第33週目 insanelyの一週間
◆日記
(これは今回Eno265様の日記の幕間であり、同時にEno101様日記のB面、隠しトラック、アンサーソングの類に相当するものです。両氏にこの場を借りて絶大なる感謝を。それ以前については以下の日記が詳しい。
http://mistofwar.kitunebi.com/M_o_W_4/032/RESULT/c0101.html)
明らかに失調した様子のベティの体を支え、リーはLamp of Iceを後にした。
酒精によるものに加え、極端な緊張下に置かれたことが彼女の体を苛んでいるようだった。
まあ、些か刺激の強すぎる内容だったかもしれないな。そんなことを考えながら、ベティの後を付いていく。とはいえ、彼には他にあのジュネリアのふざけた態度にこちらの本気を伝える方法は思いつかなかった。リーは明らかにそういった能力に欠陥を抱いていた。
「一人で歩けますって」
「歩けるからといって生きて帰れるとは限らない。特にこう霧の濃い夜は。
初めから一人で帰すつもりも無かったし、許容もできかねるな。もし帰って休むなら送っていくよ」
本心からそう口にしていた。企業連盟の攻勢は『禁忌』投入という未知の領域に突入していたからだった。(カワサキ襲撃時はINSANEが不在だったこともあり単純な物量攻撃で行われた)
当然、ハイドラに乗っていないライダーが人目に付かないところを歩いているなどとなれば襲撃を受けて当然。少なくともリーはそう決め付けていた。
それ以上に、ベティの容態は深刻だった。肌の見えるところには汗が浮かび、呼吸は酷く短く、浅い。壁に手を突きながらもまだ立っているのは流石としか言いようが無いが、直に身動きもままならない状態に陥ることは火を見るよりも明らかだった。
責任の所在と借りを考えれば、これくらいは利息にもならんだろう。安易な気持ちから、手を貸すことを決めた。どうにも頼りないティアドロップから、風防の役にも立つバイザーへと掛け変える。
「そうだな、折角脚が四本あるのに無理に全部使う必要も無いな」
殆ど壁にもたれ掛かっているベティの膝を掬い、跳ね上げる。慣性に従い一時宙に浮いたその体の横に滑り込み、逆の手で落ち行く背中を沈みながら受け止めた。
「えっ」
いくらか座りの悪そうだった背中を持ち上げなおした時、ようやく現状を理解したベティの顔に感情の色が蘇った。ちらりと見る限り、体勢に関して問題は無いようだった。
「は、恥ずか、恥ずかしいですってっ」
「そうなのか?」
「いや、だって、こんな格好」
……問題があったらしい。
「見られたら何か困るのか?」
ベティの顔をまじまじと覗き込む。どうやら、ベティは恥を覚えているらしい。確かにこれは救命の際に用いるよう教わった持ち方(彼の義足で走った場合、背負うと揺れ過ぎるのだった)で、今こそその時な筈なのだが。
「じゃあ、その点には最大限留意しよう」
とはいえ、ニーズに応えないわけにはいかない。
軽く周囲を見やり、大雑把にルートを勘案する。彼女の住処については事前に頭に叩き込んでいるから、方角を迷う心配も無い。
義足の機構を解放し、大腿が半ばから折れ、膝が逆方向に曲がり沈みこむ。
跳躍。
手近な建物に乗り移ろうとしたが、どうやら加減が効き過ぎたらしく、些か高度が足りなさそうだった。壁面を爪先で捉え、もう一度跳躍。
「おっと」
今度は弾みが突き過ぎていた。慌てて浮きかかったベティの体を上体で抑え込み、しっかりと抱きかかえた。
「こうすれば生活圏からは殆ど目視できない。
屋根伝いに跳び移る時はあれだが、霧濃度の関係上余程近くから真上を見上げでもしない限り誰も見つけられんよ」
ぼんやりとした口調で、抱きかかえたベティの顔も見ずに話しかける。その目線は次なる有効な着地点しか見ていなかった。
一、二歩置きに跳躍を繰り返し、手頃な高さの屋根を跳び移る。
ベティのプラチナブロンドの前髪が乱れ、後髪が風に煽られて棚引いていく。幾筋かが頬に当たりこそばゆかったが、委細構わず速度を上げる。いくらか抑え気味とはいえ、直線距離を進む分もあって交通機関の類よりは遥かに早い。数分足らずで目的の建物にたどり着いた。
「確かこれだったな」
多関節で慎重に着地の衝撃を殺しながら、ベティの住処……些か老朽化しているようだが、壁が薄く秘密裏の侵入は容易ではなさそうだ……の前へと着地する。
顔から赤味の失せたベティを丁寧に降ろしたところで、彼女が素早く腕を上げ掌を示した。胃が悪い方向に蠕動している時に見られる典型的な表情の機微。それを見て、余りにも遅まきながらリーは自身の失策に気づいた。彼の行為は弱った人間の三半規管の限界を完全に履き違えていたものだった。
駆け出したベティとは逆方向へと走り出し、深夜をおして営業している食料店に駆け込んでいた。こういう時は確か水だった筈だ。最早自身の知識に全く自信が持てなかった。
††††††††††††
「いや、悪かった…………済まなかった。許して欲しい。ハイドラより余程揺れないし平気だと思ってたんだ」
我ながら子供みたいな言い訳だ。酷く恥じ入る思いで、リーはいくらかでも回復した(ように見受けられる)ベティに謝罪していた。
肩を貸していると、その体がびっしょりと冷汗に塗れていることがわかる。これなら近隣のホテルにでも入ってもらえばよかったじゃないか。今更頭に湧いてきた全く妥当な意見に、内心の自身への悪罵は更に熾烈なものとなった。
「流石にこれは貸しにできませんよ。謝るくらいなら最初から無茶しないでください。というか何なんですか貴方は!」
突き放すようにリーの肩にかけていた腕を離し、ベティが感情も露に口を開いた。
「さらっと関わった人間を皆殺しにしたとか言ったくせに、ジルを優しく気にかけて、私までこんな手厚すぎる送迎をされて。
加えて貴方が私と話す時の態度と、ジュネリアさんに向けた態度が両極端すぎて、どちらが本当のリーさんなのかわからなくなっているんですよ」
リーは面食らっていた。殆どが自身が認識する自己と乖離した評価だったからだった。
彼は全く一貫しているわけではないが、態度を転々とさせたつもりも同様に無かった。彼自身にとっては全てが一言で説明のつく地続きだった。理由、必要だったから。
果たしてその必要性が何処から要請されたものであるか。それが最も重きを置かれていることに、この時の彼は未だ気付かなかった。
「でも私は声を荒げたあの弱音を受け止めつつ、ジルのことを親身になって考えている。そんな貴方こそが本当のリー・インであると感じています。
加えて先程の『荷が重いなら半分くらい持つ』という言葉も、正直そう言ってくれて嬉しくて……
やっぱり何事も一人で抱え込んでいては駄目ですね。貴方と話し合う機会を設けて正解でした、ありがとうございました」
明るくなったベティの表情に対し、リーのバイザーで隠れた目元は困惑し切っていた。
本当の俺とはなんだ?インでもインセイリーではなく、リー・インと呼ばれたことも衝撃だった。何故衝撃を受けたのか自分でもわかっていなかった。最早その名前を使う必要は殆ど認められないからだと理屈づけていた。
「誰かを支えながら生きていくのも、悪くはないかなって。
これからのことは後日考えるとして……本当に私の荷を持ってくれるなら、もっと頼っても良いですかね」
「ああ、それについては約束する。今度こそ損はさせないよ。だからまぁ…よろしく、ベティ」
「まだまだ未熟者ですけどね」
僅かに首をかしげ、気丈に微笑むベティに対し、リーの返事の内側で恥の意識は爆発的に膨れ上がっていった。
糞、物理的な荷ならいくらでも負えるのに。断言した言葉と裏腹に、彼は全く自信を喪失していた。彼の極めて厳しい能力評価は、今日の自身に落第を申し渡していた。
全てを可能な限り黒いバイザーの下に押し込み、振り向き様にベティへ軽く会釈を送り、再び跳び出した。
二歩目を踏み出した時には、既に彼の思考は次なるジュネリアとのコミュニケーションの模索へと迅速に切り替えられていた。感情の起伏は完全に取り除かれていた。やはり、彼は狂っていたのかもしれない。
http://mistofwar.kitunebi.com/M_o_W_4/032/RESULT/c0101.html)
明らかに失調した様子のベティの体を支え、リーはLamp of Iceを後にした。
酒精によるものに加え、極端な緊張下に置かれたことが彼女の体を苛んでいるようだった。
まあ、些か刺激の強すぎる内容だったかもしれないな。そんなことを考えながら、ベティの後を付いていく。とはいえ、彼には他にあのジュネリアのふざけた態度にこちらの本気を伝える方法は思いつかなかった。リーは明らかにそういった能力に欠陥を抱いていた。
「一人で歩けますって」
「歩けるからといって生きて帰れるとは限らない。特にこう霧の濃い夜は。
初めから一人で帰すつもりも無かったし、許容もできかねるな。もし帰って休むなら送っていくよ」
本心からそう口にしていた。企業連盟の攻勢は『禁忌』投入という未知の領域に突入していたからだった。(カワサキ襲撃時はINSANEが不在だったこともあり単純な物量攻撃で行われた)
当然、ハイドラに乗っていないライダーが人目に付かないところを歩いているなどとなれば襲撃を受けて当然。少なくともリーはそう決め付けていた。
それ以上に、ベティの容態は深刻だった。肌の見えるところには汗が浮かび、呼吸は酷く短く、浅い。壁に手を突きながらもまだ立っているのは流石としか言いようが無いが、直に身動きもままならない状態に陥ることは火を見るよりも明らかだった。
責任の所在と借りを考えれば、これくらいは利息にもならんだろう。安易な気持ちから、手を貸すことを決めた。どうにも頼りないティアドロップから、風防の役にも立つバイザーへと掛け変える。
「そうだな、折角脚が四本あるのに無理に全部使う必要も無いな」
殆ど壁にもたれ掛かっているベティの膝を掬い、跳ね上げる。慣性に従い一時宙に浮いたその体の横に滑り込み、逆の手で落ち行く背中を沈みながら受け止めた。
「えっ」
いくらか座りの悪そうだった背中を持ち上げなおした時、ようやく現状を理解したベティの顔に感情の色が蘇った。ちらりと見る限り、体勢に関して問題は無いようだった。
「は、恥ずか、恥ずかしいですってっ」
「そうなのか?」
「いや、だって、こんな格好」
……問題があったらしい。
「見られたら何か困るのか?」
ベティの顔をまじまじと覗き込む。どうやら、ベティは恥を覚えているらしい。確かにこれは救命の際に用いるよう教わった持ち方(彼の義足で走った場合、背負うと揺れ過ぎるのだった)で、今こそその時な筈なのだが。
「じゃあ、その点には最大限留意しよう」
とはいえ、ニーズに応えないわけにはいかない。
軽く周囲を見やり、大雑把にルートを勘案する。彼女の住処については事前に頭に叩き込んでいるから、方角を迷う心配も無い。
義足の機構を解放し、大腿が半ばから折れ、膝が逆方向に曲がり沈みこむ。
跳躍。
手近な建物に乗り移ろうとしたが、どうやら加減が効き過ぎたらしく、些か高度が足りなさそうだった。壁面を爪先で捉え、もう一度跳躍。
「おっと」
今度は弾みが突き過ぎていた。慌てて浮きかかったベティの体を上体で抑え込み、しっかりと抱きかかえた。
「こうすれば生活圏からは殆ど目視できない。
屋根伝いに跳び移る時はあれだが、霧濃度の関係上余程近くから真上を見上げでもしない限り誰も見つけられんよ」
ぼんやりとした口調で、抱きかかえたベティの顔も見ずに話しかける。その目線は次なる有効な着地点しか見ていなかった。
一、二歩置きに跳躍を繰り返し、手頃な高さの屋根を跳び移る。
ベティのプラチナブロンドの前髪が乱れ、後髪が風に煽られて棚引いていく。幾筋かが頬に当たりこそばゆかったが、委細構わず速度を上げる。いくらか抑え気味とはいえ、直線距離を進む分もあって交通機関の類よりは遥かに早い。数分足らずで目的の建物にたどり着いた。
「確かこれだったな」
多関節で慎重に着地の衝撃を殺しながら、ベティの住処……些か老朽化しているようだが、壁が薄く秘密裏の侵入は容易ではなさそうだ……の前へと着地する。
顔から赤味の失せたベティを丁寧に降ろしたところで、彼女が素早く腕を上げ掌を示した。胃が悪い方向に蠕動している時に見られる典型的な表情の機微。それを見て、余りにも遅まきながらリーは自身の失策に気づいた。彼の行為は弱った人間の三半規管の限界を完全に履き違えていたものだった。
駆け出したベティとは逆方向へと走り出し、深夜をおして営業している食料店に駆け込んでいた。こういう時は確か水だった筈だ。最早自身の知識に全く自信が持てなかった。
††††††††††††
「いや、悪かった…………済まなかった。許して欲しい。ハイドラより余程揺れないし平気だと思ってたんだ」
我ながら子供みたいな言い訳だ。酷く恥じ入る思いで、リーはいくらかでも回復した(ように見受けられる)ベティに謝罪していた。
肩を貸していると、その体がびっしょりと冷汗に塗れていることがわかる。これなら近隣のホテルにでも入ってもらえばよかったじゃないか。今更頭に湧いてきた全く妥当な意見に、内心の自身への悪罵は更に熾烈なものとなった。
「流石にこれは貸しにできませんよ。謝るくらいなら最初から無茶しないでください。というか何なんですか貴方は!」
突き放すようにリーの肩にかけていた腕を離し、ベティが感情も露に口を開いた。
「さらっと関わった人間を皆殺しにしたとか言ったくせに、ジルを優しく気にかけて、私までこんな手厚すぎる送迎をされて。
加えて貴方が私と話す時の態度と、ジュネリアさんに向けた態度が両極端すぎて、どちらが本当のリーさんなのかわからなくなっているんですよ」
リーは面食らっていた。殆どが自身が認識する自己と乖離した評価だったからだった。
彼は全く一貫しているわけではないが、態度を転々とさせたつもりも同様に無かった。彼自身にとっては全てが一言で説明のつく地続きだった。理由、必要だったから。
果たしてその必要性が何処から要請されたものであるか。それが最も重きを置かれていることに、この時の彼は未だ気付かなかった。
「でも私は声を荒げたあの弱音を受け止めつつ、ジルのことを親身になって考えている。そんな貴方こそが本当のリー・インであると感じています。
加えて先程の『荷が重いなら半分くらい持つ』という言葉も、正直そう言ってくれて嬉しくて……
やっぱり何事も一人で抱え込んでいては駄目ですね。貴方と話し合う機会を設けて正解でした、ありがとうございました」
明るくなったベティの表情に対し、リーのバイザーで隠れた目元は困惑し切っていた。
本当の俺とはなんだ?インでもインセイリーではなく、リー・インと呼ばれたことも衝撃だった。何故衝撃を受けたのか自分でもわかっていなかった。最早その名前を使う必要は殆ど認められないからだと理屈づけていた。
「誰かを支えながら生きていくのも、悪くはないかなって。
これからのことは後日考えるとして……本当に私の荷を持ってくれるなら、もっと頼っても良いですかね」
「ああ、それについては約束する。今度こそ損はさせないよ。だからまぁ…よろしく、ベティ」
「まだまだ未熟者ですけどね」
僅かに首をかしげ、気丈に微笑むベティに対し、リーの返事の内側で恥の意識は爆発的に膨れ上がっていった。
糞、物理的な荷ならいくらでも負えるのに。断言した言葉と裏腹に、彼は全く自信を喪失していた。彼の極めて厳しい能力評価は、今日の自身に落第を申し渡していた。
全てを可能な限り黒いバイザーの下に押し込み、振り向き様にベティへ軽く会釈を送り、再び跳び出した。
二歩目を踏み出した時には、既に彼の思考は次なるジュネリアとのコミュニケーションの模索へと迅速に切り替えられていた。感情の起伏は完全に取り除かれていた。やはり、彼は狂っていたのかもしれない。
NEWS
本日のニュースです企業首脳会議による決定で、ついに企業連盟が解体されることとなりました会長のバルーナスは現在行方不明となっており、今後の動向が注目されます
ハイドラ大隊の制御の失敗、霜の巨人に対する敗戦など、多くの責任は経営陣に負わされました
逮捕された58名の企業連盟管理者たちは、銃殺される予定で……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。奇妙なことになったが……バルーナスを確保している。いや、連盟の解体を知る前だから、保護する形になってしまった」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「企業連盟の施設に攻撃を加えた際、偶然見つけてしまった。今思えば、脱出していたのかもしれない」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「俺は少数の人間に罪を擦り付けるのは嫌いだ。俺はバルーナスを倒すために戦っていたのではない。企業連盟という、体制そのものが敵だ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「首を変えたって、名前を変えたって、諸悪の心臓が変わらなければ全くの無意味だ。俺は戦う。俺を必要とする人のために」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「ユニット連動システムは完成に近づいている。もうすぐ実証できそうだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「身体に力が漲っていく。何でもできそうだ。今日は、乗機の装甲を抜本的に見直した」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「結果、装甲が以前の2倍にまで性能強化されたよ。まだまだやれるんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「このDR『リグ・ドゥルガー』なら……」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです!」 |
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![]() | メフィルクライア 「『生命と全ての禁忌』は解放されなかったようだね。アレが解放されると、ちょっと面倒だったよ」 |
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![]() | メフィルクライア 「まぁ、それでもこの巨人、フィンブルヴェト・コントロール・システムには敵わないだろうけど」 |
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![]() | メフィルクライア 「計画は少しずつ変わっていく。本来ならば君たちにアンビエント・ユニット『メルククラリス』を与えるはずだった」 |
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![]() | メフィルクライア 「それによって、ミストエンジンを臨界させてプラズマエンジンに昇華。残像領域の霧を全てプラズマに相転移させる手はずだった」 |
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![]() | メフィルクライア 「もちろん、耐えられない人がたくさん出るはずだった。臨界を至近距離で受けるライダーや、プラズマに炙られる人とか」 |
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![]() | メフィルクライア 「グリスター・ユニットで一部の人を避難させて、『種子』はプラズマに焦がされて死滅。一番簡単な手法。でも、そうはしなかった」 |
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![]() | メフィルクライア 「私は『信じてほしい』と言われた。ハイドラの可能性を。無限の力を。だから私は信じた。今も信じている。メフィルクはどうだか知らないけど、私は……」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「失われた力がありました。失われたユニットのことです。それはドゥルガーよりも昔のこと。禁忌を構成するユニット」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「あと4週間。猶予は少ないです。わたしはこの世界に青空を取り戻します。サフラン・フリージア・グラジオラスの標本が手に入りました」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「かつて存在したアルラウネ・ユニット・アイリスの残骸たちです。わたしはアルラウネ・ユニットを復活させます。そのために、もっと遺伝子の標本が必要です。わたしを……信じてください」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「私だ。ハイドラ大隊の諸君。元気かね。私は……レジスタンスの収容所から通信をしている。特別に許しを貰った。君たちに払う賃金が支払われているか、確認したくてね」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「……以前、公共事業の報酬が滞ったことがあったな。あの時は、遠い世界のことに感じていた。いま、こうしてようやく実感している。恥ずかしい話だよ」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「結局、最後の禁忌『新世界の禁忌』は解放できなかった。暴力で蹂躙するだけの世界に自責の念を感じていたのかもしれない。『新世界の禁忌』のコントロール権はいまだ私にある」 |
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![]() | 無職『バルーナス』からのメッセージ 「禁忌のコントロール権の半分は奪われてしまった。安全地帯をミッションCに作るだけが精いっぱいだ。頼む、私の仲間を助けるために力を貸してくれ」 |
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◆訓練
適性の訓練をしました適性が254上昇した
◆破棄
リーはフィルター51を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
リーはロケットモーター51を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
リーはコロッセオおじさんを破棄した!!
578c相当の資材を手に入れた
578c相当の資材を手に入れた
◆送品
リーは【削除済み】にブラック・マジックⅢを送品した
リーは【削除済み】にBN-SCREAMを送品した
リーはミクローナ・ミジンにBN-SCREAMを送品した
◆送金
リーは〈家族〉に10000c送金した
リーはGyro Quayに4500c送金した
リーはかもめの亡霊 モーヴェに100c送金した
◆受品・入金ログ
サクラBBSから屹立が届いたマニ車から簡易頭部が届いた
マヒロから200cが送金された
ミックから329cが送金された
◆購入
リーは霊障増幅器を1377cで購入した!!
リーは霊障増幅器を1377cで購入した!!
リーはNW-S.O.W.を1377cで購入した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
作成時補助発動! 高圧!! 消費ENが 51 増加!!
簡易頭部とミスト・ジンⅢを素材にしてBN-INSANITYを作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に少女の指先を装備した
脚部2に屹立を装備した
スロット3に増幅術式《ミストヴァンジェンス》を装備した
スロット4にBN-INSANITYを装備した
スロット5に霊障増幅器を装備した
スロット6に霊障増幅器を装備した
スロット7にBN-INSANITYを装備した
スロット8にNW-S.O.W.を装備した
スロット9に増幅術式《ミストヴァンジェンス》を装備した
スロット10にBN-EXILEを装備した
スロット11にBN-EXILEを装備した
◆パーツ改名
屹立をBN-BEYONDtheNOONTIDEに改名した!!
◆パーツアイコン変更
BN-BEYONDtheNOONTIDEをアイコン変更した!!
◆僚機設定
ベティ・ヴィーナスとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションC
バルーナスからの信用……♥♥
ユニオン活動
霧中のワンデイパスポートの活動記録
残像領域ではおよそ全てが霧に覆われる。濃淡の差はあれど、ハイドラ乗りたちは皆『それ』を纏って戦いに臨む。望むと望まざるとに関わらず。
時に袖の触れ合う距離すら見通せなくなり、逸れたはずの銃弾が襲い掛かり、甚だしいケースでは時の流れすら大きく食い違う。
戦場は霧という渾沌に包まれる。戦士は霧を纏う八又の怪物に包まれる。怪物は己と全く異なる姿の怪異に囲まれる。
全てが貴方に牙を剥く。そこでは人の認識は酷く脆く、疑うことと信じることは同じ価値しか持たない。それは貴方の心を守りはしても、貴方の命までもは守れない。不安の山を切り崩したところで、戦場で人が死ぬという自然現象から逃れることは誰にもできない。
では、全ては無駄なのか。それは有り得ない。
理に適い技術の粋を尽くしたパーツアセンブル、敵機を把握し所持火器に対応した装甲の備え、機影を捉え行く先を見切り未来に向けて引鉄を引く訓練は必ず貴方の戦果と生還率を高めるだろう。
それでも尚足りないのだ。漸近すれども到達することは永遠にない。その差は理や経験では埋まらない。最後のピースは必ずすり抜け、或いはつっかえる。
何が貴方を生かしてきたのか。ある者は幸運と言うだろう。ある者は歌が。ある者は業、技術、呪い…何者かに守られていると言う者さえいるだろう。同じことを謳い、今は霧のどこかに消えた者もいるのに?
彼らを分けたあやふやな何か。どこにでも収まる、しかし意識的には到達しえない何処かにある何か。あらゆる積み重ねを足がかりにただただ霧の中に伸ばした手だけが掴める何か。
それこそが霧中のパスポート、戦場への適性そのものなのだろう。
おかえり、怪異の戦士たち。でも忘れないで、今日帰ってきた貴方が明日霧のしじまに消えていかないとも限らないことを。
パスポートの有効期限は当日限り。貴方は馬車馬のように戦い、他に何の役にも立たない殺しのライセンスの更新手数料を払い続ける。望むと望まざるとに関わらず。
時に袖の触れ合う距離すら見通せなくなり、逸れたはずの銃弾が襲い掛かり、甚だしいケースでは時の流れすら大きく食い違う。
戦場は霧という渾沌に包まれる。戦士は霧を纏う八又の怪物に包まれる。怪物は己と全く異なる姿の怪異に囲まれる。
全てが貴方に牙を剥く。そこでは人の認識は酷く脆く、疑うことと信じることは同じ価値しか持たない。それは貴方の心を守りはしても、貴方の命までもは守れない。不安の山を切り崩したところで、戦場で人が死ぬという自然現象から逃れることは誰にもできない。
では、全ては無駄なのか。それは有り得ない。
理に適い技術の粋を尽くしたパーツアセンブル、敵機を把握し所持火器に対応した装甲の備え、機影を捉え行く先を見切り未来に向けて引鉄を引く訓練は必ず貴方の戦果と生還率を高めるだろう。
それでも尚足りないのだ。漸近すれども到達することは永遠にない。その差は理や経験では埋まらない。最後のピースは必ずすり抜け、或いはつっかえる。
何が貴方を生かしてきたのか。ある者は幸運と言うだろう。ある者は歌が。ある者は業、技術、呪い…何者かに守られていると言う者さえいるだろう。同じことを謳い、今は霧のどこかに消えた者もいるのに?
彼らを分けたあやふやな何か。どこにでも収まる、しかし意識的には到達しえない何処かにある何か。あらゆる積み重ねを足がかりにただただ霧の中に伸ばした手だけが掴める何か。
それこそが霧中のパスポート、戦場への適性そのものなのだろう。
おかえり、怪異の戦士たち。でも忘れないで、今日帰ってきた貴方が明日霧のしじまに消えていかないとも限らないことを。
パスポートの有効期限は当日限り。貴方は馬車馬のように戦い、他に何の役にも立たない殺しのライセンスの更新手数料を払い続ける。望むと望まざるとに関わらず。
ユニオン金庫……1000c
適性の訓練をしました
適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した
メッセージ
ENo.167からのメッセージ>>
ENo.255からのメッセージ>>
あなた宛てと思しきアドレスに、通信と送金ログが残っている。
ENo.295からのメッセージ>>
ENo.534からのメッセージ>>
ENo.574からのメッセージ>>
ENo.667からのメッセージ>>
![]() | エイビィ 「遺産? さあ、あたしには何のことだか…… ズルを唆すつもりも、その逆をしろとも言わないけれど。 うちのパーツ屋の言葉を借りるなら、『撃墜されてうちの評判を下げなければ』それでいいわ」 |
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![]() | エイビィ 「仕事(ビズ)よ。いい取引だったから、それなりに振る舞うだけ。 あなたが支払いを踏み倒すような依頼人だったら、こっちももう少し面白いことをしてあげられたところよ」 |
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![]() | エイビィ 「……ほかでそういうことをやっていても、あたし相手に誠意があればそれでいいしね。 それに、ほかのハイドラライダーと話すのは楽しいわ。 人間を頭から食うようなやつじゃないって分かるじゃない?」 |
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![]() | エイビィ 「まあ……人を食ったような奴って言うのは、いるけどね。 念のため言うけれど、あなたのことじゃないわよ」 |
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![]() | マヒロ 「――『ブライトネイル』のリー・イン。 『タランチュラ』のマヒロだ」 |
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![]() | マヒロ 「レーダーと自動修復装置の件、助かった。感謝する。 ……噂には聞いてたが、随分と顔が広いモンだな」 |
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![]() | マヒロ 「けど、無暗に貸しを作る趣味は無いんでね。 あんたがどういう意図で声をかけてきたのかは知らねぇが、代金の立て替えまでは不要だ。送っておく」 |
---|
![]() | リゼット 「夢って、見つけようと思うと難しいものよね。 あたしも、……今も探してる。」 |
---|
![]() | リゼット 「もちろん、ライダーになるって夢は叶ったわけだけど。 そうしたら、また次の夢を、見つけなきゃね。」 |
---|
![]() | リゼット 「人生は、そうじゃなきゃ楽しめないわ。 少なくとも、あたしは。」 |
---|
![]() | リゼット 「生きる目標、って言ってもいいけど…… あるとないとじゃ、ハリが違うもの。」 |
---|
![]() | リゼット 「あんたも夢が見つかったらさ。 そのうち、あたしにも教えてよね。」 |
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ジル 「あれから、おでこの具合はどうですか? ……化膿したりしてませんか?」 |
ジル 「……そんな不手際、リーさんがするとは思ってはいないんですが…… ただ、あの時……元気が無さそうだったので」 |
ジル 「それと……ごめんなさい、色々と……」 |
ジル 「たくさんお世話になったのに、いつも困らせてしまってばかりで……」 |
ジル 「でも、私も今更引くことはできません」 |
ジル 「だから……これからも、また……迷惑をかけてしまうかもしれませんが……」 |
ジル 「少しずつでも、なんとかできるようにしていきます」 |
![]() | ことのはのアリー 「やあ。ことのはのアリーだ。最近では特に取引があるわけじゃないけれど、何となく繋いでしまうね。」 |
---|
![]() | ことのはのアリー 「もしかして、これが恋? なんて……冗談だよ。僕にはもう相手がいるからね。」 |
---|
![]() | ことのはのアリー 「目標の金額は貯まりそうだけれど、最後まで気を抜かずに頑張るさ。」 |
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![]() | ラピア 「いつぞや、酒場の床で寝てた魔女だよ。キミのくれた時間潰し……仲介の仕事が性にあっていたようでね。うん。 」 |
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![]() | ラピア 「最近は、ギルデンロウと整備一位のクェルとのパーツ作成取引を仲介した位だよ。キミにはどうでもいい話かもしれないけど、経過報告ってやつだよ。キミがいいというなら酒場でまた会おう。」 |
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![]() | ラピア 「今度は床でなく、椅子と机の有るところで。」 |
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◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 2650
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正5.27%
防衛戦果補正10.51%
撃墜数補正 0.5%
未確認機補正3%
サブクエスト0.5%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入3669
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額114
整備請求額 0
ユニオン費 -96
◆反応値が2成長しました
◆適性値が2成長しました
◆経験値が170増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正10%(MAX)
支援戦果補正5.27%
防衛戦果補正10.51%
撃墜数補正 0.5%
未確認機補正3%
サブクエスト0.5%
禁忌戦闘補正4%
合計現金収入3669
--機体破損請求 0
--弾薬費請求 0
--整備控除修正額114
整備請求額 0
ユニオン費 -96
◆反応値が2成長しました
◆適性値が2成長しました
◆経験値が170増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
リーは演算装置52を入手した!
リーはちらつく蝶52を入手した!
明日の戦場
第19ブロック
地下空間探索
都市の地下に巨大な空間が発見された。謎の部隊が調査に向かっているらしい。奴らを妨害し、撃破してほしい
来週の霧濃度:76%
来週の電磁波:81%
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キャラデータ
名前
insanely
愛称
リー
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プロフィール
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ハイドライダー インセイリー insanely. 今日ではリー・インを名乗る。 細身。年齢不詳。やや丸くなりこそしたものの、楽観的、刹那的。 稚気を孕みながらも薄く冷えた笑い。 後天性四肢欠損。椎弓のひとつを脊髄直結端子に置換しており、ハイドラ技術を流用した義肢を備える。 人体と機械の疎通、漸近を強く念じたその技術者達は既に喪われ、今では彼と彼の専用ハイドラ、そして一人の女性にのみその原型を伝えている。 ミストアヴェンジャーⅡ襲来事件と前後して、その技術は意図的に巷間へと流され、やがて少しずつ新たな技術の流れに組み込まれていった………はずだった。 「…ああ、もちろん損はさせないよ。お互い、いい感じにならないかい?」 ハイドラ ブライトネイル BrightNail. この度インセイリーが駆ることになった試作品。どことなく野生的なフォルムの人型ハイドラ。 費用面、運用面から脊髄直結操縦用の機材はスペースこそ設けられているもののオプションとなっており、現在はオミットされている。 デチューンこそされているものの、複層装甲、それを生かした広い可動域、良好なサステンションは攻防両面において高い水準を満たしている。 特徴的な両腕側面を覆う可動式のツインクローと頭部の形状は、前傾姿勢を取るとどことなく袖付きの猫。にゃーん。 アンリーシュドファイア UNLEASHEDFIRE. 全身の中間装甲と置換されたマルチプルブースター及び、肩部・背面ハードポイントに増設された外装エンジン・ブースターユニットにより構成される、限界機動カスタムプラン。 量産、戦略的運用を前提に設計されたブライトネイルの性格とは真っ向から反する、劣悪過ぎる燃費と整備コスト、脆過ぎる装甲、高過ぎる操縦難度。各ブースターはオーバーロードにより櫛の歯が抜けるように損壊し、異常燃焼を起こしたエンジンが一度の交戦で焼け落ちる。 ナンセンスそのものだった筈のカスタマイズだが、設計者はライダーの希望通り構築し、その図面を託して送り出した。 斯くして実戦に投入されたそれは、機体を構成する全てのパーツが定格を大幅に上回る性能を出力、単機で戦況を一変させる打撃力を発揮した。 崩壊寸前のまま飛び回る、貯水量を明らかに超えた大量の霧を吐き出す等数々の異常事象は、技術的説明をつけられないまま一種の霊障として記録されている。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 重ブースターA | BN-INSANITY [50/---/高圧軽量]《装備:7》 | ▼詳細 |
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2 | 軽逆関節A | BN-BEYONDtheNOONTIDE [50/高圧霊障/高圧霊障]《装備:2》![]() 機動[1032] 跳躍[504] AP[553] 旋回速度[2018] 防御属性[粒子] 防御値[283] 貯水量[138] 積載量[2100] 消費EN[270] 金額[1377] 重量[800] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
3 | 飛行ユニットA | BN-UNCHAINEDCREATURE [46/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
4 | 重ブースターA | BN-INSANITY [51/---/高圧霊障]《装備:4》 | ▼詳細 |
5 | エンジンB | BN-EXILE [47/高圧霊障/高圧霊障]《装備:11》 | ▼詳細 |
6 | 軽逆関節A | BN-BEYONDtheNOONTIDE [48/高圧霊障/高圧霊障]![]() 機動[1102] 跳躍[435] AP[543] 旋回速度[1740] 防御属性[粒子] 防御値[277] 貯水量[135] 積載量[2100] 消費EN[262] 金額[1347] 重量[800] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
7 | 硬質ダガーA | GD-09[ブーステッド・マンⅡ] [43/出力/幻想機動]![]() 火力[971] 連撃数[3] 防御属性[粒子] 防御値[285] 精度[246] 貯水量[197] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[16] 金額[578] 弾薬費[10] 重量[50] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
8 | 重多脚A | BN-GRAVEYARDSHIFT [42/重出力/重出力]![]() 機動[237] 跳躍[48] AP[5762] 旋回速度[280] 防御属性[霊障] 防御値[1001] 貯水量[1016] 積載量[5400] 消費EN[1126] 金額[571] 重量[1784] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
9 | FCSB | コロッセオおじさん [43/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
10 | エンジンB | BN-EXILE [47/高圧霊障/高圧霊障]《装備:10》 | ▼詳細 |
11 | 操縦棺B | 少女の指先 [49/高圧霊障/高圧霊障]《装備:1》 | ▼詳細 |
12 | 重ブースターA | 白鴉幻想推力増幅機関弐(付録無 [44/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
13 | エンジンA | ミリアサービス式発動機『マントファスマ』 [47/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
14 | 術導肢A | 至る径を示す調は満ちて [49/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
15 | 術導肢A | 霊障増幅器 [50/高圧霊障/高圧霊障]《装備:6》 | ▼詳細 |
16 | 素材 | 演算装置52 [52/重精密/---] 特殊B[720] [素材] |
▼詳細 |
17 | 術導肢A | PA-Arkhai-06-HM2 [45/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
18 | 術導肢A | 霊障増幅器 [50/高圧霊障/高圧霊障]《装備:5》 | ▼詳細 |
19 | 重ブースターA | 霊圧加速器『zurückkehren』 [48/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
20 | FCSB | コロッセオおじさん [43/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
21 | 飛行ユニットA | BN-UNCHAINEDCREATURE [46/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
22 | 噴霧機A | 増幅術式《ミストヴァンジェンス》 [49/耐粒/高圧霊障]《装備:9》 | ▼詳細 |
23 | 重ブースターA | NW-S.O.W. [50/高圧霊障/高圧霊障]《装備:8》 | ▼詳細 |
24 | 重ブースターA | グラス・スリッパー [46/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
25 | 重ブースターA | グラス・スリッパー [46/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
26 | レーダーB | 夜展レーダーB『Greenwich』 [47/薄装甲/薄装索敵] | ▼詳細 |
27 | 噴霧機A | 増幅術式《ミストヴァンジェンス》 [49/耐粒/高圧霊障]《装備:3》 | ▼詳細 |
28 | 重ブースターA | 霊圧加速器『zurückkehren』 [48/高圧霊障/高圧霊障] | ▼詳細 |
29 | 軽逆関節A | BN-BEYONDtheNOONTIDE [48/高圧霊障/高圧霊障]![]() 機動[1102] 跳躍[435] AP[543] 旋回速度[1740] 防御属性[粒子] 防御値[277] 貯水量[135] 積載量[2100] 消費EN[262] 金額[1347] 重量[800] [逆関節] *作者* |
▼詳細 |
30 | 素材 | ちらつく蝶52 [52/高圧躍動/---] 特殊B[720] [素材] |
▼詳細 |