第34週目 リオ・B・ミナスジェライスの一週間
霊障見舞金として500cの資金が送られました
◆日記
居間のドアを蹴破って彼らが駆け込んできたとき、おれは何もできなかった。
軍服姿の人々がおれと妹達に機関銃を向けていた。
「リオ・ミナスジェライス、ヴェラ・ミナスジェライス、アニカ・ミナスジェライスだな」
軍人達の間から、陰鬱な顔をした中年の男が歩いてくる。何かの書類を携えて彼は宣告した。
「貴様達を国家反逆罪で連行する。弁解は認められない。抵抗は無駄だ」
「ど……どうして、ですか?」
やっと声が出た。鬱陶しそうに男は答えた。
「カブリール・ミナスジェライスは貴様の父親だな?」
父の名前だ。彼は「命を狙われるかもしれない」と言っておれ達をここに避難させた。
どうしてここがバレた? 使用人は置いてきたし、近隣の村にも買い出し以外は顔を出していない。まさかおれの先生が? それに、国家反逆罪? 心当たりなんてまるでない。
混乱しているおれに男は説明を続けている。
「奴は己の立場を利用し、人々を不当に捕らえて人体実験に利用していた。これは明らかに奴に与えられた職務の範囲を逸脱している。内部告発がなければより多くの人々が奴の手にかかっていただろう」
「そ、んな……何かの間違いです、父はそんな人では」
「貴様に弁解の機会はない。連れて行け」
軍服達が動き出すのを見て、おれは我に返った。妹達を連れて行かせてはならない!
そう思った時にはもう、おれは身を投げ出し頭を床にこすりつけて叫んでいた。
「お願いします、許してください!」
「兄ちゃん!?」
「やめて兄さん!」
「おれはどうなってもいいです! 妹達は許してください! 二人とも何も知らないんです!」
妹達が後ろで叫んでいるが、やめるわけにはいかなかった。
この国で、反逆罪で連行された人々がどんな罰を受けるのか。断片的ではあるがおれは知っていた。
妹達をそんな目に遭わせたくなかった。
「父だけでは足りないならおれも罰を受けます! でもどうか、妹達だけは……!」
父が本当にそんなことをしていたなんて信じられなかった。けれど、令状が出ている以上見逃してもらえないのも分かっていた。
それならせめて、妹達だけでも。
そう思ったのに。
「顔だけではなく、性根まで父親とそっくりだな。自分の家族さえ良ければあとはどうでもいいときている。……貴様達が知っていようがいまいが関係ない。連帯責任という言葉の意味ぐらいは解るだろう?」
男が嗤っている。
夢なら覚めてくれ。あの霧の中だっていい。ここでないのなら……そう思った瞬間に気がつく。
これは本当に夢だ。
霧の世界こそが現実で、おれは夢を見ているんだ。そしてそれが覚めないことも知っている。あの世界に至るまでの時間、その記憶の再生が終わるまでは。
「逃げろ!」
背後にいる妹達に向かって叫びながら、おれは目の前の男に向かって突進した。
最後に感じたのは銃声と硝煙の匂い、そして焼ける様な胸の痛みだった。
暗転。
(やめてくれお願いだおれならどうなったっていいから妹達だけは)
(弄ぶならおれだけにしてくれ)
(ごめんなさい)
殴られる。切られる。穴だらけにされる。
余すところなく全身を使われて、ぼろ雑巾みたいになっても一晩で元通りになる。
暗転。
「これがあいつの自慢の息子か」
「今やお人形さんね」
「いいじゃないか。三人とも一番いい時期で停められている。遊び甲斐がある」
嘲笑う声。誰かがおれの首を掴んでそのまま引き倒す。カメラアイの映像がぶれる。
衝撃。側頭部に革靴の硬い感触。
暗転。
「助けてください」
「やめてくれ、お願いだ」
「せめてこの子だけでも」
泣き叫ぶ人々に銃口を向ける。引き金を引く。血の花が咲く。
命令通り誰でも殺した。三人で、三人と一機で。
暗転。
絶叫が聞こえる。
【リオ、リオ! 落ち着いて下さい!】
切羽詰まったモンテズマの声。
【それはただの夢です! 目を覚まして!】
喉が焼けるように痛い。それでやっと、自分が叫んでいるのだと分かった。
あらゆる手段で嬲られ辱られ貶められる屈辱、おれ達への仕打ちに対する怒り、妹達を守れなかった無念、自我が焼却され再構成され、自分が自分でなくなる恐怖。それらの隙間を苦痛が埋める。
おれは目を覚ました。ベッドから跳ね起きようとして失敗し床に落ちる。無様に転がったまま嘔吐した。
【リオ!】
胃の中身がなくなっても吐き続けた。吐瀉物に赤いものが混ざっている。顔と髪を引き裂こうとしたけれど、伸び過ぎないよう調整された爪では人工毛髪をいくらか引きちぎって、皮膚に浅く引っ掻き傷を作るのがせいぜいだった。それだって電源に繋がればすぐに直る身だと知っている。
この体は罰だ。おれに押された焼印で、おれを悪だと断じた人々の玩具だ。
『お前は悪だ。だから罰を受けた』
とうに捨てたはずのその認識が、頭の中で鳴り響いている。
「う、うう」
叫び出しそうになって、歯を食い縛る。
瀕死の犬に似た声が歯の隙間から漏れる。声と一緒に涙や鼻水が流れ出すのを止められない。いやに冷静なおれの一部はバーントイエローの素顔を思い出していた。白い仮面の下、あの機体は涙を垂れ流して嘆く顔を隠している。
(丁度いいのかもしれない。おれは、あれだったんだから)
唸り声が引き笑いに変わる。うずくまって自分の体を掻き毟りながらおれは笑った。
どれぐらいそうしていただろうか。
「リオ!!」
足音、そして声。聞き間違うはずもないそれはいつになく必死で、おれの意識は引き戻される。
どうして?
咄嗟に立ち上がろうとした体は酷く重くて、おれは冷えた吐瀉物の上に倒れ込んだ。饐えた臭い。きっとおれも同じように臭うだろうに、彼は何の躊躇いもなくおれを抱き起こす。
「……リ、ビー、だめ、だめだ」
おれなんかに触っちゃだめだ。
「だめだ、あなたも汚れてしまう」
どうにかそれだけ言ったおれの顔を覗く、青い瞳。
「大丈夫だ、リオ、大丈夫」
宥めるような声のあとに布を裂く音が続く。何かの切れ端でリビーがおれの顔を拭ってくれる。
だめだ、リビー。だめだった、だめだったんだ。おれは汚い。何もできなかった。妹達を守りきれないまま言われるがまま魂も体も手も汚してしまった。
自分の口が勝手に動いているのが分かる。湧き上がる言葉と一緒に胃の中身を吐く。
リビーの声はまだ続いている。
「リオ、大丈夫だ。怖いことなんか、何もない」
「おれのせいだ」
「お前のせいじゃない」
「ごめんなさい」
「大丈夫、大丈夫だ」
「父さんに、頼まれたのに」
「夢だ。全部夢だ。幻なんだ」
リビーの腕がおれの脇に回る。重いだろうに、おれの体を吐瀉物から少し離れた床の上に引きずっていった。リビーに迷惑をかけてはいけないと思うのに、体をうまく動かせない。全身が強張って震えている。苦しい。痛い。機械のくせに、どうして?
「大丈夫だ。怖くない」
「あの子達をあんな目に」
「リオ、聞こえるか」
「おれだけでよかったのに」
聞こえている。嬉しいと思ってしまうがそんな権利がおれにあるのかと思うと答えられない。
「リオ、大丈夫だ」
「ごめんなさい」
「大丈夫だ」
「おれは」
何か暖かいものに包まれた。顔を上げる。リビーが持ち込んだ毛布をおれの体に掛けていた。
リビーはいつも通りのミリタリージャケット姿で、この寒さに対応するには薄い格好で(だめだ)おれは(あなたが冷えてしまう)おれなんかが(だめだ!)
「ごめんなさい」
「リオ」
「こんなに寒いのに」
「大丈夫だ、寒くないから」
暖かいものはリビーこそ必要としているはずなのに、おれなんかに与えちゃだめなのに。抜け出そうとしたが取り押さえられて叶わない。おれがこんな様だからリビーに心配をさせてしまう。落ち着きかけた心がまた狂乱する。反射的に顔に爪を立てる。こんな泣き顔なんか剥がしてしまえ!
その両手もリビーに掴まれる。彼はおれの両手を抑え込んでから、毛布ごときつく抱き留めた。
「大丈夫だ、リオ」
「おれのせいだ」
「お前のせいじゃない」
「だって、だっておれは」
「大丈夫だ」
「でも」
「守ってやる、大丈夫」
思わず声を失う。ほんの少しだけ、我に返る。
リビーがおれを見ている。見上げるそれが涙で滲んでぼやける。
ああ、だめだ。
「大丈夫だ、怖いことなんかない」
「だめ、だめだ、あなたは」
「大丈夫」
「あなたには、あのひとが」
その言葉はあなたの一番大事な人に言うべきことで、あなたが守りたいのはあの人(白銀の尾を引いて天を駆ける)であるはずで、おれがそこに割り込んじゃいけないって、ずっと思っていて。
妹達を守り切れなかったおれには誰かに守ってもらえる権利なんてないのに、それなのに。
「リオ」
「おれは守れなかったから、今度こそ、ちゃんと、あなたを」
「大丈夫」
それなのにあなたはおれを呼んでくれるというのか?
自分の不甲斐なさに暴れたいのに、リビーの腕は力強くおれを押しとどめていて、おれは彼の肩に頭を預けて泣くことしかできない。
この人をおれは守りたいと思っていた。盾になりたいと思っていた。
それなのに「守ってやる」と言われて、力強く抱き留められて、嬉しく思ってしまうなんて。
おれは。
軍服姿の人々がおれと妹達に機関銃を向けていた。
「リオ・ミナスジェライス、ヴェラ・ミナスジェライス、アニカ・ミナスジェライスだな」
軍人達の間から、陰鬱な顔をした中年の男が歩いてくる。何かの書類を携えて彼は宣告した。
「貴様達を国家反逆罪で連行する。弁解は認められない。抵抗は無駄だ」
「ど……どうして、ですか?」
やっと声が出た。鬱陶しそうに男は答えた。
「カブリール・ミナスジェライスは貴様の父親だな?」
父の名前だ。彼は「命を狙われるかもしれない」と言っておれ達をここに避難させた。
どうしてここがバレた? 使用人は置いてきたし、近隣の村にも買い出し以外は顔を出していない。まさかおれの先生が? それに、国家反逆罪? 心当たりなんてまるでない。
混乱しているおれに男は説明を続けている。
「奴は己の立場を利用し、人々を不当に捕らえて人体実験に利用していた。これは明らかに奴に与えられた職務の範囲を逸脱している。内部告発がなければより多くの人々が奴の手にかかっていただろう」
「そ、んな……何かの間違いです、父はそんな人では」
「貴様に弁解の機会はない。連れて行け」
軍服達が動き出すのを見て、おれは我に返った。妹達を連れて行かせてはならない!
そう思った時にはもう、おれは身を投げ出し頭を床にこすりつけて叫んでいた。
「お願いします、許してください!」
「兄ちゃん!?」
「やめて兄さん!」
「おれはどうなってもいいです! 妹達は許してください! 二人とも何も知らないんです!」
妹達が後ろで叫んでいるが、やめるわけにはいかなかった。
この国で、反逆罪で連行された人々がどんな罰を受けるのか。断片的ではあるがおれは知っていた。
妹達をそんな目に遭わせたくなかった。
「父だけでは足りないならおれも罰を受けます! でもどうか、妹達だけは……!」
父が本当にそんなことをしていたなんて信じられなかった。けれど、令状が出ている以上見逃してもらえないのも分かっていた。
それならせめて、妹達だけでも。
そう思ったのに。
「顔だけではなく、性根まで父親とそっくりだな。自分の家族さえ良ければあとはどうでもいいときている。……貴様達が知っていようがいまいが関係ない。連帯責任という言葉の意味ぐらいは解るだろう?」
男が嗤っている。
夢なら覚めてくれ。あの霧の中だっていい。ここでないのなら……そう思った瞬間に気がつく。
これは本当に夢だ。
霧の世界こそが現実で、おれは夢を見ているんだ。そしてそれが覚めないことも知っている。あの世界に至るまでの時間、その記憶の再生が終わるまでは。
「逃げろ!」
背後にいる妹達に向かって叫びながら、おれは目の前の男に向かって突進した。
最後に感じたのは銃声と硝煙の匂い、そして焼ける様な胸の痛みだった。
暗転。
(やめてくれお願いだおれならどうなったっていいから妹達だけは)
(弄ぶならおれだけにしてくれ)
(ごめんなさい)
殴られる。切られる。穴だらけにされる。
余すところなく全身を使われて、ぼろ雑巾みたいになっても一晩で元通りになる。
暗転。
「これがあいつの自慢の息子か」
「今やお人形さんね」
「いいじゃないか。三人とも一番いい時期で停められている。遊び甲斐がある」
嘲笑う声。誰かがおれの首を掴んでそのまま引き倒す。カメラアイの映像がぶれる。
衝撃。側頭部に革靴の硬い感触。
暗転。
「助けてください」
「やめてくれ、お願いだ」
「せめてこの子だけでも」
泣き叫ぶ人々に銃口を向ける。引き金を引く。血の花が咲く。
命令通り誰でも殺した。三人で、三人と一機で。
暗転。
絶叫が聞こえる。
【リオ、リオ! 落ち着いて下さい!】
切羽詰まったモンテズマの声。
【それはただの夢です! 目を覚まして!】
喉が焼けるように痛い。それでやっと、自分が叫んでいるのだと分かった。
あらゆる手段で嬲られ辱られ貶められる屈辱、おれ達への仕打ちに対する怒り、妹達を守れなかった無念、自我が焼却され再構成され、自分が自分でなくなる恐怖。それらの隙間を苦痛が埋める。
おれは目を覚ました。ベッドから跳ね起きようとして失敗し床に落ちる。無様に転がったまま嘔吐した。
【リオ!】
胃の中身がなくなっても吐き続けた。吐瀉物に赤いものが混ざっている。顔と髪を引き裂こうとしたけれど、伸び過ぎないよう調整された爪では人工毛髪をいくらか引きちぎって、皮膚に浅く引っ掻き傷を作るのがせいぜいだった。それだって電源に繋がればすぐに直る身だと知っている。
この体は罰だ。おれに押された焼印で、おれを悪だと断じた人々の玩具だ。
『お前は悪だ。だから罰を受けた』
とうに捨てたはずのその認識が、頭の中で鳴り響いている。
「う、うう」
叫び出しそうになって、歯を食い縛る。
瀕死の犬に似た声が歯の隙間から漏れる。声と一緒に涙や鼻水が流れ出すのを止められない。いやに冷静なおれの一部はバーントイエローの素顔を思い出していた。白い仮面の下、あの機体は涙を垂れ流して嘆く顔を隠している。
(丁度いいのかもしれない。おれは、あれだったんだから)
唸り声が引き笑いに変わる。うずくまって自分の体を掻き毟りながらおれは笑った。
どれぐらいそうしていただろうか。
「リオ!!」
足音、そして声。聞き間違うはずもないそれはいつになく必死で、おれの意識は引き戻される。
どうして?
咄嗟に立ち上がろうとした体は酷く重くて、おれは冷えた吐瀉物の上に倒れ込んだ。饐えた臭い。きっとおれも同じように臭うだろうに、彼は何の躊躇いもなくおれを抱き起こす。
「……リ、ビー、だめ、だめだ」
おれなんかに触っちゃだめだ。
「だめだ、あなたも汚れてしまう」
どうにかそれだけ言ったおれの顔を覗く、青い瞳。
「大丈夫だ、リオ、大丈夫」
宥めるような声のあとに布を裂く音が続く。何かの切れ端でリビーがおれの顔を拭ってくれる。
だめだ、リビー。だめだった、だめだったんだ。おれは汚い。何もできなかった。妹達を守りきれないまま言われるがまま魂も体も手も汚してしまった。
自分の口が勝手に動いているのが分かる。湧き上がる言葉と一緒に胃の中身を吐く。
リビーの声はまだ続いている。
「リオ、大丈夫だ。怖いことなんか、何もない」
「おれのせいだ」
「お前のせいじゃない」
「ごめんなさい」
「大丈夫、大丈夫だ」
「父さんに、頼まれたのに」
「夢だ。全部夢だ。幻なんだ」
リビーの腕がおれの脇に回る。重いだろうに、おれの体を吐瀉物から少し離れた床の上に引きずっていった。リビーに迷惑をかけてはいけないと思うのに、体をうまく動かせない。全身が強張って震えている。苦しい。痛い。機械のくせに、どうして?
「大丈夫だ。怖くない」
「あの子達をあんな目に」
「リオ、聞こえるか」
「おれだけでよかったのに」
聞こえている。嬉しいと思ってしまうがそんな権利がおれにあるのかと思うと答えられない。
「リオ、大丈夫だ」
「ごめんなさい」
「大丈夫だ」
「おれは」
何か暖かいものに包まれた。顔を上げる。リビーが持ち込んだ毛布をおれの体に掛けていた。
リビーはいつも通りのミリタリージャケット姿で、この寒さに対応するには薄い格好で(だめだ)おれは(あなたが冷えてしまう)おれなんかが(だめだ!)
「ごめんなさい」
「リオ」
「こんなに寒いのに」
「大丈夫だ、寒くないから」
暖かいものはリビーこそ必要としているはずなのに、おれなんかに与えちゃだめなのに。抜け出そうとしたが取り押さえられて叶わない。おれがこんな様だからリビーに心配をさせてしまう。落ち着きかけた心がまた狂乱する。反射的に顔に爪を立てる。こんな泣き顔なんか剥がしてしまえ!
その両手もリビーに掴まれる。彼はおれの両手を抑え込んでから、毛布ごときつく抱き留めた。
「大丈夫だ、リオ」
「おれのせいだ」
「お前のせいじゃない」
「だって、だっておれは」
「大丈夫だ」
「でも」
「守ってやる、大丈夫」
思わず声を失う。ほんの少しだけ、我に返る。
リビーがおれを見ている。見上げるそれが涙で滲んでぼやける。
ああ、だめだ。
「大丈夫だ、怖いことなんかない」
「だめ、だめだ、あなたは」
「大丈夫」
「あなたには、あのひとが」
その言葉はあなたの一番大事な人に言うべきことで、あなたが守りたいのはあの人(白銀の尾を引いて天を駆ける)であるはずで、おれがそこに割り込んじゃいけないって、ずっと思っていて。
妹達を守り切れなかったおれには誰かに守ってもらえる権利なんてないのに、それなのに。
「リオ」
「おれは守れなかったから、今度こそ、ちゃんと、あなたを」
「大丈夫」
それなのにあなたはおれを呼んでくれるというのか?
自分の不甲斐なさに暴れたいのに、リビーの腕は力強くおれを押しとどめていて、おれは彼の肩に頭を預けて泣くことしかできない。
この人をおれは守りたいと思っていた。盾になりたいと思っていた。
それなのに「守ってやる」と言われて、力強く抱き留められて、嬉しく思ってしまうなんて。
おれは。
NEWS
本日のニュースです企業連盟解体と共に分社化した霧笛の塔関係者が、一夜にして失踪する事件が起きました詳しく調査したところ、失踪した関係者の身元が偽造データばかりで、そもそも存在していたのか怪しいことになっております
企業連盟によって乗っ取られたはずの霧笛の塔は、何者かによってさらにリセットされたとの見方もあります
この状況下で大きく行動に出たということは、何らかの……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。いくつかの勢力と話がまとまってきた。霜の巨人への攻撃だ。3週間後を予定している」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「バルーナスは釈放した。バルーナスも、つてを頼って自前の部隊で参戦するらしい。仲間は少しでも多い方がいい」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「この戦いが何を意味するのか。メフィルクライアを倒すということは……アンビエント・ユニットを破壊するということだ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「それは、この世界の維持を破壊するということに他ならない。霧の維持さえ崩壊し、青空が現れ、発芽が始まる……世界の終わりが来る」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「維持に身を委ねて、生命権を握られたままの姿が正しいとは思わない。ただ、俺たちのしていることは……世界を崩壊に……俺は、迷っているのかもしれない」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「ユニット連動システムの実証を始める。試しに、乗機にグリスター・ユニットとアンセトルド・ユニットを搭載した」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしも霜の巨人への攻撃に参戦する。楽しみだよ。メフィルクライアの驚く顔が目に浮かぶようだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「わたしの夢は、腐ってなんかいなかった。わたしは、今ようやく完成しようとしているんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「1000年生きていて、無駄な日など一日などなかった。すべては来るべき日のために、すべて……」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「禁忌について、少し話をしましょう。禁忌は恐るべき超常の力の果てに生まれた力です」 |
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![]() | メフィルクライア 「無数のユニットが存在していました。そのユニットを組み合わせて、作られた神話の要塞……それが禁忌です」 |
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![]() | メフィルクライア 「ヒルコはアルラウネ・ユニットを復活させるようですね。正直、その程度の力では、霜の巨人には敵わないでしょう」 |
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![]() | メフィルクライア 「アルラウネは死より生まれる花。成長する花。ただ大きく育つだけの植物です」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「いいえ、わたしはアルラウネを完全にコントロールできる。力は新しいものに更新されるものではなく、全ては輪廻だから」 |
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![]() | メフィルクライア 「通信に割り込んできましたね。いいでしょう、1000年前の勝負の続きです」 |
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![]() | メフィルクライア 「あの時、ドゥルガーであなたの要塞を叩き潰したように……今度は霜の巨人で、同じようにするだけです」 |
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![]() | 連盟残党の指導者『バルーナス』からのメッセージ 「私だ。ハイドラ大隊の諸君。元気かね。各地から私の支持者を頼って、ようやくそれなりの部隊を結成することができた」 |
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![]() | 連盟残党の指導者『バルーナス』からのメッセージ 「霜の巨人まで力を温存する。いまは、君たちを陰ながら応援させてもらうよ」 |
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![]() | 連盟残党の指導者『バルーナス』からのメッセージ 「君は、新しい世界を作るだろう。私には、できないことだ。私に世界を握る資格はなかったな……だが、君たちなら、きっと……」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「こんにちは! コロッセオ・レギュレータ社の広報、シェフィルです!」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「コロッセオ最終開催のエキシビジョンが行われます。奮ってご参加ください! 特別に最初から12000c分ベットされている特別コロッセオです!」 |
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![]() | 少女のような謎の声の混線 「ルオシュ、強さを……信じて。あなたは負けない。未知なる恐怖に。未来の不安に。そして、失うことに……あなたは、強いから」 |
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◆訓練
射撃の訓練をしました射撃が206上昇した
◆破棄
リオは対粒子シールドを破棄した!!
688c相当の資材を手に入れた
688c相当の資材を手に入れた
リオはKYURYUSHINKATOH-v1.5を破棄した!!
1080c相当の資材を手に入れた
1080c相当の資材を手に入れた
◆送品
リオはリビー・ニエロに飛行U:A[ángel]を送品した
リオはリビー・ニエロに飛行U:A[ángel]を送品した
◆送金
◆受品・入金ログ
リビーから1252cが送金された◆購入
リオは鉄兵式重発動機肆號を1391cで購入した!!
リオはK式装甲-蒼を1391cで購入した!!
◆作製
資金を1000を投入した!!
作成時補助発動! 加重!! パーツ重量が 52 増加!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 52 増加!!
作成時補助発動! 加重!! パーツ重量が 52 増加!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 52 増加!!
重圧設計腕部『オウロ・プレト』と試製加重高圧変形狙撃砲A-0を素材にして可変式腕部『アメティスタ・ド・スル』を作製した!!
◆戦闘システム決定
ティタンフォート に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に羽のある蛇を装備した
脚部2に異形の騎士Ver.2を装備した
スロット3にC.V-44-ジラソーレを装備した
スロット4に砲塔【ヴァローナ】を装備した
スロット5に可変式腕部『アメティスタ・ド・スル』を装備した
スロット6に砲塔【ヴァローナ】を装備した
スロット7にAR95P-Pythonを装備した
スロット8に鉄兵式重発動機肆號を装備した
スロット9にK式装甲-蒼を装備した
スロット10にS-heavenを装備した
スロット11に耐電仕様火炎砲『ポルト・アレグレ』を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
リビー・ニエロとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションC
バルーナスからの信用……♥♥♥
ユニオン活動
シトリン・マーケット残像領域支店(仮出店中)の活動記録
残像領域のあちこちに、以下のようなチラシが貼られている。
《★シトリン・マーケット 仮出店のお知らせ★
この度、シトリン・マーケット株式会社(以下弊社)は残像領域に弊社運営のコンビニエンスストアを
仮出店することとなりました。
つきましては、市場調査のため消費者モニターを募集いたします。
・住所
残像領域〇〇地区(通称「ジャンク街」)※※※-※※-※ 貸し倉庫マデイラ 103号室
・出店期間
先週より臨時店舗を上記住所に開店しています。現時点では終了時期は未定です。
・参加方法
上記住所の仮店舗のご利用
ご利用例:弊社仮店舗でのお買い物、各種サービスのご利用
※ご利用頂いた感想、品揃え等についてアンケートを実施することがございます。
※これは市場調査のための仮出店です。アンケート内容は今後の運営のために使用させて頂く可能性がございます。
あらかじめご了承ください。
ご不明な点、お問い合わせ等ございましたら、下記の弊社担当者までご連絡下さい。
・ご連絡先
シトリン・マーケット株式会社 マーケティング課市場調査部 残像領域担当
リオ・B・ミナスジェライス
(ハイドラライダー登録番号 315番 通信番号※※※-※※※※※-※※※)
※出撃中等、ご対応が難しい場合がございます。その際は折り返しご連絡をいたします。》
■ユニオンについて
・整備メインのユニオンです。
ユニオン購入は素材+1もしくはAP10%アップが基本となります。
・これといったユニオン活動は特にありません。参加、脱退ご自由に。とりあえずどこかに参加したいという方向け。
参加希望の方はEno.315までメッセージでご連絡ください。次更新時に承認します。
・ユニオン参加者はコンビニ「シトリン・マーケット」の消費者モニターという扱いになります。ロール上のご利用はユニオン参加/不参加問わずご自由にどうぞ。
・このユニオンでの「お買い物」はロール上のものです。ユニオン購入以外での送金・送品は発生しません。
■店の様子
ジャンク街の片隅にある殺風景な倉庫の一室。
入口のドアの上には黄金色の派手な文字で「シトリン・マーケット」と書かれた看板が掲げられ、ドアには「※仮出店中」というメモ書きが貼られている。
中に入ると、レジに佇む自動人形が元気よく声をかけてくる。「いらっしゃいませ!」
部屋には幾つか棚が設けられ、様々な商品が並べられているが、まだ品揃えは少ないようだ。日用品や飲食物が目につくが、何に使うのかまるで分からないものも見受けられる。
二、三体の自動人形が掃除や陳列を行っているものの、どことなく暇そうである。
壁には「機体整備 ご相談承ります」とチラシが貼られている。
たまに店のロゴを背負ったサイボーグの青年が訪れ、「臨時店長」の名札をつけた自動人形と話し込んでいるのが見受けられる。
《★シトリン・マーケット 仮出店のお知らせ★
この度、シトリン・マーケット株式会社(以下弊社)は残像領域に弊社運営のコンビニエンスストアを
仮出店することとなりました。
つきましては、市場調査のため消費者モニターを募集いたします。
・住所
残像領域〇〇地区(通称「ジャンク街」)※※※-※※-※ 貸し倉庫マデイラ 103号室
・出店期間
先週より臨時店舗を上記住所に開店しています。現時点では終了時期は未定です。
・参加方法
上記住所の仮店舗のご利用
ご利用例:弊社仮店舗でのお買い物、各種サービスのご利用
※ご利用頂いた感想、品揃え等についてアンケートを実施することがございます。
※これは市場調査のための仮出店です。アンケート内容は今後の運営のために使用させて頂く可能性がございます。
あらかじめご了承ください。
ご不明な点、お問い合わせ等ございましたら、下記の弊社担当者までご連絡下さい。
・ご連絡先
シトリン・マーケット株式会社 マーケティング課市場調査部 残像領域担当
リオ・B・ミナスジェライス
(ハイドラライダー登録番号 315番 通信番号※※※-※※※※※-※※※)
※出撃中等、ご対応が難しい場合がございます。その際は折り返しご連絡をいたします。》
■ユニオンについて
・整備メインのユニオンです。
ユニオン購入は素材+1もしくはAP10%アップが基本となります。
・これといったユニオン活動は特にありません。参加、脱退ご自由に。とりあえずどこかに参加したいという方向け。
参加希望の方はEno.315までメッセージでご連絡ください。次更新時に承認します。
・ユニオン参加者はコンビニ「シトリン・マーケット」の消費者モニターという扱いになります。ロール上のご利用はユニオン参加/不参加問わずご自由にどうぞ。
・このユニオンでの「お買い物」はロール上のものです。ユニオン購入以外での送金・送品は発生しません。
■店の様子
ジャンク街の片隅にある殺風景な倉庫の一室。
入口のドアの上には黄金色の派手な文字で「シトリン・マーケット」と書かれた看板が掲げられ、ドアには「※仮出店中」というメモ書きが貼られている。
中に入ると、レジに佇む自動人形が元気よく声をかけてくる。「いらっしゃいませ!」
部屋には幾つか棚が設けられ、様々な商品が並べられているが、まだ品揃えは少ないようだ。日用品や飲食物が目につくが、何に使うのかまるで分からないものも見受けられる。
二、三体の自動人形が掃除や陳列を行っているものの、どことなく暇そうである。
壁には「機体整備 ご相談承ります」とチラシが貼られている。
たまに店のロゴを背負ったサイボーグの青年が訪れ、「臨時店長」の名札をつけた自動人形と話し込んでいるのが見受けられる。
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
整備の訓練をしました
整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘においてAPを10%強化した
ENo.315からのメッセージ>>![]() | リオ 「後付けで改造したものなんだけれど、どうせなら色々できるものにしようと思って……でもこれはこれでちょっと重いし、見た目にも影響が大きいから、一長一短だな。こいつは脊椎に接続しているタイプだから痛覚も拾ってしまってさ。寝ている時に絡まったりすると痛いんだ。衛生面の問題もあるだろうから、もし検討するのであればそのあたりも気をつけた方がいいかもしれないな」 |
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少女からのリクエストにうんうんと頷いている。
![]() | リオ 「年齢制限ものは、他の店じゃ置いていたりもするそうだけれど……この店としては仕入れる予定はないから安心してくれ。全年齢向けを目指しているんだ」 |
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![]() | リオ 「ふむ、動物のドキュメンタリーものか。分かった、探してみるよ。よく見かけるのはカピバラやゴリラなんだけれど、もう少しバリエーションを増やしてみたいな……」 |
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◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2700
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正3.37%
防衛戦果補正7.73%
販売数補正 0.1%
未確認機補正3%
合計現金収入3410
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 -450
--整備控除修正額633
整備請求額 0
ユニオン費 -100
ユニオン利子100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>567
◆経験値が175増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正3.37%
防衛戦果補正7.73%
販売数補正 0.1%
未確認機補正3%
合計現金収入3410
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 -450
--整備控除修正額633
整備請求額 0
ユニオン費 -100
ユニオン利子100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>567
◆経験値が175増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
リオは機械油53を入手した!
リオは加速装置53を入手した!
明日の戦場
第23ブロック
鋼鉄のコロッセオ[侵入]
君たちの戦いをダシに賭けを行うようだ。気にせず全力で戦ってほしい。地下通路ステージ、だそうだ
来週の霧濃度:47%
来週の電磁波:199%
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キャラデータ
名前
リオ・B・ミナスジェライス
愛称
リオ
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プロフィール
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リオ・バーントイエロー・ミナスジェライス 赤錆びた橙から透き通る金に移ろう、奇怪な色の髪。紫水晶に似たカメラアイ。腰には擬生体シリコン製の接続肢が、折り畳まれてしがみついている。 かつて「バーントイエロー複合体」という名で活動していた三人組ライダーの一人。最近は「複合体」のメンバーだった二人の妹達と夕闇の世界でコンビニ経営をしていた。契約満了に伴い妹達に店を任せ単身で帰還。現在は彼のみがライダーとして活動している。 コンビニ「シトリン・マーケット」の現地市場調査員という名目で戻ってきたため、常にシトリン・マーケットのロゴ入りジャケットを羽織る。 元人間のサイボーグ。外見は十代後半ぐらいの青年型。ウォーハイドラ操縦用として調整されている。脳と脊髄、一部の臓器と器官のみが生身であり、外から見える部分の大半がナノマシン製の人工物。 素直な気質ながら理屈っぽい。無表情に見えるが、よく見るとゆるゆると変わっている。コンビニ勤務の賜物か笑顔だけは妙に上手い。射撃で気が昂るようで、戦場ではかなり表情豊かになる。 腰の物体は機体接続用の接続肢。リオの脊髄に繋がっている。普段は折り畳まれているが搭乗時は展開して操縦棺に接続し、リオと機体との情報伝達を補助する。彼の意思で動かせるので、平常時でも手の代わりに使うことがある。 射撃と索敵を好む。 弾丸の腕を伸ばし、レーダーの眼を瞠り、霊障の囁きに耳を澄ます。霧の中、ここではないどこかを目指すように。 ・バーントイエロー リオが搭乗するウォーハイドラ。人型の上半身にムカデじみた脚部をした異形の機体。冠に似たレーダーを頭部に備え、射撃武器を主武装とする。 本来は管理AIを持たず、三人のライダーが分担して操縦する仕様。リオが単独で操縦することになったため、操縦支援用AI「モンテズマ」を搭載した。 リオにとっては体の一部のようなものであり、自ら整備を行う事も多い。 ・モンテズマ バーントイエローに搭載された操縦支援用AI。合成音声はリオの声を加工したものだが、何故かお調子者の人格パターンが刷り込まれているらしく口調は極めて軽薄。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | エンジンB | 鉄兵式重発動機肆號 [51/超重圧装甲/超重圧装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
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2 | エンジンB | C.V-44-ジラソーレ [44/薄装減霧/薄装減霧]《装備:3》 | ▼詳細 |
3 | 狙撃砲A | 長距離砲『テンペストフロムアステロイド』 [40/耐物/重精密] 火力[3452] 発射数[1] 防御属性[物理] 防御値[544] 精度[919] 貯水量[103] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[244] 金額[557] 弾薬費[160] 重量[940] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
4 | 腕部A | 可変式腕部『アメティスタ・ド・スル』 [52/加重高圧変形/加重高圧変形]《装備:5》 | ▼詳細 |
5 | パイルA | AD-04[ガルエデ] [44/耐物/高握力]![]() 火力[3778] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[1136] 貯水量[374] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[172] 金額[585] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
6 | 重多脚A | 異形の騎士Ver.2 [48/重旋回/超重装甲]《装備:2》 機動[258] 跳躍[52] AP[5650] 旋回速度[400] 防御属性[霊障] 防御値[1085] 貯水量[950] 積載量[5400] 消費EN[1221] 金額[774] 重量[1892] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
7 | 火炎放射器A | 対空機構搭載火器『ツィツィミトル』 [47/力場防空/耐粒] 火力[1428] 発射数[1] 防御属性[粒子] 防御値[848] 精度[439] 貯水量[394] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[74] 金額[927] 弾薬費[40] 重量[180] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
8 | 火炎放射器A | 耐霊火炎砲『シトリン・フレイム』 [45/耐霊/高圧軽量] 火力[1383] 発射数[1] 防御属性[霊障] 防御値[841] 精度[425] 貯水量[383] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[71] 金額[1304] 弾薬費[40] 重量[113] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
9 | 焼夷機関砲B | バルヴァ [46/重減圧/出力] 火力[121] 発射数[52] 防御属性[物理] 防御値[692] 精度[18] 貯水量[64] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 金額[837] 弾薬費[7] 重量[946] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
10 | 操縦棺A | 羽のある蛇 [51/重装甲/超重回復]《装備:1》 | ▼詳細 |
11 | 操縦棺A | 黒鉄式耐霊コクピット『明鏡』 [48/耐霊/装甲] | ▼詳細 |
12 | 焼夷機関砲B | 耐電仕様火炎砲『ポルト・アレグレ』 [50/耐電/重旋回]《装備:11》 火力[121] 発射数[52] 旋回速度[100] 防御属性[電子] 防御値[752] 精度[19] 貯水量[80] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[626] 弾薬費[7] 重量[1000] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
13 | 物理装甲A | K式装甲-蒼 [51/超重圧装甲/超重装甲]《装備:9》 | ▼詳細 |
14 | 砲塔A | S-heaven [45/重旋回/重旋回]《装備:10》 | ▼詳細 |
15 | エンジンB | 竜舌蘭の蜜 [39/高圧減霧/高圧減霧] | ▼詳細 |
16 | 焼夷機関砲B | 回転式焼夷砲『テスカトリポカ』 [42/耐粒/重旋回] 火力[96] 発射数[52] 旋回速度[84] 防御属性[粒子] 防御値[683] 精度[15] 貯水量[67] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[571] 弾薬費[7] 重量[984] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
17 | 素材 | 機械油53 [53/旋回/---] 特殊B[740] [素材] |
▼詳細 |
18 | 電子装甲A | AR95P-Python [47/減霧/超重装甲]《装備:7》 | ▼詳細 |
19 | 砲塔A | 砲塔【ヴァローナ】 [48/重旋回/重旋回]《装備:4》 | ▼詳細 |
20 | エンジンB | 高耐久エンジン『ドルカス』 [43/力場装甲/力場装甲] | ▼詳細 |
21 | 砲塔A | 砲塔【ヴァローナ】 [48/重旋回/重旋回]《装備:6》 | ▼詳細 |
22 | 頭部C | マデイラ酒の瞳 [33/減霧/減霧] | ▼詳細 |
23 | 霊障装甲A | 事象遮断装甲『ベロ・オリゾンテ』 [49/装甲/AP回復] | ▼詳細 |
24 | 素材 | 木人52 [52/重圧応力/---] 特殊B[720] [素材] |
▼詳細 |
25 | 粒子装甲A | 鉄兵式粒子装甲伍號 [49/超重装甲/超重装甲] | ▼詳細 |
26 | 操縦棺A | F-3二層式換気装置『網俵』 [46/幻想噴霧/耐粒] | ▼詳細 |
27 | エンジンC | 爆発物 [49/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
28 | 素材 | 加速装置53 [53/機動/---] 特殊B[740] [素材] |
▼詳細 |
29 | エンジンB | L-Test-XX-17 [49/耐霊/出力] | ▼詳細 |
30 | --- | --- | --- |