第33週目 コルヴス・コラクスの一週間
◆日記
美味しい酒が飲める店を見つけた、というのは嘘じゃない。
『カミサマ』と出会ってから、コルヴス・コラクスはニゲラ会館の外に出ることが多くなった。今、自分が立っている場所を知るために。そこに何があるのかを、自らの持つ感覚全てで確かめるために。
その行為にどれだけの意味があるのかはわからない。『カミサマ』は笑いもせずに、「何もかも無意味だ」と氷のような無表情で言い放つだろう。
いや、きっと、昔の自分も、嘲笑と共に「馬鹿馬鹿しい」と言い放っただろう。道具であることを止めた時点で、「ボク」の生など無駄なものだと。
なるほど、その通り。こうして、琥珀色の液体と大きな氷の入ったグラスを揺らしているのも、無駄と言ってしまえばそれまでだ。コルヴスは酔いを知らない。酔うという能力は遠い昔に切り捨てた。己の機能には余分なものだったから。味はかろうじてわかるけれど、本当にそれが他者のいう「良し悪し」と等しいかもわからない。
――それでも、コルヴスは、ここの酒を「美味い」と思ったのだった。
グラスに口をつけ、微かに舌がしびれるような感触と共に、苦味と甘みを伴う液体を飲み下したその時。
「悪い、遅くなった」
横から声をかけられて、コルヴスは細めていた目を少しだけ開いて、その男を見上げる。
熱を帯びた記憶を思い出させる、青い髪。その目に映るのは、コルヴスも未だ目にしたことのない、遠い「海」の、いろ。
「いいや、ボクも今飲み始めたところ。……呼び出して悪いね、タカムラ」
残像領域で戦い始めたその時から、僚機として側にいたタカムラ・カミツは、今日も普段と変わらぬ、穏やかな微笑みと共にあった。
しばらくは、お互いにほとんど言葉もなく、ゆったりとした時間が流れてゆく。
元より、タカムラは言葉が多い方ではない。そして、そういう相手と過ごす時は、コルヴスの口数も自然と減る。何も、話すことが無いというわけではない。もちろん普通に言葉を交わすことはできるし、ちょっとした軽口を叩き合うこともある。ただ、言葉がなくとも、同じ場所と時間を共有しているだけで安らかな気分になるという相手がいて、タカムラはその一人だった。だから、コルヴスはタカムラと共にいる時間が好きだった。この柔らかな沈黙が好ましかった。
ただ――、今日ばかりは、この居心地のよさに甘えてばかりもいられなかった。
からん、と。コルヴスのグラスの中で、融けかけた氷が音を立てる。
「実はね。君には、話しておかなきゃいけないことがあってさ」
タカムラはついと顔をあげて、コルヴスを見る。
「……話しておかなければならないこと? 俺に?」
その不思議そうな顔は、タカムラがコルヴスから何かを打ち明けられるということを考えてもみなかった、ということを物語っていた。
確かに、一度はコルヴスからタカムラの事情に踏み入ることもしたが、結局のところタカムラと自分はお互いの深いところに触れようとしないまま、ここまで来た。
それでも、否、だからこそ、だろうか。コルヴスはタカムラにこそ話しておきたいと思った。この胸の内を、さらけ出してもいいと思えたのだ。
琥珀色の水面を舐めて、それから、口を開く。
「ボク、もしかしたら、もうすぐ死ぬかもしれないんだ」
タカムラの目が、少しだけ見開かれる。コルヴスはそんなタカムラの表情を細めた目で見つめながら、一言一言、言葉を選びながら紡いでゆく。
「死ぬ? 消える? 残像の末路ってどうなんだろ。とにかく、こうして君とゆっくり喋るのも、これが最後かもしれない」
「……墜ちても死なない、のに、死ぬというのも……いや、でも、残像……?」
「うん。ボクもつい最近まで知らなかったんだけどね、どうやらボクは残像らしい。本物のボクは、既に亡い」
残像だからこそ、撃墜されても何度でも再生する。永遠に、残像領域の霧空を飛び続けることができる。
――しかし、その在り方は、残像領域でその姿を確認できる一般的な残像ともいささか異なっている。そう、コルヴスは認識している。
目を白黒させるタカムラに、コルヴスは微笑んでみせる。これは何も強がりではなく、ただ、ただ、目の前にいる優しすぎる彼のために。
「色々と事情はあるんだけど、端的に言うと、ボクがこれからしようとしていることは、残像であるボクの死に結び付く、らしい。だから、君には伝えておきたかったんだ。あと少しで、君と一緒に飛べなくなるかもしれないこと」
それと。
「……それと、こうは言うけど、そう簡単に消えてやる気はないってことも、ね」
そう、これだけははっきりと言える。
コルヴス・コラクスには、残像領域から消える気はさらさらない。
やっと、わかりつつあるのだ。誰かと共に歩むこと。未来を夢見るということ。かつての、本物の自分には最後の最後まで理解することができなかった、「人として生きる」ということ。
だが、それと、『カミサマ』の望みを叶えてやることとは、話が別だ。『カミサマ』の妄執によって、かつての自分と、かつての自分が愛した「彼ら」の生きてきた道が消えるのを黙って眺めているなんてことは、コルヴスには不可能だ。
ならば、せめて足掻こうと決めた。狂った『カミサマ』を撃ち落とし、かつ「コルヴス・コラクス」のこれからを守るために。
とはいえ、それはあくまでコルヴスの問題であって、タカムラとは何も関係がない。タカムラから見れば、コルヴスがよくわからないことに悩んでいて、結果ふらりと消えてしまうとか、その程度の認識にしかならないはずだ。
それでも、よかったんだけどね、と。コルヴスは内心で苦笑する。そう、それでもよかったのだ。コルヴスにとって、僚機とは「お互いの足を引っ張らず、強いて言えばコルヴスを愉しませてくれる相手」以上のものではない。最低でも、生前の自分にとってはそうだった。
きっと、これもコルヴスの変化なのだろう。今の自分は、残像であるという以前に、かつての自分とはまるでかけ離れている。遠き日の死者とは全く別の存在として、己の周りのものと、もちろんタカムラとも、これからも共に在りたいと思っている。
「そんなわけで、まあ、これが最後になるかもしれないけど、消えても驚かないでほしいなって。消えたら『上手くいかなかったんだな』って程度に思っておいてほしいんだ。それから、」
言いかけて、コルヴスは軽く首を横に振って「いいや」と笑う。
「自分のことを覚えていてほしい」だなんて、それこそ、わがままにもほどがあるってものだ。
「……そうか」
タカムラは、ぽつりと言葉を落とした。もう一度「そうか」と何かを噛みしめるように言ったかと思うと、一口、酒を飲み下したかと思うと、口を開いた。
「これが最後、だとして……話してもらえるのが、嬉しいのも、変な感じだな」
嬉しい、と。タカムラは言った。その言葉の意味がわからなくて、コルヴスは少しだけ瞼を持ち上げる。
「嬉しい、ってどういう意味?」
「コルヴスにとって俺は、それを話すだけの価値があったってことだろ?」
言って、タカムラはふわりと微笑んだ。酒が回ってきているのか、少し赤みのさした頬を緩めて、いつになく、柔らかく。
「だから、俺は嬉しいんだ」
嬉しい。タカムラの口からもう一度放たれた言葉を、コルヴスは内心で噛み締める。
価値。なるほど、コルヴスはタカムラについて深くを知るわけではないが、客観的に見る限り、タカムラは己の価値というものを見出せずにいる性質のように見えた。彼の在り方――後悔に縛られ、赦されたいと願うだけの過去の「何か」に起因するのであろう、と想像はつくが、それ以上を理解するには至っていない。
ともあれ、タカムラはきっと、わかっていなかったのだ。タカムラがコルヴスについてどう考えているのか、さっぱり理解できていなかったように。タカムラもまた、コルヴスの視界に本当の意味で自分の存在が入っているとは、考えていなかったのだと思う。
そのタカムラに「嬉しい」と認めてもらえたことは、コルヴスのタカムラに対する情――認めるのはくすぐったいが、「友情」と言うべきそれが伝わったということでもあって。それは、コルヴスにとっても確かに「嬉しい」ものであった。
「そっかあ」
コルヴスはごくごく自然に微笑んだ。意識せずとも、笑みがこぼれたのだった。
「それなら、余計に頑張らなきゃな。君とは、もっと、話したいことがたくさんあるんだ」
タカムラと過ごす時間は心地よい。だがそれ以上に、こうして言葉を交わして、手探りでも、相手の輪郭がわかってくるということが、何より嬉しいと思う。
終わらせたくない。終わらせるわけにはいかない。
そういうものが、また一つ、増えた気がした。
【Sequel:32 最後の対話、もしくは】
『カミサマ』と出会ってから、コルヴス・コラクスはニゲラ会館の外に出ることが多くなった。今、自分が立っている場所を知るために。そこに何があるのかを、自らの持つ感覚全てで確かめるために。
その行為にどれだけの意味があるのかはわからない。『カミサマ』は笑いもせずに、「何もかも無意味だ」と氷のような無表情で言い放つだろう。
いや、きっと、昔の自分も、嘲笑と共に「馬鹿馬鹿しい」と言い放っただろう。道具であることを止めた時点で、「ボク」の生など無駄なものだと。
なるほど、その通り。こうして、琥珀色の液体と大きな氷の入ったグラスを揺らしているのも、無駄と言ってしまえばそれまでだ。コルヴスは酔いを知らない。酔うという能力は遠い昔に切り捨てた。己の機能には余分なものだったから。味はかろうじてわかるけれど、本当にそれが他者のいう「良し悪し」と等しいかもわからない。
――それでも、コルヴスは、ここの酒を「美味い」と思ったのだった。
グラスに口をつけ、微かに舌がしびれるような感触と共に、苦味と甘みを伴う液体を飲み下したその時。
「悪い、遅くなった」
横から声をかけられて、コルヴスは細めていた目を少しだけ開いて、その男を見上げる。
熱を帯びた記憶を思い出させる、青い髪。その目に映るのは、コルヴスも未だ目にしたことのない、遠い「海」の、いろ。
「いいや、ボクも今飲み始めたところ。……呼び出して悪いね、タカムラ」
残像領域で戦い始めたその時から、僚機として側にいたタカムラ・カミツは、今日も普段と変わらぬ、穏やかな微笑みと共にあった。
しばらくは、お互いにほとんど言葉もなく、ゆったりとした時間が流れてゆく。
元より、タカムラは言葉が多い方ではない。そして、そういう相手と過ごす時は、コルヴスの口数も自然と減る。何も、話すことが無いというわけではない。もちろん普通に言葉を交わすことはできるし、ちょっとした軽口を叩き合うこともある。ただ、言葉がなくとも、同じ場所と時間を共有しているだけで安らかな気分になるという相手がいて、タカムラはその一人だった。だから、コルヴスはタカムラと共にいる時間が好きだった。この柔らかな沈黙が好ましかった。
ただ――、今日ばかりは、この居心地のよさに甘えてばかりもいられなかった。
からん、と。コルヴスのグラスの中で、融けかけた氷が音を立てる。
「実はね。君には、話しておかなきゃいけないことがあってさ」
タカムラはついと顔をあげて、コルヴスを見る。
「……話しておかなければならないこと? 俺に?」
その不思議そうな顔は、タカムラがコルヴスから何かを打ち明けられるということを考えてもみなかった、ということを物語っていた。
確かに、一度はコルヴスからタカムラの事情に踏み入ることもしたが、結局のところタカムラと自分はお互いの深いところに触れようとしないまま、ここまで来た。
それでも、否、だからこそ、だろうか。コルヴスはタカムラにこそ話しておきたいと思った。この胸の内を、さらけ出してもいいと思えたのだ。
琥珀色の水面を舐めて、それから、口を開く。
「ボク、もしかしたら、もうすぐ死ぬかもしれないんだ」
タカムラの目が、少しだけ見開かれる。コルヴスはそんなタカムラの表情を細めた目で見つめながら、一言一言、言葉を選びながら紡いでゆく。
「死ぬ? 消える? 残像の末路ってどうなんだろ。とにかく、こうして君とゆっくり喋るのも、これが最後かもしれない」
「……墜ちても死なない、のに、死ぬというのも……いや、でも、残像……?」
「うん。ボクもつい最近まで知らなかったんだけどね、どうやらボクは残像らしい。本物のボクは、既に亡い」
残像だからこそ、撃墜されても何度でも再生する。永遠に、残像領域の霧空を飛び続けることができる。
――しかし、その在り方は、残像領域でその姿を確認できる一般的な残像ともいささか異なっている。そう、コルヴスは認識している。
目を白黒させるタカムラに、コルヴスは微笑んでみせる。これは何も強がりではなく、ただ、ただ、目の前にいる優しすぎる彼のために。
「色々と事情はあるんだけど、端的に言うと、ボクがこれからしようとしていることは、残像であるボクの死に結び付く、らしい。だから、君には伝えておきたかったんだ。あと少しで、君と一緒に飛べなくなるかもしれないこと」
それと。
「……それと、こうは言うけど、そう簡単に消えてやる気はないってことも、ね」
そう、これだけははっきりと言える。
コルヴス・コラクスには、残像領域から消える気はさらさらない。
やっと、わかりつつあるのだ。誰かと共に歩むこと。未来を夢見るということ。かつての、本物の自分には最後の最後まで理解することができなかった、「人として生きる」ということ。
だが、それと、『カミサマ』の望みを叶えてやることとは、話が別だ。『カミサマ』の妄執によって、かつての自分と、かつての自分が愛した「彼ら」の生きてきた道が消えるのを黙って眺めているなんてことは、コルヴスには不可能だ。
ならば、せめて足掻こうと決めた。狂った『カミサマ』を撃ち落とし、かつ「コルヴス・コラクス」のこれからを守るために。
とはいえ、それはあくまでコルヴスの問題であって、タカムラとは何も関係がない。タカムラから見れば、コルヴスがよくわからないことに悩んでいて、結果ふらりと消えてしまうとか、その程度の認識にしかならないはずだ。
それでも、よかったんだけどね、と。コルヴスは内心で苦笑する。そう、それでもよかったのだ。コルヴスにとって、僚機とは「お互いの足を引っ張らず、強いて言えばコルヴスを愉しませてくれる相手」以上のものではない。最低でも、生前の自分にとってはそうだった。
きっと、これもコルヴスの変化なのだろう。今の自分は、残像であるという以前に、かつての自分とはまるでかけ離れている。遠き日の死者とは全く別の存在として、己の周りのものと、もちろんタカムラとも、これからも共に在りたいと思っている。
「そんなわけで、まあ、これが最後になるかもしれないけど、消えても驚かないでほしいなって。消えたら『上手くいかなかったんだな』って程度に思っておいてほしいんだ。それから、」
言いかけて、コルヴスは軽く首を横に振って「いいや」と笑う。
「自分のことを覚えていてほしい」だなんて、それこそ、わがままにもほどがあるってものだ。
「……そうか」
タカムラは、ぽつりと言葉を落とした。もう一度「そうか」と何かを噛みしめるように言ったかと思うと、一口、酒を飲み下したかと思うと、口を開いた。
「これが最後、だとして……話してもらえるのが、嬉しいのも、変な感じだな」
嬉しい、と。タカムラは言った。その言葉の意味がわからなくて、コルヴスは少しだけ瞼を持ち上げる。
「嬉しい、ってどういう意味?」
「コルヴスにとって俺は、それを話すだけの価値があったってことだろ?」
言って、タカムラはふわりと微笑んだ。酒が回ってきているのか、少し赤みのさした頬を緩めて、いつになく、柔らかく。
「だから、俺は嬉しいんだ」
嬉しい。タカムラの口からもう一度放たれた言葉を、コルヴスは内心で噛み締める。
価値。なるほど、コルヴスはタカムラについて深くを知るわけではないが、客観的に見る限り、タカムラは己の価値というものを見出せずにいる性質のように見えた。彼の在り方――後悔に縛られ、赦されたいと願うだけの過去の「何か」に起因するのであろう、と想像はつくが、それ以上を理解するには至っていない。
ともあれ、タカムラはきっと、わかっていなかったのだ。タカムラがコルヴスについてどう考えているのか、さっぱり理解できていなかったように。タカムラもまた、コルヴスの視界に本当の意味で自分の存在が入っているとは、考えていなかったのだと思う。
そのタカムラに「嬉しい」と認めてもらえたことは、コルヴスのタカムラに対する情――認めるのはくすぐったいが、「友情」と言うべきそれが伝わったということでもあって。それは、コルヴスにとっても確かに「嬉しい」ものであった。
「そっかあ」
コルヴスはごくごく自然に微笑んだ。意識せずとも、笑みがこぼれたのだった。
「それなら、余計に頑張らなきゃな。君とは、もっと、話したいことがたくさんあるんだ」
タカムラと過ごす時間は心地よい。だがそれ以上に、こうして言葉を交わして、手探りでも、相手の輪郭がわかってくるということが、何より嬉しいと思う。
終わらせたくない。終わらせるわけにはいかない。
そういうものが、また一つ、増えた気がした。
【Sequel:32 最後の対話、もしくは】
NEWS
本日のニュースです企業首脳会議による決定で、ついに企業連盟が解体されることとなりました会長のバルーナスは現在行方不明となっており、今後の動向が注目されます
ハイドラ大隊の制御の失敗、霜の巨人に対する敗戦など、多くの責任は経営陣に負わされました
逮捕された58名の企業連盟管理者たちは、銃殺される予定で……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。奇妙なことになったが……バルーナスを確保している。いや、連盟の解体を知る前だから、保護する形になってしまった」 |
---|
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「企業連盟の施設に攻撃を加えた際、偶然見つけてしまった。今思えば、脱出していたのかもしれない」 |
---|
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「俺は少数の人間に罪を擦り付けるのは嫌いだ。俺はバルーナスを倒すために戦っていたのではない。企業連盟という、体制そのものが敵だ」 |
---|
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「首を変えたって、名前を変えたって、諸悪の心臓が変わらなければ全くの無意味だ。俺は戦う。俺を必要とする人のために」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「ユニット連動システムは完成に近づいている。もうすぐ実証できそうだ」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「身体に力が漲っていく。何でもできそうだ。今日は、乗機の装甲を抜本的に見直した」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「結果、装甲が以前の2倍にまで性能強化されたよ。まだまだやれるんだ」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「このDR『リグ・ドゥルガー』なら……」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです!」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「『生命と全ての禁忌』は解放されなかったようだね。アレが解放されると、ちょっと面倒だったよ」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「まぁ、それでもこの巨人、フィンブルヴェト・コントロール・システムには敵わないだろうけど」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「計画は少しずつ変わっていく。本来ならば君たちにアンビエント・ユニット『メルククラリス』を与えるはずだった」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「それによって、ミストエンジンを臨界させてプラズマエンジンに昇華。残像領域の霧を全てプラズマに相転移させる手はずだった」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「もちろん、耐えられない人がたくさん出るはずだった。臨界を至近距離で受けるライダーや、プラズマに炙られる人とか」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「グリスター・ユニットで一部の人を避難させて、『種子』はプラズマに焦がされて死滅。一番簡単な手法。でも、そうはしなかった」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「私は『信じてほしい』と言われた。ハイドラの可能性を。無限の力を。だから私は信じた。今も信じている。メフィルクはどうだか知らないけど、私は……」 |
---|
![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「失われた力がありました。失われたユニットのことです。それはドゥルガーよりも昔のこと。禁忌を構成するユニット」 |
---|
![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「あと4週間。猶予は少ないです。わたしはこの世界に青空を取り戻します。サフラン・フリージア・グラジオラスの標本が手に入りました」 |
---|
![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「かつて存在したアルラウネ・ユニット・アイリスの残骸たちです。わたしはアルラウネ・ユニットを復活させます。そのために、もっと遺伝子の標本が必要です。わたしを……信じてください」 |
---|
![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「私だ。ハイドラ大隊の諸君。元気かね。私は……レジスタンスの収容所から通信をしている。特別に許しを貰った。君たちに払う賃金が支払われているか、確認したくてね」 |
---|
![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「……以前、公共事業の報酬が滞ったことがあったな。あの時は、遠い世界のことに感じていた。いま、こうしてようやく実感している。恥ずかしい話だよ」 |
---|
![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「結局、最後の禁忌『新世界の禁忌』は解放できなかった。暴力で蹂躙するだけの世界に自責の念を感じていたのかもしれない。『新世界の禁忌』のコントロール権はいまだ私にある」 |
---|
![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「禁忌のコントロール権の半分は奪われてしまった。安全地帯をミッションCに作るだけが精いっぱいだ。頼む、私の仲間を助けるために力を貸してくれ」 |
---|
![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「そうか、君は私の依頼に応えてくれたのだったな……ありがとう。君には、返しきれない恩がある。だが、どれほど時間をかけようとも、かならず、この恩は……返すつもりだ」 |
---|
◆訓練
制御の訓練をしました制御が274上昇した
◆破棄
コルヴスとパロットは装甲板50を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
コルヴスとパロットはM-Demを破棄した!!
528c相当の資材を手に入れた
528c相当の資材を手に入れた
コルヴスとパロットはフィルター50を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
コルヴスとパロットはスライド式砲身51を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
コルヴスとパロットはナノマシン51を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
コルヴスとパロットはちらつく蝶51を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
◆送品
コルヴスとパロットは祟鬼漬クロガネに避雷針50を送品した
◆送金
◆受品・入金ログ
クロガネから500cが送金された◆購入
コルヴスとパロットは特製頭部『フェザーイヤー』を1377cで購入した!!
コルヴスとパロットは霧蜂の翠心臓を1377cで購入した!!
コルヴスとパロットは粒子スピア『Sagittarius』を626cで購入した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
作成時補助発動! 薄装!! APが 51 減少!!
作成時発動! 薄装甲!! パーツ重量を -76 修正!!
作成時補助発動! 薄装!! APが 51 減少!!
作成時発動! 薄装甲!! パーツ重量を -76 修正!!
超軽量操縦棺[null]と『G.E.AF』を素材にして白鴉軽量操縦棺を作製した!!
◆戦闘システム決定
ステルス に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に白鴉軽量操縦棺を装備した
脚部2に白鴉幻想飛行機構改弐を装備した
スロット3にUSAMIMI-Wolfエンジン改を装備した
スロット4にミリアサービス式薄装発動機『ルシディナ』を装備した
スロット5に特製頭部『フェザーイヤー』を装備した
スロット6に粒子スピア『Sagittarius』を装備した
スロット7に白鴉軽量増幅機構試作品を装備した
スロット8に【戦闘開始時】自:連続増を装備した
スロット9に霧蜂の翠心臓を装備した
スロット10に白鴉幻想飛行機構改弐を装備した
スロット11にパロット(豪華版)を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
タカムラ=カミツとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションD
ユニオン活動
下宿付きレンタル格納庫・ニゲラ会館の活動記録
【設定】
+ご案内+
入居者募集中!
下宿付きレンタル格納庫・ニゲラ会館はハイドラライダー専門の下宿です。
格納庫は小型のハイドラから大型のハイドラまで対応。
美味しく栄養バランスの良い朝食・夕食の二食付き ※希望者にはお弁当も作ります(日曜日のお食事 は休みです)
+共同設備+
・レンタル格納庫
・食堂兼談話室
・トイレ(各階1)
・シャワールーム(1)
・洗濯室(コイン式洗濯機3/コイン式乾燥機1)
+お部屋について+
部屋ごとに異なります。
お問い合わせ下さい。
【NPC】
・大家のお婆ちゃん
もう40年前位にハイドラライダーとして活躍していた老婆。
本名が不明なので、お婆ちゃん、ババァ、婆さんなど各々の好きに呼ばれる。
飯が美味い。
【PL向け情報】
皆でワイワイ生活しようぜ! 別にワイワイじゃなくてもいいけどな!
な感じの、お婆ちゃん(NPC)が運営する下宿付きレンタル格納庫設定のユニオンです。
・制御を上げたい方。
・住処が欲しい方。
・ロールのネタにしたい方。
・交流のネタにしたい方。
・なんかよくわからないけれど気になった方。
等の方を募集します。
ロール色濃い目のユニオンですが、交流及びロールの有無は問いません。
お部屋の設定(設備)は豪華に6LDKだぜ! などではない限り自由でOK。
+ご案内+
入居者募集中!
下宿付きレンタル格納庫・ニゲラ会館はハイドラライダー専門の下宿です。
格納庫は小型のハイドラから大型のハイドラまで対応。
美味しく栄養バランスの良い朝食・夕食の二食付き ※希望者にはお弁当も作ります(日曜日のお食事 は休みです)
+共同設備+
・レンタル格納庫
・食堂兼談話室
・トイレ(各階1)
・シャワールーム(1)
・洗濯室(コイン式洗濯機3/コイン式乾燥機1)
+お部屋について+
部屋ごとに異なります。
お問い合わせ下さい。
【NPC】
・大家のお婆ちゃん
もう40年前位にハイドラライダーとして活躍していた老婆。
本名が不明なので、お婆ちゃん、ババァ、婆さんなど各々の好きに呼ばれる。
飯が美味い。
【PL向け情報】
皆でワイワイ生活しようぜ! 別にワイワイじゃなくてもいいけどな!
な感じの、お婆ちゃん(NPC)が運営する下宿付きレンタル格納庫設定のユニオンです。
・制御を上げたい方。
・住処が欲しい方。
・ロールのネタにしたい方。
・交流のネタにしたい方。
・なんかよくわからないけれど気になった方。
等の方を募集します。
ロール色濃い目のユニオンですが、交流及びロールの有無は問いません。
お部屋の設定(設備)は豪華に6LDKだぜ! などではない限り自由でOK。
ユニオン金庫……1000c
制御の訓練をしました
制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
メッセージ
ENo.41からのメッセージ>>
ENo.559からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.70
![]() | ミオ 「ミオも、ほんとの海を見たのは、一度だけ…なんだ。 でもね、すごいんだよ。どこまでも、どこまでも、広がってるの。 青くて、ぴかぴかしてて…すごくきれいで…」 |
---|
![]() | ミオ 「…やっぱり、飛行機でも、難しいんだ? …そう…だよね。戦争、だもんね。」 |
---|
![]() | ミオ 「ん。…ミオ、いつかは、見たいな。ここの、海。 るいと……と…一緒に見られる、海…」 |
---|
![]() | ラヴ・セカンド 「未来を夢見る心……(ポツリと零し)」 |
---|
![]() | ラヴ・セカンド 「私も……私は、戦う事しか知りません。記録として残っていたとしても、 記憶として体験した事はここ、残像領域に来てから……戦場を駆ける事だけです。 残像領域での一件が落ち着いても、私は違う戦場に行く事になるでしょう」 |
---|
![]() | ラヴ・セカンド 「でも、戦いを終えた先にも私が存在していたら……その時は…… そう、考えるようになったのは、なれたのはファーストの影響でしょうね」 |
---|
![]() | ラヴ・セカンド 「私でも未来を考える事が出来るようになりました…… でも、とても困っています。戸惑っています。だから、コルヴスさん。パロットさん。 未来を考える事を……一緒にしてくれませんか?ファーストに、影響された者同士、で……」 |
---|
メッセージを送信しました
>>Eno.70
◆戦闘結果

戦闘報酬
明日の戦場
第21ブロック
地下空間探索
都市の地下に巨大な空間が発見された。謎の部隊が調査に向かっているらしい。奴らを妨害し、撃破してほしい
来週の霧濃度:76%
来週の電磁波:81%
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
--- | --- | --- | --- | --- |
--- | --- | - vs - | --- | --- |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
キャラデータ
名前
コルヴス・コラクス
愛称
コルヴスとパロット
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
プロフィール
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
・コルヴス・コラクス 飛行型ウォーハイドラ『コルヴス・コラクス』を駆るハイドラライダー。残像領域に流れ着いたときに拾ったハイドラの名前をそのまま自らの登録名としている。 戦闘狂というよりは「操縦狂」。乗機の能力を限界まで引き出すことに喜びを感じる変人。また、乗機を自在に操る腕を持つライダーに一方的に好意を寄せる性質がある。自らの欲望を満たすため、また欲望を満たしてくれる相手を求めて戦場を徘徊していた。 近頃は意識が変わったのか、何でもない日常を噛みしめるように過ごすことが多くなった。 戦闘時は極めて情熱的な一方で、普段は飄然とした態度をとる。言動が何故か気障っぽい。元同僚のパロットに対しては対応が塩。 かつて別の世界で「空飛ぶ船」に乗って戦争をしていた元軍人らしいが詳細は不明。 男性、身長190cm、34歳。 ・パロット 戦場に打ち棄てられていたウォーハイドラ『コルヴス・コラクス』に住み着く人格、当人曰く「通信網を渡り歩く幽霊」。コルヴスの補佐として主に『コルヴス・コラクス』の通信と索敵、兵器管制を司る。 コルヴスの元同僚らしいが、当人はコルヴスを覚えていない。よく喋り、よく歌い、何よりも空を飛ぶことを好む陽気で子供っぽい幽霊。普段は極めて知能が低いが、こと空戦となると別人のような頭の回転を見せる飛行狂。 ちなみにハイドラに宿る前はコンビニで酒を売っていた。 男性、身長180cm(データ体なので変更可能)、外見年齢20代前半(享年30歳)。 ・『コルヴス・コラクス』 白鴉のウォーハイドラ。胴体部に飛行ユニットを積んでおり、鳥を模した形状どおり空戦を得意とする。また、特徴である巨大な翼は飛行ユニットではなく、光の尾を引いて敵を切り裂く刃であり、基本的には近接格闘型。パロット曰く「ザリガニに変形する! すごい!」らしいが詳細は不明。 出会い編:http://hdrkaratachi.tumblr.com/post/157429679184/ プロフ絵、アイコン:紙箱みど様 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
__0 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() __8 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() _16 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
機体データ |
|
|
1 | 飛行ユニットA | 白鴉幻想飛行機構改弐 [48/幻想機動/幻想機動]《装備:2》 | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | レーダーA | パロット(豪華版) [49/幻想機動/幻想機動]《装備:11》 | ▼詳細 |
3 | エンジンA | USAMIMI-Wolfエンジン改 [45/薄装甲/薄装甲]《装備:3》 | ▼詳細 |
4 | 頭部B | 白鴉幻想頭部機構改 [45/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
5 | 重ブースターA | えっちな動画(黒髪ボイン) [44/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
6 | 頭部B | 特製頭部『フェザーイヤー』 [50/薄装甲/薄装甲]《装備:5》 | ▼詳細 |
7 | 重ブースターA | 霧蜂の翠心臓 [50/薄装甲/薄装甲]《装備:9》 | ▼詳細 |
8 | エンジンB | ミリアサービス式薄装発動機『ルシディナ』 [46/幻想機動/幻想機動]《装備:4》 | ▼詳細 |
9 | 飛行ユニットA | 白鴉幻想飛行機構改弐 [48/幻想機動/幻想機動]《装備:10》 | ▼詳細 |
10 | 重ブースターA | ロクマルマル [48/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
11 | 重ブースターA | 『Carinae』 [47/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
12 | 粒子スピアA | 軽量槍【ファルコン】 [44/薄装甲/薄装甲] 火力[2582] 連撃数[1] AP[-88] 防御属性[電子] 防御値[722] 精度[188] 貯水量[189] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[387] 金額[663] 重量[68] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
13 | 重ブースターA | えっちな動画(主に胸部) [30/突撃態勢/突撃態勢] | ▼詳細 |
14 | レーダーB | \u767d [44/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
15 | 砲塔A | 『旋翔』 [48/薄装飛行/薄装飛行] | ▼詳細 |
16 | 粒子スピアA | N'qui:Eslovitjaan [45/幻想機動/突撃態勢]![]() 火力[2728] 連撃数[1] AP[-45] 防御属性[電子] 防御値[706] 精度[196] 貯水量[196] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[402] 金額[1304] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
17 | 粒子スピアA | 粒子スピア『Sagittarius』 [50/薄装甲/薄装甲]《装備:6》![]() 火力[3000] 連撃数[1] AP[-100] 防御属性[電子] 防御値[767] 精度[200] 貯水量[203] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[411] 金額[626] 重量[50] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
18 | 操縦棺B | 白鴉軽量操縦棺 [51/薄装甲/薄装甲]《装備:1》 | ▼詳細 |
19 | 素材 | 演算装置52 [52/重精密/---] 特殊B[720] [素材] |
▼詳細 |
20 | 重ブースターA | 【戦闘開始時】自:連続増 [49/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
21 | 重ブースターA | 白鴉軽量増幅機構試作品 [50/薄装甲/薄装甲]《装備:7》 | ▼詳細 |
22 | 素材 | 呪いの人形52 [52/重霊障/---] 特殊B[720] [素材] |
▼詳細 |
23 | 重ブースターA | 【戦闘開始時】自:連続増 [49/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
24 | 重ブースターA | 『Carinae』 [47/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
25 | --- | --- | --- |
26 | 重ブースターA | 『Carinae』 [47/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
27 | 粒子スピアA | N'qui:Sahvitjaan [49/幻想機動/幻想機動] 火力[3006] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[672] 精度[201] 貯水量[201] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[413] 金額[865] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
28 | --- | --- | --- |
29 | --- | --- | --- |
30 | --- | --- | --- |