第10週目 バルトロイ・クルーガーの一週間
◆日記
「バルト」
「あん?」
整備工場にふらりと現れたバルトの姿を見つけるや否や、チカは整備費の書かれた紙をバルトの鼻先につきつけた。
いきなりなんだ、と言いたげな声をあげながらバルトは突き付けられた紙を手にとってじっと眺める。
確か先週は大した打撃もうけてなかったので文句言われる筋合いは何もなかったと思ったのに……などと考えていた思考は、ある数字によって停止した。
「……なんだこりゃ、整備費なんでこんなにかかるんだよ」
「整備費っていうか、ほぼ弾薬費の請求です」
「弾代だあ?」
タンクに乗ってた頃はそれこそ弾薬費がかからない日はなかったのだが、その頃に比べたら今は格闘武器との併用を行っている。それなのにどういう事なのか。心底理由がわからないって顔をしているバルトに向かってチカは呆れ混じりに機体が背負ってる機関砲を指さした。
「焼夷機関砲二門も引っさげてたらそうなるでしょう」
「……マジかよ」
現実ですね、と非常なチカの言葉にバルトはため息をはいた。が、それはそれとしてここに来たのには理由がある。バルトは首を振って一旦整備費の事を忘れるとおもむろに機体へと乗り込んでいく。
「あれ、どこに行くんです?」
「ちょっとヤボ用」
それだけ答えるとバルトはミストエンジンを作動させる。ぶわ、と吹き出した霧からかばうようにチカはゴーグルを下ろして走り出した機体を見送った。こうして一人で何処かに行くのは珍しいが、なかった訳ではない。あれで何かと一人でやっている部分もあるのは知っている。別に相手は子供どころか自分の父親と同じだけ年を重ねた大人なので、チカがそれに関して干渉する事はない。
機影が見えなくなればひとつ息を吐いて、作業をしようかと振り返ったところで新しい来客が現れた。
「やあ、チカ」
「おや、セティさん」
ゴーグルを上げながら見知った顔に軽く会釈をする。彼女から工場に赴くことはそれほど無いのだが、今日は事前に連絡を受けていたからさほど驚く事もなかった。
「バルトとニゲルのデータでしたよね?」
「ああ、そうだ。用意できてる?」
「リタさんがまとめて……と、ちょうど来ましたね」
室内スペースの方からリタが姿を現した。手には書類をもっている。
「おや、リタはそんなこともできたのかい?」
「コンピュータで色々まとめるのは、よくやってたので」
リタは苦笑しながらセティに書類を差し出す。セティは受けとるとそこに印刷されているデータを軽く眺めた。
「……ふーん」
「なんか変なところありました?」
鼻をならすセティにリタが不安げに訊ねる。ああ、いや、とリタが原因ではないとセティは首を横に振った。
「特に戦い方変えてるワケではないんだなあ、ってさ」
「そうですね……相変わらず危ない橋は渡ってるかと」
「……でも、流石にもう無茶しないとは思うけど」
あまりにも突然の告白ではあったが、バルトが死亡許容を辞めた事実はリタにとってはかなり嬉しい話だった。だからこそ、そんな彼が無理をする事はないと、そう思っているのだが。
「今はいいかもしれない。けど、今後反動がくるかもね」
「……反動?」
浮かない顔で呟くセティにリタとチカは不思議そうに目を向けた。
「バルトはライダーとして、沢山の戦場で沢山のものを奪ってる。それは、相手の命だったり敵対勢力の資材だったり」
「まあ、この世界で戦争屋をしてますからね」
「そ、だからこそ自分の命もいずれ他人に奪われると信じて疑ってなかった。でも、その考えを自分から崩したのさ。自分と僚機の命は奪われてはいけないと」
セティの言葉にリタとチカは互いに顔を見合わせた。何となく察した空気を感じたセティはやや間を取ってから再び口を開いた。
「価値観の差異に悩まなきゃいいけどね。あのおっさんが悩むのかは疑問だけど」
言いながら苦笑を浮かべる。あまりバルトが悩むという姿が想像はできなかったのだ。ここ最近、少し考え込むような姿を見たのが珍しいくらいで、それも結局は勝手に解消されていたのだからここで案じるだけ無駄なような気もしている。
「まあ、バルトなら大丈夫じゃないですかね」
「心配するだけ無駄ですよ。あの人」
どうやらリタとチカの意見も同じだったようで、ケロっとした様子で言葉を返してきた。それは彼女たちが薄情とかではなく信用しているという証なのはセティにもよくわかっている。大した事をしているわけでもないのだが、あの男はなぜかそうやって人を惹きつける力があるらしい。
手元の書類をちらりと見て、セティはため息をひとつ吐く。結局は自分もそのうちのひとりになってしまっているのだから。
「あん?」
整備工場にふらりと現れたバルトの姿を見つけるや否や、チカは整備費の書かれた紙をバルトの鼻先につきつけた。
いきなりなんだ、と言いたげな声をあげながらバルトは突き付けられた紙を手にとってじっと眺める。
確か先週は大した打撃もうけてなかったので文句言われる筋合いは何もなかったと思ったのに……などと考えていた思考は、ある数字によって停止した。
「……なんだこりゃ、整備費なんでこんなにかかるんだよ」
「整備費っていうか、ほぼ弾薬費の請求です」
「弾代だあ?」
タンクに乗ってた頃はそれこそ弾薬費がかからない日はなかったのだが、その頃に比べたら今は格闘武器との併用を行っている。それなのにどういう事なのか。心底理由がわからないって顔をしているバルトに向かってチカは呆れ混じりに機体が背負ってる機関砲を指さした。
「焼夷機関砲二門も引っさげてたらそうなるでしょう」
「……マジかよ」
現実ですね、と非常なチカの言葉にバルトはため息をはいた。が、それはそれとしてここに来たのには理由がある。バルトは首を振って一旦整備費の事を忘れるとおもむろに機体へと乗り込んでいく。
「あれ、どこに行くんです?」
「ちょっとヤボ用」
それだけ答えるとバルトはミストエンジンを作動させる。ぶわ、と吹き出した霧からかばうようにチカはゴーグルを下ろして走り出した機体を見送った。こうして一人で何処かに行くのは珍しいが、なかった訳ではない。あれで何かと一人でやっている部分もあるのは知っている。別に相手は子供どころか自分の父親と同じだけ年を重ねた大人なので、チカがそれに関して干渉する事はない。
機影が見えなくなればひとつ息を吐いて、作業をしようかと振り返ったところで新しい来客が現れた。
「やあ、チカ」
「おや、セティさん」
ゴーグルを上げながら見知った顔に軽く会釈をする。彼女から工場に赴くことはそれほど無いのだが、今日は事前に連絡を受けていたからさほど驚く事もなかった。
「バルトとニゲルのデータでしたよね?」
「ああ、そうだ。用意できてる?」
「リタさんがまとめて……と、ちょうど来ましたね」
室内スペースの方からリタが姿を現した。手には書類をもっている。
「おや、リタはそんなこともできたのかい?」
「コンピュータで色々まとめるのは、よくやってたので」
リタは苦笑しながらセティに書類を差し出す。セティは受けとるとそこに印刷されているデータを軽く眺めた。
「……ふーん」
「なんか変なところありました?」
鼻をならすセティにリタが不安げに訊ねる。ああ、いや、とリタが原因ではないとセティは首を横に振った。
「特に戦い方変えてるワケではないんだなあ、ってさ」
「そうですね……相変わらず危ない橋は渡ってるかと」
「……でも、流石にもう無茶しないとは思うけど」
あまりにも突然の告白ではあったが、バルトが死亡許容を辞めた事実はリタにとってはかなり嬉しい話だった。だからこそ、そんな彼が無理をする事はないと、そう思っているのだが。
「今はいいかもしれない。けど、今後反動がくるかもね」
「……反動?」
浮かない顔で呟くセティにリタとチカは不思議そうに目を向けた。
「バルトはライダーとして、沢山の戦場で沢山のものを奪ってる。それは、相手の命だったり敵対勢力の資材だったり」
「まあ、この世界で戦争屋をしてますからね」
「そ、だからこそ自分の命もいずれ他人に奪われると信じて疑ってなかった。でも、その考えを自分から崩したのさ。自分と僚機の命は奪われてはいけないと」
セティの言葉にリタとチカは互いに顔を見合わせた。何となく察した空気を感じたセティはやや間を取ってから再び口を開いた。
「価値観の差異に悩まなきゃいいけどね。あのおっさんが悩むのかは疑問だけど」
言いながら苦笑を浮かべる。あまりバルトが悩むという姿が想像はできなかったのだ。ここ最近、少し考え込むような姿を見たのが珍しいくらいで、それも結局は勝手に解消されていたのだからここで案じるだけ無駄なような気もしている。
「まあ、バルトなら大丈夫じゃないですかね」
「心配するだけ無駄ですよ。あの人」
どうやらリタとチカの意見も同じだったようで、ケロっとした様子で言葉を返してきた。それは彼女たちが薄情とかではなく信用しているという証なのはセティにもよくわかっている。大した事をしているわけでもないのだが、あの男はなぜかそうやって人を惹きつける力があるらしい。
手元の書類をちらりと見て、セティはため息をひとつ吐く。結局は自分もそのうちのひとりになってしまっているのだから。
NEWS
本日のニュースです本日正午、≪霧笛の塔≫は企業連盟の傘下に入ることが決定しました
大規模な人事介入が行われることが予想され、≪霧笛の塔≫幹部は口を閉ざしています
ハイドラ大隊の指揮は企業連盟に委ねられることになりました
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。派遣仲介人のメフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「いや、今日の正午から上司ということになるみたいですね……こんな新参の私で、逆に居心地が悪いです」 |
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![]() | メフィルクライア 「いつも通りに扱ってくださって結構です。そう、バイオスフェアのデータが上がってきました」 |
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![]() | メフィルクライア 「不思議なことに、防衛部隊の影が全く映っていません。罠かもしれません。攻撃は7週間後あたりを予定しています。油断せず、準備を進めていきましょう」 |
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◆訓練
射撃の訓練をしました射撃が19上昇した
格闘の訓練をしました格闘が28上昇した
格闘の訓練をしました経験値が足りない
射撃の訓練をしました経験値が足りない
制御の訓練をしました経験値が足りない
◆送品
ニーユから350moneyが送金された◆送金
◆破棄
◆購入
バルトはヒートソード『アードバーク』を401cで購入した!!
バルトは試製高機動速射砲A-0を401cで購入した!!
◆作製
作成時補助発動! 耐電!! 防御属性が 電子 に変化!!
電子強化!
パルス砲『トニトルス』と避雷針24を素材にしてエンジンB「サンライズ」を作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にコアフレーム【PEGASUS】を装備した
脚部2に鉤足「ビハインド・エネミー・ライン」を装備した
スロット3に高出力腕部一式を装備した
スロット4に高機動アーム『ウルトラハンド』を装備した
スロット5にエンジンB「サンライズ」を装備した
スロット6にパイル『トールハンマー』を装備した
スロット7に電磁ブレード『スミロドン』を装備した
スロット8にヒートソード『アードバーク』を装備した
スロット9にMTRT-214 Haloを装備した
スロット10にリングを装備した
スロット11にキャッシュボックスを装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
ローデット・ダイスとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションD
ユニオン活動
タカムラ整備工場の活動記録
タカムラ整備工業は霧の世界にわりと古くからある整備工場です。親切丁寧がモットーで丹念に整備された機体は命中精度がよくなったと評判があるとか。
そんなタカムラ整備工場では現在割引サービスを実施中。当ユニオン参加の方には整備料を一割引を行っております。
ドリンクサービスも行ってますので整備のさいは是非タカムラ整備工場まで!
そんなタカムラ整備工場では現在割引サービスを実施中。当ユニオン参加の方には整備料を一割引を行っております。
ドリンクサービスも行ってますので整備のさいは是非タカムラ整備工場まで!
射撃の訓練をしました
射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
メッセージ
ENo.4からのメッセージ>>
ENo.61からのメッセージ>>
ENo.160からのメッセージ>>
ENo.176からのメッセージ>>
(否定はしなかった。もっとも肯定もしなかったが、その口元は笑んでいる)
メッセージを送信しました
>>Eno.1 >>Eno.4 >>Eno.61 >>Eno.167 >>Eno.204 >>Eno.255
![]() | ニーユ 「なんだかまだ私のほうが下というかそういう扱いをされている気がします……私のほうが年上なのに……」 |
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![]() | ニーユ 「ああ、そうなんですね……でしたら納得です」 |
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![]() | ニーユ 「バルトさんは、そういう人ですもんね」 |
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![]() | パロット 「うわーん、おっさーん、俺様も酒飲みてぇーよぉー!! 人の飲んでる酒見てると余計に飲みたくなるんだよぉー!!!」 |
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![]() | コルヴス 「幽霊のわが身を恨むんだね」 |
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![]() | コルヴス 「生粋のライダーというわけですね。ボクらはここに流れ着く前は戦闘機乗りの軍人だったのですが、戦場を往くのが好き、というのはわかる気がします。ボクも戦場を求めて彷徨う身なので」 |
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![]() | コルヴス 「総じて陸上を駆けるモノ、というわけですね。タンク型から二脚、というのはなかなか思い切った乗り換えだと思いますが、戦場を駆け抜ける、というコンセプトは素晴らしいと思います。土煙を上げて戦場を駆けるハイドラ、想像するだにわくわくしますね」 |
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![]() | パロット 「俺らは飛行型乗りだけど、地上型もかっけーもんな! 武器は? 武器は何積んでんの?」 |
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![]() | ウォルナード 「今のマリア=ローザ専属も悪くねぇが、色々なハイドラ見れるのも悪くねぇな……。お前さんにこき使われるのもそれの代償だと思えば……」 |
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![]() | ルーゼンエッタ 「好きにすればいいんじゃない?」 |
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![]() | ウォルナード 「いいのかよ!?」 |
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![]() | ルーゼンエッタ 「むさ苦しいおじ様よりは可愛い女の子のほうがいいと思わない?」 |
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![]() | ウォルナード 「ヒデェ」 |
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![]() | ウォルナード 「胸部装甲の話か? そうだなぁ、厚いのも確かにいいけど××社の新作が薄型軽量タイプでな、その癖カタログスペック通りなら下手な装甲よりもよっぽど――」 |
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![]() | ルーゼンエッタ 「ウォルおじ様、ちょっと落ち着きましょうか」 |
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![]() | クロム 「コロシを楽しむ、ね。そう見えるか? ならそうかもな」 |
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![]() | クロム 「自分じゃシゴトと割り切ってるつもりなんだが、確かに楽しいとは感じているよ」 |
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![]() | クロム 「日々の仕事に満足できるってのは良いコトじゃねえか。そうだろ?」 |
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![]() | クロム 「アンタは日々の仕事に満足してるのか?」 |
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メッセージを送信しました
>>Eno.1 >>Eno.4 >>Eno.61 >>Eno.167 >>Eno.204 >>Eno.255
◆戦闘結果

戦闘報酬
明日の戦場
第24ブロック
鋼鉄のコロッセオ
君たちの戦いをダシに賭けを行うようだ。気にせず全力で戦ってほしい
来週の霧濃度:135%
来週の電磁波:106%
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キャラデータ
名前
バルトロイ・クルーガー
愛称
バルト
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プロフィール
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色んな思いを抱えた人達が霧の世界で再び出会う話 バルトロイ・クルーガー Bartloy Kruga 男 185cm 赤髪、緑目の中年男性。50歳はとうに過ぎている。 過去の事故で片目と片腕を失い一時期は戦場を退いていたが色々あって高性能の義手を獲得。現在もハイドラライダーとして第一線で戦い続けているベテランライダー。 豪放磊落で酒と戦場を愛する男。 リタ・バークレー Rita Burkray 女 160cm 金髪碧眼の女性。25歳。グラマラスな体型。 霧世界に迷い込んできた後、色々あって元の世界へと帰ったのだが今回は自分の意思でやってきた。 自らの進む道に対して思い悩んでいる。 チカ・タカムラ Tika Takamura 女 158cm 濃い目の青髪と同じ色の瞳。19歳。 タカムラ整備工場の整備士でバルトのウォーハイドラの整備とバルト自身の義手の整備も行っている。 整備士としての腕前は年の割にはいい方のだが性格がドライで愛想がないのがたまにキズ。 バルトの戦場への在り方に対して否定的。 ニゲルテンペスト Niger Tempest 直訳すると【黒の大嵐】。バルトが過去呼ばれていた【黒の旋風】という渾名になぞらえた名前。その名の通り漆黒のボディを持つ人型の機体。脚部補助輪による高速移動の戦闘を得意とする。 長時間の高速戦闘を補佐する為に学習型サポートAI「チャリオット」を搭載。 学習型サポートAI「チャリオット」 旧型AIである為に音声機能はあるが会話等は行わない。バルトがリタと共に乗った事もある元愛機「スイートチャリオット」から移植した為彼の戦闘パターンは学習済。更に今は義手と機体を接続する事でバルトの思考を感知。その情報に基づいてサポートを行うことでより高度なサポートを実現している。 ただし、機体と長時間の接続は身体への負荷も大きく接続時の機体ダメージがライダー本人に影響を及ぼす事もある。 * * * * * 死亡許容やめました。安全安心永続補償で凸メッセOKです。 @kamiya_teiki | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 腕部B | 高機動アーム『ウルトラハンド』 [22/機動/機動]《装備:4》 | ▼詳細 |
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2 | エンジンC | サブドライブ [25/機動/貯水] | ▼詳細 |
3 | 腕部B | 高出力腕部一式 [26/高握力/高圧精度]《装備:3》 | ▼詳細 |
4 | 噴霧機A | ミストワーカーX [20/噴霧/貯水] | ▼詳細 |
5 | エンジンB | エンジンB「サンライズ」 [28/機動/耐電]《装備:5》 | ▼詳細 |
6 | 素材 | 演算装置26 [26/重精密/---] 特殊B[200] 精度[31] 重量[26] [素材] |
▼詳細 |
7 | エンジンB | 活性ジェネレータ [21/AP回復/出力] | ▼詳細 |
8 | 焼夷機関砲A | 焼夷機関砲「ボルケーノ」 [26/誘発/AP回復]![]() 火力[36] 発射数[50] 防御属性[物理] 防御値[98] 精度[9] 貯水量[48] 弾数[100] 武器属性[漏出] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[396] 弾薬費[6] 重量[150] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
9 | 操縦棺B | コアフレーム【PEGASUS】 [25/高機動/高機動]《装備:1》 | ▼詳細 |
10 | パイルA | 或る狂戦士の一閃 [26/耐物/耐物]![]() 火力[2114] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[932] 貯水量[320] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[103] 金額[711] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
11 | 焼夷機関砲B | ナイン式-攘夷機関砲α [24/耐電/誘発] 火力[60] 発射数[52] 防御属性[電子] 防御値[517] 精度[9] 貯水量[46] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[384] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
12 | 電磁ブレードA | 電磁ブレード『スミロドン』 [22/噴霧/耐霊]《装備:7》![]() 火力[1651] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[740] 精度[74] 貯水量[231] 噴霧量[26] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1141] 金額[434] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
13 | 機関砲A | 機関砲『スコール』 [24/機動/重量軽減] 火力[47] 発射数[60] 防御属性[電子] 防御値[95] 精度[142] 貯水量[46] 弾数[80] 武器属性[速射] 異常追加[30] 消費EN[1] 金額[384] 弾薬費[5] 重量[226] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
14 | 補助輪A | MTRT-214 Halo [25/高機動/高機動]《装備:9》 | ▼詳細 |
15 | 素材 | 高速化プラン29 [29/高機動/---] 特殊B[260] [素材] |
▼詳細 |
16 | 補助輪A | 姿勢制御用フィンテイル [21/耐霊/機動] | ▼詳細 |
17 | 素材 | 姿勢制御装置23 [23/飛行/---] 特殊B[140] [素材] |
▼詳細 |
18 | 中二脚A | 鉤足「ビハインド・エネミー・ライン」 [23/機動/機動]《装備:2》 機動[462] 跳躍[156] AP[1520] 旋回速度[460] 防御属性[物理] 防御値[415] 貯水量[184] 積載量[2500] 消費EN[189] 金額[378] 重量[1000] [二脚] *作者* |
▼詳細 |
19 | エンジンA | キャッシュボックス [23/出力/重量軽減]《装備:11》 | ▼詳細 |
20 | 補助輪A | リング [23/機動/耐粒]《装備:10》 | ▼詳細 |
21 | エンジンB | 無名出力装置 [26/高機動/---] | ▼詳細 |
22 | パイルA | 戦闘用鉄杭『ウッドペッカー』 [21/精度/保証]![]() 火力[1874] 連撃数[1] 防御属性[粒子] 防御値[786] 精度[16] 貯水量[267] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[91] 金額[366] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
23 | パイルA | パイル『トールハンマー』 [27/重量軽減/重量軽減]《装備:6》 火力[2214] 連撃数[1] 防御属性[粒子] 防御値[895] 貯水量[304] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[104] 金額[594] 弾薬費[140] 重量[46] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
24 | 素材 | 衝撃吸収板27 [27/耐物/---] 特殊B[220] 防御属性[物理] 防御値[21] [素材] |
▼詳細 |
25 | 素材 | 高出力照準装置28 [28/高圧精度/---] 特殊B[240] 精度[33] 消費EN[28] [素材] |
▼詳細 |
26 | 素材 | フィルター28 [28/減霧/---] 特殊B[240] 噴霧量[-84] [素材] |
▼詳細 |
27 | ヒートソードA | ヒートソード『アードバーク』 [27/耐電/重量軽減]《装備:8》 火力[1185] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[844] 精度[156] 貯水量[273] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[40] 金額[401] 弾薬費[50] 重量[103] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
28 | 速射砲A | 試製高機動速射砲A-0 [27/高機動/噴霧] 火力[310] 発射数[4] 防御属性[電子] 防御値[280] 精度[198] 貯水量[9] 噴霧量[32] 弾数[15] 武器属性[速射] 異常追加[35] 消費EN[32] 金額[401] 弾薬費[25] 重量[150] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
29 | 素材 | 演算装置29 [29/重精密/---] 特殊B[260] [素材] |
▼詳細 |
30 | --- | --- | --- |