第33週目 ジュネリア=ハーヴェストの一週間
◆日記
「………そこまで、言いませんよ。そんなことは、ありません。」
こちらが踏み込んでいるはずなのに、ベティのこともジュネリアのことも無視をした、自分の考えをただ相手に叩きつけるだけの発言。
配慮も駆け引きもなく、会話かどうかすら怪しい。
「………それとも、そういうことに心当たりがありますか?」
「五万とあるよ。企業間闘争の尖兵とはそういうものだからね。いや、思いつくような相手は皆首を揃えて土の下なんだが。」
あっさりと言い放つ言葉は、相手の知識を前提とし過ぎている。
「以前は徹底させられてたからな。標的、それに組する者、居合わせた者は禍根を残さぬよう必ずこれを死傷させること。ただしそれらと提携関係に無い第三者の観察機のみこの例外とする。」
「手馴れてくると、どこに人が生き残っていそうかわかるんだよ。滅多に他人を評価しない事後処理担当からもその点だけは『やりやすくて助かる』と評判だったよ。まあ、だから経済理由以外で積極的な報復を受けたことは無いね。する奴がいないから。」
その口から吐き出されるのはジュネリアにとっても予想を超えた内容。
目の前で何を考えて口を開いているかわからない男が、その能力を持ちこれを当たり前として過ごしてきた。
ジュネリアの予想は、間違っていなかった。が、この男のしてきたことは予想を超えている。
蒼褪めた顔をしているベティを尻目に、何でもないことのようにぼんやりと語る様子に、思わずうめくように言葉が漏れた。
「………狂人、め」
その言葉は本心から出たものだ。うそ臭い口調ですらない、ちょうどジュネリアが戦場にいる時と同じ熱を持つ。
なぜこいつは―――今の今まで、談笑していた彼女の前で、そんな言葉を吐いている
仮面の下からベティを伺うが、状況についてこれていない。
もちろんジュネリアに対する感情もだろうが、どちらかというと隣に座る男の言葉を受け止めかねているように、見えた。
ジュネリアが搾り出した言葉に対しても意に介さず男は続ける。
「まあ、取り敢えず突っ立ってないでこっちに掛けな。勿論、立ったまま喋る趣味があるならそれは尊重するつもりだが。」
僅かに身をベティの方へと寄せ、反対側の空席を示す。
「あと何か頼めよ。金もよく落とさんとこんな話してたら店に迷惑ばかりだろう。ああ、硬質揚げパスタとキールロイヤルをもうひとつ頼む。」
ジュネリアは促されるままに、リーに半身を向けつつ座る。リーから視線を離すなど、しようとも思わない。
「マスター、私には……炭酸水を。」
会話の主導権は渡さないといわんばかりに、こちらの動く直前に男が口を開く。
「さて、逆に聞きたいんだが。何故俺だと思ってないならさっきから中途半端に殺気立ってるんだ?お前の様子がおかしいからベティも…ベティ?」
改めてベティの顔をまじまじと見てみれば、目元は引き攣り酩酊の赤に脂汗が浮き出ている。
明らかに尋常の様子ではなかった。
この状況でわざとらしくベティを気遣う様子を見せるということは、ジュネリアにも何がしたいかはっきりとわかる。
そしてそれはジュネリアにとっても好都合だった。この場でベティを交えてここまでの話をするつもりなど全くなく、ジュネリアの想定とは完全に違う状態だ。
もちろんベティの顔色は悪い。先ほどから押し黙っているのも、ジュネリアとリーのせいだけではないだろう。
具合の悪化はお前の発言がすべての発端だろう
その自覚すらないとすればとんだクソ野郎だ、人を機構か何かだとでも思ってるのか
「…表で外の空気でも吸おうか。」
ジュネリアが内心悪態をついていると臆面もなく気遣う言葉が聞こえてくる。吐きそうだ。
「マスター、申し訳ないが少し外す。ここまでの3人分の勘定を頼む。」
そう口にしたリーは、懐から帯を巻いた紙幣を3束ほどカウンターへと置いた。
「余りは迷惑料として納めたい。受け取れないなら預かりにしてもらいたいが、それも困るならすぐに取りに戻る。」
言うが早いが、ベティの脇に回り、ふらつくその体を軽く支える。
ジュネリアに何一つ断ることも無く、先導してドアを開け外へ出て行った。酒場には、ジュネリアが一人残された。
二人が出て行った扉を見つめる。
狂人の考えていることはわからないが、少なくとも戻ってこない可能性は高い。
「10分経って彼が戻らなければ、私も戻ります。……彼が戻ったらそう伝えてもらえますか」
-------------------------------------------------Eno101こちらでここの出来事が---------------------------------------------------------
「待たせたな。」
首を振り腰を上げかけたところに、息一つ弾ませずに戻ってきた。
戻ってはこないだろうと踏んでいたジュネリアは訝しげに睨めつける。
もはやこいつの言葉にまともに取り合う必要はない。こいつはただ楽しんでいるだけだ。
自分の中でそう結論付けながらもリーのペースに乗ってやる。
「あんまり具合が悪かったんでな…送ってきたよ。付き合わせ過ぎた。ま、話も刺激的過ぎるしな。あ、水をジョッキで」
「で、返事を聞いてなかったな。まあ言いたくなければ言わなくていいが、お前、この機は逃さない方がいいよ。」
そう言うと、懐から掌に収まるサイズの端末を取り出す。角を摘み、ジュネリアに見せびらかすようにプラプラとゆすると、さも当然のようにジョッキの中に沈めてしまった。
「もう一度言う、本気で無いなら今日限りだ。藁に縋るつもりがあるなら下手な駆け引き打つのは止めな。それ以外に、俺はお前に損をさせない方法を思いつかん。」
あくまで何気なく、世間話の延長のような調子で言い放つと、ジョッキの中で真っ白になっていた端末のディスプレイが消灯した。
夜はこれからだ。
-----------------------------------------------------
[32週目の手帳に走り書きが残っている。]
すべて無意味だ。
こいつはただの妄執に取り付かれた唯の狂人だ。
こちらが踏み込んでいるはずなのに、ベティのこともジュネリアのことも無視をした、自分の考えをただ相手に叩きつけるだけの発言。
配慮も駆け引きもなく、会話かどうかすら怪しい。
「………それとも、そういうことに心当たりがありますか?」
「五万とあるよ。企業間闘争の尖兵とはそういうものだからね。いや、思いつくような相手は皆首を揃えて土の下なんだが。」
あっさりと言い放つ言葉は、相手の知識を前提とし過ぎている。
「以前は徹底させられてたからな。標的、それに組する者、居合わせた者は禍根を残さぬよう必ずこれを死傷させること。ただしそれらと提携関係に無い第三者の観察機のみこの例外とする。」
「手馴れてくると、どこに人が生き残っていそうかわかるんだよ。滅多に他人を評価しない事後処理担当からもその点だけは『やりやすくて助かる』と評判だったよ。まあ、だから経済理由以外で積極的な報復を受けたことは無いね。する奴がいないから。」
その口から吐き出されるのはジュネリアにとっても予想を超えた内容。
目の前で何を考えて口を開いているかわからない男が、その能力を持ちこれを当たり前として過ごしてきた。
ジュネリアの予想は、間違っていなかった。が、この男のしてきたことは予想を超えている。
蒼褪めた顔をしているベティを尻目に、何でもないことのようにぼんやりと語る様子に、思わずうめくように言葉が漏れた。
「………狂人、め」
その言葉は本心から出たものだ。うそ臭い口調ですらない、ちょうどジュネリアが戦場にいる時と同じ熱を持つ。
なぜこいつは―――今の今まで、談笑していた彼女の前で、そんな言葉を吐いている
仮面の下からベティを伺うが、状況についてこれていない。
もちろんジュネリアに対する感情もだろうが、どちらかというと隣に座る男の言葉を受け止めかねているように、見えた。
ジュネリアが搾り出した言葉に対しても意に介さず男は続ける。
「まあ、取り敢えず突っ立ってないでこっちに掛けな。勿論、立ったまま喋る趣味があるならそれは尊重するつもりだが。」
僅かに身をベティの方へと寄せ、反対側の空席を示す。
「あと何か頼めよ。金もよく落とさんとこんな話してたら店に迷惑ばかりだろう。ああ、硬質揚げパスタとキールロイヤルをもうひとつ頼む。」
ジュネリアは促されるままに、リーに半身を向けつつ座る。リーから視線を離すなど、しようとも思わない。
「マスター、私には……炭酸水を。」
会話の主導権は渡さないといわんばかりに、こちらの動く直前に男が口を開く。
「さて、逆に聞きたいんだが。何故俺だと思ってないならさっきから中途半端に殺気立ってるんだ?お前の様子がおかしいからベティも…ベティ?」
改めてベティの顔をまじまじと見てみれば、目元は引き攣り酩酊の赤に脂汗が浮き出ている。
明らかに尋常の様子ではなかった。
この状況でわざとらしくベティを気遣う様子を見せるということは、ジュネリアにも何がしたいかはっきりとわかる。
そしてそれはジュネリアにとっても好都合だった。この場でベティを交えてここまでの話をするつもりなど全くなく、ジュネリアの想定とは完全に違う状態だ。
もちろんベティの顔色は悪い。先ほどから押し黙っているのも、ジュネリアとリーのせいだけではないだろう。
具合の悪化はお前の発言がすべての発端だろう
その自覚すらないとすればとんだクソ野郎だ、人を機構か何かだとでも思ってるのか
「…表で外の空気でも吸おうか。」
ジュネリアが内心悪態をついていると臆面もなく気遣う言葉が聞こえてくる。吐きそうだ。
「マスター、申し訳ないが少し外す。ここまでの3人分の勘定を頼む。」
そう口にしたリーは、懐から帯を巻いた紙幣を3束ほどカウンターへと置いた。
「余りは迷惑料として納めたい。受け取れないなら預かりにしてもらいたいが、それも困るならすぐに取りに戻る。」
言うが早いが、ベティの脇に回り、ふらつくその体を軽く支える。
ジュネリアに何一つ断ることも無く、先導してドアを開け外へ出て行った。酒場には、ジュネリアが一人残された。
二人が出て行った扉を見つめる。
狂人の考えていることはわからないが、少なくとも戻ってこない可能性は高い。
「10分経って彼が戻らなければ、私も戻ります。……彼が戻ったらそう伝えてもらえますか」
-------------------------------------------------Eno101こちらでここの出来事が---------------------------------------------------------
「待たせたな。」
首を振り腰を上げかけたところに、息一つ弾ませずに戻ってきた。
戻ってはこないだろうと踏んでいたジュネリアは訝しげに睨めつける。
もはやこいつの言葉にまともに取り合う必要はない。こいつはただ楽しんでいるだけだ。
自分の中でそう結論付けながらもリーのペースに乗ってやる。
「あんまり具合が悪かったんでな…送ってきたよ。付き合わせ過ぎた。ま、話も刺激的過ぎるしな。あ、水をジョッキで」
「で、返事を聞いてなかったな。まあ言いたくなければ言わなくていいが、お前、この機は逃さない方がいいよ。」
そう言うと、懐から掌に収まるサイズの端末を取り出す。角を摘み、ジュネリアに見せびらかすようにプラプラとゆすると、さも当然のようにジョッキの中に沈めてしまった。
「もう一度言う、本気で無いなら今日限りだ。藁に縋るつもりがあるなら下手な駆け引き打つのは止めな。それ以外に、俺はお前に損をさせない方法を思いつかん。」
あくまで何気なく、世間話の延長のような調子で言い放つと、ジョッキの中で真っ白になっていた端末のディスプレイが消灯した。
夜はこれからだ。
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[32週目の手帳に走り書きが残っている。]
すべて無意味だ。
こいつはただの妄執に取り付かれた唯の狂人だ。
NEWS
本日のニュースです企業首脳会議による決定で、ついに企業連盟が解体されることとなりました会長のバルーナスは現在行方不明となっており、今後の動向が注目されます
ハイドラ大隊の制御の失敗、霜の巨人に対する敗戦など、多くの責任は経営陣に負わされました
逮捕された58名の企業連盟管理者たちは、銃殺される予定で……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。奇妙なことになったが……バルーナスを確保している。いや、連盟の解体を知る前だから、保護する形になってしまった」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「企業連盟の施設に攻撃を加えた際、偶然見つけてしまった。今思えば、脱出していたのかもしれない」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「俺は少数の人間に罪を擦り付けるのは嫌いだ。俺はバルーナスを倒すために戦っていたのではない。企業連盟という、体制そのものが敵だ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「首を変えたって、名前を変えたって、諸悪の心臓が変わらなければ全くの無意味だ。俺は戦う。俺を必要とする人のために」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「ユニット連動システムは完成に近づいている。もうすぐ実証できそうだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「身体に力が漲っていく。何でもできそうだ。今日は、乗機の装甲を抜本的に見直した」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「結果、装甲が以前の2倍にまで性能強化されたよ。まだまだやれるんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「このDR『リグ・ドゥルガー』なら……」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです!」 |
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![]() | メフィルクライア 「『生命と全ての禁忌』は解放されなかったようだね。アレが解放されると、ちょっと面倒だったよ」 |
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![]() | メフィルクライア 「まぁ、それでもこの巨人、フィンブルヴェト・コントロール・システムには敵わないだろうけど」 |
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![]() | メフィルクライア 「計画は少しずつ変わっていく。本来ならば君たちにアンビエント・ユニット『メルククラリス』を与えるはずだった」 |
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![]() | メフィルクライア 「それによって、ミストエンジンを臨界させてプラズマエンジンに昇華。残像領域の霧を全てプラズマに相転移させる手はずだった」 |
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![]() | メフィルクライア 「もちろん、耐えられない人がたくさん出るはずだった。臨界を至近距離で受けるライダーや、プラズマに炙られる人とか」 |
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![]() | メフィルクライア 「グリスター・ユニットで一部の人を避難させて、『種子』はプラズマに焦がされて死滅。一番簡単な手法。でも、そうはしなかった」 |
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![]() | メフィルクライア 「私は『信じてほしい』と言われた。ハイドラの可能性を。無限の力を。だから私は信じた。今も信じている。メフィルクはどうだか知らないけど、私は……」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「失われた力がありました。失われたユニットのことです。それはドゥルガーよりも昔のこと。禁忌を構成するユニット」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「あと4週間。猶予は少ないです。わたしはこの世界に青空を取り戻します。サフラン・フリージア・グラジオラスの標本が手に入りました」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「かつて存在したアルラウネ・ユニット・アイリスの残骸たちです。わたしはアルラウネ・ユニットを復活させます。そのために、もっと遺伝子の標本が必要です。わたしを……信じてください」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「私だ。ハイドラ大隊の諸君。元気かね。私は……レジスタンスの収容所から通信をしている。特別に許しを貰った。君たちに払う賃金が支払われているか、確認したくてね」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「……以前、公共事業の報酬が滞ったことがあったな。あの時は、遠い世界のことに感じていた。いま、こうしてようやく実感している。恥ずかしい話だよ」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「結局、最後の禁忌『新世界の禁忌』は解放できなかった。暴力で蹂躙するだけの世界に自責の念を感じていたのかもしれない。『新世界の禁忌』のコントロール権はいまだ私にある」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「禁忌のコントロール権の半分は奪われてしまった。安全地帯をミッションCに作るだけが精いっぱいだ。頼む、私の仲間を助けるために力を貸してくれ」 |
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◆訓練
射撃の訓練をしました射撃が277上昇した
◆破棄
ジュネリアは巨大培養卵51を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
ジュネリアはスフェンを破棄した!!
962c相当の資材を手に入れた
962c相当の資材を手に入れた
ジュネリアはフィルター50を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
ジュネリアはラジウム卵51を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
◆送品
◆送金
◆受品・入金ログ
トーコから味付き変わり豆腐が届いた◆購入
ジュネリアはMEG-R「メガロドン4」トリプルTを626cで購入した!!
ジュネリアは黒鉄式旋回エンジン『流浪弐式』を709cで購入した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
作成時補助発動! 超重!! パーツ重量が 102 増加!!
旋回強化!
作成時補助発動! 超重!! パーツ重量が 102 増加!!
旋回強化!
カーフィリアとドゥロールType81f:ヴェレドⅢHを素材にしてラブダを作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にジャンク操縦棺K3を装備した
脚部2に重多脚【プリンディリオ】を装備した
スロット3にMEB2521-Overclockを装備した
スロット4にMEG-R「メガロドン4」トリプルTを装備した
スロット5にルフの大翼を装備した
スロット6に味付き変わり豆腐を装備した
スロット7に砲塔【ヴァローナ】を装備した
スロット8に砲塔【ヴァローナ】を装備した
スロット9にバルヴァを装備した
スロット10にラブダを装備した
スロット11に焼夷機関砲《アンブリーポーン》を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
アキラ・ハリアエトゥスとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションB
ユニオン活動
射線の活動記録
ただ無言で射撃する
ユニオン金庫……1000c
射撃の訓練をしました
射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘においてAPを10%強化した
メッセージ
ENo.534からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.4
ジル 「ジュネリアさん……あっ!」 |
ジル 「コロッセオで一度一緒になった、サソリのWHの方ですね。 はい、ジル・スチュアートは私です。あの時と、先ほどの戦場ではお世話になりました」 |
ジル 「今の機体は……これからに備えて、新しく準備と調整をしたものなので……」 |
ジル 「そうですね、完全に別なものになってしまいましたけど……」 |
ジル 「でも、頼れる子です」 |
メッセージを送信しました
>>Eno.4
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2650
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正6.28%
防衛戦果補正14.31%
撃墜数補正 0.3%
販売数補正 0.1%
未確認機補正3%
サブクエスト0.5%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入3828
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 -1356
--整備控除修正額-1247
整備請求額 -1247
ユニオン費 -98
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>695
◆射撃値が3成長しました
◆整備値が2成長しました
◆経験値が170増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正6.28%
防衛戦果補正14.31%
撃墜数補正 0.3%
販売数補正 0.1%
未確認機補正3%
サブクエスト0.5%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入3828
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 -1356
--整備控除修正額-1247
整備請求額 -1247
ユニオン費 -98
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>695
◆射撃値が3成長しました
◆整備値が2成長しました
◆経験値が170増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
ジュネリアはピラミッド構造52を入手した!
ジュネリアはスライド式砲身52を入手した!
明日の戦場
第10ブロック
奇妙な植物園[防衛]
謎の植物を栽培している農場が発見された。万が一のことを考え、農場を破壊してほしい。護衛がいるはずだ。守備を重視してくれ。こんなミッションで死んではライダーの名折れだぞ
来週の霧濃度:76%
来週の電磁波:81%
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キャラデータ
名前
ジュネリア=ハーヴェスト
愛称
ジュネリア
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プロフィール
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ジュネリア=ハーヴェスト 170cm/62kg やや乱れた灰色の髪に仮面をつけた男。 基本的に大人しく、丁寧な口調で話す。 素顔を見られることを嫌っており、交戦中は過去のトラウマからかやや残虐になる。最近は特に戦場での情緒が不安定である。 それ以外は普通の感性をしており、どちらかといえば平凡。 元は裕福な貴族の家に生まれた普通の子供だったが、移動中に謎のウォーハイドラらしきものに襲撃を受け、自分だけが生き残ってしまった。仮面はその時に出来た火傷を隠すためのもの。 残像領域で自分の追っているハイドラとよく似たモノが目撃されたという噂を聞きつけてやってきた。 復讐をとげたいが、本質的には正義感の強いタイプである。 プロフ全身 http://tyaunen.moo.jp/txiloda/picture.php?user=moonnight&file=Juneryer001.png <アクラネシア> 射撃型搭乗式多脚ハイドラ 復讐のために組み上げたハイドラ。大型の腕部と蠍を模したフォルムが特徴。 腕の部分はアタッチメント式で作業用アームが内蔵されている。 尾部は伸縮式で付け根などに砲門を備えている。 緊急時には仕込んだブレードを尾部から展開することもできるが現在はオミットされている。 でかでかと描かれているのは家紋である。 適宜変更 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | FCSB | ラブダ [51/重旋回/重旋回]《装備:10》 | ▼詳細 |
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2 | エンジンB | 叫び声 [41/重出力/重出力] | ▼詳細 |
3 | 機関砲A | コラプル [47/加重高圧変形/加重高圧変形] 火力[96] 発射数[60] 防御属性[電子] 防御値[132] 精度[290] 貯水量[64] 弾数[80] 武器属性[速射] 異常追加[30] 消費EN[95] 金額[605] 弾薬費[5] 重量[344] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
4 | 水粒爆縮投射装置A | アヴェンジャー [50/幻想噴霧/高噴霧] | ▼詳細 |
5 | 制動障害誘発A | 味付き変わり豆腐 [50/高誘発/高誘発]《装備:6》 | ▼詳細 |
6 | 素材 | スライド式砲身50 [50/加重高圧変形/---] 特殊B[680] [素材] |
▼詳細 |
7 | 重ブースターA | クロススラスターⅢ [42/薄装飛行/薄装飛行] | ▼詳細 |
8 | エンジンB | MEG-R「メガロドン4」トリプルT [50/重出力/重出力]《装備:4》 | ▼詳細 |
9 | 重多脚A | 空間座標固定脚=NORTHSTAR [41/出力/出力] 機動[235] 跳躍[54] AP[4098] 旋回速度[314] 防御属性[霊障] 防御値[989] 貯水量[722] 積載量[5400] 消費EN[1112] 金額[564] 重量[1700] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
10 | 砲塔A | 砲塔【ヴァローナ】 [48/重旋回/重旋回]《装備:7》 | ▼詳細 |
11 | 砲塔A | 砲塔【ヴァローナ】 [48/重旋回/重旋回]《装備:8》 | ▼詳細 |
12 | 放電コイルA | ペリアルド [45/重旋回/重旋回] 火力[3458] 発射数[1] 旋回速度[180] 防御属性[火炎] 防御値[626] 精度[147] 貯水量[382] 弾数[3] 武器属性[貫通] 異常追加[5] 消費EN[1827] 金額[671] 重量[880] [電子射撃] *作者* |
▼詳細 |
13 | レーダーB | あさりおラジオ混線音源 [47/---/---] | ▼詳細 |
14 | ミサイルA | エレメストリス [48/加重高圧変形/加重高圧変形] 火力[838] 発射数[12] 防御属性[物理] 防御値[241] 精度[406] 貯水量[12] 弾数[12] 武器属性[ミサイル] 異常追加[5] 消費EN[98] 金額[612] 弾薬費[30] 重量[446] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
15 | 焼夷機関砲B | バルヴァ [46/重減圧/出力]《装備:9》 火力[121] 発射数[52] 防御属性[物理] 防御値[692] 精度[18] 貯水量[64] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 金額[837] 弾薬費[7] 重量[946] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
16 | エンジンA | 黒鉄式旋回エンジン『流浪弐式』 [50/重旋回/重旋回] | ▼詳細 |
17 | FCSB | HHVFCS-α Squeak [44/加重高圧変形/加重高圧変形] | ▼詳細 |
18 | 焼夷機関砲B | 焼夷機関砲《アンブリーポーン》 [49/加重高圧変形/加重高圧変形]《装備:11》 火力[131] 発射数[52] 防御属性[物理] 防御値[704] 精度[21] 貯水量[65] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[99] 金額[619] 弾薬費[7] 重量[998] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
19 | 領域瞬間霊送箱A | G8S-BOX-EMPTY [46/---/---] | ▼詳細 |
20 | 焼夷機関砲B | horobi [43/加重高圧変形/加重高圧変形] 火力[105] 発射数[52] 防御属性[物理] 防御値[658] 精度[16] 貯水量[61] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[87] 金額[578] 弾薬費[7] 重量[986] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
21 | 砲塔A | 蒸気機関歯車砲塔=花魁鳥 [47/重旋回/重旋回] | ▼詳細 |
22 | エンジンB | 重ハイドロジェンパーティクル投射装置 [40/出力/出力] | ▼詳細 |
23 | 狙撃砲A | ディラスティーバ [49/重出力/耐電] 火力[5239] 発射数[1] 防御属性[電子] 防御値[627] 精度[1323] 貯水量[109] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[280] 金額[1362] 弾薬費[160] 重量[949] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
24 | エンジンB | MEB2521-Overclock [49/出力/出力]《装備:3》 | ▼詳細 |
25 | 操縦棺A | ジャンク操縦棺K3 [45/重旋回/重旋回]《装備:1》 | ▼詳細 |
26 | 素材 | ピラミッド構造52 [52/力場装甲/---] 特殊B[720] [素材] |
▼詳細 |
27 | 重多脚A | 重多脚【プリンディリオ】 [45/重旋回/重旋回]《装備:2》 機動[246] 跳躍[73] AP[4297] 旋回速度[600] 防御属性[霊障] 防御値[1037] 貯水量[758] 積載量[5400] 消費EN[1166] 金額[592] 重量[1880] [多脚] *作者* |
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28 | 飛行ユニットA | ルフの大翼 [45/旋回/重旋回]《装備:5》 | ▼詳細 |
29 | 素材 | スライド式砲身52 [52/加重高圧変形/---] 特殊B[720] [素材] |
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