第3週目 バハルギュルの一週間
◆日記
残像領域と呼ばれる地にて、最初の戦いを終えた、その明くる日。
初めてのお給金を受け取りました。
実の所、報酬を手にした後にも、私はまだよく事態を理解してはいませんでした。
何しろ、私は前日の戦いにほとほと疲れ切っていて、その余韻から全く抜け出せずに居たのです。
絶え間なく飛び交う砲弾の音、焼ける鉄の臭い、鼓膜が弾けそうな爆発音、眩むような数多の閃光。
何かが爆発して空気が震えるたびに全身が揺さぶられて、息を継ぐ機会すら分かず、地上に居ながら溺れてしまいそうになるけれど、それでも立ち止まることは出来ない。
何故なら、銃口は等しく私にも向けられていて―それは無機質な殺意―私は初めて、命を狙われる感覚を肌で知ったのです。
時計の針が示したものは、信じられないほど僅かな時間の出来事だったけれど。
私が今まで生きて来た、どんな時間よりも長く、苦しい、そんな時間でした。
おじさんの家に帰って、ベッドに潜り込んでも、こうした感覚は残り続けました。
すなわち、目を閉じて眠ろうとしても、瞼の裏に戦いの景色が幾度も幾度も、蘇って来て。
そのような理由もあり、恥ずかしながら、私は一睡も出来ずにその晩を過ごすこととなったのでした。
さて、私は部屋に戻ると、眠たい目を擦りながら算盤を叩き始めました。
それというのも、卸問屋の大旦那様から金勘定だけは疎かにするなと、口酸っぱく教えられていたからです。
果たして貨幣の交換レート表を元に報奨額を算出し直すと、それは驚くべき金額でした。
私が卸問屋で働いていた頃のお給金の、およそ3ヶ月分。
それだけの金額が、たった一度の戦いの報酬として支払われていたのです。
この事実に気付いた時、私は昨日のそれとはまた別の、眩暈のような感覚に襲われました。
それは寝不足が招いた一つの結果だったのかも知れないけれど、目前にあるお金は現実のものです。
短い期間に大金が稼げるという大旦那様のお話は、何一つとして、嘘偽りではありませんでした。
もちろん、このお金の全てを自分のものに出来る訳ではありません。
あの恐ろしい戦いを生き伸びるためには相応の金銭が必要です。
当然ながら、部屋を提供しくれているおじさんに支払う賃料と食費も欠かせません。
それでも、この中の何割かくらいは手元に残るかも知れない。
霧中を巡る戦いは、これから先も終わりが見えないのです。
それはつまり、これからもこんな風に大金を貰い続けることが出来るということ。
もしも、戦いを最後まで生きのびることが出来たなら、一体どれだけの金額になることでしょう。
お金の使い道は、既に決まっています。
手元に残ったお金の9割を故郷の家族に送って、残りを自分のために使うのです。
残った金額だけで私の夢が叶えられるかは分かりませんが、それは仕方ありません。
送金したお金にも当然のように税金は掛かるし、何より家族の生活と健康には換えられませんから。
「兄ちゃ、元気にしとるかなぁ。」
故郷の家族のことを考えていたら、思わず言葉が零れました。
身体が大きくて、力持ちな私のお兄さん。
私が赤ちゃんの頃から、ずぅっと面倒を見てくれました。
大酒飲みだから村のみんなには邪険にされているけれど、本当は誰よりも優しくて頼りになる人。
お酒さえ有れば兄はもっと自由に動けるし、お金さえあればもっとお酒が買えます。
兄がたくさん動けるようになれば、父さんも母さんもきっと喜んでくれます。
今よりずっと楽しく、幸せに暮らせるようになるはずです。
そうだ。
残像領域の戦いが終わったら、一度故郷に帰ろう。
みんなの元気な顔を見よう。
誰かのために頑張れると思うだけで、不思議と力が沸いて来るのです。
それは私にとって、この戦いを生き延びるための、最も大きな原動力なのでした。
初めてのお給金を受け取りました。
実の所、報酬を手にした後にも、私はまだよく事態を理解してはいませんでした。
何しろ、私は前日の戦いにほとほと疲れ切っていて、その余韻から全く抜け出せずに居たのです。
絶え間なく飛び交う砲弾の音、焼ける鉄の臭い、鼓膜が弾けそうな爆発音、眩むような数多の閃光。
何かが爆発して空気が震えるたびに全身が揺さぶられて、息を継ぐ機会すら分かず、地上に居ながら溺れてしまいそうになるけれど、それでも立ち止まることは出来ない。
何故なら、銃口は等しく私にも向けられていて―それは無機質な殺意―私は初めて、命を狙われる感覚を肌で知ったのです。
時計の針が示したものは、信じられないほど僅かな時間の出来事だったけれど。
私が今まで生きて来た、どんな時間よりも長く、苦しい、そんな時間でした。
おじさんの家に帰って、ベッドに潜り込んでも、こうした感覚は残り続けました。
すなわち、目を閉じて眠ろうとしても、瞼の裏に戦いの景色が幾度も幾度も、蘇って来て。
そのような理由もあり、恥ずかしながら、私は一睡も出来ずにその晩を過ごすこととなったのでした。
さて、私は部屋に戻ると、眠たい目を擦りながら算盤を叩き始めました。
それというのも、卸問屋の大旦那様から金勘定だけは疎かにするなと、口酸っぱく教えられていたからです。
果たして貨幣の交換レート表を元に報奨額を算出し直すと、それは驚くべき金額でした。
私が卸問屋で働いていた頃のお給金の、およそ3ヶ月分。
それだけの金額が、たった一度の戦いの報酬として支払われていたのです。
この事実に気付いた時、私は昨日のそれとはまた別の、眩暈のような感覚に襲われました。
それは寝不足が招いた一つの結果だったのかも知れないけれど、目前にあるお金は現実のものです。
短い期間に大金が稼げるという大旦那様のお話は、何一つとして、嘘偽りではありませんでした。
もちろん、このお金の全てを自分のものに出来る訳ではありません。
あの恐ろしい戦いを生き伸びるためには相応の金銭が必要です。
当然ながら、部屋を提供しくれているおじさんに支払う賃料と食費も欠かせません。
それでも、この中の何割かくらいは手元に残るかも知れない。
霧中を巡る戦いは、これから先も終わりが見えないのです。
それはつまり、これからもこんな風に大金を貰い続けることが出来るということ。
もしも、戦いを最後まで生きのびることが出来たなら、一体どれだけの金額になることでしょう。
お金の使い道は、既に決まっています。
手元に残ったお金の9割を故郷の家族に送って、残りを自分のために使うのです。
残った金額だけで私の夢が叶えられるかは分かりませんが、それは仕方ありません。
送金したお金にも当然のように税金は掛かるし、何より家族の生活と健康には換えられませんから。
「兄ちゃ、元気にしとるかなぁ。」
故郷の家族のことを考えていたら、思わず言葉が零れました。
身体が大きくて、力持ちな私のお兄さん。
私が赤ちゃんの頃から、ずぅっと面倒を見てくれました。
大酒飲みだから村のみんなには邪険にされているけれど、本当は誰よりも優しくて頼りになる人。
お酒さえ有れば兄はもっと自由に動けるし、お金さえあればもっとお酒が買えます。
兄がたくさん動けるようになれば、父さんも母さんもきっと喜んでくれます。
今よりずっと楽しく、幸せに暮らせるようになるはずです。
そうだ。
残像領域の戦いが終わったら、一度故郷に帰ろう。
みんなの元気な顔を見よう。
誰かのために頑張れると思うだけで、不思議と力が沸いて来るのです。
それは私にとって、この戦いを生き延びるための、最も大きな原動力なのでした。
NEWS
……では、現在の状況を詳しく見ていきましょう西方辺境には≪月の谷≫があり、そこへ続くルートにはやはり無数の遺跡要塞が存在していました
そして手前からリソスフェア、バイオスフェア、ストラトスフェア、イオノスフェアの4つの要塞が現存します
辺境軍閥は≪月の谷≫に眠る遺産技術を発掘するために、禁を破り西方辺境へ秘密裏に進出しました
そしてこの4つの遺跡要塞の再起動に成功します
ようやく事態に気付いた企業連盟はハイドラ大隊を招集し、現在に至ります。そして……
◆訓練
整備の訓練をしました整備が14上昇した
整備の訓練をしました経験値が足りない
◆送品
◆送金
◆破棄
◆購入
バハルギュルはミストワーカーXを478cで購入した!!
バハルギュルは試製重量軽減レーダーA-0を360cで購入した!!
バハルギュルは試製装甲軽多脚A-0を360cで購入した!!
◆作製
資金を200を投入した!!
精度強化!
照準装置20と自動修復装置21を素材にして低出力ペガサスキャノンを作製した!!
◆戦闘システム決定
アシスト に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に簡易操縦棺を装備した
脚部2に試製装甲軽多脚A-0を装備した
スロット3に簡易頭部を装備した
スロット4にトナバリアーを装備した
スロット5に低出力ペガサスキャノンを装備した
スロット6にペガサスの翼を装備した
スロット7に簡易エンジンを装備した
スロット8にミストワーカーXを装備した
スロット9に試製重量軽減レーダーA-0を装備した
スロット10にニャンニャンブラスターを装備した
スロット11に索敵強化システム『隼の目』を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
クリスティアン・フライベルグとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
ユニオン活動
おじさんの家の活動記録

よぉ、ここはおじさんの家だ。
おじさんって誰かって?おじさんはおじさんだ。
CVは大塚明夫で頼むぜ。


おっと。こいつは俺の親友とこのガキ。名前はクリスティアン。
女子みてぇな名前してるが生意気な坊主だ。
こいつをうちで預かることになったついでに、ユニオンとして自宅を開放してみることにした。
おじさんは整備士やってんだ。機体を置けるでけぇ格納庫も整備道具もある。
多少は役に立てると思うぜ?
それから、うちは増築に増築を重ねた結果、軽く迷子になれるくれぇには
家ん中が広いからよ、使ってねぇ部屋適当に使ってくれてもいいぜ。
ま、片付けねぇとゆっくり休めやしないがな。
そこは自分でなんとかやってくれよ。好きに改装してくれてもいいぜ。
そんなところだ。よろしくな。
・・・・・・
ENO.168クリスの親戚のおじさんの家系ユニオンです。
宿屋としても活用できます。ロール用にどうぞ。(別に住まなくてもユニオンには入れます)
玄関から入り大広間を中心に食堂(共用)、シャワールーム(男女別)、トイレ(男女別)、おじさんの部屋、増築した数多の部屋と繋がっています。部屋数は不明。廊下や階段が入り組んでいるのでわかりやすい場所を自分の部屋にしましょう。いっそ壁際の部屋を取って、外へと繋がる扉を作ってしまえば迷子にならずに済むかもしれません。
離れに格納庫、道具小屋なんかもあるようです。
部屋の広さや数はお好みで。ただし片付けないと使用できない状態です。
食堂は、数人が同時に使っても大丈夫な広さのキッチンが併設されています。
食事は基本的に自分で用意することになりますが、たまにおじさんがいっぱいカレーを作ります。
宿代は、いらなくなった機体のパーツで。
(ロール上の設定です。実際のやりとりは発生しません)
・・・・・・
成長方針:射撃3 整備2
ユニオン購入:その時々による
射撃の訓練をしました
射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
射撃の訓練をしました射撃が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
整備の訓練をしました整備が1上昇した
![]() | クリス 「さぁて、親友んとこのガキに加えて可愛らしいお嬢ちゃんも預かることになったわけだし、おじさん買い出しに行こうかなぁー」 |
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![]() | クリス 「つっても俺、カレーくらいしか作れねぇから、料理はお嬢ちゃんに任せるか…必要な材料があったら、おじさんおつかい頼まれちゃうぜ」 |
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![]() | バハルギュル 「改めてご挨拶させて頂きます。 ウルスス村より罷り越しました、バハルギュルと申します。 よろしゅう、お願いいたします。」 |
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![]() | バハルギュル 「お部屋を貸して頂きまして、ありがとうございます。 他にお宿の当ても無かったので、大変助かりました。」 |
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![]() | バハルギュル 「家事全般の心得はありますので、炊事でもお洗濯でもお手伝い出来ます。 おじさんの力になれることがあったら、何でも言うて下さい。」 |
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メッセージ
ENo.168からのメッセージ>>
ENo.233からのメッセージ>>
ENo.335からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.168 >>Eno.233ユニオン >>Eno.206 >>Eno.129 >>Eno.2
![]() | クリス 「別に、礼なんていいよ。俺もおじさん以外の話し相手欲しかったし…。 相手が女の子だなんて思ってなかったけど…おじさんも少しは気を遣って別に部屋用意してあげればいいのに」 |
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![]() | クリス 「…まぁ、君が嫌じゃないみたいだから、いいけど。俺より歳も上っぽいし、なんかねーちゃんが増えたみたいだ」 |
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![]() | クリス 「うん。改めてよろしく、バハルギュル…あー、なんか呼びにくいから略していい? そうだな、バハルでいいか」 |
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![]() | クリス 「さすが女子…色々できるんだな…。でも、俺も掃除くらいはやるし… あ、機体の整備とか機械いじりは得意だから、困ったらなんでも聞いてよ」 |
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![]() | クリス 「好きな食べ物……好きな食べ物は、えっと…お、オムライス…。 こ、子共っぽいとか言うなよ!?」 |
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![]() | ガク 「ああ、お客さんかい。何かダガーをお探しかな」 |
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![]() | ガク 「…お嬢さん。君が言うようにここはしがないダガー工房。ハイドラの機体用のダガーを取り扱うお店だ」 |
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![]() | ガク 「霧都市の中でもこの区画はハイドラのパーツばかりが集まる場所。このあたりで日常用品を探すのは、海で山の幸を探すくらい難しい。」 |
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![]() | ガク 「だから、日常品を探すならもう少し別の区画を探したほうが良いとは思う。…まあ、それとは別にうちは優れた工房なので包丁ダガーもたまたま扱ってはいるんだけど。」 |
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![]() | ガク 「というわけで、包丁ダガーは1本50tipだ。買っていくかい?」 |
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![]() | サジ 「あー、おつかれさん。さっきの……バハ……ル…………」 |
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![]() | サジ 「……ハルでいいかな? とにかく、生きててよかったよ。お互いにな。」 |
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![]() | サジ 「見たとこ、わざわざ戦いに出たがるようなタイプじゃなさそうだけど……。 ま、事情があるんだろうけどさ、無茶は死なない程度にな。」 |
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メッセージを送信しました
>>Eno.168 >>Eno.233ユニオン >>Eno.206 >>Eno.129 >>Eno.2
◆戦闘結果
戦闘報酬
戦闘収入 1150
攻撃戦果補正4.91%
支援戦果補正4.85%
防衛戦果補正4.82%
販売数補正 0.2%
合計現金収入1328
整備費 0
ユニオン費 0
パーツ販売数 2個
◆経験値が20増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
攻撃戦果補正4.91%
支援戦果補正4.85%
防衛戦果補正4.82%
販売数補正 0.2%
合計現金収入1328
整備費 0
ユニオン費 0
パーツ販売数 2個
◆経験値が20増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
バハルギュルは軽量化プラン22を入手した!
バハルギュルは特殊合金22を入手した!
明日の戦場
第12ブロック
遺産兵器発掘
古代の遺産兵器が発見されたらしい。敵企業の部隊が向かっている。奴らを一人残らず撃退してくれ
来週の霧濃度:63%
来週の電磁波:3%
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キャラデータ
名前
バハルギュル
愛称
バハルギュル
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プロフィール
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彼女には夢がある。 残像領域の戦いで生き残り、大きな報酬を手にする。 それは人生における、初めての巨大な冒険であった。 ▼来歴 バハルギュルは白い大地に存在する寒村の娘。 幼い頃から都会のとある卸問屋の元で働き、故郷の家族を支えて来た。 長年に渡り奉公を続けた卸問屋の主人との関係は非常に良好。 この度も快く暇を許し、出立を見送ってくれた。 年齢19歳。 ほんの少し鼻が利くことを除けば、身体能力は何もかも人並み。 時折り帽子の中がピクピクと動く。 そしてちょっぴり寒がり。 身長170cm程度。 大酒飲みの兄がいる。 ▼ペガサス(トナ)について 卸問屋の主人に紹介された人物の、そのまた紹介により引き渡されたペガサス。 のんびりした見掛けとは裏腹に、軍用化に向け様々な調整が施された破天荒な生物。 元手となる資金を持たなかったバハルギュルは、軍用ペガサスの試験運用を引き受けることでレンタル料を免除されている。 その為、彼女が残像領域の戦いを中途で投げ出すことは許されない。 ◆ アイコンNo.0~10及び人物プロフィール画像はへたのヨコスキーさんより頂きました。 この場を借りて、御礼申し上げます。 とっても素晴らしく可愛い! | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 操縦棺A | 簡易操縦棺 [20/---/---]《装備:1》 | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 軽多脚A | 簡易軽多脚A [20/---/---] 機動[470] 跳躍[122] AP[965] 旋回速度[605] 防御属性[霊障] 防御値[180] 貯水量[175] 積載量[3600] 消費EN[720] 金額[360] 重量[900] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
3 | 頭部A | 簡易頭部 [20/---/---]《装備:3》 | ▼詳細 |
4 | 腕部A | 簡易腕部 [20/---/---] | ▼詳細 |
5 | 速射砲A | 簡易速射砲 [20/---/---] 火力[219] 発射数[4] 防御属性[電子] 防御値[180] 精度[175] 貯水量[8] 弾数[15] 武器属性[速射] 異常追加[35] 消費EN[4] 金額[360] 弾薬費[50] 重量[150] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
6 | 粒子ブレードA | 簡易粒子ブレード [20/---/---] 火力[1053] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[540] 精度[87] 貯水量[175] 弾数[9999] 武器属性[漏出] 異常追加[30] 消費EN[360] 金額[360] 重量[150] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
7 | エンジンB | 簡易エンジン [20/---/---]《装備:7》 | ▼詳細 |
8 | レーダーA | 簡易レーダー [20/---/---] | ▼詳細 |
9 | 飛行ユニットA | ペガサスの翼 [20/機動/---]《装備:6》 | ▼詳細 |
10 | プラズマ砲A | 低出力ペガサスキャノン [21/精度/AP回復]《装備:5》![]() 火力[1290] 発射数[1] 防御属性[粒子] 防御値[378] 精度[154] 貯水量[280] 弾数[3] 異常追加[5] 消費EN[1512] 金額[486] 重量[500] [粒子射撃] *作者* |
▼詳細 |
11 | エンジンB | トナバリアー [20/耐粒/装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
12 | 素材 | 対魔呪符21 [21/耐霊/---] 特殊B[100] [素材] |
▼詳細 |
13 | エンジンA | うさみみ族特製エンジン [20/重量軽減/---] | ▼詳細 |
14 | プラズマ砲A | ニャンニャンブラスター [20/出力/---]《装備:10》![]() 火力[1228] 発射数[1] 防御属性[粒子] 防御値[360] 精度[131] 貯水量[263] 弾数[3] 異常追加[5] 消費EN[1440] 金額[360] 重量[500] [粒子射撃] *作者* |
▼詳細 |
15 | レーダーA | 索敵強化システム『隼の目』 [20/索敵/---]《装備:11》 | ▼詳細 |
16 | 素材 | 軽量化プラン22 [22/重量軽減/---] 特殊B[120] [素材] |
▼詳細 |
17 | 噴霧機A | ミストワーカーX [20/噴霧/貯水]《装備:8》 | ▼詳細 |
18 | レーダーA | 試製重量軽減レーダーA-0 [20/重量軽減/重量軽減]《装備:9》 | ▼詳細 |
19 | 軽多脚A | 試製装甲軽多脚A-0 [20/装甲/霊障]《装備:2》 機動[470] 跳躍[122] AP[1015] 旋回速度[605] 防御属性[霊障] 防御値[180] 貯水量[175] 積載量[3600] 消費EN[720] 金額[360] 重量[900] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
20 | 素材 | 特殊合金22 [22/重装甲/---] 特殊B[120] [素材] |
▼詳細 |
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