第11週目 有明の一週間
霊障見舞金として500cの資金が送られました
◆日記
無事に依頼品の作製を完了し、戦場から帰還して送品の処理を終える。
通常戦というのは初めてなもので、それなりに用心はしていたのだが。
少なくとも僕のいた戦場では、脅威と呼べるものはほとんど感じなかった。
僕と同じような戦闘システムの人たちも、ほとんど機体損傷してなかったみたいだし。
……着信だ。誰からだろうか、そう思いながら端末を取る。
そこに表示されていたのは、『リイア・イオス=エイジ』の名前。
珍しいな、あの子の方から連絡してくるなんて。
「はい、もしもし」
『あー、もしもし、有明?今どこにいる?』
「ガレージ」
『待ってて』
ブツッ、と着信が切れる。ツー、ツー、と音が聞こえる。
思わずなんだこいつ、と端末を見つめる。だが、深く考えても仕方あるまい。
そうは言いつつも、僕は首を傾げて自分のアセンブルに手を付け始めた。
──────
────
──
しばらくして、『有明ー』と僕を呼ぶ声が聞こえてきた。
その方を見れば、予想通りの彼女の姿と、予想外のアタッシュケース。
「……なにそのアタッシュケース」
『作製依頼よ』
ゴトッ、と音を立ててアタッシュケースが机に置かれ、僕に向けて開かれる。
中に入っていたのは、少なく見積もっても3000はあるだろうクレジットの山。
値段の如何については、前週に駆け込みの3000cの依頼があったから、とのことだが。
それよりも、僕としては何を作ってほしいのか気になるところで。
……おねーちゃんが僕に依頼するようなものといえば、なんだろうか。
軽逆関節、あるいは軽タンクとかだろうか。そっち方面の話もしていたし。
そんな風に首を傾げていたら、おねーちゃんは真面目な顔で僕に言い放った。
『水粒爆縮投射装置』
………………。
「は?」
『なによその“こいつは何を言ってるんだ”みたいな顔は』
「こいつは何を言ってるんだ」
そうも言いたくなる。
水粒爆縮投射装置……今回から作製可能となった、最新鋭の特殊装置。
噴霧を確実に発動させ攻撃に乗せたり、別種の強力な噴霧で戦場の霧濃度を上げたり。
まあ、そういう代物だとは知っているが……僕が作る理由ないよね?
色々と思案を巡らせつつ、視線を彼女へと投げる。
その彼女は僕……ではなく、僕の機体を見上げていた。
『積んで欲しいの。ランページユニット』
いや、だからなんで僕が?
確かに興味はあったけども。それを載せるかはまた別の話だ。
本格的に格闘機アセンにシフトするために、必要な作製依頼もしたし。
今回のマーケットでも、格闘機アセンに合わせたものを買う予定だった。
その予定を変更して、ランページユニットを積めだって?
『このパーツは……ランページは、私達の為にあるようなパーツなのよ』
というと。と、思わず口にする。
ふたたび視線を投げると、彼女の視線も僕へと向いていた。
……これは……話が、長くなるパターンだな……。
──────
────
──
『……ふぅ、こんなとこかしら。どう?』
長い話だった。
そんなこと正面から言ってもぶっ飛ばされそうだけど。
とりあえず抱いた感想をそのまま行動に移す。なでなで。
『なによ』
「かわいいなぁって」
『話聞いてた?』
聞いてたからそういう感想を抱いたんだろう。
僕が当然のように返すと、彼女は改めてどうだったか疑問を投げてきた。
それへの答えは、ほぼ決まっているようなものなのだが。
先にひとつ訊いても良いかと言うと、頷き返してきたので問いかける。
「おねーちゃんって、僕のこと好き?」
『どうしたのよ急に』
「いいから答えてよ」
『まあ好きだけど。どうしたの?』
それだけ聞ければ十分だ。
僕は笑顔を向けて、彼女へと告げる。
「わかった。ランページ作って載せればいいんでしょ?」
『ん?うん、そうだけど……』
よく分かってなさそうに首を傾げる彼女が愛らしい。
思わずもう一度頭を撫でる。もちろん彼女は不思議そうな顔をする。
そんなことはお構いなしに、かわいい彼女を撫で続ける。
髪が崩れる、と言いながらも、素直に撫でられてるのもかわいい。
さっきからかわいいしか言ってない気がする。かわいい。
ずっとこうして居られればいいのに。こほん。
「おねーちゃん僕のこと好き?」
『なんで2回目?』
「好き?」
『好きだけど』
「えへへー」
『……』
やっぱり嬉しい。自然と笑みが零れ出る。
そしたらおねーちゃんが撫でてくれた。もっと嬉しい。
もっと撫でてほしい気持ちが先行して、その手に頭を擦り付ける。
『撫でられるの好きなの?』
「おねーちゃんに撫でられるのが好き」
もっと肌身で感じたくて、ぎゅぅ、とその身体を抱きしめる。
すると彼女は嫌そうな顔もせず、撫でるのもやめずに抱き返してくれた。
だから僕は、その温かい身体に身をすり寄せ、もっと強い力で抱きしめる。
誰かに撫でられたことも、抱きしめられたことも。僕にはあんまりない経験で。
だから少しでも長く、強く、そのぬくもりを感じていたい。
間違ってないかな。
間違ってないよね?
だって君は、こんなにも近くに居るんだもの。
通常戦というのは初めてなもので、それなりに用心はしていたのだが。
少なくとも僕のいた戦場では、脅威と呼べるものはほとんど感じなかった。
僕と同じような戦闘システムの人たちも、ほとんど機体損傷してなかったみたいだし。
……着信だ。誰からだろうか、そう思いながら端末を取る。
そこに表示されていたのは、『リイア・イオス=エイジ』の名前。
珍しいな、あの子の方から連絡してくるなんて。
「はい、もしもし」
『あー、もしもし、有明?今どこにいる?』
「ガレージ」
『待ってて』
ブツッ、と着信が切れる。ツー、ツー、と音が聞こえる。
思わずなんだこいつ、と端末を見つめる。だが、深く考えても仕方あるまい。
そうは言いつつも、僕は首を傾げて自分のアセンブルに手を付け始めた。
──────
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──
しばらくして、『有明ー』と僕を呼ぶ声が聞こえてきた。
その方を見れば、予想通りの彼女の姿と、予想外のアタッシュケース。
「……なにそのアタッシュケース」
『作製依頼よ』
ゴトッ、と音を立ててアタッシュケースが机に置かれ、僕に向けて開かれる。
中に入っていたのは、少なく見積もっても3000はあるだろうクレジットの山。
値段の如何については、前週に駆け込みの3000cの依頼があったから、とのことだが。
それよりも、僕としては何を作ってほしいのか気になるところで。
……おねーちゃんが僕に依頼するようなものといえば、なんだろうか。
軽逆関節、あるいは軽タンクとかだろうか。そっち方面の話もしていたし。
そんな風に首を傾げていたら、おねーちゃんは真面目な顔で僕に言い放った。
『水粒爆縮投射装置』
………………。
「は?」
『なによその“こいつは何を言ってるんだ”みたいな顔は』
「こいつは何を言ってるんだ」
そうも言いたくなる。
水粒爆縮投射装置……今回から作製可能となった、最新鋭の特殊装置。
噴霧を確実に発動させ攻撃に乗せたり、別種の強力な噴霧で戦場の霧濃度を上げたり。
まあ、そういう代物だとは知っているが……僕が作る理由ないよね?
色々と思案を巡らせつつ、視線を彼女へと投げる。
その彼女は僕……ではなく、僕の機体を見上げていた。
『積んで欲しいの。ランページユニット』
いや、だからなんで僕が?
確かに興味はあったけども。それを載せるかはまた別の話だ。
本格的に格闘機アセンにシフトするために、必要な作製依頼もしたし。
今回のマーケットでも、格闘機アセンに合わせたものを買う予定だった。
その予定を変更して、ランページユニットを積めだって?
『このパーツは……ランページは、私達の為にあるようなパーツなのよ』
というと。と、思わず口にする。
ふたたび視線を投げると、彼女の視線も僕へと向いていた。
……これは……話が、長くなるパターンだな……。
──────
────
──
『……ふぅ、こんなとこかしら。どう?』
長い話だった。
そんなこと正面から言ってもぶっ飛ばされそうだけど。
とりあえず抱いた感想をそのまま行動に移す。なでなで。
『なによ』
「かわいいなぁって」
『話聞いてた?』
聞いてたからそういう感想を抱いたんだろう。
僕が当然のように返すと、彼女は改めてどうだったか疑問を投げてきた。
それへの答えは、ほぼ決まっているようなものなのだが。
先にひとつ訊いても良いかと言うと、頷き返してきたので問いかける。
「おねーちゃんって、僕のこと好き?」
『どうしたのよ急に』
「いいから答えてよ」
『まあ好きだけど。どうしたの?』
それだけ聞ければ十分だ。
僕は笑顔を向けて、彼女へと告げる。
「わかった。ランページ作って載せればいいんでしょ?」
『ん?うん、そうだけど……』
よく分かってなさそうに首を傾げる彼女が愛らしい。
思わずもう一度頭を撫でる。もちろん彼女は不思議そうな顔をする。
そんなことはお構いなしに、かわいい彼女を撫で続ける。
髪が崩れる、と言いながらも、素直に撫でられてるのもかわいい。
さっきからかわいいしか言ってない気がする。かわいい。
ずっとこうして居られればいいのに。こほん。
「おねーちゃん僕のこと好き?」
『なんで2回目?』
「好き?」
『好きだけど』
「えへへー」
『……』
やっぱり嬉しい。自然と笑みが零れ出る。
そしたらおねーちゃんが撫でてくれた。もっと嬉しい。
もっと撫でてほしい気持ちが先行して、その手に頭を擦り付ける。
『撫でられるの好きなの?』
「おねーちゃんに撫でられるのが好き」
もっと肌身で感じたくて、ぎゅぅ、とその身体を抱きしめる。
すると彼女は嫌そうな顔もせず、撫でるのもやめずに抱き返してくれた。
だから僕は、その温かい身体に身をすり寄せ、もっと強い力で抱きしめる。
誰かに撫でられたことも、抱きしめられたことも。僕にはあんまりない経験で。
だから少しでも長く、強く、そのぬくもりを感じていたい。
間違ってないかな。
間違ってないよね?
だって君は、こんなにも近くに居るんだもの。
NEWS
本日のニュースです企業連盟の結束が揺らいでいます。すでにいくつかの企業が離反を始めています原因は霜の巨人に対抗策を見いだせない連盟上層部に対する不信感とみられます
霜の巨人は全領域に対し、寒さにさえ耐えられればそれ以上の破壊行為は行わないと告げており
連盟から離団し独自の防寒対策を主導したいとの企業の思惑が……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。企業は寒さへの備えと言い、防寒シェルターを売っているが、そんなものは何の解決にもならない」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「シェルターを買えない者に未来はないというのか? 霜の巨人のやり方は、そういうことなんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「ひとつ、消える前にやることができた。年柄もなく、胸がときめいてしまったよ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「グリスター・ユニットとアンセトルド・ユニットの接続だ。これはHCSアップデート中に思い付いたことだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「いや、元から備わっていた機能というべきか。おそらく、HCSへの実装は間に合わないとは思うが」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「このDR『リグ・ドゥルガー』なら可能だ。理論が正しければ、グリスター・ユニットとアンセトルド・ユニットを同時に使用できる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「具体的には、グリスター・ユニット作動時にアンセトルド・ユニットを自動連鎖発動できる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしが消えるか、理論が実証されるかのチキンレースだ。でも、もしかしたら……この『ドゥルガー』は……」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「企業連盟が、滅びる……いつかは来ると思っていました。元は、志を同じくした者同士、寂しいですね」 |
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![]() | メフィルクライア 「かつて連盟とは、残像領域の永劫環境化計画を共に推し進めました。対禁忌戦闘兵器『ドゥルガー』を開発・生産したのも連盟です」 |
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![]() | メフィルクライア 「そして、4人の科学者がいました。アンビエント・ユニットの礎となった4人です。そして3基のアンビエント・ユニットが完成しました」 |
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![]() | メフィルクライア 「懐かしい話です。当時私はまだメフィルクとライアという名前でした。4人は一つとなり、一つの目的のために、永遠となりました」 |
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![]() | メフィルクライア 「老人はなぜ昔話をするか、たまに思います。結局は、自己の消えゆくものを、他人に託したいのでしょう」 |
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![]() | メフィルクライア 「私は不滅です。二人分の命がある私は、無敵の存在なのです。けれども、消滅の恐怖は、決して消すことはできない……そうなのかもしれません」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「わたしは探している……いずれ見つかるそれを。メフィルクライアは滅びます。5週間後、イオノスフェアの戦いで。その後のために、必要……」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「(背後から聞こえる声)『ヒルコ様!台本読み切りましたよ!』『すごい……ヒルコ様すごい!』『ヒルコ様、ピザの出前もできなかったのに……』『馬鹿!泣いてないで標本の選別を続けろ!』『でもよ、こんなニラだかネギだか分かんないものをよ……』ガチャン、ツー・ツー」 |
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![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「……私は、無力だった。明日には、君たち払う報酬にも苦労するかもしれない。結局、私の全ては砂上の楼閣に過ぎなかったな。崩れる時など、一瞬だ」 |
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![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「……私も、他の企業のようにシェルターを売ればよかったのだろうか。私は、子供のように、権力を振りかざしてなお、霜の巨人を倒したかった。君たちの手を借りてもだ」 |
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![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「……あの若者、ルオシュだったか。彼のように、私は生きたかったのかもしれない。しかし、彼の真似をしても、子供じみた不格好な大人でしか、なかったな」 |
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◆訓練
反応の訓練をしました反応が262上昇した
◆破棄
有明はレーザーポインタを破棄した!!
1289c相当の資材を手に入れた
1289c相当の資材を手に入れた
有明は天然ゴム50を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
有明はペネトレイトを破棄した!!
585c相当の資材を手に入れた
585c相当の資材を手に入れた
有明はかいじゅうのたまご50を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
◆送品
有明はパアム・ライザにShiningStarを送品した
有明はリイア・イオス=エイジにLEA-R「リーフィーシー4」軽量機構を送品した
有明は【削除済み】にミリアサービス式噴霧器『ラナトラ』を送品した
◆送金
有明はここに名前書けばいいんですか?に200c送金した
有明は【削除済み】に1000c送金した
◆受品・入金ログ
『岩花火』からL-Test-XX-17が届いたリイアから飛翔型器官『プルーマR』が届いた
リイアから5000cが送金された
◆購入
有明はミリアサービス式薄装棺『ハイメノプス』を619cで購入した!!
有明は炎霧識別兵装『リベットボール』を619cで購入した!!
有明はVB021-Stellaを619cで購入した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
作成時補助発動! 薄防!! 防御値が 50 減少!!
作成時補助発動! 薄防!! 防御値が 50 減少!!
重ブースター『セイルフィッシュ』とdroimarAis:T/M_ver.Dを素材にしてDayBreakを作製した!!
◆戦闘システム決定
ティタンフォート に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にミリアサービス式薄装棺『ハイメノプス』を装備した
脚部2に時渡り・弐を装備した
スロット3にDayBreakを装備した
スロット4に炎霧識別兵装『リベットボール』を装備した
スロット5に7B式37-4A型レーダー『J7I5A』を装備した
スロット6にVB021-Stellaを装備した
スロット7にdroimarAis:T/M_ver.Dを装備した
スロット8にL-Test-XX-15を装備した
スロット9にL-Test-XX-15を装備した
スロット10にL-Test-XX-15を装備した
スロット11にL-Test-XX-15を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
リイア・イオス=エイジとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……死亡許容
◆ミッション
ミッション設定……ミッションD
ユニオン活動
暁の星の活動記録
太陽は此処に在り。
ユニオン金庫……1000c
反応の訓練をしました
反応が1上昇した
反応の訓練をしました反応が1上昇した
反応の訓練をしました反応が1上昇した
反応の訓練をしました反応が1上昇した
反応の訓練をしました反応が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した
メッセージ
ENo.667からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.329ユニオン >>Eno.388ユニオン >>Eno.562ユニオン >>Eno.572ユニオン >>Eno.134 >>Eno.329 >>Eno.580
![]() | ラピア 「なんの気にすることはないよ、少年。英雄の行く路の裏には数多の人の助けがあるものさ。」 |
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![]() | ラピア 「(しばらく間をおいて)肌の心配をしてくれるのか!英雄よ、この『魔女』にそう気をつかうとは気に入った!!!」 |
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メッセージを送信しました
>>Eno.329ユニオン >>Eno.388ユニオン >>Eno.562ユニオン >>Eno.572ユニオン >>Eno.134 >>Eno.329 >>Eno.580
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2600
攻撃戦果補正8.46%
支援戦果補正7.66%
防衛戦果補正11.11%
死亡許容補正12.08%
未確認機補正3%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入4050
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額124
整備請求額 0
ユニオン費 -100
賞金 5000
◆反応値が3成長しました
◆制御値が1成長しました
◆経験値が165増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正8.46%
支援戦果補正7.66%
防衛戦果補正11.11%
死亡許容補正12.08%
未確認機補正3%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入4050
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額124
整備請求額 0
ユニオン費 -100
賞金 5000
◆反応値が3成長しました
◆制御値が1成長しました
◆経験値が165増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
有明は神秘合金51を入手した!
有明はロボットアーム51を入手した!
明日の戦場
第33ブロック
武装宗教団体殲滅[侵入]
巨大化したとある宗教団体が武装化を始めているようだ。今のうちに手を打つ必要がある。アジトを壊滅させてくれ。敵は神殿内に撤退した。追撃してくれ
来週の霧濃度:199%
来週の電磁波:107%
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キャラデータ
名前
有明
愛称
有明
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プロフィール
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剣と魔法のファンタジー世界の住人。 歳は13ぐらいで、茶髪茶眼の小柄な少年。 前居た世界では、守護者として名を馳せていたという。 因みに有明の名は残像領域で名乗っているもので、本名ではない。 「どれだけ霧が深くとも、太陽は必ず其処に在る」 「そうだろう?」 《Wächter》 彼の愛機。不可思議な魔法的エネルギーで駆動する球体。 未知の金属で構成されており、いつも奇妙に淡く光っている。 有り体に言えば鉄球である。武装はそれの付属パーツとなる。じゃらじゃらする。 球体であるのは、エネルギーの伝達効率が一番良い為らしい。転がる為ではない。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 腕部B | 歪んだ腕部B。 [45/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 操縦棺A | ミリアサービス式薄装棺『ハイメノプス』 [49/幻想機動/幻想機動]《装備:1》 | ▼詳細 |
3 | 噴霧機A | L-Test-XX-15 [47/力場装甲/高圧回復]《装備:8》 | ▼詳細 |
4 | 軽タンクA | GrandTrine [47/重保証/超重回復] 機動[442] AP[2466] 旋回速度[2066] 防御属性[火炎] 防御値[795] 貯水量[519] 積載量[4400] 消費EN[397] 金額[605] 重量[1941] [タンク] *作者* |
▼詳細 |
5 | レーダーB | 炎霧識別兵装『リベットボール』 [49/耐火/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
6 | レーダーB | レーダーB『ノースポールXI』 [42/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
7 | レーダーB | レーダーB『ノースポールXI』 [42/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
8 | 頭部B | レーダー付頭部 [47/耐火/重保証] | ▼詳細 |
9 | 噴霧機A | L-Test-XX-15 [47/力場装甲/高圧回復]《装備:9》 | ▼詳細 |
10 | 重ブースターA | 重ブースター『ギルデンロウ』 [43/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
11 | 重ブースターA | VB021-Stella [49/幻想機動/幻想機動]《装備:6》 | ▼詳細 |
12 | 操縦棺A | Conjunction [44/重保証/重保証] | ▼詳細 |
13 | レーダーB | \u767d [44/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
14 | エンジンB | L-Test-XX-17 [49/耐霊/出力] | ▼詳細 |
15 | エンジンB | 飛翔型器官『プルーマR』 [46/薄装飛行/薄装飛行] | ▼詳細 |
16 | 噴霧機A | L-Test-XX-15 [47/力場装甲/高圧回復]《装備:10》 | ▼詳細 |
17 | 水粒爆縮投射装置A | DayBreak [50/幻想機動/幻想機動]《装備:3》 | ▼詳細 |
18 | 軽車輪A | Airleacain-α1 [40/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
19 | 噴霧機A | L-Test-XX-15 [47/力場装甲/高圧回復]《装備:11》 | ▼詳細 |
20 | レーダーA | ブレードアンテナ『イバラキ』 [48/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
21 | 重ブースターA | droimarAis:T/M_ver.D [45/幻想機動/幻想機動]《装備:7》 | ▼詳細 |
22 | 重ブースターA | droimarAis:T/M_ver.D [45/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
23 | 操縦棺A | Eternaldawn [48/耐火/重保証] | ▼詳細 |
24 | 軽車輪A | 時渡り・弐 [47/重保証/重保証]《装備:2》 | ▼詳細 |
25 | 粒子スピアA | 耐火高握力粒子スピア『フェニックス』 [48/耐火/高握力]![]() 火力[2890] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[788] 精度[195] 貯水量[196] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[450] 金額[612] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
26 | 軽車輪A | 時渡り [41/重保証/重保証] | ▼詳細 |
27 | 素材 | 神秘合金51 [51/高圧軽量/---] 特殊B[700] [素材] |
▼詳細 |
28 | 素材 | ロボットアーム51 [51/臂力/---] 特殊B[700] [素材] |
▼詳細 |
29 | レーダーB | 7B式37-4A型レーダー『J7I5A』 [47/耐火/重保証]《装備:5》 | ▼詳細 |
30 | --- | --- | --- |