第8週目 アキラ・ハリアエトゥスの一週間
◆日記
シャドウ、とやらが戦場を闊歩しているという。
バルーナスというあの神経質そうな──俺が元いた世界にいた下っ端役人によく似た口調の──男が言うには、あれは影の禁忌なる兵器で、影の刺客とも言うとか、いや、よく分からない。
とりあえず俺の認識では、恐ろしく強いらしい戦場の乱入者、程度でしかない。
強いらしいのだから捨て置く気はない。が、それに怖気づく気もない。
あのバルーナスとかいう男はどうやら傭兵がよほど嫌いらしい。一斉送信メッセージによるとまた別の禁忌を出してきたそうだ。
だが、俺はもともと管理社会に嫌気が差してレジスタンスをやっていた人間だ。世界が変わろうとそれは変わらない。
……つまり、なんだかよく分からないがとても強いらしい兵器などいくら出してきた所で俺は降りる気はないということだ。
「さて……問題は俺以外だな。流石に一人じゃ戦えない」
そうつぶやいたのとほぼ同時に個人メッセージが届く。最近組んでいる僚機からのメッセージだ。
内容は至って事務的な定型文で、次の戦場の確認だった。
意思確認するだけというような簡素なものだが、それが却って微塵も動揺などしていないことを伝えてくれる。
僚機は折れていない、俺も折れていない。ならばやることは一つだ。
返信ウインドウを開き、相手が提示してきた中からこちらの希望する戦場を選んで送る。
「あのシャドウが出て来るって見込みの戦場だ。どんな物か、見せてもらおうじゃないか」
どれほどの自信作かは知ったことではない。
だが、俺のこの“パンディオン”の翼を折れるものならやってみろ、と端末の前で一人ほくそ笑んだ。
補足
腕を取っ払って武装をターレット化するプランだが、予備バッテリーさえ積めばどうにかなりそうだ
可能ならエンジンは一基で済ませたいが、そうもいかないだろう。……いかないよな?
──────────────────────────────────────────────────────────
──────────────────────
────────────
──────
───
さて、この間はこのガレージについて書いたが、今日は俺の持ち物でも書き記してみよう。
まずはウォーハイドラ、“パンディオン”。名前の由来は猛禽類の名で、俺が居た世界では絶滅危惧種だった。
あちらの世界に居た頃から俺はこの鳥の名をコードネームとして使っていて、ここで愛機にもその名を付けたというわけだ。
何者にも縛られずに自由に空を飛ぶ空の王。管理者連中に歯向かっていた俺は、願掛けとしてこの名をつけたのだ。
と、まあ名前の由来は置いておこう。今の全高がアンテナを抜いておよそ3.4メートル。重量が約4.4トン。
胴体……上半身は戦闘機を短縮したような形状で、後部に飛行ユニット、左右に推力の要のブースターを取り付けてある。
コクピットはこの戦闘機を短縮したようなボディの中に埋まっており、このボディ自体が操縦棺だ。
ブースターの手前、ボディ下側には折りたたみ可能なアームが。ボディ上側には射出式のダガー、それと射撃装備が取り付けられている。これらの用途はまあ、言うまでもないだろう。
次に特記したいのは今日記を書いているこの端末だ。
A4スケールで厚さは4cmとやや大型のタブレット端末。側面に多種多様な端子が備わっており、色々オプションがつけられる。
キーボードも展開式でデフォルト装備なため、入力も楽ちんだ。
パンディオンの改装プランやメッセージシステム。ミッションへの登録などもこの端末から行っている。
今使っている端末は二代目で、一代目は領域に流れ着いた時に持ち込んだ品だった。
もっと薄く高性能だったのだが、防霧性能がないために一週間程度でおしゃかになってしまった。
その反省からこの端末は防霧性能は最高グレードの特A++。濃度200%の霧に一週間放置しても壊れはしない。
持ち物自慢で言えばこのハンドガンも自慢の逸品だろうか。元は俺の世界の市販品だが、かなりのカスタムを重ねている。
アンダーバレルに付けたレーザーポインタが濃霧の中で役に立たないのがややネックだが、規格の合う弾がこちらでも調達可能なためいつでも携帯している。
口径は45、動作方式はオート・リボルバー。装弾数は6で、リボルバーはスイングアウトだ。
レーザーポインタを付けたまま納められるように作ったホルスターに入れて腰に提げている。
……使う機会はないだろうが、まあ自衛のためのお守りのようなものだ。
他に何かないか、とガレージの中を歩き回ってみたが、他はガラクタかありふれすぎた品で特筆出来るようなこともなかった。
折角筆も乗ってきたところなのだが……いや、所詮誰に見せるというわけでもないのだから筆が乗る乗らないでもない。
誰に見せるというわけでもない、と自分で言って、一気に熱が覚めた。
なんだって俺は急にこんなお宅紹介的な文章を書き始めたのか。
首をひねりながら端末をベッドに放り投げ、入浴して今日は寝ることにした。
バルーナスというあの神経質そうな──俺が元いた世界にいた下っ端役人によく似た口調の──男が言うには、あれは影の禁忌なる兵器で、影の刺客とも言うとか、いや、よく分からない。
とりあえず俺の認識では、恐ろしく強いらしい戦場の乱入者、程度でしかない。
強いらしいのだから捨て置く気はない。が、それに怖気づく気もない。
あのバルーナスとかいう男はどうやら傭兵がよほど嫌いらしい。一斉送信メッセージによるとまた別の禁忌を出してきたそうだ。
だが、俺はもともと管理社会に嫌気が差してレジスタンスをやっていた人間だ。世界が変わろうとそれは変わらない。
……つまり、なんだかよく分からないがとても強いらしい兵器などいくら出してきた所で俺は降りる気はないということだ。
「さて……問題は俺以外だな。流石に一人じゃ戦えない」
そうつぶやいたのとほぼ同時に個人メッセージが届く。最近組んでいる僚機からのメッセージだ。
内容は至って事務的な定型文で、次の戦場の確認だった。
意思確認するだけというような簡素なものだが、それが却って微塵も動揺などしていないことを伝えてくれる。
僚機は折れていない、俺も折れていない。ならばやることは一つだ。
返信ウインドウを開き、相手が提示してきた中からこちらの希望する戦場を選んで送る。
「あのシャドウが出て来るって見込みの戦場だ。どんな物か、見せてもらおうじゃないか」
どれほどの自信作かは知ったことではない。
だが、俺のこの“パンディオン”の翼を折れるものならやってみろ、と端末の前で一人ほくそ笑んだ。
補足
腕を取っ払って武装をターレット化するプランだが、予備バッテリーさえ積めばどうにかなりそうだ
可能ならエンジンは一基で済ませたいが、そうもいかないだろう。……いかないよな?
──────────────────────────────────────────────────────────
──────────────────────
────────────
──────
───
さて、この間はこのガレージについて書いたが、今日は俺の持ち物でも書き記してみよう。
まずはウォーハイドラ、“パンディオン”。名前の由来は猛禽類の名で、俺が居た世界では絶滅危惧種だった。
あちらの世界に居た頃から俺はこの鳥の名をコードネームとして使っていて、ここで愛機にもその名を付けたというわけだ。
何者にも縛られずに自由に空を飛ぶ空の王。管理者連中に歯向かっていた俺は、願掛けとしてこの名をつけたのだ。
と、まあ名前の由来は置いておこう。今の全高がアンテナを抜いておよそ3.4メートル。重量が約4.4トン。
胴体……上半身は戦闘機を短縮したような形状で、後部に飛行ユニット、左右に推力の要のブースターを取り付けてある。
コクピットはこの戦闘機を短縮したようなボディの中に埋まっており、このボディ自体が操縦棺だ。
ブースターの手前、ボディ下側には折りたたみ可能なアームが。ボディ上側には射出式のダガー、それと射撃装備が取り付けられている。これらの用途はまあ、言うまでもないだろう。
次に特記したいのは今日記を書いているこの端末だ。
A4スケールで厚さは4cmとやや大型のタブレット端末。側面に多種多様な端子が備わっており、色々オプションがつけられる。
キーボードも展開式でデフォルト装備なため、入力も楽ちんだ。
パンディオンの改装プランやメッセージシステム。ミッションへの登録などもこの端末から行っている。
今使っている端末は二代目で、一代目は領域に流れ着いた時に持ち込んだ品だった。
もっと薄く高性能だったのだが、防霧性能がないために一週間程度でおしゃかになってしまった。
その反省からこの端末は防霧性能は最高グレードの特A++。濃度200%の霧に一週間放置しても壊れはしない。
持ち物自慢で言えばこのハンドガンも自慢の逸品だろうか。元は俺の世界の市販品だが、かなりのカスタムを重ねている。
アンダーバレルに付けたレーザーポインタが濃霧の中で役に立たないのがややネックだが、規格の合う弾がこちらでも調達可能なためいつでも携帯している。
口径は45、動作方式はオート・リボルバー。装弾数は6で、リボルバーはスイングアウトだ。
レーザーポインタを付けたまま納められるように作ったホルスターに入れて腰に提げている。
……使う機会はないだろうが、まあ自衛のためのお守りのようなものだ。
他に何かないか、とガレージの中を歩き回ってみたが、他はガラクタかありふれすぎた品で特筆出来るようなこともなかった。
折角筆も乗ってきたところなのだが……いや、所詮誰に見せるというわけでもないのだから筆が乗る乗らないでもない。
誰に見せるというわけでもない、と自分で言って、一気に熱が覚めた。
なんだって俺は急にこんなお宅紹介的な文章を書き始めたのか。
首をひねりながら端末をベッドに放り投げ、入浴して今日は寝ることにした。
NEWS
本日のニュースですハイドラ大隊に狙われたものは全て滅びる……戦地で流れる噂ですあるものは逃げるように去り、あるものは資産の力で彼らを味方につけ、あるいは……
今後の動向が注目されます
辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。貴公らにだけ明かそう。俺は、とある人物から秘密の装置を……アンビエント・ユニットを託されている」 |
辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「これはあまりにも恐ろしいシステムを内蔵している。これを起動させるのは最後の手段だ……たとえ、それが霧笛の塔から承認されているとしても」 |
メルサリアからのメッセージ 「静かな気分だ。いま、私は空虚な心の中にいる。だが、不安はない。空虚にして、満たされている」 |
メルサリアからのメッセージ 「ふふ、君たちには関係のないことであったな。これは独り言だ。誰も聞くこともない。ただ、私は語らずにいられない」 |
メルサリアからのメッセージ 「一つのシステムが欠けたまま、私の夢は完成に近づいている。それがどれほど危険なことか、承知の上だ」 |
メルサリアからのメッセージ 「なぁ、君たちは生きることを証明したくはないか? 自らが生きる目的を、存在をさ。私はそれを、証明したい」 |
メルサリアからのメッセージ 「ミッションAが私の依頼だ。私も出撃する。パズルのピースが欠けた機体で……。頼む、何も君たちに寄与できないまま、身勝手な頼みを許してくれ」 |
メルサリアからのメッセージ 「……私は、ずっと、自分だけを見ていた。自分を信じたかった。そして身勝手なまま滅ぶだろう。その時を……最後に、君たちが見届けて、証明してくれ。私の存在を」 |
メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
メフィルクライア 「『徳の禁忌』が姿を現したようですね。でも、禁忌は引き裂かれた状態ではそれほどの脅威ではないです」 |
メフィルクライア 「ハイドラには9つの頭がありますね。禁忌も似たような存在でした。組み合わせることで、圧倒的な力を発揮する……」 |
メフィルクライア 「でも、禁忌は滅びました。18の神器を持ったドゥルガーの手によって、名前さえ破壊されるほどに」 |
メフィルクライア 「つまりは、同じことを繰り返しているのです。ドゥルガーはハイドラの手によって破壊されました。今回も同じです」 |
メフィルクライア 「禁忌を滅ぼした、ドゥルガーを滅ぼした、ハイドラを……滅ぼし、新たな秩序とコントロールシステムを作ります」 |
メフィルクライア 「あなたたちはやりすぎたのです。強くなりすぎたのです。世界が揺らぐほどに。ならば、やり直すほかないのです。最初から。それでは」 |
ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「…………わ、わ……私には見えています。すべての結末が。だから、私を、信じて……ミッションB」 |
ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「…………信じられないよね。ゴメンネ…………」 |
ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「(背後から聞こえる慌てた声)『ヒルコ様!』『ヒルコ様は我々が信じておりますぞ!』『クソッ……ヒルコ様を信じられないやつがいたら……俺が……俺がッ!』『馬鹿ッ!そんなこと言うなよ……だってこんなに、ヒルコ様は……ヒルコ様は……』ガチャン、ツー・ツー」 |
企業連盟の会長『バルーナス』からのメッセージ 「フハッ、フハハッ……まさか、『禁忌』を打ち破ることなど、できるはずが……フハハッ……まさか、『禁忌』に……? フハハッ……『禁忌』だぞ……まさか……『禁忌』……フハハッ……まさか……? フヒッ」 |
ノラからのメッセージ 「規定日数が経過すると送信されるメッセージです。これが送信されたということは、どうやら私は死んでしまったようですね。同時に、霧笛の塔の中枢には踏み込まれなかった、ということです」 |
ノラからのメッセージ 「本来ならば、私がエージェントとしてあなたたちにアンビエント・ユニットを供与して、HCSのシステム・オーバーロードを誘発させるはずでした」 |
ノラからのメッセージ 「でも、私はそれを躊躇してしまいました。それはハイドラの死とあなたたちの死を意味するからです」 |
ノラからのメッセージ 「このメッセージを受け取っているということは、メフィルクライアさんはあなたたちにアンビエント・ユニットを与えていないということですね。私は信じていました」 |
ノラからのメッセージ 「なんのことか分かりますか? 未来のあなたたちは、どんな状況下にありますか? メフィルクライアさんは正体を明かしてくれましたか?」 |
ノラからのメッセージ 「伝えたいことがありすぎて、何から話していいか分かりません。でも、一つだけ言えることがあります」 |
ノラからのメッセージ 「あなたたちの成し遂げることは、誰にもできることじゃないです。地獄の冷たい川底で、燃えるように輝く柘榴石です」 |
ノラからのメッセージ 「信じてほしいのです。あなた自身のことを。多分、世界は滅びに向かっているでしょう。私のせいで。私が、躊躇したせいで」 |
ノラからのメッセージ 「私はメフィルクライアさんに、信じてほしいと訴えました。あなたたちをです。この世界は……奇妙な機械や、意味不明な現象や、超常の力なんて無くたって、明日を迎えることができるって」 |
ノラからのメッセージ 「私は企業連盟の暗部に殺されるかもしれません。もう、時間がありません。次に会う機会が最後のチャンスです。畜舎を買ったなんて全部嘘です。私は結局、何も残せないのです。今もこうして、大切なことは何一つ伝えられない。最後まで、満足に仕事ができませんでした」 |
◆訓練
制御の訓練をしました制御が157上昇した
◆破棄
アキラは巨大培養卵45を破棄した!!
アキラは保証書41を破棄した!!
アキラは演算装置43を破棄した!!
アキラは巨大培養卵44を破棄した!!
◆送品
◆送金
◆受品・入金ログ
AIrisから500moneyが送金された◆購入
アキラは幻想跳脚【フェアリィ・レイヴ】を917cで購入した!!
アキラは砲塔【アネムーリオン】を757cで購入した!!
アキラは飛翔型器官『プルーマR』を1318cで購入した!!
◆作製
資金を500を投入した!!
作成時補助発動! 薄装!! APが 47 減少!!
作成時補助発動! 超重!! パーツ重量が 94 増加!!
旋回強化!
可変翼『L3u9-Aries』とジャンクエンジンB8を素材にして[イカロスⅢ]飛行マニューバ・重飛行式を作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にミリアサービス式薄装棺『ルシオラ』を装備した
脚部2に幻想跳脚【フェアリィ・レイヴ】を装備した
スロット3にフライミートゥーザムーンⅳ[正式版]を装備した
スロット4に[イカロスⅡ]飛行マニューバ・虚無式を装備した
スロット5にひーとへいずを装備した
スロット6に弌を装備した
スロット7に砲塔【アネムーリオン】を装備した
スロット8に[ペルセポネー]簡易増加ジェネレータを装備した
スロット9に飛翔型器官『プルーマR』を装備した
スロット10にGS-ROCKET-GLITCHを装備した
スロット11にフライミートゥーザムーンⅴを装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
ジュネリア=ハーヴェストとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションC
ユニオン活動
ファルコナーの活動記録
ユニオン金庫……1000c制御の訓練をしました
制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
ENo.134からのメッセージ>>ギルデンロウ 「[シャーロットにベット!!]」 |
ルカ 「[有明にベット!!] 何だ、まぁ。宝くじ売ってもらうぜ」 |
ジュネリア 「[有明にベット!!]」 |
がらくた 「[有明にベット!!] ちゃりーん」 |
サクラBBS 「[有明にベット!!]」 |
クビツァ 「[有明にベット!!]」 |
メリア 「[有明にベット!!]」 |
戦場の死神 「[有明にベット!!]」 |
リイア 「[有明にベット!!]」 |
有明 「[有明にベット!!]」 |
シャーロット 「[有明にベット!!]」 |
メッセージ
ENo.411からのメッセージ>>
ENo.679からのメッセージ>>
ジョット 「+ベット647+分かりやすい、いいブックだ。」 |
AIris 「 ふふっ、ご利用有難うございます。」 |
AIris 「ええ、これは不思議な暗号です。 この霧の海に住まう死神を呼ぶ、そんな不思議な暗号です。」 |
AIris 「帰り道は、お気をつけてくださいね。」 |
◆戦闘結果
戦闘報酬
戦闘収入 2450
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正7.7%
防衛戦果補正10.84%
販売数補正 0.1%
未確認機補正3%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入3450
整備費 0
ユニオン費 0
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>190
◆格闘値が1成長しました
◆反応値が3成長しました
◆経験値が150増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正7.7%
防衛戦果補正10.84%
販売数補正 0.1%
未確認機補正3%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入3450
整備費 0
ユニオン費 0
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>190
◆格闘値が1成長しました
◆反応値が3成長しました
◆経験値が150増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
アキラは木人48を入手した!
アキラは照準装置48を入手した!
明日の戦場
第20ブロック
廃工場の掃除[侵入]
廃工場に群れている邪魔者を一掃してくれ。影のスポンサーがいるのか、それなりの部隊だ。気を付けろよ。工場内に侵入する。索敵を重視してくれ
来週の霧濃度:49%
来週の電磁波:190%
アイちゃん |
エマージェンシー・コール |
サイデル |
ぐりんてぃ |
ヘイゼル・レター |
カルロ・クワド |
アストリット・ミルキーウェイ |
バンディット |
ゲルトハルト |
ミスティア・ローエンブルク |
フィサリース |
ポイズンギフト |
タリス・シエルタ |
レーヴェ・プロミネンス・マイネン |
メル・ログ |
ルカ・タオユン |
リゼット・フォーレ |
ジュネリア=ハーヴェスト |
アキラ・ハリアエトゥス |
セイラン=ルーデ |
--- | --- | --- | --- | --- |
--- | --- | - vs - | --- | --- |
『シャドウ・ウィスパー』[霊障] |
『ルミナス・メイズ』[霊障] |
未確認機『コロッソス』[電子] |
戦闘機『デボンレックス』[物理] |
遊撃機『レイピア改』[物理] |
『装甲車』[火炎] |
『装甲車』[火炎] |
遊撃機『レイピア改』[物理] |
未確認機『コロッソス』[電子] |
戦闘機『デボンレックス』[物理] |
戦闘機『デボンレックス』[物理] |
遊撃機『レイピア改』[物理] |
未確認機『コロッソス』[電子] |
未確認機『コロッソス』[電子] |
未確認機『コロッソス』[電子] |
キャラデータ
名前
アキラ・ハリアエトゥス
愛称
アキラ
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
プロフィール
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
科学の発達し、コンピューターが人類を管理するディストピアが誕生した世界から迷い込んだ旅人。 元の世界では反コンピューターを掲げる反抗勢力に加担していたため当局に追われていたが、囚われる間際で“残像領域”へと迷いこんだ。 搭乗ハイドラ 逆関節型“パンディオン” ミサゴの名を持つハイドラで、機動性と飛行能力に特化させた装備をしている。 ジャンク品を寄せ集めたver.0、改修して多少形にはなったver.2を経て、 コロッセオのライダー達からパーツを譲り受け助言を貰い完成させたver.3が現在の形態。 連射可能な射撃武装と近接武器を装備し、とにかく手数を稼ぐ戦法を取る。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
__0__1__2__3__4__5__6__7 __8__9_10_11_12_13_14_15 _16_17_18_19_20_21_22_23 |
機体データ |
|
|
1 | 重ブースターA | フライミートゥーザムーンⅳ[正式版] [41/幻想機動/幻想機動]《装備:3》 | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 飛行ユニットA | [イカロスⅡ]飛行マニューバ・虚無式 [45/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 飛行[255] AP[564] 旋回速度[212] 防御属性[電子] 防御値[214] 貯水量[261] 噴霧量[262] 消費EN[483] 金額[1304] 重量[-34] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
3 | 重ブースターA | 重ブースター『セイルフィッシュ』 [40/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
4 | 操縦棺A | [ペネロペイア]重滞空機動棺 [44/薄装甲/機動] | ▼詳細 |
5 | 軽逆関節A | 白鴉幻想逆関節脚部 [43/幻想機動/幻想機動] 機動[1139] 跳躍[320] AP[511] 旋回速度[1279] 防御属性[粒子] 防御値[176] 貯水量[127] 積載量[2100] 消費EN[157] 金額[1275] 重量[800] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
6 | 腕部A | ひーとへいず [43/幻想機動/幻想機動]《装備:5》 | ▼詳細 |
7 | 硬質ダガーA | 弌 [43/薄装甲/薄装甲]《装備:6》 火力[941] 連撃数[3] AP[-86] 防御属性[粒子] 防御値[323] 精度[243] 貯水量[194] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[16] 金額[498] 弾薬費[10] 重量[-78] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
8 | ナパーム砲A | ナイン式-ナパーム砲β [45/薄装甲/薄装甲] 火力[520] 発射数[4] AP[-90] 防御属性[火炎] 防御値[766] 精度[567] 貯水量[12] 弾数[18] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[6] 金額[906] 弾薬費[10] 重量[-4] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
9 | 軽逆関節A | 幻想跳脚【フェアリィ・レイヴ】 [46/幻想機動/幻想機動]《装備:2》 機動[1228] 跳躍[326] AP[523] 旋回速度[1304] 防御属性[粒子] 防御値[175] 貯水量[130] 積載量[2100] 消費EN[160] 金額[917] 重量[800] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
10 | 飛行ユニットA | 仮設フロートウイング [41/広域索敵/高圧変形] | ▼詳細 |
11 | 飛行ユニットA | [イカロス]追加飛行マニューバ [43/重変形/重量軽減] 飛行[200] AP[639] 旋回速度[205] 防御属性[電子] 防御値[210] 貯水量[255] 噴霧量[256] 消費EN[472] 金額[1275] 重量[100] [飛行補助] *作者* |
▼詳細 |
12 | 砲塔A | 砲塔【アネムーリオン】 [46/旋回/旋回]《装備:7》 | ▼詳細 |
13 | エンジンC | [ペルセポネー]簡易増加ジェネレータ [42/高圧変形/旋回]《装備:8》 | ▼詳細 |
14 | エンジンB | 飛翔型器官『プルーマR』 [46/薄装飛行/薄装飛行]《装備:9》 | ▼詳細 |
15 | 腕部A | [アシュラ]重減圧マニュピレイター [46/重減圧/幻想機動] | ▼詳細 |
16 | 操縦棺A | ミリアサービス式薄装棺『ルシオラ』 [45/幻想機動/幻想機動]《装備:1》 | ▼詳細 |
17 | 素材 | ちらつく蝶47 [47/高圧躍動/---] 特殊B[620] [素材] |
▼詳細 |
18 | エンジンB | Medoūsa:ゴルゴーンの心臓Ⅲ [41/出力/出力] | ▼詳細 |
19 | 素材 | オッドサーキット47 [47/高誘発/---] 特殊B[620] [素材] |
▼詳細 |
20 | 噴霧機A | 試製重索敵噴霧機A-0 [41/重索敵/防空] | ▼詳細 |
21 | ロケットA | GS-ROCKET-GLITCH [44/薄装甲/薄装甲]《装備:10》 火力[1487] 発射数[1] AP[-88] 防御属性[物理] 防御値[371] 貯水量[138] 弾数[5] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[1] 金額[1289] 弾薬費[20] 重量[-82] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
22 | 飛行ユニットA | [イカロスⅢ]飛行マニューバ・重飛行式 [47/薄装飛行/重旋回] | ▼詳細 |
23 | 素材 | 木人48 [48/重圧応力/---] 特殊B[640] [素材] |
▼詳細 |
24 | 焼夷機関砲A | 試製重暴力焼夷機関砲A-0 [42/重暴力/突撃態勢] 火力[44] 発射数[50] AP[-42] 防御属性[物理] 防御値[220] 精度[11] 貯水量[59] 弾数[200] 武器属性[漏出] 異常追加[5] 消費EN[1] 金額[491] 弾薬費[6] 重量[192] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
25 | 素材 | 照準装置48 [48/精度/---] 特殊B[640] [素材] |
▼詳細 |
26 | 素材 | 反動吸収機構47 [47/変形/---] 特殊B[620] [素材] |
▼詳細 |
27 | 素材 | バッテリー45 [45/出力/---] 特殊B[580] [素材] |
▼詳細 |
28 | --- | --- | --- |
29 | 重ブースターA | フライミートゥーザムーンⅴ [44/幻想機動/幻想機動]《装備:11》 | ▼詳細 |
30 | --- | --- | --- |
有明のブック結果……25位ランクイン!! 配当金……なし!!
現在のユニオン金庫額……2100!!