第36週目 マシーナ=クローイェヴナ・アンドロースカヤの一週間
霊障見舞金として500cの資金が送られました
◆日記
モニタの端に灯る通信着信アラート。発信元を確認。ウォーラー整備。
今日は確かにハイドラ整備のために訪問予定があったが、その都度通信を送るような人物ではない。
音声通話を開始する。
電話口から聞こえる声はどことなく気力に欠け、その後ろからは遠くくぐもったエンジン音。時折混じる、悲鳴じみたブレーキ音。
『もしもし、こちらウォーラー整備です。申し訳ございません、本日中のお伺いは難しいかと思います』
「了解致しました。事由をお教えいただいても?」
『車が出せなくなってしまいまして。代わりの車も、もう見つける当てがないんです』
「……と、いうと?」
理由を思い当たらずに問い返す。
僅かな沈黙の後の返答は、やや呆れの色を帯びていた。
『今、ニュースでも騒ぎになっているんですが……ご存じありませんか?
一ヶ月前からずいぶん冷え込んでいたでしょう。それでとうとう、雪が降り始めまして。
僕も雪なんて本でしか見たことがなかったんですが……それで、皆恐ろしくなってしまって。
何とか車でどこかへ逃げようとして……でも誰も雪の中でなんて運転したことはありませんから、そこらじゅう事故車だらけで。
道路も塞がってますし、動く車がまだ市内に残っているのかもよくわかりません。
この電話回線が繋がってるのも、僕は随分凄いことだと思っていますよ』
残像領域の気候についてわたしはさほど詳しくなく、またさほどの関心があるわけでもなかった。
ハイドラあるいはわたしの稼働に問題を生ずるような低温あるいは高温環境は四季の概念が薄いここには存在せず、むしろそれはずっと好都合なことだった。
おそらくは残像領域に生まれ育った住人たちも、そう思っていたのだろう。
戦火やそれに伴う経済的用件のほかに、生存を脅かすものはごく少なかったのだろう。
状況はわたしの考えるよりもずっと悪かった。少なくとも市民生活に際しては。
それさえ聞ければ十分だった。話を遮り、確認を取る。
「あなたは?」
『はい?』
「あなたの具合はいかがですか?」
『僕ですか? 僕は……軽車輪を見てるんだから車くらい直せってせっつかれてますけど、身体の方はまあ大丈夫です』
「かしこまりました。代替交通手段を探してください」
クライアントとしての要請、あるいは金銭の支払い元としての要求を口にすれば、またも数秒の沈黙。
背後の破砕音がいやにはっきりと聞こえる。
『……あの、すみません。今までの話で状況は十分説明したつもりでいたんですが』
「無論、困難な状況であることは理解しています。
しかし同様に、ハイドラ整備の必要性も非常に高いのはご理解いただけるかと」
『それはそうですが……』
「霧笛の塔、企業連盟、霧の巨人。
現在、そのすべてに関わり得る可能性を持つのが大隊所属ハイドラとそのライダーです。
その整備およびアセンブルは不可欠かつ最優先で行われるべき事項です。
ハイドラ大隊所属ライダーの権限をもって要求します」
企業連盟崩壊のニュースは無論、市民の耳にも届いているはずだ。あれほどの組織の崩壊を隠し切れはしない。
その状況でハイドラ大隊という名がどれほどの効力を持つものか、推定は決して余裕のあるものではなかったものの。
『…………わかりました、期待はしないでください』
根負けしたと言わんばかりの言い方は、彼の常ではあるものの。
掲げた錦の御旗が多少なりとも効力を発揮したことを示していた。
「期待しています」
『やっぱり僕の話聞いてないでしょうあなた……』
「次週ミッションへは軽車輪型の脚部での出撃を予定しています。
車輪部の防滑に役立ちそうなもの、あるいは案があればお持ちいただきたく」
『この天気の中で車輪脚部を……? あの、やはり僕のお話を』
「その他の要望は今のところありません。追加の報酬額を用意してお待ちしています」
この話好きの整備士に付き合っていては通信がいつ終わるのか知れたものではなかった。
通信を一方的に切って、ハイドラ操縦シミュレートプログラムのケース集にアクセスを開始する。
積雪環境下での、あるいはコロッセオの特殊環境としての低摩擦環境下での操縦シミュレーション。
この残像領域のこれまでを考えると存在する確率は高くはないであろうものを探して。
今日は確かにハイドラ整備のために訪問予定があったが、その都度通信を送るような人物ではない。
音声通話を開始する。
電話口から聞こえる声はどことなく気力に欠け、その後ろからは遠くくぐもったエンジン音。時折混じる、悲鳴じみたブレーキ音。
『もしもし、こちらウォーラー整備です。申し訳ございません、本日中のお伺いは難しいかと思います』
「了解致しました。事由をお教えいただいても?」
『車が出せなくなってしまいまして。代わりの車も、もう見つける当てがないんです』
「……と、いうと?」
理由を思い当たらずに問い返す。
僅かな沈黙の後の返答は、やや呆れの色を帯びていた。
『今、ニュースでも騒ぎになっているんですが……ご存じありませんか?
一ヶ月前からずいぶん冷え込んでいたでしょう。それでとうとう、雪が降り始めまして。
僕も雪なんて本でしか見たことがなかったんですが……それで、皆恐ろしくなってしまって。
何とか車でどこかへ逃げようとして……でも誰も雪の中でなんて運転したことはありませんから、そこらじゅう事故車だらけで。
道路も塞がってますし、動く車がまだ市内に残っているのかもよくわかりません。
この電話回線が繋がってるのも、僕は随分凄いことだと思っていますよ』
残像領域の気候についてわたしはさほど詳しくなく、またさほどの関心があるわけでもなかった。
ハイドラあるいはわたしの稼働に問題を生ずるような低温あるいは高温環境は四季の概念が薄いここには存在せず、むしろそれはずっと好都合なことだった。
おそらくは残像領域に生まれ育った住人たちも、そう思っていたのだろう。
戦火やそれに伴う経済的用件のほかに、生存を脅かすものはごく少なかったのだろう。
状況はわたしの考えるよりもずっと悪かった。少なくとも市民生活に際しては。
それさえ聞ければ十分だった。話を遮り、確認を取る。
「あなたは?」
『はい?』
「あなたの具合はいかがですか?」
『僕ですか? 僕は……軽車輪を見てるんだから車くらい直せってせっつかれてますけど、身体の方はまあ大丈夫です』
「かしこまりました。代替交通手段を探してください」
クライアントとしての要請、あるいは金銭の支払い元としての要求を口にすれば、またも数秒の沈黙。
背後の破砕音がいやにはっきりと聞こえる。
『……あの、すみません。今までの話で状況は十分説明したつもりでいたんですが』
「無論、困難な状況であることは理解しています。
しかし同様に、ハイドラ整備の必要性も非常に高いのはご理解いただけるかと」
『それはそうですが……』
「霧笛の塔、企業連盟、霧の巨人。
現在、そのすべてに関わり得る可能性を持つのが大隊所属ハイドラとそのライダーです。
その整備およびアセンブルは不可欠かつ最優先で行われるべき事項です。
ハイドラ大隊所属ライダーの権限をもって要求します」
企業連盟崩壊のニュースは無論、市民の耳にも届いているはずだ。あれほどの組織の崩壊を隠し切れはしない。
その状況でハイドラ大隊という名がどれほどの効力を持つものか、推定は決して余裕のあるものではなかったものの。
『…………わかりました、期待はしないでください』
根負けしたと言わんばかりの言い方は、彼の常ではあるものの。
掲げた錦の御旗が多少なりとも効力を発揮したことを示していた。
「期待しています」
『やっぱり僕の話聞いてないでしょうあなた……』
「次週ミッションへは軽車輪型の脚部での出撃を予定しています。
車輪部の防滑に役立ちそうなもの、あるいは案があればお持ちいただきたく」
『この天気の中で車輪脚部を……? あの、やはり僕のお話を』
「その他の要望は今のところありません。追加の報酬額を用意してお待ちしています」
この話好きの整備士に付き合っていては通信がいつ終わるのか知れたものではなかった。
通信を一方的に切って、ハイドラ操縦シミュレートプログラムのケース集にアクセスを開始する。
積雪環境下での、あるいはコロッセオの特殊環境としての低摩擦環境下での操縦シミュレーション。
この残像領域のこれまでを考えると存在する確率は高くはないであろうものを探して。
NEWS
本日のニュースです世界中が戦いの行方を見守っています。戦いを支持するもの、批判するもの……
ヒルコ教団・レジスタンス・企業連盟残党・いくつかの賛同する勢力。彼らは世界を救うのでしょうか
同時に、『禁忌』と呼ばれる存在の活動も、休止状態になっています
はるか彼方から、聞こえる霧笛の音は断続的に……
![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「ルオシュだ。進軍は順調だ。来週には、イオノスフェアへ到達するだろう」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「あとは飛び込むだけだ。空挺から身を投げ出すように。一瞬で、戦場へと」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「そういえば、古代の文献で気になったことがある。生命と全ての種が芽吹く時のことだ」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「その時、世界は滅びる。ならなぜ、種のことが語り継がれている? 誰かが観測したはずだ。世界が滅び、再生する姿を」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「一つの仮説を立てた。それは、マーケットの主のことだ。これが、『観測者』の特徴と似ている」 |
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![]() | 辺境のレジスタンス『ルオシュ』からのメッセージ 「観測者……つまり、文献の語り手は……再生した世界で生きる人のために、人々の願う形の禁忌を作り、それを広く流通させている……これが、パーツの流通と、似ているんだ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「1000年前のことを思い出していた。わたしはそのと少女のままで、ドゥルガーの美しい姿を見ていた」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「ドゥルガーは悪魔の兵器だと誰もが非難した。ただ、わたしは……その美しい光に魅せられてしまった」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「手に入れたいと思った。ドゥルガーそのものに、なりたいと……昔の話だ」 |
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![]() | メルサリアからのメッセージ 「夢をかなえた時には、もうドゥルガーは解体されていた。もう二度とないと思っていた。今しかない、最後のチャンスに、わたしは、ドゥルガーになる」 |
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![]() | メフィルクライア 「おはようございます。メフィルクライアです」 |
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![]() | メフィルクライア 「戦うのなら、叩き潰すまでです。私には義務があります。残像領域の歴史を維持し、管理する義務が」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「一つだけお願いがあるの。わたしは、霜の巨人の崩壊と同時に眠りにつきます。アルラウネを成長させるために、全ての力を使います」 |
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![]() | ヒルコ教団の神聖巫女『ヒルコ』からのメッセージ 「だから、アルラウネが芽吹く時まで……信じてほしいの。ハイドラの力で、芽吹く命をすぐには発芽しないはず。生命と全ての種と競い合うようにだから、不安かもしれないけど、きっと……」 |
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![]() | 連盟残党の指導者『バルーナス』からのメッセージ 「私の大切な仲間たちを助けてくれて感謝する……いつか、君たちに恩を返さないとな……」 |
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![]() | 連盟残党の指導者『バルーナス』からのメッセージ 「霜の巨人を倒し、平和になった世界で、私は何をすべきか……分かった気がする」 |
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![]() | 連盟残党の指導者『バルーナス』からのメッセージ 「まずは君たちへの恩返しだ。そして、起業でもしようかと思う。今度は支配者ではなく……経営者として、な」 |
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◆訓練
適性の訓練をしました適性が327上昇した
◆破棄
シニカは鉄骨54を破棄した!!
100c相当の資材を手に入れた
100c相当の資材を手に入れた
シニカは重ブーを破棄した!!
1195c相当の資材を手に入れた
1195c相当の資材を手に入れた
シニカは祈念具現機構『ネプロチナヤ・マリーツァ』を破棄した!!
626c相当の資材を手に入れた
626c相当の資材を手に入れた
シニカは高噴霧スラスター『ビエリ・ソーカル』を破棄した!!
995c相当の資材を手に入れた
995c相当の資材を手に入れた
シニカは断霧操縦棺『テプラヤ・ソーンツェワ』を破棄した!!
605c相当の資材を手に入れた
605c相当の資材を手に入れた
◆送品
シニカはフレイド・コークスにナノマシン54を送品した
◆送金
◆受品・入金ログ
クロムから惨殺解体骨刀"スケルトン・ホラー"が届いたフレイドから300cが送金された
◆購入
シニカは電磁ブレード『タルワールⅢ』を817cで購入した!!
シニカは『荒野に咲く花』を1420cで購入した!!
シニカはpermafrostを903cで購入した!!
シニカはC-42A連携分析装置『九頭一尾』を646cで購入した!!
◆作製
資金を200を投入した!!
作成時補助発動! 耐粒!! 防御属性が 粒子 に変化!!
粒子強化!
作成時補助発動! 薄装!! APが 54 減少!!
作成時発動! 薄装甲!! パーツ重量を -81 修正!!
久遠なる記憶・律とAirleacain-α2を素材にして耐粒型術導肢『ウベツィア・ドゥシア』を作製した!!
◆戦闘システム決定
バーサーク に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に有機保護機構『コォスタ』を装備した
脚部2に『荒野に咲く花』を装備した
スロット3に\u7159\u7f8aを装備した
スロット4に肆型レーダーユニット15を装備した
スロット5にHM29C-renkonを装備した
スロット6にLEA-R「リーフィーシーEx」軽量機構を装備した
スロット7に放電コイル『マスタード』を装備した
スロット8にMLRS-52バウンスを装備した
スロット9にpermafrostを装備した
スロット10に渦を装備した
スロット11にL-Test-XX-19を装備した
◆パーツ改名
◆パーツアイコン変更
◆僚機設定
クロムノート・ウェルサキオンとバディを結成した!!
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションB
ヒルコからの信用……♣♣♣♣♣
ユニオン活動
チアーズの活動記録
生き残った者達へ。
これから往く者達へ。
私たちは歌おう、今日この日があることを。
私たちは祝おう、今日この身があることを。
全ての生きとし生けるもの達へ。
健やかに、でもなく。末永く、でもなく。
ただただ只管満足な生と、満足な死が迎えられるように。
乾杯。
これから往く者達へ。
私たちは歌おう、今日この日があることを。
私たちは祝おう、今日この身があることを。
全ての生きとし生けるもの達へ。
健やかに、でもなく。末永く、でもなく。
ただただ只管満足な生と、満足な死が迎えられるように。
乾杯。
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
適性の訓練をしました
適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
適性の訓練をしました適性が1上昇した
100c支払い、経験値を1手に入れた
![]() | アンナ 「こんなにかわいいヒロインが、目の前にいるじゃないかぁランカーのギルデンロウも公認よ?本当にほんと」 |
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![]() | アンナ 「あっそういえば、なんかそのギルデンちゃんが面白いことしてるみてーだね!?世界の理に挑もうとしているんだね!?チアーズの面々もケッコー優秀だし参加してたりするのかな!?」 |
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![]() | アンナ 「あちしはフリーおじさんの聖別にもれちゃった☆」 |
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![]() | ディヴェル 「とゆーわけでちょっとお祭りに出かけてくる。まあ釣りみたいなもんだ、ボウズかもしんないけど打ち上げ準備よーろしーくねー」 |
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![]() | ディヴェル 「...って説明になってないか。戦場の"再起動"、止められないかなって。やるだけやってくるよ」 |
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ロッテン・ドレイク 「大きな花火を打ち上げて、無事に打ち上がったらスピリタス。ダメだったら?ウィスキー。」 |
![]() | シニカ 「イオノスフェア要塞攻略戦、ミッションが公示されましたね。 残像領域全土を凍結させうる力、という通信での情報にどれほどの信憑性があるかは判断しかねますが。 この気候を鑑みるに真実性は高いでしょう。 ハイドラの防寒・防滑装備はどれほど研究されているものなのでしょうか」 |
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![]() | フギン=ムニン 「ずっと冬になったら……どうなる?」 |
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![]() | フギン=ムニン 「植物が育たないのでご飯はなくなり……エネルギーもいつか底をついて凍死…… もしくは餓死……してしまうのかー?」 |
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メッセージ
ENo.378からのメッセージ>>
ENo.408からのメッセージ>>

謙遜ですか? との女性の言葉に、狐は小首を傾げる。

去ってゆく女性に、''またね~♪''と手を振る狐。その姿を見送った後、ふと次の「お仕事」の内容に目をやり…

にぱっ☆ と笑顔を浮かべながら、狐は楽しそうに呟いた。
ENo.410からのメッセージ>>
ENo.580からのメッセージ>>
メッセージを送信しました
>>Eno.53 >>Eno.101 >>Eno.378 >>Eno.176
![]() | フレイド 「今回の取引感謝します。」 |
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謙遜ですか? との女性の言葉に、狐は小首を傾げる。
![]() | 緋色の狐 「ん~☆ きつね、お仕事がんばってお給料はそれなりにもらってるけれど… それでヒトに誉められたコトはそんなにはない…かなぁ?」 |
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![]() | 緋色の狐 「なんとなくなんだけど、ヒトに賞賛されるには、能力やお金だけじゃなくて… えっと… 箔っていうか貫禄?だっけ? そんなモノも必要だったりするのかな?って思うのです☆」 |
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去ってゆく女性に、''またね~♪''と手を振る狐。その姿を見送った後、ふと次の「お仕事」の内容に目をやり…
![]() | 緋色の狐 「ありゃ? 今度のミッション、あのおね~さんと一緒なんだ☆ …これは いいトコみせなくっちゃ♪」 |
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にぱっ☆ と笑顔を浮かべながら、狐は楽しそうに呟いた。
ENo.410からのメッセージ>>
![]() | フェリックス 「どーも。俺の工房じゃまず使わないものだから引き取って貰えてよかったよ。 修理資材に回してしまうより、現金に替えられるならそれがいい」 |
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![]() | フェリックス 「放電コイル……『マスタード』? 満足して貰えたならよかった。射撃火器作りの腕は俺の取り柄だからね。 最近は自分用にしか作ってないけど、都合がいいものが出たときはどうぞよろしく」 |
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![]() | フェリックス 「ああ、もし使っているうちに不具合が出たら言ってくれ。必要なら修理も交換もするからさ。 アフターサービスってやつ。『保証書』は付いてないけどね」 |
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![]() | リイア 「こちらこそ良い噴霧機をありがとう、しばらく世話になると思うわ」 |
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![]() | リイア 「縁があればよろしくね」 |
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メッセージを送信しました
>>Eno.53 >>Eno.101 >>Eno.378 >>Eno.176
◆戦闘結果

戦闘報酬
明日の戦場
第13ブロック
イオノスフェア要塞攻略戦
私はここイオノスフェアにいます。向かうというのなら、来るがいいです。私のこの、フィンブルヴェト・ウォー・ウルフはあなたを歓迎します
来週の霧濃度:100%
来週の電磁波:80%
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キャラデータ
名前
マシーナ=クローイェヴナ・アンドロースカヤ
愛称
シニカ
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プロフィール
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
・搭乗者 マシーナ・クローイェヴナ=アンドロースカヤ。愛称もしくは通名はシニカ。 中肉中背と言った風情の、際だった特徴のない女。特徴があるとすれば分け隔てのない無愛想で事務的な対応と、瞬き一つしない死んだ眼。 その肉体は他世界産の魔導機械。 残像領域に打ち棄てられていたウォーハイドラ「キッシンジャー」を拾い上げ、直接接続によって自らのパワードスーツのように操る。 ・乗機 かつては「水鏡のキッシンジャー」あるいは「静寂のキッシンジャー」と呼ばれたウォーハイドラ。 本来はその呼び名の通りステルス型として設計されたが、数多の持ち主の手を渡り歩くうちにその原形は失われ、汎用型と大差ない性能と化した。 操縦系統の故障によりもはや人間のパイロットには操縦できぬものとなり残像領域の片隅に打ち棄てられていたが、直接接続の可能なシニカによって再び霧の戦場を駆けることとなる。 ―――― ・行動は気分と電磁波濃度と敵属性でマグス以外のすべてを選択肢に入れたいタイプ ・武器を持つかノーエンジンやるかを検討して前者が勝った ・通りすがりにメッセ飛ばして軽率に打ち切る族 ・連絡先:@Pitti1097 ・プロフ絵およびアイコン0・1は、カスタム立ち絵(http://aebafuti.github.io/CustomStand/ 喘葉淵様)を利用+加工して作成しています ・IC16~18番は十con(http://rainpark.sub.jp/palir/tawaiconfree.html http://rainpark.sub.jp/palir/juccon.html)様のアイコンを使用しています | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 領域殲滅兵器A | 領域汚染兵装『ドーブリ・ツァーリ』 [53/高誘発/高誘発] | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | エンジンB | LEA-R「リーフィーシーEx」軽量機構 [51/薄装甲/薄装甲]《装備:6》 | ▼詳細 |
3 | 操縦棺A | 簡易強化操縦棺『エクロージョン』 [51/---/---] | ▼詳細 |
4 | 硬質ダガーA | 惨殺解体骨刀"スケルトン・ホラー" [53/薄装甲/薄装甲] 火力[1259] 連撃数[3] AP[-106] 防御属性[粒子] 防御値[374] 精度[281] 貯水量[224] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[19] 金額[989] 弾薬費[10] 重量[-108] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
5 | 重ブースターA | \u7159\u7f8a [51/幻想噴霧/幻想噴霧] | ▼詳細 |
6 | エンジンB | ジャンクエンジンBX [48/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
7 | 噴霧機A | ミストリアクター『ラドゥーガ』 [49/幻想機動/耐粒] | ▼詳細 |
8 | 電磁ブレードA | 電磁ブレード『タルワールⅢ』 [53/耐粒/高握力] 火力[4311] 連撃数[1] 防御属性[粒子] 防御値[1129] 精度[111] 貯水量[349] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1771] 金額[817] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
9 | レーダーB | 肆型レーダーユニット15 [51/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
10 | レーダーB | 肆型レーダーユニット15 [51/薄装甲/薄装甲]《装備:4》 | ▼詳細 |
11 | 照準障害誘発A | L-Test-XX-19 [51/耐粒/薄装甲]《装備:11》 | ▼詳細 |
12 | 軽車輪A | 『荒野に咲く花』 [53/高圧回復/高圧回復]《装備:2》 | ▼詳細 |
13 | 重ブースターA | \u7159\u7f8a [51/幻想噴霧/幻想噴霧]《装備:3》 | ▼詳細 |
14 | 動作不良誘発A | permafrost [53/高誘発/高誘発]《装備:9》 | ▼詳細 |
15 | 重車輪A | 硬質スポーク輪『サーラⅡ』 [52/耐粒/超重回復] 機動[1022] AP[2753] 旋回速度[13] 防御属性[粒子] 防御値[1169] 貯水量[412] 積載量[4100] 消費EN[282] 金額[725] 重量[1604] [車輪] *作者* |
▼詳細 |
16 | レーダーB | 7B式37-4A型レーダー『J7IAV』 [52/高圧回復/高圧回復] | ▼詳細 |
17 | 重ブースターA | ドンタコス3世 [51/幻想噴霧/幻想噴霧] | ▼詳細 |
18 | エンジンC | 渦 [52/薄装甲/薄装甲]《装備:10》 | ▼詳細 |
19 | 操縦棺A | 複座式操縦棺-護鉄 [49/重保証/重保証] | ▼詳細 |
20 | 頭部A | C-42A連携分析装置『九頭一尾』 [53/高誘発/高誘発] | ▼詳細 |
21 | 術導肢A | 耐粒型術導肢『ウベツィア・ドゥシア』 [54/耐粒/薄装甲] | ▼詳細 |
22 | ロケットA | MLRS-52バウンス [52/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 火力[2225] 発射数[1] AP[-104] 防御属性[物理] 防御値[404] 貯水量[140] 弾数[5] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[1] 金額[1406] 弾薬費[20] 重量[-106] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
23 | 操縦棺A | 有機保護機構『コォスタ』 [52/力場装甲/超重装甲]《装備:1》 | ▼詳細 |
24 | 噴霧機A | HM29C-renkon [46/高圧回復/力場装甲]《装備:5》 | ▼詳細 |
25 | 放電コイルB | 放電コイル『マスタード』 [49/耐粒/高圧軽量]《装備:7》 火力[3085] 発射数[1] 防御属性[粒子] 防御値[655] 精度[44] 貯水量[683] 弾数[8] 武器属性[対地] 異常追加[12] 消費EN[1030] 金額[1362] 重量[427] [電子射撃] *作者* |
▼詳細 |
26 | 重ブースターA | ロクサンゴ [50/幻想機動/幻想機動] | ▼詳細 |
27 | 素材 | 察知能力55 [55/重圧索敵/---] 特殊B[780] [素材] |
▼詳細 |
28 | 電磁ブレードA | 幻想剣【ミストマンサー】 [49/耐粒/幻想機動] 火力[3739] 連撃数[1] 防御属性[粒子] 防御値[1026] 精度[106] 貯水量[333] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[30] 消費EN[1638] 金額[702] 重量[200] [電子格闘] *作者* |
▼詳細 |
29 | レーダーB | \u767d\u72fc [50/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
30 | 素材 | 機械油55 [55/旋回/---] 特殊B[780] [素材] |
▼詳細 |