゆっくりと、自然のようで、しかし意図を持った動き。
撃つ。感慨もなく。貫かれた濃霧。霧を吹いて破裂するミストエンジン。誘爆するブースター。
結果を確認せず次のポイントへ移動する。そのつもりだった。
だというのに、己が撃ち抜いたそれに目をやってしまったのは――取り返しの付かないミスをしたと悟ったからかもしれない。
――頭上で微かな噴射音。それで、勝負がついた。
――――
――
”レオ レオ ン そそこ に いいたのか”
ノイズの混じった通信を聞きながら、ドランカーは地に伏した紅いハイドラを見下ろしていた。
己のハイドラから外したエンジンとブースターを使ったデコイ作戦は上手く行った。
デコイを撃つ直前に最低限の推力で跳び、後は完全な動力カット。
相手が撃つタイミングが少しでも遅ければ、装備を失って振り出しに戻る自殺行為。
それでも、ドランカーはそれを読み切れる自信があった。だから、今、無性に酒が飲みたかった。
「……待たせたな。すっかり遅くなっちまったが、後は安心して眠れ」
”レレオオン 逃げ 逃げて”
ノイズが途切れる。
《ロスト 残像反応 なし ここ には もう なにも ありません》
「そうだな、最初から何もなかった。結局、酔っ払いが見た幻のようなものさ……分かっちゃいたが」
酒瓶に手が伸びる。しかし、相棒は、否、状況はそれを許さなかった。
《マスター 仕事 の 時間 です》
「ああ?そうか、そりゃあ仕方ない――」
レーダー、遠くに反応有。友軍、未確認――恐らく破壊対象、どちらもだ。
目的の残像の出現予測地帯と作戦エリアが被るだろうという事は分かっていた。
だから一週間が限度だったのだ。肉体的にも、時間的にも。
「有給申請出しとくべきだったなぁ……まあ、いい――その後の酒は悪くない」
――紅い残像を追い続け、どれだけ時間が経っただろうか。
”不幸”にも霧は薄く、昼夜を間違えようのない日が続いたにもかかわらずドランカーは時間の感覚を失っていた。
《予備 エンジン 被弾 パージ を 実行 します》
合成音声の――相棒のAI『MARY』の声すら、ぼんやりと他人事のように聞いていた。
多少の被弾は覚悟している。こちらの方が高性能機とはいえ、相手は腕利きのスナイパーである。
撃ったら、隠れる――その基本行動を一定の距離を保ったままやられては打つ手がない。
そして蓄積するダメージ。旧式のライフルとはいえ、このまま行けば――
《離脱 を 推奨 します》
「そんな事を聞いて、今更どんな答えを期待してる?」
《まだ 酔いつぶれて いない ようで 安心 しました》
「減らず口を」
軽口を返そうとしたとき、にわかに霧が濃くなり――軽口の代わりに掠れた笑い声が吐き出された。
――――
――
濃霧――一時的なものだろうが、しかし、紅い残像のハイドラはそれで標的を見失うような素人ではない。
独自の改造を加えた特製のレーダー、熱源探知機、集音機、そして自身の眼。
濃霧でそれらのほとんどが効力を失ったが、そこから得られる僅かな動きから相手を予測するのは容易い。
事実、向けた銃口の先に標的は果たして存在していた。
もう一発。次はブースターを破壊する。
引き金を引き絞らんとした時、銃口の先で静かにエンジン音がしたような気が、いや、した。
そして前方の霧が微かに濃くなっ……なった。
それらはいずれも極小さな変化だ。並のライダーならば残像からくるノイズや天候の変化と考えただろう。
しかし、このライダーに限ってそれを見誤る事はなかった。
実際に今、目の前で濃霧の一部が動いた。ゆっくりと、自然のようで、しかし意図を持った動き。
撃つ。感慨もなく。貫かれた濃霧。霧を吹いて破裂するミストエンジン。誘爆するブースター。
結果を確認せず次のポイントへ移動する。そのつもりだった。
だというのに、己が撃ち抜いたそれに目をやってしまったのは――取り返しの付かないミスをしたと悟ったからかもしれない。
――頭上で微かな噴射音。それで、勝負がついた。
――――
――
”レオ レオ ン そそこ に いいたのか”
ノイズの混じった通信を聞きながら、ドランカーは地に伏した紅いハイドラを見下ろしていた。
己のハイドラから外したエンジンとブースターを使ったデコイ作戦は上手く行った。
デコイを撃つ直前に最低限の推力で跳び、後は完全な動力カット。
相手が撃つタイミングが少しでも遅ければ、装備を失って振り出しに戻る自殺行為。
それでも、ドランカーはそれを読み切れる自信があった。だから、今、無性に酒が飲みたかった。
「……待たせたな。すっかり遅くなっちまったが、後は安心して眠れ」
”レレオオン 逃げ 逃げて”
ノイズが途切れる。
《ロスト 残像反応 なし ここ には もう なにも ありません》
「そうだな、最初から何もなかった。結局、酔っ払いが見た幻のようなものさ……分かっちゃいたが」
酒瓶に手が伸びる。しかし、相棒は、否、状況はそれを許さなかった。
《マスター 仕事 の 時間 です》
「ああ?そうか、そりゃあ仕方ない――」
レーダー、遠くに反応有。友軍、未確認――恐らく破壊対象、どちらもだ。
目的の残像の出現予測地帯と作戦エリアが被るだろうという事は分かっていた。
だから一週間が限度だったのだ。肉体的にも、時間的にも。
「有給申請出しとくべきだったなぁ……まあ、いい――その後の酒は悪くない」
NEWS
本日のニュースです世界中が戦いの行方を見守っています。戦いを支持するもの、批判するもの……
ヒルコ教団・レジスタンス・企業連盟残党・いくつかの賛同する勢力。彼らは世界を救うのでしょうか
同時に、『禁忌』と呼ばれる存在の活動も、休止状態になっています
はるか彼方から、聞こえる霧笛の音は断続的に……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。進軍は順調だ。来週には、イオノスフェアへ到達するだろう」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「あとは飛び込むだけだ。空挺から身を投げ出すように。一瞬で、戦場へと」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「そういえば、古代の文献で気になったことがある。生命と全ての種が芽吹く時のことだ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「その時、世界は滅びる。ならなぜ、種のことが語り継がれている? 誰かが観測したはずだ。世界が滅び、再生する姿を」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「一つの仮説を立てた。それは、マーケットの主のことだ。これが、『観測者』の特徴と似ている」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「観測者……つまり、文献の語り手は……再生した世界で生きる人のために、人々の願う形の禁忌を作り、それを広く流通させている……これが、パーツの流通と、似ているんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「1000年前のことを思い出していた。わたしはそのと少女のままで、ドゥルガーの美しい姿を見ていた」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「ドゥルガーは悪魔の兵器だと誰もが非難した。ただ、わたしは……その美しい光に魅せられてしまった」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「手に入れたいと思った。ドゥルガーそのものに、なりたいと……昔の話だ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「夢をかなえた時には、もうドゥルガーは解体されていた。もう二度とないと思っていた。今しかない、最後のチャンスに、わたしは、ドゥルガーになる」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「戦うのなら、叩き潰すまでです。私には義務があります。残像領域の歴史を維持し、管理する義務が」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「一つだけお願いがあるの。わたしは、霜の巨人の崩壊と同時に眠りにつきます。アルラウネを成長させるために、全ての力を使います」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「だから、アルラウネが芽吹く時まで……信じてほしいの。ハイドラの力で、芽吹く命をすぐには発芽しないはず。生命と全ての種と競い合うようにだから、不安かもしれないけど、きっと……」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「大丈夫、わたしはあなたの隣にずっといるから……散っていった命、君たちの大切なひと……彼らの全てを、わたしは胸に秘めている」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「あらゆる死をわたしは見つめている。そして、失われていく記憶を、わたしは少しだけ預かっています」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「残像に手向ける女神『ヒルコ』、それがわたし……」 |
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◆訓練
格闘の訓練をしました格闘が226上昇した
◆破棄
DRUNKERはパロット(豪華版)を破棄した!!
619c相当の資材を手に入れた
619c相当の資材を手に入れた
DRUNKERはロクサンゴを破棄した!!
958c相当の資材を手に入れた
958c相当の資材を手に入れた
DRUNKERはゴーストステップ51を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
DRUNKERはハイドラフレーム【幻想仕様】を破棄した!!
774c相当の資材を手に入れた
774c相当の資材を手に入れた
DRUNKERは保証書54を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
DRUNKERはマニュピレーター54を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
◆送品
◆送金
◆購入
DRUNKERはKSK重工業製ブレイジングユニットCを1420cで購入した!!
DRUNKERはKSK重工業製ブレイジングユニットCを1420cで購入した!!
DRUNKERはKSK重工業製ブレイジングユニットCを1420cで購入した!!
生体電池手術成功!!
生体部品手術成功!!
◆戦闘システム決定
オーガアーム に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にハイドラフレーム【無重力仕様】を装備した
脚部2にベーコンエピを装備した
スロット3にKSK重工業製虚無位相システムレーダーCを装備した
スロット4にLEA-R「リーフィーシーEx」軽量機構を装備した
スロット6にカナリアの羽根を装備した
スロット7にカナリアの羽根を装備した
スロット8にカナリアの羽根を装備した
スロット11に滅粒剣を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
◆意思表示設定
意志設定……死亡許容
◆ミッション
ミッション設定……ミッションB
ヒルコからの信用……♣♣♣♣♣
ユニオン活動
街外れのジャンク屋【マーカス ショップ】の活動記録
恰幅のいい40歳の男が経営する小さなハイドラ用のジャンク屋。
小さいながらもパーツの揃えはよく、そこそこ繁盛しているようだ。
長年やっているだけあって残像領域の情報やハイドラライダーの噂話に敏く、それを目的にやってくる客も居るらしい。
立ち寄る事があったら世間話でもしてみたらいかがだろうか。
小さいながらもパーツの揃えはよく、そこそこ繁盛しているようだ。
長年やっているだけあって残像領域の情報やハイドラライダーの噂話に敏く、それを目的にやってくる客も居るらしい。
立ち寄る事があったら世間話でもしてみたらいかがだろうか。
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
格闘の訓練をしました
格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した
メッセージ
ENo.245からのメッセージ>>
ENo.378からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.286 >>Eno.176
![]() | クリス 「乗り気なわけねーだろ! おっさんのはジョークなのか本気なのか分からんわ! ハイドラは機能が有ればイイんだよ。見た目とか気にしたことないね」 |
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![]() | クリス 「死に損なった、ねぇ。・・・この界隈ってさ。 1回死に損なうとズルズル長生きしちゃう。そんな気がしない?」 |
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![]() | クリス 「いや別に深い意味は無いけど。なんかもう。おっさんは長生きしそうよねー。 まぁ、おっさんには不本意かもしれないけどね!」 |
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![]() | フレイド 「…おや、貴方が戦場に舞い戻った理由とやらの決着が付きそうなのですか?」 |
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![]() | フレイド 「せめて霜の巨人、そしてメフィルクライアをどうにかするまでは…死なないで欲しいものですよ。」 |
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メッセージを送信しました
>>Eno.286 >>Eno.176
◆戦闘結果

戦闘報酬
明日の戦場
第9ブロック
イオノスフェア要塞攻略戦
私はここイオノスフェアにいます。向かうというのなら、来るがいいです。私のこの、フィンブルヴェト・ウォー・ウルフはあなたを歓迎します
来週の霧濃度:100%
来週の電磁波:80%
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キャラデータ
名前
ドランカー
愛称
DRUNKER
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プロフィール
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【パイロット】 偽名:ドランカー 年齢:38 性別:男 【ハイドラ】 機体:ROCINANTE 搭載AI:SYS-MARY 特徴:格闘戦特化の数世代前のハイドラ。 ドランカーは片腕がないため、操縦補助として戦闘AIの『SYS-MARY』を搭載している。 (本来、義手を買うつもりだったが実戦に耐えうるものは高くて買えず、中古AIを仕方なく購入) 『SYS-MARY』は結構自由に喋って毒舌。いつかスクラップにしてやりたいと思っている。 【プロローグ】 ――かつて男はベテランのハイドラライダーだった。しかし、ある戦いで相棒と利き腕を失った。つまらないミスだった。 それからは、気力を失い飲んだくれる毎日。金が尽きればそのまま野垂れ死ぬ……はずだった。 過去の稼ぎが底を尽きかけた頃、聞いていたラジオにノイズが混じる――この世界ではよくある事だ。 近くか遠くかも知れない誰かの救援要請――これもまあまあある事だ。 しかし、続く”襲撃者”の外観は、よくある事と聞き逃す事が出来なかった。 それがどう言う事か分からぬ程、この霧を知らぬわけではない。わけではないが。 「……あの日、何かをあそこに忘れてきたんだ。相棒か、腕か、名声か、はたまた別の何かか……なんだっていい、最期に探しに行くのも悪くはねぇ」 そして男は――未練がましく残っていた――愛機の埃を払った。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 飛行ユニットA | KSK重工業製ブレイジングユニットC [53/薄装甲/薄装甲] 飛行[378] AP[606] 旋回速度[213] 防御属性[電子] 防御値[234] 貯水量[285] 噴霧量[285] 消費EN[526] 金額[1420] 重量[-58] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 重ブースターA | droimarAis:T/M_ver.C [49/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
3 | 飛行ユニットA | KSK重工業製ブレイジングユニットC [53/薄装甲/薄装甲] 飛行[378] AP[606] 旋回速度[213] 防御属性[電子] 防御値[234] 貯水量[285] 噴霧量[285] 消費EN[526] 金額[1420] 重量[-58] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
4 | 飛行ユニットA | KSK重工業製ブレイジングユニットC [53/薄装甲/薄装甲] 飛行[378] AP[606] 旋回速度[213] 防御属性[電子] 防御値[234] 貯水量[285] 噴霧量[285] 消費EN[526] 金額[1420] 重量[-58] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
5 | 素材 | アンテナ55 [55/索敵/---] 特殊B[780] [素材] |
▼詳細 |
6 | 操縦棺B | ハイドラフレーム【無重力仕様】 [53/薄装甲/薄装甲]《装備:1》 | ▼詳細 |
7 | 電磁ブレードA | カラドボルグ・リパラシェン [43/重減圧/重量軽減] 火力[3103] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[996] 精度[102] 貯水量[321] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1386] 金額[1275] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
8 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシーEx」軽量機構 [51/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
9 | 重ブースターA | カナリアの羽根 [52/薄装甲/薄装甲]《装備:6》 | ▼詳細 |
10 | 重ブースターA | ロクサンゴ [50/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
11 | 重ブースターA | カナリアの羽根 [52/薄装甲/薄装甲]《装備:7》 | ▼詳細 |
12 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシーEx」軽量機構 [51/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
13 | 素材 | 演算装置55 [55/重精密/---] 特殊B[780] [素材] |
▼詳細 |
14 | 重ブースターA | カナリアの羽根 [52/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
15 | 腕部B | 高出力腕部『ロックバスター』 [50/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
16 | 重ブースターA | 重ブースター『セイルフィッシュ』 [40/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
17 | 重ブースターA | VB023-Delusion [51/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
18 | 電磁ブレードA | 滅粒剣 [51/耐粒/出力]《装備:11》 火力[4126] 連撃数[1] 防御属性[粒子] 防御値[1127] 精度[111] 貯水量[349] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1719] 金額[1391] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
19 | 軽逆関節A | ベーコンエピ [51/重圧応力/重圧応力]《装備:2》![]() 機動[1427] 跳躍[382] AP[571] 旋回速度[1530] 防御属性[粒子] 防御値[286] 貯水量[142] 積載量[2100] 消費EN[273] 金額[1391] 重量[902] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
20 | 重ブースターA | カナリアの羽根 [52/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
21 | 軽逆関節A | 格闘型軽逆『ブリッツ』 [48/重圧応力/重圧応力] 機動[1380] 跳躍[338] AP[541] 旋回速度[1353] 防御属性[粒子] 防御値[277] 貯水量[135] 積載量[2100] 消費EN[262] 金額[1347] 重量[896] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
22 | 重ブースターA | ロクマルマル [48/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
23 | エンジンC | 霧幻の航界者.Mk.-4 [52/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
24 | レーダーA | KSK重工業製虚無位相システムレーダーC [52/薄装甲/薄装甲]《装備:3》 | ▼詳細 |
25 | --- | --- | --- |
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