第19週目 セイラン=ルーデの一週間
◆日記
コロッセオでの戦闘を済ませた後、セイランは『少し休む』と言い、自室へと帰ってきた。
恵まれた組み合わせの上で、味方にも敵にも名のあるライダーが多く属していた。
闘争の空気を味わうには最高の条件だったと言えるだろう。
我々は修羅となる必要はないが、だからといって敵が強大でない保証はない。
最悪の場合には、背を向けて逃げられるようにしておくことも必要だ。
「ストラトスフェア要塞、か」
セイランが目を向けている画面に映し出されているのは、通達されたミッションの概要だ。
先程端末に送られてきたそれを見れば、いよいよ要塞の攻略戦が行われることが分かる。
それとは別に、コロッセオは通常通りに開催されるようだが……。
「……、ふ」
頭を振って、椅子から立ち上がる。いつの間にか、随分と時間が経っていたらしい。
外はもう暗くなっており、先程まで眺めていたモニターが唯一の光源となっている。
部屋の明かりを点け、そのまま外へと足を向けた。上着を忘れたので、少し肌寒い。
様子を見たところ、ルーチェは食事でも取りに出かけたようだ。
ミックの世話は必要ないし、シドはいつも通り、二人で蜜月の真っ最中だろう。ここは普段と変わらない。
「まあ、たまにはこんな日もあるか」
最近は、常にルーチェと行動していた気がする。彼女の要望に沿っての行動でもあったが、少し前なら考えられないことだ。
本来は一人でいるのが普通だったはずだが、いざこうして一人になると、その静けさに奇妙な感覚を覚える。
不思議と、悪い気分ではない。喪失によるものではないからだろうか。
一度部屋に戻り、隠しておいた果実汁とグラスを持ち出した。外に広がる風景は、今日も霧に覆われている。
拠点の裏手。こっそりと置いたテーブルと椅子、壁に提げたランタン。夜の冷えた空気を味わうための特等席。
そこに腰を落ち着け、さて何に乾杯しようかと考えたところで、誰かの足音が聞こえる。
そちらに視線を向ければ、驚きと申し訳なさがない混ぜになったかのような表情のユメがいた。
「……す……すみま、せん……。……何を、しているのかなって……気になって」
「……そうだ。お前がいたんだったな、忘れていた」
「……は、はい……?」
***
沈黙が流れる中、セイランは何も気にしていないかのようにグラスを傾け、空中をぼんやりと見ている。
ユメはちびりちびりとグラスの中身を飲みながら、そんなセイランへと時折不安そうに視線を送っている。
『まあ、座れ。バレてしまったからな、少しだけ飲ませてやろう』
残像領域における『嗜好品』の中には、外の世界から流れ着いたものも含まれる。
セイランが隠していたそれは、紫色の果実を使って作られた甘い甘い飲料だ。
ケースで6本。ガラス瓶に金属の蓋。コンテナの隅に忘れられていたものを持ち帰り、害がないか検査して。
試しにと1本空けたものをそのまま飲み干してしまい、そのまま大事に大事に取っておいたもの。
『一人で飲むには勿体ないからな』
セイランはそれ以降、黙りこくっている。何か話すべきだろうかとユメが悩む中、ゆっくり時間をかけて一杯を飲み干した後、ようやく口を開いた。
「……新しい生活は、どうだ?」
会話の下手な父親のような切り出しだが、それでも沈黙から逃れることは出来る。
ユメは少しほっとした表情で、その話題に乗ることにした。
「まだ、分からないことだらけです……。……でも、今までよりは……」
ユメはこの短い期間で、少し変わっていた。きちんとした寝床で寝、きちんとした食事を取り、毎日汚れを落とすことが出来る。
服も襤褸をまとったようなものから既製品へと変わり、綺麗な黒髪を白いリボンでまとめている。
少し顔色も健康的になり、以前と比べれば、どこか活力が生まれているように見えなくもない。
「それは何より。必要なものがあれば言うといい、なるべくなら手配しよう」
そうは言ったものの、ユメには普通の人間に必要なものがよく分からず、かといってセイランにも分からない。
両者の部屋が殺風景なものとなるのは必然であり、そこに手を入れるのは、真っ当な人間に他ならない。
「もうルーチェと話はしたか?」
「は、はい……挨拶くらいは……」
「そうか。頼るなら、あれを頼ったほうがいいかもしれん。私も普通の生活は、よく分からないんだ」
空いたグラスに二杯目を注ぎ、ユメの方にも注ぎ足してやる。
1/3ほど残った瓶に、保存用の蓋をはめる。
「あいつはお人好しだからな。お前は強引に引っ張りこんでしまったが、同じ住人同士仲良くしておいてくれると、私も嬉しい」
「……本当に、強引な人です……いいですけど……」
仕方なさそうにため息をつくユメ。それを見て、セイランは少し笑った。
***
「……というわけで、お裾分けだ」
ルーチェの目の前には、1/3までに減った果実汁の瓶が置かれている。
ルーチェの表情は、明らかに拗ねていた。セイランは珍しく、目を逸らしている。
「それで、二人で仲良くお喋りしてたって?」
「……お喋りというか、なんというか」
「私も呼んで欲しかったなあ。端末は持って出てるって言ったでしょ?」
後からこうして『お裾分け』を貰うくらいなら、一緒に飲んだほうがずっとおいしいに決まっているのに。
「もちろん、今度同じ場を設けてくれるんだよね?」
「……分かった……しばらく後、落ち着いてからで良いなら」
「よろしい!」
楽しみだなぁ、と呟くその表情は、先程までとはうって変わって明るい笑顔。
それを見て、まあ、一緒に飲むならいいか、と思うセイランだった。
恵まれた組み合わせの上で、味方にも敵にも名のあるライダーが多く属していた。
闘争の空気を味わうには最高の条件だったと言えるだろう。
我々は修羅となる必要はないが、だからといって敵が強大でない保証はない。
最悪の場合には、背を向けて逃げられるようにしておくことも必要だ。
「ストラトスフェア要塞、か」
セイランが目を向けている画面に映し出されているのは、通達されたミッションの概要だ。
先程端末に送られてきたそれを見れば、いよいよ要塞の攻略戦が行われることが分かる。
それとは別に、コロッセオは通常通りに開催されるようだが……。
「……、ふ」
頭を振って、椅子から立ち上がる。いつの間にか、随分と時間が経っていたらしい。
外はもう暗くなっており、先程まで眺めていたモニターが唯一の光源となっている。
部屋の明かりを点け、そのまま外へと足を向けた。上着を忘れたので、少し肌寒い。
様子を見たところ、ルーチェは食事でも取りに出かけたようだ。
ミックの世話は必要ないし、シドはいつも通り、二人で蜜月の真っ最中だろう。ここは普段と変わらない。
「まあ、たまにはこんな日もあるか」
最近は、常にルーチェと行動していた気がする。彼女の要望に沿っての行動でもあったが、少し前なら考えられないことだ。
本来は一人でいるのが普通だったはずだが、いざこうして一人になると、その静けさに奇妙な感覚を覚える。
不思議と、悪い気分ではない。喪失によるものではないからだろうか。
一度部屋に戻り、隠しておいた果実汁とグラスを持ち出した。外に広がる風景は、今日も霧に覆われている。
拠点の裏手。こっそりと置いたテーブルと椅子、壁に提げたランタン。夜の冷えた空気を味わうための特等席。
そこに腰を落ち着け、さて何に乾杯しようかと考えたところで、誰かの足音が聞こえる。
そちらに視線を向ければ、驚きと申し訳なさがない混ぜになったかのような表情のユメがいた。
「……す……すみま、せん……。……何を、しているのかなって……気になって」
「……そうだ。お前がいたんだったな、忘れていた」
「……は、はい……?」
***
沈黙が流れる中、セイランは何も気にしていないかのようにグラスを傾け、空中をぼんやりと見ている。
ユメはちびりちびりとグラスの中身を飲みながら、そんなセイランへと時折不安そうに視線を送っている。
『まあ、座れ。バレてしまったからな、少しだけ飲ませてやろう』
残像領域における『嗜好品』の中には、外の世界から流れ着いたものも含まれる。
セイランが隠していたそれは、紫色の果実を使って作られた甘い甘い飲料だ。
ケースで6本。ガラス瓶に金属の蓋。コンテナの隅に忘れられていたものを持ち帰り、害がないか検査して。
試しにと1本空けたものをそのまま飲み干してしまい、そのまま大事に大事に取っておいたもの。
『一人で飲むには勿体ないからな』
セイランはそれ以降、黙りこくっている。何か話すべきだろうかとユメが悩む中、ゆっくり時間をかけて一杯を飲み干した後、ようやく口を開いた。
「……新しい生活は、どうだ?」
会話の下手な父親のような切り出しだが、それでも沈黙から逃れることは出来る。
ユメは少しほっとした表情で、その話題に乗ることにした。
「まだ、分からないことだらけです……。……でも、今までよりは……」
ユメはこの短い期間で、少し変わっていた。きちんとした寝床で寝、きちんとした食事を取り、毎日汚れを落とすことが出来る。
服も襤褸をまとったようなものから既製品へと変わり、綺麗な黒髪を白いリボンでまとめている。
少し顔色も健康的になり、以前と比べれば、どこか活力が生まれているように見えなくもない。
「それは何より。必要なものがあれば言うといい、なるべくなら手配しよう」
そうは言ったものの、ユメには普通の人間に必要なものがよく分からず、かといってセイランにも分からない。
両者の部屋が殺風景なものとなるのは必然であり、そこに手を入れるのは、真っ当な人間に他ならない。
「もうルーチェと話はしたか?」
「は、はい……挨拶くらいは……」
「そうか。頼るなら、あれを頼ったほうがいいかもしれん。私も普通の生活は、よく分からないんだ」
空いたグラスに二杯目を注ぎ、ユメの方にも注ぎ足してやる。
1/3ほど残った瓶に、保存用の蓋をはめる。
「あいつはお人好しだからな。お前は強引に引っ張りこんでしまったが、同じ住人同士仲良くしておいてくれると、私も嬉しい」
「……本当に、強引な人です……いいですけど……」
仕方なさそうにため息をつくユメ。それを見て、セイランは少し笑った。
***
「……というわけで、お裾分けだ」
ルーチェの目の前には、1/3までに減った果実汁の瓶が置かれている。
ルーチェの表情は、明らかに拗ねていた。セイランは珍しく、目を逸らしている。
「それで、二人で仲良くお喋りしてたって?」
「……お喋りというか、なんというか」
「私も呼んで欲しかったなあ。端末は持って出てるって言ったでしょ?」
後からこうして『お裾分け』を貰うくらいなら、一緒に飲んだほうがずっとおいしいに決まっているのに。
「もちろん、今度同じ場を設けてくれるんだよね?」
「……分かった……しばらく後、落ち着いてからで良いなら」
「よろしい!」
楽しみだなぁ、と呟くその表情は、先程までとはうって変わって明るい笑顔。
それを見て、まあ、一緒に飲むならいいか、と思うセイランだった。
NEWS
本日のニュースです西方辺境の街、アサカリ市で大規模な非合法組織殲滅作戦が行われました辺境ではいまだに非合法組織、反社会的宗教団体などが跋扈しており、
その根絶は容易ではありません。企業連盟は武力でもって……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。アンビエント・ユニットについて知っていることはあるか? 知らないのなら、忘れてくれ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「準備は整った。いつでも行ける。作戦開始の合図を待つ。企業連盟を敵に回すことになるが……安心しろ。お前は、誰の支配も受けていない。最初からな」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「開発が難航している。どうしても、HCSにランページ・システムが適応されない」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「第二次テストを予定している。その時はまた協力を頼むことになる。お前たちだけが頼りだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「いま、熱い研究分野がある。グリスター・ユニットだ。ストラトスフェア要塞の発掘で発見された遺産。詳細はまだ秘密だ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「グリスター・ユニット。アンセトルド・ユニット。ランページ・ユニット……そして、デバステイター・ユニット。後一つが足りない」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「それを揃えるのが、私の千年来の夢なんだ。揃うとどうなるか、気になるだろう。そう、この残像領域が……一度、焼き尽くされたんだよ」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「こんにちは! コロッセオ・レギュレータ社の広報、シェフィルです!」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「ウフフ! とっておきのネタ、掴んでますが、まだ……まだですよね! いやぁ、楽しみだなぁ」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「本題に入りますが、コロッセオ・レギュレータ社の専属ライダーにならないか、というお誘いです!」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「正式な契約はまだ先の話ですが、もちろんお給金も出ますし、様々なサポートも用意しています」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「どうぞご一考ください! といっても、何も情報無くては考えることも考えられませんよね……でも、こういうのは早い方がいいですからね!」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「わが社だけではありません……様々な勢力が、あなたの力を……求めているのです」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「…………ア……」 |
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![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「こちらの依頼を全て不受理したのはなぜだ? 確かに規約などないが、勝手な真似をされると困るんだよ。君の代わりはいくらでもいる。君の取った休暇とやらで失う信頼があることを忘れるな。以上だ」 |
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◆訓練
制御の訓練をしました制御が47上昇した
制御の訓練をしました制御が52上昇した
◆破棄
セイランはドゥロールType70e:ピトゥリヨットを破棄した!!
セイランは耐圧操縦棺を破棄した!!
セイランは弱敵追尾プログラム『スプライツ』を破棄した!!
セイランは耐霊操縦桿『パガニーニ改』を破棄した!!
セイランは反動吸収機構44を破棄した!!
セイランは巨大培養卵43を破棄した!!
◆送品
◆送金
◆受品・入金ログ
ひらくもからArm-04[コンキスタドールⅢ]が届いた◆購入
セイランは厚揚げを578cで購入した!!
セイランは対炎操縦棺『ノストラ』を578cで購入した!!
セイランはギムレー式ミストエンジンを731cで購入した!!
◆作製
作成時補助発動! 薄防!! 防御値が 44 減少!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 44 増加!!
ゴーストステップ40と高速化プラン43を素材にして試作品のブースターを作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に突破式操縦棺『ブレイクスルー』を装備した
脚部2に”ムーンドロップ”を装備した
スロット3に射撃管制装置を装備した
スロット4にすくいーずりべんじを装備した
スロット5に厚揚げを装備した
スロット6に比良坂式粒子光槍『八咫烏』を装備した
スロット7にまぼろしぶーすたーを装備した
スロット8に白鴉幻想飛行機構を装備した
スロット9にArm-04[コンキスタドールⅢ]を装備した
スロット10に知らなくていい真実の味を装備した
スロット11にギムレー式ミストエンジンを装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
◆意思表示設定
意志設定……死亡許容
◆ミッション
ミッション設定……ミッションD
ユニオン活動
無のつどいの活動記録
残像領域のどこかの町にある、行き場のない者の寄り合い所。運営は気まぐれ。
利用・改築自由の集合住宅。2LDKの5階建て。
管理者に御用の方は、3階の角部屋まで。
***
ユニオン活動:現在は制御*5
ユニオン購入:経験値+1、またはAP+10%
利用・改築自由の集合住宅。2LDKの5階建て。
管理者に御用の方は、3階の角部屋まで。
***
ユニオン活動:現在は制御*5
ユニオン購入:経験値+1、またはAP+10%
制御の訓練をしました
制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した
ENo.505からのメッセージ>>![]() | セイラン 「さて、ストラトスフェア要塞攻略に関する正式な通達があった。 要塞に行くのもコロッセオに行くのも自由だが、死ぬことだけはないように。 特にそこのミジンコ、今回死んだら許さんからな」 |
---|
メッセージ
ENo.506からのメッセージ>>

だからもし、サイキョーでいられなかった時は……
ENo.594からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.505 >>Eno.605 >>Eno.291
![]() | ミック 「おうともよ!! 順調万全のバリバリだぜぇ~!!! ミック様はサイキョーだからな! ……弱い奴は食い物にされる。それはどこの世界だって同じだろ? だからよ、ミック様は常にサイキョーにならないといけねェんだ。」 |
---|


![]() | ミック 「なぁんてな!! ミィ~~~~~ッジンコッコッコ!!! ミック様がサイキョーじゃない日なんてこねーっつぅの!!!」 |
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![]() | クロガネ 「ああ、セイランさん。この間はごめん、変なとこ見せちゃって……。なんとか平気になったからさ。心配かけてなかったらいんだけど……。」 |
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![]() | クロガネ 「もうすぐ要塞戦だからさ。私は絶対に折れないって決めたよ。どれだけの脅威が立ち塞がっても、みんなを守ってみせるって。」 |
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![]() | クロガネ 「だからさ、お互い、必ず生き残ろうね。」 |
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メッセージを送信しました
>>Eno.505 >>Eno.605 >>Eno.291
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2300
攻撃戦果補正3.37%
支援戦果補正4.33%
防衛戦果補正7%
撃墜数補正 0.5%
死亡許容補正10%
合計現金収入2934
整備費 0
ユニオン費 -92
取材費 300
◆格闘値が1成長しました
◆経験値が135増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正3.37%
支援戦果補正4.33%
防衛戦果補正7%
撃墜数補正 0.5%
死亡許容補正10%
合計現金収入2934
整備費 0
ユニオン費 -92
取材費 300
◆格闘値が1成長しました
◆経験値が135増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
セイランは機械油45を入手した!
セイランは培養卵45を入手した!
明日の戦場
第29ブロック
ストラトスフェア要塞攻略戦[防衛]
空中要塞ストラトスフェアを攻略する。ミサイルキャリアーの主武装はただのミサイルだが、奴はグリスター・ユニットと呼ばれる装置を内蔵しているようだ。そいつは超高速での戦闘領域離脱と復帰を可能にする。雑魚を殲滅するまで、ひたすらミサイルに耐える必要があるというわけだ。内部に先遣隊のパイロットがとらわれているようだ。救出のために戦力を温存してくれ
来週の霧濃度:168%
来週の電磁波:177%
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キャラデータ
名前
セイラン=ルーデ
愛称
セイラン
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プロフィール
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この世界に来る前の記憶を失っている少女。ある日、ふと気が付いたらこの世界に居た。 何もない彼女は、生きる糧を得るためにハイドラライダーとなった。 いつかはその目で、この世界の外側を見て回ることを夢想して。 他者と積極的に関わりを持とうとする訳ではないが、他人を嫌っているわけでもない。 困っている様子であるならば、手を差し伸べることもある。その対象は、セイラン自身が興味を抱く人物であることが多い。 ハイドラ乗りとしての経験は浅く、飛び抜けたセンスがあるわけでもない。 技術が特別優れていたり、特殊な技能を持っていたりするわけではない。 戦果を稼ぐため、或いは何かを追い求めるために命を賭けるその様は、戦闘狂のようにも映る。 演出画像はEno.594のPL様からいただきました。ありがとうございます! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 重ブースターA | まぼろしぶーすたー [42/幻想機動/幻想機動]《装備:7》 | ▼詳細 |
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2 | 腕部B | Arm-04[コンキスタドールⅢ] [42/高握力/高握力]《装備:9》 | ▼詳細 |
3 | 軽多脚A | RHI-3COMMANDWOLF [35/重旋回/重旋回] 機動[644] 跳躍[189] AP[1279] 旋回速度[1072] 防御属性[霊障] 防御値[238] 貯水量[232] 積載量[3600] 消費EN[954] 金額[1158] 重量[1040] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
4 | エンジンB | 厚揚げ [43/高握力/高握力]《装備:5》 | ▼詳細 |
5 | 飛行ユニットA | S.Andreas [37/薄装飛行/薄装飛行] | ▼詳細 |
6 | 重多脚A | ”契約” [41/超重装甲/超重装甲] 機動[246] 跳躍[63] AP[4580] 旋回速度[363] 防御属性[霊障] 防御値[996] 貯水量[728] 積載量[5400] 消費EN[1120] 金額[640] 重量[1864] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
7 | 粒子スピアA | 比良坂式粒子光槍『八咫烏』 [41/突撃態勢/突撃態勢]《装備:6》 火力[2313] 連撃数[1] AP[-82] 防御属性[電子] 防御値[696] 精度[181] 貯水量[181] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[373] 金額[640] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
8 | 中多脚A | ”ムーンドロップ” [42/重旋回/重旋回]《装備:2》 機動[436] 跳躍[148] AP[2827] 旋回速度[956] 防御属性[霊障] 防御値[504] 貯水量[368] 積載量[4200] 消費EN[504] 金額[648] 重量[1368] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
9 | 操縦棺A | 対炎操縦棺『ノストラ』 [43/耐火/高圧回復] | ▼詳細 |
10 | エンジンB | ギムレー式ミストエンジン [43/重精密/耐火]《装備:11》 | ▼詳細 |
11 | 粒子スピアA | CP-6-DISPEL [40/耐霊/突撃態勢] 火力[2101] 連撃数[1] AP[-40] 防御属性[霊障] 防御値[715] 精度[179] 貯水量[178] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[366] 金額[557] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
12 | 操縦棺A | 突破式操縦棺『ブレイクスルー』 [41/高握力/高握力]《装備:1》 | ▼詳細 |
13 | 頭部A | 知らなくていい真実の味 [42/突撃態勢/突撃態勢]《装備:10》 | ▼詳細 |
14 | 電磁ブレードA | カラミティころし [40/耐霊/高握力] 火力[2736] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[960] 精度[95] 貯水量[298] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1505] 金額[557] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
15 | 重ブースターA | 試作品のブースター [44/幻想機動/高機動] | ▼詳細 |
16 | 飛行ユニットA | 白鴉幻想飛行機構 [42/幻想機動/幻想機動]《装備:8》 | ▼詳細 |
17 | 素材 | 機械油45 [45/旋回/---] 特殊B[580] [素材] |
▼詳細 |
18 | 素材 | 神秘合金44 [44/高圧軽量/---] 特殊B[560] [素材] |
▼詳細 |
19 | 素材 | 培養卵45 [45/卵/---] 特殊B[580] [素材] |
▼詳細 |
20 | エンジンB | ジャンクエンジンB5 [36/重出力/重出力] | ▼詳細 |
21 | 腕部B | ZH/AM04:Atlas [41/耐物/高握力] | ▼詳細 |
22 | エンジンB | すくいーずりべんじ [39/高握力/高握力]《装備:4》 | ▼詳細 |
23 | 砲塔A | 射撃管制装置 [39/重旋回/出力]《装備:3》 | ▼詳細 |
24 | --- | --- | --- |
25 | --- | --- | --- |
26 | 素材 | ちらつく蝶41 [41/高圧躍動/---] 特殊B[500] [素材] |
▼詳細 |
27 | --- | --- | --- |
28 | --- | --- | --- |
29 | --- | --- | --- |
30 | --- | --- | --- |