第8週目 『Phantom Beast』の一週間
◆日記
この世界に迷い込んできてから、7日目が経過した。
それはつまり、ヨナがPhantom Beastと出会ってから7日が経過したことを示している。
ここでの生活に慣れたかと聞かれると、答えはNoだ。
生まれ育った世界から急に弾き出された衝撃は未だに拭えないし、元の世界に帰るための手段も全く見つからない状況は不安も感じる。
だが、流されるようにして選んだ戦う日々は、正直気に入っている。
以前の出撃のあと、痛みを訴えた身体を軽くさすりながら、ヨナは思考を巡らせていた。
前回の戦いの反省点、毎回届くボイスメッセージの内容、そして――歌姫を連れて逃げた少年と彼に盗み出された歌姫のことを知るハイドラライダーとのやりとり。
彼は確かに知っていた。あの日の夜、ヨナの目の前から姿を消した――あの少年のことを。
マギカマキナでは長らく行方不明になっている、あの二人のことを。
二人がどのような経緯でこの世界に流れ着いたのか、はっきりとわからない――だが、確かに、あの二人はこの世界に“いた”のだ。
ああ! 二人が――“彼”がかつて過ごした世界に流れ着くなんて、なんという偶然だろうか!
「……はは、はは、ははは。本当に……運が良いのか悪いのか」
小さく肩を揺らし、笑い声をあげる。
その後、未だに痛みを訴える身体を誤魔化すために飲み慣れた鎮痛剤を口の中へ放り込み、噛み砕くようにして飲み込んだ。
彼の姿を思い浮かべるたびに、言葉にできなかった叫びが喉の奥から出そうになる。
けれど、それを今さら言葉にしたところで、何かが変わることもない――そう考えて、伸ばした手を下ろして、ヨナはここまで生きてきた。
自分の叫びは届かなくていい。
ただ、己の意志を貫き通し、歌姫を自由の身にした彼が生きていれば、それでいい。
それだけで、自分は満たされるのだ。
薬の効果で痛みが薄れていく身体を一度撫でてから、ヨナはいつものようにPhantom Beastへ片手のユニットを突き立て、己の意識とPhantom Beastを接続する。
ばち、ばちと目の前で青白い光が弾けるのを感じたあと、くつりと小さく笑った。
「はは、は――行こう、行こうか、Phantom Beast。思考の時間はもう終わった。大丈夫だ。前に貰った痛みを返しにいこう。お前の痛みは俺の痛み。可愛い可愛い、俺のPhantom Beast――」
小さな声で言葉を紡ぎながら、足を動かし、戦場へ向かう。
狂ったように吼える鋼鉄の獣は、今日も戦いの場所を求めて走り出した。
それはつまり、ヨナがPhantom Beastと出会ってから7日が経過したことを示している。
ここでの生活に慣れたかと聞かれると、答えはNoだ。
生まれ育った世界から急に弾き出された衝撃は未だに拭えないし、元の世界に帰るための手段も全く見つからない状況は不安も感じる。
だが、流されるようにして選んだ戦う日々は、正直気に入っている。
以前の出撃のあと、痛みを訴えた身体を軽くさすりながら、ヨナは思考を巡らせていた。
前回の戦いの反省点、毎回届くボイスメッセージの内容、そして――歌姫を連れて逃げた少年と彼に盗み出された歌姫のことを知るハイドラライダーとのやりとり。
彼は確かに知っていた。あの日の夜、ヨナの目の前から姿を消した――あの少年のことを。
マギカマキナでは長らく行方不明になっている、あの二人のことを。
二人がどのような経緯でこの世界に流れ着いたのか、はっきりとわからない――だが、確かに、あの二人はこの世界に“いた”のだ。
ああ! 二人が――“彼”がかつて過ごした世界に流れ着くなんて、なんという偶然だろうか!
「……はは、はは、ははは。本当に……運が良いのか悪いのか」
小さく肩を揺らし、笑い声をあげる。
その後、未だに痛みを訴える身体を誤魔化すために飲み慣れた鎮痛剤を口の中へ放り込み、噛み砕くようにして飲み込んだ。
彼の姿を思い浮かべるたびに、言葉にできなかった叫びが喉の奥から出そうになる。
けれど、それを今さら言葉にしたところで、何かが変わることもない――そう考えて、伸ばした手を下ろして、ヨナはここまで生きてきた。
自分の叫びは届かなくていい。
ただ、己の意志を貫き通し、歌姫を自由の身にした彼が生きていれば、それでいい。
それだけで、自分は満たされるのだ。
薬の効果で痛みが薄れていく身体を一度撫でてから、ヨナはいつものようにPhantom Beastへ片手のユニットを突き立て、己の意識とPhantom Beastを接続する。
ばち、ばちと目の前で青白い光が弾けるのを感じたあと、くつりと小さく笑った。
「はは、は――行こう、行こうか、Phantom Beast。思考の時間はもう終わった。大丈夫だ。前に貰った痛みを返しにいこう。お前の痛みは俺の痛み。可愛い可愛い、俺のPhantom Beast――」
小さな声で言葉を紡ぎながら、足を動かし、戦場へ向かう。
狂ったように吼える鋼鉄の獣は、今日も戦いの場所を求めて走り出した。
NEWS
本日のニュースです衛星軌道調査隊を乗せたロケットが、軌道上で消失しました
乗組員の消息は不明です。原因は、全くの不明です
ロケットセンターから中継です
(慌ただしいセンターの映像)
「やはり、我々は残酷な事実に目を向ける必要がありそうです」
「つまり、衛星軌道の外側は、無が広がっているのです――」
![]() | シルウェストリス社長代行『ネア』からのメッセージ 「シルウェストリスへの協力に感謝する。こちらの捜査は順調だ」 |
---|
![]() | シルウェストリス社長代行『ネア』からのメッセージ 「『セレスト・グレムリン』は次元跳躍を繰り返しながら、遺跡奥へと向かっている」 |
---|
![]() | シルウェストリス社長代行『ネア』からのメッセージ 「理由は分からないが……どうやら、目指す何かが、遺跡奥に存在しているようだ」 |
---|
![]() | シルウェストリス社長代行『ネア』からのメッセージ 「2号機と3号機は、いつでも出撃できるようにスタンバイさせてある。機を見て、一瞬で仕掛け、決着させるほかない」 |
---|
![]() | シルウェストリス社長代行『ネア』からのメッセージ 「『セレスト・グレムリン』……1号機は、高い次元跳躍能力を持つ。逃したらもう捉えられない」 |
---|
![]() | 少年Eからの通信 「プリンを食べて待ちます」 |
---|
![]() | 少年Fからの通信 「本を読んで、待ちます」 |
---|
![]() | 少年Fからの通信 「ライダーさんは、何をして待ちます?」 |
---|
![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「こんどこそ、貴様を叩き潰す。私には、遺跡の莫大なエネルギーがある。その力を受けて、無限の力を引き出せる」 |
---|
![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「残像領域永劫化要塞……それが、この遺跡の本当の名だ。この遺跡は、新たな世界を構築し、人々を救命する力を持つのだ」 |
---|
![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「お前たちが遺跡を荒らすことで、世界の救命に支障が生じる。それが、わからないのか?」 |
---|
![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「私は……この、領域拡散精神遊離環と共にある。そして、私はどこまでも戦える。それが、私の使命なのだから」 |
---|
◆訓練
射撃の訓練をしました射撃が14上昇した
射撃の訓練をしました射撃が16上昇した
整備の訓練をしました整備が16上昇した
整備の訓練をしました経験値が足りない
整備の訓練をしました経験値が足りない
シルウェストリスと契約成功!!
ヨナは工作スピアを0cで購入した!!
ヨナは領域瞬間霊送箱A設計書を600cで購入した!!
ヨナは鴉の風切羽+を701cで購入した!!
ヨナはアガートラームⅡを1012cで購入した!!
ヨナはグルーリガン ブリッツを1012cで購入した!!
金塊を200cに換金した!!
金塊を200cに換金した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
貯水強化!
貯水タンク26と【Brins.zero:Pantome】を素材にして【Brins.Sept:Coeur.3】を作製した!!
◆戦闘システム決定
オーガアーム に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1に【Brins.Un:Sarg】を装備した
脚部2に【Brins.Six:Lepied.2】を装備した
スロット3にXS/PBR-A18Sを装備した
スロット4にグルーリガン ブリッツを装備した
スロット5に【Brins.Cinq:Coeur.2】を装備した
スロット6に鴉の風切羽+を装備した
スロット7に【Brins.Sept:Coeur.3】を装備した
スロット8にPK-003を装備した
スロット9にアガートラームⅡを装備した
スロット10にG-OPTSENSを装備した
スロット11に【Brins.Quatre:Coeur】を装備した
◆僚機設定
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションC
ユニオン活動
幽霊機の墓標の活動記録
――しんとした森の奥の奥深く。
簡単な墓がすぐ傍に作られている家屋の窓には、時折人影が映るらしい。
++++
主に自分用ユニオン。整備を中心になんやかんやしていく予定。
簡単な墓がすぐ傍に作られている家屋の窓には、時折人影が映るらしい。
++++
主に自分用ユニオン。整備を中心になんやかんやしていく予定。
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
格闘の訓練をしました
格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
格闘の訓練をしました格闘が1上昇した
メッセージ
ENo.22からのメッセージ>>

俺が覚えている範囲での事なら、後で聞かれれば答えようか。
と続けつつ、交渉相手の話す事を聞けば『やっぱりなぁ』と頷き。

そんな事を言いながら、交渉に応じてくれる気になった事を理解すれば、少しほっとした様子で頷き。

どうしようか? と首を傾げつつ、自分が約束を違えないようにだろうか。
メモ帳を取り出すと、要求された事を書く為のリスト表の骨組みを書き始めた。
ENo.266からのメッセージ>>
身を滅ぼすような戦い方に望むその姿を一時でも留めるように諌めるように言葉をかける。
己を見失いそうな……投げ出すような生き方は、生き方とも呼べないだろう。
ヨナの自己紹介の名乗りに、どちらもでわかるとも答えて、読みやすいのならばヨナのほうがいいかなとも続けた。
そう言えばジャケットの懐から一つの区切りのように名刺を取り出して手渡した。
名前と所属のユニオンが書かれて、そして香の薫りを纏わせた名詞を。
![]() | アグリオ 「うん、五年前は確か……霧の塔を率いていた旧企業連盟、ヒルコ教団、辺境のレジスタンス…… 色々な勢力の思惑や理想、策謀が渦巻いていた感じだったかなぁ……。 最終的にはドゥルガーが起動したり、霧や電磁波が消えたり、世界を護る傘となる大樹が育ったり……」 |
---|
![]() | アグリオ 「うん、色々あったなぁ……。 そのお陰で樹の下の街にある料理店にちょっとしたコネが出来たりとか。 残像領域は色々な世界と繋がったりしているみたいだから、二人もそれで来たみたいだし。 期間として見れば40週位での出来事だから、1年にも満たなかったけど……色々あったよ」 |
---|

俺が覚えている範囲での事なら、後で聞かれれば答えようか。
と続けつつ、交渉相手の話す事を聞けば『やっぱりなぁ』と頷き。
![]() | アグリオ 「まぁ、それが普通か。 マギカマキナにおける『歌姫』の能力の重要性はなんとなく聞いていたけど…… でも、それでも歌姫が塔に幽閉されて、言われるままに身体を壊す程酷使される状態も見過ごせないし。 何と言うか、ままならないなぁ……。 お互い良い方向に関わり合えるのが一番なんだろうけど」 |
---|
![]() | アグリオ 「でも、君みたいに少しでも彼等の身を案じてくれる人も居る事が分かったのは良かったかな……。 誰も味方や中立者が居ないのは、寂しい事だから。 ……優しい子だね、君は」 |
---|

そんな事を言いながら、交渉に応じてくれる気になった事を理解すれば、少しほっとした様子で頷き。
![]() | アグリオ 「それは勿論……と言うか、こっちが無茶振りしているような状態だしね。 俺も自分で出来る範囲での対価しか出せないし……そう言う意味ではフェアだと思うんだ」 |
---|
![]() | アグリオ 「特にマギカマキナの機械に関しては、基礎すら怪しい状態だからね。 分かる事だけでも有難いよ。 興味はあるけど、物の名前や用語すら分からない状態だと、訊くのにも支障が出たりするからね……」 |
---|
![]() | アグリオ 「……それじゃあ、此方から出す対価はどうしようか。 マギカマキナへ送り届けたり、引き抜きなんかは今回の仕事もあるから、ちょっと後の方になるけど…… 食料とか物資の支援とか、そう言う物ならすぐに始められると思うよ」 |
---|

どうしようか? と首を傾げつつ、自分が約束を違えないようにだろうか。
メモ帳を取り出すと、要求された事を書く為のリスト表の骨組みを書き始めた。
ENo.266からのメッセージ>>
![]() | ボウマン 「まずは己の身体を労わってからでも遅くはないはずさ。 そのままでは本当に死んでしまうかもしれない。そうなっては、何をするどころではないよ。」 |
---|

己を見失いそうな……投げ出すような生き方は、生き方とも呼べないだろう。
![]() | ボウマン 「私は主にメンタルケア、心を診る活動をしているんだ。 もちろん君を見て声を掛けたのは端から見ても様子が崩れていたからに他ならない。」 |
---|

![]() | ボウマン 「この世界のことなら何でも知っているというわけでもない。 ただ私も外から来た人間ではあるがある程度不自由ではなくなる期間をここで過ごしている。 その程度でも君の助けにはなるはずだ。」 |
---|
![]() | ボウマン 「いいんだ。私が望んでやっていること……君が苦しむことではないよ。 それでもと思うのなら……いつか君が誰かを助ける余裕があるときに、誰かを助けてくれないか。 今苦しんでいる君のような誰かを助けてくれるのならば、その甲斐があったと言えるだろう。」 |
---|

名前と所属のユニオンが書かれて、そして香の薫りを纏わせた名詞を。
![]() | ボウマン 「ではヨナ・ヤオモイ君。私には何ができるだろうか。整備場所の提供、この世界のこと。 それとも今の君の身体がどういう状態かを診ることか……そのどれもだろうか。 聞かせてくれないか、君のことを。」 |
---|
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 1400
追加収入 75
攻撃戦果補正5.81%
支援戦果補正3.53%
防衛戦果補正5.61%
撃墜数補正 0.1%
販売数補正 0.1%
サブクエスト0.5%
敵警戒値補正0.369%
追い上げ補正3.1%
合計現金収入1778
--弾薬費請求 -235
--装甲費請求 -616
--整備控除修正額69
整備請求額 0
ユニオン費 0
手当金 100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>399
◆射撃値が1成長しました
◆経験値が45増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
追加収入 75
攻撃戦果補正5.81%
支援戦果補正3.53%
防衛戦果補正5.61%
撃墜数補正 0.1%
販売数補正 0.1%
サブクエスト0.5%
敵警戒値補正0.369%
追い上げ補正3.1%
合計現金収入1778
--弾薬費請求 -235
--装甲費請求 -616
--整備控除修正額69
整備請求額 0
ユニオン費 0
手当金 100
パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>399
◆射撃値が1成長しました
◆経験値が45増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
ヨナは高出力照準装置27を入手した!
ヨナは自動修復装置27を入手した!
明日の戦場
第12ブロック
セクション・3[ハッキング]
セクション・3。真の闇に閉ざされた、精神の瓦礫へ――
来週の霧濃度:106%
来週の電磁波:96%
来週の警戒値:414%
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
--- | --- | --- | --- | --- |
--- | --- | - vs - | --- | --- |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
キャラデータ
名前
『Phantom Beast』
愛称
ヨナ
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
プロフィール
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
霧の中で咆哮する獣。敵機を貪り食らう撃墜されたはずの幽霊機。 ――あなたは、『Phantom Beast』と呼ばれる機体の噂を耳にしたことがあるかもしれない。 ◆ 夜想夜鳴(やおもい よな) 通称ヨナ。絡繰世界「マギカマキナ」出身の軍属の少年……に見える少女。 自分を拾った軍人が性別を勘違いしていたこと、周囲に女だと知られると不利に働くことがあるし甘く見られたくないという理由で、元の世界にいたときから男装をしている。 機械類と自分の感覚をリンクさせ、自分の思うように操る力を持つ。 元の世界でその力を駆使して戦ってたが、空中に投げ出されたと思った次の瞬間、残像領域に迷い込んだ。 不時着した地点にあったハイドラを直して自分の機体としている。 小夜啼鳥のように美しい声を持つが、平常時はマスクをつけている時間が長く、戦闘時は叫んだり吼えたりしていることが多いのでわかりにくい。 ◇ 幽霊機『Phantom Beast』 元々は違うハイドラライダーが乗っていた四足の獣型のハイドラ。 戦いの中で大破し、死亡した乗り手と共に眠り続けていたところをヨナに発見された。 ヨナの手によって修理された結果、四足の獣に様々なパーツがついたキメラのような姿になっている。 その昔、戦場で撃墜されたはずの機体が霧の中から現れ、敵機を貪り食らう……という噂にもなっている。 ++++ PL:音色(おといろ) 4期のSolitusでした。今回も手探りでゆっくりまったり。 『Phantom Beast』の噂に関しては既知可ですが、こちらからの反応は初対面のときのものになります。 よければ交流の際に材料としてどうぞ。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
__0 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() __8 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() _16 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
機体データ |
|
|
1 | 操縦棺D | 簡易操縦棺D [20/機動/---] | ▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 素材 | 高出力照準装置27 [27/高圧精度/---] 特殊B[220] [素材] |
▼詳細 |
3 | エンジンD | 簡易エンジンD [20/機動/---] | ▼詳細 |
4 | 粒子スピアA | 工作スピア [25/出力/機動] 火力[2021] 連撃数[1] 防御属性[電子] 防御値[576] 精度[150] 貯水量[150] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[309] 金額[824] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
5 | エンジンD | 簡易エンジンD [20/機動/---] | ▼詳細 |
6 | 軽ブースターA | 簡易軽ブースターA [20/機動/---] | ▼詳細 |
7 | 領域瞬間霊送箱A | 領域瞬間霊送箱A設計書 [25/---/---] 金額[600] [設計書] |
▼詳細 |
8 | 軽多脚A | 【Brins.Deux:Lepied】 [21/機動/装甲]![]() 機動[528] 跳躍[135] AP[1168] 旋回速度[1004] 防御属性[霊障] 防御値[196] 貯水量[193] 積載量[3600] 消費EN[786] 金額[954] 重量[900] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
9 | 軽多脚A | 【Brins.Six:Lepied.2】 [25/高機動/機動]《装備:2》![]() 機動[566] 跳躍[144] AP[1135] 旋回速度[1075] 防御属性[霊障] 防御値[208] 貯水量[206] 積載量[3600] 消費EN[884] 金額[1012] 重量[900] [多脚] *作者* |
▼詳細 |
10 | エンジンD | 【Brins.Sept:Coeur.3】 [26/貯水/機動]《装備:7》 | ▼詳細 |
11 | ヒートストリングA | CODE-T"restrictor" [24/重量軽減/重量軽減]![]() 火力[450] 連撃数[4] 防御属性[火炎] 防御値[862] 精度[220] 貯水量[49] 弾数[20] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[10] 金額[998] 弾薬費[5] 重量[-76] [火炎格闘] *作者* |
▼詳細 |
12 | 素材 | 自動修復装置27 [27/AP回復/---] 特殊B[220] [素材] |
▼詳細 |
13 | エンジンD | 【Brins.Cinq:Coeur.2】 [24/出力/機動]《装備:5》 | ▼詳細 |
14 | 操縦棺D | 【Brins.Un:Sarg】 [20/臂力/耐粒]《装備:1》 | ▼詳細 |
15 | パルス砲A | XS/PBR-A18S [24/出力/出力]《装備:3》 火力[804] 発射数[4] 防御属性[粒子] 防御値[184] 精度[257] 貯水量[99] 弾数[12] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[77] 金額[998] 重量[50] [粒子射撃] *作者* |
▼詳細 |
16 | 軽ブースターA | 鴉の風切羽+ [25/機動/機動]《装備:6》 | ▼詳細 |
17 | 腕部B | アガートラームⅡ [25/高握力/高握力]《装備:9》 | ▼詳細 |
18 | --- | --- | --- |
19 | 腕部B | リッパー [23/臂力/臂力] | ▼詳細 |
20 | エンジンA | スイフトエンジン [20/機動/機動] | ▼詳細 |
21 | パンツァークリンゲA | PK-003 [23/耐物/臂力]《装備:8》 火力[1802] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[895] 貯水量[361] 弾数[8] 武器属性[衝撃] 異常追加[46] 消費EN[19] 金額[501] 弾薬費[20] 重量[170] [物理格闘] *作者* |
▼詳細 |
22 | 粒子スピアA | GaeBuidhe-βⅡ [20/耐物/跳躍] 火力[1808] 連撃数[1] 防御属性[物理] 防御値[573] 精度[141] 貯水量[141] 弾数[9999] 武器属性[貫通] 異常追加[40] 消費EN[290] 金額[939] 重量[200] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |
23 | 領域瞬間霊送箱A | G-OPTSENS [22/機動/機動]《装備:10》 | ▼詳細 |
24 | エンジンB | EN-ミストドライブ [21/臂力/臂力] | ▼詳細 |
25 | 軽ブースターA | ゆらめく炎の『ヴィドフ.3』 [21/機動/機動] | ▼詳細 |
26 | 機関砲A | グルーリガン ブリッツ [25/高機動/機動]《装備:4》 火力[68] 発射数[60] 防御属性[電子] 防御値[917] 精度[164] 貯水量[50] 弾数[80] 武器属性[速射] 異常追加[30] 消費EN[51] 金額[1012] 弾薬費[5] 重量[750] [物理射撃] *作者* |
▼詳細 |
27 | ナパーム砲A | 【Brins.Trois:Flamme】 [22/精度/精度]![]() 火力[269] 発射数[4] 防御属性[火炎] 防御値[577] 精度[361] 貯水量[9] 弾数[18] 武器属性[速射] 異常追加[40] 消費EN[4] 金額[969] 弾薬費[10] 重量[130] [火炎射撃] *作者* |
▼詳細 |
28 | エンジンD | 【Brins.Quatre:Coeur】 [23/耐物/耐電]《装備:11》 | ▼詳細 |
29 | --- | --- | --- |
30 | デュアルブレードA | green shadowsⅢ [22/耐電/臂力] 火力[1685] 連撃数[2] 防御属性[電子] 防御値[680] 精度[46] 貯水量[213] 弾数[16] 武器属性[衝撃] 異常追加[50] 消費EN[380] 金額[434] 重量[250] [粒子格闘] *作者* |
▼詳細 |