第33週目 バルトロイ・クルーガーの一週間
◆日記
リタチカ編はこちら。
http://scarecorw.pinoko.jp/sousaku/main/mow/text/032b.html
* * * * *
送り出した義手は案の定ボロボロになって帰ってきた。どれだけ圧力をあげて殴り付けたのか亀裂が入っているほどだ。
取り替えればいい、と口では言えるが実際の手間がどんなものなのか教えてやりたい。
更には、配線もぼろぼろで相当の過負荷を与えていたことは容易に想像できた。無茶をすると言う宣言に偽りはない。出来れば偽ってほしかったものだ。
「破壊魔か!君は!全く……腕もそうだが本人も酷いもんだ」
一旦義手の確認を止めてセティは振り返り、大人しく椅子に座るバルトを指差した。
「この指は見えるかい」
「バカにしてんのか」
「神経に負荷かけすぎて、一時的とはいえ視力がほぼなくなってたバカは誰だ?目を使っていいと誰が言った?」
セティの呆れ混じりの言葉にバルトは困ったように右手で頭を掻いた。
確かにダイスを助ける際に無茶をしすぎて、目は見えなくなるし、全身の神経が異常に過敏になったとかで、動くだけで身体中痛な痛かった。ダイスとハイドラに乗ってからの記憶は何もなく、気づけばタカムラ整備工場で寝かされていた。
「本当に自分の頑丈さを褒めてやりな。下手したらライダー廃業どころか、廃人だよ」
「おおい、そんくらいにしてやれ」
収まらないセティに、バルトを迎えに来たシンジが声をかけた。
いい加減セティの説教に辟易していたバルトはやっと現れた迎えに安堵の息をこぼす。
「戦場バカが、それを放り投げてまで行ったんだ。そりゃあ無茶するのはわかりきってるだろ」
「私は、わかってても怒りたくなる位の事をしたと言う話をだな」
「言ってわかるやつじゃねえって!」
おさまらずに愚痴をこぼすセティにシンジは呑気に笑って見せた。
「君はバルトを甘やかしすぎだ」
呆れたセティが大袈裟に肩を竦めたあたりでバルトがおもむろに立ち上がった。
「黙って聞いてりゃどっちもどっちだよ!オレの目の前で好き勝手言うな!」
「普段一番好き勝手してんのはお前だろ」
「うるせえ!帰るぞ!」
バルトは勢いよく背中を叩いてくるシンジを一喝して、そのまま迎えの軽トラへと歩き始めた。
「あのバカ、どうせ次は戦場出るんだろ?」
「間に合うのかよ?」
「間に合わせてやるさ。ハイドラライダー達には大いに仕事をしてもらわなきゃね」
任せとけ、と付け加えてセティはひらりと手を振ってさっさとラボの奥へと去っていった。
シンジも足早に軽トラへと乗り込むと、窓に頬杖をついてまだむくれた顔をしたバルトが視線だけを向けてくる。
「スネてんのか?もうすぐ還暦のジジイのくせに、ガキかよ」
「カン……なに?」
「こっちの話。んで、どうなの」
シンジは軽トラを走らせながら横目でバルトを見る。バルトは頬杖ついたまま窓から外を眺めながら大きく息を吐いた。
「どうって……別に」
「お前がそこまで誰かに傾倒するっての、オレぁ見たコトねえんだぞ。別にでごまかせると思ってんのか」
ゆるやかに外の景色が流れていく。ハイドラに乗っている時と比べれば単なる車の移動スピードなんて、歩いている時と変わらないように思えるほどだ。そんな景色をしばらく黙って眺めてからバルトはもう一度大きく息を吐いた。
「今回の件は完全にオレが悪いと思ってるよ。ダイスに負担かけすぎてあげくあのザマだ、今思い返してもテメェに腹が立ってしょうがねえよ」
「おう、それで?」
「それでって……何」
「顔がそれで終わりって顔じゃねえよ。ほら、吸うか?」
シンジが胸ポケットから煙草を取り出し自分の分をひとつ取り出すと箱をバルトに差し出した。バルトはようやく頬杖を外して差し出された箱から煙草をひとつ取り出して咥えた。
順番にシガーライターで煙草に火を灯すと狭い軽トラの車内は途端に紫煙が充満する。
「上手く言えねぇンだけどよ、今までダイスは一人で全部背負ってきてて、そいで、今オレがそれを少しだけ肩代わりしてやろうかって所だと思うんだ。けどよ、アイツは人にその背負ったモンを渡さねえんだよな。渡したくねえのか、渡し方を知らねえのか、それとも両方か……とにかく、今回だってそうやって突っぱねられてンだ」
整備のされていない道に入って車内がガタガタと揺れる。バルトは一度間を取るように紫煙を吸い込みゆっくりと吐き出してから言葉を続けた。
「突っぱねられてる限り、オレが出来る事は後手になって、それで無茶するしかなくなる。けどオレぁそんな若くねえから無茶を続けてりゃあ間違いなくどっかで死ぬ。……これってやっぱよくねえよな?」
「よくねえ」
「……よなあ」
はあ、と吐いた息と一緒に口から煙が流れていく。
「なんだバルト、らしくねえな。うじうじ悩むような男じゃねえだろお前は」
シンジが苦笑を浮かべながら短くなった煙草を灰皿へと押し付けた。バルトも続いて最後に一口煙草を吸うと残りを灰皿へと押し付ける。
「こんな話、お前以外にできねえよ」
「そいつはどうも。で、話して少しは落ち着いたか?」
「さあな!難しい事考えるのはやっぱ嫌いだ!」
シンジはそのバルトのいいっぷりで悩むのが面倒になったのをありありと感じれば思い切り大声で笑い飛ばした。
「そういうこった!お前はどうせ真っ直ぐぶつかるくらいしかできねえんだからそうしろ!」
「言われなくてもそうすらあ!」
シンジの口ぶりにケッ、とひとつ悪態をついてバルトは再び窓の外を見る。
ゆるやかに流れる景色は見慣れたものだ。ただ、この景色もいつまで変わらないのかわからない。この世界が大変な事になってきているらしい、というのはバルトにも理解できる。
ダイスの事も、世界の事も、バルトにとっては深く考えるには面倒な、それでいて全く触れないわけにはいかないものだった。
ならば、出来ることをするしかない。結局はいつもと同じ答えにたどり着いた。
僅かに揺れる車内でガラスに映る自分を見る。その顔は少し前よりは晴れた顔をしていた。
http://scarecorw.pinoko.jp/sousaku/main/mow/text/032b.html
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送り出した義手は案の定ボロボロになって帰ってきた。どれだけ圧力をあげて殴り付けたのか亀裂が入っているほどだ。
取り替えればいい、と口では言えるが実際の手間がどんなものなのか教えてやりたい。
更には、配線もぼろぼろで相当の過負荷を与えていたことは容易に想像できた。無茶をすると言う宣言に偽りはない。出来れば偽ってほしかったものだ。
「破壊魔か!君は!全く……腕もそうだが本人も酷いもんだ」
一旦義手の確認を止めてセティは振り返り、大人しく椅子に座るバルトを指差した。
「この指は見えるかい」
「バカにしてんのか」
「神経に負荷かけすぎて、一時的とはいえ視力がほぼなくなってたバカは誰だ?目を使っていいと誰が言った?」
セティの呆れ混じりの言葉にバルトは困ったように右手で頭を掻いた。
確かにダイスを助ける際に無茶をしすぎて、目は見えなくなるし、全身の神経が異常に過敏になったとかで、動くだけで身体中痛な痛かった。ダイスとハイドラに乗ってからの記憶は何もなく、気づけばタカムラ整備工場で寝かされていた。
「本当に自分の頑丈さを褒めてやりな。下手したらライダー廃業どころか、廃人だよ」
「おおい、そんくらいにしてやれ」
収まらないセティに、バルトを迎えに来たシンジが声をかけた。
いい加減セティの説教に辟易していたバルトはやっと現れた迎えに安堵の息をこぼす。
「戦場バカが、それを放り投げてまで行ったんだ。そりゃあ無茶するのはわかりきってるだろ」
「私は、わかってても怒りたくなる位の事をしたと言う話をだな」
「言ってわかるやつじゃねえって!」
おさまらずに愚痴をこぼすセティにシンジは呑気に笑って見せた。
「君はバルトを甘やかしすぎだ」
呆れたセティが大袈裟に肩を竦めたあたりでバルトがおもむろに立ち上がった。
「黙って聞いてりゃどっちもどっちだよ!オレの目の前で好き勝手言うな!」
「普段一番好き勝手してんのはお前だろ」
「うるせえ!帰るぞ!」
バルトは勢いよく背中を叩いてくるシンジを一喝して、そのまま迎えの軽トラへと歩き始めた。
「あのバカ、どうせ次は戦場出るんだろ?」
「間に合うのかよ?」
「間に合わせてやるさ。ハイドラライダー達には大いに仕事をしてもらわなきゃね」
任せとけ、と付け加えてセティはひらりと手を振ってさっさとラボの奥へと去っていった。
シンジも足早に軽トラへと乗り込むと、窓に頬杖をついてまだむくれた顔をしたバルトが視線だけを向けてくる。
「スネてんのか?もうすぐ還暦のジジイのくせに、ガキかよ」
「カン……なに?」
「こっちの話。んで、どうなの」
シンジは軽トラを走らせながら横目でバルトを見る。バルトは頬杖ついたまま窓から外を眺めながら大きく息を吐いた。
「どうって……別に」
「お前がそこまで誰かに傾倒するっての、オレぁ見たコトねえんだぞ。別にでごまかせると思ってんのか」
ゆるやかに外の景色が流れていく。ハイドラに乗っている時と比べれば単なる車の移動スピードなんて、歩いている時と変わらないように思えるほどだ。そんな景色をしばらく黙って眺めてからバルトはもう一度大きく息を吐いた。
「今回の件は完全にオレが悪いと思ってるよ。ダイスに負担かけすぎてあげくあのザマだ、今思い返してもテメェに腹が立ってしょうがねえよ」
「おう、それで?」
「それでって……何」
「顔がそれで終わりって顔じゃねえよ。ほら、吸うか?」
シンジが胸ポケットから煙草を取り出し自分の分をひとつ取り出すと箱をバルトに差し出した。バルトはようやく頬杖を外して差し出された箱から煙草をひとつ取り出して咥えた。
順番にシガーライターで煙草に火を灯すと狭い軽トラの車内は途端に紫煙が充満する。
「上手く言えねぇンだけどよ、今までダイスは一人で全部背負ってきてて、そいで、今オレがそれを少しだけ肩代わりしてやろうかって所だと思うんだ。けどよ、アイツは人にその背負ったモンを渡さねえんだよな。渡したくねえのか、渡し方を知らねえのか、それとも両方か……とにかく、今回だってそうやって突っぱねられてンだ」
整備のされていない道に入って車内がガタガタと揺れる。バルトは一度間を取るように紫煙を吸い込みゆっくりと吐き出してから言葉を続けた。
「突っぱねられてる限り、オレが出来る事は後手になって、それで無茶するしかなくなる。けどオレぁそんな若くねえから無茶を続けてりゃあ間違いなくどっかで死ぬ。……これってやっぱよくねえよな?」
「よくねえ」
「……よなあ」
はあ、と吐いた息と一緒に口から煙が流れていく。
「なんだバルト、らしくねえな。うじうじ悩むような男じゃねえだろお前は」
シンジが苦笑を浮かべながら短くなった煙草を灰皿へと押し付けた。バルトも続いて最後に一口煙草を吸うと残りを灰皿へと押し付ける。
「こんな話、お前以外にできねえよ」
「そいつはどうも。で、話して少しは落ち着いたか?」
「さあな!難しい事考えるのはやっぱ嫌いだ!」
シンジはそのバルトのいいっぷりで悩むのが面倒になったのをありありと感じれば思い切り大声で笑い飛ばした。
「そういうこった!お前はどうせ真っ直ぐぶつかるくらいしかできねえんだからそうしろ!」
「言われなくてもそうすらあ!」
シンジの口ぶりにケッ、とひとつ悪態をついてバルトは再び窓の外を見る。
ゆるやかに流れる景色は見慣れたものだ。ただ、この景色もいつまで変わらないのかわからない。この世界が大変な事になってきているらしい、というのはバルトにも理解できる。
ダイスの事も、世界の事も、バルトにとっては深く考えるには面倒な、それでいて全く触れないわけにはいかないものだった。
ならば、出来ることをするしかない。結局はいつもと同じ答えにたどり着いた。
僅かに揺れる車内でガラスに映る自分を見る。その顔は少し前よりは晴れた顔をしていた。
NEWS
本日のニュースです企業首脳会議による決定で、ついに企業連盟が解体されることとなりました会長のバルーナスは現在行方不明となっており、今後の動向が注目されます
ハイドラ大隊の制御の失敗、霜の巨人に対する敗戦など、多くの責任は経営陣に負わされました
逮捕された58名の企業連盟管理者たちは、銃殺される予定で……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。奇妙なことになったが……バルーナスを確保している。いや、連盟の解体を知る前だから、保護する形になってしまった」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「企業連盟の施設に攻撃を加えた際、偶然見つけてしまった。今思えば、脱出していたのかもしれない」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「俺は少数の人間に罪を擦り付けるのは嫌いだ。俺はバルーナスを倒すために戦っていたのではない。企業連盟という、体制そのものが敵だ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「首を変えたって、名前を変えたって、諸悪の心臓が変わらなければ全くの無意味だ。俺は戦う。俺を必要とする人のために」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「ユニット連動システムは完成に近づいている。もうすぐ実証できそうだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「身体に力が漲っていく。何でもできそうだ。今日は、乗機の装甲を抜本的に見直した」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「結果、装甲が以前の2倍にまで性能強化されたよ。まだまだやれるんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「このDR『リグ・ドゥルガー』なら……」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです!」 |
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![]() | メフィルクライア 「『生命と全ての禁忌』は解放されなかったようだね。アレが解放されると、ちょっと面倒だったよ」 |
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![]() | メフィルクライア 「まぁ、それでもこの巨人、フィンブルヴェト・コントロール・システムには敵わないだろうけど」 |
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![]() | メフィルクライア 「計画は少しずつ変わっていく。本来ならば君たちにアンビエント・ユニット『メルククラリス』を与えるはずだった」 |
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![]() | メフィルクライア 「それによって、ミストエンジンを臨界させてプラズマエンジンに昇華。残像領域の霧を全てプラズマに相転移させる手はずだった」 |
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![]() | メフィルクライア 「もちろん、耐えられない人がたくさん出るはずだった。臨界を至近距離で受けるライダーや、プラズマに炙られる人とか」 |
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![]() | メフィルクライア 「グリスター・ユニットで一部の人を避難させて、『種子』はプラズマに焦がされて死滅。一番簡単な手法。でも、そうはしなかった」 |
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![]() | メフィルクライア 「私は『信じてほしい』と言われた。ハイドラの可能性を。無限の力を。だから私は信じた。今も信じている。メフィルクはどうだか知らないけど、私は……」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「失われた力がありました。失われたユニットのことです。それはドゥルガーよりも昔のこと。禁忌を構成するユニット」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「あと4週間。猶予は少ないです。わたしはこの世界に青空を取り戻します。サフラン・フリージア・グラジオラスの標本が手に入りました」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「かつて存在したアルラウネ・ユニット・アイリスの残骸たちです。わたしはアルラウネ・ユニットを復活させます。そのために、もっと遺伝子の標本が必要です。わたしを……信じてください」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「私だ。ハイドラ大隊の諸君。元気かね。私は……レジスタンスの収容所から通信をしている。特別に許しを貰った。君たちに払う賃金が支払われているか、確認したくてね」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「……以前、公共事業の報酬が滞ったことがあったな。あの時は、遠い世界のことに感じていた。いま、こうしてようやく実感している。恥ずかしい話だよ」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「結局、最後の禁忌『新世界の禁忌』は解放できなかった。暴力で蹂躙するだけの世界に自責の念を感じていたのかもしれない。『新世界の禁忌』のコントロール権はいまだ私にある」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「禁忌のコントロール権の半分は奪われてしまった。安全地帯をミッションCに作るだけが精いっぱいだ。頼む、私の仲間を助けるために力を貸してくれ」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「そうか、君は私の依頼に応えてくれたのだったな……ありがとう。君には、返しきれない恩がある。だが、どれほど時間をかけようとも、かならず、この恩は……返すつもりだ」 |
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◆訓練
格闘の訓練をしました格闘が179上昇した
制御の訓練をしました制御が54上昇した
◆破棄
バルトは耐反動フレーム51を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
バルトは重吸着粒子51を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
バルトは幻想機動補助輪を破棄した!!
564c相当の資材を手に入れた
564c相当の資材を手に入れた
バルトは小型エンジン『フルトゥナ』を破棄した!!
550c相当の資材を手に入れた
550c相当の資材を手に入れた
バルトはleggeを破棄した!!
640c相当の資材を手に入れた
640c相当の資材を手に入れた
◆送品
◆送金
◆購入
バルトはミリアサービス式重装棺『シャロンダ』を958cで購入した!!
バルトはE-C32HPG2を958cで購入した!!
バルトはファイヤーバードを958cで購入した!!
◆作製
資金を300を投入した!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 51 増加!!
AP強化!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 51 増加!!
AP強化!
粒子スピア《ライトニードル》とピラミッド構造47を素材にして補助輪《パワーフィールド》を作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にミリアサービス式重装棺『シャロンダ』を装備した
脚部2に中二脚『アルティン・マイマン』を装備した
スロット3にC.V-48-TILTOWAITを装備した
スロット4に腕部・提炎蒸を装備した
スロット5に砲塔【バスク】を装備した
スロット6にハイドラは電気黒猫に横切られるか?Ⅳを装備した
スロット7に補助輪《パワーフィールド》を装備した
スロット8にハイドラは電気黒猫に横切られるか?Ⅳを装備した
スロット9にHS-10Nailを装備した
スロット10にファイヤーバードを装備した
スロット11にパイル《サンダーソード》を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
ローデット・ダイスとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションC
バルーナスからの信用……♥♥
ユニオン活動
タカムラ整備工場の活動記録
タカムラ整備工業は霧の世界にわりと古くからある整備工場です。親切丁寧がモットーで丹念に整備された機体は命中精度がよくなったと評判があるとか。
そんなタカムラ整備工場では現在割引サービスを実施中。当ユニオン参加の方には整備料を一割引を行っております。
ドリンクサービスも行ってますので整備のさいは是非タカムラ整備工場まで!
そんなタカムラ整備工場では現在割引サービスを実施中。当ユニオン参加の方には整備料を一割引を行っております。
ドリンクサービスも行ってますので整備のさいは是非タカムラ整備工場まで!
ユニオン金庫……1000c
射撃の訓練をしました
射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した
メッセージ
ENo.1からのメッセージ>>
ENo.4からのメッセージ>>
ENo.41からのメッセージ>>
ENo.101からのメッセージ>>
ENo.176からのメッセージ>>
ENo.255からのメッセージ>>
ENo.594からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.4 >>Eno.167 >>Eno.204 >>Eno.579 >>Eno.683
ヴェネラブル 「そうだよな、迷信というか、気にする必要ないよな…」 |
ヴェネラブル 「さて、改めて。 残像領域での賞金レースが落ち着いたらみんなで飲もうか」 |
ヴェネラブル 「慰労会と懇親会を兼ねて盛大にやろう。騒がしい酒もたまにはいいだろうし」 |
ヴェネラブル 「(…なんか微妙に次回死にそうな発言した気がしたと思っている顔)」 |
![]() | スー 「ぼうりょく はんたーい おれ わるく なくない? あっちの(再度潰れた)」 |
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![]() | ニーユ 「いや、いいよ。別に気にしてないから」 |
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![]() | ニーユ 「じゃあまた、そのうち……(スライムをもちもちしながら見送る姿勢だ)」 |
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![]() | ミオ 「ん…ちゃんとは、分からない、よ? ミオも、ほんとの幽霊、見たこと無いもん。」 |
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![]() | ミオ 「 …でもね、幽霊は『未練が無くなったら、あの世に行く』もの、そういうもの、なんだよ。 それでね…ミオの未練は、るいと…きょうだいと、いられない…こと。 それが、今のミオの、いる理由。」 |
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![]() | ミオ 「だから…だから、るいと会えたら、もう……にひと、とは…」 |
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![]() | ミオ 「…にひと、とは……おわか、れ…… …しなく、ちゃ…っ…!」 |
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![]() | ベティ 「だったらより一層語り甲斐があるじゃないですか!」 |
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![]() | ベティ 「え、少なくとも私の周りではそういう話を聞きますよ? やっぱりパイルが最高だとか、粒子スピア超安定とか、連動攻撃の相方にロケットはどうか、いや放電コイルBだ、ナパーム砲も捨て難い、重二脚でシフト格闘は強い、軽逆関節の空襲は最高、旋回格闘もいいぞ、とか……」 |
---|
![]() | ベティ 「エンジンも気付けばとんでもないEN生成量のものが売られ始めましたからねぇ。私もだいたい三週に一回はエンジンを更新しているような気がします。技術の進歩ってすごいなぁ……」 |
---|
![]() | クロム 「そりゃあ、これだけの数が殺しに殺し抜いてたらそうなるだろうよ。それにしたって話がデカすぎだけどよ」 |
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![]() | クロム 「俺等はただの傭兵。お偉いさん方と違って、世界をどうこうしようだなんて思ってる連中の方が少ないだろうに、今じゃ俺等の選択1つで世界が動くようになっちまった」 |
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![]() | クロム 「いや、ままならねえもんだな。あれだけ虚勢張ってた会長サマもすっかり意気消沈しちまったしよ」 |
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![]() | クロム 「…ま、別に気負う必要はねえさ。傭兵は傭兵らしく、明日の飯の心配と、目先の命の心配をしてりゃいいだろ」 |
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![]() | マヒロ 「……何だ。元気にしてんじゃねぇか、おっさん」 |
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![]() | マヒロ 「あ? 別に心配してねぇよ……それを言うなら、あいつの方がよほど心配してただろうよ」 |
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![]() | マヒロ 「……そりゃ何より。見立て通りだな」 |
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![]() | マヒロ 「……デカい仕事がある。から、それが終わった後だな。 何事も無けりゃ、来週は空いてる」 |
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![]() | マヒロ 「(少しの間の後。) あと、俺は、アルコールが駄目だ。 酒場に連れて行くのは構わねぇが、そこは念頭に置いてくれ」 |
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![]() | クロガネ 「鋼鉄の域に隠されたロマン……、いいよね!エンジンの駆動音!装甲を溶接するアークの熱!煤とオイルの匂い……!あの中にいると生きてるって感じがしてさ……!」 |
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![]() | クロガネ 「迷惑だなんてそんな……、話が出来てよかったよ。ハイドラ大隊でもエンジニアやってる人が多いわけじゃないからさ。」 |
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![]() | クロガネ 「次に会うことがあったら、バイオニクスの話とか色々聞かせて欲しいな。断念しちゃったけど興味はあるし、そのうち私も出来るようになりたいなって思ってるんだ。」 |
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![]() | クロガネ 「あ、そうだ。義手見た時に思ったんだけど、バルドさん結構無理するタイプだろうから、クロガネが心配してたって伝えてもらえると助かります……。あの人ってもしかして相当頑固……?」 |
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メッセージを送信しました
>>Eno.4 >>Eno.167 >>Eno.204 >>Eno.579 >>Eno.683
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2650
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正3.65%
防衛戦果補正11.16%
撃墜数補正 0.6%
合計現金収入3378
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額104
整備請求額 0
ユニオン費 -100
◆格闘値が3成長しました
◆反応値が1成長しました
◆経験値が170増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正3.65%
防衛戦果補正11.16%
撃墜数補正 0.6%
合計現金収入3378
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額104
整備請求額 0
ユニオン費 -100
◆格闘値が3成長しました
◆反応値が1成長しました
◆経験値が170増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
バルトはヒーリング音声52を入手した!
バルトは鉄骨52を入手した!
明日の戦場
第22ブロック
地下空間探索
都市の地下に巨大な空間が発見された。謎の部隊が調査に向かっているらしい。奴らを妨害し、撃破してほしい
来週の霧濃度:76%
来週の電磁波:81%
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キャラデータ
名前
バルトロイ・クルーガー
愛称
バルト
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プロフィール
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色んな思いを抱えた人達が霧の世界で再び出会う話 バルトロイ・クルーガー Bartloy Kruga 男 185cm 赤髪、緑目の中年男性。50歳はとうに過ぎている。 過去の事故で片目と片腕を失い一時期は戦場を退いていたが色々あって高性能の義手を獲得。現在もハイドラライダーとして第一線で戦い続けているベテランライダー。 豪放磊落で酒と戦場を愛する男。 リタ・バークレー Rita Burkray 女 160cm 金髪碧眼の女性。25歳。グラマラスな体型。 霧世界に迷い込んできた後、色々あって元の世界へと帰ったのだが今回は自分の意思でやってきた。 自らの進む道に対して思い悩んでいる。 チカ・タカムラ Tika Takamura 女 158cm 濃い目の青髪と同じ色の瞳。19歳。 タカムラ整備工場の整備士でバルトのウォーハイドラの整備とバルト自身の義手の整備も行っている。 整備士としての腕前は年の割にはいい方のだが性格がドライで愛想がないのがたまにキズ。 バルトの戦場への在り方に対して否定的。 ニゲルテンペスト Niger Tempest 直訳すると【黒の大嵐】。バルトが過去呼ばれていた【黒の旋風】という渾名になぞらえた名前。その名の通り漆黒のボディを持つ人型の機体。脚部補助輪による高速移動の戦闘を得意とする。 長時間の高速戦闘を補佐する為に学習型サポートAI「チャリオット」を搭載。 学習型サポートAI「チャリオット」 旧型AIである為に音声機能はあるが会話等は行わない。バルトがリタと共に乗った事もある元愛機「スイートチャリオット」から移植した為彼の戦闘パターンは学習済。更に今は義手と機体を接続する事でバルトの思考を感知。その情報に基づいてサポートを行うことでより高度なサポートを実現している。 ただし、機体と長時間の接続は身体への負荷も大きく接続時の機体ダメージがライダー本人に影響を及ぼす事もある。 * * * * * 死亡許容やめました。安全安心永続補償で凸メッセOKです。 @kamiya_teiki | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 操縦棺A | 鉄兵式重甲運転室参號 [46/超重装甲/超重装甲] | ▼詳細 |
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2 | ヒートソードA | *** [48/耐霊/重圧応力] 火力[2103] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[1120] 精度[236] 貯水量[360] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[100] 金額[528] 弾薬費[50] 重量[178] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
3 | 腕部B | 腕部・提炎蒸 [45/重圧応力/重圧応力]《装備:4》 | ▼詳細 |
4 | エンジンB | C.V-48-TILTOWAIT [48/重出力/重出力]《装備:3》 | ▼詳細 |
5 | 補助輪A | 補助輪《パワーフィールド》 [51/力場装甲/力場装甲]《装備:7》 | ▼詳細 |
6 | 補助輪A | ハイドラは電気黒猫に横切られるか?Ⅳ [48/幻想機動/幻想機動]《装備:6》 | ▼詳細 |
7 | 中二脚A | 中二脚『アルティン・マイマン』 [49/超重圧装甲/重出力]《装備:2》![]() 機動[847] 跳躍[303] AP[2560] 旋回速度[891] 防御属性[物理] 防御値[610] 貯水量[271] 積載量[2500] 消費EN[326] 金額[1028] 重量[1147] [二脚] *作者* |
▼詳細 |
8 | パイルA | パイル《サンダーソード》 [47/高握力/耐電]《装備:11》 火力[3598] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[1190] 貯水量[392] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[181] 金額[765] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
9 | 粒子スピアA | 粒子スピア《ライトニング》 [46/重出力/出力]![]() 火力[2309] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[722] 精度[216] 貯水量[188] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[387] 金額[516] 重量[246] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
10 | ヒートストリングA | 耐電炎棘ヴォルカローナ [44/耐電/重変形]![]() 火力[516] 連撃数[4] 防御属性[電子] 防御値[1110] 精度[306] 貯水量[62] 弾数[20] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[12] 金額[585] 弾薬費[5] 重量[204] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
11 | 補助輪A | ハイドラは電気黒猫に横切られるか?Ⅳ [48/幻想機動/幻想機動]《装備:8》 | ▼詳細 |
12 | 操縦棺A | ミリアサービス式重装棺『シャロンダ』 [50/重圧応力/重圧応力]《装備:1》 | ▼詳細 |
13 | パイルA | ペネトレイト [44/耐物/出力] 火力[3038] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[1136] 貯水量[392] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[128] 金額[585] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
14 | 砲塔A | 砲塔【バスク】 [49/重圧応力/重圧応力]《装備:5》 | ▼詳細 |
15 | 素材 | ヒーリング音声52 [52/高圧回復/---] 特殊B[720] [素材] |
▼詳細 |
16 | 補助輪A | 幻想機動補助輪 [41/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
17 | 粒子ブレードA | 簡易粒子ブレード [45/---/---] 火力[1640] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[841] 精度[124] 貯水量[248] 弾数[9999] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[510] 金額[510] 重量[150] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
18 | 重ブースターA | droimarAis:T/M_ver.C [49/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
19 | 操縦棺B | ミリアサービス式軽量棺『惨禍からの守り』 [35/高握力/高握力] | ▼詳細 |
20 | 粒子スピアA | 粒子スピア《ライトスピア》 [50/---/---] 火力[2657] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[767] 精度[230] 貯水量[200] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[411] 金額[626] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
21 | 砲塔A | 慈善事業 [44/高握力/高握力] | ▼詳細 |
22 | 硬質ダガーA | 硬質ダガー『パラッシュ』 [45/高握力/高握力]![]() 火力[973] 連撃数[3] 防御属性[粒子] 防御値[336] 精度[252] 貯水量[204] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[107] 金額[592] 弾薬費[10] 重量[50] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
23 | 重ブースターA | 重ブースター『セイルフィッシュ』 [40/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
24 | 腕部B | うで [49/重暴力/減圧] | ▼詳細 |
25 | エンジンC | E-C32HPG2 [50/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
26 | 腕部B | 無双腕ヴァイセンブルク [41/高握力/高握力] | ▼詳細 |
27 | ヒートソードA | ファイヤーバード [50/重圧応力/重圧応力]《装備:10》 火力[2567] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[1145] 精度[218] 貯水量[387] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[155] 金額[958] 弾薬費[50] 重量[230] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
28 | 素材 | 鉄骨52 [52/重暴力/---] 特殊B[720] [素材] |
▼詳細 |
29 | ヒートストリングA | HS-10Nail [49/高握力/高握力]《装備:9》![]() 火力[629] 連撃数[4] 防御属性[火炎] 防御値[1121] 精度[288] 貯水量[64] 弾数[20] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[111] 金額[534] 弾薬費[5] 重量[160] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
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