第40週目 シシリー・M・Wの一週間
霊障見舞金として3000cの資金が送られました
![]() | 残像のシリーマウス 「うそっ、そんな……っ! なんで私は……!? あたしはシリーマウスっ、あ、あああ――――ッ!?」 |
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◆日記
(http://blacktea.sakura.ne.jp/mistofwar/RESULT/c0615.htmlと同じ内容です)
その1.ガール
昔々、あるところに一人の少女がおりました。
少女は人付き合いが下手だったので、居心地の良くない人生を送っていました。
(自分はどうしてこんなに、親類やクラスメイトや教師たちのなかで収まりが悪いのだろう?
でも、これはちょっとタイミングが合っていないだけで、いつかは自分もしっくりくる場所や相手と出会えるのではないかしら)
そんなことを考えても、一向にそんな出会いは訪れません。
部活動を見学しても、普段のクラスと同じ居心地の悪さを感じました。
地域のカルチャーセンターや同好会に行ってみても、メンバーの朗らかさがかえって落ち着きません。
好きなバンドのライブに行くことにしてバンギャのような格好をしてみるも、ポツンと一人聞いているだけでした。バンドのメンバーが「今日来てくれた一人一人、ありがとう」みたいなことを言っても、その言葉も歌も、ちゃんと誰かと盛り上がれているギャラリー、または帰ってから誰かと分かち合えるギャラリーに届けられるべきもので、自分のことは素通りしてしまう、という気がなぜかしてしまいました。
少女はインターネットをしました。
インターネットの、架空の人格を演じて、他の人の架空人格に話しかけるという遊びをしました。
話しかけ方がわからなかったので、初対面なのにまるで旧知の間柄であるかのように、馴れ馴れしく「久しぶり!」などと話しかけてしまいました。
相手の人は戸惑っていましたが対応してくれて、その後、驚くべきことに二人は仲良くなりました。
……それからどれくらい経ったでしょうか。
もう少女ではない彼女はその遊びをしなくなりました。
いつの間にか、普通に色々なものに馴染めるようになり、普通に生活をできるようになっていたのです。
そして彼女は、笑ったり泣いたり楽しんだり苦しんだりしながら生きていきましたとさ。
めでたかったのかめでたくなかったのかは彼女の人生次第。
おしまい
その2.ボーイ
昔々、あるところに一人の少年がおりました。
少年は人付き合いが下手だったので、居心地の良くない人生を送っていました。
少年はインターネットをしました。
インターネットの、架空の人格を演じて、他の人の架空人格に話しかけるという遊びをしました。
でもそこでもうまく人間関係を作れずに、だいたいいつもぽつねんとしていて、たまに誰かと会話をしても当たり障りのないことに終始するばかり。
インターネットをしていない時と同じ、空虚さと居場所のなさを感じていました。
しかしある日、突然話しかけてくる人がいました。
記憶のどこをさらっても初対面なのですが、知り合いかのように馴れ馴れしく接してきます。
そういう振舞いは遊びのうえでもあまりよくないこととされていたので少年も戸惑いましたが、しかしなんとなく会話を続けました。
しばらく話すうちに、二人は親しくなり、少年はその相手と話すことに安らぎを覚えるようになっていました。
少年は、はじめて自分が人として暮らせているような気がしました。
……それからどれくらい経ったでしょうか。
少年の相手は、姿を見せなくなっていました。
理由もきっかけもわからず、いつの間にか、でした。
少年は寂しくて、でもこの遊びではよくあることだからと納得して、納得しようとして、できませんでした。
納得はできなかったけれど、でも他に何ができるというわけでもありませんでした。
少年にできたのは、ただ思い出すことだけです。
記憶の中の相手、彼にとっての友達を、思い出して、反芻して、想像して。
友達ならこんな時どうするか、自分の振舞を友達が見たらどう思うか、そんなことも常に意識するようになりました。
友達が作りそうな架空人格を作り、少年の仮想人格との会話を想像しました。
それでも結局それは追想に過ぎないと思うと、言い知れない虚しさに包まれました。
そんな少年も、いつしかその遊び場からいなくなりました。
別の場所に行ったのか、遊びなどしなくなったのか、もしかしたら死んでしまったのか、それはわかりません。
彼の追想のために作り出されたものたちは、中途半端なまま、或いはほとんど手つかずのまま、オンラインともオフラインともつかない、現実か抽象かも定かでないどこかに漂うことととなります。
彼はただ過去をなぞり己を慰めているだけだと思っていても、慰みはその漂うものたちを生み出していたのです。
めでたかったのかめでたくなかったのかは彼の人生次第。
おしまい
その3.生命と全ての私たち
どこともしれない、電子の波と記憶の霧に包まれた場に、それらは漂い、存在していました。
それら……つまり、残像たち。
いたたまれない人生や、奇妙な出会いや、なし崩しの別れや、未練がましい創造や、中途半端な放置や、さみしい忘却で構成された残像たちは、どこかに存在します。
そして残像たちは動き、戦い、出会いや別れや色々を繰り返します、
いつかそこから芽吹くものもあるのです。
生命と呼ぶには刹那すぎるものかもしれませんが、何かの意味と価値があるはずです。
この話はいわば鎮魂歌です。
或いは生命賛歌です。
おそらくその二つは一緒です。
そして、鎮魂と賛美を捧げる先は、少女や、少年や、私や、あなたが作ったり忘れたりした様々な物たち、残像です。
書き捨て、作り捨て、自分でもよく思い出せなくなったものにも、後ろめたさを感じる必要はありません。
たぶんそれらは、ネットの隅や誰かの脳の端といった残像領域で、作者という親から離れて自由を得ているのですから。
だから、それらを作ることに耽溺していた過去の私たち自身や、その時の感情についても、後ろめたく思う必要はないのです。
無駄では決してなかった。
私やあなたには、抱きしめ祝福するに値する意味があった。
少年と、少女と、色々な安らぎと気まずさについての、終わってしまう決着ではなく通過して未来に向かう区切りとして、クリスマスに記す。
めでたしめでたし。
おしまい
その1.ガール
昔々、あるところに一人の少女がおりました。
少女は人付き合いが下手だったので、居心地の良くない人生を送っていました。
(自分はどうしてこんなに、親類やクラスメイトや教師たちのなかで収まりが悪いのだろう?
でも、これはちょっとタイミングが合っていないだけで、いつかは自分もしっくりくる場所や相手と出会えるのではないかしら)
そんなことを考えても、一向にそんな出会いは訪れません。
部活動を見学しても、普段のクラスと同じ居心地の悪さを感じました。
地域のカルチャーセンターや同好会に行ってみても、メンバーの朗らかさがかえって落ち着きません。
好きなバンドのライブに行くことにしてバンギャのような格好をしてみるも、ポツンと一人聞いているだけでした。バンドのメンバーが「今日来てくれた一人一人、ありがとう」みたいなことを言っても、その言葉も歌も、ちゃんと誰かと盛り上がれているギャラリー、または帰ってから誰かと分かち合えるギャラリーに届けられるべきもので、自分のことは素通りしてしまう、という気がなぜかしてしまいました。
少女はインターネットをしました。
インターネットの、架空の人格を演じて、他の人の架空人格に話しかけるという遊びをしました。
話しかけ方がわからなかったので、初対面なのにまるで旧知の間柄であるかのように、馴れ馴れしく「久しぶり!」などと話しかけてしまいました。
相手の人は戸惑っていましたが対応してくれて、その後、驚くべきことに二人は仲良くなりました。
……それからどれくらい経ったでしょうか。
もう少女ではない彼女はその遊びをしなくなりました。
いつの間にか、普通に色々なものに馴染めるようになり、普通に生活をできるようになっていたのです。
そして彼女は、笑ったり泣いたり楽しんだり苦しんだりしながら生きていきましたとさ。
めでたかったのかめでたくなかったのかは彼女の人生次第。
おしまい
その2.ボーイ
昔々、あるところに一人の少年がおりました。
少年は人付き合いが下手だったので、居心地の良くない人生を送っていました。
少年はインターネットをしました。
インターネットの、架空の人格を演じて、他の人の架空人格に話しかけるという遊びをしました。
でもそこでもうまく人間関係を作れずに、だいたいいつもぽつねんとしていて、たまに誰かと会話をしても当たり障りのないことに終始するばかり。
インターネットをしていない時と同じ、空虚さと居場所のなさを感じていました。
しかしある日、突然話しかけてくる人がいました。
記憶のどこをさらっても初対面なのですが、知り合いかのように馴れ馴れしく接してきます。
そういう振舞いは遊びのうえでもあまりよくないこととされていたので少年も戸惑いましたが、しかしなんとなく会話を続けました。
しばらく話すうちに、二人は親しくなり、少年はその相手と話すことに安らぎを覚えるようになっていました。
少年は、はじめて自分が人として暮らせているような気がしました。
……それからどれくらい経ったでしょうか。
少年の相手は、姿を見せなくなっていました。
理由もきっかけもわからず、いつの間にか、でした。
少年は寂しくて、でもこの遊びではよくあることだからと納得して、納得しようとして、できませんでした。
納得はできなかったけれど、でも他に何ができるというわけでもありませんでした。
少年にできたのは、ただ思い出すことだけです。
記憶の中の相手、彼にとっての友達を、思い出して、反芻して、想像して。
友達ならこんな時どうするか、自分の振舞を友達が見たらどう思うか、そんなことも常に意識するようになりました。
友達が作りそうな架空人格を作り、少年の仮想人格との会話を想像しました。
それでも結局それは追想に過ぎないと思うと、言い知れない虚しさに包まれました。
そんな少年も、いつしかその遊び場からいなくなりました。
別の場所に行ったのか、遊びなどしなくなったのか、もしかしたら死んでしまったのか、それはわかりません。
彼の追想のために作り出されたものたちは、中途半端なまま、或いはほとんど手つかずのまま、オンラインともオフラインともつかない、現実か抽象かも定かでないどこかに漂うことととなります。
彼はただ過去をなぞり己を慰めているだけだと思っていても、慰みはその漂うものたちを生み出していたのです。
めでたかったのかめでたくなかったのかは彼の人生次第。
おしまい
その3.生命と全ての私たち
どこともしれない、電子の波と記憶の霧に包まれた場に、それらは漂い、存在していました。
それら……つまり、残像たち。
いたたまれない人生や、奇妙な出会いや、なし崩しの別れや、未練がましい創造や、中途半端な放置や、さみしい忘却で構成された残像たちは、どこかに存在します。
そして残像たちは動き、戦い、出会いや別れや色々を繰り返します、
いつかそこから芽吹くものもあるのです。
生命と呼ぶには刹那すぎるものかもしれませんが、何かの意味と価値があるはずです。
この話はいわば鎮魂歌です。
或いは生命賛歌です。
おそらくその二つは一緒です。
そして、鎮魂と賛美を捧げる先は、少女や、少年や、私や、あなたが作ったり忘れたりした様々な物たち、残像です。
書き捨て、作り捨て、自分でもよく思い出せなくなったものにも、後ろめたさを感じる必要はありません。
たぶんそれらは、ネットの隅や誰かの脳の端といった残像領域で、作者という親から離れて自由を得ているのですから。
だから、それらを作ることに耽溺していた過去の私たち自身や、その時の感情についても、後ろめたく思う必要はないのです。
無駄では決してなかった。
私やあなたには、抱きしめ祝福するに値する意味があった。
少年と、少女と、色々な安らぎと気まずさについての、終わってしまう決着ではなく通過して未来に向かう区切りとして、クリスマスに記す。
めでたしめでたし。
おしまい
NEWS
本日のニュースですきょうで『禁忌戦争』から5年が経ちました
あの時、最後に姿を消したメルサリア氏とハイドラ大隊
彼らが救ったと言われている世界は、きょうも続いており、我々は彼らを待つほかありません
クリスマスが近づくころ、ハイドラの英雄たちの物語もまた、語り継がれていきます
霧は消え、巨大樹木の世界となったいま、彼らは少し迷っているのかもしれません
霧と共に消えた彼らは、今どこにいるのでしょうか。それは、誰にも――
![]() | ベンチャー企業の経営者『バルーナス』 「久しぶりだな、諸君。このメッセージが君に届いているかはわからんが、あえて送らせてもらうよ」 |
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![]() | ベンチャー企業の経営者『バルーナス』 「今年のクリスマスに、シークレットゲストとして、君たちを招待しようと思う。料理は期待してくれたまえ」 |
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![]() | ベンチャー企業の経営者『バルーナス』 「私の新会社は小さいながらも経営が波に乗ってきたよ。投資分を返すのはまだまだ先だがな」 |
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![]() | ベンチャー企業の経営者『バルーナス』 「……君は、いまどこでどうしているのかね? あの後消息が途絶え、心配しているものも多い」 |
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![]() | ベンチャー企業の経営者『バルーナス』 「君のことだ。いまでもどこかで元気にしているのだろう。無敵のハイドラ乗りが、そう簡単に死ぬとは思えん」 |
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![]() | ベンチャー企業の経営者『バルーナス』 「私はいつまでも、君からの便りを待つ。まだ、私は……君に、恩を返しきれていないのだから」 |
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![]() | ベンチャー企業の経営者『バルーナス』 「そう、クリスマス会だったな。ピザとパスタのうまい店だ。きっと、驚くと思うぞ。店の場所は――」 |
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◆ミッション
ミッション設定……ミッションA
メルサリアからの信用……♠♠♠♠♠♠♠♠♠
メッセージ
ENo.694からのメッセージ>>
*ノイズ*
*ノイズ*
*ノイズ*
*残存領域では、ノイズがあなたの通信に入り込む*
*だが、どこか遠くで、あの邪悪な笑い声が聞こえた気がした*
*そして、こうも聞こえた*
*やあ、かつての。貴様もか。まあ私もこのザマだ*
*これでは貴様に馬鹿にされても仕方なかったな、と*




*だが、どこか遠くで、あの邪悪な笑い声が聞こえた気がした*

*やあ、かつての。貴様もか。まあ私もこのザマだ*
*これでは貴様に馬鹿にされても仕方なかったな、と*
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 3000
攻撃戦果補正2.23%
支援戦果補正5.48%
防衛戦果補正5.88%
撃墜数補正 0.2%
サブクエスト0.5%
合計現金収入3449
--機体破損請求 -2404
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額-2302
整備請求額 -2302
ユニオン費 0
◆格闘値が1成長しました
◆経験値が205増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正2.23%
支援戦果補正5.48%
防衛戦果補正5.88%
撃墜数補正 0.2%
サブクエスト0.5%
合計現金収入3449
--機体破損請求 -2404
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額-2302
整備請求額 -2302
ユニオン費 0
◆格闘値が1成長しました
◆経験値が205増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
キャラデータ
名前
シシリー・M・W
愛称
シリーマウス
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プロフィール
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「ヒトの癖に空を飛ぼうとするからさあ! 鼠に食われて落ちなよォ!」 どこからか残像領域にやってきた、18歳の女。 身長152cm、体重45Kgと小柄。 釣り目気味の顔にツンツンした白いショートヘアで、前髪に一房赤いメッシュが入っている。 戦闘をとことん楽しむ性格で、そのためにハイドラ乗りをしている。 乗機は機動性と跳躍力を重視した軽量ハイドラ、ラットフット(Rat Foot)。 高いジャンプから急接近して格闘武器による一閃を好む。 また、自分より高くジャンプするハイドラ、更には飛行するハイドラを倒したがる癖がある。 鼠が配線を食い荒らすように敵機を落とすため、また狂った鼠のようにピョンピョン跳ねて戦うため、本名とかけてシリーマウスという愛称がある。 本人も気に入っているのかエンブレムに鼠を取り入れている。 本名のM・Wが何の略なのかを教えられたものはいない。 それ以外も過去のことを聞かれると思わせぶりにぼかす。 ただ、彼女が闘いに血と肉の昂りを覚える性格なことは確かなようである。 ※イラストなど プロフ・アイコン・カットインなどキャラ絵全般はキャラクターなんとか機に少女セットを合わせて使い、背景にはyamaha様のフリー素材を使って作らせていただきました。 エンブレムアイコン、機体絵は霧戦争公式配布ののシルウェストリス航空のエンブレムを改造させていただきました。 PL:高島津諦 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 操縦棺C | 霧棺 [28/減霧/減霧] | ▼詳細 |
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2 | 頭部B | 頭部らしきものB(耐霊・噴霧・強度28) [28/耐霊/噴霧]《装備:9》 | ▼詳細 |
3 | 頭部B | ダイヤのトレイ [27/精度/精度] | ▼詳細 |
4 | 出力低下誘発A | ECM-11『衰退する世界モーント』 [30/耐火/跳躍] | ▼詳細 |
5 | 重ブースターA | droimarAis:T/M [34/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
6 | 軽ブースターA | 電光石火 [29/耐電/突撃態勢] | ▼詳細 |
7 | 電磁ブレードA | 幕末超電磁ブレード『ハイパーマサムネ』 [33/高握力/高握力]![]() 火力[2250] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[854] 精度[87] 貯水量[273] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1416] 金額[578] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
8 | 粒子スピアA | 窮鼠龍ヲ咬ム [31/薄装甲/耐火]《装備:11》![]() 火力[1699] 連撃数[1] AP[-31] 防御属性[火炎] 防御値[641] 精度[160] 貯水量[160] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[330] 金額[628] 重量[154] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
9 | エンジンB | Death of Butterfly [31/突撃態勢/突撃態勢]《装備:5》 | ▼詳細 |
10 | 粒子ブレードA | 霊子ブレード [35/薄装甲/耐霊]《装備:7》![]() 火力[1697] 連撃数[1] AP[-35] 防御属性[霊障] 防御値[770] 精度[109] 貯水量[219] 弾数[9999] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[450] 金額[450] 重量[98] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
11 | ヒートストリングA | 鍵縄手御免 [26/耐電/高圧軽量]![]() 火力[335] 連撃数[4] 防御属性[電子] 防御値[851] 精度[212] 貯水量[48] 弾数[20] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[35] 金額[396] 弾薬費[5] 重量[121] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
12 | エンジンB | Death of Butterfly [31/突撃態勢/突撃態勢]《装備:6》 | ▼詳細 |
13 | パイルA | パイル『トールハンマー』 [27/重量軽減/重量軽減] 火力[2214] 連撃数[1] 防御属性[粒子] 防御値[895] 貯水量[304] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[104] 金額[594] 弾薬費[140] 重量[46] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
14 | ヒートストリングA | HS-02[ラプター] [29/高握力/臂力]![]() 火力[369] 連撃数[4] 防御属性[火炎] 防御値[887] 精度[226] 貯水量[51] 弾数[20] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[39] 金額[482] 弾薬費[5] 重量[160] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
15 | 重ブースターA | droimarAis:T/M [34/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
16 | 頭部C | デストロイヤー・マインド [33/高握力/高握力]《装備:3》 | ▼詳細 |
17 | ヒートソードA | ドラゴンドライヤー [30/耐霊/臂力]![]() 火力[1392] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[909] 精度[168] 貯水量[294] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[43] 金額[555] 弾薬費[50] 重量[130] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
18 | 軽ブースターA | シリーウォーク [25/高機動/機動] | ▼詳細 |
19 | 軽逆関節A | 耐物ネズアシ [33/耐物/重保証]![]() 機動[830] 跳躍[283] AP[453] 旋回速度[1133] 防御属性[物理] 防御値[258] 貯水量[113] 積載量[2100] 消費EN[139] 金額[1129] 重量[833] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
20 | --- | --- | --- |
21 | 出力低下誘発A | ビトウィーン・ザ・シーツⅡ [34/高誘発/高誘発]《装備:10》 | ▼詳細 |
22 | エンジンA | 軽量型エンジン『ハミングバード』 [26/高圧軽量/重量軽減] | ▼詳細 |
23 | エンジンA | 軽量型エンジン『ハミングバード』 [26/高圧軽量/重量軽減] | ▼詳細 |
24 | --- | --- | --- |
25 | パイルA | くいころし [27/耐物/臂力]![]() 火力[2157] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[884] 貯水量[293] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[100] 金額[401] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
26 | 操縦棺A | アサルトアーマーⅡ [32/突撃態勢/突撃態勢]《装備:1》 | ▼詳細 |
27 | 軽逆関節A | 『善意』 [34/重暴力/重暴力]《装備:2》![]() 機動[831] 跳躍[279] AP[447] 旋回速度[1118] 防御属性[粒子] 防御値[229] 貯水量[111] 積載量[2100] 消費EN[137] 金額[654] 重量[868] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
28 | ヒートソードA | ヒートアックス『丸太腕の与作』 [33/高握力/耐物] 火力[1514] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[940] 精度[174] 貯水量[304] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[77] 金額[509] 弾薬費[50] 重量[130] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
29 | --- | --- | --- |
30 | --- | --- | --- |
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