第16週目 CSMC-65 SWARM of HORNETの一週間
◆日記
「……依頼の品の納品についてだが……謝らなければならない事がある」
送受品に重なる手続きのミス。自分を起点にして複数のトラブルが波及的に発生する大事故。
……前回受けた依頼もその一つ。本来作製されるべき仕様と異なるFCSが完成してしまった。
事前の連絡では『むしろ都合がよくなった』とは言っていたものの、やはり事故が起きた事は詫びなければならない。
大口を叩いた手前、耐え難く気まずい気持ちで、取引現場のドアに手を掛ける。
……何も変哲もない扉が、鋼鉄製のように重く感じる。
「……失礼する」
ドアを開けたその先。
奴は、塩を舐めていた。
項垂れるように座り、深い溜息を吐き。
テーブルの上にぽつんと置かれた黒い皿の上を人差し指でつー、となぞり。
それを口に含んではまた深くため息を吐き、顔を向けることなく口を開いた。
「……ああ。来たか」
「……この度は私の失態によりお客様に多大なるご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございませんでした……全ては私の能力の不足により招かれた結果であり、本来であれば直ちに代わりの品をご用意させて頂くべき所ですがそれが提供できません事を重ねてお詫びいたします」
その瞬間、即座に行っていたのは土下座だった。
相手から『誠意』を引き出す最善の方法はなんだろうか?
怒鳴りつける事だろうか。さめざめと泣いてみせる事だろうか。
否。その究極の一手はここにあった。
『塩を舐める』。こんな所に回答があるとは誰も思わなかったろう。
考えて欲しい。謝罪に向かった相手が黙々と塩を舐めていたとしたら。
もし貴方が正気なのであれば、即座に自分のせいで相手がどうかしてしまったと察するだろう。
この光景の驚愕は貴方の膝を折り、とめどなく湧き上がる罪悪感は貴方の額を地に擦り付けるだろう。
ああ、なんという事だろう。最終奥義の完成する様をこの目に見せつけられてしまうとは。
「いや……顔を上げてくれ……全てはこの塩が美味すぎるのがいけないのだから」
「は?」
即座に掌を返してしまった。
冷静に考えよう。今回の取引のせいでどうかしてしまったか以前に、この取引を持ちかけられた時点で相手はどうかしていたのだった。
「この塩を……舐めてみてくれ……」
「は、はぁ……」
促されるままに指先に塩を纏わせ、口に含む。
「……美味い」
刺々しくない柔らかな塩味。雑味がない澄んだ味でありながら仄かに甘みを感じる。
……美味いが、この塩がどうかしたというのだろうか。
「そうだ……この塩は美味い……果たしてこの美味さは意図した挙動なのだろうか?」
「は?」
やはりどうかしているのは塩ではなくこいつだったのだが、果たしてこの発言の真意を紐解く事はこちらの精神にまで異常を及ぼさないだろうか?
「分からない……この塩はすごい……それしかわからない……」
「塩に美味い不味い以上の理解が必要なのか?」
「今まで我々は本当の塩を知らなかった……企業のやつら……ハイドラライダーには合成された塩ばかり与えて、自分たちは本当の塩を情報統制で隠していやがったなんて……」
「……いやこの塩が美味いのは確かだが食塩に合成もなにもないだろ。NaClだぞ」
「この塩の味を知ってからダガー工房のやつらは皆おかしくなってしまった。ある者は自身の出処がわからなくなり、ある者は記憶を失い、ある者は悔しさに涙を流していた……」
「待ってくれ。お前みたいになってるのが他にもいるのか?」
「ああ……クソ……皆いいやつだったのに……イリーガルデリシャスソルトだ……」
「……なぁ?これ合法なんだよな?これ塩なんだよな?塩味のする何かだったりしないよな?」
脳裏にとある光景が構築される。
幾名かが顔を突き合わせ、みな一様に塩を舐めている。
怒り、嘆き、呆然としながら、それでも彼らは、一心不乱に塩を手繰る。
「あれ……?これ駄目なやつじゃないか……?つい舐めちゃったけどこれ本当に大丈夫なやつか……?」
「とにかく今は一人にして欲しい……この塩を舐める事で塩を失う事への恐れに君を巻き込む訳にはいかない……」
「……凄く今更だが念の為言わせてくれ……あまり塩ばかり舐めると体に障るぞ……」
「大丈夫。塩は海から来ている。海は全ての生命の根源……つまり塩を舐めるとは命を頂くという事……」
「確かに塩は身体に必須だが……所謂『海は生命の根源』みたいな言い回しは生命体の誕生した場所みたいなニュアンスでそこまで直接的な命の源という表現ではないし、そもそもこの塩は岩塩ではないかと思う……」
様々な意味で気遣うこちらの思いなど届くはずもなく、『何もわかっていない』と言いたげに首を振った後、再び塩を指に纏わせる動作に戻ってしまった。
「あ、あの……では失礼する……FCSは直ぐに届くと思うので……では……」
見送られる事なく、ずりずりと後ろ向きにすり足をしながら奴から離れ、後ろ手に扉を開け放つ。
以前から只者ではない、とは思っていたが、今このやりとりでぼんやりとした感覚の正体が明確になった。
「恐怖」というはっきりとした感情。
今背中を見せたら突然、なんの理由もなく急所を貫かれるのではないか。
根拠もなくそう思わせる「凄み」がこの身体を動かしていた。
―――
「奴が言っていたダガー工房とやら……大丈夫だろうか……」
送受品に重なる手続きのミス。自分を起点にして複数のトラブルが波及的に発生する大事故。
……前回受けた依頼もその一つ。本来作製されるべき仕様と異なるFCSが完成してしまった。
事前の連絡では『むしろ都合がよくなった』とは言っていたものの、やはり事故が起きた事は詫びなければならない。
大口を叩いた手前、耐え難く気まずい気持ちで、取引現場のドアに手を掛ける。
……何も変哲もない扉が、鋼鉄製のように重く感じる。
「……失礼する」
ドアを開けたその先。
奴は、塩を舐めていた。
項垂れるように座り、深い溜息を吐き。
テーブルの上にぽつんと置かれた黒い皿の上を人差し指でつー、となぞり。
それを口に含んではまた深くため息を吐き、顔を向けることなく口を開いた。
「……ああ。来たか」
「……この度は私の失態によりお客様に多大なるご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございませんでした……全ては私の能力の不足により招かれた結果であり、本来であれば直ちに代わりの品をご用意させて頂くべき所ですがそれが提供できません事を重ねてお詫びいたします」
その瞬間、即座に行っていたのは土下座だった。
相手から『誠意』を引き出す最善の方法はなんだろうか?
怒鳴りつける事だろうか。さめざめと泣いてみせる事だろうか。
否。その究極の一手はここにあった。
『塩を舐める』。こんな所に回答があるとは誰も思わなかったろう。
考えて欲しい。謝罪に向かった相手が黙々と塩を舐めていたとしたら。
もし貴方が正気なのであれば、即座に自分のせいで相手がどうかしてしまったと察するだろう。
この光景の驚愕は貴方の膝を折り、とめどなく湧き上がる罪悪感は貴方の額を地に擦り付けるだろう。
ああ、なんという事だろう。最終奥義の完成する様をこの目に見せつけられてしまうとは。
「いや……顔を上げてくれ……全てはこの塩が美味すぎるのがいけないのだから」
「は?」
即座に掌を返してしまった。
冷静に考えよう。今回の取引のせいでどうかしてしまったか以前に、この取引を持ちかけられた時点で相手はどうかしていたのだった。
「この塩を……舐めてみてくれ……」
「は、はぁ……」
促されるままに指先に塩を纏わせ、口に含む。
「……美味い」
刺々しくない柔らかな塩味。雑味がない澄んだ味でありながら仄かに甘みを感じる。
……美味いが、この塩がどうかしたというのだろうか。
「そうだ……この塩は美味い……果たしてこの美味さは意図した挙動なのだろうか?」
「は?」
やはりどうかしているのは塩ではなくこいつだったのだが、果たしてこの発言の真意を紐解く事はこちらの精神にまで異常を及ぼさないだろうか?
「分からない……この塩はすごい……それしかわからない……」
「塩に美味い不味い以上の理解が必要なのか?」
「今まで我々は本当の塩を知らなかった……企業のやつら……ハイドラライダーには合成された塩ばかり与えて、自分たちは本当の塩を情報統制で隠していやがったなんて……」
「……いやこの塩が美味いのは確かだが食塩に合成もなにもないだろ。NaClだぞ」
「この塩の味を知ってからダガー工房のやつらは皆おかしくなってしまった。ある者は自身の出処がわからなくなり、ある者は記憶を失い、ある者は悔しさに涙を流していた……」
「待ってくれ。お前みたいになってるのが他にもいるのか?」
「ああ……クソ……皆いいやつだったのに……イリーガルデリシャスソルトだ……」
「……なぁ?これ合法なんだよな?これ塩なんだよな?塩味のする何かだったりしないよな?」
脳裏にとある光景が構築される。
幾名かが顔を突き合わせ、みな一様に塩を舐めている。
怒り、嘆き、呆然としながら、それでも彼らは、一心不乱に塩を手繰る。
「あれ……?これ駄目なやつじゃないか……?つい舐めちゃったけどこれ本当に大丈夫なやつか……?」
「とにかく今は一人にして欲しい……この塩を舐める事で塩を失う事への恐れに君を巻き込む訳にはいかない……」
「……凄く今更だが念の為言わせてくれ……あまり塩ばかり舐めると体に障るぞ……」
「大丈夫。塩は海から来ている。海は全ての生命の根源……つまり塩を舐めるとは命を頂くという事……」
「確かに塩は身体に必須だが……所謂『海は生命の根源』みたいな言い回しは生命体の誕生した場所みたいなニュアンスでそこまで直接的な命の源という表現ではないし、そもそもこの塩は岩塩ではないかと思う……」
様々な意味で気遣うこちらの思いなど届くはずもなく、『何もわかっていない』と言いたげに首を振った後、再び塩を指に纏わせる動作に戻ってしまった。
「あ、あの……では失礼する……FCSは直ぐに届くと思うので……では……」
見送られる事なく、ずりずりと後ろ向きにすり足をしながら奴から離れ、後ろ手に扉を開け放つ。
以前から只者ではない、とは思っていたが、今このやりとりでぼんやりとした感覚の正体が明確になった。
「恐怖」というはっきりとした感情。
今背中を見せたら突然、なんの理由もなく急所を貫かれるのではないか。
根拠もなくそう思わせる「凄み」がこの身体を動かしていた。
―――
「奴が言っていたダガー工房とやら……大丈夫だろうか……」
NEWS
……番組は御覧のスポンサーの提供でお送りしました――重厚な思いを、明日へ――デ ス ケ ル 重 工
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。要塞戦に関してメフィルクライアからメッセージを受け取った」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「何の思惑があるか分からんが……とにかく、俺は進むだけ。ただ、それだけだ」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです!」 |
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![]() | メフィルクライア 「『ミサイルキャリアー』は超高速で領域離脱と領域復帰を繰り返します。スキャンによる追尾でも射程に捉えることは不可能です」 |
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![]() | メフィルクライア 「ただ、護衛をすべて破壊してしまえば、逃げるわけにもいかないので、あとは通常通りでしょう」 |
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![]() | メフィルクライア 「あなたたちの、力……私はそれが、この世界をどう変えてしまうか。それだけが気になります。この領域を焼き尽くすのか、それとも……」 |
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◆訓練
射撃の訓練をしました経験値が足りない
射撃の訓練をしました経験値が足りない
◆破棄
HONEYCOMBはデッドラインLv.1を破棄した!!
HONEYCOMBはカーミラ・ヒューリーを破棄した!!
HONEYCOMBは加速装置43を破棄した!!
HONEYCOMBは試製重暴力火炎放射器A-0を破棄した!!
HONEYCOMBは轟斧『プライマルプラズマ』を破棄した!!
HONEYCOMBはCLVSL-70 Sylphを破棄した!!
HONEYCOMBはヘビーシェル43を破棄した!!
HONEYCOMBは簡易エンジンを破棄した!!
◆送品
HONEYCOMBはサクラ・ブレイクバーストスピードにSFCS-4 blueskyを送品した
◆送金
HONEYCOMBは"Canary"に1600money送金した
HONEYCOMBは大怪獣ファンタに250money送金した
HONEYCOMBはバイオ兵器・変異体13号に500money送金した
◆受品・入金ログ
13号-3からMEG-R「メガロドン3」ハイターボが届いたファンタからメフィラス念動眼が届いた
ゼンから重エンジン『プロトエルメス』が届いた
リゼットからスライド式砲身43が届いた
TBDからスライド式砲身43が届いた
◆購入
HONEYCOMBは星海を491cで購入した!!
HONEYCOMBは【透明】を491cで購入した!!
HONEYCOMBはクロススラスターⅢを799cで購入した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
作成時補助発動! 加重!! パーツ重量が 43 増加!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 43 増加!!
作成時補助発動! 加重!! パーツ重量が 43 増加!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 43 増加!!
スライド式砲身43とスライド式砲身43を素材にしてhorobiを作製した!!
◆戦闘システム決定
インヴォーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に【透明】を装備した
脚部2に”契約”を装備した
スロット3に重エンジン『プロトエルメス』を装備した
スロット4にMEG-R「メガロドン3」ハイターボを装備した
スロット5にMEG-R「メガロドン3」ハイターボを装備した
スロット6にメフィラス念動眼を装備した
スロット7にスペードのセブンを装備した
スロット8に砲塔【GuRu×弐】を装備した
スロット9にクロススラスターⅢを装備した
スロット10に星海を装備した
スロット11にhorobiを装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
ミサイル万能論の再興の活動記録
とりあえずミサイルを撃ちたい
空対空ミサイルとかSAMとか迎撃ミサイルとかコンテナミサイルとか納豆ミサイルとか皆好きでしょう?
そうでもない?そう…
空対空ミサイルとかSAMとか迎撃ミサイルとかコンテナミサイルとか納豆ミサイルとか皆好きでしょう?
そうでもない?そう…
射撃の訓練をしました
射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘においてAPを10%強化した
メッセージ
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2250
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正3.83%
防衛戦果補正5.64%
撃墜数補正 0.2%
販売数補正 0.1%
コロッセオ勝利補正0.2%
ファイトマネー補正8%
合計現金収入2946
整備費 -1477
ユニオン費 -100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>341
◆射撃値が2成長しました
◆経験値が130増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正3.83%
防衛戦果補正5.64%
撃墜数補正 0.2%
販売数補正 0.1%
コロッセオ勝利補正0.2%
ファイトマネー補正8%
合計現金収入2946
整備費 -1477
ユニオン費 -100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>341
◆射撃値が2成長しました
◆経験値が130増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
HONEYCOMBは反応スプリング44を入手した!
HONEYCOMBは反動吸収機構44を入手した!
明日の戦場
第7ブロック
地下空間探索
都市の地下に巨大な空間が発見された。謎の部隊が調査に向かっているらしい。奴らを妨害し、撃破してほしい
来週の霧濃度:87%
来週の電磁波:113%
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キャラデータ
名前
CSMC-65 SWARM of HORNET
愛称
HONEYCOMB
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プロフィール
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誘導弾。 砲弾自体が飛翔しながら対象を追尾し、炸裂する兵器。 ミサイルの登場は、これまで「面」での攻撃だった爆撃の歴史を変え、ピンポイントに狙いを付ける「点」での攻撃が可能になった。 ミサイルは歴史と共にその誘導法を変え、一方で小型化、一方で高威力化、一方で特殊状況への対応を進めていく。 その過程で、人類は抱く。 「ミサイルこそが万能の兵器だ」という結論を。 かつてそれが語られたアメリカでは、技術力の追随が間に合わず、霧散した理論。 これが実証されてしまえば、戦争は、軍艦も、戦車も、戦闘機も、一歩兵に至るまで、戦場に赴くのはミサイルの運搬装置でしかなくなる。 現代に再び蘇りつつある「ミサイル万能論」はこの機体の魂足り得るか。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | エンジンB | MEG-R「メガロドン3」ハイターボ [41/重出力/重出力]《装備:5》 | ▼詳細 |
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2 | FCSB | メフィラス念動眼 [33/重旋回/重旋回]《装備:6》 | ▼詳細 |
3 | ミサイルA | ミサイル『ブリンドル・アンド・ホワイト』 [38/高圧変形/高圧変形] 火力[626] 発射数[12] 防御属性[物理] 防御値[214] 精度[303] 貯水量[11] 弾数[12] 武器属性[ミサイル] 異常追加[5] 消費EN[77] 金額[544] 弾薬費[30] 重量[350] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
4 | エンジンB | 重エンジン『プロトエルメス』 [37/重出力/重出力]《装備:3》 | ▼詳細 |
5 | 焼夷機関砲B | horobi [43/加重高圧変形/加重高圧変形]《装備:11》 火力[105] 発射数[52] 防御属性[物理] 防御値[658] 精度[16] 貯水量[61] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[87] 金額[578] 弾薬費[7] 重量[986] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
6 | ミサイルA | RVLS-204 Grand Bleu [32/重旋回/重旋回] 火力[489] 発射数[12] 旋回速度[128] 防御属性[物理] 防御値[198] 精度[237] 貯水量[10] 弾数[12] 武器属性[ミサイル] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[502] 弾薬費[30] 重量[478] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
7 | エンジンB | SWO-R「ソードフィッシュ」高旋回機構 [31/重旋回/重旋回] | ▼詳細 |
8 | ミサイルA | ミサイル『ブリンドル・アンド・ホワイト』 [38/高圧変形/高圧変形] 火力[626] 発射数[12] 防御属性[物理] 防御値[214] 精度[303] 貯水量[11] 弾数[12] 武器属性[ミサイル] 異常追加[5] 消費EN[77] 金額[544] 弾薬費[30] 重量[350] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
9 | 素材 | 反応スプリング44 [44/跳躍/---] 特殊B[560] [素材] |
▼詳細 |
10 | FCSB | スペードのセブン [34/重変形/重精密]《装備:7》 | ▼詳細 |
11 | ミサイルA | ミサイル『ブリンドル・アンド・ホワイト』 [38/高圧変形/高圧変形] 火力[626] 発射数[12] 防御属性[物理] 防御値[214] 精度[303] 貯水量[11] 弾数[12] 武器属性[ミサイル] 異常追加[5] 消費EN[77] 金額[544] 弾薬費[30] 重量[350] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
12 | 重多脚A | ”契約” [41/超重装甲/超重装甲]《装備:2》 機動[246] 跳躍[63] AP[4580] 旋回速度[363] 防御属性[霊障] 防御値[996] 貯水量[728] 積載量[5400] 消費EN[1120] 金額[640] 重量[1864] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
13 | 砲塔A | 砲塔【GuRu×弐】 [39/高誘発/重旋回]《装備:8》 | ▼詳細 |
14 | 焼夷機関砲B | 星海 [42/高圧変形/高圧変形]《装備:10》 火力[100] 発射数[52] 防御属性[物理] 防御値[639] 精度[15] 貯水量[59] 弾数[130] 武器属性[貫通] 異常追加[15] 消費EN[85] 金額[491] 弾薬費[7] 重量[900] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
15 | 素材 | 限界機動プラン40 [40/突撃態勢/---] 特殊B[480] [素材] |
▼詳細 |
16 | 領域殲滅兵器A | Dev-x-8 Aerohornet [40/重旋回/重旋回] 索敵[175] AP[234] 旋回速度[160] 防御属性[霊障] 防御値[120] 貯水量[586] 噴霧量[468] 消費EN[840] 金額[480] 重量[460] [領域殲滅兵器] *作者* |
▼詳細 |
17 | エンジンB | MEG-R「メガロドン3」ハイターボ [41/重出力/重出力]《装備:4》 | ▼詳細 |
18 | ミサイルA | RVLS-204 Grand Bleu [32/重旋回/重旋回] 火力[489] 発射数[12] 旋回速度[128] 防御属性[物理] 防御値[198] 精度[237] 貯水量[10] 弾数[12] 武器属性[ミサイル] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[502] 弾薬費[30] 重量[478] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
19 | 砲塔A | onigiri [39/重旋回/重旋回] | ▼詳細 |
20 | 砲塔A | 大展開型照準補正装置9INTU-08os [34/重旋回/重旋回] | ▼詳細 |
21 | 操縦棺A | 【透明】 [42/加圧卵/加圧卵]《装備:1》 | ▼詳細 |
22 | 操縦棺B | ノンアルコールビール [39/重保証/重保証] | ▼詳細 |
23 | 砲塔A | 大展開型照準補正装置9INTU-08os [34/重旋回/重旋回] | ▼詳細 |
24 | 頭部A | 小鹿追い [40/重旋回/重旋回] | ▼詳細 |
25 | 重ブースターA | クロススラスターⅢ [42/薄装飛行/薄装飛行]《装備:9》 | ▼詳細 |
26 | 素材 | 反動吸収機構44 [44/変形/---] 特殊B[560] [素材] |
▼詳細 |
27 | --- | --- | --- |
28 | --- | --- | --- |
29 | 動作不良誘発A | 重旋回重旋回動作不良誘発装置 [36/重旋回/重旋回] | ▼詳細 |
30 | --- | --- | --- |