第33週目 マシーナ=クローイェヴナ・アンドロースカヤの一週間
◆日記
信用というものは得ておいて損することはない。
もしもそれに損があったとしたら、悪名の方向において信用を得てしまった時だ。
あるいは。
『……私は、無力だった。明日には、君たちに払う報酬にも苦労するかもしれない。結局、私の全ては砂上の楼閣に過ぎなかったな。崩れる時など、一瞬だ』
こちらに信用を抱いた相手が、割に合わないことまでも任せようとしている時だ。
音声メッセージは疲弊しきった声で、切々と内心を伝え続ける。ここ一月あまりにおいて張られ続けていた見え透いた虚勢はもはやそこにはなく、聞こえるのはただ老いさばらえた老人の悔恨にすぎない。
もしも本当に報酬が払われなくなるのなら、わたしがかの老人に与しその信用を勝ち取る必要性はゼロに等しくなる。ただでさえその信用というものを『禁忌』との戦闘で得られる特別報酬と引き換えにしている状況だ。
信頼とは生存のために勝ち取るものであり、あるいは生存のため他者を認定するものであり、信頼のためにそれ以上の価値を持つ何かを犠牲にするものではない。
今に至るまでわたしが行ってきたのはそうしたことだ。
僚機と連絡を取り、取引に応じた相手の元へ赴き、ユニオンへと飲めもしないアルコールを持ち出し。それはすべて、ライフラインとしての他者との関係を構築するために過ぎない。
情報とは多く他者よりもたらされるもので、それを持たないことはどこにおいても手損につながる。それはこの残像領域においても例外ではない。
否、小隊制度が採用され、常に他機とともに並びながら自機のみでは打開できない状況へと送り込まれるハイドラ大隊に身を置いている現状において、他世界にあった時よりもその重要性は増していた。
戦績を挙げた優秀なライダーについての情報を収集し、当該のライダーに関わる機会があればその風評を耳にしたこと、そして称賛を伝達する。わたしがそうした情報に着目するライダーであり、戦績に対する意欲を持つことを伝達する。
機械が意志を抱く可能性はあれども謀略を巡らし自らの優位について計算する能力はない、あるいはその能力を持てども自らがその対象となることはないとの認識は多くの有意思存在に見受けられる誤りである。適切な学習を重ねその結果を発揮する機会があったならば十分にやり遂げることは可能で、今わたしが立つのはそうした地平である。
今現在のレベルに到達するまでに学んだことは数多く、わたしは未だもってそれを忠実になぞり続けている。
軽度の構築努力であっても、事あるごとに回数を重ねることでより強い効力を発揮すること。
関係深度よりも関係継続の長期化を意識して行動する方が多くの場合においてよりメリットが見込めること。
関係構築努力の成果はおおむねわたしの『機械らしい』振る舞いの度合いに比例すること。
そして、ありもしないところから捻り出す甘言の数に反比例すること。
ハイドラでの戦い方について他のライダーに伝え、またその情報を得たことは数多ある。戦場の外で出会ったライダーたちに対し、その戦場で、あるいはマーケットでの働きを評価し称賛したことも。
それは打算の産物だ。だがわたしは、その言及ともたらす情報そのものに虚言を混ぜたことは一度としてない。
わたしにとり、信頼とはそれ以上に価値あるものを犠牲として得るものではない。
わたしの発言の真実性を、そして自他を問わぬ有用な働きの価値というものを貶めて得るほどに尊いようなものではない。
もしもそれに損があったとしたら、悪名の方向において信用を得てしまった時だ。
あるいは。
『……私は、無力だった。明日には、君たちに払う報酬にも苦労するかもしれない。結局、私の全ては砂上の楼閣に過ぎなかったな。崩れる時など、一瞬だ』
こちらに信用を抱いた相手が、割に合わないことまでも任せようとしている時だ。
音声メッセージは疲弊しきった声で、切々と内心を伝え続ける。ここ一月あまりにおいて張られ続けていた見え透いた虚勢はもはやそこにはなく、聞こえるのはただ老いさばらえた老人の悔恨にすぎない。
もしも本当に報酬が払われなくなるのなら、わたしがかの老人に与しその信用を勝ち取る必要性はゼロに等しくなる。ただでさえその信用というものを『禁忌』との戦闘で得られる特別報酬と引き換えにしている状況だ。
信頼とは生存のために勝ち取るものであり、あるいは生存のため他者を認定するものであり、信頼のためにそれ以上の価値を持つ何かを犠牲にするものではない。
今に至るまでわたしが行ってきたのはそうしたことだ。
僚機と連絡を取り、取引に応じた相手の元へ赴き、ユニオンへと飲めもしないアルコールを持ち出し。それはすべて、ライフラインとしての他者との関係を構築するために過ぎない。
情報とは多く他者よりもたらされるもので、それを持たないことはどこにおいても手損につながる。それはこの残像領域においても例外ではない。
否、小隊制度が採用され、常に他機とともに並びながら自機のみでは打開できない状況へと送り込まれるハイドラ大隊に身を置いている現状において、他世界にあった時よりもその重要性は増していた。
戦績を挙げた優秀なライダーについての情報を収集し、当該のライダーに関わる機会があればその風評を耳にしたこと、そして称賛を伝達する。わたしがそうした情報に着目するライダーであり、戦績に対する意欲を持つことを伝達する。
機械が意志を抱く可能性はあれども謀略を巡らし自らの優位について計算する能力はない、あるいはその能力を持てども自らがその対象となることはないとの認識は多くの有意思存在に見受けられる誤りである。適切な学習を重ねその結果を発揮する機会があったならば十分にやり遂げることは可能で、今わたしが立つのはそうした地平である。
今現在のレベルに到達するまでに学んだことは数多く、わたしは未だもってそれを忠実になぞり続けている。
軽度の構築努力であっても、事あるごとに回数を重ねることでより強い効力を発揮すること。
関係深度よりも関係継続の長期化を意識して行動する方が多くの場合においてよりメリットが見込めること。
関係構築努力の成果はおおむねわたしの『機械らしい』振る舞いの度合いに比例すること。
そして、ありもしないところから捻り出す甘言の数に反比例すること。
ハイドラでの戦い方について他のライダーに伝え、またその情報を得たことは数多ある。戦場の外で出会ったライダーたちに対し、その戦場で、あるいはマーケットでの働きを評価し称賛したことも。
それは打算の産物だ。だがわたしは、その言及ともたらす情報そのものに虚言を混ぜたことは一度としてない。
わたしにとり、信頼とはそれ以上に価値あるものを犠牲として得るものではない。
わたしの発言の真実性を、そして自他を問わぬ有用な働きの価値というものを貶めて得るほどに尊いようなものではない。
NEWS
本日のニュースです企業首脳会議による決定で、ついに企業連盟が解体されることとなりました会長のバルーナスは現在行方不明となっており、今後の動向が注目されます
ハイドラ大隊の制御の失敗、霜の巨人に対する敗戦など、多くの責任は経営陣に負わされました
逮捕された58名の企業連盟管理者たちは、銃殺される予定で……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。奇妙なことになったが……バルーナスを確保している。いや、連盟の解体を知る前だから、保護する形になってしまった」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「企業連盟の施設に攻撃を加えた際、偶然見つけてしまった。今思えば、脱出していたのかもしれない」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「俺は少数の人間に罪を擦り付けるのは嫌いだ。俺はバルーナスを倒すために戦っていたのではない。企業連盟という、体制そのものが敵だ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「首を変えたって、名前を変えたって、諸悪の心臓が変わらなければ全くの無意味だ。俺は戦う。俺を必要とする人のために」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「ユニット連動システムは完成に近づいている。もうすぐ実証できそうだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「身体に力が漲っていく。何でもできそうだ。今日は、乗機の装甲を抜本的に見直した」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「結果、装甲が以前の2倍にまで性能強化されたよ。まだまだやれるんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「このDR『リグ・ドゥルガー』なら……」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです!」 |
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![]() | メフィルクライア 「『生命と全ての禁忌』は解放されなかったようだね。アレが解放されると、ちょっと面倒だったよ」 |
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![]() | メフィルクライア 「まぁ、それでもこの巨人、フィンブルヴェト・コントロール・システムには敵わないだろうけど」 |
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![]() | メフィルクライア 「計画は少しずつ変わっていく。本来ならば君たちにアンビエント・ユニット『メルククラリス』を与えるはずだった」 |
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![]() | メフィルクライア 「それによって、ミストエンジンを臨界させてプラズマエンジンに昇華。残像領域の霧を全てプラズマに相転移させる手はずだった」 |
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![]() | メフィルクライア 「もちろん、耐えられない人がたくさん出るはずだった。臨界を至近距離で受けるライダーや、プラズマに炙られる人とか」 |
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![]() | メフィルクライア 「グリスター・ユニットで一部の人を避難させて、『種子』はプラズマに焦がされて死滅。一番簡単な手法。でも、そうはしなかった」 |
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![]() | メフィルクライア 「私は『信じてほしい』と言われた。ハイドラの可能性を。無限の力を。だから私は信じた。今も信じている。メフィルクはどうだか知らないけど、私は……」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「失われた力がありました。失われたユニットのことです。それはドゥルガーよりも昔のこと。禁忌を構成するユニット」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「あと4週間。猶予は少ないです。わたしはこの世界に青空を取り戻します。サフラン・フリージア・グラジオラスの標本が手に入りました」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「かつて存在したアルラウネ・ユニット・アイリスの残骸たちです。わたしはアルラウネ・ユニットを復活させます。そのために、もっと遺伝子の標本が必要です。わたしを……信じてください」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「私だ。ハイドラ大隊の諸君。元気かね。私は……レジスタンスの収容所から通信をしている。特別に許しを貰った。君たちに払う賃金が支払われているか、確認したくてね」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「……以前、公共事業の報酬が滞ったことがあったな。あの時は、遠い世界のことに感じていた。いま、こうしてようやく実感している。恥ずかしい話だよ」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「結局、最後の禁忌『新世界の禁忌』は解放できなかった。暴力で蹂躙するだけの世界に自責の念を感じていたのかもしれない。『新世界の禁忌』のコントロール権はいまだ私にある」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「禁忌のコントロール権の半分は奪われてしまった。安全地帯をミッションCに作るだけが精いっぱいだ。頼む、私の仲間を助けるために力を貸してくれ」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「そうか、君は私の依頼に応えてくれたのだったな……ありがとう。君には、返しきれない恩がある。だが、どれほど時間をかけようとも、かならず、この恩は……返すつもりだ」 |
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◆訓練
◆破棄
シニカはブラックボックス51を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
シニカは祈念増幅機構『マリーツァ』を破棄した!!
585c相当の資材を手に入れた
585c相当の資材を手に入れた
シニカは索敵強化システム『隼の目』を破棄した!!
722c相当の資材を手に入れた
722c相当の資材を手に入れた
シニカは分離型レーダー『リトーチア・ミーシ』を破棄した!!
571c相当の資材を手に入れた
571c相当の資材を手に入れた
シニカは風火補助輪『ナーザ』を破棄した!!
522c相当の資材を手に入れた
522c相当の資材を手に入れた
◆送品
シニカはシャーロットに少女の指先51を送品した
◆送金
シニカは緋色の狐に200c送金した
◆受品・入金ログ
緋色の狐から索敵機構『プライバティア』が届いたシャーロットからU-03幻圧装置が届いた
シャーロットからZH-ln/CCW05R:ScutumⅢが届いた
シャーロットから2010cが送金された
◆購入
シニカは\u767d\u72fcを958cで購入した!!
シニカはロクサンゴを958cで購入した!!
シニカは\u767d\u72fcを958cで購入した!!
◆作製
資金を200を投入した!!
作成時補助発動! 薄防!! 防御値が 51 減少!!
噴霧強化!
作成時補助発動! 耐粒!! 防御属性が 粒子 に変化!!
粒子強化!
U-03幻圧装置とZH-ln/CCW05R:ScutumⅢを素材にして耐粒子噴霧機構『バダヴァロート』を作製した!!
◆戦闘システム決定
アシスト に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に複座式操縦棺-護鉄を装備した
脚部2にAirleacain-α2を装備した
スロット3にジャンクエンジンBXを装備した
スロット4に弐を装備した
スロット5に\u767d\u72fcを装備した
スロット6に\u767d\u72fcを装備した
スロット7に祈念具現機構『ネプロチナヤ・マリーツァ』を装備した
スロット8に索敵機構『プライバティア』を装備した
スロット9に強化型索敵機(軽量型)を装備した
スロット10にロクサンゴを装備した
スロット11におばあちゃんのロケット(OB-Ra1)を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
クロムノート・ウェルサキオンとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションC
バルーナスからの信用……♥♥
ユニオン活動
チアーズの活動記録
生き残った者達へ。
これから往く者達へ。
私たちは歌おう、今日この日があることを。
私たちは祝おう、今日この身があることを。
全ての生きとし生けるもの達へ。
健やかに、でもなく。末永く、でもなく。
ただただ只管満足な生と、満足な死が迎えられるように。
乾杯。
これから往く者達へ。
私たちは歌おう、今日この日があることを。
私たちは祝おう、今日この身があることを。
全ての生きとし生けるもの達へ。
健やかに、でもなく。末永く、でもなく。
ただただ只管満足な生と、満足な死が迎えられるように。
乾杯。
ユニオン金庫……1000c
適性の訓練をしました
適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
100c支払い、経験値を1手に入れた

以前賭けた時は先を間違えたが、ずっと出場している人間に銭を投げても良いかと結論を出す。
![]() | 日本酒を漁る男 「コロッセオどころの話じゃねーだろォ? ここも辛気臭くなってねーか心配だぜ。 人がまばらになってきたしな。酒が足りねーか? エンジョイしてっか?」 |
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![]() | 結局ビール瓶を呷る男 「バーンッ! とォ! 賭けてみっかなー。 うまくいきゃいいが」 |
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メッセージ
ENo.101からのメッセージ>>
ENo.176からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.105 >>Eno.66 >>Eno.662 >>Eno.408
![]() | ベティ 「やっぱり物好きが積むような存在になっちゃったか~……」 |
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![]() | ベティ 「……あ、思い出した。確か知り合いが、整備に長けたライダーに装甲の厚さを重視した誘発装置を依頼したことがあると聞きました。支援戦果が稼げる装甲、と捉えていたんでしょうか。 あとはなんだろう……どこからか漏れたんでしょうか、敵の情報がある程度判明した直後、一気に照準障害の熱が上がってきたとも聞いています」 |
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![]() | ベティ 「影の禁忌のスキャン対象に索敵専業の機体がいるケースを既に経験している分、可能ならばどこへでもレーダーを積んで向かいたくなってしまいますね。最近レーダーを積んだ高速型ティタンフォートを試してみましたが、攻撃も支援も防衛も良い感じに稼げていました。コネクトに限らず戦場の眼は多い方が良いのもありますし……」 |
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![]() | クロム 「その心配はしないでいい。仮に手を伸ばすにしろ、守るのも支援するのも俺の性には合わねえからな」 |
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![]() | クロム 「いつから――いつから、ね(難しい質問ではないはずだが、男はどこか言い淀むように繰り返した)」 |
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![]() | クロム 「それは、俺が死ぬ前の話か? それとも後の話か?(口元を歪めたまま、尋ねる)」 |
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![]() | クロム 「ま、いいさ。両方答えよう。生前の経験が20年ほどで、こうなってからは日が浅いからな。1年もねえだろう」 |
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![]() | クロム 「こうなってからは日が浅いみたいでな。死ぬような『失敗』は覚えている限りは1度だけだから、あまり実にはなってねえよ」 |
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![]() | クロム 「……ああ、いや。その質問。もしかして。アンタは気づいていたのか? 俺が死人だって事を」 |
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メッセージを送信しました
>>Eno.105 >>Eno.66 >>Eno.662 >>Eno.408
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2650
攻撃戦果補正7.26%
支援戦果補正10%(MAX)
防衛戦果補正4.64%
合計現金収入3272
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額103
整備請求額 0
ユニオン費 -84
◆制御値が1成長しました
◆経験値が171増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正7.26%
支援戦果補正10%(MAX)
防衛戦果補正4.64%
合計現金収入3272
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額103
整備請求額 0
ユニオン費 -84
◆制御値が1成長しました
◆経験値が171増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
シニカは精密設計図52を入手した!
シニカは保水ジェル52を入手した!
明日の戦場
第21ブロック
地下空間探索
都市の地下に巨大な空間が発見された。謎の部隊が調査に向かっているらしい。奴らを妨害し、撃破してほしい
来週の霧濃度:76%
来週の電磁波:81%
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キャラデータ
名前
マシーナ=クローイェヴナ・アンドロースカヤ
愛称
シニカ
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プロフィール
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・搭乗者 マシーナ・クローイェヴナ=アンドロースカヤ。愛称もしくは通名はシニカ。 中肉中背と言った風情の、際だった特徴のない女。特徴があるとすれば分け隔てのない無愛想で事務的な対応と、瞬き一つしない死んだ眼。 その肉体は他世界産の魔導機械。 残像領域に打ち棄てられていたウォーハイドラ「キッシンジャー」を拾い上げ、直接接続によって自らのパワードスーツのように操る。 ・乗機 かつては「水鏡のキッシンジャー」あるいは「静寂のキッシンジャー」と呼ばれたウォーハイドラ。 本来はその呼び名の通りステルス型として設計されたが、数多の持ち主の手を渡り歩くうちにその原形は失われ、汎用型と大差ない性能と化した。 操縦系統の故障によりもはや人間のパイロットには操縦できぬものとなり残像領域の片隅に打ち棄てられていたが、直接接続の可能なシニカによって再び霧の戦場を駆けることとなる。 ―――― ・行動は気分と電磁波濃度と敵属性でマグス以外のすべてを選択肢に入れたいタイプ ・武器を持つかノーエンジンやるかを検討して前者が勝った ・通りすがりにメッセ飛ばして軽率に打ち切る族 ・連絡先:@Pitti1097 ・プロフ絵およびアイコン0・1は、カスタム立ち絵(http://aebafuti.github.io/CustomStand/ 喘葉淵様)を利用+加工して作成しています ・IC16~18番は十con(http://rainpark.sub.jp/palir/tawaiconfree.html http://rainpark.sub.jp/palir/juccon.html)様のアイコンを使用しています | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 頭部C | 索敵機構『プライバティア』 [38/耐火/薄装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
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2 | 噴霧機A | 耐粒子噴霧機構『バダヴァロート』 [51/幻想噴霧/耐粒] | ▼詳細 |
3 | 素材 | 精密設計図52 [52/高圧変形/---] 特殊B[720] [素材] |
▼詳細 |
4 | 照準障害誘発A | 祈念具現機構『ネプロチナヤ・マリーツァ』 [50/幻想機動/幻想機動]《装備:7》 | ▼詳細 |
5 | 領域瞬間霊送箱A | 空間転移装置『アクノー』 [48/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
6 | エンジンB | ジャンクエンジンBX [48/幻想機動/幻想機動]《装備:3》 | ▼詳細 |
7 | 噴霧機A | ミストリアクター『ラドゥーガ』 [49/幻想機動/耐粒] | ▼詳細 |
8 | 操縦棺C | 断霧操縦棺『テプラヤ・ソーンツェワ』 [47/薄装減霧/薄装減霧] | ▼詳細 |
9 | ロケットA | おばあちゃんのロケット(OB-Ra1) [44/薄装甲/高圧軽量]《装備:11》![]() 火力[1409] 発射数[1] AP[-44] 防御属性[物理] 防御値[352] 貯水量[126] 弾数[5] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[45] 金額[504] 弾薬費[20] 重量[-82] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
10 | 補助輪A | 風火補助輪『ナーザ』 [47/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
11 | 操縦棺B | 禁忌操縦棺"ラーン=テゴス" [44/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
12 | 領域殲滅兵器A | 領域殲滅兵装『ツァーリ』 [45/高誘発/高誘発] | ▼詳細 |
13 | 重ブースターA | まぼろしぶーすたー [42/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
14 | 重ブースターA | 高噴霧スラスター『ビエリ・ソーカル』 [46/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
15 | 重ブースターA | 重ブー [43/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
16 | 硬質ダガーA | 弐 [44/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 火力[953] 連撃数[3] AP[-88] 防御属性[粒子] 防御値[327] 精度[246] 貯水量[197] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[16] 金額[504] 弾薬費[10] 重量[-82] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
17 | エンジンB | MEB2066-Phantasma [45/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
18 | 飛行ユニットA | KSK重工業製ブレイジングユニットα [47/薄装甲/薄装甲] 飛行[314] AP[574] 旋回速度[200] 防御属性[電子] 防御値[219] 貯水量[267] 噴霧量[267] 消費EN[494] 金額[1333] 重量[-40] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
19 | 操縦棺A | 複座式操縦棺-護鉄 [49/重保証/重保証]《装備:1》 | ▼詳細 |
20 | 重ブースターA | 重ブー [43/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
21 | 軽車輪A | Airleacain-α2 [44/薄装甲/薄装甲]《装備:2》 | ▼詳細 |
22 | レーダーB | 強化型索敵機(軽量型) [45/薄装甲/薄装甲]《装備:9》 | ▼詳細 |
23 | レーダーB | \u767d\u72fc [50/薄装甲/薄装甲]《装備:5》 | ▼詳細 |
24 | 噴霧機A | HM29C-renkon [46/高圧回復/力場装甲] | ▼詳細 |
25 | 放電コイルB | 放電コイル『マスタード』 [49/耐粒/高圧軽量] 火力[3085] 発射数[1] 防御属性[粒子] 防御値[655] 精度[44] 貯水量[683] 弾数[8] 武器属性[対地] 異常追加[12] 消費EN[1030] 金額[1362] 重量[427] [電子射撃] *作者* |
▼詳細 |
26 | 重ブースターA | ロクサンゴ [50/幻想機動/幻想機動]《装備:10》 | ▼詳細 |
27 | 重車輪A | 久遠なる記憶・律 [48/耐粒/重保証] 機動[881] AP[2665] 旋回速度[13] 防御属性[粒子] 防御値[1128] 貯水量[399] 積載量[4100] 消費EN[272] 金額[856] 重量[1548] [車輪] *作者* |
▼詳細 |
28 | 電磁ブレードA | 幻想剣【ミストマンサー】 [49/耐粒/幻想機動] 火力[3739] 連撃数[1] 防御属性[粒子] 防御値[1026] 精度[106] 貯水量[333] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1638] 金額[702] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
29 | レーダーB | \u767d\u72fc [50/薄装甲/薄装甲]《装備:6》 | ▼詳細 |
30 | 素材 | 保水ジェル52 [52/幻想貯水/---] 特殊B[720] [素材] |
▼詳細 |