第25週目 リオ・B・ミナスジェライスの一週間
◆日記
視線を感じた。
休み時間、教室でウォーハイドラの技術書を開いている時だった。
周りを見回してみる。この学校は名家の子息令嬢ばかりが通っている私立学校で、そのせいか躾が行き届いた連中が大半だ。
だから休み時間になっても控えめな声でお喋りに興じているか、多少羽目を外しても笑い声を立てるくらいで、騒ぐ奴らは稀だった。おれが小等部まで通っていた国営の学校は鶏小屋のようだったのに。
あれはあれで、賑やかで良かった。今は殊更そう思う。
おれから少し離れたところに立っていたクラスメイト達がこちらを見ていた。おれが見ている事に気がつくと彼らはさっと目を逸らした。
おれはため息をつく。こういう反応は日常茶飯事だ。もう慣れた。
ミナスジェライス家は成金だ。少なくとも、学校ではそういう事になっている。
父がウォーハイドラ開発で財を成して、おれは中等部からこの私立学校に編入した。国営校からの編入は珍しいらしい。クラスメイト達からの奇異の視線、侮蔑の視線は避け難かった。高等部に上がった今では友人も何人かできたけれど、それでも状況はあまり変わっていない。
幸いなことにいじめられることはなかった。おれは父に恥をかかせたくなくて出来る限り隙を見せないように振る舞っていたし、周りの奴らも育ちからか、それともおれの父の職業のせいか(ウォーハイドラの開発に携っている人々はこの国では丁重な扱いを受ける)表だって攻撃してくることはなかった。
ただこうやって遠巻きにおれを見て、忍び笑いをする。
(あと半年で卒業だ。構っていられない)
おれ達兄妹を男手一つで育ててくれている父。いつも多忙で、たまに帰ってくる時は申し訳なさそうにしている。それがおれには辛い。父が身を粉にして働いているのは、おれ達のためなんだし、おれは父を尊敬している。わが国でも有数の技術者としても、おれ達の親としても。
(そう言えば、今日は帰ってきてるんだよな。少し話せたらいいな)
おれは卒業したらすぐ、ウォーハイドラの開発に携わる企業に就職したいと思っている。父のように国営の研究所で働くことはまだできないだろうけれど、下積みをして、父の役に立てるような技術者になりたい。おれが働きに出れば、少なくとも父の経済的負担は減らせるのだし。
そのためにも、最初の就職で躓くわけにはいかない。おれはクラスメート達を無視して、手元の技術書に集中することにした。
(『……残像領域特有の霧、それに含まれる水分子は特殊な構造を取ることが知られており……』『……こちら側にも霧が流入していることは確認されていて、わが国ではその霧を利用してウォーハイドラ開発を……』)
笑い声が足音とともに移動を始めた。多分わざとだろう、おれの席のすぐ側を通って去っていく。
休み時間が終わろうとしていた。
その日の夜、おれは父の書斎を訪ねた。
大きな木材(おれにはその種類が分からない)を削り出して作られた扉をノックする。
「父さん、入ってもいいか?」
「ああ、どうぞ」
父の返事を確認して、おれは重い扉を開けた。
壁に作り付けの本棚にはぎっしりとハードカバーの本が詰まっている。すべてウォーハイドラの開発に関わるものだ。ところどころに挟まれた綴じられていない紙束は、父が研究の参考にしている書類だった。
部屋の奥に据えられた大きなデスク。そこに腰掛けた中年の男がおれの方を見た。
「一ヶ月ぶりだな、リオ。元気にしているか?」
そう笑う父の黒髪には随分と白髪が増えていて、遠目で見ると灰色っぽく見える。目尻が吊った両目は鋭いし、激務で肉が削げ落ちた頬は時々やつれているように見えて心配だけれど、おれ達を見る時の表情はいつも穏やかだった。
父の古い知り合いから見るとおれは父の若い頃によく似ているらしい。年を取ったら父さんみたいな顔になるんだろうなと思う。それは嫌なことではない。
おれは頷いて答えた。
「おれもヴェラもアニカも、何も問題ないよ。父さんも元気そうでよかった」
「はは、そう見えるのならよかったよ。すまないな、なかなか顔を見にきてやれなくて」
「そんなこと気にしないでくれ。おれ達なら、大丈夫だから」
話しながら、おれは父に借りている技術書を差し出す。
「これ、少しずつ読んでるところなんだけれど……『霧』の挙動について、ちょっと分からないことがあって」
「『霧』か。ミストエンジンは我々の研究でもまだ未解明のところが多いからな、無理もない。ただ、それだけに研究者も多い分野だ。その本が読めるのなら問題なく読解できる基礎論文も幾つかある。これなんかどうだ?」
父がデスクの引き出しを開け、そこから無造作に紙の束を取り出した。しばらくページを捲って、該当の論文をおれに手渡してくれる。『残像領域における霧の性質と技術的重要性について』……。
「ありがとう。並行して読んでみる」
「あまり無理はするなよ、何事も基礎あってこそだ。学校の勉強も大事だからな」
「うん、大丈夫」
そう言って、ふと思いついたように父が付け足した。
「そうだ、リオ。学校の方はどうだ? 様子は担任からも聞いているが、お前からも聞きたい」
父はこの辺りではそれなりに名前が知れている。母が亡くなったあとにおれ達を養うために死に物狂いで働いて、国が主導するウォーハイドラ研究所の主任研究者にまで上り詰めた。そのせいか、おれのクラスの担任教師もおれの挙動には相当気を遣っているらしい。ちょくちょく父に報告を送っていると聞いていた。
ただ、おれがクラスで孤立に近い状況にあることは報告していないだろう。あの担任は、おれのことより自分の首の方が心配なはずだ。
それでも、父に心配をかけるわけにはいかない。
「大丈夫だよ。テストも問題ないし、うまくやってる」
できる限り屈託のない笑顔で言ったつもりだった。うまくいったかどうかは分からない。
「……そうか」
父は小さく頷いて、デスクから立ち上がった。そのまま手を伸ばし、おれの頭を軽く撫でる。
「明日からまたしばらく出かける。ヴェラとアニカを頼んだぞ」
「うん、任せてくれ」
おれはもう18歳なのに、父は時々こうやって子供扱いする。父からしたらおれはまだまだ子供なのだろう。少し悔しいけれど、それでもやっぱり、悪い気はしないのだった。
次の日の朝、教室が騒がしかった。数人ずつのグループで固まって、暗い顔でひそひそと何事か話している。
おれは比較的仲が良いクラスメイトに話しかけた。
「どうしたんだ?」
「……リオ、テレビ見てないのか?」
今日は父との朝食と見送りがあったから、テレビも新聞も見ていなかった。頷いたおれに、クラスメイトは斜め後ろの座席を指差した。
その席は空っぽで、誰もいない。
「あいつの家、軍にまとめて連行されたってよ。一家全員だと」
「な……何で、そんな」
「ほら、あいつの親父ってウォーハイドラの開発やってたろ。他国に情報漏洩して、反逆罪になったって」
反逆罪は運が良ければ国外追放、悪ければ一生涯の強制労働か死刑だ。ただ、それはこの国ではそう珍しい光景ではない。周辺国との軋轢は日に日に悪化している。その中で大きな何かに巻き込まれて消えていくクラスメイトを見たのはこれが初めてではなかった。
だから皆、噂話の延長のように話をして、そして忘れてしまう。
担当教師が教室に入ってくると、クラスメイト達はそれぞれの席に戻っていった。おれも席に着いた。そして一限目の理科教師がやってきた頃には、もうおれは消えたクラスメイトのことなんて忘れていた。
「……っ!?」
自分で思っていたより疲れていたんだろうか。おれは机に突っ伏して眠り込んでいた。
今日の一限はおれが好きな地学で、天体の運行についての話だったはずだ。それなのに寝てしまうなんて!
「しまった、授業、が……」
顔を上げる。途端、見覚えのない光景に愕然とする。
薄暗い、がらんとした空間。ガレージだと誰かが囁く。入り込んだ霧の向こうに見えるものは、ウォーハイドラだろうか? 人に似た上半身にムカデのような下半身が繋がっていて、無数の脚が生えている。異形の機体。
【……リオ? どうしました?】
聞き覚えのない声……いや、違う。
おれは息を吐いた。
「……何でもない。ちょっと、夢を見ていただけだ」
顔を上げる。タブレットはスリープモードになっていて、足元にはおれが落としてしまったらしいノートが転がっていた。アセンブルを色々試してメモを取ったり構成を考え直したりしていたのだが、いつの間にか寝てしまったらしい。
そこに、あの夢が来た。現実としか思えない、ありありと五感を伴った、生身だった頃のおれの記憶の再生だ。
【あの夢ですか】
モンテズマの声もどこか硬い。【大丈夫ですか? 顔が真っ青ですよ、今度はベッドで、もう少し休んでは?】
「いや……いい。大丈夫だから」
彼の心配もわかるけれど、今のおれは眠りたくなかった。眠ったら続きを見るような気がしていた。
卒業まであと半年だと、夢の中のおれは考えていた。
おれは高等部を卒業しなかった。その前に父が失脚しておれ達は「バーントイエロー複合体」に改造された。その日を体験させられるのは、おそらく、きっと遠くない。
(ああ、畜生。こんなことに煩わされたくはないのに)
おれはそれに耐えられるだろうか。目を閉じようとしてやめる。
今は、瞼の裏の闇すら怖かった。
休み時間、教室でウォーハイドラの技術書を開いている時だった。
周りを見回してみる。この学校は名家の子息令嬢ばかりが通っている私立学校で、そのせいか躾が行き届いた連中が大半だ。
だから休み時間になっても控えめな声でお喋りに興じているか、多少羽目を外しても笑い声を立てるくらいで、騒ぐ奴らは稀だった。おれが小等部まで通っていた国営の学校は鶏小屋のようだったのに。
あれはあれで、賑やかで良かった。今は殊更そう思う。
おれから少し離れたところに立っていたクラスメイト達がこちらを見ていた。おれが見ている事に気がつくと彼らはさっと目を逸らした。
おれはため息をつく。こういう反応は日常茶飯事だ。もう慣れた。
ミナスジェライス家は成金だ。少なくとも、学校ではそういう事になっている。
父がウォーハイドラ開発で財を成して、おれは中等部からこの私立学校に編入した。国営校からの編入は珍しいらしい。クラスメイト達からの奇異の視線、侮蔑の視線は避け難かった。高等部に上がった今では友人も何人かできたけれど、それでも状況はあまり変わっていない。
幸いなことにいじめられることはなかった。おれは父に恥をかかせたくなくて出来る限り隙を見せないように振る舞っていたし、周りの奴らも育ちからか、それともおれの父の職業のせいか(ウォーハイドラの開発に携っている人々はこの国では丁重な扱いを受ける)表だって攻撃してくることはなかった。
ただこうやって遠巻きにおれを見て、忍び笑いをする。
(あと半年で卒業だ。構っていられない)
おれ達兄妹を男手一つで育ててくれている父。いつも多忙で、たまに帰ってくる時は申し訳なさそうにしている。それがおれには辛い。父が身を粉にして働いているのは、おれ達のためなんだし、おれは父を尊敬している。わが国でも有数の技術者としても、おれ達の親としても。
(そう言えば、今日は帰ってきてるんだよな。少し話せたらいいな)
おれは卒業したらすぐ、ウォーハイドラの開発に携わる企業に就職したいと思っている。父のように国営の研究所で働くことはまだできないだろうけれど、下積みをして、父の役に立てるような技術者になりたい。おれが働きに出れば、少なくとも父の経済的負担は減らせるのだし。
そのためにも、最初の就職で躓くわけにはいかない。おれはクラスメート達を無視して、手元の技術書に集中することにした。
(『……残像領域特有の霧、それに含まれる水分子は特殊な構造を取ることが知られており……』『……こちら側にも霧が流入していることは確認されていて、わが国ではその霧を利用してウォーハイドラ開発を……』)
笑い声が足音とともに移動を始めた。多分わざとだろう、おれの席のすぐ側を通って去っていく。
休み時間が終わろうとしていた。
その日の夜、おれは父の書斎を訪ねた。
大きな木材(おれにはその種類が分からない)を削り出して作られた扉をノックする。
「父さん、入ってもいいか?」
「ああ、どうぞ」
父の返事を確認して、おれは重い扉を開けた。
壁に作り付けの本棚にはぎっしりとハードカバーの本が詰まっている。すべてウォーハイドラの開発に関わるものだ。ところどころに挟まれた綴じられていない紙束は、父が研究の参考にしている書類だった。
部屋の奥に据えられた大きなデスク。そこに腰掛けた中年の男がおれの方を見た。
「一ヶ月ぶりだな、リオ。元気にしているか?」
そう笑う父の黒髪には随分と白髪が増えていて、遠目で見ると灰色っぽく見える。目尻が吊った両目は鋭いし、激務で肉が削げ落ちた頬は時々やつれているように見えて心配だけれど、おれ達を見る時の表情はいつも穏やかだった。
父の古い知り合いから見るとおれは父の若い頃によく似ているらしい。年を取ったら父さんみたいな顔になるんだろうなと思う。それは嫌なことではない。
おれは頷いて答えた。
「おれもヴェラもアニカも、何も問題ないよ。父さんも元気そうでよかった」
「はは、そう見えるのならよかったよ。すまないな、なかなか顔を見にきてやれなくて」
「そんなこと気にしないでくれ。おれ達なら、大丈夫だから」
話しながら、おれは父に借りている技術書を差し出す。
「これ、少しずつ読んでるところなんだけれど……『霧』の挙動について、ちょっと分からないことがあって」
「『霧』か。ミストエンジンは我々の研究でもまだ未解明のところが多いからな、無理もない。ただ、それだけに研究者も多い分野だ。その本が読めるのなら問題なく読解できる基礎論文も幾つかある。これなんかどうだ?」
父がデスクの引き出しを開け、そこから無造作に紙の束を取り出した。しばらくページを捲って、該当の論文をおれに手渡してくれる。『残像領域における霧の性質と技術的重要性について』……。
「ありがとう。並行して読んでみる」
「あまり無理はするなよ、何事も基礎あってこそだ。学校の勉強も大事だからな」
「うん、大丈夫」
そう言って、ふと思いついたように父が付け足した。
「そうだ、リオ。学校の方はどうだ? 様子は担任からも聞いているが、お前からも聞きたい」
父はこの辺りではそれなりに名前が知れている。母が亡くなったあとにおれ達を養うために死に物狂いで働いて、国が主導するウォーハイドラ研究所の主任研究者にまで上り詰めた。そのせいか、おれのクラスの担任教師もおれの挙動には相当気を遣っているらしい。ちょくちょく父に報告を送っていると聞いていた。
ただ、おれがクラスで孤立に近い状況にあることは報告していないだろう。あの担任は、おれのことより自分の首の方が心配なはずだ。
それでも、父に心配をかけるわけにはいかない。
「大丈夫だよ。テストも問題ないし、うまくやってる」
できる限り屈託のない笑顔で言ったつもりだった。うまくいったかどうかは分からない。
「……そうか」
父は小さく頷いて、デスクから立ち上がった。そのまま手を伸ばし、おれの頭を軽く撫でる。
「明日からまたしばらく出かける。ヴェラとアニカを頼んだぞ」
「うん、任せてくれ」
おれはもう18歳なのに、父は時々こうやって子供扱いする。父からしたらおれはまだまだ子供なのだろう。少し悔しいけれど、それでもやっぱり、悪い気はしないのだった。
次の日の朝、教室が騒がしかった。数人ずつのグループで固まって、暗い顔でひそひそと何事か話している。
おれは比較的仲が良いクラスメイトに話しかけた。
「どうしたんだ?」
「……リオ、テレビ見てないのか?」
今日は父との朝食と見送りがあったから、テレビも新聞も見ていなかった。頷いたおれに、クラスメイトは斜め後ろの座席を指差した。
その席は空っぽで、誰もいない。
「あいつの家、軍にまとめて連行されたってよ。一家全員だと」
「な……何で、そんな」
「ほら、あいつの親父ってウォーハイドラの開発やってたろ。他国に情報漏洩して、反逆罪になったって」
反逆罪は運が良ければ国外追放、悪ければ一生涯の強制労働か死刑だ。ただ、それはこの国ではそう珍しい光景ではない。周辺国との軋轢は日に日に悪化している。その中で大きな何かに巻き込まれて消えていくクラスメイトを見たのはこれが初めてではなかった。
だから皆、噂話の延長のように話をして、そして忘れてしまう。
担当教師が教室に入ってくると、クラスメイト達はそれぞれの席に戻っていった。おれも席に着いた。そして一限目の理科教師がやってきた頃には、もうおれは消えたクラスメイトのことなんて忘れていた。
「……っ!?」
自分で思っていたより疲れていたんだろうか。おれは机に突っ伏して眠り込んでいた。
今日の一限はおれが好きな地学で、天体の運行についての話だったはずだ。それなのに寝てしまうなんて!
「しまった、授業、が……」
顔を上げる。途端、見覚えのない光景に愕然とする。
薄暗い、がらんとした空間。ガレージだと誰かが囁く。入り込んだ霧の向こうに見えるものは、ウォーハイドラだろうか? 人に似た上半身にムカデのような下半身が繋がっていて、無数の脚が生えている。異形の機体。
【……リオ? どうしました?】
聞き覚えのない声……いや、違う。
おれは息を吐いた。
「……何でもない。ちょっと、夢を見ていただけだ」
顔を上げる。タブレットはスリープモードになっていて、足元にはおれが落としてしまったらしいノートが転がっていた。アセンブルを色々試してメモを取ったり構成を考え直したりしていたのだが、いつの間にか寝てしまったらしい。
そこに、あの夢が来た。現実としか思えない、ありありと五感を伴った、生身だった頃のおれの記憶の再生だ。
【あの夢ですか】
モンテズマの声もどこか硬い。【大丈夫ですか? 顔が真っ青ですよ、今度はベッドで、もう少し休んでは?】
「いや……いい。大丈夫だから」
彼の心配もわかるけれど、今のおれは眠りたくなかった。眠ったら続きを見るような気がしていた。
卒業まであと半年だと、夢の中のおれは考えていた。
おれは高等部を卒業しなかった。その前に父が失脚しておれ達は「バーントイエロー複合体」に改造された。その日を体験させられるのは、おそらく、きっと遠くない。
(ああ、畜生。こんなことに煩わされたくはないのに)
おれはそれに耐えられるだろうか。目を閉じようとしてやめる。
今は、瞼の裏の闇すら怖かった。
NEWS
……番組は御覧のスポンサーの提供でお送りしました――重厚な思いを、明日へ――デ ス ケ ル 重 工
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。要塞戦に関してメフィルクライアからメッセージを受け取った」 |
---|
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「何の思惑があるか分からんが……とにかく、俺は進むだけ。ただ、それだけだ」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです!」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「『ミサイルキャリアー』は超高速で領域離脱と領域復帰を繰り返します。スキャンによる追尾でも射程に捉えることは不可能です」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「ただ、護衛をすべて破壊してしまえば、逃げるわけにもいかないので、あとは通常通りでしょう」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「あなたたちの、力……私はそれが、この世界をどう変えてしまうか。それだけが気になります。この領域を焼き尽くすのか、それとも……」 |
---|
◆訓練
整備の訓練をしました整備が57上昇した
整備の訓練をしました整備が62上昇した
◆破棄
リオはオッドサーキット43を破棄した!!
◆送品
リオはリビー・ニエロにH.S.ヘッド 軽装型・極を送品した
リオはリビー・ニエロにエンジン『エンプティ』を送品した
◆送金
◆受品・入金ログ
リビーから1908moneyが送金された◆購入
リオはElektrizitätPanzerを571cで購入した!!
リオはレーダーB『ノースポールXI』を1260cで購入した!!
リオはArm-04[コンキスタドールⅢ]を648cで購入した!!
◆作製
資金を1000を投入した!!
作成時補助発動! 超重!! パーツ重量が 86 増加!!
旋回強化!
作成時補助発動! 超重!! パーツ重量が 86 増加!!
AP強化!
onigiriとチョコタルトを素材にして異形の騎士を作製した!!
◆戦闘システム決定
ティタンフォート に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に円盤型高粒子発光体を装備した
脚部2に異形の騎士を装備した
スロット3に花の戦を装備した
スロット4にedamameを装備した
スロット5に鉄兵式重発動機弐號を装備した
スロット6にedamameを装備した
スロット7に長距離砲『テンペストフロムアステロイド』を装備した
スロット8にElektrizitätPanzerを装備した
スロット9に回転式焼夷砲『テスカトリポカ』を装備した
スロット10に対粒子シールドを装備した
スロット11に無煙炉心を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
リビー・ニエロとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションA
ユニオン活動
シトリン・マーケット残像領域支店(仮出店中)の活動記録
残像領域のあちこちに、以下のようなチラシが貼られている。
《★シトリン・マーケット 仮出店のお知らせ★
この度、シトリン・マーケット株式会社(以下弊社)は残像領域に弊社運営のコンビニエンスストアを
仮出店することとなりました。
つきましては、市場調査のため消費者モニターを募集いたします。
・住所
残像領域〇〇地区(通称「ジャンク街」)※※※-※※-※ 貸し倉庫マデイラ 103号室
・出店期間
先週より臨時店舗を上記住所に開店しています。現時点では終了時期は未定です。
・参加方法
上記住所の仮店舗のご利用
ご利用例:弊社仮店舗でのお買い物、各種サービスのご利用
※ご利用頂いた感想、品揃え等についてアンケートを実施することがございます。
※これは市場調査のための仮出店です。アンケート内容は今後の運営のために使用させて頂く可能性がございます。
あらかじめご了承ください。
ご不明な点、お問い合わせ等ございましたら、下記の弊社担当者までご連絡下さい。
・ご連絡先
シトリン・マーケット株式会社 マーケティング課市場調査部 残像領域担当
リオ・B・ミナスジェライス
(ハイドラライダー登録番号 315番 通信番号※※※-※※※※※-※※※)
※出撃中等、ご対応が難しい場合がございます。その際は折り返しご連絡をいたします。》
■ユニオンについて
・整備メインのユニオンです。
ユニオン購入は素材+1もしくはAP10%アップが基本となります。
・これといったユニオン活動は特にありません。参加、脱退ご自由に。とりあえずどこかに参加したいという方向け。
参加希望の方はEno.315までメッセージでご連絡ください。次更新時に承認します。
・ユニオン参加者はコンビニ「シトリン・マーケット」の消費者モニターという扱いになります。ロール上のご利用はユニオン参加/不参加問わずご自由にどうぞ。
・このユニオンでの「お買い物」はロール上のものです。ユニオン購入以外での送金・送品は発生しません。
■店の様子
ジャンク街の片隅にある殺風景な倉庫の一室。
入口のドアの上には黄金色の派手な文字で「シトリン・マーケット」と書かれた看板が掲げられ、ドアには「※仮出店中」というメモ書きが貼られている。
中に入ると、レジに佇む自動人形が元気よく声をかけてくる。「いらっしゃいませ!」
部屋には幾つか棚が設けられ、様々な商品が並べられているが、まだ品揃えは少ないようだ。日用品や飲食物が目につくが、何に使うのかまるで分からないものも見受けられる。
二、三体の自動人形が掃除や陳列を行っているものの、どことなく暇そうである。
壁には「機体整備 ご相談承ります」とチラシが貼られている。
たまに店のロゴを背負ったサイボーグの青年が訪れ、「臨時店長」の名札をつけた自動人形と話し込んでいるのが見受けられる。
《★シトリン・マーケット 仮出店のお知らせ★
この度、シトリン・マーケット株式会社(以下弊社)は残像領域に弊社運営のコンビニエンスストアを
仮出店することとなりました。
つきましては、市場調査のため消費者モニターを募集いたします。
・住所
残像領域〇〇地区(通称「ジャンク街」)※※※-※※-※ 貸し倉庫マデイラ 103号室
・出店期間
先週より臨時店舗を上記住所に開店しています。現時点では終了時期は未定です。
・参加方法
上記住所の仮店舗のご利用
ご利用例:弊社仮店舗でのお買い物、各種サービスのご利用
※ご利用頂いた感想、品揃え等についてアンケートを実施することがございます。
※これは市場調査のための仮出店です。アンケート内容は今後の運営のために使用させて頂く可能性がございます。
あらかじめご了承ください。
ご不明な点、お問い合わせ等ございましたら、下記の弊社担当者までご連絡下さい。
・ご連絡先
シトリン・マーケット株式会社 マーケティング課市場調査部 残像領域担当
リオ・B・ミナスジェライス
(ハイドラライダー登録番号 315番 通信番号※※※-※※※※※-※※※)
※出撃中等、ご対応が難しい場合がございます。その際は折り返しご連絡をいたします。》
■ユニオンについて
・整備メインのユニオンです。
ユニオン購入は素材+1もしくはAP10%アップが基本となります。
・これといったユニオン活動は特にありません。参加、脱退ご自由に。とりあえずどこかに参加したいという方向け。
参加希望の方はEno.315までメッセージでご連絡ください。次更新時に承認します。
・ユニオン参加者はコンビニ「シトリン・マーケット」の消費者モニターという扱いになります。ロール上のご利用はユニオン参加/不参加問わずご自由にどうぞ。
・このユニオンでの「お買い物」はロール上のものです。ユニオン購入以外での送金・送品は発生しません。
■店の様子
ジャンク街の片隅にある殺風景な倉庫の一室。
入口のドアの上には黄金色の派手な文字で「シトリン・マーケット」と書かれた看板が掲げられ、ドアには「※仮出店中」というメモ書きが貼られている。
中に入ると、レジに佇む自動人形が元気よく声をかけてくる。「いらっしゃいませ!」
部屋には幾つか棚が設けられ、様々な商品が並べられているが、まだ品揃えは少ないようだ。日用品や飲食物が目につくが、何に使うのかまるで分からないものも見受けられる。
二、三体の自動人形が掃除や陳列を行っているものの、どことなく暇そうである。
壁には「機体整備 ご相談承ります」とチラシが貼られている。
たまに店のロゴを背負ったサイボーグの青年が訪れ、「臨時店長」の名札をつけた自動人形と話し込んでいるのが見受けられる。
整備の訓練をしました
整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘においてAPを10%強化した
ENo.281からのメッセージ>>![]() | アビ 「マスコットっつーのはあれよ…… 例えばハイアルンならあれよ、馬のマーク……と思ったけどありゃエンブレムか。 まーなんつーか、こいつみたいなやつだよ多分。 @@@/16/ と、無遠慮に店長人形を親指で指し示し。 /17/へー。通販ねェ。 おれはハイドラパーツ以外通販なんか使った事ねーなァ、 /6/お? よーォ、リオ!」 |
---|

/6/調子はどーよ? はやってんのこの店?
あ、こっちはマルスな。まー今日はおれがひとつここで奢ってやるわっつーことになっててぇ。
見ろよマルス、こいつがリオ。タダ券くれた奴よ。
すっげーキレーな顔してんだろ。目も髪もさー。
@@@/16/
何故か双方に対して自慢げな様子で、鼻の下をこする。 /2/おーおー、ゆっくりさしてもらうぜ。どーもどーもな。
ほんでさリオ、ここのイチオシとか売れ筋とかってなんかねーの?
せっかくだからさァ。なんかオススメあんなら教えてよ。
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2250
攻撃戦果補正6.09%
支援戦果補正5.49%
防衛戦果補正15%(MAX)
合計現金収入2895
整備費 -481
ユニオン費 -100
◆射撃値が1成長しました
◆整備値が2成長しました
◆経験値が130増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正6.09%
支援戦果補正5.49%
防衛戦果補正15%(MAX)
合計現金収入2895
整備費 -481
ユニオン費 -100
◆射撃値が1成長しました
◆整備値が2成長しました
◆経験値が130増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
リオはロボットアーム44を入手した!
リオはコンプレッサー44を入手した!
明日の戦場
第4ブロック
地下空間探索
都市の地下に巨大な空間が発見された。謎の部隊が調査に向かっているらしい。奴らを妨害し、撃破してほしい
来週の霧濃度:87%
来週の電磁波:113%
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
--- | --- | --- | --- | --- |
--- | --- | - vs - | --- | --- |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
キャラデータ
名前
リオ・B・ミナスジェライス
愛称
リオ
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
プロフィール
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
リオ・バーントイエロー・ミナスジェライス 赤錆びた橙から透き通る金に移ろう、奇怪な色の髪。紫水晶に似たカメラアイ。腰には擬生体シリコン製の接続肢が、折り畳まれてしがみついている。 かつて「バーントイエロー複合体」という名で活動していた三人組ライダーの一人。最近は「複合体」のメンバーだった二人の妹達と夕闇の世界でコンビニ経営をしていた。契約満了に伴い妹達に店を任せ単身で帰還。現在は彼のみがライダーとして活動している。 コンビニ「シトリン・マーケット」の現地市場調査員という名目で戻ってきたため、常にシトリン・マーケットのロゴ入りジャケットを羽織る。 元人間のサイボーグ。外見は十代後半ぐらいの青年型。ウォーハイドラ操縦用として調整されている。脳と脊髄、一部の臓器と器官のみが生身であり、外から見える部分の大半がナノマシン製の人工物。 素直な気質ながら理屈っぽい。無表情に見えるが、よく見るとゆるゆると変わっている。コンビニ勤務の賜物か笑顔だけは妙に上手い。射撃で気が昂るようで、戦場ではかなり表情豊かになる。 腰の物体は機体接続用の接続肢。リオの脊髄に繋がっている。普段は折り畳まれているが搭乗時は展開して操縦棺に接続し、リオと機体との情報伝達を補助する。彼の意思で動かせるので、平常時でも手の代わりに使うことがある。 射撃と索敵を好む。 弾丸の腕を伸ばし、レーダーの眼を瞠り、霊障の囁きに耳を澄ます。霧の中、ここではないどこかを目指すように。 ・バーントイエロー リオが搭乗するウォーハイドラ。人型の上半身にムカデじみた脚部をした異形の機体。冠に似たレーダーを頭部に備え、射撃武器を主武装とする。 本来は管理AIを持たず、三人のライダーが分担して操縦する仕様。リオが単独で操縦することになったため、操縦支援用AI「モンテズマ」を搭載した。 リオにとっては体の一部のようなものであり、自ら整備を行う事も多い。 ・モンテズマ バーントイエローに搭載された操縦支援用AI。合成音声はリオの声を加工したものだが、何故かお調子者の人格パターンが刷り込まれているらしく口調は極めて軽薄。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
__0 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() __8 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() _16 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
機体データ |
|
|
1 | 粒子装甲A | 対粒子シールド [38/耐粒/耐粒]《装備:10》 | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 操縦棺A | 耐霊操縦棺『蜘蛛の巣』 [34/耐霊/重量軽減] | ▼詳細 |
3 | 狙撃砲A | 長距離砲『テンペストフロムアステロイド』 [40/耐物/重精密]《装備:7》 火力[3452] 発射数[1] 防御属性[物理] 防御値[544] 精度[919] 貯水量[103] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[244] 金額[557] 弾薬費[160] 重量[940] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
4 | 素材 | 耐反動フレーム42 [42/重変形/---] 特殊B[520] [素材] |
▼詳細 |
5 | 重多脚A | 連結式重脚部『コアトリクエ』 [37/重精密/装甲] 機動[224] 跳躍[45] AP[4262] 旋回速度[263] 防御属性[霊障] 防御値[941] 精度[44] 貯水量[735] 積載量[5400] 消費EN[1058] 金額[537] 重量[1737] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
6 | 砲塔A | edamame [41/重旋回/重旋回]《装備:4》 | ▼詳細 |
7 | 操縦棺A | 円盤型高粒子発光体 [30/耐粒/耐粒]《装備:1》 | ▼詳細 |
8 | 火炎放射器A | 耐霊火炎砲『トラウィスカルパンテクトリ』 [34/耐霊/重変形] 火力[1010] 発射数[1] 防御属性[霊障] 防御値[705] 精度[310] 貯水量[289] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[22] 金額[516] 弾薬費[40] 重量[214] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
9 | エンジンB | 無煙炉心 [29/減霧/減霧]《装備:11》 | ▼詳細 |
10 | 腕部A | 花の戦 [38/重変形/変形]《装備:3》 | ▼詳細 |
11 | 砲塔A | edamame [41/重旋回/重旋回]《装備:6》 | ▼詳細 |
12 | 焼夷機関砲B | μ-ER-BombCanon"E" [36/耐電/減霧] 火力[84] 発射数[52] 防御属性[電子] 防御値[620] 精度[13] 貯水量[56] 噴霧量[-108] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[456] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
13 | 焼夷機関砲B | KYURYUSHINKATOH-v1.5 [40/重旋回/重旋回] 火力[100] 発射数[52] 旋回速度[160] 防御属性[物理] 防御値[654] 精度[15] 貯水量[61] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[1080] 弾薬費[7] 重量[1060] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
14 | 霊障装甲A | L-Test-12 [34/高圧軽量/高圧軽量] | ▼詳細 |
15 | エンジンB | 竜舌蘭の蜜 [39/高圧減霧/高圧減霧] | ▼詳細 |
16 | 焼夷機関砲B | 回転式焼夷砲『テスカトリポカ』 [42/耐粒/重旋回]《装備:9》 火力[96] 発射数[52] 旋回速度[84] 防御属性[粒子] 防御値[683] 精度[15] 貯水量[67] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[571] 弾薬費[7] 重量[984] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
17 | 焼夷機関砲B | 星海の魔神 [35/耐物/精度] 火力[79] 発射数[52] 防御属性[物理] 防御値[623] 精度[40] 貯水量[58] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[523] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
18 | 電子装甲A | ElektrizitätPanzer [42/重装甲/超重回復]《装備:8》 | ▼詳細 |
19 | エンジンB | 鉄兵式重発動機弐號 [33/重装甲/重装甲]《装備:5》 | ▼詳細 |
20 | 電子装甲A | 耐雷シールド [32/耐電/耐電] | ▼詳細 |
21 | レーダーB | レーダーB『ノースポールXI』 [42/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
22 | 頭部C | マデイラ酒の瞳 [33/減霧/減霧] | ▼詳細 |
23 | 操縦棺A | Ленинград [36/超重装甲/重装甲] | ▼詳細 |
24 | 火炎装甲A | 層状の甲殻に見える [37/重装甲/出力] | ▼詳細 |
25 | 重多脚A | 異形の騎士 [43/重旋回/超重装甲]《装備:2》 機動[250] 跳躍[51] AP[5178] 旋回速度[379] 防御属性[霊障] 防御値[1050] 貯水量[872] 積載量[5400] 消費EN[1181] 金額[1275] 重量[1872] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
26 | 素材 | 特殊合金43 [43/重装甲/---] 特殊B[540] [素材] |
▼詳細 |
27 | 素材 | ロボットアーム44 [44/臂力/---] 特殊B[560] [素材] |
▼詳細 |
28 | 腕部B | Arm-04[コンキスタドールⅢ] [42/高握力/高握力] | ▼詳細 |
29 | 素材 | コンプレッサー44 [44/高噴霧/---] 特殊B[560] [素材] |
▼詳細 |
30 | 素材 | 鉄骨36 [36/重暴力/---] 特殊B[400] 重量[36] [素材] |
▼詳細 |