第2週目 クロノワール・ナインの一週間
霊障見舞金として1000cの資金が送られました
◆日記
――切迫した戦場。
「……いつもより射撃の調子はいいけれど、状況は最悪、ね」
敵を撃墜しつつも、それより早いペースで堕ちていく味方機を見てつぶやく。
大勢は決まった。敵方の有利で、だ。
元々、嫌な予感はしていた。
事前の準備としては最良というべきものはすませていた、しかしそれも自分だけだ。
相棒は機体の整備不良、同じ戦場へ配置されたハイドラは新入りも多く、ランカーは少ない。
更には未確認機、初見の敵機の報告など、状況は悪いことばかりで。
「バチバチッ!!」
「―――ッ、う!!」
タンクに電撃が走る。2つ、想定外だったことがある。
「っ、あ、はぁ……くぅっ……!!」
それはコロッソスの火力――ではなく。
「貫け」
人形の機体がタンクへと突撃し、その不自然に補足しなる手足に電撃を走らせながら、装甲を削っていく。
「きゃぁ、ぁあああっっ……」
「スレイベルとコロッソス。2機が組み合うとここまで優秀だなんて、ね……っ」
計器を見る、それに映っているデータは「耐電装甲の破損」が表示される。
スレイベルの攻撃を1度受けるごとに装甲が削られていき、コロッソスの火力が上がっていく。
格闘機であるスレイベルの頭数を減らそうにも、「耐電装甲」が欠けている機体が多いのか、次々にレーダーから消えていく傭兵たち。
「貧乏くじ、引かされたかもね……。撤退を視野にいれて……あのAIにも連絡を……」
彼女のいつものパイロットスーツは既にボロボロであり、これが想定外だった2つ目でもある。
――電撃が彼女自身を蝕んでいくこと、だ。
装甲を削り、機体へダメージが蓄積するだけならまだ良い。良くないが、この状況に比べればだいぶだいぶマシだった。彼女自身も流石に想定しておらず、蓄積されていく身体へのダメージが集中力を落とし、次へのダメージに繋がっていく。
「……っ、う。このまま、死ぬの……?」
状況が悪い。彼女が密かに期待していた「ランカー」も堕ちた。
悪いことは重なるもので、弾も、切れた。彼女がこの戦場で出来ることは――もう、何もない。
『――もう、ザザザ――です。これ以上は――を減らsh――ザザザ――。いえ、ですかr――』
通信手の慌てている声が入ってくる。どうやら管制室の人へと連絡を取り「生存者」を撤退させるよう具申しているようだった。
完全に、依頼の失敗だ。ついこの間、ランカーが複数名死亡し、全滅へと至った戦場があったばかりだと言うのに。
敵もどうやら今まで通りとは行かないらしい。
「GAME OVER、か……意外とあっけないものね」
でも、と続ける。弾も切れ、装甲も無く、自身の体力も切れている。
だけれど、まだ一つだけやれることはある。
「<……クソAI,聞こえてる?>」
「<ま、どっちでもいいわ。こっちは弾切れ、やれることはなし>」
「<……あとは死ぬことを待つだけ。撤退申請間に合うかしらね?>」
「<――これより、スターナイト・クノン。死地へ入るわ>」
「<タンクは"タンク"としての役割を果たす、ってね>」
「<下がってなさい、私が受けるわ>」
ボロボロの身体を無理やり動かす。度重なる電撃で意識は朦朧としており、自分はもう長くないと覚悟を決める。
だからこそ、前へ出る。機体の調整が間に合わず、エンジンも脚部も、武装も足りてないまま出撃するハメになった相棒を守るためにも、殿を務める。相棒から通信が入った気がしたが、無視した。一人、生き残りが集まり撤退しているラインから離れ、敵機の中へと突っ込んでいく。
「星を、撃ち落とすように」
「――一瞬の、流れ星のように」
前へ出る。自身の恐怖を誤魔化すかのように、自分のユニオンの警句をつぶやく。
「――あっ」
一瞬の、油断だったのだろうか。痺れによって操作が一瞬遅れた。ただそれだけのことだった。
気づけば目の前に、青白く光る電撃弾が続けざまにコックピットへと吸われていき――
「キャァァァアァアアアアアアアアアアッッ!!??」
叫ぶ。
「ッ、あ……は、ぁ……」
だらり、と操縦桿を握っていた手が外れる。もう、動かない、動けない。
動かないのは機体だけじゃなく、クノン自身が度重なる電撃によって、既に動くことすらままならなくなっていた。
彼女の美しかった白銀の髪は、既にくすんでいて。
「ここ、までか……。は、ッ。案外、あっけない、ものね……」
「……ああ、死にたく、ないわ」
「死にたく、ない……」
今際の言葉は、誰に看取られることもなく、戦場の喧騒にかき消されていった。
「「「「「「「
「「「「「
「「「
「―――――ッ!!」
飛び起きる。気づけばいつものベッドの上で目が覚める。
いつもは段階を経て目が冷めていく思考が、一気に覚醒状態へと行く。さっきまでのは夢だったのか?今は死んでおらず生きている。つまり、あれは夢であった。
もしかすると、虫の知らせ、というものだったのかもしれない、と思いいたり。
嫌なものを戦場へ行く前に見た、と思考を落ち着かせてベッドから降りる。
「痛っ……?」
自身の太ももに激痛が走る。寝ているときに銃に引っ掛けたのか、と思いながら見ると。
「これは、何……?」
不自然に残る、一と思えるような傷跡がそこにあった。
銃に引っ掛けたにしては「電気で焼いた」あとのような傷跡で。
「……?!」
気づく、今日の日付は何時なのか?電子端末を見ると【出撃日から数日】立っている日付を示しており、あれは夢ではなかったと確信する。
では、誰かに救出されたのか?……ソレはない、あの状況で、私はたしかに死んだはず。
でも、と縋るように電子端末からデータを集める。「霧に消えた部隊」の作戦は失敗していること、死者(MIA)が二名出たこと。
そこに――自分の名前が乗っている、こと。
「あっ……」
ぐるぐるぐると思考が回る、まとまらない。
ダメだ、これは、良くない。
「―――ぅぁ」
よくわからないナニカが身体の中を走り回っている感覚がし、猛烈な吐き気を訴え口元を、慌てて手で抑える。
彼女はそこで崩れ落ち、意識はまた暗転した――――。
「……いつもより射撃の調子はいいけれど、状況は最悪、ね」
敵を撃墜しつつも、それより早いペースで堕ちていく味方機を見てつぶやく。
大勢は決まった。敵方の有利で、だ。
元々、嫌な予感はしていた。
事前の準備としては最良というべきものはすませていた、しかしそれも自分だけだ。
相棒は機体の整備不良、同じ戦場へ配置されたハイドラは新入りも多く、ランカーは少ない。
更には未確認機、初見の敵機の報告など、状況は悪いことばかりで。
「バチバチッ!!」
「―――ッ、う!!」
タンクに電撃が走る。2つ、想定外だったことがある。
「っ、あ、はぁ……くぅっ……!!」
それはコロッソスの火力――ではなく。
「貫け」
人形の機体がタンクへと突撃し、その不自然に補足しなる手足に電撃を走らせながら、装甲を削っていく。
「きゃぁ、ぁあああっっ……」
「スレイベルとコロッソス。2機が組み合うとここまで優秀だなんて、ね……っ」
計器を見る、それに映っているデータは「耐電装甲の破損」が表示される。
スレイベルの攻撃を1度受けるごとに装甲が削られていき、コロッソスの火力が上がっていく。
格闘機であるスレイベルの頭数を減らそうにも、「耐電装甲」が欠けている機体が多いのか、次々にレーダーから消えていく傭兵たち。
「貧乏くじ、引かされたかもね……。撤退を視野にいれて……あのAIにも連絡を……」
彼女のいつものパイロットスーツは既にボロボロであり、これが想定外だった2つ目でもある。
――電撃が彼女自身を蝕んでいくこと、だ。
装甲を削り、機体へダメージが蓄積するだけならまだ良い。良くないが、この状況に比べればだいぶだいぶマシだった。彼女自身も流石に想定しておらず、蓄積されていく身体へのダメージが集中力を落とし、次へのダメージに繋がっていく。
「……っ、う。このまま、死ぬの……?」
状況が悪い。彼女が密かに期待していた「ランカー」も堕ちた。
悪いことは重なるもので、弾も、切れた。彼女がこの戦場で出来ることは――もう、何もない。
『――もう、ザザザ――です。これ以上は――を減らsh――ザザザ――。いえ、ですかr――』
通信手の慌てている声が入ってくる。どうやら管制室の人へと連絡を取り「生存者」を撤退させるよう具申しているようだった。
完全に、依頼の失敗だ。ついこの間、ランカーが複数名死亡し、全滅へと至った戦場があったばかりだと言うのに。
敵もどうやら今まで通りとは行かないらしい。
「GAME OVER、か……意外とあっけないものね」
でも、と続ける。弾も切れ、装甲も無く、自身の体力も切れている。
だけれど、まだ一つだけやれることはある。
「<……クソAI,聞こえてる?>」
「<ま、どっちでもいいわ。こっちは弾切れ、やれることはなし>」
「<……あとは死ぬことを待つだけ。撤退申請間に合うかしらね?>」
「<――これより、スターナイト・クノン。死地へ入るわ>」
「<タンクは"タンク"としての役割を果たす、ってね>」
「<下がってなさい、私が受けるわ>」
ボロボロの身体を無理やり動かす。度重なる電撃で意識は朦朧としており、自分はもう長くないと覚悟を決める。
だからこそ、前へ出る。機体の調整が間に合わず、エンジンも脚部も、武装も足りてないまま出撃するハメになった相棒を守るためにも、殿を務める。相棒から通信が入った気がしたが、無視した。一人、生き残りが集まり撤退しているラインから離れ、敵機の中へと突っ込んでいく。
「星を、撃ち落とすように」
「――一瞬の、流れ星のように」
前へ出る。自身の恐怖を誤魔化すかのように、自分のユニオンの警句をつぶやく。
「――あっ」
一瞬の、油断だったのだろうか。痺れによって操作が一瞬遅れた。ただそれだけのことだった。
気づけば目の前に、青白く光る電撃弾が続けざまにコックピットへと吸われていき――
「キャァァァアァアアアアアアアアアアッッ!!??」
叫ぶ。
「ッ、あ……は、ぁ……」
だらり、と操縦桿を握っていた手が外れる。もう、動かない、動けない。
動かないのは機体だけじゃなく、クノン自身が度重なる電撃によって、既に動くことすらままならなくなっていた。
彼女の美しかった白銀の髪は、既にくすんでいて。
「ここ、までか……。は、ッ。案外、あっけない、ものね……」
「……ああ、死にたく、ないわ」
「死にたく、ない……」
今際の言葉は、誰に看取られることもなく、戦場の喧騒にかき消されていった。
「「「「「「「
「「「「「
「「「
「―――――ッ!!」
飛び起きる。気づけばいつものベッドの上で目が覚める。
いつもは段階を経て目が冷めていく思考が、一気に覚醒状態へと行く。さっきまでのは夢だったのか?今は死んでおらず生きている。つまり、あれは夢であった。
もしかすると、虫の知らせ、というものだったのかもしれない、と思いいたり。
嫌なものを戦場へ行く前に見た、と思考を落ち着かせてベッドから降りる。
「痛っ……?」
自身の太ももに激痛が走る。寝ているときに銃に引っ掛けたのか、と思いながら見ると。
「これは、何……?」
不自然に残る、一と思えるような傷跡がそこにあった。
銃に引っ掛けたにしては「電気で焼いた」あとのような傷跡で。
「……?!」
気づく、今日の日付は何時なのか?電子端末を見ると【出撃日から数日】立っている日付を示しており、あれは夢ではなかったと確信する。
では、誰かに救出されたのか?……ソレはない、あの状況で、私はたしかに死んだはず。
でも、と縋るように電子端末からデータを集める。「霧に消えた部隊」の作戦は失敗していること、死者(MIA)が二名出たこと。
そこに――自分の名前が乗っている、こと。
「あっ……」
ぐるぐるぐると思考が回る、まとまらない。
ダメだ、これは、良くない。
「―――ぅぁ」
よくわからないナニカが身体の中を走り回っている感覚がし、猛烈な吐き気を訴え口元を、慌てて手で抑える。
彼女はそこで崩れ落ち、意識はまた暗転した――――。
NEWS
本日のニュースです企業連盟の派閥抗争が活発化している模様です
≪霧笛の塔≫を吸収して得られた利益は大きく、その権利をめぐって企業間の衝突が拡大しました
ハイドラ大隊の指揮権も、多数の企業が名乗りを上げ……
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。大隊指揮補佐官のメフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「なんだか雲行きが怪しいですね。企業同士の同士討ちとかにならなければいいんですけど」 |
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![]() | メフィルクライア 「バイオスフェアの偵察画像が出ました。画質は悪いですが、やはり防衛部隊は影も形もありません」 |
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![]() | メフィルクライア 「ただ無数の残骸?らしきものと……巨大な白い塊が映っていました。これが何なのかは依然不明です」 |
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![]() | メフィルクライア 「わたしは巨大マシュマロだと思うんですけどね。はは、冗談です」 |
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◆訓練
射撃の訓練をしました射撃が10上昇した
射撃の訓練をしました射撃が11上昇した
射撃の訓練をしました射撃が12上昇した
射撃の訓練をしました射撃が13上昇した
射撃の訓練をしました射撃が14上昇した
◆送品
弐式から簡易展開装甲が届いた◆送金
◆破棄
◆購入
クノンはザラトゥーイを408cで購入した!!
クノンはおばあちゃんのエンジン(OB-En02)を408cで購入した!!
クノンはL62S-Periwinkleを1056cで購入した!!
◆戦闘システム決定
マグス に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に対電子ボディを装備した
脚部2にL62S-Periwinkleを装備した
スロット3におばあちゃんのエンジン(OB-En02)を装備した
スロット4にナイン式-攘夷機関砲αを装備した
スロット5にロングライン・ターレットを装備した
スロット6にぐるぐるぱちぱちを装備した
スロット7にザラトゥーイを装備した
スロット8にFB-05-Ex『クリムゾンブレイズ』を装備した
スロット9に電波探知機『シャクルトン』を装備した
スロット10に探査レーダー『ラビットソナー』を装備した
スロット11にナイン式-霊障装甲αを装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
AI-弐式とバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
Shooting Starの活動記録
星を撃ち落とすように――
そして、一瞬の流れ星のように。
我らは撃つ。
射撃の訓練をしました
射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
100c支払い、素材を1個手に入れた
メッセージ
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 1550
攻撃戦果補正6.33%
支援戦果補正5.06%
防衛戦果補正4.4%
フリー補正 2%
合計現金収入1844
整備費 -521
ユニオン費 -100
◆経験値が67増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正6.33%
支援戦果補正5.06%
防衛戦果補正4.4%
フリー補正 2%
合計現金収入1844
整備費 -521
ユニオン費 -100
◆経験値が67増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
クノンは自動修復装置30を入手した!
クノンは神秘合金30を入手した!
クノンは対魔呪符30を入手した!
明日の戦場
第25ブロック
地下空間探索
都市の地下に巨大な空間が発見された。謎の部隊が調査に向かっているらしい。奴らを妨害し、撃破してほしい
来週の霧濃度:11%
来週の電磁波:28%
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キャラデータ
名前
クロノワール・ナイン
愛称
クノン
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プロフィール
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名前:クロノワール・ナイン 愛称:クノン 年齢16歳(昔は20歳だった気がするけど誤差だよ誤差) 首もとにはマフラーをつけており、霧が濃いときはそれで口許を隠している。 常に肌身離さず、銃を持ち歩いており、生身での狙撃も問題なく行える。 持ち歩いている自動拳銃はグロック18C. こだわりなのか、狙撃銃を出来る限り常に持ち歩いており 機体にも一緒に搭乗させる徹底ぶりである。 冷めた目を良くする、そして怖がり。 戦場へ行く前日の夜は狙撃銃を抱えて、布団に包まり、怯えるように寝ている。 機体は所謂ガチタン。 傭兵家業は幼い頃から続けている。 資金がたまりようやく機体を購入。 生身の頃から使っていたスナイパー技能を活かすためにガチタン機体に乗っている。 機体名はスターナイト。 エンブレムに描かれている「ナイト」。 星を守る騎士。――ではなく、それを撃ち落とす騎士。 カラーリングは緑色をメインに。 緑色をメインにしているが、迷彩色にはせず、あくまで地味めになるようコーディネートしている。 最も、機体の性質上嫌でも汚れて行くのだろうが……。 特筆事項 彼女は、一度死んでいる。(第9週目に死亡-ENo.309) ――生き地獄から開放された、そのはずだった。 しかし、何故か「いつものようにベッドから目覚めた」。 可笑しい、確かに「死んだ直前の記憶」はある。 「記録でも撃墜された」というログがあり「生存は絶望視されてた」し、「死んだものがなる残像」が確認されているのにも関わらず「いつものように目が覚めた」。 なぜ生き返ったのかは分からない、しかし、一つだけわかっていることがある。 ――彼女の生き地獄は、まだ続く。精神が壊れるか、それとも、その先に答えはあるのか。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 中タンクA | 簡易中タンクA [20/---/---] 機動[171] AP[2369] 旋回速度[749] 防御属性[火炎] 防御値[720] 貯水量[438] 積載量[5000] 消費EN[180] 金額[360] 重量[2000] [タンク] *作者* |
▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | レーダーA | 電波探知機『シャクルトン』 [23/---/---]《装備:9》 | ▼詳細 |
3 | 焼夷機関砲B | ナイン式-攘夷機関砲α [24/---/---]《装備:4》 火力[60] 発射数[52] 防御属性[物理] 防御値[498] 精度[9] 貯水量[46] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[384] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
4 | エンジンB | ぐるぐるぱちぱち [24/---/---]《装備:6》 | ▼詳細 |
5 | レーダーA | 探査レーダー『ラビットソナー』 [24/---/---]《装備:10》 | ▼詳細 |
6 | 霊障装甲A | ナイン式-霊障装甲α [23/---/---]《装備:11》 | ▼詳細 |
7 | 頭部A | ナイン式-頭部α [22/---/---] | ▼詳細 |
8 | 焼夷機関砲B | FB-05-Ex『クリムゾンブレイズ』 [26/---/---]《装備:8》![]() 火力[65] 発射数[52] 防御属性[物理] 防御値[533] 精度[10] 貯水量[50] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[585] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
9 | 砲塔A | ロングライン・ターレット [21/---/---]《装備:5》 | ▼詳細 |
10 | 操縦棺A | 対電子ボディ [22/---/---]《装備:1》 | ▼詳細 |
11 | 腕部A | 試製旋回腕部A-0 [25/---/---] | ▼詳細 |
12 | 素材 | ロボットアーム29 [29/臂力/---] 特殊B[260] [素材] |
▼詳細 |
13 | 素材 | 3年保証書29 [29/重保証/---] 特殊B[260] [素材] |
▼詳細 |
14 | 素材 | 対魔呪符29 [29/耐霊/---] 特殊B[260] [素材] |
▼詳細 |
15 | 物理装甲A | 簡易展開装甲 [24/霊障/飛行] | ▼詳細 |
16 | 焼夷機関砲B | ザラトゥーイ [28/重変形/変形]《装備:7》 火力[65] 発射数[52] 防御属性[物理] 防御値[529] 精度[10] 貯水量[49] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[408] 弾薬費[7] 重量[928] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
17 | エンジンB | おばあちゃんのエンジン(OB-En02) [28/出力/変形]《装備:3》 | ▼詳細 |
18 | 重多脚A | L62S-Periwinkle [28/重変形/重変形]《装備:2》 機動[207] 跳躍[42] AP[3831] 旋回速度[245] 防御属性[霊障] 防御値[870] 貯水量[675] 積載量[5400] 消費EN[978] 金額[1056] 重量[1756] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
19 | 素材 | 自動修復装置30 [30/AP回復/---] 特殊B[280] [素材] |
▼詳細 |
20 | 素材 | 神秘合金30 [30/高圧軽量/---] 特殊B[280] [素材] |
▼詳細 |
21 | 素材 | 対魔呪符30 [30/耐霊/---] 特殊B[280] [素材] |
▼詳細 |
22 | --- | --- | --- |
23 | --- | --- | --- |
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