第26週目 Snow Whiteの一週間
霊障見舞金として500cの資金が送られました
NEWS
本日のニュースです世界中が戦いの行方を見守っています。戦いを支持するもの、批判するもの……
ヒルコ教団・レジスタンス・企業連盟残党・いくつかの賛同する勢力。彼らは世界を救うのでしょうか
同時に、『禁忌』と呼ばれる存在の活動も、休止状態になっています
はるか彼方から、聞こえる霧笛の音は断続的に……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。進軍は順調だ。来週には、イオノスフェアへ到達するだろう」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「あとは飛び込むだけだ。空挺から身を投げ出すように。一瞬で、戦場へと」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「そういえば、古代の文献で気になったことがある。生命と全ての種が芽吹く時のことだ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「その時、世界は滅びる。ならなぜ、種のことが語り継がれている? 誰かが観測したはずだ。世界が滅び、再生する姿を」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「一つの仮説を立てた。それは、マーケットの主のことだ。これが、『観測者』の特徴と似ている」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「観測者……つまり、文献の語り手は……再生した世界で生きる人のために、人々の願う形の禁忌を作り、それを広く流通させている……これが、パーツの流通と、似ているんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「1000年前のことを思い出していた。わたしはそのと少女のままで、ドゥルガーの美しい姿を見ていた」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「ドゥルガーは悪魔の兵器だと誰もが非難した。ただ、わたしは……その美しい光に魅せられてしまった」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「手に入れたいと思った。ドゥルガーそのものに、なりたいと……昔の話だ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「夢をかなえた時には、もうドゥルガーは解体されていた。もう二度とないと思っていた。今しかない、最後のチャンスに、わたしは、ドゥルガーになる」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「戦うのなら、叩き潰すまでです。私には義務があります。残像領域の歴史を維持し、管理する義務が」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「一つだけお願いがあるの。わたしは、霜の巨人の崩壊と同時に眠りにつきます。アルラウネを成長させるために、全ての力を使います」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「だから、アルラウネが芽吹く時まで……信じてほしいの。ハイドラの力で、芽吹く命をすぐには発芽しないはず。生命と全ての種と競い合うようにだから、不安かもしれないけど、きっと……」 |
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◆訓練
適性の訓練をしました経験値が足りない
適性の訓練をしました経験値が足りない
適性の訓練をしました経験値が足りない
適性の訓練をしました経験値が足りない
適性の訓練をしました経験値が足りない
◆破棄
スノウは限界機動プラン54を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
スノウは[ラトクレス]薄防跳躍機動脚を破棄した!!
1391c相当の資材を手に入れた
1391c相当の資材を手に入れた
スノウは白い手を破棄した!!
896c相当の資材を手に入れた
896c相当の資材を手に入れた
スノウはPARADISE LOSTを破棄した!!
1333c相当の資材を手に入れた
1333c相当の資材を手に入れた
スノウは白い手を破棄した!!
896c相当の資材を手に入れた
896c相当の資材を手に入れた
◆送品
◆送金
◆購入
スノウはマッハフライトを646cで購入した!!
スノウはL-53ガンカメラを1420cで購入した!!
スノウは『フェアリーテイル』を732cで購入した!!
スノウは『フェアリーテイル』を732cで購入した!!
スノウはソウルケージを1420cで購入した!!
◆作製
資金を900を投入した!!
作成時補助発動! 薄防!! 防御値が 54 減少!!
噴霧強化!
作成時補助発動! 薄防!! 防御値が 54 減少!!
噴霧強化!
幻想噴霧器『シャークネードⅡ』と”Papilio.Protenor”を素材にしてMt-H.R.Sを作製した!!
◆戦闘システム決定
アシスト に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に対炎操縦棺『コキュートス』を装備した
脚部2にマッハフライトを装備した
スロット3にL-53ガンカメラを装備した
スロット4にHI-M.R.W.E.を装備した
スロット5に電子苹果欺瞞紙を装備した
スロット6に反証/disproofを装備した
スロット7に反証/disproofを装備した
スロット8に『フェアリーテイル』を装備した
スロット9にGD-H.S.R.B.を装備した
スロット10にMt-H.R.Sを装備した
スロット11に『フェアリーテイル』を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
◆意思表示設定
意志設定……死亡許容
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
35週目 ろくでなし達の戦場の活動記録
………………
多忙を極めた調整と検討作業の末。
ギルデンロウとリー・インは、調整用にリーが買い上げた背の低いホテルのロビー…その一角にどうにかでっち上げた閉め切ったスペースで、十数時間ぶりの食事にありついていた。
リーは普段と変わらぬ様子であったが、流石にギルデンロウの顔は疲労の色が濃かった。思考の明晰さに陰りは無かったが、生身でしかも肉体のピークをとうに過ぎた彼にとり、昼夜兼行の頭脳労働も幾日目ともなれば無理からぬことだった。
「とりあえず、面子は揃った。仕事も任せたし、想定され得るケースについては凡そ網羅したと言ってもいいだろう」
ソファに浅く腰掛け、あっという間にバーガーを7個(買いに走らされたのはルカだった)食べ終えたリーが独り言のように口を開いた。
ギルデンロウは隈の濃くなった目をぼんやりと送り、ハニーデニッシュ(これは雇ったパン屋に焼かせた)をもそもそと咀嚼していた。いい加減疲れ切っているため、言葉で返事はしない。コーヒーマグに手を伸ばしながら、顎で先を促した。
「あの通信でも言ったが。後はお前の仕事だぞ、ギルデンロウ。俺はそろそろ旧企業連関係者銃殺阻止の方に注力する。」
「…………あ?」
発言の意味を解しかねたギルデンロウに対し、リーはにべも無かった。
「……俺の構想でもお前の構想でも、最初から俺を一度も頭数に入れてなかったろ?疲れたか?とっくに察しての態度だと思ってたが」
「いや全然。何言ってんだお前。」
気の遠くなりかけた頭にカフェインを送り込む。淹れたてだったため酷く熱かった。
「銃殺阻止ってミッションCだよな」
「そうだな」
「禁忌、いねえよな」
「いないな」
「何しに来たんだお前」
「お前の手伝いだよ」
「意味がわかるように喋れ、インセイン」
「……わかった、説明する。噛み砕いて説明する」
諸手を挙げて立ち上がり、換気扇のスイッチを点ける。外は酷く冷え込むが、間に充分な空間があるため寒気が露骨に忍び込むこともない。
紙巻を取り出し、火を点けた。酷く甘い匂いが立ち上がる。顔をしかめ、ギルデンロウも自分のものを吸い付けた。
「……臭ぇ煙草吸うなよ」
「いいと思ったんだが、趣味が合わないな」
一息でフィルターまで焦がし、大量の煙を換気口に向かって吐き出した。たちまち室内は酷く煙くなった。
「俺としては、あの通信は方便であって方便じゃあないつもりだよ。ギルデンロウ、確かにお前の望みを果たすつもりではあるが、俺としてはその機会を無駄遣いするつもりは全く無い」
「持って回った言い回しはやめろ」
「悪い。とにかく、次の要塞戦…霜の巨人が恐らく待ち構えてるが、その時には禁忌とかの面倒を減じたいと思ったのは本心だ。」
ギルデンロウが不機嫌そうにソファに沈み込む。火種の進行は常識的な速度だった。
「今回で片をつけられれば理想だが、どうだろうな。蜂起一発で上手く行くとは俺には思えない。死人は間違いなく増えるだろうがね。
……俺としては、他にもう一手。禁忌のコントロール権を握ってる連中へ仕掛けておくべきだと思う。」
「それがあの茶番に殴りこむこととどう関係がある?」
「そう、まさに茶番だ。首を挿げ替えただけの革命ごっこ、そいつに添えられた生贄の儀式。
役に立たない高給取りが死んで、各級企業と善良なる市民諸兄はさぞ胸のすく思いをするだろうな。新体制への期待はいやが上にも増すだろう。」
ギルデンロウは平然と首肯した。こと無責任な大衆の愚かさに関して、彼のこれまでの人生は実体験に事欠かなかった。
「逆に言えば、ここで新体制連中の無能を満天下に証明できれば、そいつらは大いに失望するな。ハイドラ大隊の制御に失敗した旧企業連盟と同じだ。
下から突き上げを食らって、内側から崩壊。同じことを二度繰り返して悪い理由は無い。特に、その効果が充分に期待できるのであればな。」
「それこそ上手くいくのか?お前が戦争屋としちゃ有能なのは認めるが、政治経済に明るいとはとてもじゃないが思えないな」
「戦争なんてものは所詮鉄と人命を使った経済活動に過ぎんよ。まあお前も知っての通り、俺が得意なのはそのミクロの部分だがな。」
先とは違う、黒い紙巻を取り出し火を点ける。先のものとまた別種の酷い甘い匂いが広がり、ギルデンロウは眉間を指で揉んだ。
「忘れないでくれよ、ギルデンロウ。お前にとってはそうじゃないかもしれないが、俺達がやってるのは生存を賭けた戦争なんだよ。」
「まあ、大体は分かった。具体的に言え。」
「うん。主攻正面としてギルデンロウ率いるハイドラ大隊の臨時集成部隊をぶつけ、禁忌の打倒を図る。
並行して、バルーナスの作った禁忌のいない経路を少数の別働隊で突破、旧企業連幹部銃殺処刑部隊を鏖殺。
可能な限り派手にやり、新体制が何の役にも立たないことを印象付け、体制内部からの離反、撤退を誘発する。
ついでに旧企業連幹部も救出する。バルーナスがああなのだから、そいつらにもまだ経済的な活用方法はあるはずだ。」
やる気無く食膳の内容を読み上げる給仕のように、酷く淡々と。
「で、俺がその別働隊として動く。まあ、一種のテロだな。うまくいけば、殆ど孤立無援で英雄ごっこ、だ。他の奴には任せられんよ。」
「ふん。似合いのロールなのは認めるよ。かったるいPvEにクソッタレチーターを放り込んで無双させて、動画配信で再生回数を稼ぐわけだ。」
「見事な要約だな、俺も断然同意見だ。相手に隠し玉があったらあっさり死ぬがな。」
リーの唇が薄ら寒くなるような弧を描いた。
「ニヤついてんじゃねえよ」
ギルデンロウは笑わなかった。
「インセイン。お前はムカつくが、そこそこ役に立つ。もうちっとは生きろよ」
「お前の方こそ、有象無象に紛れてくたばってるなよ。あのクソ野郎共できっちりMAKE PLAYしてみせろ。」
暇を見つけてまた来る。そう言って、リーが立ち上がった。
「ああ、俺は是非ともお前が成し遂げるところが見たくなった。……楽しみにしてるぜ」
リーの言葉に、ギルデンロウは舌打を返しただけだった。
振り返らず、リーは部屋を出た。
多忙を極めた調整と検討作業の末。
ギルデンロウとリー・インは、調整用にリーが買い上げた背の低いホテルのロビー…その一角にどうにかでっち上げた閉め切ったスペースで、十数時間ぶりの食事にありついていた。
リーは普段と変わらぬ様子であったが、流石にギルデンロウの顔は疲労の色が濃かった。思考の明晰さに陰りは無かったが、生身でしかも肉体のピークをとうに過ぎた彼にとり、昼夜兼行の頭脳労働も幾日目ともなれば無理からぬことだった。
「とりあえず、面子は揃った。仕事も任せたし、想定され得るケースについては凡そ網羅したと言ってもいいだろう」
ソファに浅く腰掛け、あっという間にバーガーを7個(買いに走らされたのはルカだった)食べ終えたリーが独り言のように口を開いた。
ギルデンロウは隈の濃くなった目をぼんやりと送り、ハニーデニッシュ(これは雇ったパン屋に焼かせた)をもそもそと咀嚼していた。いい加減疲れ切っているため、言葉で返事はしない。コーヒーマグに手を伸ばしながら、顎で先を促した。
「あの通信でも言ったが。後はお前の仕事だぞ、ギルデンロウ。俺はそろそろ旧企業連関係者銃殺阻止の方に注力する。」
「…………あ?」
発言の意味を解しかねたギルデンロウに対し、リーはにべも無かった。
「……俺の構想でもお前の構想でも、最初から俺を一度も頭数に入れてなかったろ?疲れたか?とっくに察しての態度だと思ってたが」
「いや全然。何言ってんだお前。」
気の遠くなりかけた頭にカフェインを送り込む。淹れたてだったため酷く熱かった。
「銃殺阻止ってミッションCだよな」
「そうだな」
「禁忌、いねえよな」
「いないな」
「何しに来たんだお前」
「お前の手伝いだよ」
「意味がわかるように喋れ、インセイン」
「……わかった、説明する。噛み砕いて説明する」
諸手を挙げて立ち上がり、換気扇のスイッチを点ける。外は酷く冷え込むが、間に充分な空間があるため寒気が露骨に忍び込むこともない。
紙巻を取り出し、火を点けた。酷く甘い匂いが立ち上がる。顔をしかめ、ギルデンロウも自分のものを吸い付けた。
「……臭ぇ煙草吸うなよ」
「いいと思ったんだが、趣味が合わないな」
一息でフィルターまで焦がし、大量の煙を換気口に向かって吐き出した。たちまち室内は酷く煙くなった。
「俺としては、あの通信は方便であって方便じゃあないつもりだよ。ギルデンロウ、確かにお前の望みを果たすつもりではあるが、俺としてはその機会を無駄遣いするつもりは全く無い」
「持って回った言い回しはやめろ」
「悪い。とにかく、次の要塞戦…霜の巨人が恐らく待ち構えてるが、その時には禁忌とかの面倒を減じたいと思ったのは本心だ。」
ギルデンロウが不機嫌そうにソファに沈み込む。火種の進行は常識的な速度だった。
「今回で片をつけられれば理想だが、どうだろうな。蜂起一発で上手く行くとは俺には思えない。死人は間違いなく増えるだろうがね。
……俺としては、他にもう一手。禁忌のコントロール権を握ってる連中へ仕掛けておくべきだと思う。」
「それがあの茶番に殴りこむこととどう関係がある?」
「そう、まさに茶番だ。首を挿げ替えただけの革命ごっこ、そいつに添えられた生贄の儀式。
役に立たない高給取りが死んで、各級企業と善良なる市民諸兄はさぞ胸のすく思いをするだろうな。新体制への期待はいやが上にも増すだろう。」
ギルデンロウは平然と首肯した。こと無責任な大衆の愚かさに関して、彼のこれまでの人生は実体験に事欠かなかった。
「逆に言えば、ここで新体制連中の無能を満天下に証明できれば、そいつらは大いに失望するな。ハイドラ大隊の制御に失敗した旧企業連盟と同じだ。
下から突き上げを食らって、内側から崩壊。同じことを二度繰り返して悪い理由は無い。特に、その効果が充分に期待できるのであればな。」
「それこそ上手くいくのか?お前が戦争屋としちゃ有能なのは認めるが、政治経済に明るいとはとてもじゃないが思えないな」
「戦争なんてものは所詮鉄と人命を使った経済活動に過ぎんよ。まあお前も知っての通り、俺が得意なのはそのミクロの部分だがな。」
先とは違う、黒い紙巻を取り出し火を点ける。先のものとまた別種の酷い甘い匂いが広がり、ギルデンロウは眉間を指で揉んだ。
「忘れないでくれよ、ギルデンロウ。お前にとってはそうじゃないかもしれないが、俺達がやってるのは生存を賭けた戦争なんだよ。」
「まあ、大体は分かった。具体的に言え。」
「うん。主攻正面としてギルデンロウ率いるハイドラ大隊の臨時集成部隊をぶつけ、禁忌の打倒を図る。
並行して、バルーナスの作った禁忌のいない経路を少数の別働隊で突破、旧企業連幹部銃殺処刑部隊を鏖殺。
可能な限り派手にやり、新体制が何の役にも立たないことを印象付け、体制内部からの離反、撤退を誘発する。
ついでに旧企業連幹部も救出する。バルーナスがああなのだから、そいつらにもまだ経済的な活用方法はあるはずだ。」
やる気無く食膳の内容を読み上げる給仕のように、酷く淡々と。
「で、俺がその別働隊として動く。まあ、一種のテロだな。うまくいけば、殆ど孤立無援で英雄ごっこ、だ。他の奴には任せられんよ。」
「ふん。似合いのロールなのは認めるよ。かったるいPvEにクソッタレチーターを放り込んで無双させて、動画配信で再生回数を稼ぐわけだ。」
「見事な要約だな、俺も断然同意見だ。相手に隠し玉があったらあっさり死ぬがな。」
リーの唇が薄ら寒くなるような弧を描いた。
「ニヤついてんじゃねえよ」
ギルデンロウは笑わなかった。
「インセイン。お前はムカつくが、そこそこ役に立つ。もうちっとは生きろよ」
「お前の方こそ、有象無象に紛れてくたばってるなよ。あのクソ野郎共できっちりMAKE PLAYしてみせろ。」
暇を見つけてまた来る。そう言って、リーが立ち上がった。
「ああ、俺は是非ともお前が成し遂げるところが見たくなった。……楽しみにしてるぜ」
リーの言葉に、ギルデンロウは舌打を返しただけだった。
振り返らず、リーは部屋を出た。
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
適性の訓練をしました
適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した
メッセージ
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2800
攻撃戦果補正13%(MAX)
支援戦果補正7.16%
防衛戦果補正13.38%
撃墜数補正 4.5%
販売数補正 0.3%
死亡許容補正19.54%
ファイトマネー補正8%
合計現金収入5202
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額100
整備請求額 0
ユニオン費 -96
賞金 977
ユニオン利子100
パーツ販売数 3個
今回の購入者-->>397 >>397 >>696
◆反応値が3成長しました
◆整備値が6成長しました
◆適性値が2成長しました
◆経験値が185増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正13%(MAX)
支援戦果補正7.16%
防衛戦果補正13.38%
撃墜数補正 4.5%
販売数補正 0.3%
死亡許容補正19.54%
ファイトマネー補正8%
合計現金収入5202
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額100
整備請求額 0
ユニオン費 -96
賞金 977
ユニオン利子100
パーツ販売数 3個
今回の購入者-->>397 >>397 >>696
◆反応値が3成長しました
◆整備値が6成長しました
◆適性値が2成長しました
◆経験値が185増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
スノウは曝露レーダー55を入手した!
スノウはパルスジェット55を入手した!
明日の戦場
第26ブロック
イオノスフェア要塞攻略戦
私はここイオノスフェアにいます。向かうというのなら、来るがいいです。私のこの、フィンブルヴェト・ウォー・ウルフはあなたを歓迎します
来週の霧濃度:100%
来週の電磁波:80%
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キャラデータ
名前
Snow White
愛称
スノウ
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プロフィール
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
スノウ・ホワイト 男性/12歳/身長150cm/体重40kg/O型 生体デバイス適正:陽性 ライダープログラム:未実装 管理者:ミール・ホワイト //////////////////// | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
|
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1 | 重ブースターA | 赤い霧 [45/高圧霊障/AP回復] | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 重ブースターA | GD-H.S.R.B. [49/重出力/重出力]《装備:9》 | ▼詳細 |
3 | 重ブースターA | HI-M.R.W.E. [51/高圧霊障/高圧霊障]《装備:4》 | ▼詳細 |
4 | 出力低下誘発A | 黒霧島 [46/高誘発/高誘発] | ▼詳細 |
5 | 飛行ユニットA | マッハフライト [53/重保証/重保証]《装備:2》 | ▼詳細 |
6 | 噴霧機A | eCt-Sprayer [53/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
7 | 重ブースターA | NW-S.O.W. [50/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
8 | 軽車輪A | 時渡り [41/重保証/重保証] | ▼詳細 |
9 | 操縦棺A | 対炎操縦棺『コキュートス』 [48/耐火/高圧回復]《装備:1》 | ▼詳細 |
10 | 頭部A | L-53ガンカメラ [53/薄装甲/薄装甲]《装備:3》 | ▼詳細 |
11 | レーダーB | 冥界への扉『HADES』 [49/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
12 | エンジンB | ナタリエルの『金釘』 [51/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
13 | 飛行ユニットA | 超流動ヘリウム浮揚ユニット [48/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
14 | 重ブースターA | NW-S.O.W. [50/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
15 | 旋回障害誘発A | 電子苹果欺瞞紙 [47/高圧霊障/高噴霧]《装備:5》 | ▼詳細 |
16 | 軽車輪A | 時渡り・弐 [47/重保証/重保証] | ▼詳細 |
17 | 術導肢A | 反証/disproof [52/高圧霊障/高圧霊障]《装備:6》 | ▼詳細 |
18 | 術導肢A | 霊障増幅器 [50/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
19 | 重ブースターA | VR-A.U.R.A. [52/幻想噴霧/薄装甲] | ▼詳細 |
20 | 重ブースターA | 『フェアリーテイル』 [53/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
21 | 重ブースターA | Mt-H.R.S [54/幻想噴霧/幻想噴霧]《装備:10》 | ▼詳細 |
22 | 重ブースターA | 『フェアリーテイル』 [53/薄装甲/薄装甲]《装備:11》 | ▼詳細 |
23 | 術導肢A | 反証/disproof [52/高圧霊障/高圧霊障]《装備:7》 | ▼詳細 |
24 | 素材 | 曝露レーダー55 [55/薄装索敵/---] 特殊B[780] [素材] |
▼詳細 |
25 | 噴霧機A | 幻想噴霧器『シャークネードⅡ』 [51/幻想噴霧/幻想噴霧] | ▼詳細 |
26 | 頭部A | HAユニコーン [51/高圧回復/高圧回復] | ▼詳細 |
27 | 術導肢A | 霊障増幅器 [50/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
28 | 操縦棺B | ソウルケージ [53/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
29 | 軽車輪A | 時渡り・参 [51/重保証/重保証] | ▼詳細 |
30 | 素材 | 心霊写真54 [54/高圧霊障/---] 特殊B[760] [素材] |
▼詳細 |