第7週目 モニカ・フランクリンの一週間
◆日記
「えーと、キリトさん。……私、正式採用イケそうな感じですか」
とはまあじんわり気になってたことでして。
キリトさんと一緒に戦場に出るようになって、えーとそろそろ四回目とか五回目とかだったと思う。戦いが終わってから、キリトさんは、私のウォーハイドラの格納庫までついてきてくれて、それで今回の機体の組み方だとか、パーツのチョイスだとか、戦いぶりについてだとかちょっとしたコメントをくれて、次の任務に向けたどうのこうのといった話もくれる。
最初の一回目はすごく色々言われたけど、二回目以降は思ったよりあんまり言われなくなった。言わなくてもいいと思われたのか言っても意味がないと諦められたのかどっちだかは分かんない。キリトさん見た目から何考えてるのか微妙によくわかんないし。
でも完全に無理矢理勢いで僚機にしてもらった割にはすごく面倒見てくれてるんだなと思う。お兄ちゃんに対してもきっとこんなんだったんだろう。
「なんだ、いきなり」
でもまあ素っ気ないは素っ気ない。割と胡乱な感じで端末からこっちを見下されて、うーんという気分でコンテナに座り直す。固くて座り心地はよくない。
「いや、なんか……まだ見習いかなみたいな感じだったので……」
勝手に押しかけた身空ですし。とか。そんな感じだし。つまりはハイドラライダーとして、僚機としてって話のつもりだったんだけど。
もしかしてこれ完全に私藪蛇のやつですかって思わず溢れたけどもしほんとに藪蛇ならこの付け足しすらめちゃめちゃ藪蛇のやつだ。どうしよ。まあ仕方ないか。
キリトさんは結構長い間黙り込んでたけど、
「お前は戦場に出ている時間が短いから、そう思うのも無理はない」
って、まずはそう言った。
「お前は、戦場で生きていく決心をして、残像領域に入った、違うか?」
そう続ける、その間もずっと私を見てる。
まっすぐな視線だった。
――私だって、一人で、
――あんたなんか!
――私は、そうだった。
無我夢中で突き放したのを覚えてる。叫んだのも。あんたなんかいなくたって、むしろ、邪魔なだけだって。
そうだった、けど。
「……あ、えと、……ええと、……その、通り。です。はい」
一人で生きるのが目標で、目的で、そうじゃないといけないというか、そうなりたかったし、そうでもなければ意地も通せないってことが分かってたから、本当にその通りだ。キリトさんが、そう思ってたというか、そこまでちゃんと分かってくれてたとは思わなかったけど。帰れって言われたし。
なんにせよ、頷く。肯定をする。決めたのだ。
「……一人で生きられるようになろうと、決めたので」
思えば、そう叫んだ時点で、ある程度、お兄ちゃんがどうなったか、どうしてるか、想像がついていたんだろう。
お腹に抱えたヘルメットは私の体温でちょっとだけ温い。人肌の気持ち悪さだ。
「自分でそう生きていくと決めたなら、俺はお前の信念には干渉しない」
そんな私をどう思ったのか知らないけど、たっぷり沈黙してからキリトさんが続ける。
「見習いでありたいなら……そう思っていればいい」
「…………。お、……」
お兄ちゃんも、と訊こうとして、流石にこれはいくらなんでもあんまりだと思い直した。うん。よくない。
「……キリトさんも、そんな感じでした?」
キリトさんは、さあな、って最初は濁したけど、正直なところ、覚えていない、って。
「残像領域に出なければ、そのうちのたれ死んでいただろうし。……戦場でも自分が役に立てているかどうかなど考えている暇などなかった」
そこは同じかもしれない、と思った。私もそんなことを考えてる余裕はない。
目の前の鉄の塊を、倒す。それだけだった。そのうちどれくらいが死んでいるのかは知らないし、気にかけてる余裕もない。自分が生き残らなければならない。そればかりだ。
だって死にたくない。一人でも生きていきたい。
一人で生きていくのだと言ったのだから。
「それこそ、気を抜けば死ぬような場所だからな……残像領域は」
でも、たぶん、私は、
「わかりま、……わかりまし、……うーん」
こうして唸ってしまう。
多分。私は、自分が死ぬということが、多分っていうか実際、まだ、よく分かってない。殺すこと。は、理解してるつもりだけど。自分の命の危機。
目の前の、恐ろしいものに対する恐怖は、多分ある。最初の日に叫んだあれがきっとそれだ。どうしようもない。このままでは。
あれが死に対する恐怖だろうか。でも、私は、
「……た、多分ちゃんとは分かってないと思うんですけど」
結局、戦っている時は、ウォーハイドラを駆って敵を追いかけて、滅多打ちにすることしか考えてなくて、あれでもそれってもしかしたら気を抜いてないってそういうこと? なら分かってるって言えるんだろうか。
でも結局のところ、
「肝に銘じます。はい。……正式とかそういうのじゃなくて、うん」
そういう問題じゃないってことは、まあ、なんとなく分かってきた。
「……生き残る。生き残るですね。うん。まずは。はい」
一人納得させるようにたくさん頷く。そういうもの。そういうものなのだ。とにかく。生き残ればいいのだ。正式だろうが見習いだろうがなんだろうが。
とにかく、生き残るのが大事で、えーと、余計なことは考えなくていいってことで。多分。わかんないけど。
そういうことだなって納得してたところを、キリトさんが、それで、って、
「俺は今回の反省箇所をしゃべってもいいのか」
「え」
微妙に言いづらそうなようなそうでもないような最終的にはいつもの口調って感じのトーンで。
なんだっけ。今回の。ああそっかそういう話の最中だった。完全に忘れてた。
「あ、えーと、はい、はい! 大丈夫です! お願いしますっ」
「…………。それで、今回の戦況から見るに……」
と、今回の戦果と反省点と、キリトさんが語り出すのをとにかく今はいい子で聞く。
それが大事なことくらいは間違いなく私にも分かってるので、そういうところはちゃんとするのです。
とはまあじんわり気になってたことでして。
キリトさんと一緒に戦場に出るようになって、えーとそろそろ四回目とか五回目とかだったと思う。戦いが終わってから、キリトさんは、私のウォーハイドラの格納庫までついてきてくれて、それで今回の機体の組み方だとか、パーツのチョイスだとか、戦いぶりについてだとかちょっとしたコメントをくれて、次の任務に向けたどうのこうのといった話もくれる。
最初の一回目はすごく色々言われたけど、二回目以降は思ったよりあんまり言われなくなった。言わなくてもいいと思われたのか言っても意味がないと諦められたのかどっちだかは分かんない。キリトさん見た目から何考えてるのか微妙によくわかんないし。
でも完全に無理矢理勢いで僚機にしてもらった割にはすごく面倒見てくれてるんだなと思う。お兄ちゃんに対してもきっとこんなんだったんだろう。
「なんだ、いきなり」
でもまあ素っ気ないは素っ気ない。割と胡乱な感じで端末からこっちを見下されて、うーんという気分でコンテナに座り直す。固くて座り心地はよくない。
「いや、なんか……まだ見習いかなみたいな感じだったので……」
勝手に押しかけた身空ですし。とか。そんな感じだし。つまりはハイドラライダーとして、僚機としてって話のつもりだったんだけど。
もしかしてこれ完全に私藪蛇のやつですかって思わず溢れたけどもしほんとに藪蛇ならこの付け足しすらめちゃめちゃ藪蛇のやつだ。どうしよ。まあ仕方ないか。
キリトさんは結構長い間黙り込んでたけど、
「お前は戦場に出ている時間が短いから、そう思うのも無理はない」
って、まずはそう言った。
「お前は、戦場で生きていく決心をして、残像領域に入った、違うか?」
そう続ける、その間もずっと私を見てる。
まっすぐな視線だった。
――私だって、一人で、
――あんたなんか!
――私は、そうだった。
無我夢中で突き放したのを覚えてる。叫んだのも。あんたなんかいなくたって、むしろ、邪魔なだけだって。
そうだった、けど。
「……あ、えと、……ええと、……その、通り。です。はい」
一人で生きるのが目標で、目的で、そうじゃないといけないというか、そうなりたかったし、そうでもなければ意地も通せないってことが分かってたから、本当にその通りだ。キリトさんが、そう思ってたというか、そこまでちゃんと分かってくれてたとは思わなかったけど。帰れって言われたし。
なんにせよ、頷く。肯定をする。決めたのだ。
「……一人で生きられるようになろうと、決めたので」
思えば、そう叫んだ時点で、ある程度、お兄ちゃんがどうなったか、どうしてるか、想像がついていたんだろう。
お腹に抱えたヘルメットは私の体温でちょっとだけ温い。人肌の気持ち悪さだ。
「自分でそう生きていくと決めたなら、俺はお前の信念には干渉しない」
そんな私をどう思ったのか知らないけど、たっぷり沈黙してからキリトさんが続ける。
「見習いでありたいなら……そう思っていればいい」
「…………。お、……」
お兄ちゃんも、と訊こうとして、流石にこれはいくらなんでもあんまりだと思い直した。うん。よくない。
「……キリトさんも、そんな感じでした?」
キリトさんは、さあな、って最初は濁したけど、正直なところ、覚えていない、って。
「残像領域に出なければ、そのうちのたれ死んでいただろうし。……戦場でも自分が役に立てているかどうかなど考えている暇などなかった」
そこは同じかもしれない、と思った。私もそんなことを考えてる余裕はない。
目の前の鉄の塊を、倒す。それだけだった。そのうちどれくらいが死んでいるのかは知らないし、気にかけてる余裕もない。自分が生き残らなければならない。そればかりだ。
だって死にたくない。一人でも生きていきたい。
一人で生きていくのだと言ったのだから。
「それこそ、気を抜けば死ぬような場所だからな……残像領域は」
でも、たぶん、私は、
「わかりま、……わかりまし、……うーん」
こうして唸ってしまう。
多分。私は、自分が死ぬということが、多分っていうか実際、まだ、よく分かってない。殺すこと。は、理解してるつもりだけど。自分の命の危機。
目の前の、恐ろしいものに対する恐怖は、多分ある。最初の日に叫んだあれがきっとそれだ。どうしようもない。このままでは。
あれが死に対する恐怖だろうか。でも、私は、
「……た、多分ちゃんとは分かってないと思うんですけど」
結局、戦っている時は、ウォーハイドラを駆って敵を追いかけて、滅多打ちにすることしか考えてなくて、あれでもそれってもしかしたら気を抜いてないってそういうこと? なら分かってるって言えるんだろうか。
でも結局のところ、
「肝に銘じます。はい。……正式とかそういうのじゃなくて、うん」
そういう問題じゃないってことは、まあ、なんとなく分かってきた。
「……生き残る。生き残るですね。うん。まずは。はい」
一人納得させるようにたくさん頷く。そういうもの。そういうものなのだ。とにかく。生き残ればいいのだ。正式だろうが見習いだろうがなんだろうが。
とにかく、生き残るのが大事で、えーと、余計なことは考えなくていいってことで。多分。わかんないけど。
そういうことだなって納得してたところを、キリトさんが、それで、って、
「俺は今回の反省箇所をしゃべってもいいのか」
「え」
微妙に言いづらそうなようなそうでもないような最終的にはいつもの口調って感じのトーンで。
なんだっけ。今回の。ああそっかそういう話の最中だった。完全に忘れてた。
「あ、えーと、はい、はい! 大丈夫です! お願いしますっ」
「…………。それで、今回の戦況から見るに……」
と、今回の戦果と反省点と、キリトさんが語り出すのをとにかく今はいい子で聞く。
それが大事なことくらいは間違いなく私にも分かってるので、そういうところはちゃんとするのです。
NEWS
本日のニュースですハイドラ大隊ははるか西方辺境へ向けて遠征を続けています
軍事評論家によれば、明日の未明には、リソスフェア要塞へ到達する見込みということです
企業連盟は戦力を温存し、すでに次なる要塞の攻略を目論んでいる模様です
この遠征が不帰の旅となるのか、それとも……
![]() | メフィルクライア 「こんにちは。派遣仲介人のメフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「旅は、好きですか? もっとも、景色は相変わらずの荒野ですが」 |
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![]() | メフィルクライア 「夜明けとともに作戦を開始します。各中隊に分かれて防御の薄い地点から電撃戦を仕掛けます」 |
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![]() | メフィルクライア 「作戦は前日伝えた通り、変更はありません。気晴らしに、少し雑談でもしましょうか」 |
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![]() | メフィルクライア 「ハイドラには9つの首がありますよね……それは、とても強いことです」 |
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![]() | メフィルクライア 「でも、ドゥルガーには……18の腕と、18の神器があったそうですよ。2倍です、2倍。だから何だって? アハハ……」 |
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◆訓練
格闘の訓練をしました格闘が18上昇した
格闘の訓練をしました格闘が20上昇した
格闘の訓練をしました経験値が足りない
整備の訓練をしました経験値が足りない
整備の訓練をしました経験値が足りない
◆送品
◆送金
◆破棄
◆購入
モニカはMTRE-9891β B.R.βを384cで購入した!!
モニカは高機動型軽エンジン『クロヒバチ』を690cで購入した!!
モニカは150式甲 高速機動補助車輪『聖』を690cで購入した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
作成時補助発動! 耐霊!! 防御属性が 霊障 に変化!!
霊障強化!
作成時発動! 重量軽減!! パーツ重量を -25 修正!!
対魔呪符23と試作型エネルギー変換器『AR-001』を素材にしてカラマンシーを作製した!!
◆戦闘システム決定
アサルト に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に強化者用大型操縦棺を装備した
脚部2に中二脚・試作品を装備した
スロット3にタンクヘッドを装備した
スロット4に強欲な腕を装備した
スロット5に150式甲 高速機動補助車輪『聖』を装備した
スロット6にカラマンシーを装備した
スロット7にMTRE-9891β B.R.βを装備した
スロット8に戦術用鉄杭『ライノ』を装備した
スロット9に戦闘用鉄杭『ウッドペッカー』を装備した
スロット10にドゥロールType31b「アラヴァ」を装備した
スロット11に高機動型軽エンジン『クロヒバチ』を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
キリト・閃鐳・イサラギとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
ユニオン活動
ランダムの訓練をしました
ランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
メッセージ
ENo.167からのメッセージ>>
ENo.170からのメッセージ>>
ENo.199からのメッセージ>>

確か……そう……雨が降っていて……雨宿りしている設定だったような気がしていた。

なので……ルトリットは、霧がかった雨空を見上げて言った。言ったんだよ。
メッセージを送信しました
>>Eno.4 >>Eno.255 >>Eno.276
![]() | エイビィ 「――残像領域には、死んだ人間が姿を現すことがあるわ。 その人の乗っていたウォーハイドラが、僚機として力を貸してくれることもある。 敵として、立ちはだかることも」 |
---|
![]() | エイビィ 「それを知っていて、ここにいるのかとも思ったけれど…… その口ぶりだと、そうじゃあないみたいね」 |
---|
![]() | エイビィ 「死にたくて死ぬ人は、ここではそれほど多くはないわ。 誰しも生きたいと願い、生きるために戦い、生きたかったのに死んでいく。 ……あなたのお兄さんがどうかは分からないけれど」 |
---|
![]() | エイビィ 「でも、あなたがすっごく前向きそうでよかったわ。 泣いているのを見た時はどうしようかと思ったもの」 |
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![]() | エイビィ 「『がんばり』、期待しているわ。お嬢さん」 |
---|
![]() | バハルギュル 「おおきに、ありがとうございます。 そう言っていただけると、なんだか私も元気が出て来ますわ。」 |
---|
![]() | バハルギュル 「何しろ、この辺りは傭兵さんだらけですから。 皆さんピリピリしてしまうのも、仕方ないんやと思います。 でも、モニカさんみたいに優しくて明るい人もいらはるんですなぁ。」 |
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![]() | バハルギュル 「わぁ、お店の場所もご存知なんですか! とてもとても、助かります! このまま見付からんようなったら、本当にどないしたものかと思うてて……」 |
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![]() | バハルギュル 「ええ、お洒落な物でのうて構いませんよ。 日用品ですし、この場所じゃ有るだけでもありがたいことですから。」 |
---|
![]() | バハルギュル 「それで場所は… 少し、遠いんでしたっけ。 道に迷わんよう、気を付けんとあかんなぁ。」 |
---|
![]() | バハルギュル 「ひとまず、場所を教えていただけますやろか? モニカさんに道案内までお願いするんは、流石に申し訳ないですから。 なんとか自分の足で、探してみようと思いますわ。」 |
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![]() | ルトリット 「フフ………………そう……デフォルトなの…… 」 |
---|
![]() | ルトリット 「でも……このからだになってから、風邪ひいてない……とおもう。」 |
---|
ルトリット 「実際そういう機能があるのかは……もう調べようがないけど…… 」 |
確か……そう……雨が降っていて……雨宿りしている設定だったような気がしていた。
なので……ルトリットは、霧がかった雨空を見上げて言った。言ったんだよ。
ルトリット 「雨は……地域や時間にもよるだろうけど、毒らしいね。」 |
![]() | ルトリット 「あな…た、は風邪ひかない……?大丈夫? 」 |
---|
ルトリット 「あ…その……私は…ルトリット……って…いいます……」 |
メッセージを送信しました
>>Eno.4 >>Eno.255 >>Eno.276
◆戦闘結果

戦闘報酬
明日の戦場
第6ブロック
霧に消えた部隊
とある部隊が霧に隠れて消息不明になった後、再び現れた。奇妙なことに、我々を敵だと思い攻撃を続けている。説得は不可能だ。全滅させてくれ
来週の霧濃度:117%
来週の電磁波:142%
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キャラデータ
名前
モニカ・フランクリン
愛称
モニカ
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プロフィール
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Monica Franclin 褪せた茶髪を肩ほどまで伸ばした碧眼の少女。 17歳。身長は150cmの半ばほど。 背丈に見合わぬバストの持ち主(いわゆるトランジスタ・グラマー)だが 驚くほど色気がなく、未成熟といった印象を強く与えてくる。 情動が激しい。 泣き虫のくせ言葉を、感情を潜めるということを知らず、 思ったことを端から口に出す猪突猛進型の跳ねっ返り。 本当によく泣く。泣くのにそのことで行動にブレーキがかかることがない。 割と厄介。 ジャンク街の生まれ。 手先が器用で機械と相性がよく、 機器類のちょっとした修理を請け負うことで小銭を稼いでいた。 継父と二人で暮らしていたが出奔、 兄の背を追いかけてハイドラライダーとなる決心をする。 ■ 一度撃墜されたら死亡許容に切り替えるプレイングです まだ未撃墜 まだ生きてる 交流歓迎 凸メッセ歓迎です 頑張って返します 何卒よろしくお願い致します | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 操縦棺A | 強化者用大型操縦棺 [22/索敵/機動]《装備:1》 | ▼詳細 |
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2 | エンジンB | 試製耐火エンジンB-0 [22/耐火/索敵] | ▼詳細 |
3 | パイルA | 戦術用鉄杭『ライノ』 [22/臂力/臂力]《装備:8》![]() 火力[1737] 連撃数[1] 防御属性[粒子] 防御値[743] 貯水量[271] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[92] 金額[371] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
4 | パイルA | ダイアナブライト [23/耐火/機動] 火力[1783] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[774] 貯水量[277] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[94] 金額[378] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
5 | パイルA | マルゲリット・マリーラ [24/耐電/臂力] 火力[1812] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[787] 貯水量[284] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[96] 金額[384] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
6 | 素材 | 照準装置24 [24/精度/---] 特殊B[160] [素材] |
▼詳細 |
7 | パイルA | 鋼鉄杭:ウィツィロポチトリ [23/耐物/保証] 火力[1840] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[803] 貯水量[287] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[98] 金額[560] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
8 | 頭部B | タンクヘッド [23/耐霊/耐電]《装備:3》 | ▼詳細 |
9 | 素材 | 装甲板25 [25/装甲/---] 特殊B[180] [素材] |
▼詳細 |
10 | パイルA | スイートビーナス [20/耐火/機動] 火力[1675] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[736] 貯水量[264] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[90] 金額[360] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
11 | パイルA | ブランブル [21/耐霊/出力] 火力[1709] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[748] 貯水量[268] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[91] 金額[366] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
12 | パイルA | アーリージョナ [22/耐電/臂力] 火力[1799] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[785] 貯水量[282] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[96] 金額[493] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
13 | ヒートストリングA | HS-244J [20/耐物/---] 火力[263] 連撃数[4] 防御属性[物理] 防御値[718] 精度[193] 貯水量[43] 弾数[20] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[9] 金額[360] 弾薬費[5] 重量[160] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
14 | パイルA | カラマンシー [25/耐霊/重量軽減]《装備:6》 火力[1898] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[817] 貯水量[294] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[99] 金額[454] 弾薬費[140] 重量[75] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
15 | ヒートストリングA | ドゥロールType31b「アラヴァ」 [23/耐物/索敵]《装備:10》![]() 火力[282] 連撃数[4] 防御属性[物理] 防御値[771] 精度[207] 貯水量[46] 弾数[20] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[9] 金額[441] 弾薬費[5] 重量[160] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
16 | 素材 | 消火装置25 [25/耐火/---] 特殊B[180] [素材] |
▼詳細 |
17 | 硬質ダガーA | 試製耐粒硬質ダガーA-0 [20/耐粒/跳躍] 火力[412] 連撃数[3] 防御属性[粒子] 防御値[196] 精度[175] 貯水量[140] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[12] 金額[360] 弾薬費[10] 重量[50] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
18 | 補助輪A | 試製耐物補助輪A-0 [20/耐物/旋回] | ▼詳細 |
19 | 中二脚A | 中二脚・試作品 [20/霊障/装甲]《装備:2》 機動[442] 跳躍[150] AP[1546] 旋回速度[442] 防御属性[物理] 防御値[409] 貯水量[181] 積載量[2500] 消費EN[186] 金額[478] 重量[1000] [二脚] *作者* |
▼詳細 |
20 | 素材 | 自動修復装置22 [22/AP回復/---] 特殊B[120] [素材] |
▼詳細 |
21 | 頭部B | もう簡易だなんて言わせない [21/索敵/AP回復] | ▼詳細 |
22 | パイルA | 戦闘用鉄杭『ウッドペッカー』 [21/精度/保証]《装備:9》![]() 火力[1704] 連撃数[1] 防御属性[粒子] 防御値[732] 精度[16] 貯水量[267] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[91] 金額[366] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
23 | 腕部B | 強欲な腕 [21/重量軽減/精度]《装備:4》 | ▼詳細 |
24 | エンジンB | MTRE-9891β B.R.β [24/索敵/貯水]《装備:7》 | ▼詳細 |
25 | 素材 | 避雷針26 [26/耐電/---] 特殊B[200] [素材] |
▼詳細 |
26 | エンジンA | 高機動型軽エンジン『クロヒバチ』 [24/高機動/機動]《装備:11》 | ▼詳細 |
27 | 補助輪A | 150式甲 高速機動補助車輪『聖』 [24/高機動/機動]《装備:5》 | ▼詳細 |
28 | 素材 | 照準装置26 [26/精度/---] 特殊B[200] [素材] |
▼詳細 |
29 | --- | --- | --- |
30 | --- | --- | --- |