第39週目 リビー・ニエロの一週間
◆日記
霧が晴れた残像領域はどこかよそよそしいほどの穏やかさを見せていた。
降り注ぐ陽光はイオノスフェア要塞周辺に『新たなる人類』なるものを発芽させた。つまりこれが世界の終わりなのか。
彼らに触れると旧人類の身体は『更新』という名の変異を起こし、新人類同様意思疎通が不可能になるという。
青空はイオノスフェア要塞周辺だけではなく全天に広がっているから、光を浴び、いつどこで新人類が発芽するかわからないという。種はどこにでも潜んでいる可能性がある。
(……『更新』されるわけには、いかねえな)
リビーには『リビーである』ことだけが重要だ。
リビーはリビー以外になるわけにはいかない。なりたくもない。
ユージンがリビーを『リビー』にしてくれたあの日から、リビーはリビーだ。
残像領域がどうあろうと、どうなって行こうと、そこを譲ることはない。
つまり……
がたん、と、軽トラックのシートが揺れた。
「すまないな、付き合わせてしまって」
リオの声に、リビーが軽く肩をすくめた。
レンタルのクレーン付き軽トラックだが乗り心地は悪くない。荷台に積んだもののことを考えてもこのサイズが妥当だろう。湿度のない風に混じってゆるく煙草をふかす。
「気にするな。しかし、良かったのかよ俺なんかで。『あれ』に関しちゃ専門外だぞ」
率直に言ってリビーはそれほど『あれ』に詳しくない。せいぜい、一般よりも多少専門的な知識がある、という程度だ。しかしリオは穏やかに笑った。
「でもあなたには経験がある。パーツに関してはおれより長く多くを見てきているだろう? それに……これは大事な買い物だから、あなたに隣にいて欲しかったんだよ。要はおれのわがままだ」
「別、に、わがままとは、思っちゃいねえが……」
最近のリオはいつもこうだ。おずおずとした遠慮が鳴りを潜め、自分の意見を——意見だけではない、自分の思考の道筋や自分の思いを、懇切丁寧に、しかしはっきりと口にするようになった。リビーはその度に困惑するし、奇妙な緊張を強いられる。嫌悪を感じているのではない。しかしリビーは戸惑いに表情を歪め、そろりと逃げるように頬杖をついた。
青い空。明るい日の光。さらりとした風。
(……まるで、テラだ)
リビーは所属の関係上、大抵『宙』にいるが、艦隊が長期の休暇でドック入りすれば、それに合わせて地上に降りることもある。艦隊は常に三艦一体で運用されるから、オーバーホールレベルのメンテナンスに入ると、多くの隊員が長期休暇を取る。リビーは長い休みが好きではないが、それでも宙では感じることのできない『風』は、好きだった。
この風が、残像領域が、これからどうなっていくのか。
リオの丁寧な運転に揺られながら、リビーはこれからを考える。
これから、己はどうするべきか。
これから——、リオは、リオたちは、どうするのか。
「おい、リオ」
「うん」
「あいつと、話すのか」
ぽつんとリビーが問うと、リオはそれだけで全てを理解したのだろう、こくりと頷いた。
「決めたんだ。だから『あれ』を用意した」
緊張に満ちた、しかし決意をたたえた、静かな声。
「これは、おれと『彼』の問題だと思う。一対一で話すよ」
「……そうか」
リオとモンテズマ。
彼らは近しい存在だ。
多分、リオが今まで考えてきたよりも、きっと、ずっと近しい。
それを知ったリオが、どうするのか。
リビーは大きく煙を吐いて、短くなった吸い差しを車の灰皿にぎゅっと押し付けた。
「あいつはあいつなりの考えがある。それは忘れるなよ」
「ああ。……大丈夫。ちゃんと分かってる」
ちらりと横目でリオを見ると、真面目な顔が道の先を見つめていた。丁寧な運転。真っ直ぐな眼差し。
リビーがモンテズマの『秘密』を知ったのは、少し前だ。
モンテズマのAIとしての値段を知ったあと。リビーはしばらく考えてから、以前別件で必要に迫られ入手してたモンテズマへの直通専用回線を開いた。
明るい声で応答してきたモンテズマに、
【おいモンテズマ、お前の値段、リオから聞いたぞ。……お前は、どこの製造だ?】
と問うた。製造元はすでに承知していたが、あえて『どこの製造だ?』と聞いた。言外に、リオを害するものではないな? という意味を込めて。
その後、二人で話したことは、ひとまず二人だけの秘密とした。
ただ、【リオには言わねえのか?】とは聞いた。
その時モンテズマは、珍しく苦い笑いの混じる声で【今のリオに受け止めてもらえるかどうか、自信がないんですよねえ】と答えた。今はまだ、リオには言わないでほしい、と。
リビー自身は性格上、秘密を守ることに関して言えば、苦でもなんでもない。
しかしモンテズマに【なんかあったら言えよ】と応じながら、ふと、口の端に微かな笑みが浮かんだ。真剣に悩んでいたモンテズマに対して失礼だったかもしれない。それでも。
(怖がることなんて、ねえのに)
単純に、そう思った。
彼らは若い。見た目より、とても。幼いといってもいい。
そして、そろってどこか不器用だ。
しかし、それでも。
(お前たち、似てるぜ)
とても、似ている。
優しいところも、真面目なところも。
大事なもののために、歩みを止めないところも。
だから、怖がることなんてない。
(お前ら二人は近しい存在なんだし、ちゃんと話し合って、もっと親密になった方がいい。その方が今後も安心だ。……怖がる必要なんて、ないだろうに)
リビーはずっとそう思っていた。
だから、これから臨む対話に備え緊張しているリオを、心配することはなかった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
リビーは自分のガレージに戻ると、ゆっくりと黒金乱眼に近づいた。
霧のない、がらんと広く明るいガレージの中央。黒金乱眼は静かに佇んでいた。
装甲は青みを帯びた黒鈍色のまま、金銀のニエロ模様もしんしんと煌めくだけで、エネルギー波の流れは見えない。通常の待機モードだ。
そばでじっと見上げても、黒金乱眼は静かだ。
だが、リビーは知っている。
「お前が、してくれたこと。……俺は、絶対に、忘れない」
黒金乱眼が己の全てを使って、リビーにしてくれたこと。
リビーの手がゆっくりと持ち上がり、黒金乱眼の手をぽんぽんと撫でた。
ひんやりとした温度。滑らかな金属の感触。触れているといつでも落ち着く。
リビーの青い目が黒金乱眼を見つめる。これから、どうするべきか。
「……まずは、リオたちを、安全な場所へ。それから……、……拝命、した。だから、何としてでも、あの人のもとに、戻る」
ひとつひとつ、確認し、自分に染み込ませて行く。
気になることもある。戸惑うこともある。リオが惜しみなく与えてくれる言葉の意味も、ユージンの言った『艦長命令』も、実のところ、リビーには意味のわからない部分が多い。大事とはなんだろう。旅をしろとは、楽しいと感じいいとは、どういうことなのだろう。リビーにとって、それらは全て、よく分からない。
けれど、目標は出来た。
リオとモンテズマを、安全な場所へ導き、妹たちと再会させること。
ユージンのもとに戻ること。その時、語る口と語る頭があること。
「……そのためには、この、クソッタレな状況を、どうにかしねえとな」
黒金乱眼整備は完璧だ。いつでも出撃できる。
青空の下でも、それがどんな世界でも、駆けてみせる。
NEWS
本日のニュースですイワシヤマ動物園で、元気なカピバラの赤ちゃんが誕生しました
動物園では、名付け親を募集しています
ファンからは、「ずっと見守っていました」との喜びの声が……
![]() | メルサリアからのメッセージ 「もうすぐ、別れの時が来る。短い付き合いだったが、千年の時のように長く感じる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしの再起動は、昨日で不可能になった。繰り返しすぎたんだ。もう、このボディを最後にわたしの寿命は尽きる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「最後に、君の願いでも聞いてやりたいところだが、残念ながら……わたしはここを一歩も動けないんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしはすでに、アンビエント・ユニットとしてドゥルガーに接続されている。不思議と……心地よい気分だ」 |
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![]() | 連盟残党のオペレーター『レンネニア』 「バルーナス様……どうやら、ここまでのようです。この管制も放棄せねばなりません」 |
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![]() | 連盟残党のオペレーター『レンネニア』 「辺境レジスタンス・連盟残党混成部隊は、すでに脱出に向けて動きました。私がここで皆を指揮し……最後に残ります」 |
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![]() | 連盟残党のオペレーター『レンネニア』 「私一人の犠牲で皆に貢献できるなら……私は……私は……」 |
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![]() | 連盟残党のオペレーター『レンネニア』 「……私だって、逃げたかった。私は……ッ」 |
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![]() | 混線 「……ザザザーッ、ザザッ……フヒッ……ザーッ」 |
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![]() | 連盟残党のオペレーター『レンネニア』 「こ……この笑い声は……ッ」 |
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![]() | 混線 「……ザザーッ、ザザッ……待たせたな……ということだ!」 |
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◆訓練
格闘の訓練をしました格闘が375上昇した
格闘の訓練をしました経験値が足りない
格闘の訓練をしました経験値が足りない
格闘の訓練をしました経験値が足りない
格闘の訓練をしました経験値が足りない
◆破棄
リビーは限界機動プラン57を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
リビーは粒子吸着材56を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
リビーはAABST-13E_AngelCall4を破棄した!!
1377c相当の資材を手に入れた
1377c相当の資材を手に入れた
リビーは飛行U:A[ángel]を破棄した!!
626c相当の資材を手に入れた
626c相当の資材を手に入れた
リビーは白鴉幻想飛行機構改弐を破棄した!!
612c相当の資材を手に入れた
612c相当の資材を手に入れた
◆送品
リビーはリオ・B・ミナスジェライスにスライド式砲身57を送品した
◆送金
◆購入
リビーは天上天下弍を1464cで購入した!!
リビーは天上天下弍を1464cで購入した!!
リビーはUnforgettable Fireを667cで購入した!!
リビーは蒼穹の槍【冥】を1464cで購入した!!
リビーはミリアサービス式薄装棺『コーテシア』を1020cで購入した!!
◆作製
資金を1000を投入した!!
作成時補助発動! 加重!! パーツ重量が 57 増加!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 57 増加!!
作成時補助発動! 加重!! パーツ重量が 57 増加!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 57 増加!!
天上天下と天上天下を素材にして星の翼を作製した!!
◆戦闘システム決定
ノーマル に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にミリアサービス式薄装棺『コーテシア』を装備した
脚部2に星の翼を装備した
スロット3にLEA-R「リーフィーシーXX」軽量機構を装備した
スロット4に天上天下弍を装備した
スロット5に肆型レーダーユニット16を装備した
スロット6に次元潜航式エンジン『カリッザ』を装備した
スロット7にUnforgettable Fireを装備した
スロット8に天上天下弍を装備した
スロット9に蒼穹の槍【冥】を装備した
スロット10に虚無飛行ユニットを装備した
スロット11に星の晩鐘を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
リオ・B・ミナスジェライスとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションC
バルーナスからの信用……♥♥♥♥♥♥♥♥
ユニオン活動
ガレージの活動記録
リビーが『黒金乱眼』を置いている格納ガレージ。
薄暗いガレージの隅には古いマットレスと毛布、多少の荷物が無造作に転がっており、ここで寝起きしているようだ。
ガレージの中央に鎮座するのは『黒金乱眼』。
機体が置いてある部分はきちんと照明や整備機器、および簡易のテーブルと椅子があるが、それ以外はがらんとしていて薄暗い。
【ユニオン基本】
・格闘上げ+ロールプレイ舞台。
情景描写のお供にどうぞ。
・参加希望の場合はENo.316までメッセージをいただければ次回更新時に随時許可宣言予定。
(メッセージ内の最後に【希望】と入れてくださると分かりやすくて助かります)
未参加のまま、情景を利用したメッセージのみのやりとりも可。
【ユニオン活動】
・格闘
【ユニオン購入】
・機動力+3%
・経験値+1
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
格闘の訓練をしました
格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
100c支払い、経験値を1手に入れた
メッセージ
◆戦闘結果

戦闘報酬
明日の戦場
第21ブロック
最終性能評価試験[侵入]
きみは、何を見つけた? 何と出会って、何を得て、何を失って――わたしは、もう十分に見つけたんだ。この霧の戦争で。だから、きみも――
来週の霧濃度:0%
来週の電磁波:0%
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キャラデータ
名前
リビー・ニエロ
愛称
リビー
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プロフィール
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
探しものを、見いだした。 ==================== 荒れた金髪ツーブロック。 ぎょろついた三白眼。 ぎざっ歯。 痩せぎす。 小柄。 大抵にやにや笑ってる。 あんまり行儀の良くない男。 黒に黒金黒銀の這う鈍色の機体『黒金乱眼』を駆る、電波気味の酔っぱらい。どうやら酒ではないもので酔っている。 『うえーい! いくぜー!!!』 元艦隊エウゲネ所属SK見習い……だった男。 かつて残像領域で消息を絶った上官を今も探している。 上官の話をする時だけは真摯な目をする。 『銀の尾をひき天を翔る、あの人を、俺は、今も、探してる』 ---------- 『黒金乱眼』 黒に黒金黒銀の這う鈍色の機体。 軽二脚の脚。腕はいささか長めで地面に付きそうだが、機体の全長自体は恐らく小柄な部類。 一応、酷く痩せた人型に見えるそれは、まるで、東で言うところの黄泉戦——ヨモツイクサ——。 黒い機体に這う金銀の線描は内部エネルギーの波で自在にその紋様を描き変える。蔓草は繁茂し走査線はグラデーション。エネルギー波が蛇行し煌き、鈍色の機体に華を添える。 ---------- ■感謝 プロフ絵・機体絵・アイコンは、ENo.315 PLさんより頂きました。ありがとうございます! | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | パイルA | 星の花籠 [54/耐火/高握力] 火力[5134] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[1273] 貯水量[418] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[197] 金額[653] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
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2 | 電磁ブレードA | 星の不知火 [52/薄装甲/薄装甲] 火力[4055] 連撃数[1] AP[-104] 防御属性[物理] 防御値[1065] 精度[109] 貯水量[341] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1681] 金額[640] 重量[44] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
3 | 飛行ユニットA | 虚無飛行ユニット [47/---/---]《装備:10》 | ▼詳細 |
4 | 粒子スピアA | 粒子スピア『バタリングラムAF』 [53/耐火/高握力]![]() 火力[3220] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[834] 精度[206] 貯水量[209] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[477] 金額[646] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
5 | 重ブースターA | droimarAis:T/M_ver.C [49/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
6 | エンジンA | 次元潜航式エンジン『カリッザ』 [54/薄装甲/薄装甲]《装備:6》 | ▼詳細 |
7 | 軽二脚A | 星の黄昏 [49/幻想機動/幻想機動] 機動[1660] 跳躍[273] AP[683] 旋回速度[1026] 防御属性[物理] 防御値[182] 貯水量[136] 積載量[1900] 消費EN[420] 金額[1362] 重量[700] [二脚] *作者* |
▼詳細 |
8 | パイルA | 星の流離 [50/高握力/高握力] 火力[4524] 連撃数[1] 防御属性[粒子] 防御値[1179] 貯水量[400] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[237] 金額[626] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
9 | 軽二脚A | 星の散華 [53/重圧応力/重圧応力] 機動[1823] 跳躍[276] AP[690] 旋回速度[1036] 防御属性[物理] 防御値[283] 貯水量[137] 積載量[1900] 消費EN[530] 金額[646] 重量[806] [二脚] *作者* |
▼詳細 |
10 | 飛行ユニットA | 天上天下弍 [56/重圧応力/重圧応力]《装備:4》 飛行[420] AP[734] 旋回速度[220] 防御属性[電子] 防御値[241] 貯水量[293] 噴霧量[294] 消費EN[654] 金額[1464] 重量[212] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
11 | 軽二脚A | 星の翼 [57/重圧応力/重圧応力]《装備:2》 機動[2151] 跳躍[297] AP[741] 旋回速度[1114] 防御属性[物理] 防御値[304] 貯水量[148] 積載量[1900] 消費EN[570] 金額[1479] 重量[814] [二脚] *作者* |
▼詳細 |
12 | 粒子爆雷A | 星の雷Ver.RbM [41/薄装甲/薄装甲] 火力[187] 発射数[25] AP[-82] 防御属性[電子] 防御値[221] 精度[14] 貯水量[66] 弾数[30] 武器属性[対地] 異常追加[30] 消費EN[1] 金額[564] 重量[-22] [粒子射撃] *作者* |
▼詳細 |
13 | 素材 | 保証書58 [58/保証/---] 特殊B[840] [素材] |
▼詳細 |
14 | 操縦棺A | ミリアサービス式薄装棺『ハイメノプス』 [49/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
15 | レーダーB | レーダーB『ノースポールXI』 [42/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
16 | 腕部B | 星の晩鐘 [55/重圧応力/重圧応力]《装備:11》 | ▼詳細 |
17 | エンジンC | 隙間 [53/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
18 | 飛行ユニットA | 天上天下弍 [56/重圧応力/重圧応力]《装備:8》 飛行[420] AP[734] 旋回速度[220] 防御属性[電子] 防御値[241] 貯水量[293] 噴霧量[294] 消費EN[654] 金額[1464] 重量[212] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
19 | 飛行ユニットA | KSK重工業製ブレイジングユニットC [53/薄装甲/薄装甲] 飛行[378] AP[606] 旋回速度[213] 防御属性[電子] 防御値[234] 貯水量[285] 噴霧量[285] 消費EN[526] 金額[1420] 重量[-58] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
20 | ヒートソードA | 星の真昼 [56/高握力/高圧軽量] 火力[3176] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[1197] 精度[227] 貯水量[398] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[170] 金額[667] 弾薬費[50] 重量[46] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
21 | 重ブースターA | Unforgettable Fire [56/高握力/高握力]《装備:7》 | ▼詳細 |
22 | 粒子スピアA | 比良坂式電磁霊槍『天逆鉾』 [55/薄装甲/薄装甲] 火力[3669] 連撃数[1] AP[-110] 防御属性[電子] 防御値[797] 精度[208] 貯水量[208] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[427] 金額[570] 重量[36] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
23 | レーダーB | 肆型レーダーユニット16 [52/薄装甲/薄装甲]《装備:5》 | ▼詳細 |
24 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシーXX」軽量機構 [54/薄装甲/薄装甲]《装備:3》 | ▼詳細 |
25 | 粒子スピアA | 蒼穹の槍【冥】 [56/重圧応力/重圧応力]《装備:9》 火力[4047] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[843] 精度[220] 貯水量[220] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[564] 金額[1464] 重量[312] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
26 | 操縦棺A | ミリアサービス式薄装棺『コーテシア』 [56/薄装甲/薄装甲]《装備:1》 | ▼詳細 |
27 | ヒートソードA | ファイヤーバード [50/重圧応力/重圧応力] 火力[2567] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[1145] 精度[218] 貯水量[387] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[155] 金額[958] 弾薬費[50] 重量[230] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
28 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシーEx」軽量機構 [51/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
29 | 素材 | ヘビーシェル58 [58/超重装甲/---] 特殊B[840] [素材] |
▼詳細 |
30 | --- | --- | --- |