第24週目 セイラン=ルーデの一週間
霊障見舞金として1000cの資金が送られました
◆日記
「悪いな、待たせたか」
「……い、いえ。私も今、来たところなので……」
あれから数日。セイランとユメは、二人連れ立って出かけることにした。
待ち合わせ場所は、寂れた繁華街の片隅……ユメは知る由もないが、少し前にセイランがクロガネという女性と待ち合わせた場所と全く同じだ。
珍しくセイランが待たせたことを謝ると、ユメを先導して、目的の場所……行きつけの喫茶店の扉を潜る。
初めて足を踏み入れたユメは、今まで体験したことの無い……或いはもしかすると、幼い頃に踏み入ったことはあったかもしれないが……穏やかな空間に戸惑いながら、セイランの小さな背中へと着いて行く。
「二人だ。奥の席を頼む」
落ち着いて話をするには、確かに向いた場所なのだろう。ユメはそういう感想を抱きつつも、この状況や慣れない空間に、緊張を解せない様子でいる。
案内された先は、他からの視線の通らない奥まった席。柔らかな席に腰掛けると、ようやく少し落ち着いたように息をついた。
「さて……まずは、何か頼もうか」
「……そうですね……」
メニューを手に取れば、そこに並ぶのは見たこともない言葉ばかり。目を白黒させるユメに、セイランは少し笑いながら、どんなものが好きかを聞いてやる。
「……この間飲ませていただいた、紫色の……あれはおいしかったと、思います……」
それを聞いたセイランがオーダーしたのは、爽やかな甘みを持つ黄色の飲み物だ。一方のセイランの元には、今日は何かに挑戦するわけではなく、琥珀色の液体の入ったポットとカップが並べられた。
「さて……今日呼んだのは、少し雑談でもしようかと思ってな」
「……雑談、ですか?」
「ああ。私たちは、こんな身分だろう?今のうちに、作れる時間は作っておかなければな」
その言葉を聞いたユメは、どこか不安そうな表情を見せる。セイランはそれに気付かないまま、カップに砂糖をひとさじ入れた。
「お前の話を聞いてみたいとは言ったが、そちらにばかり話をさせるのも不公平だろう。だから今日は、私の話をしようと思う」
「……セイランさんの……?」
ユメは、セイランのことをほとんど知らないことに気付く。
自身にも他人にも無頓着なようで、誰かに施しをするちぐはぐさ。
どこか無茶な動き方に、最近の、まるで死を連想させるかのような言葉。
何より、どのようにして生きてきて、何故ライダーになったのか……。
「あまり面白い話ではないかもしれないが……そうだな。聞いてくれると、嬉しい……かもしれない」
少し、言葉を選ぶようにそう言えば、ユメは口を閉ざし、セイランのことをじっと見つめる。
正直に言えば、セイランのイメージにそぐわないような……そんな印象が、今の言葉にはあった。
「私は、少し前からの記憶がないんだ」
隠しているわけではないが、積極的に話しているわけでもないその事実。
ある日、気付いたら霧の中に立っていたこと。
残像領域の中で生きる術として、ハイドラライダーというものがあることを知ったこと。
同時期にこの世界に現れた者と、ユニオンを組んだこと。
そしてセイラン自身の、無意識の欲求。
「私は、何と言うか……『未知』を見たいんだ」
「残像領域の外があることを知った時、自分の目で見てみたいと思った。人々が奮起する様を見て、それをもっと見ていたいと願った」
「私がお前にライダーの話を持ちかけたのも、同じ理由さ」
「…………」
ユメに驚きは、あまりなかった。自身への評価は少し過剰だと感じるが、それ以外は、どこか納得の行くものだった。
セイランのちぐはぐさは、色々な経験の少なさから来ているもので。
「……別に私だって、死にたいわけじゃない。死は怖いし、臆病になりかけたこともある」
「だが、それで引きこもっていては何も変わらない。何より私は……この世界の、果ての果てを、見てみたい」
「これはルーチェとの約束でもある。アイツは、私に他に目的があると勘違いしているようだがな」
セイランはそこまで話をすると、ふう、と息をつき、カップの中身を啜った。
ユメが目を落とせば、自身のグラスに浮かんでいた氷はすっかり溶けてしまっている。
随分と長い間、セイランの話を聞いていたようだ。
「…………」
ユメは、セイランとは違う人間だ。生きる理由も、目的も、何もかも。
それでも、セイランは恩人であり……親愛の情も、感じている。死んで欲しくないと、そう思っている。
無茶なことはやめてほしいと、そう願っているのに……何も、口に出せないでいた。
場が、奇妙な沈黙に包まれる。静けさに耐えられなくなったのか、セイランが少し困ったように口を開く。
「……まあ、他のやつらは全員知っていることだ。お前にも知っておいて欲しかった。迷惑だったなら、すまなかったな」
「い、いえ……そういう、わけでは」
「……それなら、良かったが。……ぬるくなってしまったな、次は何にする?」
ユメはぬるくなったグラスを、両手で握り締める。指の絡む様はどこか、祈りにも似ている。
自分のことを話すことをしないまま、残酷なまでに穏やかに、その日の時間は過ぎていった。
「……い、いえ。私も今、来たところなので……」
あれから数日。セイランとユメは、二人連れ立って出かけることにした。
待ち合わせ場所は、寂れた繁華街の片隅……ユメは知る由もないが、少し前にセイランがクロガネという女性と待ち合わせた場所と全く同じだ。
珍しくセイランが待たせたことを謝ると、ユメを先導して、目的の場所……行きつけの喫茶店の扉を潜る。
初めて足を踏み入れたユメは、今まで体験したことの無い……或いはもしかすると、幼い頃に踏み入ったことはあったかもしれないが……穏やかな空間に戸惑いながら、セイランの小さな背中へと着いて行く。
「二人だ。奥の席を頼む」
落ち着いて話をするには、確かに向いた場所なのだろう。ユメはそういう感想を抱きつつも、この状況や慣れない空間に、緊張を解せない様子でいる。
案内された先は、他からの視線の通らない奥まった席。柔らかな席に腰掛けると、ようやく少し落ち着いたように息をついた。
「さて……まずは、何か頼もうか」
「……そうですね……」
メニューを手に取れば、そこに並ぶのは見たこともない言葉ばかり。目を白黒させるユメに、セイランは少し笑いながら、どんなものが好きかを聞いてやる。
「……この間飲ませていただいた、紫色の……あれはおいしかったと、思います……」
それを聞いたセイランがオーダーしたのは、爽やかな甘みを持つ黄色の飲み物だ。一方のセイランの元には、今日は何かに挑戦するわけではなく、琥珀色の液体の入ったポットとカップが並べられた。
「さて……今日呼んだのは、少し雑談でもしようかと思ってな」
「……雑談、ですか?」
「ああ。私たちは、こんな身分だろう?今のうちに、作れる時間は作っておかなければな」
その言葉を聞いたユメは、どこか不安そうな表情を見せる。セイランはそれに気付かないまま、カップに砂糖をひとさじ入れた。
「お前の話を聞いてみたいとは言ったが、そちらにばかり話をさせるのも不公平だろう。だから今日は、私の話をしようと思う」
「……セイランさんの……?」
ユメは、セイランのことをほとんど知らないことに気付く。
自身にも他人にも無頓着なようで、誰かに施しをするちぐはぐさ。
どこか無茶な動き方に、最近の、まるで死を連想させるかのような言葉。
何より、どのようにして生きてきて、何故ライダーになったのか……。
「あまり面白い話ではないかもしれないが……そうだな。聞いてくれると、嬉しい……かもしれない」
少し、言葉を選ぶようにそう言えば、ユメは口を閉ざし、セイランのことをじっと見つめる。
正直に言えば、セイランのイメージにそぐわないような……そんな印象が、今の言葉にはあった。
「私は、少し前からの記憶がないんだ」
隠しているわけではないが、積極的に話しているわけでもないその事実。
ある日、気付いたら霧の中に立っていたこと。
残像領域の中で生きる術として、ハイドラライダーというものがあることを知ったこと。
同時期にこの世界に現れた者と、ユニオンを組んだこと。
そしてセイラン自身の、無意識の欲求。
「私は、何と言うか……『未知』を見たいんだ」
「残像領域の外があることを知った時、自分の目で見てみたいと思った。人々が奮起する様を見て、それをもっと見ていたいと願った」
「私がお前にライダーの話を持ちかけたのも、同じ理由さ」
「…………」
ユメに驚きは、あまりなかった。自身への評価は少し過剰だと感じるが、それ以外は、どこか納得の行くものだった。
セイランのちぐはぐさは、色々な経験の少なさから来ているもので。
「……別に私だって、死にたいわけじゃない。死は怖いし、臆病になりかけたこともある」
「だが、それで引きこもっていては何も変わらない。何より私は……この世界の、果ての果てを、見てみたい」
「これはルーチェとの約束でもある。アイツは、私に他に目的があると勘違いしているようだがな」
セイランはそこまで話をすると、ふう、と息をつき、カップの中身を啜った。
ユメが目を落とせば、自身のグラスに浮かんでいた氷はすっかり溶けてしまっている。
随分と長い間、セイランの話を聞いていたようだ。
「…………」
ユメは、セイランとは違う人間だ。生きる理由も、目的も、何もかも。
それでも、セイランは恩人であり……親愛の情も、感じている。死んで欲しくないと、そう思っている。
無茶なことはやめてほしいと、そう願っているのに……何も、口に出せないでいた。
場が、奇妙な沈黙に包まれる。静けさに耐えられなくなったのか、セイランが少し困ったように口を開く。
「……まあ、他のやつらは全員知っていることだ。お前にも知っておいて欲しかった。迷惑だったなら、すまなかったな」
「い、いえ……そういう、わけでは」
「……それなら、良かったが。……ぬるくなってしまったな、次は何にする?」
ユメはぬるくなったグラスを、両手で握り締める。指の絡む様はどこか、祈りにも似ている。
自分のことを話すことをしないまま、残酷なまでに穏やかに、その日の時間は過ぎていった。
NEWS
本日のニュースです昨日に引き続き、本日も強力な寒波が吹き付けてくる模様ですこの寒波はイオノスフェア要塞を中心に発生し、それは霜の巨人が発生源であることは明らかです
一方、残像領域の霧は雪にならないという不思議な現象が見られています
実験では、霧は-20℃にならないと凍らないと見られ、その際は一瞬で凍結しダイヤモンドダストと……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。俺は霜の巨人に挑む。このまま残像領域が氷漬けになれば、たくさんのひとが死ぬだろう」 |
---|
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「俺はどこまでも行く。俺のためではない。俺を必要とする、全てのひとのために」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「HCSの、最後のアップデートだ。受け取ってくれ。ユニット・オーバーロードシステムだ」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「これはすべてのユニットをHCSの制御下に置き、完璧にコントロールするシステムだ。デバステイターシステムを皮切りに、順次更新されるはずだ」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「楽しかったよ。ハイドラの可能性、そして君たちはそれにいつも応えてくれた」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「感謝する。もう、私は長くないだろうから、今のうちに言っておかねばな。そう、私の再起動の間隔は、日を追うごとに短くなっている」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「昨日も一度再起動したところだ。1年に1回が、1か月に1回になり、最近では1週間に1回も再起動している」 |
---|
![]() | メルサリアからのメッセージ 「千年も生きたのだから、ぜいたくな悩みかもしれないが……結局、私のドゥルガーの夢は、叶えられそうにもないな……」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアだよ~」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「フィンブルヴェト・コントロールシステムは順調だね。このままうまくいけば、世界を救うことができる」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「構築の禁忌が姿を現したようだね。企業連盟には『大地の禁忌』って伝わっているようだけど」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「……残像領域が狂い始めたのは、最後の禁忌、『生命と全ての禁忌』が原因だよ。具体的には、『生命と全ての種』が」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「この世界は、滅びと再生を繰り返してきたの。まずカルマの禁忌がすべてを破壊し、徳の禁忌がすべてを保存し、構築の禁忌がすべてを再構築し、生命と全ての禁忌が新しい世界を配置する」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「でも、滅ぼされる側はたまったもんじゃないよね。だから、全ての禁忌を凍結し、停止させた。新しく生まれる新たな住人の種は、ばら撒かれたまま、目を覚ましていない」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「わたしは、この破壊と再生の連鎖を、完全に断ち切る。わたしはそれを目的として作られた、ドゥルガーの腕の一つ」 |
---|
![]() | メフィルクライア 「そう、わたしこそが、アンビエント・ユニット! 残像領域永劫環境装置! ドゥルガーは禁忌を滅ぼし、禁忌の全てを焼き尽くし、この世界を残像にした。その行為こそが……わたしなのです!」 |
---|
![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「ご、ごふん待って!!!!」 |
---|
![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「(背後から聞こえる歓声)『ヒルコ様!出撃の時間が過ぎ……』『なんで昨日夜更かししたんですか!』『ヒルコ様!何をして……歯磨き? 歯磨きは大切ですね……』『ヒルコ様!お弁当の用意ができましたぞ!』『くそっ、誰一人早起きしてねぇ! 誰かが起こしてくれるだろうと……』ガチャン、ツー・ツー」 |
---|
![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「3つ目の禁忌を出現させた。フフッ、こいつはかなり手ごわいぞ。こいつは、不可視の攻撃でもって、その場に居ながらにして破壊行為を行うことができる。伝承では「カルマ攻撃」と呼ばれるものだ。なぜ教えるか、不思議か? 死にたくなければ、私の味方に付くことを、許してやろうと言っているのだ。今までのことは水に流してやろう。共に霜の巨人と戦ってはくれんか? ミッションCが我々の依頼だ」 |
---|
![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「こんにちは! コロッセオ・レギュレータ社の広報、シェフィルです!」 |
---|
![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「寒くなってきましたね……非常事態ということで、コロッセオの開催が、あと4回経過後に一時閉鎖されることになりました」 |
---|
![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「ベットシステムは、ミッションの働きで評価するものに変わります。残念ですね……」 |
---|
◆訓練
格闘の訓練をしました格闘が82上昇した
格闘の訓練をしました格闘が90上昇した
◆破棄
◆送品
◆送金
◆購入
セイランは小望月を528cで購入した!!
セイランは砲塔【ヴァローナ】を612cで購入した!!
セイランはLEA-R「リーフィーシー4」軽量機構を612cで購入した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にHourGlass[Ver.01]を装備した
脚部2に高速重二脚を装備した
スロット3に”Cassowary”を装備した
スロット4にLEA-R「リーフィーシー4」軽量機構を装備した
スロット5に高圧槍【ハイ・ドラグーン】を装備した
スロット6にdroimarAis:T/M_ver.Dを装備した
スロット7にdroimarAis:T/M_ver.Dを装備した
スロット8にミリアサービス式薄装発動機『ルシディナ』を装備した
スロット9にデスケル重工社製ロボットアームを装備した
スロット10に砲塔【ヴァローナ】を装備した
スロット11に小望月を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
◆意思表示設定
意志設定……死亡許容
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
無のつどいの活動記録
残像領域のどこかの町にある、行き場のない者の寄り合い所。運営は気まぐれ。
利用・改築自由の集合住宅。2LDKの5階建て。
管理者に御用の方は、3階の角部屋まで。
***
ユニオン活動:現在は制御*5
ユニオン購入:経験値+1、またはAP+10%
利用・改築自由の集合住宅。2LDKの5階建て。
管理者に御用の方は、3階の角部屋まで。
***
ユニオン活動:現在は制御*5
ユニオン購入:経験値+1、またはAP+10%
ユニオン金庫……298c
制御の訓練をしました
制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘においてAPを10%強化した
ENo.505からのメッセージ>>![]() | セイラン 「……。……バルーナス、哀れなやつだ」 |
---|
メッセージ
ENo.291からのメッセージ>>
ENo.594からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.505
![]() | ゼン 「おうよ、勿論それも大歓迎だぜ。 入用なら、オーダーメイドってのもやってみるからよ!」 |
---|
![]() | ゼン 「… わかってくれるのは、ありがてぇぜ。 ま… まァ、そうだな。そういう風に言ってくれるんなら、助かるぜ。 … … いいヤツだなァ、アンタは。 (小さく、口角を上げて)」 |
---|
![]() | ゼン 「… 記憶喪失か、そいつァなかなか… つっても、最初は怖かったりしなかったのか? よくこんな世界で生きてたモンだぜ… ハハッ、確かに足りねぇなァ? けど、オレに出来んのは… やるのは、出来る事だけだぜ。 … あァ、そうだと良いな。オレもそう思ってる。 嬉しいモンだぜ、そう言ってくれるのはよ」 |
---|
クロガネ 「この前はありがとう、セイランさん。あの時は、泣いてばっかりで結局お礼も言えなかったからさ。」 |
クロガネ 「おかげでスッキリしたよ。これからは私が守るだけじゃなくて、みんなにも生きてもらう。変な言い方かもしれないけど、私が全部背負いきれはしないし、みんなもそれをアテにしてるわけないだろうからさ。」 |
メッセージを送信しました
>>Eno.505
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2550
攻撃戦果補正8.23%
支援戦果補正4.99%
防衛戦果補正15%(MAX)
撃墜数補正 4.2%
死亡許容補正13.18%
フリー補正 2%
サブクエスト0.5%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入4189
--機体破損請求 -12
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額121
整備請求額 0
ユニオン費 -92
◆格闘値が3成長しました
◆反応値が10成長しました
◆適性値が1成長しました
◆経験値が160増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正8.23%
支援戦果補正4.99%
防衛戦果補正15%(MAX)
撃墜数補正 4.2%
死亡許容補正13.18%
フリー補正 2%
サブクエスト0.5%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入4189
--機体破損請求 -12
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額121
整備請求額 0
ユニオン費 -92
◆格闘値が3成長しました
◆反応値が10成長しました
◆適性値が1成長しました
◆経験値が160増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
セイランはラジウム卵50を入手した!
セイランは限界軽量化プラン50を入手した!
明日の戦場
第28ブロック
鋼鉄のコロッセオ
君たちの戦いをダシに賭けを行うようだ。気にせず全力で戦ってほしい
来週の霧濃度:96%
来週の電磁波:61%
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
--- | --- | --- | --- | --- |
--- | --- | - vs - | --- | --- |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
キャラデータ
名前
セイラン=ルーデ
愛称
セイラン
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||
プロフィール
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||
この世界に来る前の記憶を失っている少女。ある日、ふと気が付いたらこの世界に居た。 何もない彼女は、生きる糧を得るためにハイドラライダーとなった。 いつかはその目で、この世界の外側を見て回ることを夢想して。 他者と積極的に関わりを持とうとする訳ではないが、他人を嫌っているわけでもない。 困っている様子であるならば、手を差し伸べることもある。その対象は、セイラン自身が興味を抱く人物であることが多い。 ハイドラ乗りとしての経験は浅く、飛び抜けたセンスがあるわけでもない。 技術が特別優れていたり、特殊な技能を持っていたりするわけではない。 戦果を稼ぐため、或いは何かを追い求めるために命を賭けるその様は、戦闘狂のようにも映る。 演出画像はEno.594のPL様からいただきました。ありがとうございます! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
__0 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() __8 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() _16 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
機体データ |
|
|
1 | 重ブースターA | まぼろしぶーすたー [42/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 腕部B | Arm-04[コンキスタドールⅢ] [42/高握力/高握力] | ▼詳細 |
3 | 砲塔A | 名残の塔 [46/重旋回/重旋回] | ▼詳細 |
4 | エンジンB | 厚揚げ [43/高握力/高握力] | ▼詳細 |
5 | 飛行ユニットA | ”Cassowary” [46/幻想機動/幻想機動]《装備:3》![]() 飛行[222] AP[877] 旋回速度[198] 防御属性[電子] 防御値[125] 貯水量[351] 噴霧量[264] 消費EN[488] 金額[1318] 重量[100] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
6 | 粒子スピアA | 高圧槍【ハイ・ドラグーン】 [47/高握力/高握力]《装備:5》 火力[2941] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[768] 精度[200] 貯水量[201] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[505] 金額[1333] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
7 | 粒子スピアA | 比良坂式粒子光槍『八咫烏』 [41/突撃態勢/突撃態勢] 火力[2313] 連撃数[1] AP[-82] 防御属性[電子] 防御値[696] 精度[181] 貯水量[181] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[373] 金額[640] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
8 | 中多脚A | ”ムーンドロップ” [42/重旋回/重旋回] 機動[436] 跳躍[148] AP[2827] 旋回速度[956] 防御属性[霊障] 防御値[504] 貯水量[368] 積載量[4200] 消費EN[504] 金額[648] 重量[1368] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
9 | 操縦棺A | 対炎操縦棺『ノストラ』 [43/耐火/高圧回復] | ▼詳細 |
10 | エンジンB | ギムレー式ミストエンジン [43/重精密/耐火] | ▼詳細 |
11 | 腕部B | デスケル重工社製ロボットアーム [47/高握力/高握力]《装備:9》 | ▼詳細 |
12 | 重二脚A | 高速重二脚 [47/幻想機動/幻想機動]《装備:2》 機動[621] 跳躍[134] AP[4729] 旋回速度[335] 防御属性[物理] 防御値[1168] 貯水量[1208] 積載量[4200] 消費EN[356] 金額[1333] 重量[1600] [二脚] *作者* |
▼詳細 |
13 | エンジンB | ミリアサービス式薄装発動機『ルシディナ』 [46/幻想機動/幻想機動]《装備:8》 | ▼詳細 |
14 | 素材 | 鉄骨49 [49/重暴力/---] 特殊B[660] [素材] |
▼詳細 |
15 | 素材 | 精密設計図49 [49/高圧変形/---] 特殊B[660] [素材] |
▼詳細 |
16 | 飛行ユニットA | 白鴉幻想飛行機構 [42/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
17 | 重ブースターA | droimarAis:T/M_ver.D [45/幻想機動/幻想機動]《装備:6》 | ▼詳細 |
18 | 補助輪A | 小望月 [48/突撃態勢/幻想機動]《装備:11》 | ▼詳細 |
19 | エンジンB | MEB2066-Phantasma [45/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
20 | 操縦棺A | HourGlass[Ver.01] [46/高機動/高機動]《装備:1》 | ▼詳細 |
21 | 腕部B | ZH/AM04:Atlas [41/耐物/高握力] | ▼詳細 |
22 | 素材 | ピラミッド構造48 [48/力場装甲/---] 特殊B[640] [素材] |
▼詳細 |
23 | 砲塔A | 砲塔【ヴァローナ】 [48/重旋回/重旋回]《装備:10》 | ▼詳細 |
24 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシー4」軽量機構 [48/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
25 | 補助輪A | 補助輪『スリーリトルピグレッツIII』 [44/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
26 | 重ブースターA | droimarAis:T/M_ver.D [45/幻想機動/幻想機動]《装備:7》 | ▼詳細 |
27 | 素材 | 強力回転機構46 [46/重旋回/---] 特殊B[600] [素材] |
▼詳細 |
28 | 素材 | ラジウム卵50 [50/加圧卵/---] 特殊B[680] [素材] |
▼詳細 |
29 | 素材 | 限界軽量化プラン50 [50/薄装甲/---] 特殊B[680] [素材] |
▼詳細 |
30 | --- | --- | --- |