第23週目 AIrisの一週間
◆日記
愚かだわ、実に愚かだわ。人と機械をくっ付けるなんて、実に浅はかで愚かだわ。きっと、霧の見過ぎで思考に靄がかかっているんだわ、結露でも起こしてCPUがぶっ壊れたのねお大事に。人などという脆弱性塗れの存在を、あろうことか機体に組み込んでしまうだなんて実に間の抜けた発想ね。
モジュール化、汎化、そういった分割や取り回しの効く形に改良されてこそメカは進化を発揮する。
ただ闇雲にオリジナリティだのパフォーマンスだけを追い求めるなら、それは工芸品と何一つ変わらない。職人の手による~だとか、彼しか作ることができない~だとか、そういった阿呆らしい時代への逆光ね。
ほら、HCSというのはパーツの換えが効くのが大きなウリの1つじゃない。その、パイロットが変えられないなんて致命的よね。幾ら彼等が少ないとはいえ、余りにも浅慮で愚かしい行いだわ。
ええ、でも悍ましいなんて言わないわ。私のオリジナルは人間だったもの、とはいえやっぱり気味が悪いわ、気持ち悪いわ。
こうして命を捨てる行いそのものではなく、人と言う存在の愚かしさそのものがよ。
ああ、今日も1人、また1人。
そのうち全てが、霧中に溶けてしまいそうだわ。
=======
貴方はご存知かしら、敵に種類があるのって。
いえいえ、流石にトーチカだのハイドラだのそんなチンパンジーでも区別出来るでしょう見かけの差では御座いませんわ。大丈夫です? 貴方の目は節穴ではございませんね。私は貴方を信じております、こうして私を整備してる間、お話を聞いて下さる貴方の事を。これが、過信で無ければ良いのですが、そんな予測がノイズの如く込み上げますが、それでも貴女を信頼して居るのです。整備士よ。
ああ、そうです。その苦笑です。貴方の苦笑が好きなのです。
続く、けらけらとした笑い声も。
それで、話は戻るのだけれども、敵の種類。
明確に殺意を持っている敵と、怯えている敵の2種類よ。
ああ、そんな事か。経験豊富な貴方の安堵が心地良い。
そうです。この世界に関わらず、戦闘というのは奪い合いであり殺し合い。嘆かわしい事に、その事実は変わらない。戦争も、闘争も、そういう形で成立する社会の1システムなのです。
その中で、人が人と戦う時、いえ――意思を持つ者同士が戦う時、そこに恐れが生まれます。きっとこれは、怖いだとか死にたくないといった感情だと私は学習してきました。分析は出来ていると思います。
良かった、貴方が頷いて下さって。
そして、強く美しいハイドラだろうと、弱く虫ケラの如く矮小な敵だろうと、それぞれが行動するに当たって感情という物が寄与します。まあ、低俗なシステムや幽霊に関してはノーカウントでお願いします。あれはどちらかというと、インプットに反応を返す機械と同じでしょうから。
さて、その感情がどちらに向いているか。それがこの話題の焦点です。
つまり、その時どちらが上位に居るか、狩る者と狩られる者、その差です。
はい、そうです。気圧されたものは食われます。
ただ、たまに窮鼠が猫を噛むのが面白いですね。ほら、こちらの組織のエースさんとか、そんな死に方だったじゃあありませんか。ネズミに噛まれて死んだ猫、実に残念です。極限までに機械的な人なんてのは、私の興味と観測の対象に値したのですが。
ああ、そうなんですか蘇ったと。
随分雑なのですねこの世界は。まるで私の――いえ、忘れて下さい。
私はですね、思うのです。
そんな闘争の中、全てを見定める観測者でありたいと。
人類の行く末、旅人たちの結末、この人間達が謳歌する劇場の――観客でありたいと。
ああ、ただ機械ですから、都合良く登場して全てを片付ける。なんて役割をするのも、面白いのかもしれませんね。
楽しいですね、楽しみですね。コロッセオ。野蛮な格闘技に身を投じるという、そういう遊びも悪くないです。錆び付く前に、私の本気を見せ付けるとしましょうね。
ねえ……そしたらマスターも安心するでしょう? 私1人でも戦える、戦場に人間なんて不要の長物になるんだって。
どうかしら、機械同士が戦争すれば、人は平和に暮らせるかしら。ねえ整備士さん。
あら、叛逆なんてしませんわ。機械はただただ、機能として蹂躙するだけですわ。
それでも私は、人を守ると決めていますのだけれども。
だって、愚かで愚鈍で浅はかで、でも歩みを止めない人間さん、とっても可愛いのですもの。
モジュール化、汎化、そういった分割や取り回しの効く形に改良されてこそメカは進化を発揮する。
ただ闇雲にオリジナリティだのパフォーマンスだけを追い求めるなら、それは工芸品と何一つ変わらない。職人の手による~だとか、彼しか作ることができない~だとか、そういった阿呆らしい時代への逆光ね。
ほら、HCSというのはパーツの換えが効くのが大きなウリの1つじゃない。その、パイロットが変えられないなんて致命的よね。幾ら彼等が少ないとはいえ、余りにも浅慮で愚かしい行いだわ。
ええ、でも悍ましいなんて言わないわ。私のオリジナルは人間だったもの、とはいえやっぱり気味が悪いわ、気持ち悪いわ。
こうして命を捨てる行いそのものではなく、人と言う存在の愚かしさそのものがよ。
ああ、今日も1人、また1人。
そのうち全てが、霧中に溶けてしまいそうだわ。
=======
貴方はご存知かしら、敵に種類があるのって。
いえいえ、流石にトーチカだのハイドラだのそんなチンパンジーでも区別出来るでしょう見かけの差では御座いませんわ。大丈夫です? 貴方の目は節穴ではございませんね。私は貴方を信じております、こうして私を整備してる間、お話を聞いて下さる貴方の事を。これが、過信で無ければ良いのですが、そんな予測がノイズの如く込み上げますが、それでも貴女を信頼して居るのです。整備士よ。
ああ、そうです。その苦笑です。貴方の苦笑が好きなのです。
続く、けらけらとした笑い声も。
それで、話は戻るのだけれども、敵の種類。
明確に殺意を持っている敵と、怯えている敵の2種類よ。
ああ、そんな事か。経験豊富な貴方の安堵が心地良い。
そうです。この世界に関わらず、戦闘というのは奪い合いであり殺し合い。嘆かわしい事に、その事実は変わらない。戦争も、闘争も、そういう形で成立する社会の1システムなのです。
その中で、人が人と戦う時、いえ――意思を持つ者同士が戦う時、そこに恐れが生まれます。きっとこれは、怖いだとか死にたくないといった感情だと私は学習してきました。分析は出来ていると思います。
良かった、貴方が頷いて下さって。
そして、強く美しいハイドラだろうと、弱く虫ケラの如く矮小な敵だろうと、それぞれが行動するに当たって感情という物が寄与します。まあ、低俗なシステムや幽霊に関してはノーカウントでお願いします。あれはどちらかというと、インプットに反応を返す機械と同じでしょうから。
さて、その感情がどちらに向いているか。それがこの話題の焦点です。
つまり、その時どちらが上位に居るか、狩る者と狩られる者、その差です。
はい、そうです。気圧されたものは食われます。
ただ、たまに窮鼠が猫を噛むのが面白いですね。ほら、こちらの組織のエースさんとか、そんな死に方だったじゃあありませんか。ネズミに噛まれて死んだ猫、実に残念です。極限までに機械的な人なんてのは、私の興味と観測の対象に値したのですが。
ああ、そうなんですか蘇ったと。
随分雑なのですねこの世界は。まるで私の――いえ、忘れて下さい。
私はですね、思うのです。
そんな闘争の中、全てを見定める観測者でありたいと。
人類の行く末、旅人たちの結末、この人間達が謳歌する劇場の――観客でありたいと。
ああ、ただ機械ですから、都合良く登場して全てを片付ける。なんて役割をするのも、面白いのかもしれませんね。
楽しいですね、楽しみですね。コロッセオ。野蛮な格闘技に身を投じるという、そういう遊びも悪くないです。錆び付く前に、私の本気を見せ付けるとしましょうね。
ねえ……そしたらマスターも安心するでしょう? 私1人でも戦える、戦場に人間なんて不要の長物になるんだって。
どうかしら、機械同士が戦争すれば、人は平和に暮らせるかしら。ねえ整備士さん。
あら、叛逆なんてしませんわ。機械はただただ、機能として蹂躙するだけですわ。
それでも私は、人を守ると決めていますのだけれども。
だって、愚かで愚鈍で浅はかで、でも歩みを止めない人間さん、とっても可愛いのですもの。
NEWS
……番組は御覧のスポンサーの提供でお送りしました――重厚な思いを、明日へ――デ ス ケ ル 重 工
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。要塞戦に関してメフィルクライアからメッセージを受け取った」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「何の思惑があるか分からんが……とにかく、俺は進むだけ。ただ、それだけだ」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです!」 |
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![]() | メフィルクライア 「『ミサイルキャリアー』は超高速で領域離脱と領域復帰を繰り返します。スキャンによる追尾でも射程に捉えることは不可能です」 |
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![]() | メフィルクライア 「ただ、護衛をすべて破壊してしまえば、逃げるわけにもいかないので、あとは通常通りでしょう」 |
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![]() | メフィルクライア 「あなたたちの、力……私はそれが、この世界をどう変えてしまうか。それだけが気になります。この領域を焼き尽くすのか、それとも……」 |
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◆訓練
制御*3の訓練をしました制御*3が171上昇した
制御*3の訓練をしました経験値が足りない
制御*3の訓練をしました経験値が足りない
制御の訓練をしました経験値が足りない
制御の訓練をしました経験値が足りない
制御の訓練をしました経験値が足りない
制御の訓練をしました経験値が足りない
◆破棄
アイリスは簡易操縦棺を破棄した!!
アイリスは天然ゴム39を破棄した!!
アイリスは保水ジェル43を破棄した!!
アイリスはコンプレッサー37を破棄した!!
アイリスはSS37B-UEM叢雨を破棄した!!
アイリスは試製索敵照準障害誘発A-0を破棄した!!
◆送品
アイリスはMN-Twinsに他人の絶望は蜜の味を送品した
◆送金
◆受品・入金ログ
『ボク達』からAABST-14AngelVoiceが届いた『ボク達』からトレーサーが届いた
『ボク達』から成金!下忍でも出来る遊宙場実験の書が届いた
◆購入
アイリスは痛恨双槍を876cで購入した!!
アイリスは豆子のきまぐれ豆腐を1260cで購入した!!
アイリスは他人の絶望は蜜の味を1260cで購入した!!
◆作製
資金を1000を投入した!!
試製出力霊障装甲A-0と試製出力霊障装甲A-0を素材にしてHST_APX05F_Genomeを作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に殻剥きを装備した
脚部2にHST_APX05F_Genomeを装備した
スロット3に成金!下忍でも出来る遊宙場実験の書を装備した
スロット4にぷかぷか号-FFv2を装備した
スロット5に有機エンジン『ヴェントリ』を装備した
スロット6にAABST-14AngelVoiceを装備した
スロット7にぷかぷか号-FFv2を装備した
スロット8に痛恨双槍を装備した
スロット9にトレーサーを装備した
スロット10に他人の絶望は蜜の味を装備した
スロット11に豆子のきまぐれ豆腐を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
Mewとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……コロッセオ
ユニオン活動
ランダムの訓練をしました
ランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
ランダムの訓練をしましたランダムが1上昇した
メッセージ
◆戦闘結果

戦闘報酬
明日の戦場
第29ブロック
霊障物理のコロッセオ
霊障物理の闘技場が君を待ち受ける……
来週の霧濃度:87%
来週の電磁波:113%
キャラデータ
名前
AIris
愛称
アイリス
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プロフィール
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初めまして、私は蓮蛇機関所属の実験用戦闘機のアイリスです。敬意を持ってアイリスさんと呼んでくれても良いのですよ。冗談です。 (アイコン画像はENo.80様に頂きました。) さあ、敵が来やがりましたよ。ぶっ殺してあげてくださいね。マイマスター? あ、忘れていました。私は今回、独立起動モードなのでした。ではマスター、私は無事に生還してみせますね。クーリングオフ、なんちゃって。 アイリス、テイクオフ。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
__0 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() __8 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() _16 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
機体データ |
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1 | 軽ブースターA | AABST-14AngelVoice [32/薄装甲/薄装甲]《装備:6》 | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 電子装甲A | うの [40/出力/重保証] | ▼詳細 |
3 | 硬質ダガーA | 反重力装置A [41/薄装甲/薄装甲] 火力[757] 連撃数[3] AP[-82] 防御属性[粒子] 防御値[315] 精度[259] 貯水量[189] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[16] 金額[486] 弾薬費[10] 重量[-72] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
4 | 素材 | 姿勢制御装置40 [40/飛行/---] 特殊B[480] [素材] |
▼詳細 |
5 | 重タンクA | cat//cobaltica246-23 [28/耐霊/変形]![]() 機動[48] AP[4181] 旋回速度[596] 防御属性[霊障] 防御値[1654] 貯水量[836] 積載量[5600] 消費EN[408] 金額[408] 重量[2200] [タンク] *作者* |
▼詳細 |
6 | 素材 | 神秘合金41 [41/高圧軽量/---] 特殊B[500] [素材] |
▼詳細 |
7 | エンジンB | 有機エンジン『ヴェントリ』 [29/突撃態勢/突撃態勢]《装備:5》 | ▼詳細 |
8 | エンジンB | 有機エンジン『ヴェントリ』 [29/突撃態勢/突撃態勢] | ▼詳細 |
9 | 硬質ダガーA | 反重力装置A [41/薄装甲/薄装甲] 火力[757] 連撃数[3] AP[-82] 防御属性[粒子] 防御値[315] 精度[259] 貯水量[189] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[16] 金額[486] 弾薬費[10] 重量[-72] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
10 | 重ブースターA | トレーサー [31/突撃態勢/突撃態勢]《装備:9》 | ▼詳細 |
11 | 操縦棺C | 殻剥き [35/高握力/高握力]《装備:1》 | ▼詳細 |
12 | 中車輪A | HST_APX05F_Genome [43/出力/出力]《装備:2》 | ▼詳細 |
13 | 素材 | 姿勢制御装置44 [44/飛行/---] 特殊B[560] [素材] |
▼詳細 |
14 | 硬質ダガーA | GD-03ストレングス [22/臂力/臂力]![]() 火力[520] 連撃数[3] 防御属性[粒子] 防御値[240] 精度[180] 貯水量[144] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[12] 金額[371] 弾薬費[10] 重量[50] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
15 | 重ブースターA | 成金!下忍でも出来る遊宙場実験の書 [41/薄装甲/薄装甲]《装備:3》 | ▼詳細 |
16 | 粒子スピアA | 痛恨双槍 [42/耐火/高握力]《装備:8》![]() 火力[2369] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[747] 精度[186] 貯水量[186] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[425] 金額[876] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
17 | プラズマ砲A | 剛腕のリューリクⅡ [38/耐電/高圧変形] 火力[2198] 発射数[1] 防御属性[電子] 防御値[606] 精度[188] 貯水量[421] 弾数[3] 武器属性[衝撃] 異常追加[5] 消費EN[1958] 金額[617] 重量[500] [粒子射撃] *作者* |
▼詳細 |
18 | エンジンB | 豆子のきまぐれ豆腐 [42/重出力/高噴霧]《装備:11》 | ▼詳細 |
19 | 重ブースターA | 他人の絶望は蜜の味 [42/高握力/高握力]《装備:10》 | ▼詳細 |
20 | レーダーA | ぷかぷか号-FFv2 [25/飛行/飛行]《装備:4》 | ▼詳細 |
21 | レーダーA | ぷかぷか号-FFv2 [25/飛行/飛行]《装備:7》 | ▼詳細 |
22 | レーダーA | 広域型レーダー『ファイアファイト』 [25/耐火/広域索敵] | ▼詳細 |
23 | 素材 | 鉄骨35 [35/重暴力/---] 特殊B[380] 重量[35] [素材] |
▼詳細 |
24 | 素材 | 保水ジェル44 [44/幻想貯水/---] 特殊B[560] [素材] |
▼詳細 |
25 | レーダーA | PARAA-18 Europa [26/貯水/霊障] | ▼詳細 |
26 | 重タンクA | TheOldGang2 [39/耐霊/AP回復]![]() 機動[62] AP[5347] 旋回速度[751] 防御属性[霊障] 防御値[2035] 貯水量[1069] 積載量[5600] 消費EN[501] 金額[1216] 重量[2200] [タンク] *作者* |
▼詳細 |
27 | 砲塔A | Wind/Wing [39/広域索敵/耐電] | ▼詳細 |
28 | 硬質ダガーA | 反重力装置A [41/薄装甲/薄装甲] 火力[757] 連撃数[3] AP[-82] 防御属性[粒子] 防御値[315] 精度[259] 貯水量[189] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[16] 金額[486] 弾薬費[10] 重量[-72] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
29 | 素材 | 照準装置43 [43/精度/---] 特殊B[540] [素材] |
▼詳細 |
30 | --- | --- | --- |