第6週目 バルトロイ・クルーガーの一週間
特別補填500cを手に入れた
◆日記
バルトは戦場に関わることは自分でやるがその他についてはわりと適当にやっているような男で、報酬管理も実に雑だった。
放っておくと報酬の確認すらろくすっぽしないバルトに変わって、リタはバルトの部屋でろくに動いてなかったパソコンを立ち上げて管理してやろうとしていた。
リタの知ってる画面とそう大きく逸脱しない画面にほっとしながら、報酬確認が出来る場所を探していく。
「……あ、あった」
基礎収入に戦闘成果に応じた補正額を追加されたものがハイドラライダー与えられる報酬だ。ただ、この額のほとんどがさらにより良い戦果を求めて新しいパーツを買っていく資金となり消えていく。
「……ん?」
報酬を確認しながら、ひとつの言葉に気がついた。
『死亡許容補正』
光るモニタにとくに目立つこともなく浮かんでいる文字にリタの視線は釘付けになった。
キーを叩く手が止まりしばらく呆然とした後にゆっくりとその場を立ちあがり、リビングにいるバルトの元へと向かう。
「なんだリタ、終わったのか?」
「ううん、その、聞きたいことがあるんだけど」
リビングにいたバルトは既に酒をのみ始めていた。空の酒瓶がひとつ転がっている。
真剣な顔をして現れたリタにバルトはぽかん、とした顔を浮かべる。
「死亡許容って、あれ」
「おう」
「……いいの?」
「おう」
何かの間違いでなっていたのではないか、手続き上でミスがあったんじゃないか、とわずかに抱いていた思いはあっけなく否定された。
リタは何も答えられずに黙ってうつむいてしまう。頭が真っ白になってしまってどう言葉をかければいいのか思い付かなかった。
「……お前もやめろって言うのか?」
「……うん」
その様子でリタが何を思っているのか察したバルトが静かに尋ねると、リタは俯いたまま小さく頷いた。
「……あのよお」
呆れたような吐息がまじったバルトの声にリタは思わず肩を縮めて小さくなる。まるで、親にしかられた子供のように身を縮こませているリタの姿に、自分が悪いことをやっているような気持ちになりながらバルトは言葉を続けた。
「お前は、わかってくれねぇかなって思ってたんだけど、よぉ」
「……え、」
「……戦場に、オレを返してくれたのはお前だったじゃねえかよ」
「あ、」
バルトの言葉にリタの身体が大袈裟に揺れる。自分にこの話をする資格がないのだと言われたような気がして、リタは更に身を小さくするしか出来なかった。
「……ごめんなさい」
「は?なんでお前、あやまンだよ」
「ごめん、なさい……!」
バルトの言葉をそれ以上聞くことなくリタは立ち上がるとそのまま家を出ていた。
乱暴に閉められたドアの音を最後に、部屋の中は静寂に包まれる。
耳が痛い。
どうして彼女が謝ったのか、どうして彼女が泣いてしまったのか。バルトはそれを考えようとしたが、そんな思考を巡らすのは得意でも好きでもない。
困ったように息を吐いて、誤魔化すように酒に口をつけた。
◆ ◆ ◆
チカは工場のガレージで整備道具の点検をしていた。ひとりきりのガレージはずいぶんと静かで、だからこそ近付いてくる慌ただしい足音がよく聞こえた。
「あ、リタさ……」
突然息を切らせて現れたリタをどうしたのかと声をかける途中で言葉が途切れる。リタが思いきりチカに抱き着いてきたのだ。
「チカちゃん……」
「どうしたんですか」
「……わかん、ない。どうしたのか、どうしていいのか」
リタの表情こそ伺えないが声は震えており、力がない。焦燥しているのは見てとれた。
「私の部屋に行きましょうか」
チカはそういうとリタの手をとって部屋へと向かった。
放っておくと報酬の確認すらろくすっぽしないバルトに変わって、リタはバルトの部屋でろくに動いてなかったパソコンを立ち上げて管理してやろうとしていた。
リタの知ってる画面とそう大きく逸脱しない画面にほっとしながら、報酬確認が出来る場所を探していく。
「……あ、あった」
基礎収入に戦闘成果に応じた補正額を追加されたものがハイドラライダー与えられる報酬だ。ただ、この額のほとんどがさらにより良い戦果を求めて新しいパーツを買っていく資金となり消えていく。
「……ん?」
報酬を確認しながら、ひとつの言葉に気がついた。
『死亡許容補正』
光るモニタにとくに目立つこともなく浮かんでいる文字にリタの視線は釘付けになった。
キーを叩く手が止まりしばらく呆然とした後にゆっくりとその場を立ちあがり、リビングにいるバルトの元へと向かう。
「なんだリタ、終わったのか?」
「ううん、その、聞きたいことがあるんだけど」
リビングにいたバルトは既に酒をのみ始めていた。空の酒瓶がひとつ転がっている。
真剣な顔をして現れたリタにバルトはぽかん、とした顔を浮かべる。
「死亡許容って、あれ」
「おう」
「……いいの?」
「おう」
何かの間違いでなっていたのではないか、手続き上でミスがあったんじゃないか、とわずかに抱いていた思いはあっけなく否定された。
リタは何も答えられずに黙ってうつむいてしまう。頭が真っ白になってしまってどう言葉をかければいいのか思い付かなかった。
「……お前もやめろって言うのか?」
「……うん」
その様子でリタが何を思っているのか察したバルトが静かに尋ねると、リタは俯いたまま小さく頷いた。
「……あのよお」
呆れたような吐息がまじったバルトの声にリタは思わず肩を縮めて小さくなる。まるで、親にしかられた子供のように身を縮こませているリタの姿に、自分が悪いことをやっているような気持ちになりながらバルトは言葉を続けた。
「お前は、わかってくれねぇかなって思ってたんだけど、よぉ」
「……え、」
「……戦場に、オレを返してくれたのはお前だったじゃねえかよ」
「あ、」
バルトの言葉にリタの身体が大袈裟に揺れる。自分にこの話をする資格がないのだと言われたような気がして、リタは更に身を小さくするしか出来なかった。
「……ごめんなさい」
「は?なんでお前、あやまンだよ」
「ごめん、なさい……!」
バルトの言葉をそれ以上聞くことなくリタは立ち上がるとそのまま家を出ていた。
乱暴に閉められたドアの音を最後に、部屋の中は静寂に包まれる。
耳が痛い。
どうして彼女が謝ったのか、どうして彼女が泣いてしまったのか。バルトはそれを考えようとしたが、そんな思考を巡らすのは得意でも好きでもない。
困ったように息を吐いて、誤魔化すように酒に口をつけた。
◆ ◆ ◆
チカは工場のガレージで整備道具の点検をしていた。ひとりきりのガレージはずいぶんと静かで、だからこそ近付いてくる慌ただしい足音がよく聞こえた。
「あ、リタさ……」
突然息を切らせて現れたリタをどうしたのかと声をかける途中で言葉が途切れる。リタが思いきりチカに抱き着いてきたのだ。
「チカちゃん……」
「どうしたんですか」
「……わかん、ない。どうしたのか、どうしていいのか」
リタの表情こそ伺えないが声は震えており、力がない。焦燥しているのは見てとれた。
「私の部屋に行きましょうか」
チカはそういうとリタの手をとって部屋へと向かった。
NEWS
……次のニュースです釘片影町13番街で女性の変死体が発見されました
使われていないアパートの部屋で物音がすると通報があり、自警団が駆け付けたところ、遺体があったということです
女性はノラ・ハートミルさん、27歳とみられ、遺体には拷問を受けたような損傷がありました
自警団は犯人の行方を……
![]() | メフィルクライア 「こんにちは。いまよろしいですか? 派遣仲介人のメフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「リソスフェア要塞へのハイドラ大隊出撃の任がおりましたね。前金を振り込んでおいたのでご活用ください」 |
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![]() | メフィルクライア 「見慣れた敵ばかりなので、敵の数が多くとも、あなたは勝てるでしょう」 |
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![]() | メフィルクライア 「リソスフェア要塞は長大な巨大塹壕と無数のトーチカで固められた防御力の高い要塞です」 |
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![]() | メフィルクライア 「ただ、全体的に機動力の低い防衛戦力で構成されており、現代の機動戦の感覚から言って時代遅れといえるかもしれません」 |
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![]() | メフィルクライア 「一応増援としてファイアードラム3機が戦闘に加わります。ドラムが敵陣に突撃し突破口を開くので、塹壕を踏破し敵防衛部隊を壊滅させてください」 |
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◆訓練
格闘の訓練をしました格闘が17上昇した
格闘の訓練をしました経験値が足りない
格闘の訓練をしました経験値が足りない
射撃の訓練をしました射撃が15上昇した
射撃の訓練をしました経験値が足りない
◆送品
◆送金
◆破棄
◆購入
バルトは鉤足「ビハインド・エネミー・ライン」を378cで購入した!!
バルトはキャッシュボックスを378cで購入した!!
バルトはリングを378cで購入した!!
◆作製
作成時発動! 重量軽減!! パーツ重量を -24 修正!!
韋駄天輪とMG22スペクターを素材にして機関砲『スコール』を作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にAMATO[mk.1]を装備した
脚部2に鉤足「ビハインド・エネミー・ライン」を装備した
スロット3にキャッシュボックスを装備した
スロット4に活性ジェネレータを装備した
スロット5に姿勢制御用フィンテイルを装備した
スロット6に電磁ブレード『スミロドン』を装備した
スロット7にミストワーカーXを装備した
スロット8にリングを装備した
スロット9に機関砲『スコール』を装備した
スロット10に火炎放射器『フェニックス』を装備した
スロット11に高機動アーム『ウルトラハンド』を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
ローデット・ダイスとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……死亡許容
ユニオン活動
タカムラ整備工場の活動記録
タカムラ整備工業は霧の世界にわりと古くからある整備工場です。親切丁寧がモットーで丹念に整備された機体は命中精度がよくなったと評判があるとか。
そんなタカムラ整備工場では現在割引サービスを実施中。当ユニオン参加の方には整備料を一割引を行っております。
ドリンクサービスも行ってますので整備のさいは是非タカムラ整備工場まで!
そんなタカムラ整備工場では現在割引サービスを実施中。当ユニオン参加の方には整備料を一割引を行っております。
ドリンクサービスも行ってますので整備のさいは是非タカムラ整備工場まで!
射撃の訓練をしました
射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
メッセージ
ENo.4からのメッセージ>>
ENo.61からのメッセージ>>
ENo.160からのメッセージ>>
ENo.176からのメッセージ>>
ENo.190からのメッセージ>>
ENo.276からのメッセージ>>
ダイス「ボケジジイとまでは言ってねぇだろ?
言ったとしても精々単細胞とか単純バカとかその辺までだよ」
(十分な悪口を口にして笑いながら)
ダイス「っと、いたのかよ?それなら最初から出てくりゃいいのに」
ダイス「ああ、久しぶりだな――」
ダイス「って、言いたいところなんだが、
お前何でまたよりによってこの戦場に戻ってきた、親父さんはどうした?
それでなくともこんな物騒な戦場より選ぶ場所あっただろ、美人だろうとこんなとこじゃ色仕掛けも効かねえぞ」
メッセージを送信しました
>>Eno.1 >>Eno.4 >>Eno.61 >>Eno.167 >>Eno.204 >>Eno.255
![]() | ニーユ 「チカが、です?私まだそんなに危なっかしいですか?昔は確かにそうだったかもしれませんけど……」 |
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![]() | ニーユ 「タカムラさんのところを離れてもう5年になるんですよ。いつまでも何も知らない子供ではないです」 |
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![]() | ニーユ 「お上手……?(困惑)あ、えっと、ありがとうございます……でいいのでしょうか。」 |
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![]() | ニーユ 「バルトさんやチカとは、長い付き合いなので……あの、(バルトに聞こえないように極力声を潜めた)……バルトさんにこんな美人の知り合いがいたのか……っていうので、だいぶ……びっくりしまして。しかも以前からのお知り合いみたいですし……私が存じ上げていなかっただけでしょうか。」 |
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![]() | パロット 「むー、幽霊のAIじゃねーっつの。そこは俺様のこだわりなんだが……」 |
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![]() | パロット 「まあいいか! バルトのおっさん、いい酒飲める場所も知ってそうだ! 案内して案内してー!!」 |
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![]() | コルヴス 「君、相変わらず自分がお酒飲めないの忘れてるよね」 |
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![]() | パロット 「あっ」 |
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![]() | コルヴス 「(パロットを無視して歩き出しながら)是非、今までどのようなライダーとしてのお仕事をされてきたのか、それに、乗機のお話についても聞かせていただきたいですね。一言でウォーハイドラと言っても、色々な種類があるようですから。普段はどのようなハイドラに乗られているのです?」 |
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![]() | ウォルナード 「手厳しいなぁ、おい。嫌われちまったもんだ」 |
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![]() | ルーゼンエッタ 「全面的に自業自得だわ。ウォルおじ様はデリカシーとか配慮がないんですもの」 |
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![]() | ルーゼンエッタ 「そうね……長くお付き合いできる人の方がいいかしら。確かにこのおじ様は長生きしさそうだしさっさとクビにして……」 |
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![]() | ウォルナード 「さり気なく失礼いいやがる、俺失業したくないんだけど」 |
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![]() | ウォルナード 「ないよりはあった方が燃えるのは確かだな!!」 |
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![]() | ルーゼンエッタ 「どうしようもない男の人ってきっとそんなものなんだわ、きっと」 |
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![]() | クロム 「こちらこそ、良い品をありがとうよ。張り切って飯の種を稼ぐと――」 |
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![]() | クロム 「…ああ? ああ。そうか、来た頃に買ってたか。悪いな。商人の方は印象にねえや」 |
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![]() | クロム 「商品の方は、動きのクセから踏み潰す時に軋む音までよーく覚えてるんだがな」 |
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![]() | シン 「本当のウサギですよ、かわいすぎてびっくりしちゃいますよ」 |
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![]() | シン 「ええ、とりあえずもうちょっと遠くも探してみることにします。お時間取らせてしまい申し訳ありませんでした」 |
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![]() | シン 「マカロンちゃん見つけたら見せてあげますね、次会えるか知らんですけど」 |
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言ったとしても精々単細胞とか単純バカとかその辺までだよ」
(十分な悪口を口にして笑いながら)



お前何でまたよりによってこの戦場に戻ってきた、親父さんはどうした?
それでなくともこんな物騒な戦場より選ぶ場所あっただろ、美人だろうとこんなとこじゃ色仕掛けも効かねえぞ」
メッセージを送信しました
>>Eno.1 >>Eno.4 >>Eno.61 >>Eno.167 >>Eno.204 >>Eno.255
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 1300
攻撃戦果補正5.96%
支援戦果補正4.84%
防衛戦果補正4.48%
販売数補正 0.1%
死亡許容補正10%
合計現金収入1661
整備費 0
ユニオン費 0
前金 500
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>451
◆経験値が35増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正5.96%
支援戦果補正4.84%
防衛戦果補正4.48%
販売数補正 0.1%
死亡許容補正10%
合計現金収入1661
整備費 0
ユニオン費 0
前金 500
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>451
◆経験値が35増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
バルトは保証書25を入手した!
バルトは特殊合金25を入手した!
明日の戦場
第5ブロック
リソスフェア要塞攻略戦
巨大塹壕と無数のトーチカで護られた要塞だ。テンペストの砲撃に注意しろ。霊場を踏むんじゃないぞ。運が悪けりゃ吹っ飛ぶからな
来週の霧濃度:185%
来週の電磁波:144%
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キャラデータ
名前
バルトロイ・クルーガー
愛称
バルト
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プロフィール
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色んな思いを抱えた人達が霧の世界で再び出会う話 バルトロイ・クルーガー Bartloy Kruga 男 185cm 赤髪、緑目の中年男性。50歳はとうに過ぎている。 過去の事故で片目と片腕を失い一時期は戦場を退いていたが色々あって高性能の義手を獲得。現在もハイドラライダーとして第一線で戦い続けているベテランライダー。 豪放磊落で酒と戦場を愛する男。 リタ・バークレー Rita Burkray 女 160cm 金髪碧眼の女性。25歳。グラマラスな体型。 霧世界に迷い込んできた後、色々あって元の世界へと帰ったのだが今回は自分の意思でやってきた。 自らの進む道に対して思い悩んでいる。 チカ・タカムラ Tika Takamura 女 158cm 濃い目の青髪と同じ色の瞳。19歳。 タカムラ整備工場の整備士でバルトのウォーハイドラの整備とバルト自身の義手の整備も行っている。 整備士としての腕前は年の割にはいい方のだが性格がドライで愛想がないのがたまにキズ。 バルトの戦場への在り方に対して否定的。 ニゲルテンペスト Niger Tempest 直訳すると【黒の大嵐】。バルトが過去呼ばれていた【黒の旋風】という渾名になぞらえた名前。その名の通り漆黒のボディを持つ人型の機体。脚部補助輪による高速移動の戦闘を得意とする。 長時間の高速戦闘を補佐する為に学習型サポートAI「チャリオット」を搭載。 学習型サポートAI「チャリオット」 旧型AIである為に音声機能はあるが会話等は行わない。バルトがリタと共に乗った事もある元愛機「スイートチャリオット」から移植した為彼の戦闘パターンは学習済。更に今は義手と機体を接続する事でバルトの思考を感知。その情報に基づいてサポートを行うことでより高度なサポートを実現している。 ただし、機体と長時間の接続は身体への負荷も大きく接続時の機体ダメージがライダー本人に影響を及ぼす事もある。 * * * * * 死亡許容しますので突然死ぬ可能性があります。その場合は再登録先からメッセを続ける予定です。それでよければ凸メッセ交流大歓迎です。 @kamiya_teiki | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 腕部B | 高機動アーム『ウルトラハンド』 [22/機動/機動]《装備:11》 | ▼詳細 |
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2 | エンジンB | おばあちゃんのエンジン(OB-En01) [20/AP回復/AP回復] | ▼詳細 |
3 | 操縦棺A | AMATO[mk.1] [21/重装甲/AP回復]《装備:1》 | ▼詳細 |
4 | 噴霧機A | ミストワーカーX [20/噴霧/貯水]《装備:7》 | ▼詳細 |
5 | 重二脚A | 加速オリーブオイル [22/機動/機動] 機動[281] 跳躍[95] AP[3363] 旋回速度[237] 防御属性[物理] 防御値[899] 貯水量[859] 積載量[4200] 消費EN[254] 金額[670] 重量[1600] [二脚] *作者* |
▼詳細 |
6 | 火炎放射器A | 火炎放射器『フェニックス』 [23/機動/貯水]《装備:10》![]() 火力[606] 発射数[1] 防御属性[火炎] 防御値[491] 精度[233] 貯水量[257] 弾数[4] 武器属性[漏出] 異常追加[50] 消費EN[18] 金額[378] 弾薬費[40] 重量[180] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
7 | エンジンB | 活性ジェネレータ [21/AP回復/出力]《装備:4》 | ▼詳細 |
8 | 素材 | 自動修復装置24 [24/AP回復/---] 特殊B[160] [素材] |
▼詳細 |
9 | 高射砲A | 試製貯水高射砲A-0 [20/貯水/耐粒] 火力[131] 発射数[8] 防御属性[粒子] 防御値[286] 精度[184] 貯水量[199] 弾数[12] 武器属性[対空] 異常追加[20] 消費EN[2] 金額[360] 弾薬費[60] 重量[450] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
10 | 重二脚A | 重二脚『ウルスス・アルクトス』 [21/耐物/耐粒]![]() 機動[268] 跳躍[89] AP[3213] 旋回速度[222] 防御属性[粒子] 防御値[893] 貯水量[821] 積載量[4200] 消費EN[243] 金額[427] 重量[1600] [二脚] *作者* |
▼詳細 |
11 | 素材 | 衝撃吸収板20 [20/耐物/---] | ▼詳細 |
12 | 電磁ブレードA | 電磁ブレード『スミロドン』 [22/噴霧/耐霊]《装備:6》![]() 火力[1501] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[683] 精度[74] 貯水量[231] 噴霧量[26] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1141] 金額[434] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
13 | 機関砲A | 機関砲『スコール』 [24/機動/重量軽減]《装備:9》 火力[37] 発射数[60] 防御属性[電子] 防御値[19] 精度[142] 貯水量[46] 弾数[80] 武器属性[速射] 異常追加[30] 消費EN[1] 金額[384] 弾薬費[5] 重量[226] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
14 | 素材 | 保証書25 [25/保証/---] 特殊B[180] [素材] |
▼詳細 |
15 | 素材 | 避雷針24 [24/耐電/---] 特殊B[160] [素材] |
▼詳細 |
16 | 補助輪A | 姿勢制御用フィンテイル [21/耐霊/機動]《装備:5》 | ▼詳細 |
17 | 素材 | 姿勢制御装置23 [23/飛行/---] 特殊B[140] [素材] |
▼詳細 |
18 | 中二脚A | 鉤足「ビハインド・エネミー・ライン」 [23/機動/機動]《装備:2》 機動[462] 跳躍[156] AP[1520] 旋回速度[460] 防御属性[物理] 防御値[415] 貯水量[184] 積載量[2500] 消費EN[189] 金額[378] 重量[1000] [二脚] *作者* |
▼詳細 |
19 | エンジンA | キャッシュボックス [23/出力/重量軽減]《装備:3》 | ▼詳細 |
20 | 補助輪A | リング [23/機動/耐粒]《装備:8》 | ▼詳細 |
21 | 素材 | 特殊合金25 [25/重装甲/---] 特殊B[180] [素材] |
▼詳細 |
22 | --- | --- | --- |
23 | --- | --- | --- |
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