第40週目 許多&アンフィニの人工精霊の一週間
霊障見舞金として3000cの資金が送られました
◆日記
*絵は諦めました。描け次第twitterで放談していきたいと思います*
*遺産を託されたので、まずどうしてもアルルちゃん達を報われさせてあげたかった……*
*かでなち(Cadenas)の皆さん宛のお話は、各位メッセで…*
リグ・ドゥルガー消滅後、戦闘の頻度も規模もとても減って…
…というより、人口自体がかなり減ってしまって、残像領域はかなり平和になったように思います。
CadenasやCAGEスタッフさん達の中にも、リグ・ドゥルガー消滅時の時空震後から行方不明になっている方がいます。
皆どうしているのか………とても心配です……。
マノ・ボトリング残像領域支社はどうなるのかというと…戦闘に駆り出されることが少なくなったので、大幅に事業を縮小することになりました。
ハイドラ研究部門の大部分は本社に移る予定になっています。
「此方では雪が降っていると聞いて着込んできたのだが、もうすっかり春じゃあないか。天候に恵まれて何よりだ」
事業整理指揮と人員の回収にあたり、マノ・ボトリング本社からなんとセロ兄さんがやってきました。本社の代表取締役なのだそうです。
それならそうともっと早く言ってほしかったです。許多兄さん共々、釈然としないです。
セロ兄さんは、到着早々ある少年の所に向かいました。
先日、次元潜航実験機で出撃後行方不明になっていたアルティフィシャルさん……アルルさんのお弟子さんの所です。
アルルさんが失踪して間もなく、お弟子さんの手元にはライダーライセンスが届いたそうです。
これから新たなハイドラを組むのか、パーツを手入れしておられたところでした。
「戦闘が減って今更だけど…アル姉ちゃんのハイドラが戦闘中に時々射撃できなくなってた理由がやっとわかったんだ。
加重高圧変形付加が悪さをしてたんだ。ENを思ったより食っていた」
お弟子さんはそう言いました。射撃火器の整備ミスでお師匠さんを死に追いやったのかもしれないと考えているようでした。
そうではないんだ、とセロ兄さんはお弟子さんに言いました。
「大丈夫だ。アルルさんは、生きているよ。」
「彼女は、師匠である彼女がずっと表に立って出撃し続けることで
弟子の君にいつまでもライダーライセンスとそれに伴う身分保障が渡らないことに気付いて、悩んでいた。
引き止められてしまうかもしれないと思ってあえて何も言わずに去ることにしたが、申し訳ないことをしたと言っていたよ。
ライダーライセンスが届いたことで、君は自分の住居とガレージを得ただろう。それでやっと住所と振込み先を捕捉できてね…
アルルさんから君のためにと預かっている、若干のお金と資材を君に送らせてもらった。近いうちに届くだろう」
「彼女が最後に受けた次元潜航実験はマノ・ボトリング本社下請けからの依頼でね。実験は無事成功し、彼女は安全に残像領域を離脱して…
現在は生き別れになったお父上の捜索をしている。安心してほしい。落ち着いたらまた手紙を送りたいとも言っていた。
君達の仕事ぶりは調べさせてもらったが…なかなか悪くない、見所があると私は思う。できればこれからの君を支援させてもらいたい。
……どうだろう?我が社と専属契約しないかな」
私達も驚く話の連続で、お弟子さんはとても混乱したようでした。急には納得し難いことだったようでとても怒られてしまいましたが…
セロ兄さんは最後に、アルルさんから託されたという手紙をお弟子さんに渡していきました。
読んでいただけるでしょうか……。きっと読んでくれると思います。
お弟子さんのガレージを出ると、裏に白い大きなお花が咲いていました。
「やあアルルさん、視界は良好かな」
「ふむ…やはり……が安定していないから、ノイズ…多い。…だけど、……面白い、通信手段、ね」
「………!?もしかして、アルルさんですか!!?」
セロ兄さんがいきなり話しかけたうえに答えたので、とてもびっくりしました。
つい最近の戦場でも助けてもらったアルラウネ現象を利用した、
時空が安定しない今の時期限定で通信できるお花…なのだそうです。アルルラウネさんですね…。
「手紙、読んでくれる、だろうか………。読んだら、この花のことにも、気付く、はず……。あのバカ、自分を…責めて、ないと、いいが」
「あまり長期間維持できないから、早く読んでくれるといいのだがね」
「まあ気付く前に……これ…切れてしまったら、その時は、その時……。また、手紙を、書く、けど。
…『潜航、できる、ハイドラを……組んで来い』、って。今は空間も事象も……不安定だけど、
落ち着い、たら……そう、会いに来るのも、会いに、行くのも、べつに無理な話じゃない」
アルルラウネさんは、そう言いました。
これからも、激変した気候に合わせた新たな住居やサービスなどが必要になるだろうとのことで…
戦闘用ハイドラ(WH)ではなく、たとえば建設用や農業用のハイドラを使いこなせるライダーさんにはまだまだ仕事があるはずです。
お弟子さん、アルルさんとできれば話してみて、そして前向きに頑張っていってほしいです。
アルルさんも、お父様が見つかるといいなと思います。
今の残像領域を見て、リグ・ドゥルガーが消滅する前にメルサリア女史がおっしゃっていたことを思い出しました。
『きみも好きな時代、好きな場所へと行くがいい』
あれから時空震で皆が好きな場所へ行ったのだとしたら、今この残像領域は……
『わたしの好きな場所は、まさにここ、残像領域です!』
という人達の願いで形作られた、新たな延長領域なのかもしれません。
そして居なくなった人達は――好きな場所へ行ってしまったのか…あるいはもしかしたら、うっかり迷子になっているのかもしれません。
ところで今、ルオルカさんが行方不明なのです。本社に送り届けなければいけない人員のひとりなのにとても困ります。
リオリカさんもぷんぷんです。おそらく憧れの海を見に行っているに違いないのです。
お仕事の途中でルオルカさんを回収しに行かなくてはなりませんので、もしその途中で他のCadenasの皆さんにも出会えたら――
そしてもし迷子でいらっしゃるのなら、兄さんが――許多兄さんがお助けします。
アルルさんも言っていたみたいに……
『会いに来るのも、会いに行くのも、べつに無理な話じゃない』はずなのですから。
(Special Thanks:
@mizukimachihiro/Eno.158 ルオルカ・マーマレイド&リオリカ・マーマレイド
@chainliva/Eno.174 アルティフィシャル&《少年》)
*拙い絵、拙い文章でしたが…40回お付き合いいただき、本当にありがとうございました*
*僚機と所属ユニオンCadenasの皆様には特に感謝*
*また千年後(次期)にお会いできたらと思います*
*じゃあの*
*遺産を託されたので、まずどうしてもアルルちゃん達を報われさせてあげたかった……*
*かでなち(Cadenas)の皆さん宛のお話は、各位メッセで…*
リグ・ドゥルガー消滅後、戦闘の頻度も規模もとても減って…
…というより、人口自体がかなり減ってしまって、残像領域はかなり平和になったように思います。
CadenasやCAGEスタッフさん達の中にも、リグ・ドゥルガー消滅時の時空震後から行方不明になっている方がいます。
皆どうしているのか………とても心配です……。
マノ・ボトリング残像領域支社はどうなるのかというと…戦闘に駆り出されることが少なくなったので、大幅に事業を縮小することになりました。
ハイドラ研究部門の大部分は本社に移る予定になっています。
「此方では雪が降っていると聞いて着込んできたのだが、もうすっかり春じゃあないか。天候に恵まれて何よりだ」
事業整理指揮と人員の回収にあたり、マノ・ボトリング本社からなんとセロ兄さんがやってきました。本社の代表取締役なのだそうです。
それならそうともっと早く言ってほしかったです。許多兄さん共々、釈然としないです。
セロ兄さんは、到着早々ある少年の所に向かいました。
先日、次元潜航実験機で出撃後行方不明になっていたアルティフィシャルさん……アルルさんのお弟子さんの所です。
アルルさんが失踪して間もなく、お弟子さんの手元にはライダーライセンスが届いたそうです。
これから新たなハイドラを組むのか、パーツを手入れしておられたところでした。
「戦闘が減って今更だけど…アル姉ちゃんのハイドラが戦闘中に時々射撃できなくなってた理由がやっとわかったんだ。
加重高圧変形付加が悪さをしてたんだ。ENを思ったより食っていた」
お弟子さんはそう言いました。射撃火器の整備ミスでお師匠さんを死に追いやったのかもしれないと考えているようでした。
そうではないんだ、とセロ兄さんはお弟子さんに言いました。
「大丈夫だ。アルルさんは、生きているよ。」
「彼女は、師匠である彼女がずっと表に立って出撃し続けることで
弟子の君にいつまでもライダーライセンスとそれに伴う身分保障が渡らないことに気付いて、悩んでいた。
引き止められてしまうかもしれないと思ってあえて何も言わずに去ることにしたが、申し訳ないことをしたと言っていたよ。
ライダーライセンスが届いたことで、君は自分の住居とガレージを得ただろう。それでやっと住所と振込み先を捕捉できてね…
アルルさんから君のためにと預かっている、若干のお金と資材を君に送らせてもらった。近いうちに届くだろう」
「彼女が最後に受けた次元潜航実験はマノ・ボトリング本社下請けからの依頼でね。実験は無事成功し、彼女は安全に残像領域を離脱して…
現在は生き別れになったお父上の捜索をしている。安心してほしい。落ち着いたらまた手紙を送りたいとも言っていた。
君達の仕事ぶりは調べさせてもらったが…なかなか悪くない、見所があると私は思う。できればこれからの君を支援させてもらいたい。
……どうだろう?我が社と専属契約しないかな」
私達も驚く話の連続で、お弟子さんはとても混乱したようでした。急には納得し難いことだったようでとても怒られてしまいましたが…
セロ兄さんは最後に、アルルさんから託されたという手紙をお弟子さんに渡していきました。
読んでいただけるでしょうか……。きっと読んでくれると思います。
お弟子さんのガレージを出ると、裏に白い大きなお花が咲いていました。
「やあアルルさん、視界は良好かな」
「ふむ…やはり……が安定していないから、ノイズ…多い。…だけど、……面白い、通信手段、ね」
「………!?もしかして、アルルさんですか!!?」
セロ兄さんがいきなり話しかけたうえに答えたので、とてもびっくりしました。
つい最近の戦場でも助けてもらったアルラウネ現象を利用した、
時空が安定しない今の時期限定で通信できるお花…なのだそうです。アルルラウネさんですね…。
「手紙、読んでくれる、だろうか………。読んだら、この花のことにも、気付く、はず……。あのバカ、自分を…責めて、ないと、いいが」
「あまり長期間維持できないから、早く読んでくれるといいのだがね」
「まあ気付く前に……これ…切れてしまったら、その時は、その時……。また、手紙を、書く、けど。
…『潜航、できる、ハイドラを……組んで来い』、って。今は空間も事象も……不安定だけど、
落ち着い、たら……そう、会いに来るのも、会いに、行くのも、べつに無理な話じゃない」
アルルラウネさんは、そう言いました。
これからも、激変した気候に合わせた新たな住居やサービスなどが必要になるだろうとのことで…
戦闘用ハイドラ(WH)ではなく、たとえば建設用や農業用のハイドラを使いこなせるライダーさんにはまだまだ仕事があるはずです。
お弟子さん、アルルさんとできれば話してみて、そして前向きに頑張っていってほしいです。
アルルさんも、お父様が見つかるといいなと思います。
今の残像領域を見て、リグ・ドゥルガーが消滅する前にメルサリア女史がおっしゃっていたことを思い出しました。
『きみも好きな時代、好きな場所へと行くがいい』
あれから時空震で皆が好きな場所へ行ったのだとしたら、今この残像領域は……
『わたしの好きな場所は、まさにここ、残像領域です!』
という人達の願いで形作られた、新たな延長領域なのかもしれません。
そして居なくなった人達は――好きな場所へ行ってしまったのか…あるいはもしかしたら、うっかり迷子になっているのかもしれません。
ところで今、ルオルカさんが行方不明なのです。本社に送り届けなければいけない人員のひとりなのにとても困ります。
リオリカさんもぷんぷんです。おそらく憧れの海を見に行っているに違いないのです。
お仕事の途中でルオルカさんを回収しに行かなくてはなりませんので、もしその途中で他のCadenasの皆さんにも出会えたら――
そしてもし迷子でいらっしゃるのなら、兄さんが――許多兄さんがお助けします。
アルルさんも言っていたみたいに……
『会いに来るのも、会いに行くのも、べつに無理な話じゃない』はずなのですから。
(Special Thanks:
@mizukimachihiro/Eno.158 ルオルカ・マーマレイド&リオリカ・マーマレイド
@chainliva/Eno.174 アルティフィシャル&《少年》)
*拙い絵、拙い文章でしたが…40回お付き合いいただき、本当にありがとうございました*
*僚機と所属ユニオンCadenasの皆様には特に感謝*
*また千年後(次期)にお会いできたらと思います*
*じゃあの*
NEWS
本日のニュースですきょうで『禁忌戦争』から5年が経ちました
あの時、最後に姿を消したメルサリア氏とハイドラ大隊
彼らが救ったと言われている世界は、きょうも続いており、我々は彼らを待つほかありません
クリスマスが近づくころ、ハイドラの英雄たちの物語もまた、語り継がれていきます
霧は消え、巨大樹木の世界となったいま、彼らは少し迷っているのかもしれません
霧と共に消えた彼らは、今どこにいるのでしょうか。それは、誰にも――
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』 「ルオシュだ。返事が無くても構わない。俺は貴公にメッセージを送り続ける」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』 「ああ、貴公たちが育ててくれた『アルラウネの木』は、今も元気に育っているよ。新世界たちも、無害な白い花に変わっている」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「見せたいものがあるんだ。私の夢の続きだ」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「残像領域に時空震を起こし、ハイドラを強制覚醒させる。そこまでは私のプラン通りだ」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「興味深いのは、時空震と共に、好きな時代へとジャンプできるかもしれない、ということだ」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「わたしは会いに行きたいと思っている。私があの時見た、青空に翻る得体のしれない謎のドゥルガーに」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「もう、命が尽きるかもしれない、そんなときに、思い出すのは、あの時の空なのだな」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「きみも好きな時代、好きな場所へと行くがいい。霧の流れるように、好きなようにな」 |
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◆訓練
格闘の訓練をしました格闘が97上昇した
格闘の訓練をしました格闘が107上昇した
◆破棄
Inf.&Amt.は鉄骨57を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
Inf.&Amt.はちらつく蝶58を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
Inf.&Amt.はヘビーシェル58を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
Inf.&Amt.はヒーリング音声57を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
Inf.&Amt.は''ÁGATA_FUEGO''を破棄した!!
1435c相当の資材を手に入れた
1435c相当の資材を手に入れた
Inf.&Amt.は【Maria】を破棄した!!
653c相当の資材を手に入れた
653c相当の資材を手に入れた
Inf.&Amt.はC.V-52-ハイペリオンを破棄した!!
1406c相当の資材を手に入れた
1406c相当の資材を手に入れた
Inf.&Amt.は肆型レーダーユニット19を破棄した!!
1464c相当の資材を手に入れた
1464c相当の資材を手に入れた
Inf.&Amt.は軽量耐火型レーダーを破棄した!!
1435c相当の資材を手に入れた
1435c相当の資材を手に入れた
Inf.&Amt.はWonderingMoon[00]を破棄した!!
1435c相当の資材を手に入れた
1435c相当の資材を手に入れた
◆送品
◆送金
Inf.&Amt.はルオルカ・マーマレイドに300c送金した
◆受品・入金ログ
ルオルカからMike-naが届いた◆購入
Inf.&Amt.は地獄火車弐を1479cで購入した!!
Inf.&Amt.は地獄火車弐を1479cで購入した!!
Inf.&Amt.はLEA-R0「リーフィーシー0」軽量機構を1479cで購入した!!
Inf.&Amt.は【Prayer】を1479cで購入した!!
Inf.&Amt.は飛行ユニット[L'Ascension]を1479cで購入した!!
Inf.&Amt.は肆型レーダーユニット20を1479cで購入した!!
Inf.&Amt.は試製耐霊術導肢A-0を582cで購入した!!
◆作製
資金を1000を投入した!!
作成時補助発動! 耐霊!! 防御属性が 霊障 に変化!!
霊障強化!
作成時補助発動! 耐霊!! 防御属性が 霊障 に変化!!
霊障強化!
霊剣【スカイブルー・ガーディアン】と試製耐霊術導肢A-0を素材にして''Godspeed!''を作製した!!
◆戦闘システム決定
コネクト に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に超重装操縦棺『蜘蛛の栖』を装備した
脚部2に''SPIRITUS''を装備した
スロット3にLEA-R0「リーフィーシー0」軽量機構を装備した
スロット4に五穀あんかけ絹豆腐を装備した
スロット5に地獄火車弐を装備した
スロット6に地獄火車弐を装備した
スロット7に飛行ユニット[L'Ascension]を装備した
スロット8に''Godspeed!''を装備した
スロット9に【Prayer】を装備した
スロット10に肆型レーダーユニット20を装備した
スロット11にUnforgettable Fireを装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
ルオルカ・マーマレイドとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションD
ルオシュからの信用……♦♦♦♦♦♦♦♦♦
ユニオン活動
Cadenasの活動記録
何らかの理由によりハイドラに縛りつけられたライダーが集まる。掃き溜めとも言う。
一部メンバーの素行不良により世間からの評判は芳しくない。
音楽専念。
一部メンバーの素行不良により世間からの評判は芳しくない。
音楽専念。
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
整備の訓練をしました
整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘においてAPを10%強化した

なんとなく、寂しげに触覚を振り回している……
メッセージ
ENo.44からのメッセージ>>

(なにか言いかけたが、結局やめたらしい。肩が下がるほどのため息を一つ吐いた)
(……うな垂れるように俯く。何度か首を横に振る。
それは、どちらかといえば自分の言った言葉を責めるようだった)

(今度はばつが悪そうに顔をそらした)
ENo.158からのメッセージ>>
一呼吸、間を置く。
ENo.600からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.26 >>Eno.3
![]() | ロウシャ 「……っ!」 |
---|
![]() | ロウシャ 「急に出てくんじゃねェよ!慣れろって言われたって、そんな――」 |
---|

(なにか言いかけたが、結局やめたらしい。肩が下がるほどのため息を一つ吐いた)
![]() | ロウシャ 「……アンフィニ、お前は……俺のなにがそんなに気になる?」 |
---|
![]() | ロウシャ 「俺はたまたまCAGEにいただけのライダーだ。ただどうしようもねぇ病気を抱えてるだけで、あとはその辺にいるやつと何ら変わりはねぇ。むしろ、劣るくらいだ」 |
---|
![]() | ロウシャ 「お前のそれは……同情か? ……もしそうだってんなら、もうやめろ。俺はそんなの欲しがっちゃいない」 |
---|

それは、どちらかといえば自分の言った言葉を責めるようだった)
![]() | ロウシャ 「……でも」 |
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![]() | ロウシャ 「お前がそうしたいっていうのを止める権利は、俺にはねぇよな……」 |
---|
![]() | ロウシャ 「……」 |
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![]() | ロウシャ 「……お前の兄貴がいいっていうなら、お前の好きにしろ。俺はいいとも悪いとも言わねぇ!」 |
---|

(今度はばつが悪そうに顔をそらした)
![]() | ロウシャ 「まあ、そうだな……心配だってんなら……気持ちだけは、ちゃんと受け取ってやるよ」 |
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![]() | ルオルカ 「アマ君、正直ちょっと僕怒ってたんだけど……突然あんなこと言って」 |
---|
![]() | ルオルカ 「まぁいいや。生きて帰ってくれたんだし」 |
---|
![]() | ルオルカ 「それにね、アマ君は別におかしくなったわけじゃあないよ。」 |
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![]() | ルオルカ 「気づいてないのかもしれないけど、それは『恋』って言うんだよ。ちょっと普通の人と毛色は違うけど」 |
---|
![]() | ルオルカ 「大事にするんだよ。その気持ちも、サビラさんも」 |
---|
![]() | 泥の獣 「バイバイ。」 |
---|
メッセージを送信しました
>>Eno.26 >>Eno.3
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 3000
攻撃戦果補正14.57%
支援戦果補正15%(MAX)
防衛戦果補正15%(MAX)
撃墜数補正 0.3%
販売数補正 0.1%
サブクエスト0.1%
合計現金収入4568
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額202
整備請求額 0
ユニオン費 -88
ユニオン利子100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>699
◆格闘値が5成長しました
◆反応値が1成長しました
◆制御値が1成長しました
◆経験値が205増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正14.57%
支援戦果補正15%(MAX)
防衛戦果補正15%(MAX)
撃墜数補正 0.3%
販売数補正 0.1%
サブクエスト0.1%
合計現金収入4568
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額202
整備請求額 0
ユニオン費 -88
ユニオン利子100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>699
◆格闘値が5成長しました
◆反応値が1成長しました
◆制御値が1成長しました
◆経験値が205増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
Inf.&Amt.は排出装置59を入手した!
Inf.&Amt.はアンテナ59を入手した!
明日の戦場
第25ブロック
奇妙な植物園[侵入]
謎の植物を栽培している農場が発見された。万が一のことを考え、農場を破壊してほしい。護衛がいるはずだ。巨大植物の内部へ侵入する作戦だ
来週の霧濃度:0%
来週の電磁波:0%
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キャラデータ
名前
許多&アンフィニの人工精霊
愛称
Inf.&Amt.
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プロフィール
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許多(Amata): ある日突然、残像領域に四角い飛行機で墜落してきた青年。 後頭部に接続デバイスという名の角が増設されている。身長185cm(※角含まず)。 改造支援航空ハイドラ「ジャンガーダ」の操舵手。 本人は人間を自称しているが、50℃近い熱を出したことがあり人間じゃないことは明らか。 現在進行形で異邦の者に追われており割と訳あり。 天候が一定条件を満たしたときだけ喋っていいらしかったのだが、 アンセトルド・ユニットが普及してしまった今は殆ど気にしなくてもよくなった。 アンフィニ(Infini):アイコン0・4・5・6 許多と共に残像領域に落ちてきた、許多の妹を自称する実体のない少女。 浮遊金属球(彼女曰く『ブラックボックス』)に全てのデータを入れており移動が可能。 大抵許多の肩の上あたりに浮いている。 努めて機械的なオペレータの役割に徹そうとしているが感情は人並みにあり、 体があった頃はもっと活発な性格だったらしい。 最近、苦労の末に培養槽で造り直した体を異邦の者に破壊されてとても悲しい。 セヴィラル(Several):アイコンはない。 許多とアンフィニに「姉さん」と呼ばれる、実体のない女。自棄のような発言が目立つ。 体を全て失っており、アンフィニが持っているようなブラックボックスすら無く 感情反応を引き起こす化学物質だけが緊急生体保存パックに詰められて残っていたが、つい先日異邦の者に破壊された。 支援ステルス航空機「ジャンガーダ(Jangada)」: 許多達を乗せ、残像領域に墜落してきた機体。とても平たい。 はんぺんめいた形状はステルス性を追求しすぎた結果らしい。 飛行ユニット搭載で、水平姿勢のまま垂直上昇するなどUFOめいた奇ッ怪な機動が可能。 「ジャンガーダ」は残像領域でタチバナ・アキラ(Eno.12)に勝手に名付けられた名で、『筏』を意味する。 行く先々で色んな改造を施され、色んな名前で呼ばれてきた。 PL:ゆのもと PLtwitter:@jumhooriyyaa(鍵付) Special Thanks: 綾歌銀鈴さま(Eno.44)/キャラデザ原案・アイコン拝借 絹漉さま(Eno.359)/アイコン拝借・加工 水城待紘さま(Eno.158)/アイコン拝借・加工 らっきょさま(Eno.3)/キャラデザ・アイコン提供(アイコン1) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 補助輪A | 臨界過給機『ヴァルキリー』 [55/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 軽車輪A | ''SPIRITUS'' [57/力場装甲/力場装甲]《装備:2》![]() 機動[2140] AP[1005] 旋回速度[15] 防御属性[電子] 防御値[304] 貯水量[151] 積載量[1800] 消費EN[418] 金額[1479] 重量[600] [車輪] *作者* |
▼詳細 |
3 | ヒートソードA | Mike-na [53/高握力/高握力]![]() 火力[2927] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[1198] 精度[228] 貯水量[406] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[164] 金額[1420] 弾薬費[50] 重量[130] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
4 | 重ブースターA | CB-6 [53/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
5 | レーダーB | 肆型レーダーユニット19 [56/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
6 | 補助輪A | 臨界過給機『ヴァルキリー』 [55/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
7 | エンジンA | 五穀あんかけ絹豆腐 [52/耐粒/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
8 | 飛行ユニットA | 飛行ユニット:A[ángel] [56/薄装甲/薄装甲]![]() 飛行[406] AP[622] 旋回速度[220] 防御属性[電子] 防御値[241] 貯水量[293] 噴霧量[294] 消費EN[542] 金額[1464] 重量[-68] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
9 | エンジンB | BestieBlutーEins [55/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
10 | 重ブースターA | Unforgettable Fire [56/高握力/高握力]《装備:11》 | ▼詳細 |
11 | 飛行ユニットA | 地獄火車弐 [57/幻想機動/幻想機動]《装備:5》 飛行[424] AP[743] 旋回速度[223] 防御属性[電子] 防御値[129] 貯水量[297] 噴霧量[297] 消費EN[548] 金額[1479] 重量[100] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
12 | 飛行ユニットA | 地獄火車弐 [57/幻想機動/幻想機動]《装備:6》 飛行[424] AP[743] 旋回速度[223] 防御属性[電子] 防御値[129] 貯水量[297] 噴霧量[297] 消費EN[548] 金額[1479] 重量[100] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
13 | 飛行ユニットA | "RUGLEN_HOLON" [56/幻想機動/幻想機動] 飛行[373] AP[750] 旋回速度[224] 防御属性[電子] 防御値[129] 貯水量[300] 噴霧量[298] 消費EN[542] 金額[1464] 重量[100] [飛行補助] *作者* |
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14 | エンジンB | LEA-R0「リーフィーシー0」軽量機構 [57/薄装甲/薄装甲]《装備:3》 | ▼詳細 |
15 | 粒子スピアA | 【Prayer】 [57/高圧軽量/耐霊]《装備:9》 火力[4042] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[897] 精度[222] 貯水量[223] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[513] 金額[1479] 重量[115] [粒子格闘] *作者* |
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16 | 飛行ユニットA | 飛行ユニット[L'Ascension] [57/薄装甲/薄装甲]《装備:7》![]() 飛行[409] AP[627] 旋回速度[222] 防御属性[電子] 防御値[243] 貯水量[296] 噴霧量[297] 消費EN[548] 金額[1479] 重量[-70] [飛行補助] *作者* |
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17 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシーXX」軽量機構 [54/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
18 | 操縦棺A | 超重装操縦棺『蜘蛛の栖』 [56/超重圧装甲/超重圧装甲]《装備:1》 | ▼詳細 |
19 | レーダーB | 肆型レーダーユニット20 [57/薄装甲/薄装甲]《装備:10》 | ▼詳細 |
20 | ナパーム砲A | ダイヤのクイーン [53/薄装甲/薄装甲]![]() 火力[663] 発射数[4] AP[-106] 防御属性[火炎] 防御値[821] 精度[723] 貯水量[13] 弾数[18] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[7] 金額[646] 弾薬費[10] 重量[-28] [火炎射撃] *作者* |
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21 | 電磁ブレードA | ''Godspeed!'' [58/耐霊/耐霊]《装備:8》![]() 火力[3295] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[1260] 精度[120] 貯水量[383] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1845] 金額[1493] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
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22 | ヒートストリングA | 霜融篠鎖鎌 [54/重圧応力/重圧応力]![]() 火力[803] 連撃数[4] 防御属性[火炎] 防御値[1240] 精度[320] 貯水量[71] 弾数[20] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[122] 金額[1435] 弾薬費[5] 重量[268] [火炎格闘] *作者* |
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23 | レーダーA | 試作型推進補助レーダー [54/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
24 | 腕部B | キーファテュア [53/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
25 | 素材 | 排出装置59 [59/薄装減霧/---] 特殊B[860] [素材] |
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26 | 素材 | アンテナ59 [59/索敵/---] 特殊B[860] [素材] |
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