第40週目 バルトロイ・クルーガーの一週間
霊障見舞金として3000cの資金が送られました
◆日記
事前更新はこちらの日記でした
http://scarecorw.pinoko.jp/sousaku/main/mow/text/039.html
この日記に連動したリタとチカの日記。
リタ編
http://scarecorw.pinoko.jp/sousaku/main/mow/text/039c.html
チカ編
http://scarecorw.pinoko.jp/sousaku/main/mow/text/039d.html
* * * * *
『おい、バルト』
夜、そろそろ寝ようかというところで唐突に入ってきたのはシンジの通信だった。
『明日どうせ暇だろ。ちょっとオレに付き合ってくれよ』
「ンだよ急に……暇だけどよ」
唐突にきた通信はその内容も唐突だった。一体何事かと思いつつも用事がないのは事実なので、断る理由も特にない。じゃあ、明日リタが迎えに行くからよろしくな、と言われるだけ言われて切れた通信に首をかしげながらもまぶたの重さに耐える事は出来ずにそれほど待たずに眠りに就いた。
―――
――
―
「バルト、ねえ、バルトったら」
バルトが自室のベッドでぐっすりと唐突に身体を雑にゆすられた。無理やり覚醒するハメになれば一体なんだと目を開けるとそこには呆れた顔で自分を見ているリタの姿があった。
「……んあ、リタ?なんで?」
「なんでじゃないわよ。今日は迎えに行くってシンジさんから連絡あったでしょ?」
「……」
リタの呆れ顔を見上げながら、寝ぼけた頭で記憶を辿る。
「……そういや、そうだった気がする」
「もう、いいわよ。とりあえず服来て、すぐ家出るわよ」
「あー、おう……で、なんなんだよ、今日は」
リタに急かされるままにベッドから降りてのそのそと着替えをしながら、そういえば連絡を寄越したシンジも、今ここにいるリタも何故今こうやって急かされているのかの理由を話してはいない。
当然の疑問として声をかければリタはにっこりと笑みを浮かべるだけで、何も言おうとはしてこない。
「……なんなんだよ」
全くわからないままバルトは着替えることしかできなかった。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆
「で、マジでこれはなんなんだよ!」
タカムラ整備工場の一室に連れて行かれると、せっかく着替えた服は脱がされてよくわからない白いスーツを着せられ、無理やり椅子に座らされたと思えばリタがせっせと髪を弄りまわしている。
そうやって好き勝手いじり倒される事一時間弱、姿見に映った自分の姿にバルトは頭を抱えそうになったが、綺麗に整えられたそれを崩せばなにを言われるわかったものではないと咄嗟に判断してその手は中途半端に宙を彷徨った。
「そこまでされれば流石のバルトも理解すると思ったのですけど、わかりませんか?」
慌ただしく去っていたリタと入れ違いにやってきたチカが、姿見に映り込む。彼女もまたいつものツナギ姿ではなく、身綺麗にした姿になっていた。
「バカ野郎!わかってるから聞いてンだよ!……これは一体なんのつもりだ?」
「ふふふふ、馬子にも衣装とはこの事ですね……よく似合ってますよ」
「オレの質問を無視すんじゃねえ!」
振り返って、威嚇するように睨みつけるがもとよりチカにはそんなものでたじろぐような事はなく苦笑をひとつ浮かべるだけだった。
「わかってるなら、言う必要はありませんよね。さ、行ってください……ガレージの準備は整ってます」
バルトは結局最後まではぐらかされたままチカに無理やり背中を押されて部屋を追い出されてしまう。なんだ、とかクソ、とか悪態をつくだけつきながらも言われた通りにガレージへと向かった。
―――
――
―
「……ミヅカ?」
シャッターの開け放たれたいつもどおりのガレージ。鉄骨とコンクリート造りのそこに不釣り合いな赤い布が敷かれ、その先にドレスを着たミヅカが逆光を背に立っている。
逆光で確認出来ない表情は恥ずかしそうにしているのだろう事は容易に想像できた。
「なんだ、似合うじゃねえか」
「……本当か?こんなの、着た事ねえからわからねえよ」
まさかここまでしっかり用意してくるなんて、と落ち着かない様子のミヅカの頬にバルトが右手を伸ばせば驚いた顔で顔をあげた。
「……やっぱお前綺麗だよ。食っちまいてえ」
「何言ってんだよ……飯なら後で沢山――うわっ!」
突然抱え上げられたミヅカは驚きながら咄嗟にバルトにしがみついた。
「な、なにすんだよ!?」
「こうなったらオレも楽しんでやるってンだよ!」
青空の下、薄桃色のドレスがふわりと花を開かせた。
http://scarecorw.pinoko.jp/sousaku/main/mow/text/039.html
この日記に連動したリタとチカの日記。
リタ編
http://scarecorw.pinoko.jp/sousaku/main/mow/text/039c.html
チカ編
http://scarecorw.pinoko.jp/sousaku/main/mow/text/039d.html
* * * * *
『おい、バルト』
夜、そろそろ寝ようかというところで唐突に入ってきたのはシンジの通信だった。
『明日どうせ暇だろ。ちょっとオレに付き合ってくれよ』
「ンだよ急に……暇だけどよ」
唐突にきた通信はその内容も唐突だった。一体何事かと思いつつも用事がないのは事実なので、断る理由も特にない。じゃあ、明日リタが迎えに行くからよろしくな、と言われるだけ言われて切れた通信に首をかしげながらもまぶたの重さに耐える事は出来ずにそれほど待たずに眠りに就いた。
―――
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―
「バルト、ねえ、バルトったら」
バルトが自室のベッドでぐっすりと唐突に身体を雑にゆすられた。無理やり覚醒するハメになれば一体なんだと目を開けるとそこには呆れた顔で自分を見ているリタの姿があった。
「……んあ、リタ?なんで?」
「なんでじゃないわよ。今日は迎えに行くってシンジさんから連絡あったでしょ?」
「……」
リタの呆れ顔を見上げながら、寝ぼけた頭で記憶を辿る。
「……そういや、そうだった気がする」
「もう、いいわよ。とりあえず服来て、すぐ家出るわよ」
「あー、おう……で、なんなんだよ、今日は」
リタに急かされるままにベッドから降りてのそのそと着替えをしながら、そういえば連絡を寄越したシンジも、今ここにいるリタも何故今こうやって急かされているのかの理由を話してはいない。
当然の疑問として声をかければリタはにっこりと笑みを浮かべるだけで、何も言おうとはしてこない。
「……なんなんだよ」
全くわからないままバルトは着替えることしかできなかった。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆
「で、マジでこれはなんなんだよ!」
タカムラ整備工場の一室に連れて行かれると、せっかく着替えた服は脱がされてよくわからない白いスーツを着せられ、無理やり椅子に座らされたと思えばリタがせっせと髪を弄りまわしている。
そうやって好き勝手いじり倒される事一時間弱、姿見に映った自分の姿にバルトは頭を抱えそうになったが、綺麗に整えられたそれを崩せばなにを言われるわかったものではないと咄嗟に判断してその手は中途半端に宙を彷徨った。
「そこまでされれば流石のバルトも理解すると思ったのですけど、わかりませんか?」
慌ただしく去っていたリタと入れ違いにやってきたチカが、姿見に映り込む。彼女もまたいつものツナギ姿ではなく、身綺麗にした姿になっていた。
「バカ野郎!わかってるから聞いてンだよ!……これは一体なんのつもりだ?」
「ふふふふ、馬子にも衣装とはこの事ですね……よく似合ってますよ」
「オレの質問を無視すんじゃねえ!」
振り返って、威嚇するように睨みつけるがもとよりチカにはそんなものでたじろぐような事はなく苦笑をひとつ浮かべるだけだった。
「わかってるなら、言う必要はありませんよね。さ、行ってください……ガレージの準備は整ってます」
バルトは結局最後まではぐらかされたままチカに無理やり背中を押されて部屋を追い出されてしまう。なんだ、とかクソ、とか悪態をつくだけつきながらも言われた通りにガレージへと向かった。
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「……ミヅカ?」
シャッターの開け放たれたいつもどおりのガレージ。鉄骨とコンクリート造りのそこに不釣り合いな赤い布が敷かれ、その先にドレスを着たミヅカが逆光を背に立っている。
逆光で確認出来ない表情は恥ずかしそうにしているのだろう事は容易に想像できた。
「なんだ、似合うじゃねえか」
「……本当か?こんなの、着た事ねえからわからねえよ」
まさかここまでしっかり用意してくるなんて、と落ち着かない様子のミヅカの頬にバルトが右手を伸ばせば驚いた顔で顔をあげた。
「……やっぱお前綺麗だよ。食っちまいてえ」
「何言ってんだよ……飯なら後で沢山――うわっ!」
突然抱え上げられたミヅカは驚きながら咄嗟にバルトにしがみついた。
「な、なにすんだよ!?」
「こうなったらオレも楽しんでやるってンだよ!」
青空の下、薄桃色のドレスがふわりと花を開かせた。
NEWS
本日のニュースですきょうで『禁忌戦争』から5年が経ちました
あの時、最後に姿を消したメルサリア氏とハイドラ大隊
彼らが救ったと言われている世界は、きょうも続いており、我々は彼らを待つほかありません
クリスマスが近づくころ、ハイドラの英雄たちの物語もまた、語り継がれていきます
霧は消え、巨大樹木の世界となったいま、彼らは少し迷っているのかもしれません
霧と共に消えた彼らは、今どこにいるのでしょうか。それは、誰にも――
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』 「ルオシュだ。返事が無くても構わない。俺は貴公にメッセージを送り続ける」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』 「ああ、貴公たちが育ててくれた『アルラウネの木』は、今も元気に育っているよ。新世界たちも、無害な白い花に変わっている」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「見せたいものがあるんだ。私の夢の続きだ」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「残像領域に時空震を起こし、ハイドラを強制覚醒させる。そこまでは私のプラン通りだ」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「興味深いのは、時空震と共に、好きな時代へとジャンプできるかもしれない、ということだ」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「わたしは会いに行きたいと思っている。私があの時見た、青空に翻る得体のしれない謎のドゥルガーに」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「もう、命が尽きるかもしれない、そんなときに、思い出すのは、あの時の空なのだな」 |
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![]() | メルサリアからの5年前のメッセージ 「きみも好きな時代、好きな場所へと行くがいい。霧の流れるように、好きなようにな」 |
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![]() | ベンチャー企業の経営者『バルーナス』 「久しぶりだな、諸君。このメッセージが君に届いているかはわからんが、あえて送らせてもらうよ」 |
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![]() | ベンチャー企業の経営者『バルーナス』 「今年のクリスマスに、シークレットゲストとして、君たちを招待しようと思う。料理は期待してくれたまえ」 |
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![]() | ベンチャー企業の経営者『バルーナス』 「私の新会社は小さいながらも経営が波に乗ってきたよ。投資分を返すのはまだまだ先だがな」 |
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◆訓練
射撃の訓練をしました射撃が91上昇した
射撃の訓練をしました射撃が100上昇した
整備の訓練をしました整備が10上昇した
反応の訓練をしました反応が14上昇した
◆破棄
バルトはナノマシン58を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
バルトはヒーリング音声58を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
バルトは硬質ダガー「ダブルスラッシュ」を破棄した!!
552c相当の資材を手に入れた
552c相当の資材を手に入れた
バルトはベーカリーアネモネ:フルーツタルトを破棄した!!
748c相当の資材を手に入れた
748c相当の資材を手に入れた
バルトはハイドラは電気黒猫に横切られるか?Ⅳを破棄した!!
1347c相当の資材を手に入れた
1347c相当の資材を手に入れた
バルトは砲塔【バスク】を破棄した!!
1362c相当の資材を手に入れた
1362c相当の資材を手に入れた
バルトは間に合わせを破棄した!!
633c相当の資材を手に入れた
633c相当の資材を手に入れた
バルトはArrabiatoTomaharkを破棄した!!
653c相当の資材を手に入れた
653c相当の資材を手に入れた
◆送品
◆送金
◆購入
バルトはμ-ER-BombCanon"E4"を582cで購入した!!
バルトはEagle Fly Freeを1479cで購入した!!
バルトはkarupasuを1479cで購入した!!
バルトはTempestを1479cで購入した!!
バルトはアンチホイールユニットを582cで購入した!!
バルトはLEA-R0「リーフィーシー0」軽量機構を1479cで購入した!!
バルトは電磁アックス『バルディッシュⅡ』を1479cで購入した!!
◆作製
作成時補助発動! 薄防!! 防御値が 58 減少!!
作成時補助発動! 薄防!! 防御値が 58 減少!!
重ブースター《ヘブンズフォール》と歪んだ腕部B。を素材にしてお赤飯を作製した!!
◆戦闘システム決定
ティタンフォート に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に超重装操縦棺『蜘蛛の栖』を装備した
脚部2に軽多脚【ルカーノ】を装備した
スロット3にMEB3726-Urakhを装備した
スロット4にLEA-R0「リーフィーシー0」軽量機構を装備した
スロット5にミリアサービス式無双腕『アリアドネ』を装備した
スロット6にkarupasuを装備した
スロット7にTempestを装備した
スロット8にEagle Fly Freeを装備した
スロット9にアンチホイールユニットを装備した
スロット10に電磁アックス『バルディッシュⅡ』を装備した
スロット11にμ-ER-BombCanon"E4"を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
ローデット・ダイスとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
タカムラ整備工場の活動記録
タカムラ整備工業は霧の世界にわりと古くからある整備工場です。親切丁寧がモットーで丹念に整備された機体は命中精度がよくなったと評判があるとか。
そんなタカムラ整備工場では現在割引サービスを実施中。当ユニオン参加の方には整備料を一割引を行っております。
ドリンクサービスも行ってますので整備のさいは是非タカムラ整備工場まで!
そんなタカムラ整備工場では現在割引サービスを実施中。当ユニオン参加の方には整備料を一割引を行っております。
ドリンクサービスも行ってますので整備のさいは是非タカムラ整備工場まで!
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
制御の訓練をしました
制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した
メッセージ
ENo.4からのメッセージ>>
ENo.61からのメッセージ>>
ENo.579からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.1 >>Eno.101 >>Eno.176
![]() | ニーユ 「はい。その時はぜひ、よろしくお願いします。」 |
---|
![]() | ニーユ 「よかったら、いろいろお話聞かせてください」 |
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![]() | パロット 「(突如として入る通信)よーう、バルトのおっさん! 何か幸せそうでなによりだぜ!」 |
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![]() | パロット 「コルヴスは、ちょいと事故っちまって入院中なんだけど」 |
---|
![]() | パロット 「でも、おっさんによろしく言っといてくれって。おっさんと話ができてよかった、ライダーとして、ここでの生き方を考えていくよい契機になった、って」 |
---|
![]() | パロット 「俺様も、おっさんと一緒に飛べて楽しかったぜ、また気が向いたら一緒に飛ぼうな!」 |
---|
![]() | パロット 「それと、コルヴスがリタとチカにも『ありがとう』って! また話がしたいって言ってたって伝えてやってくれると嬉しいぜ。あいつ、二人と喋ってる時、すごく楽しそうにしてたからさ。本当に、良い経験だったんだと思う」 |
---|
![]() | パロット 「ま、俺様はともかく、コルヴスはずっとここにいるからさ。これからも、よろしくなってこと! じゃ、またな!」 |
---|
![]() | オルハ 「まあ、そうだったらいいな。誰かに羨ましがられるように見えてる時があるんだったら、…あんまり自信ねぇけど。」 |
---|
![]() | オルハ 「別に気にしてないからいいけどよ…童貞でも非童貞でもハイドラには乗れるわけだし?」 |
---|
![]() | オルハ 「なるほど?自己申告か。でも自己申告されても結局、腕がどうかは見たらすぐ分かっちゃうし、嘘つく意味もないからあれかもだけど。」 |
---|
![]() | オルハ 「前向きにか…、やっぱりね!オレって、すごいんだな!…とか言ったらなんか、引いたりしない?大丈夫?」 |
---|
![]() | オルハ 「/簡単に言うけど、パーツだって1日にすごい流れているし、それを集めたらハイドラが出来上がっちまんだぜ? それに捨てろって言われて全員が素直に捨てると思うか?」 |
---|
![]() | オルハ 「……そうか。バルトみたいな考えの奴が沢山だったらハイドラの根絶、みたいなのは実行できるかもしれないけどな…。オレはあんまり全員を信用はできないな…って、オレがこの世界を案じたってあれなんだけどさ。」 |
---|
![]() | オルハ 「ハイドラを戦争じゃなくて、そういうことに使えるっていう良い機会もしれないぜ?だって、畑とか耕すの楽そうだし!」 |
---|
![]() | オルハ 「いい夢…だよな!うん。……色々話せて楽しかったし、もっと働きたかったんだけど、ちょっと用事ができて……」 |
---|
![]() | オルハ 「戻って…来れないかも……しれないんだ、ごめん。すごく世話になった。……もしまた、会えるなら、……いいんだけど、それもわかんないっていうか…無理かもしれないから…。 ちゃんとお礼言っておこうと思って。…ありがとう。バルトの…いや、チカもリタも、夢とか願いとか…叶ったり、いい方向へ進んだり、幸せになったりとか、そういうの願ってる!」 |
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メッセージを送信しました
>>Eno.1 >>Eno.101 >>Eno.176
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 3000
攻撃戦果補正6.71%
支援戦果補正2.36%
防衛戦果補正7.66%
撃墜数補正 0.3%
販売数補正 0.1%
生存優先撃墜4%
合計現金収入3684
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 -1092
--整備控除修正額-973
整備請求額 -973
ユニオン費 -100
ユニオン利子100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>167
◆射撃値が1成長しました
◆格闘値が3成長しました
◆経験値が205増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正6.71%
支援戦果補正2.36%
防衛戦果補正7.66%
撃墜数補正 0.3%
販売数補正 0.1%
生存優先撃墜4%
合計現金収入3684
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 -1092
--整備控除修正額-973
整備請求額 -973
ユニオン費 -100
ユニオン利子100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>167
◆射撃値が1成長しました
◆格闘値が3成長しました
◆経験値が205増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
バルトは培養卵59を入手した!
バルトは姿勢制御装置59を入手した!
明日の戦場
第31ブロック
奇妙な植物園[侵入]
謎の植物を栽培している農場が発見された。万が一のことを考え、農場を破壊してほしい。護衛がいるはずだ。巨大植物の内部へ侵入する作戦だ
来週の霧濃度:0%
来週の電磁波:0%
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キャラデータ
名前
バルトロイ・クルーガー
愛称
バルト
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プロフィール
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色んな思いを抱えた人達が霧の世界で再び出会う話 バルトロイ・クルーガー Bartloy Kruga 男 185cm 赤髪、緑目の中年男性。50歳はとうに過ぎている。 過去の事故で片目と片腕を失い一時期は戦場を退いていたが色々あって高性能の義手を獲得。現在もハイドラライダーとして第一線で戦い続けているベテランライダー。 豪放磊落で酒と戦場を愛する男。 リタ・バークレー Rita Burkray 女 160cm 金髪碧眼の女性。25歳。グラマラスな体型。 霧世界に迷い込んできた後、色々あって元の世界へと帰ったのだが今回は自分の意思でやってきた。 自らの進む道に対して思い悩んでいる。 チカ・タカムラ Tika Takamura 女 158cm 濃い目の青髪と同じ色の瞳。19歳。 タカムラ整備工場の整備士でバルトのウォーハイドラの整備とバルト自身の義手の整備も行っている。 整備士としての腕前は年の割にはいい方のだが性格がドライで愛想がないのがたまにキズ。 バルトの戦場への在り方に対して否定的。 ニゲルテンペスト Niger Tempest 直訳すると【黒の大嵐】。バルトが過去呼ばれていた【黒の旋風】という渾名になぞらえた名前。その名の通り漆黒のボディを持つ人型の機体。脚部補助輪による高速移動の戦闘を得意とする。 長時間の高速戦闘を補佐する為に学習型サポートAI「チャリオット」を搭載。 学習型サポートAI「チャリオット」 旧型AIである為に音声機能はあるが会話等は行わない。バルトがリタと共に乗った事もある元愛機「スイートチャリオット」から移植した為彼の戦闘パターンは学習済。更に今は義手と機体を接続する事でバルトの思考を感知。その情報に基づいてサポートを行うことでより高度なサポートを実現している。 ただし、機体と長時間の接続は身体への負荷も大きく接続時の機体ダメージがライダー本人に影響を及ぼす事もある。 * * * * * 死亡許容やめました。安全安心永続補償で凸メッセOKです。 @kamiya_teiki | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 腕部A | ミリアサービス式無双腕『アリアドネ』 [55/高握力/重出力]《装備:5》 | ▼詳細 |
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2 | ロケットA | ハートのケイト [50/薄装甲/薄装甲]![]() 火力[2018] 発射数[1] AP[-100] 防御属性[物理] 防御値[383] 貯水量[133] 弾数[5] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[1] 金額[626] 弾薬費[20] 重量[-100] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
3 | 焼夷機関砲B | μ-ER-BombCanon"E4" [57/耐電/薄装甲]《装備:11》 火力[163] 発射数[52] AP[-57] 防御属性[電子] 防御値[801] 精度[26] 貯水量[73] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[1] 金額[582] 弾薬費[7] 重量[815] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
4 | エンジンB | MEB3726-Urakh [55/幻想機動/幻想機動]《装備:3》 | ▼詳細 |
5 | 補助輪A | 補助輪《パワーフィールド》 [55/超重圧装甲/力場装甲] | ▼詳細 |
6 | 軽多脚A | 軽多脚【ルカーノ】 [54/超重圧装甲/重圧応力]《装備:2》 機動[758] 跳躍[345] AP[1902] 旋回速度[1703] 防御属性[霊障] 防御値[289] 貯水量[281] 積載量[3600] 消費EN[1265] 金額[825] 重量[1062] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
7 | 補助輪A | Eagle Fly Free [57/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
8 | 腕部B | 星の晩鐘 [55/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
9 | エンジンB | 烈波斬空アトムギベオンⅡ [54/重出力/重出力] | ▼詳細 |
10 | 補助輪A | 破滅への証 [54/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
11 | 砲塔A | karupasu [57/重旋回/重旋回]《装備:6》 | ▼詳細 |
12 | 操縦棺A | ミリアサービス式重装棺『シャロンダ』 [50/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
13 | ヒートソードA | お赤飯 [58/幻想機動/幻想機動]![]() 火力[2762] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[1089] 精度[282] 貯水量[402] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[58] 金額[588] 弾薬費[50] 重量[130] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
14 | 重ブースターA | Tempest [57/幻想機動/幻想機動]《装備:7》 | ▼詳細 |
15 | 補助輪A | アンチホイールユニット [57/薄装甲/薄装甲]《装備:9》 | ▼詳細 |
16 | エンジンB | LEA-R0「リーフィーシー0」軽量機構 [57/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
17 | 電磁アックスA | 電磁アックス『バルディッシュⅡ』 [57/重圧応力/重圧応力]《装備:10》 火力[5505] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[456] 貯水量[207] 弾数[9999] 武器属性[漏出] 異常追加[15] 消費EN[2245] 金額[1479] 重量[364] [電子格闘] *作者* |
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18 | 重ブースターA | 重ブースター《ヘルダイブ》 [56/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
19 | 噴霧機A | 軽量型噴霧器『ヴィルターリ』 [52/耐粒/薄装甲] | ▼詳細 |
20 | 粒子スピアA | 粒子スピア《ライトスピア》 [50/---/---] 火力[2657] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[767] 精度[230] 貯水量[200] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[411] 金額[626] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
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21 | 素材 | 培養卵59 [59/卵/---] 特殊B[860] [素材] |
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22 | 操縦棺A | 超重装操縦棺『蜘蛛の栖』 [56/超重圧装甲/超重圧装甲]《装備:1》 | ▼詳細 |
23 | 電磁ブレードA | 超電磁機葬剣『シチドウオトシ』 [56/重圧応力/重圧応力]![]() 火力[4959] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[1145] 精度[117] 貯水量[368] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1921] 金額[1464] 重量[312] [電子格闘] *作者* |
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24 | ヒートソードA | Mike-na [53/高握力/高握力]![]() 火力[2927] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[1198] 精度[228] 貯水量[406] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[164] 金額[1420] 弾薬費[50] 重量[130] [火炎格闘] *作者* |
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25 | 補助輪A | 破滅への証 [54/重圧応力/重圧応力] | ▼詳細 |
26 | 重ブースターA | Starlight [56/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
27 | ヒートソードA | ファイヤーバード [50/重圧応力/重圧応力] 火力[2567] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[1145] 精度[218] 貯水量[387] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[155] 金額[958] 弾薬費[50] 重量[230] [火炎格闘] *作者* |
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28 | 素材 | 姿勢制御装置59 [59/飛行/---] 特殊B[860] [素材] |
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29 | --- | --- | --- |
30 | 素材 | 限界軽量化プラン55 [55/薄装甲/---] 特殊B[780] [素材] |
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