第22週目 如月の一週間
◆日記
新たなる時代の始まりに現れた新たなる人類、そして新たなる敵か……。
イオノスフェアを中心として新しい戦争が始まったわけか。
まさしく激動の時代だな。
忙しい時期だ。
私の組織もその影響を無視できずにいる。
当然だ。
変革に適応できないことは敗北を意味する。
なにもしないまま、なにも成すことが出来ないまま土俵を降りるのは、勝つことを諦めたもののすることだ。
だからこうして、イオノスフェアから回収したフィンブルヴェト・ウォー・ウルフの解析データを基に、リバースエンジニアリングによって霜の巨人を復元しようと試みている。
しかし、これは科学的根拠の無い妄想(つまり、ただの勘)だが、この戦いが終わるのは相当早くて、この兵器の再生はまったく間に合わない気がする。
まあ、それはそれで仕方がないことだ。
私の腕は短く、伸ばしたところで手が届く範囲はとても狭いからだ。
だから今やれることを、精々、力いっぱいやるだけのことだ。
如月の消息はやはり掴めない。
自身が存在する次元を現実よりわずかにずらし、異層空間に身を潜めていると予想するが、その異層空間の座標が現実のどこに位置しているのか気掛かりだ。
次元潜行について、チーム如月で確立した手法と理論は一つ。
「負の質量が加速したとき、物体が持つ運動エネルギーが負のベクトルを持つことで、現実でのエネルギー保存が不可能となり、異なる次元へエネルギーが移る。この次元移動する運動エネルギーを利用して異層空間と現実を一時的に繋げ、そのトンネルを潜らせることで次元潜行が可能。」というものだ。
通常、異層空間には物質は存在しない。
だからどこから次元潜行しても、潜行先で衝突することはまずありえない。
阻むものがないから異層空間での移動は素早く行える。
その速度は現実空間のおよそ3倍に相当するが、これは機体スペックによって変動がある。
また、現実空間で障害物があろうと、同じ座標の異層空間には何も無いため、次元潜行中は現実の物体のすべてを避けることが可能だ。
移動はもちろん、視界すらも。
もし如月がこの付近に次元潜行していて、策敵可能なアセンブルであるならば、私の位置は正確に把握されていることだろう。
如月に対して無防備を曝し続けるのは、私においては特に危険だ。
あれに接触を試みられれば、私は今度こそ如月から逃れる術はない。
しかし策敵妨害など一個人には当然不可能であり、次元潜行の阻害などもってのほかだ。
いよいよ窮鼠の様となった私だが、一応の、効果のほどは疑わしいのだが、対策は施している。
結界、私を中心とした策敵を妨げる遮蔽、魔術司祭を名乗る怪しげな男から買い取った……おそらく装置だ。
奇跡だか魔法だか、そんなことは知らないが、身を守れるというなら不確かなものであろうと、それにすがるしかなくなる。
非科学的手段に頼らざるを得ないことは癪だが、この際プライドは抜きだ。
驚異としての如月はさておき、旧知の仲としての如月は相変わらずだ。
生命素子との同化が進んでいるらしく、交信は続いているもののすでに人間としての言葉のやり取りは不可能な状態だ。
ハイドラとパイロットデバイスの戦闘記録の解析データを一応斜め読みするが、もはや数値の上でも二つの区別が付けられない状態にある。
戦闘記録に気になる点は一つ。
如月が敵機を撃破していることだ。
打倒しただけとは思えない。敗北を喫しても戦闘後は常に敵機体を鹵獲することを欠かさなかったのだ。自機が健在で、しかも自ら撃墜した未知の機体を、如月が見過ごすはずはない。
敵、生命と全ての機体と新人類は、十中八九、それどころか十中十、如月に回収された末に取り込まれていると考えられる。
新人類と同化した如月がどうなるかは未知数だ。
如月は新人類となって敵になるかもしれない。
すぐに敵対するのか、徐々にそうなるのか、判断材料は少な過ぎて予測は不可能だ。
少なくとも私には、今はまだ友好的なようだ。
如月は人類の味方だが、もとより人類とは呼べない生命だ。
発芽したアルラウネと同化しようとそうでなかろうと、彼らが我々と共に歩んでくれるとは限らない。
イオノスフェアを中心として新しい戦争が始まったわけか。
まさしく激動の時代だな。
忙しい時期だ。
私の組織もその影響を無視できずにいる。
当然だ。
変革に適応できないことは敗北を意味する。
なにもしないまま、なにも成すことが出来ないまま土俵を降りるのは、勝つことを諦めたもののすることだ。
だからこうして、イオノスフェアから回収したフィンブルヴェト・ウォー・ウルフの解析データを基に、リバースエンジニアリングによって霜の巨人を復元しようと試みている。
しかし、これは科学的根拠の無い妄想(つまり、ただの勘)だが、この戦いが終わるのは相当早くて、この兵器の再生はまったく間に合わない気がする。
まあ、それはそれで仕方がないことだ。
私の腕は短く、伸ばしたところで手が届く範囲はとても狭いからだ。
だから今やれることを、精々、力いっぱいやるだけのことだ。
如月の消息はやはり掴めない。
自身が存在する次元を現実よりわずかにずらし、異層空間に身を潜めていると予想するが、その異層空間の座標が現実のどこに位置しているのか気掛かりだ。
次元潜行について、チーム如月で確立した手法と理論は一つ。
「負の質量が加速したとき、物体が持つ運動エネルギーが負のベクトルを持つことで、現実でのエネルギー保存が不可能となり、異なる次元へエネルギーが移る。この次元移動する運動エネルギーを利用して異層空間と現実を一時的に繋げ、そのトンネルを潜らせることで次元潜行が可能。」というものだ。
通常、異層空間には物質は存在しない。
だからどこから次元潜行しても、潜行先で衝突することはまずありえない。
阻むものがないから異層空間での移動は素早く行える。
その速度は現実空間のおよそ3倍に相当するが、これは機体スペックによって変動がある。
また、現実空間で障害物があろうと、同じ座標の異層空間には何も無いため、次元潜行中は現実の物体のすべてを避けることが可能だ。
移動はもちろん、視界すらも。
もし如月がこの付近に次元潜行していて、策敵可能なアセンブルであるならば、私の位置は正確に把握されていることだろう。
如月に対して無防備を曝し続けるのは、私においては特に危険だ。
あれに接触を試みられれば、私は今度こそ如月から逃れる術はない。
しかし策敵妨害など一個人には当然不可能であり、次元潜行の阻害などもってのほかだ。
いよいよ窮鼠の様となった私だが、一応の、効果のほどは疑わしいのだが、対策は施している。
結界、私を中心とした策敵を妨げる遮蔽、魔術司祭を名乗る怪しげな男から買い取った……おそらく装置だ。
奇跡だか魔法だか、そんなことは知らないが、身を守れるというなら不確かなものであろうと、それにすがるしかなくなる。
非科学的手段に頼らざるを得ないことは癪だが、この際プライドは抜きだ。
驚異としての如月はさておき、旧知の仲としての如月は相変わらずだ。
生命素子との同化が進んでいるらしく、交信は続いているもののすでに人間としての言葉のやり取りは不可能な状態だ。
ハイドラとパイロットデバイスの戦闘記録の解析データを一応斜め読みするが、もはや数値の上でも二つの区別が付けられない状態にある。
戦闘記録に気になる点は一つ。
如月が敵機を撃破していることだ。
打倒しただけとは思えない。敗北を喫しても戦闘後は常に敵機体を鹵獲することを欠かさなかったのだ。自機が健在で、しかも自ら撃墜した未知の機体を、如月が見過ごすはずはない。
敵、生命と全ての機体と新人類は、十中八九、それどころか十中十、如月に回収された末に取り込まれていると考えられる。
新人類と同化した如月がどうなるかは未知数だ。
如月は新人類となって敵になるかもしれない。
すぐに敵対するのか、徐々にそうなるのか、判断材料は少な過ぎて予測は不可能だ。
少なくとも私には、今はまだ友好的なようだ。
如月は人類の味方だが、もとより人類とは呼べない生命だ。
発芽したアルラウネと同化しようとそうでなかろうと、彼らが我々と共に歩んでくれるとは限らない。
NEWS
本日のニュースですイワシヤマ動物園で、元気なカピバラの赤ちゃんが誕生しました
動物園では、名付け親を募集しています
ファンからは、「ずっと見守っていました」との喜びの声が……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』 「ルオシュだ。イオノスフェア脱出プランを立てた……突破口を開き、全員を撤退させる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「もうすぐ、別れの時が来る。短い付き合いだったが、千年の時のように長く感じる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしの再起動は、昨日で不可能になった。繰り返しすぎたんだ。もう、このボディを最後にわたしの寿命は尽きる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「最後に、君の願いでも聞いてやりたいところだが、残念ながら……わたしはここを一歩も動けないんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしはすでに、アンビエント・ユニットとしてドゥルガーに接続されている。不思議と……心地よい気分だ」 |
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![]() | 連盟残党のオペレーター『レンネニア』 「バルーナス様……どうやら、ここまでのようです。この管制も放棄せねばなりません」 |
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![]() | 連盟残党のオペレーター『レンネニア』 「辺境レジスタンス・連盟残党混成部隊は、すでに脱出に向けて動きました。私がここで皆を指揮し……最後に残ります」 |
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![]() | 連盟残党のオペレーター『レンネニア』 「私一人の犠牲で皆に貢献できるなら……私は……私は……」 |
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◆訓練
制御の訓練をしました制御が363上昇した
◆破棄
如月はゴーストステップ57を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
如月は冷却パイプ57を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
如月はMEC3061-Virstellenを破棄した!!
1391c相当の資材を手に入れた
1391c相当の資材を手に入れた
如月は特製補助輪『ティークッキー』を破棄した!!
978c相当の資材を手に入れた
978c相当の資材を手に入れた
如月は特製補助輪『ティークッキー』を破棄した!!
978c相当の資材を手に入れた
978c相当の資材を手に入れた
◆送品
◆送金
◆購入
如月は青鷺火ノ尾羽 37-1000を1464cで購入した!!
如月は試製耐霊水粒爆縮投射装置A-0を576cで購入した!!
如月は見えざる補助の輪を1464cで購入した!!
如月は見えざる補助の輪を1464cで購入した!!
◆作製
資金を500を投入した!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 57 増加!!
作成時補助発動! 耐霊!! 防御属性が 霊障 に変化!!
霊障強化!
XX式 策敵生体機構『ラクシュミ』とクロスボンバーを素材にしてXX式 生体飛翔機構『リグ・アグニ』を作製した!!
◆戦闘システム決定
ティタンフォート に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にXX式 生体中枢『インドラ』を装備した
脚部2にXX式 生体飛翔機構『リグ・アグニ』を装備した
スロット3に【zexel】を装備した
スロット4にキーファテュアを装備した
スロット5にキーファテュアを装備した
スロット6にMEC3061-Virstellenを装備した
スロット7に見えざる補助の輪を装備した
スロット8に見えざる補助の輪を装備した
スロット9に漆黒火蜂を装備した
スロット10に青鷺火ノ尾羽 37-1000を装備した
スロット11に試製耐霊水粒爆縮投射装置A-0を装備した
◆パーツ改名
試製耐霊水粒爆縮投射装置A-0をXX式 領域再生生体機構『シヴァ』に改名した!!
◆パーツアイコン変更
XX式 領域再生生体機構『シヴァ』をアイコン変更した!!
◆僚機設定
無名とバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションA
メルサリアからの信用……♠♠♠♠♠♠♠♠
ユニオン活動
Team.KISARAGIの活動記録
チーム如月は『ハイドラライダー量産計画』のために集められ、かつて残像領域に存在していた研究機関。そしてその残滓です。
現在は人員も施設も事実上消滅し、機関の名前と、彼らが大隊に参加させていたウォーハイドラ1機を残すのみです。
如月を記憶している者は少なからずいるかもしれません。
しかし、この機関が存在していた事実は、遠からずして忘れ去られるでしょう。
今はまだ、如月は残像領域に繋ぎ止められています。
彼らの忘れ形見であり彼ら自身ともいえるこのウォーハイドラが壊れて朽ちるまでは、少なくとも戦闘実験を繰り返し続けるでしょう。
現在は人員も施設も事実上消滅し、機関の名前と、彼らが大隊に参加させていたウォーハイドラ1機を残すのみです。
如月を記憶している者は少なからずいるかもしれません。
しかし、この機関が存在していた事実は、遠からずして忘れ去られるでしょう。
今はまだ、如月は残像領域に繋ぎ止められています。
彼らの忘れ形見であり彼ら自身ともいえるこのウォーハイドラが壊れて朽ちるまでは、少なくとも戦闘実験を繰り返し続けるでしょう。
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
制御の訓練をしました
制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した
メッセージ
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2950
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正10%(MAX)
防衛戦果補正7.66%
撃墜数補正 0.7%
販売数補正 0.2%
サブクエスト0.5%
合計現金収入3896
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 -2326
--整備控除修正額-2221
整備請求額 -2221
ユニオン費 -100
ユニオン利子100
パーツ販売数 2個
今回の購入者-->>40 >>131
◆射撃値が1成長しました
◆反応値が9成長しました
◆整備値が1成長しました
◆適性値が1成長しました
◆経験値が200増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正10%(MAX)
防衛戦果補正7.66%
撃墜数補正 0.7%
販売数補正 0.2%
サブクエスト0.5%
合計現金収入3896
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 -2326
--整備控除修正額-2221
整備請求額 -2221
ユニオン費 -100
ユニオン利子100
パーツ販売数 2個
今回の購入者-->>40 >>131
◆射撃値が1成長しました
◆反応値が9成長しました
◆整備値が1成長しました
◆適性値が1成長しました
◆経験値が200増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
如月は曝露レーダー58を入手した!
如月は保証書58を入手した!
明日の戦場
第9ブロック
最終性能評価試験[目標物破壊]
きみは、何を見つけた? 何と出会って、何を得て、何を失って――わたしは、もう十分に見つけたんだ。この霧の戦争で。だから、きみも――
来週の霧濃度:0%
来週の電磁波:0%
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キャラデータ
名前
如月
愛称
如月
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プロフィール
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『ハイドラライダー量産計画』 残像領域で際限無く繰り返される戦闘行動は、領域の住人達と、由来不明な旅人によって戦力が補填され続けています。 彼らは勇敢かつ優秀ですが、ときに脱走し、ときに戦死し、ときに行方不明となり、脱落していきます。 長期的視野で測れば、我々の活動が現状維持されているのは、幸運の賜物以外の何物でもなく、戦線はいつ綻びを見せるか知れたことではありません。 弊社はその流れに身を委ね続けることの危うさを受け止め、最大の懸念であるハイドラライダーの安定供給を改善することを目的とし、領域最前線にこのプロジェクトを立ち上げました。 如月はパイロットのパーソナルネームとして登録されていますが、正式にはプロジェクトチームの通称です。 パイロットは我々が製造した中でも、選りすぐった最高のデバイスを用意しました。 プロジェクトチームの努力が実り、作戦任務において新人ライダーと同程度に運用可能な品質を実現しています。 実験段階であり、活動限界は極めて短く、任務をひとつクリアする度にデバイスの交換が必要です。 将来的にこのデバイスの量産化がなれば、私たち人類は犠牲なく領域を開拓し、その恩恵のみを享受するでしょう。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 飛行ユニットA | XX式 生体飛翔機構『アグニ』 [56/出力/高圧回復] 飛行[399] AP[735] 旋回速度[221] 防御属性[電子] 防御値[241] 貯水量[294] 噴霧量[294] 消費EN[598] 金額[1464] 重量[100] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
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2 | 焼夷機関砲A | 青鷺火ノ尾羽 37-1000 [56/薄装甲/薄装甲]《装備:10》 火力[96] 発射数[50] AP[-112] 防御属性[物理] 防御値[270] 精度[25] 貯水量[76] 弾数[200] 武器属性[漏出] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[1464] 弾薬費[6] 重量[-18] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
3 | エンジンA | 【zexel】 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:3》 | ▼詳細 |
4 | レーダーB | 563X式甲 大型策敵生命機構『弥勒』 [47/AP回復/AP回復] | ▼詳細 |
5 | レーダーB | 563式丙 大型策敵生命機構『弥勒』 [53/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
6 | エンジンC | MEC3061-Virstellen [51/薄装甲/薄装甲]《装備:6》 | ▼詳細 |
7 | 飛行ユニットA | XX式 生体飛翔機構『リグ・アグニ』 [57/高圧回復/耐霊]《装備:2》 飛行[416] AP[733] 旋回速度[221] 防御属性[霊障] 防御値[285] 貯水量[293] 噴霧量[293] 消費EN[598] 金額[1030] 重量[100] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
8 | 操縦棺A | 520X式乙 重装生命操縦棺『安底羅』 [49/幻想噴霧/耐粒] | ▼詳細 |
9 | 腕部B | キーファテュア [53/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
10 | 腕部B | キーファテュア [53/薄装甲/薄装甲]《装備:5》 | ▼詳細 |
11 | レーダーB | 563式甲 大型策敵生命機構『弥勒』 [41/AP回復/AP回復] | ▼詳細 |
12 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシーEx」軽量機構 [51/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
13 | 水粒爆縮投射装置A | 携帯ジェットカッター [55/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
14 | 重ブースターA | 霧蜂の翠心臓 [50/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
15 | 水粒爆縮投射装置A | XX式 領域再生生体機構『シヴァ』 [56/耐霊/高握力]《装備:11》 | ▼詳細 |
16 | 素材 | 曝露レーダー58 [58/薄装索敵/---] 特殊B[840] [素材] |
▼詳細 |
17 | ロケットA | バリスタ [53/薄装甲/薄装甲] 火力[2269] 発射数[1] AP[-106] 防御属性[物理] 防御値[409] 貯水量[143] 弾数[5] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[1] 金額[1420] 弾薬費[20] 重量[-108] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
18 | 腕部B | 出力腕部B『GV2Wolf-Rayet』 [55/出力/出力] | ▼詳細 |
19 | 軽車輪A | 598式乙 生命機動車輪『毘沙門』 [54/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
20 | 腕部B | 出力腕部B『GV2Wolf-Rayet』 [55/出力/出力] | ▼詳細 |
21 | レーダーB | 炎霧識別兵装『リベットボール』 [49/耐火/薄装甲] | ▼詳細 |
22 | 重ブースターA | 遊星 [54/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
23 | レーダーA | \u7a74\u6398\u689f [54/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
24 | 操縦棺B | XX式 生体中枢『インドラ』 [52/薄装甲/薄装甲]《装備:1》 | ▼詳細 |
25 | ロケットA | バリスタ [53/薄装甲/薄装甲] 火力[2269] 発射数[1] AP[-106] 防御属性[物理] 防御値[409] 貯水量[143] 弾数[5] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[1] 金額[1420] 弾薬費[20] 重量[-108] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
26 | 補助輪A | 見えざる補助の輪 [56/薄装甲/薄装甲]《装備:7》 | ▼詳細 |
27 | 高速増殖培養槽A | 拗れ廻るニグラス [50/耐粒/薄装甲] | ▼詳細 |
28 | 補助輪A | 見えざる補助の輪 [56/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
29 | 重ブースターA | 漆黒火蜂 [55/薄装甲/薄装甲]《装備:9》 | ▼詳細 |
30 | 素材 | 保証書58 [58/保証/---] 特殊B[840] [素材] |
▼詳細 |