第11週目 レナンティスの一週間
霊障見舞金として1000cの資金が送られました
◆日記
「あの、さ。くだらない話なんだけど……。くだらない昔話、だけど、大切な昔話。」
「ええと、だからどうした、って話なんだけどさ。レナは……それでも……。」
「……いや、それでも、僕と一緒に居てくれるのかい?」
「……今だけ、素直になる。こんな僕だけれど、見捨てないで、レナ。」
「――――、」
思いがけない告白に、思わず言葉に迷った。
ただ、それでも、彼女が自分で称したように『くだらない』と言い切ることは躊躇われた。自分も同じモノだったからこそ、それを断じる資格は無く――――暫し言葉を失って俯けば、マリエッタが苦い笑顔を向ける。
「悪い。やっぱり迷惑だったよね」
「……」
考える。
目前の少女が何故そう言った汚れ仕事をしていたのか。聞いた限り、生まれ育った境遇は自分とさほど似ているわけでもなく。
そして何故、今更告白などするのだろう。まるで”それ”が自分に対する負い目であるかのように。
「…………」
解らない。
けれど―――彼女の中には形容しがたい壁があったのだろう。
ひょっとしたら”それ”が自分達の関係を壊す事になるのではないか。万が一拒絶されようものなら、このまま離れて、出会ってしまった過去(こと)も無かった事にすることで、何もかもを無かった事に出来はしないか、と。ひょっとしたら、そういう事なのかもしれない。
「……はぁ」
深い溜息をついて。手近なジョッキを手に取った。並々と注がれた麦酒を、一気に喉へと流し込む。
「お、おい?」
「あー!? それ僕のー!?」
マリエッタが心配げに声をかけるも無視。ついでにレンが悲鳴を上げるのも見ないふりを決め込んだ。ジョッキの中身を一息でカラにして、再度大きく息をつく。頭がくらくらした。
「……レナ?」
「……関係ねぇ」
「あ?」
「そんな過去、今のマリエッタとはカンケーないって言った」
目が据わる。顔が紅潮しているのがわかった。これにはマリエッタも狼狽したようで、ひくりと口元が引きつる。
「だーかーら、関係ないって言ってるンだ! オレ様はなァ、エッタちゃんがイイ奴なンだって知ってっから、そんなのカンケーねェんですー。いいですか!?」
「おい、今日はマジで酔っ払ったか?」
「まじめに聞きやがれぃ!」
拳を振り下ろす。ずだんっ! と地面が悲鳴をあげた。
「エッタちゃんはちょーっと素直じゃネエし、捻くれてっし、皮肉屋だし、あと胸もネエけど、イイ奴なんだから、そんなの気にせずに今迄通りつんと澄ましてりゃぁイイんだよ」
「イイ人って……そういう問題じゃない。っていうか胸がないのは余計だよ!? 脈絡もない!!」
「脈絡がないといけないのか……?」
と、傷ついた風情でいきなり眦を潤ませてみれば、あからさまにマリエッタはたじろいだ。
……ほらみろ、こーいう所が優しいんだこの女は。
「エッタちゃんは、良い奴だよ。例え過去に何をしてても」
目元を拭って、満面の笑顔を浮かべてやる。
「此処に来る前だってさ、偶然パーティが一緒になって、なし崩しにそのまま組む事になっちまったけど、最後まで面倒みてくれたじゃねえか。めんどくさい、みたいな事言ってたけれど、途中で逃げ出したりもできたけど。そんな事しないで、オレ様の最期まで付き合ってくれただろ」
「あれは――でも――」
「逃げたこと? 気にすンな気にすんな! 戦場じゃ自分の身が第一、テメエの身が守れネエで、他人が守れるかよ」
にこっと、満足げに笑いながら。
「だから、今だってこうして一緒に居てくれて嬉しい。ありがとう」
「……いや、やっぱり何か問題が違う気が」
「いいんだって」
笑顔で断言する。
「マリエッタは、オレ様のかけがえのない相棒なんだから」
「……そうかな……」
居心地でも悪いように、マリエッタは不貞腐れたようにそっぽを向いた。
「……悪かったよ」
「ん?」
「悪かったって言ったんだ。僕は、ただ……お前が、聞いてくれたらそれでよかったんだ」
「あ?」
「もういい! この話題は以後ストップだ! いいな!?」
「へいへい、エッタちゃんがそう言うなら従いましょう」
「そうだったよ……お前はそういう奴だった。長く付き合ってりゃ、思考パターンなんざ読めてくるってのに、全く」
『――釈然としない。そういう問題じゃない。
それなのに、ほんの少し救われた気がするのが、納得いかない』
彼女の表情から察するに、多分そう言いたいんだろうけど――――残念。顔に出ちゃってるぜ。
折角のクール&クレバー担当が台無しだ。
「ははっ、そうツレないこと言うなよ。
…………愛してるぜ、エッタちゃん?」
からかうような声音にの中に、真剣さを一摘み。そうして、残った麦酒を飲み干した。
「ええと、だからどうした、って話なんだけどさ。レナは……それでも……。」
「……いや、それでも、僕と一緒に居てくれるのかい?」
「……今だけ、素直になる。こんな僕だけれど、見捨てないで、レナ。」
「――――、」
思いがけない告白に、思わず言葉に迷った。
ただ、それでも、彼女が自分で称したように『くだらない』と言い切ることは躊躇われた。自分も同じモノだったからこそ、それを断じる資格は無く――――暫し言葉を失って俯けば、マリエッタが苦い笑顔を向ける。
「悪い。やっぱり迷惑だったよね」
「……」
考える。
目前の少女が何故そう言った汚れ仕事をしていたのか。聞いた限り、生まれ育った境遇は自分とさほど似ているわけでもなく。
そして何故、今更告白などするのだろう。まるで”それ”が自分に対する負い目であるかのように。
「…………」
解らない。
けれど―――彼女の中には形容しがたい壁があったのだろう。
ひょっとしたら”それ”が自分達の関係を壊す事になるのではないか。万が一拒絶されようものなら、このまま離れて、出会ってしまった過去(こと)も無かった事にすることで、何もかもを無かった事に出来はしないか、と。ひょっとしたら、そういう事なのかもしれない。
「……はぁ」
深い溜息をついて。手近なジョッキを手に取った。並々と注がれた麦酒を、一気に喉へと流し込む。
「お、おい?」
「あー!? それ僕のー!?」
マリエッタが心配げに声をかけるも無視。ついでにレンが悲鳴を上げるのも見ないふりを決め込んだ。ジョッキの中身を一息でカラにして、再度大きく息をつく。頭がくらくらした。
「……レナ?」
「……関係ねぇ」
「あ?」
「そんな過去、今のマリエッタとはカンケーないって言った」
目が据わる。顔が紅潮しているのがわかった。これにはマリエッタも狼狽したようで、ひくりと口元が引きつる。
「だーかーら、関係ないって言ってるンだ! オレ様はなァ、エッタちゃんがイイ奴なンだって知ってっから、そんなのカンケーねェんですー。いいですか!?」
「おい、今日はマジで酔っ払ったか?」
「まじめに聞きやがれぃ!」
拳を振り下ろす。ずだんっ! と地面が悲鳴をあげた。
「エッタちゃんはちょーっと素直じゃネエし、捻くれてっし、皮肉屋だし、あと胸もネエけど、イイ奴なんだから、そんなの気にせずに今迄通りつんと澄ましてりゃぁイイんだよ」
「イイ人って……そういう問題じゃない。っていうか胸がないのは余計だよ!? 脈絡もない!!」
「脈絡がないといけないのか……?」
と、傷ついた風情でいきなり眦を潤ませてみれば、あからさまにマリエッタはたじろいだ。
……ほらみろ、こーいう所が優しいんだこの女は。
「エッタちゃんは、良い奴だよ。例え過去に何をしてても」
目元を拭って、満面の笑顔を浮かべてやる。
「此処に来る前だってさ、偶然パーティが一緒になって、なし崩しにそのまま組む事になっちまったけど、最後まで面倒みてくれたじゃねえか。めんどくさい、みたいな事言ってたけれど、途中で逃げ出したりもできたけど。そんな事しないで、オレ様の最期まで付き合ってくれただろ」
「あれは――でも――」
「逃げたこと? 気にすンな気にすんな! 戦場じゃ自分の身が第一、テメエの身が守れネエで、他人が守れるかよ」
にこっと、満足げに笑いながら。
「だから、今だってこうして一緒に居てくれて嬉しい。ありがとう」
「……いや、やっぱり何か問題が違う気が」
「いいんだって」
笑顔で断言する。
「マリエッタは、オレ様のかけがえのない相棒なんだから」
「……そうかな……」
居心地でも悪いように、マリエッタは不貞腐れたようにそっぽを向いた。
「……悪かったよ」
「ん?」
「悪かったって言ったんだ。僕は、ただ……お前が、聞いてくれたらそれでよかったんだ」
「あ?」
「もういい! この話題は以後ストップだ! いいな!?」
「へいへい、エッタちゃんがそう言うなら従いましょう」
「そうだったよ……お前はそういう奴だった。長く付き合ってりゃ、思考パターンなんざ読めてくるってのに、全く」
『――釈然としない。そういう問題じゃない。
それなのに、ほんの少し救われた気がするのが、納得いかない』
彼女の表情から察するに、多分そう言いたいんだろうけど――――残念。顔に出ちゃってるぜ。
折角のクール&クレバー担当が台無しだ。
「ははっ、そうツレないこと言うなよ。
…………愛してるぜ、エッタちゃん?」
からかうような声音にの中に、真剣さを一摘み。そうして、残った麦酒を飲み干した。
NEWS
本日のニュースです企業連盟の派閥抗争が活発化している模様です
≪霧笛の塔≫を吸収して得られた利益は大きく、その権利をめぐって企業間の衝突が拡大しました
ハイドラ大隊の指揮権も、多数の企業が名乗りを上げ……
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。大隊指揮補佐官のメフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「なんだか雲行きが怪しいですね。企業同士の同士討ちとかにならなければいいんですけど」 |
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![]() | メフィルクライア 「バイオスフェアの偵察画像が出ました。画質は悪いですが、やはり防衛部隊は影も形もありません」 |
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![]() | メフィルクライア 「ただ無数の残骸?らしきものと……巨大な白い塊が映っていました。これが何なのかは依然不明です」 |
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![]() | メフィルクライア 「わたしは巨大マシュマロだと思うんですけどね。はは、冗談です」 |
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◆訓練
適性の訓練をしました適性が40上昇した
適性の訓練をしました適性が44上昇した
適性の訓練をしました経験値が足りない
適性の訓練をしました経験値が足りない
適性の訓練をしました経験値が足りない
◆送品
レナはモニカ・フランクリンにマニュピレーター28を送品した
◆送金
モニカから50moneyが送金された◆破棄
◆購入
レナは攻殻〈Alternate body〉を1056cで購入した!!
レナは超絶霊障ミジンコエンジンZZZを732cで購入した!!
◆作製
旋回強化!
作成時補助発動! 加重!! パーツ重量が 29 増加!!
精度強化!
機械油28と演算装置29を素材にしてS.Antonioを作製した!!
◆戦闘システム決定
ステルス に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にメンインブラックを装備した
脚部2に攻殻〈Alternate body〉を装備した
スロット3に物理装甲『鉄塊』を装備した
スロット4に試製耐物照準障害誘発A-0を装備した
スロット5に渦巻コイル『鳴門』を装備した
スロット6に狐火を装備した
スロット7にマクスウェルの天使を装備した
スロット8にニャンニャンアイズを装備した
スロット9に試製耐物ミサイルA-0を装備した
スロット10にμ-HC-Sniper"REBIRTH"を装備した
スロット11に超絶霊障ミジンコエンジンZZZを装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
マリエッタとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションA
ユニオン活動
トラッシュフィールドの活動記録
がらくたと、猫と、幽霊と。
特に何もしません。まったり。
特に何もしません。まったり。
適性の訓練をしました
適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
100c支払い、経験値を1手に入れた
メッセージ
ENo.76からのメッセージ>>
![]() | エッタ 「楽に生きようなんざ甘いんだよ、短絡思考め。先の先、裏の裏、百八十度回転して、さらに斜め上を見るくらいじゃないと。……ってお前に言ってもわからないだろうね。」 |
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![]() | エッタ 「ほら、そうやって筋肉云々言ってるくらいだもの。まあ、悪くはないけど? 最終的に筋肉が解決するとして、時にそこに至るまで頭脳労働者の苦労もある事をお忘れなく。」 |
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![]() | エッタ 「【小さく息を吐いて】……ハイハイ。ま、前線に飛び出て脳筋脳筋しないでちゃーんと僕のサポートに徹してる姿は褒めてやらなくもない。」 |
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![]() | エッタ 「っておい!!服を弾け飛ばすとか変態かよ!!?親指を立てるんじゃない!!安心なんてできるか!!!【思わず胸を抑えた!】」 |
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![]() | エッタ 「あと触診とか何を言っているんだお前は!!って何回言わせるんだ!!」 |
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![]() | エッタ 「それに痛いのは最初だけって……優しくしてよ……じゃなくて!!嫌だよ!!?あと自分で言うのも悲しいけれど膨らみはあれど捥ぐほどの大きさなんて無いよ!!言わせるな馬鹿っ!!!」 |
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![]() | エッタ 「性質悪い事だって良くわかって……―――、べ、別に、何処も悪かないよ。……ちょっと素直な素振り見せただけで変な病気だとか思ってるんだろ。そうい、う……【言いながら、相手は霊体なのに確かに触れられる感覚に言葉を紡ぐ事を止め】」 |
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![]() | エッタ 「…………、……うん。」 |
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![]() | エッタ 「。oO(……繋がりが欲しい、なんて、冗談だったんだけど、なぁ。いや、思ってなくもないんだけど……真に受けるなよって馬鹿にしようと思ってたのに。参っちゃうよね、こいつ真っ向から抱き締めてくるんだからさ……。) 」 |
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![]() | エッタ 「。oO(でも……、凄く、嬉しいや。) 」 |
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![]() | エッタ 「……去勢するなら手伝ってやるよ。何、苦しまないように一瞬で済ませてやるから。【と、撫でられながら猫と悪魔の会話に向かって言葉を投げた】」 |
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◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 1550
攻撃戦果補正4.86%
支援戦果補正5.17%
防衛戦果補正4.38%
合計現金収入1784
整備費 0
ユニオン費 -100
◆経験値が61増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正4.86%
支援戦果補正5.17%
防衛戦果補正4.38%
合計現金収入1784
整備費 0
ユニオン費 -100
◆経験値が61増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
レナは3年保証書30を入手した!
レナは加速装置30を入手した!
明日の戦場
第3ブロック
奇妙な植物園
謎の植物を栽培している農場が発見された。万が一のことを考え、農場を破壊してほしい。護衛がいるはずだ
来週の霧濃度:11%
来週の電磁波:28%
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キャラデータ
名前
レナンティス
愛称
レナ
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プロフィール
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トレードマークは勝気な紫眼(アメティスタ)。 ……と、背中合わせの”生存者”。 -------------------------------------- レナンティス・V・アトレイシア。 享年19歳。 灰の髪と、灰の瞳を持つ、外見だけなら可憐と言えない事も無い女性。 その実、マリエッタ(E-no.76)に執着する自称死神淑女。 彼女を”連れて”いくのは自分だけだと自称する、傲岸不遜な女幽霊。 小柄な身長としなやかな四肢。 ちらりと覗く腹や腕には密な筋肉がついている生粋の戦闘者。 ―――とはいえ、死者となった現在では大した使い道もないと嘆く。 マリエッタへの感情は執着ではあるが、信頼でもある。 決して認めはしないものの、彼女を眺める紫電の瞳は、ほんの少しだけ眩しげ。 「あァ? あの女はオレ様が先に目ェ付けたんだ。 渡すワケねーだろ、バァーカ!!」 -------------------------------------- >レン&ユベル ノルウェージャン混じり&ロシアンブルー混じりの猫。 レナの助手であり、当然ただの猫ではない。 -------------------------------------- ※レン&ユベルのアイコンは頂きものです。多謝。 ※まったりでよろしければメッセはお気軽に。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | ミサイルA | 試製耐物ミサイルA-0 [27/耐物/索敵]《装備:9》 火力[367] 発射数[12] 防御属性[物理] 防御値[201] 精度[195] 貯水量[9] 弾数[12] 武器属性[ミサイル] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[401] 弾薬費[30] 重量[350] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
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2 | 狙撃砲A | μ-HC-Sniper"REBIRTH" [27/超重回復/超重回復]《装備:10》 火力[2580] 発射数[1] 防御属性[火炎] 防御値[437] 精度[651] 貯水量[80] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[208] 金額[594] 弾薬費[160] 重量[1008] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
3 | 操縦棺A | メンインブラック [22/耐霊/噴霧]《装備:1》 | ▼詳細 |
4 | 術導肢A | S.Andreas [24/霊障/索敵] | ▼詳細 |
5 | 中多脚A | 露わになる馬脚 [22/耐物/跳躍] 機動[311] 跳躍[81] AP[2096] 旋回速度[436] 防御属性[物理] 防御値[388] 貯水量[272] 積載量[4200] 消費EN[371] 金額[371] 重量[1200] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
6 | 術導肢A | S.Augustinus [28/出力/超重回復] | ▼詳細 |
7 | ミサイルA | Exp#3-Mjolnir [24/装甲/臂力] 火力[389] 発射数[12] AP[60] 防御属性[物理] 防御値[184] 精度[207] 貯水量[9] 弾数[12] 武器属性[ミサイル] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[998] 弾薬費[30] 重量[350] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
8 | 物理装甲A | S.Bartholomaeus [25/装甲/高握力] | ▼詳細 |
9 | レーダーA | S.Matthaios [26/索敵/飛行] | ▼詳細 |
10 | 高射砲A | S.Jacques [23/精度/重精密] 火力[172] 発射数[8] 防御属性[電子] 防御値[358] 精度[238] 貯水量[185] 弾数[12] 武器属性[対空] 異常追加[20] 消費EN[2] 金額[378] 弾薬費[60] 重量[473] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
11 | 領域殲滅兵器A | S.Georgios [21/機動/AP回復] | ▼詳細 |
12 | 中多脚A | S.Thomas [27/重霊障/索敵] 機動[346] 跳躍[91] AP[2350] 旋回速度[487] 防御属性[霊障] 防御値[416] 貯水量[306] 積載量[4200] 消費EN[416] 金額[594] 重量[1227] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
13 | 素材 | 耐反動フレーム29 [29/重変形/---] 特殊B[260] [素材] |
▼詳細 |
14 | エンジンA | うさ耳改造型うさみみ族特製エンジン [25/重量軽減/重量軽減] | ▼詳細 |
15 | パルス砲A | S.Antonio [29/旋回/重精密] 火力[378] 発射数[4] 旋回速度[29] 防御属性[粒子] 防御値[185] 精度[275] 貯水量[101] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[77] 金額[414] 重量[79] [粒子射撃] *作者* |
▼詳細 |
16 | 速射パルス砲A | 試製耐霊速射パルス砲A-0 [20/耐霊/出力] 火力[131] 発射数[10] 防御属性[霊障] 防御値[232] 精度[131] 貯水量[131] 弾数[40] 武器属性[速射] 異常追加[25] 消費EN[16] 金額[360] 重量[200] [粒子射撃] *作者* |
▼詳細 |
17 | 重多脚A | 攻殻〈Alternate body〉 [28/重装甲/装甲]《装備:2》 機動[206] 跳躍[42] AP[3950] 旋回速度[243] 防御属性[霊障] 防御値[870] 貯水量[667] 積載量[5400] 消費EN[978] 金額[1056] 重量[1728] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
18 | 放電コイルB | 渦巻コイル『鳴門』 [20/耐物/霊障]《装備:5》 火力[1297] 発射数[1] 防御属性[物理] 防御値[441] 精度[18] 貯水量[471] 弾数[8] 武器属性[対地] 異常追加[12] 消費EN[677] 金額[939] 重量[500] [電子射撃] *作者* |
▼詳細 |
19 | 火炎放射器A | 霧状燃焼剤散布機 [20/噴霧/耐霊] 火力[777] 発射数[1] 防御属性[霊障] 防御値[596] 精度[238] 貯水量[235] 噴霧量[24] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[19] 金額[939] 弾薬費[40] 重量[180] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
20 | 狙撃砲A | S.Petrus [22/精度/誘発] 火力[2239] 発射数[1] 防御属性[火炎] 防御値[405] 精度[582] 貯水量[75] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[193] 金額[551] 弾薬費[160] 重量[900] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
21 | 物理装甲A | 物理装甲『鉄塊』 [26/装甲/噴霧]《装備:3》 | ▼詳細 |
22 | 機体炎上誘発A | 狐火 [21/霊障/耐霊]《装備:6》 | ▼詳細 |
23 | 照準障害誘発A | 試製耐物照準障害誘発A-0 [21/耐物/霊障]《装備:4》 | ▼詳細 |
24 | エンジンB | マクスウェルの天使 [26/広域索敵/広域索敵]《装備:7》 | ▼詳細 |
25 | レーダーA | ニャンニャンアイズ [26/精度/索敵]《装備:8》 | ▼詳細 |
26 | 素材 | 3年保証書30 [30/重保証/---] 特殊B[280] [素材] |
▼詳細 |
27 | エンジンB | 超絶霊障ミジンコエンジンZZZ [28/重霊障/重霊障]《装備:11》 | ▼詳細 |
28 | 素材 | 加速装置30 [30/機動/---] 特殊B[280] [素材] |
▼詳細 |
29 | --- | --- | --- |
30 | --- | --- | --- |