第27週目 ルーカス・ホワイト&スカイシーカーⅡの一週間
◆日記
『悪いことは言いません、ルーカス。次のミッションは休暇を取ることを進言します』
拠点へと帰投したルーカスとスカイシーカーⅡは、『スカイシーカー・エンブリオ』のメンテナンスをしながら次回のミッションの通達を受けていた。
ミッション名は『ストラトスフェア要塞攻略戦』。
グリスター・ユニットを内蔵するミサイルキャリアーに守られた空中要塞の攻略であり、危険度の高い任務には違いなかった。
「どうして! 最近はずっと順調だった。スカイシーカーだって調子がいいじゃないか。折角、父さんの目指していた場所に近付けてきたっていうのに……休暇なんてしていられないよ!」
『分からないのですか、ルーカス。今までの戦場とは訳が違います。多くのライダーが休暇を選ぶでしょう』
キャリアーが射出するミサイルは、けして直撃を受けながら戦えるような代物ではない。装甲を積み、ある程度の被弾を覚悟しながら戦場を駆け抜ける戦いをしてきたルーカスにとっては、今回の相手は余りにも分が悪すぎた。
「せめて、スカイシーカーを今回の攻略戦までに換装させることが出来ればな……」
『不可能です。個人でマーケットから買い付けるパーツは多くても三つまでが限度です。輸送や実際の換装に掛かる時間を考えれば、私のパーツを機動戦用に全換装するのは現実的ではありません』
「……誰かに使わないパーツを売ってもらうとか」
『貴方が他のライダーたちに変わり者扱いされているのはご存じだったと思いますが』
「うっ……言い返せない……。……やっぱり、運を信じてこのまま……」
富も名声も求めず、ただ霧の果てを目指して飛ぶ少年ライダー。
彼を笑う者こそいても、協力してくれる者などこの世界にはいないだろう。
少なくとも、ルーカスはそう考えていた。
「待て」
声に気付いて後ろを見やれば、そこには山と見紛うような威圧感を背負った男が仁王然として立っていた。
「えっ……だ、誰……!?」
「お前はこの残像領域で今日を生き残ったに過ぎない」
男の表情は険しく、少年をきつく睨み付けていた。
「過信の報いは阿呆と腰抜けには聞き取れない静かな摺り足で背後に迫ってくる。お前はそいつらに焼かれて死ぬ」
真に迫ったその声音に、ルーカスは思わず唾をのみ込んだ。
顔も知らない、得体の知れないその男に、僅かな恐怖すら感じていた。
「生き残るつもりがあるなら死ぬ気で足掻け。協力者がいないと決めつけるのは愚の骨頂だ。頭を下げてでも、貯め込んだ財を吐き出してでも、そのハイドラの換装を実現させてみせろ」
「……っ、そんなこと、言われなくたって……! 僕は死なない! 必ず生き延びて、父さんと僕の夢を掴む!」
生とは、勝利とは、運だけで引き寄せられる者ではない。
どれだけまぐれが続こうが、戦場にある結果は『生』か『死』のみだ。
大きな男の言葉は、少年にその現実を思い出させるには十分だった。
「最悪の中の最善を掴むことだ。おれは抜け目のない男は嫌いじゃない」
餞別とばかりに男が投げて寄越したボロボロの手帳には、何人かのハイドラライダーの名前と拠点がリストアップされていた。
「おれは生き残る為に多くのライダーと取引を重ねた。それをどう使うかはお前次第だ」
「……どうして、見ず知らずの僕の為にここまでしてくれるんですか?」
「生き延びる為の布石は全て打つ。それだけのことだ」
「でも、次のミッションで同じ戦場って訳じゃない……ですよね?」
「いずれ分かる。お前の選んだ道を笑うような男たちは放っておけ。どのみちそいつらかお前のどちらかは戦場で焼け死ぬ。おれもお前もそいつらも、この残像領域で今日を生き残ったに過ぎない……おれが言いたいことはそれだけだ」
そう言い残して、男は去っていった。
ミッションの完遂を、戦場での勝利を、『ただ生き残っただけ』だと、そう言って。
『ミスター・マツド……』
「えっ……スカイシーカー、あの人のこと……知っているの!?」
『いえ。忘れて下さい、ルーカス。メモリーのデフラグが適切に行われていなかっただけのようです。私の内部に彼に関するデータはありませんでした。……それよりも、その手帳を有意義に活用するのなら、直ぐに動くべきです』
「そっか……残念。でも、いつかまた会えるよね。礼を言う為にも、生き残らなきゃ! ええと、まず最初に連絡を取るのは……」
少年は足掻き抜くことを決意した。
必ずパーツの全換装を実現するのだと。必ず戦場から背を向けず生きて帰るのだと。
父の為に、夢の為に、自分の為に、最善を尽くすのだと。
――残像領域の果ては、未だ見えない。
拠点へと帰投したルーカスとスカイシーカーⅡは、『スカイシーカー・エンブリオ』のメンテナンスをしながら次回のミッションの通達を受けていた。
ミッション名は『ストラトスフェア要塞攻略戦』。
グリスター・ユニットを内蔵するミサイルキャリアーに守られた空中要塞の攻略であり、危険度の高い任務には違いなかった。
「どうして! 最近はずっと順調だった。スカイシーカーだって調子がいいじゃないか。折角、父さんの目指していた場所に近付けてきたっていうのに……休暇なんてしていられないよ!」
『分からないのですか、ルーカス。今までの戦場とは訳が違います。多くのライダーが休暇を選ぶでしょう』
キャリアーが射出するミサイルは、けして直撃を受けながら戦えるような代物ではない。装甲を積み、ある程度の被弾を覚悟しながら戦場を駆け抜ける戦いをしてきたルーカスにとっては、今回の相手は余りにも分が悪すぎた。
「せめて、スカイシーカーを今回の攻略戦までに換装させることが出来ればな……」
『不可能です。個人でマーケットから買い付けるパーツは多くても三つまでが限度です。輸送や実際の換装に掛かる時間を考えれば、私のパーツを機動戦用に全換装するのは現実的ではありません』
「……誰かに使わないパーツを売ってもらうとか」
『貴方が他のライダーたちに変わり者扱いされているのはご存じだったと思いますが』
「うっ……言い返せない……。……やっぱり、運を信じてこのまま……」
富も名声も求めず、ただ霧の果てを目指して飛ぶ少年ライダー。
彼を笑う者こそいても、協力してくれる者などこの世界にはいないだろう。
少なくとも、ルーカスはそう考えていた。
「待て」
声に気付いて後ろを見やれば、そこには山と見紛うような威圧感を背負った男が仁王然として立っていた。
「えっ……だ、誰……!?」
「お前はこの残像領域で今日を生き残ったに過ぎない」
男の表情は険しく、少年をきつく睨み付けていた。
「過信の報いは阿呆と腰抜けには聞き取れない静かな摺り足で背後に迫ってくる。お前はそいつらに焼かれて死ぬ」
真に迫ったその声音に、ルーカスは思わず唾をのみ込んだ。
顔も知らない、得体の知れないその男に、僅かな恐怖すら感じていた。
「生き残るつもりがあるなら死ぬ気で足掻け。協力者がいないと決めつけるのは愚の骨頂だ。頭を下げてでも、貯め込んだ財を吐き出してでも、そのハイドラの換装を実現させてみせろ」
「……っ、そんなこと、言われなくたって……! 僕は死なない! 必ず生き延びて、父さんと僕の夢を掴む!」
生とは、勝利とは、運だけで引き寄せられる者ではない。
どれだけまぐれが続こうが、戦場にある結果は『生』か『死』のみだ。
大きな男の言葉は、少年にその現実を思い出させるには十分だった。
「最悪の中の最善を掴むことだ。おれは抜け目のない男は嫌いじゃない」
餞別とばかりに男が投げて寄越したボロボロの手帳には、何人かのハイドラライダーの名前と拠点がリストアップされていた。
「おれは生き残る為に多くのライダーと取引を重ねた。それをどう使うかはお前次第だ」
「……どうして、見ず知らずの僕の為にここまでしてくれるんですか?」
「生き延びる為の布石は全て打つ。それだけのことだ」
「でも、次のミッションで同じ戦場って訳じゃない……ですよね?」
「いずれ分かる。お前の選んだ道を笑うような男たちは放っておけ。どのみちそいつらかお前のどちらかは戦場で焼け死ぬ。おれもお前もそいつらも、この残像領域で今日を生き残ったに過ぎない……おれが言いたいことはそれだけだ」
そう言い残して、男は去っていった。
ミッションの完遂を、戦場での勝利を、『ただ生き残っただけ』だと、そう言って。
『ミスター・マツド……』
「えっ……スカイシーカー、あの人のこと……知っているの!?」
『いえ。忘れて下さい、ルーカス。メモリーのデフラグが適切に行われていなかっただけのようです。私の内部に彼に関するデータはありませんでした。……それよりも、その手帳を有意義に活用するのなら、直ぐに動くべきです』
「そっか……残念。でも、いつかまた会えるよね。礼を言う為にも、生き残らなきゃ! ええと、まず最初に連絡を取るのは……」
少年は足掻き抜くことを決意した。
必ずパーツの全換装を実現するのだと。必ず戦場から背を向けず生きて帰るのだと。
父の為に、夢の為に、自分の為に、最善を尽くすのだと。
――残像領域の果ては、未だ見えない。
NEWS
本日のニュースですストラトスフェア要塞を陥落させた辺境レジスタンスは、次々と企業連盟の拠点を奪取、勢力を拡大させています辺境で虐げられていた非合法組織や宗教団体もレジスタンスに賛同、合流を始めています
ただ、企業連盟の戦力と物量は圧倒的で、大規模な反攻作戦も検討されていると……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。作戦への参加、ご苦労だった。お前たちは自由だ。好きな依頼、好きな勢力に加担してくれ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「俺は戦い続ける。敗北か、勝利が決する日まで。俺のことは気にするな。お前たちには……金払いのいい奴らが、お前の力を欲しがっている奴らががいる」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「別な開発チームがグリスター・ユニットの量産に成功したそうだ……正直、悔しいな」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「マーケットに試作品が上がっているはずだ。ぜひ生産して実験データを送ってほしい」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「……なぁ、君には夢はあるか? 生きる目的は? 叶えたいものは? 人はそれを見つけるために生きるというな……」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「私はそういう生き方ができない。長く生きる間に、全てを叶えてしまったんだ。だからもう、ショーケースの中のケーキは全て食べ飽きてしまった」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「結局、最後に残ったのは……幼いころの記憶さ。それだけが、私の全てなんだ。緑豊かな大地、青い空に舞う巨大な18の神器……ドゥルガー」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「この世界が霧に包まれた理由が一つあります。わたしにはそれを維持する義務があります」 |
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![]() | メフィルクライア 「あなたたちの活動はいずれ『維持』を破壊してしまいます。それは、あなたたちに破壊できないものがないからです。誰もあなたたちを止められないのです」 |
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![]() | メフィルクライア 「『自由意志を持った凶器』それがあなたたちです。どんなに善意をもってしても、人々は自らコントロールできない力を恐れ、恐怖します」 |
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![]() | メフィルクライア 「疑心暗鬼にとらわれた人々は……特に、禁忌を知る者はどうするか。あなたたちを超える力を手に入れるため……禁忌を破壊し、この世界から霧を追放するべく動き出すのです」 |
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![]() | メフィルクライア 「この1000年の間に、そんな光景を幾度となく見てきました。今回も護るつもりです。それでは」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「…………ハ……ハ……ハムスター、好き?」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「(背後から聞こえる慌てた声)『ヒルコ様が緊張なされておられるぞー!台本を!台本をそのまま読んでくだされー!』ガチャン、ツー・ツー」 |
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![]() | 企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「ふざけた真似をしてくれたな。もう貴様らに援助は行わん。いや、もはや我々の敵なのだ。お前たちは。言っておくが、貴様らの力など惜しくはない。我々には1000年前から伝わる力がある。古臭い禁忌とやらに縛られた力だ。後悔させてやる。お前たちを使ってやったのは、ただの慈善事業だ。本来ならば、こうして、我々が直接手を下すこともできるのだ。禁忌は4つ。最初の禁忌は影の禁忌だ。貴様らの行き先全てに、影の刺客が現れる。せいぜいあがいて死ね。後で泣きついても知らんぞ。お前たちは我々を怒らせた。その意味を何度も後悔して……許しを請いながら、無様に死ね!!!」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「こんにちは! コロッセオ・レギュレータ社の広報、シェフィルです!」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「というわけで……裏コロッセオへ、ようこそ! ここは非合法ハイドラバトルを行う場所で、わが社の管理下にあります」 |
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![]() | コロッセオ・レギュレータ社の広報『シェフィル』からのメッセージ 「企業連盟、かなり怒っていますが、まぁ、マスコミは我々が握っているので、世論の批判は心配しなくて大丈夫です。表舞台からはサヨナラかもしれませんが……」 |
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◆訓練
反応の訓練をしました反応が71上昇した
反応の訓練をしました反応が79上昇した
反応の訓練をしました反応が86上昇した
反応の訓練をしました反応が95上昇した
反応の訓練をしました反応が105上昇した
◆破棄
ルーカスはMachineryLeg[Ver.02]を破棄した!!
ルーカスは『スカイシーカー・エンブリオ』を破棄した!!
ルーカスは鋼心『スカイシーカー・ハート』を破棄した!!
ルーカスは未知へ羽撃く光翼『アンチャーテッド』を破棄した!!
ルーカスは至天一閃『ヘヴンズ・ソード』を破棄した!!
ルーカスは極光腕部『セラフィック・アガートラーム』を破棄した!!
ルーカスは獅纏一閃『大焦熱獅子王黒漆太刀拵』を破棄した!!
ルーカスは紫電一閃『ヴォルト・リヴォルト』を破棄した!!
ルーカスは150式甲 高速機動補助車輪『聖』を破棄した!!
ルーカスは熾天一閃『ワイルド・ファイア』を破棄した!!
◆送品
◆送金
ルーカスはリゼット・フォーレに6500money送金した
ルーカスは許多&アンフィニの人工精霊に2000money送金した
ルーカスは無名に1000money送金した
◆受品・入金ログ
ガクから格闘用補助輪【ブルートフォース】が届いた許多から姿勢制御型操縦棺『アラーベルガー』が届いた
リゼットからブラックキャットが届いた
無名から腕が届いた
無名からDaoine“AG”rithが届いた
サクラBBSからLEA-R「リーフィーシー3」軽量機構が届いた
◆購入
ルーカスは耐火レーダー『マサラマ』を585cで購入した!!
ルーカスは耐火レーダー『マサラマ』を585cで購入した!!
ルーカスはZH/CCW09:Vulcanusを896cで購入した!!
◆作製
資金を1000を投入した!!
作成時補助発動! 薄装!! APが 45 減少!!
作成時発動! 薄装甲!! パーツ重量を -67 修正!!
作成時補助発動! 薄装!! APが 45 減少!!
作成時発動! 薄装甲!! パーツ重量を -67 修正!!
空躍脚『スカイランナー』と超軽量推進装置『ティシュトリヤ』を素材にして十六小地獄『無終没入処』を作製した!!
◆戦闘システム決定
コネクト に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に姿勢制御型操縦棺『アラーベルガー』を装備した
脚部2に天躍脚『ヘヴンランナー』を装備した
スロット3に十六小地獄『無終没入処』を装備した
スロット4に格闘用補助輪【ブルートフォース】を装備した
スロット5にDaoine“AG”rithを装備した
スロット6にブラックキャットを装備した
スロット7に腕を装備した
スロット8にLEA-R「リーフィーシー3」軽量機構を装備した
スロット9に耐火レーダー『マサラマ』を装備した
スロット10に耐火レーダー『マサラマ』を装備した
スロット11にZH/CCW09:Vulcanusを装備した
◆パーツ改名
姿勢制御型操縦棺『アラーベルガー』を『スカイシーカー・エンブリオ』に改名した!!
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
◆意思表示設定
意志設定……死亡許容
◆ミッション
ミッション設定……フリー
ユニオン活動
空を目指しての活動記録
この霧に閉ざされた残像領域にあっては、一笑に付される願い。
夢物語に紡がれる、霧の果て。天へと至る風景。
紺碧の空と、降り注ぐ光を求める少年が、此処に一人。
君は、この少年と共に、戦いの間隙に『空』を目指してもいいし、
多少整備の心得がある少年の手を借りて、自身の目的の助けとしてもいい。
夢物語に紡がれる、霧の果て。天へと至る風景。
紺碧の空と、降り注ぐ光を求める少年が、此処に一人。
君は、この少年と共に、戦いの間隙に『空』を目指してもいいし、
多少整備の心得がある少年の手を借りて、自身の目的の助けとしてもいい。
格闘の訓練をしました
格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
反応の訓練をしました反応が1上昇した
反応の訓練をしました反応が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した
メッセージ
ENo.513からのメッセージ>>
基地の控室宛に、瓶入りの氷砂糖が送られたようだ。
![]() | ベル 「あー、あー、はじめまして! ベルフィーユ・マックロイです。 この前は、うちのカラドボルグをお買い上げしてくれてありがとです!大感謝です!!」 |
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![]() | ベル 「けれどなにぶん、まだ試作段階の剣なので……」 |
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![]() | ベル 「なにか不調とかあったらいつでも言ってくださいね。 ガレージから戦場のすみっこまでばびゅん、と駆けつけますよっ」 |
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![]() | ベル 「あとこれ、よかったらどうぞ~。ではでは、もしもお仕事で会ったらよしなにです!」 |
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◆戦闘結果

戦闘報酬
明日の戦場
第10ブロック
性能評価試験[防衛]
新型量産兵器の性能を見たい。指定された部隊に襲撃をかけてくれ。向こうのパイロットはダミーコンピュータだ。まさか実験部隊に負けるはずはないとは思うが……できるだけ耐えてほしい
来週の霧濃度:190%
来週の電磁波:51%
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キャラデータ
名前
ルーカス・ホワイト&スカイシーカーⅡ
愛称
ルーカス
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プロフィール
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「この翼で、飛んでみたいんだ。父さんの目指した空を――まだ見たことのない景色を!」 =ルーカス・ホワイト(15)= 残像領域のハイドラライダーでありながら、報酬にも戦果にも頓着のない少年。彼の目的はただ一つ、≪残像領域≫の先の、空に至ることのみ。 少年は幼い頃からハイドラライダーである父親と共に残像領域を放浪し、いつも報酬と共に父の持ち帰る土産話に心躍らせていた。 それは、霧に包まれた≪残像領域≫の先、未開拓地域の物語。 曰く、『空』があり、『光』に満ちた場所。そんなところが、残像領域の先にあるのだと。 眉唾でしかない噂だが、彼と父親は疑わなかった。信じていた。 いつか、其処へ至るのだと。二人でそう約束した。 時は流れ、彼の父は戦乱の中に散る。 AIを内蔵した操縦棺、『スカイシーカー・エンブリオ』を残して。 そして15歳となった少年は、父の遺志と己の夢の為、自らの手で修復した操縦棺に乗り込み、ハイドラライダーとなったのである。 =スカイシーカーⅡ= ルーカスの父の遺したウォーハイドラ。そしてその操縦棺。 修復を経て、スカイシーカーⅡとしてロールアウトした。 残像領域において同型機は多いが、操縦棺だけはワンオフのものとなっている。 高度な人工知能を内蔵しており、まだ未熟なルーカスにとってはオペレーターとしての役割も担う存在。 AIにしては感情表現が豊富で、小言が多い。 主武装は粒子ブレードを初めとした格闘兵装。ルーカスのハイドラライダーとしての技術が向上すれば、様々なパーツを運用することが可能である。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 補助輪A | 格闘用補助輪【ブルートフォース】 [39/高握力/高握力]《装備:4》 | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 焼夷機関砲A | 十六小地獄『無終没入処』 [45/薄装甲/薄装甲]《装備:3》 火力[48] 発射数[50] AP[-90] 防御属性[物理] 防御値[241] 精度[12] 貯水量[65] 弾数[200] 武器属性[漏出] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[1304] 弾薬費[6] 重量[16] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
3 | 操縦棺A | 『スカイシーカー・エンブリオ』 [39/突撃態勢/突撃態勢]《装備:1》 | ▼詳細 |
4 | 補助輪A | ブラックキャット [40/高機動/機動]《装備:6》 | ▼詳細 |
5 | 腕部A | 腕 [38/高握力/高握力]《装備:7》 | ▼詳細 |
6 | 素材 | 軽量化プラン46 [46/重量軽減/---] 特殊B[600] [素材] |
▼詳細 |
7 | レーダーA | 計量型レーダー [34/索敵/薄装甲] | ▼詳細 |
8 | パイルA | 幻影討破『ファントムブレイカー』 [34/耐霊/高圧軽量] 火力[2694] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[999] 貯水量[330] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[147] 金額[516] 弾薬費[140] 重量[49] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
9 | 物理装甲A | 対衝撃兵装『ゼルテュークス』 [29/薄装甲/重量軽減] | ▼詳細 |
10 | ヒートソードA | 熾天一閃『メテオ・ドライブ』 [31/高握力/高機動] 火力[1337] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[872] 精度[165] 貯水量[292] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[104] 金額[426] 弾薬費[50] 重量[130] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
11 | 補助輪A | Daoine“AG”rith [35/突撃態勢/突撃態勢]《装備:5》 | ▼詳細 |
12 | 霊障装甲A | 対霊兵装『ディテクター・アイⅡ』 [35/重量軽減/重量軽減] | ▼詳細 |
13 | 軽二脚A | 天躍脚『ヘヴンランナー』 [44/高機動/高機動]《装備:2》 機動[1184] 跳躍[295] AP[652] 旋回速度[1108] 防御属性[物理] 防御値[265] 貯水量[130] 積載量[1900] 消費EN[486] 金額[1289] 重量[700] [二脚] *作者* |
▼詳細 |
14 | パイルA | マルタバンカー [33/突撃態勢/突撃態勢] 火力[2637] 連撃数[1] AP[-66] 防御属性[粒子] 防御値[972] 貯水量[331] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[113] 金額[645] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
15 | 素材 | 加速装置45 [45/機動/---] 特殊B[580] [素材] |
▼詳細 |
16 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシー3」軽量機構 [40/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 | ▼詳細 |
17 | 重ブースターA | 高機動ブースター【突撃仕様】 [28/突撃態勢/突撃態勢] | ▼詳細 |
18 | 素材 | 姿勢制御装置35 [35/飛行/---] 特殊B[380] [素材] |
▼詳細 |
19 | 飛行ユニットA | 鉄火飛翔『シューティングスター』 [31/突撃態勢/突撃態勢] | ▼詳細 |
20 | 素材 | 対魔呪符36 [36/耐霊/---] 特殊B[400] 防御属性[霊障] 防御値[28] [素材] |
▼詳細 |
21 | レーダーA | 耐火レーダー『マサラマ』 [44/耐火/突撃態勢]《装備:9》 | ▼詳細 |
22 | 電磁ブレードA | カラドボルグ・リパラシェン [43/重減圧/重量軽減] 火力[3103] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[996] 精度[102] 貯水量[321] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1386] 金額[1275] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
23 | 素材 | マニュピレーター40 [40/高握力/---] 特殊B[480] [素材] |
▼詳細 |
24 | 電磁ブレードA | 死天一閃『スペクトラム・スペクター』 [43/重量軽減/耐霊] 火力[2138] 連撃数[1] 防御属性[霊障] 防御値[979] 精度[105] 貯水量[315] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1494] 金額[498] 重量[157] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
25 | レーダーA | 耐火レーダー『マサラマ』 [44/耐火/突撃態勢]《装備:10》 | ▼詳細 |
26 | パイルA | 天雷討破『ブレイクスルー・イクトゥス』 [24/耐電/臂力] 火力[1994] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[844] 貯水量[284] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[96] 金額[384] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
27 | ヒートソードA | ZH/CCW09:Vulcanus [44/耐物/高握力]《装備:11》![]() 火力[2120] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[1107] 精度[203] 貯水量[367] 弾数[5] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[96] 金額[896] 弾薬費[50] 重量[130] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
28 | パイルA | 煉獄踏破『コラプテッド・インフェルノ』 [28/耐火/高機動] 火力[2249] 連撃数[1] 防御属性[火炎] 防御値[917] 貯水量[308] 弾数[1] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[132] 金額[475] 弾薬費[140] 重量[100] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
29 | 素材 | 避雷針46 [46/耐電/---] 特殊B[600] [素材] |
▼詳細 |
30 | 素材 | かいじゅうのたまご45 [45/超重卵/---] 特殊B[580] [素材] |
▼詳細 |