第18週目 水槽の脳髄の一週間
◆日記
「……整備完了。オールグリーンです、ノウさん。さあ、最終決戦ですよ」
《この後にあのグレムリンとかいうやつも控えてるけどな! 結局なんでこんなことになってんだっけ?》
「シルウェストリス航空本社の倒壊はあれによるものだそうですが……我々の通信網だと詳しい情報がイマイチ入ってきていませんね。
それでも航空は5大スポンサーのひとつですから。その意向はおいそれと無視できませんよ。
僕ら白兎の仕事は、セクション・6。フェフフェト氏やブレア女史の遺志への協力で完結するはずですが……大隊契約自体はまだ切れていませんからね。性能試験が一つ増えたと思って乗り切りましょう」
《セクション・6。……ここにもさ、ポチが……センチネルがいるんだよな》
「そうですね。ここにあるドゥルガー素体は、少女の姿をしているそうですが……おそらくそれを守るのが、センチネルの役目のはずです。
各セクションで我々を追い返すつもりで張っていて、結局達成できずに僕らをここまで通してしまったわけですから……死にもの狂いで戦うことでしょう」
《…………》
「あれ? 意外ですねノウさん。ノーコメントですか? フルパワーのセンチネルと戦えるんですよ?」
《……やっぱりさ、あいつも殺したら死ぬのかな? これまで何度戦ってきても死ななかったし、そんな気しねえんだけど》
「そりゃあ……生きてるんだから、死ぬでしょう。
大隊からも時々、死亡者は出ていますし……敵機のライダーも、戦闘の様子を見る限り助かっているとは思えません。
バイオ兵器だって、死ぬ度に生産し直しているじゃないですか。
だからやっぱり……センチネルのライダーだって、死ぬ時は死ぬんじゃないかと思いますね」
《……なあ、脱出装置って切れるんだろ?》
「あっ、ノウさんも殺せば死にますけど、死亡許容はダメです」
《聞く前に拒否しやがったぞ!! なんで!?》
「なんでって……決まってるじゃないですか。ノウさんは実験体だからです。
これまでいっぱい色々な事を教えてきたんですから、死んでしまうと僕たちが困るんですよ」
《死亡許容ってさ、それこそ……
安全装置の分のエネルギーでもっと強くなれるんだろ!? 死にもの狂いって感じでさ!
お前らそういう俺を見たくないの? 俺の本気のフルパワー見たくないの?》
「あっ、交渉ができるようになりましたね。大人になってきた証です、よくできました。
でもダメです、本気のフルパワーはノウさんが死ぬまでに見られれば良くて、それは今ではないので」
《畜生! なんでだよ! あいつがそうやってかかってくるってんなら俺だって同じことしてえよ!!》
「そこは諦めましょう、最初から同じ条件でなんて戦ってはいないんですから。
機体のこともありますし、数のこともあります。
完璧に同条件の比較は、そういう実験でないと実施はできません」
《畜生!! バカヤロー!! バーカバーカ!! このマッドサイエンティスト!! 絶対後悔させてやるからな!!》
「別に今更悪く言われてもどうってことはありませんが、後悔したくはないのでやめてください。
……それに、センチネルが死ぬと決まったわけではないですし」
《は? お前自分でアイツが死にもの狂いでかかってくるって言ったんじゃん? ボケてる?》
「大真面目です」
《年取ったのって聞いてんだよバーカ》
「そうでもありません。
……僕らの立場からすれば、センチネルのライダーが生身の人間らしいことは非常な驚きなんですよ。
生け捕りからの分析とか、かなり考えられていると思います」
《……白兎としてはアイツを殺す気はないってーの?》
「まあ、できたらいいねってくらいですが。
それでも、チャレンジする価値はあると思いますよ。
センチネルのライダーを殺さずに捕縛する。もちろんそれができれば、「統制専用脳」としてのノウさんの評価も大きく上がると思います。
なんてったって、戦場では人を殺さないことが一番難しいんですからね」
《で、俺がそうしたいと思ったとしてだ。
……次のアセンどうなってんの?》
「普段と変わりませんよ。
粒子律動によるアンセトルド・ユニットの最適化と、ノウさんの制御能力による高速機動、それにグリスター・ユニットによる短時間領域離脱です」
《それのどこに俺自身が戦闘に関与する余地があんの?》
「ないですね。
あるとすれば霊障現象を使ったものですが……まあ言ってしまえば誤爆ですからね、あれは」
《何もさせる気ねえだろ!! 俺に!!》
「ノウさん、何度も僕は言ってきましたね?
物事というのは目論見通りに進むものではありません。
あなたに文字通り手がないこともそうですし、僕からしたらここまであなたがデバステイター・センチネルに執着するのもそうです。
だから……僕らの目論見が100%当たってるってこともないんですよ」
《まどろっこしいな、もっとはっきり言えよ!》
「センチネルのライダーは死ぬかもしれないし、死なないかもしれません。
彼女の意志なんか今は確認できませんし、僕らはここで予想して色々と喋っているだけです。その予想が当たるかっていうのは、誰にも分からないんですよ」
《またなんかかっこいいこと言って逃げやがって!》
「ですが一般論における真理を喋っているつもりですよ、僕は。
……その万に一つの可能性に賭けて出撃してください、頼みます」
《…………チッ。気に食わねえな。
欠場とかAI任せの戦いに俺が評価されんのも何だから出てやるけどさ》
「どうかお気をつけて。ミッションAは全ブロック中で最も危険なルートを通りますからね」
《その先にポチがいんだろ? いいよ、それでさ。それに俺、危険だって死なねえもん。アイツと違って》
《この後にあのグレムリンとかいうやつも控えてるけどな! 結局なんでこんなことになってんだっけ?》
「シルウェストリス航空本社の倒壊はあれによるものだそうですが……我々の通信網だと詳しい情報がイマイチ入ってきていませんね。
それでも航空は5大スポンサーのひとつですから。その意向はおいそれと無視できませんよ。
僕ら白兎の仕事は、セクション・6。フェフフェト氏やブレア女史の遺志への協力で完結するはずですが……大隊契約自体はまだ切れていませんからね。性能試験が一つ増えたと思って乗り切りましょう」
《セクション・6。……ここにもさ、ポチが……センチネルがいるんだよな》
「そうですね。ここにあるドゥルガー素体は、少女の姿をしているそうですが……おそらくそれを守るのが、センチネルの役目のはずです。
各セクションで我々を追い返すつもりで張っていて、結局達成できずに僕らをここまで通してしまったわけですから……死にもの狂いで戦うことでしょう」
《…………》
「あれ? 意外ですねノウさん。ノーコメントですか? フルパワーのセンチネルと戦えるんですよ?」
《……やっぱりさ、あいつも殺したら死ぬのかな? これまで何度戦ってきても死ななかったし、そんな気しねえんだけど》
「そりゃあ……生きてるんだから、死ぬでしょう。
大隊からも時々、死亡者は出ていますし……敵機のライダーも、戦闘の様子を見る限り助かっているとは思えません。
バイオ兵器だって、死ぬ度に生産し直しているじゃないですか。
だからやっぱり……センチネルのライダーだって、死ぬ時は死ぬんじゃないかと思いますね」
《……なあ、脱出装置って切れるんだろ?》
「あっ、ノウさんも殺せば死にますけど、死亡許容はダメです」
《聞く前に拒否しやがったぞ!! なんで!?》
「なんでって……決まってるじゃないですか。ノウさんは実験体だからです。
これまでいっぱい色々な事を教えてきたんですから、死んでしまうと僕たちが困るんですよ」
《死亡許容ってさ、それこそ……
安全装置の分のエネルギーでもっと強くなれるんだろ!? 死にもの狂いって感じでさ!
お前らそういう俺を見たくないの? 俺の本気のフルパワー見たくないの?》
「あっ、交渉ができるようになりましたね。大人になってきた証です、よくできました。
でもダメです、本気のフルパワーはノウさんが死ぬまでに見られれば良くて、それは今ではないので」
《畜生! なんでだよ! あいつがそうやってかかってくるってんなら俺だって同じことしてえよ!!》
「そこは諦めましょう、最初から同じ条件でなんて戦ってはいないんですから。
機体のこともありますし、数のこともあります。
完璧に同条件の比較は、そういう実験でないと実施はできません」
《畜生!! バカヤロー!! バーカバーカ!! このマッドサイエンティスト!! 絶対後悔させてやるからな!!》
「別に今更悪く言われてもどうってことはありませんが、後悔したくはないのでやめてください。
……それに、センチネルが死ぬと決まったわけではないですし」
《は? お前自分でアイツが死にもの狂いでかかってくるって言ったんじゃん? ボケてる?》
「大真面目です」
《年取ったのって聞いてんだよバーカ》
「そうでもありません。
……僕らの立場からすれば、センチネルのライダーが生身の人間らしいことは非常な驚きなんですよ。
生け捕りからの分析とか、かなり考えられていると思います」
《……白兎としてはアイツを殺す気はないってーの?》
「まあ、できたらいいねってくらいですが。
それでも、チャレンジする価値はあると思いますよ。
センチネルのライダーを殺さずに捕縛する。もちろんそれができれば、「統制専用脳」としてのノウさんの評価も大きく上がると思います。
なんてったって、戦場では人を殺さないことが一番難しいんですからね」
《で、俺がそうしたいと思ったとしてだ。
……次のアセンどうなってんの?》
「普段と変わりませんよ。
粒子律動によるアンセトルド・ユニットの最適化と、ノウさんの制御能力による高速機動、それにグリスター・ユニットによる短時間領域離脱です」
《それのどこに俺自身が戦闘に関与する余地があんの?》
「ないですね。
あるとすれば霊障現象を使ったものですが……まあ言ってしまえば誤爆ですからね、あれは」
《何もさせる気ねえだろ!! 俺に!!》
「ノウさん、何度も僕は言ってきましたね?
物事というのは目論見通りに進むものではありません。
あなたに文字通り手がないこともそうですし、僕からしたらここまであなたがデバステイター・センチネルに執着するのもそうです。
だから……僕らの目論見が100%当たってるってこともないんですよ」
《まどろっこしいな、もっとはっきり言えよ!》
「センチネルのライダーは死ぬかもしれないし、死なないかもしれません。
彼女の意志なんか今は確認できませんし、僕らはここで予想して色々と喋っているだけです。その予想が当たるかっていうのは、誰にも分からないんですよ」
《またなんかかっこいいこと言って逃げやがって!》
「ですが一般論における真理を喋っているつもりですよ、僕は。
……その万に一つの可能性に賭けて出撃してください、頼みます」
《…………チッ。気に食わねえな。
欠場とかAI任せの戦いに俺が評価されんのも何だから出てやるけどさ》
「どうかお気をつけて。ミッションAは全ブロック中で最も危険なルートを通りますからね」
《その先にポチがいんだろ? いいよ、それでさ。それに俺、危険だって死なねえもん。アイツと違って》
NEWS
ニュース速報です!ハイドラ大隊が、遺跡巨人のコントロールを奪取し、撃破に成功しました!
遺跡巨人は崩壊を始めています!
脱出は可能なのでしょうか、我々は内部に残されたハイドラ大隊の無事を祈るばかりです
救助空挺が旋回を続けて――
![]() | 『フェフフェト』 「……やぁ、遅かったね。オレはこのとおりだ」 |
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![]() | 『フェフフェト』 「遺跡巨人とのコネクションを持ったが、それは、遺跡システムとバイオ融合を果たすことだった」 |
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![]() | 『フェフフェト』 「悔いはない、一度捨てた命だ。オレは撃墜され、生身でセクション・6をさまよううちに、遺跡に吸収され、このありさまだ」 |
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![]() | 『フェフフェト』 「遺跡の死とともに、オレも死ぬ。だが、いい夢が見れたよ」 |
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![]() | 『フェフフェト』 「ここは暖かいし、とても眠いんだ。今なら死ぬほど眠れそうだ」 |
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![]() | 『フェフフェト』 「……遺跡に挑んだものは死ぬんだ。誰も例外なくな。奇妙な……ジンクス……だったな……」 |
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![]() | マテリアルベルト発動機担当『レオ』からの通信 「脱出路を確保した。シルウェストリスは空路を確保した。MBMは下へ逃れるルートを提示する」 |
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![]() | マテリアルベルト発動機担当『レオ』からの通信 「幸運を! 英雄が死んでは、何も歓迎できない」 |
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![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「わたしは全てを失った」 |
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![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「希望も、理念も、存在意義も、理由も」 |
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![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「何もない、何もなくなってしまった」 |
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![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「それでも――」 |
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![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「消えない光がある」 |
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![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「わたしがわたしであること」 |
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![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「わたしには、この私自身がある」 |
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![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「そして、この領域拡散精神遊離環がある」 |
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![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「行こう――わたしには、それだけで十分だったんだ」 |
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![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「戦うことに、他の全てはいらなかった」 |
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![]() | デバステイター・センチネル≪ΜΕΛΠΟΜΕΝΗ≫ 「私は……この、領域拡散精神遊離環と共にある。そして、私はどこまでも戦える。それが、私の使命なのだから」 |
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◆訓練
制御の訓練をしました制御が106上昇した
ノウはお父さんの靴下vsウッドペッカーを523cで購入した!!
ノウは薄装試製操縦棺を523cで購入した!!
ノウは理不尽なほど軽い箱だを450cで購入した!!
ノウは参型培養装置『ホロウズ・エッグ』を1158cで購入した!!
ノウは【EKI】Spurtを1158cで購入した!!
ノウは碧蓮を450cで購入した!!
白兎生体化学とスポンサー契約を更新しました!!
白兎生体化学とスポンサー契約を更新しました!!
白兎生体化学とスポンサー契約を更新しました!!
白兎生体化学とスポンサー契約を更新しました!!
白兎生体化学とスポンサー契約を更新しました!!
白兎生体化学とスポンサー契約を更新しました!!
白兎生体化学とスポンサー契約を更新しました!!
金塊を200cに換金した!!
金塊を200cに換金した!!
金塊を200cに換金した!!
金塊を200cに換金した!!
金塊を200cに換金した!!
金塊を200cに換金した!!
◆作製
資金を100を投入した!!
作成時補助発動! 薄装!! APが 72 減少!!
作成時発動! 薄装甲!! パーツ重量を -108 修正!!
作成時補助発動! 薄装!! APが 72 減少!!
作成時発動! 薄装甲!! パーツ重量を -108 修正!!
Recognitionと蟹刺しを素材にして軽量大型レーダー『ホロウズ・アイ』を作製した!!
◆戦闘システム決定
コネクト に決定!!
◆アセンブル
操縦棺1にお父さんの靴下vsウッドペッカーを装備した
脚部2に眠り男の糸車を装備した
スロット3に囚牛を装備した
スロット4に試製重量軽減エンジンD-0を装備した
スロット5に碧蓮を装備した
スロット6に探知綿毛B3を装備した
スロット7にWA2000『ワニセン・ライトラピッド』を装備した
スロット8に参型培養装置『ホロウズ・エッグ』を装備した
スロット9にユニオンジャックⅦを装備した
スロット10に参型培養装置『ホロウズ・エッグ』を装備した
スロット11に理不尽なほど軽い箱だを装備した
◆僚機設定
◆意思表示設定
意志設定……生存優先
◆ミッション
ミッション設定……ミッションA
ユニオン活動
『オーヴァルック』サポートチーム詰所の活動記録
生体脳使用ハイドラ『オーヴァルック』のサポート専門チームの待機所。
『オーヴァルック』帰投時は機体と生体脳の保全を行い、出撃時は戦果査定用の戦闘中継を見ながら手に汗握り、時には野次も飛ばす。
『オーヴァルック』帰投時は機体と生体脳の保全を行い、出撃時は戦果査定用の戦闘中継を見ながら手に汗握り、時には野次も飛ばす。
ユニオン設備……なし!!
ユニオン連帯
……なし!!
ユニオン金庫……1500c
利子配当…………150c
制御の訓練をしました
制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
制御の訓練をしました制御が1上昇した
メッセージ
◆戦闘結果

戦闘報酬
戦闘収入 1900
追加収入 55
攻撃戦果補正19.83%
支援戦果補正20%(MAX)
防衛戦果補正6.31%
販売数補正 0.3%
未確認機補正4%
敵警戒値補正0.631%
追い上げ補正3.1%
合計現金収入3234
--弾薬費請求 0
--装甲費請求 -596
--整備控除修正額-71
整備請求額 -71
ユニオン費 0
手当金 100
パーツ販売数 3個
今回の購入者-->>30 >>60 >>201
◆制御値が2成長しました
◆整備値が1成長しました
◆適性値が2成長しました
◆経験値が95増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
追加収入 55
攻撃戦果補正19.83%
支援戦果補正20%(MAX)
防衛戦果補正6.31%
販売数補正 0.3%
未確認機補正4%
敵警戒値補正0.631%
追い上げ補正3.1%
合計現金収入3234
--弾薬費請求 0
--装甲費請求 -596
--整備控除修正額-71
整備請求額 -71
ユニオン費 0
手当金 100
パーツ販売数 3個
今回の購入者-->>30 >>60 >>201
◆制御値が2成長しました
◆整備値が1成長しました
◆適性値が2成長しました
◆経験値が95増加しました……
◆素材が組織から支給されました……
ノウは高速化プラン37を入手した!
ノウは姿勢制御装置37を入手した!
明日の戦場
第2ブロック
《グレムリン》追撃[目標物破壊]
グレムリン追撃戦を行う。敵はこちらの施設から奪った100連ミサイルを装備しているはずだ。友軍としてグレムリン2機、デボンレックス・ヴォイド数機を予定している。健闘を祈る
来週の霧濃度:88%
来週の電磁波:92%
来週の警戒値:639%
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キャラデータ
名前
水槽の脳髄
愛称
ノウ
機体名
生体脳統制WH『オーヴァルック』
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プロフィール
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水槽に浮かぶ脳髄と、そこに直接接続されたHCSを核とする可変型ウォーハイドラ『オーヴァルック』。 HCSの兵器としての利点であるパーツ換装によるあらゆる戦場への適応を最大効率で可能とするため、特定技能に特化したハイドラライダーを廃しHCS統制専用の生体脳を組み込んだ。 外部からの養分供給を必須とするが故単独の長期稼働が困難であることを始めとして課題は多岐に渡るものの、継続的な外部サポートを得られる環境においては実用段階に入ったと判断し、此度の遺跡調査にて実戦テストが行われる運びとなった。 遺跡内の各ハイドラキャンプにてサポートチームが展開し、本テストの円滑な進行のため働く。 という経緯はあるものの、本人(?)はその境遇から想像するものとは異なり陽気な一般人である。 社交的ではあるがややそれが過ぎ、ともすれば騒々しい方であるとはサポートチームの報告書の記載。 最近発声機能で使える声の種類が増えたため、渋い男声から幼女のものまで七色の声を手に入れたことに上機嫌。 過去記録の一切は抹消されており、名乗る名を持たない。 便宜的に呼ばれる「ノウ」がその代わり。 企画元は極秘であるとされているものの、このような実験を行う企業は数えるほどしかないと暗黙のうちに悟られておりほぼ公然の秘密であるとか。 対外折衝は研究員たちが代理するが、彼らの信用やノウ自身の強い関心を得られれば本人との面会も可能だろう。 ―――― ・所属勢力『白兎生体化学』固定 ・メッセ歓迎ただし性格と口が悪い ・プロフ絵、アイコン0:いらすとや(https://www.irasutoya.com/)様+加工 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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機体データ |
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1 | 培養装置C | 参型培養装置『ホロウズ・エッグ』 [35/薄装甲/薄装甲]《装備:8》 培養[22] 特殊B[213] AP[92] 防御属性[火炎] 防御値[429] 貯水量[232] 噴霧量[699] 弾数[2] 消費EN[1073] 金額[1158] 重量[-10] [培養装置] *作者* |
▼詳細 |
---|---|---|---|
2 | 素材 | 高速化プラン37 [37/高機動/---] 特殊B[420] [素材] |
▼詳細 |
3 | 高速増殖培養槽A | 囚牛 [30/耐粒/噴霧]《装備:3》 | ▼詳細 |
4 | 素材 | 姿勢制御装置37 [37/飛行/---] 特殊B[420] [素材] |
▼詳細 |
5 | --- | --- | --- |
6 | 操縦棺D | お父さんの靴下vsウッドペッカー [35/耐粒/高噴霧]《装備:1》 | ▼詳細 |
7 | エンジンD | 試製重量軽減エンジンD-0 [30/重量軽減/耐粒]《装備:4》 | ▼詳細 |
8 | 操縦棺B | 薄装試製操縦棺 [35/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
9 | 高速増殖培養槽A | 虚空培養室『ホロウズ・ネスト』 [33/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
10 | 領域瞬間霊送箱A | 理不尽なほど軽い箱だ [35/薄装甲/薄装甲]《装備:11》 | ▼詳細 |
11 | 培養装置C | 参型培養装置『ホロウズ・エッグ』 [35/薄装甲/薄装甲]《装備:10》 培養[22] 特殊B[213] AP[92] 防御属性[火炎] 防御値[429] 貯水量[232] 噴霧量[699] 弾数[2] 消費EN[1073] 金額[1158] 重量[-10] [培養装置] *作者* |
▼詳細 |
12 | レーダーB | 軽量大型レーダー『ホロウズ・アイ』 [36/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
13 | --- | --- | --- |
14 | エンジンC | 【EKI】Spurt [35/薄装甲/薄装甲] | ▼詳細 |
15 | レーダーC | 碧蓮 [35/薄装甲/耐粒]《装備:5》 | ▼詳細 |
16 | エンジンB | ユニオンジャックⅦ [31/重卵/重卵]《装備:9》 | ▼詳細 |
17 | --- | --- | --- |
18 | 培養装置C | 走圏 [28/保証/保証]![]() 培養[19] 特殊B[149] AP[198] 防御属性[火炎] 防御値[367] 貯水量[198] 噴霧量[669] 弾数[2] 消費EN[917] 金額[408] 重量[200] [培養装置] *作者* |
▼詳細 |
19 | --- | --- | --- |
20 | エンジンB | WA2000『ワニセン・ライトラピッド』 [34/薄装甲/薄装甲]《装備:7》 | ▼詳細 |
21 | --- | --- | --- |
22 | --- | --- | --- |
23 | 軽車輪A | 眠り男の糸車 [34/薄装甲/薄装甲]《装備:2》 | ▼詳細 |
24 | レーダーB | 探知綿毛B3 [34/重卵/重卵]《装備:6》 | ▼詳細 |
25 | --- | --- | --- |
26 | --- | --- | --- |
27 | --- | --- | --- |
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30 | --- | --- | --- |